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私立神奈川県/矢部駅
獣医学部 動物応用科学科 口コミ
4.06
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在校生 / 2017年度入学
2020年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]獣医学部動物応用科学科の評価-
総合評価普通環境問題を幅広く浅く学べていいのでないでしょうか。今は環境科となりましたが、昔は環境政策学科でした。
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講義・授業普通選択の授業か多く、一年時は色々な事が幅広く学べてよかった。
また体育も二年生まであり、好きな球技を選べます。 -
就職・進学良い就職サポートに関してはいいです。
外部のプロの就活アドバイザーが指導してくれます。 -
アクセス・立地普通スーパーや弁当屋さん、飲食店など最低限は揃ってます。
飲み屋も少し歩けばあります。 -
施設・設備普通施設、設備は普通だと思います。何より学食が高いのが不満点です。
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友人・恋愛普通こじんまりしてる環境ではありますが、内部恋愛は少ないとは言えます。
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学生生活悪いなにせこじんまりしてるので、サークル等はあまり活発ではありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地球環境問題に関することを浅く広く学びます。
今は違うかもしれませんが。 -
学科の男女比8 : 2
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志望動機環境問題はこれから企業においても重点をおく分野であると考えたため。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:696640 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]獣医学部動物応用科学科の評価-
総合評価良い勉強面については問題ないです。場所もたくさんあり、集中することができます。また個人ロッカーが一年次からもらえるので有効活用できるとなお良いです!
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講義・授業普通動物にふれあいながらの授業はとてもためになります。
またこやぎの解剖はいい経験でした! -
就職・進学普通すごいいいと思います!個別に相談ごとができるのがすごいいいです
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アクセス・立地良い横浜線矢部駅から5分です。
淵野辺駅から歩いてくる人もいて、立地はすごいいいと思います。 -
施設・設備良い学部棟はどちらもすごい綺麗です。
新しいところと古いところの差が激しいと思います。 -
友人・恋愛良い一生の友達ができました。
サークルに入ると交友関係がすごい広がるのでおすすめです。 -
学生生活良い学園祭はお笑い芸人が毎年来るので、みるのが楽しみです。
サークルは種類がたくさんあるのでじっくり考えた方がいいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基礎科目が多く、3年から専門科目に切り替わります。
コース選択もできるので、1.2年で学びたい学問を見つけるのがいいとおまいます。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機動物について学びたいと思い選びました。
家畜から小動物まで幅広く学べるところがあまりなかったので選んだ理由の一つです。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:676698 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]獣医学部動物応用科学科の評価-
総合評価良い動物についてを全般的に勉強したいと思っている学生にはいい大学だと思います。愛玩動物から野生動物まで幅広く学べます。駅から近く住宅街の中にあるにもかからず、学内に多くの動物を飼育しています。犬や猫、牛、馬、羊、やぎ、ニワトリ、ネズミやラットなどで、各研究室で当番制で飼育しています。著名な教授もたくさんいらっしゃいます。
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アクセス・立地良い駅から徒歩5分と近く、バスなどを使わないため便利です。また、周辺には学生向けの食事処がたくさんあります。物件やスーパーもあるので一人暮らしもしやすいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生のうちから専門的な科目を学べます。もちろん基礎科目もありますが、今後の専門的な知識に必要なことを重点的に学びます。3年生からは生命環境と動物人間関係のどちらかのコースに分かれます。実習だけでなく授業もほとんど異なり、より専門的に自分の研究したいことを学びます。また、研究室もこの時期から本格的にスタートします。
12人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:467809 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]獣医学部動物応用科学科の評価-
総合評価良い動物(と人間との関係)について色々な方面を学ぶことができます。ペットはもちろん、野生動物や家畜、そして食品も含みます。どの分野にも有名な教授がいます。実際に動物を相手にする実習が多いのは2年次からですが、学内にいるだけでも牛・馬・犬はよく見かけます。1年次と2年次の夏休みには牧場に住み込みで行う実習もあります。1年次は必修で2年次は選択です。2年次は行き先を自身で決められるので、牛以外の動物を扱う所にも行くことができます。とても貴重な体験ができるのでおすすめです。大学周辺にお店も多く、なかなか充実した学生生活を送れると思います。
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講義・授業良い1つの科目でも教授や外部講師が入れ替わり授業するものもあります。1年次には様々なジャンルの専門家を招き、さわりを教えてもらえ興味の幅が広がります。しかし、授業評価を受けても全く改善しようとしない方もいるので、その点が不満です。
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研究室・ゼミ良い1年次の後期と2年次の前期で基礎ゼミといい、数週間ごとに色々な研究室の教授に見てもらう授業があります。テーマに沿って本やインターネットを利用して調べ、それをレポートにまとめ、教授によってはそれを元にパワーポイントで発表、ディスカッションを行うなどします。
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就職・進学普通2年次でまだ詳しくやっていないのでよくわかりませんが、決して悪くは無いとおもいます。卒業された先輩の就職先も研究職から普通のサラリーマンまで聞いています。
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アクセス・立地普通最寄りは横浜線の矢部駅・淵野辺駅です。駅からは近いですが、通っているのが横浜線のみでしかもそこそこの頻度で遅延します。淵野辺周辺は居酒屋はもちろんラーメン屋を始めとする食事処が沢山あります。どこも安くて美味しいのでよく行きます。町田や橋本も近いので服などの買い物にも不自由しません。大学のすぐそばにしまむらがあるので、急に着替えが必要になった際にも便利です。
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施設・設備良い学部棟はどちらも新しく綺麗で、設備も充実しています。自習スペースや歓談できる場所もあります。他の建物も全てエレベーターがありますので安心です。
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友人・恋愛良いサークルや部活を介して、趣味の合う友人と出会うことができます。動物応用は人数が多いので未だに知らない顔もいますが、特に不便はありません。部内恋愛などもよく聞きます。
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学生生活普通正確なサークルの数は知りませんが、少なくはないと思います。運動系(ゆるい)やダンス、音楽系はもちろん、学校柄か動物関係のサークルが多いです。毎年秋に2日間行われる学祭では、各サークル・研究室が出店し、様々な食べ物が売られています。馬術部による引き馬体験もやっているようです。大学祭実行委員のサークルによる子供向けコーナーもあります。人気歌手や芸人によるライブもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次・2年次は基本的に色々なジャンルに触れる授業が多いです。生物・化学系の授業が多く、学年が上がるごとに専門性が高まってきます。研究室には3年次から所属し、卒業論文の制作を始めるそうです。
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就職先・進学先進路は特に決まっていません。
8人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494146 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]獣医学部動物応用科学科の評価-
総合評価普通生物や科学の基礎から学び、バイオ技術や食品、動物と人の関係性など幅広いことが学べ、実践的な授業があるところも魅力です。授業は殆どが必修で選択授業は充実しておらず、学びたいことだけを授業で受けれることができなく、進路ややりたい事が明確に決まっている人にとっては退屈だったり大変な授業がある点が不満です。授業数も他学科や他大学よりも多いと感じます。
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講義・授業良いほとんどの先生が授業中や授業外で生徒の理解を深めるために質問を受け付けており、授業評価アンケートの結果を受け講義の進め方を見直しています。人として相性の合わない先生は少なからずいるかもしれませんが、どの先生の授業も丁寧です。また、授業での先生とは別のチューターの先生がいます。チューターは分からない問題や内容を専属の先生が個別に指導してくれるシステムです。ある程度自分の好きなタイミングで利用でき、個別で利用できるので自分がもっている疑問点が解決しやすくなるという点で重宝しています。
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研究室・ゼミ良いまだ研究室には所属していませんが、研究室紹介を含めた説明会が開催されたり、授業で実際に様々な研究室の先生の講義が受けることができるので研究室での活動はある程度把握できます。実験のために動物を飼育している研究室は大変だと聞きましたが、その分やりがいもあるみたいです。
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就職・進学良い就職率はデータを見る限り良い方だと思います。動物応用科学科は他学科と比べ大学院に進む方が多いです。就活に関する様々なセミナーがよく開催され、就職支援科という部署もあるので頼りになります。
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アクセス・立地普通最寄駅はJR横浜線「矢部駅」または「淵野辺駅」です。矢部駅から正門までは歩いて5分で淵野辺駅からは別の門から入る場合10分くらいです。 駅から近いという点では良いのですが、どちらの駅も快速が止まらない為本数が少ない点や、周辺にショッピングモールはなく、飲食店は矢部駅からだとあまりありません。皆、娯楽やショッピングは町田で済ませています。駅から大学までの道に歩行者用の信号がほぼないので朝は警備員さんが立って誘導してくれていますが、少し事故が起こるか不安な点もあります。
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施設・設備普通研究室や実験室が入っている一番大きなと体育館的存在のアリーナは綺麗で設備が整っています。その他授業を受ける教室は設備がまちまちで、未だに和式のトイレしかないところや、今夏はエアコンが故障した教室があり、多くの生徒がいてとても授業を受けていられない気分になることもありました。モニターも故障してる教室がいくつかあったり、モニターの使い方が分からない先生がいたりした点が残念でした。
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友人・恋愛普通サークルで友達が増えることはもちろん、実習の班などで交友関係を広めることもできます。必修の科目ばかりなので同じ学科の人とは特に関わりが持てると思います。ただ人数が多くクラス分けがない学科なので自分から交友関係を広めようと思わないといつまで経っても交友関係は充実しません。年度によりますが全体的に女子が多いです。恋愛は大体サークルであるように感じます。
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学生生活普通大会などに全力を注いでいる熱血な部活は馬術部くらいで、あとはゆるい部活、サークル、同好会が多いです。学外でも活動しているサークルはあまりないので、どのサークルも一大イベントが学園祭での活動です。NHKの紅白歌合戦は野鳥研究会というサークルが毎年紅と白のうちわのカウントをしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は前期に主に生物や化学の基礎について勉強します。この内容は高校での内容が殆どです。さらに、レポートの書き方や発表の仕方などを学ぶ授業が2年次まであります。様々な先生の研究室での研究について聞ける概論もあります。解剖や化学反応の実習が後期になると行われます。 2年次では1年次より踏み込んだ内容で、より専門的な授業が行われます。前期は主に動物人間関係の内容、後期は生命科学の内容になります。統計や英語の授業が1年次に引き続きあります。 3年次から2つのコースに分かれて選択したコースの内容にそって実習を行あのがメインです。また研究室に所属します。 4年次では研究室で卒業論文に勤しむ人がほとんどです。
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就職先・進学先大手食品会社、薬品会社。動物病院。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:490901 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]獣医学部動物応用科学科の評価-
総合評価良い動物に関して、専門的な勉強ができる。
研究室も多く、3年生からは自分の好きな勉強を中心にできる。
学科の先生には良い人もいれば、悪い人もいるため、5にはしなかった。 -
講義・授業良い講義の内容は高校の延長で、いきなり難しい話をしだす先生も多いため、復習が必要。
講義を静かに、良く聞きたい人は前の方に座るのがオススメ。
単位に関して、選択科目は比較的取りやすいものが多いが、必修科目は難しいものが多く、気をぬくと落とす。 -
研究室・ゼミ良い数が多く、バリエーションも豊かである。
ゼミは3年生から所属できるが、見学ひ関しては事前にアポを取れば1年生からでも可能。
2年生ではゼミを選ぶ機会がしっかりと与えられる。 -
就職・進学良い就職は、基本的に動物関連の職業に就く人が多く、就職率も高い。
この学科で勉強をすれば、就職先は限られない。つまり選択の幅が広がる。
もちろん動物関連の職業に就かない人も少なからずいる。 -
アクセス・立地普通大学の住所自体は淵野辺だが、最寄り駅は矢部となっている。
しかし淵野辺駅からも近い。
一人暮らしをするにあたっては淵野辺、矢部周辺をオススメする。
大学の周りにはスーパーがあり、よく利用される。飲食店も多い。 -
施設・設備良い教室の大きさはそれぞれあるが、大きくても講義が聞こえないということはない。
図書館は1階は受付、2階?3階にわたって専門書がズラリと並ぶ。
とくに生物に関する書物に富む。
レポートを書く際は図書室で資料を探して参考にするといい。 -
友人・恋愛良い学科の友人ができるのはもちろんのこと、サークル活動を通じて他の学科の友人もたくさんできる。
サークルに入って先輩との仲を深めていると、過去問をもらえたりするので、オススメ。
過去問があるのとないのとでは勉強の捗り方が大違い。
また、他学科との合同の授業もあるため、交流は少なくない。
学科内、サークル内、ゼミ内で付き合っている人たちが多い。 -
学生生活良い軽音楽部に所属しているが、発表の場がたくさん設けられており、また、機材が充実している。
こんなに機材が揃っているのは珍しいと思う。
飲み会でも酒を強要されることはない。
アルバイトに関しては、ほぼ全員がやっている。
とくに塾講師が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は座学が多く、基礎を固める講義が多数。
後期には実習も増え、解剖なども行われる。
2年次は必修科目がほとんどで、難しい科目も多い。
1年次の選択科目は単位が取りやすいものが多いが、必修科目は難しいものが多いため、真剣に勉強をする必要がある。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431290 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]獣医学部動物応用科学科の評価-
総合評価良い動物について、様々な面から学べます。動物が好きだけど、具体的に何が特に勉強したいなどが決まってない人も多いと思います。研究室も多いです。一年生から、牧場実習や解剖実習など、実際に動物と触れあうことができます。
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講義・授業良い様々な分野の先生がいて、どれも興味深いです。授業によっては外部から講師が来ることもあります。
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アクセス・立地良い矢部駅から、徒歩5~10分です。住宅街にあります。飲食店などの店は、少ない方だとおもいます。大学の近くのアパートなどで一人暮らしをして、自転車で通っている人もいます。
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施設・設備良い学校内には、飼育している馬や羊などがいます。学校の敷地は、広くないので授業などの移動は、他大学と比べると楽だとおもいます。食堂は2つあるので、お昼はそこで食べる人が多いです。
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学生生活普通秋には、学園祭があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学習内容は、細胞や、ホルモンなど、動物のミクロな部分から、動物を使った介在活動など、マクロな部分に及びます。人と動物の関係を学びます。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:369903 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]獣医学部動物応用科学科の評価-
総合評価良い動物について、人間との関係から細胞レベルまで広く総合的に学ぶことが出来ます。1~2年次では基礎科目を中心に専門科目を学ぶうえで必要な基礎知識を固めます。3年次からはそれぞれ専門のコースに別れ、より自分の興味に沿った内容を勉強できます。実習も充実しています。1、2年次では牧場での実習もあり(獣医学部)、大動物についても実際に触れて学ぶことが出来ます。レポートの書き方など大学生活で必要な基礎スキルの授業もあるので、文章が苦手な方でも安心です。ただ、1、2年次はほとんどが必修科目で時間割りがほぼ固定なので、少し窮屈に感じるかもしれません。しかし、その分内容が充実しており、しっかりと勉強がしたい方にとっては楽しいと思います。
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講義・授業良い講義は50分×2と休憩10分で1コマです。(先生により変わることがあります。)内容は基礎科目、専門科目共に充実しており、満足できると思います。1年次の基礎科目では高校の内容の復習のような内容も取り扱っています。もし、講義だけで理解できなくても、オフィスアワーやメールで質問をすることができ、先生も丁寧に教えてくださいます。他にも予約制ですが、学習サポートのチューターもあるため分からないところは納得のいくまで勉強できます。
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アクセス・立地良いキャンパスはJR横浜線の矢部駅より徒歩5分ほどでとても近く便利です。しかし、矢部駅の周辺には目立った飲食店なども少ないので、一駅先の淵野辺駅周辺で学生はよく食事をしています。淵野辺駅も大学から歩いて10分程と近いです。遊ぶ場合は町田か橋本に電車で行きます。大学周辺の治安は比較的良いと思います。しかし、淵野辺駅周辺は栄えているので、夜は少し気を付けた方がいいです。
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友人・恋愛良い動物応用科学科では動物が好きな人が多く、ペットや好きな動物の話題から仲良くなっている人をよく見かけます。動物が好きなだけあって、気の優しい人が多い傾向があると思います。他にもサークルや部活に入ると他の学部や学科の人とも知り合うことができるのでおすすめです。他の学部、学科でも動物が多い学校のためか、動物が好きな人が多いと感じます。
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学生生活良いサークルや部活はたくさんあり、どれも楽しいと思います。文化系、運動系、みんなでワイワイ楽しくやるサークルからしっかりとやる部活までサークルや部ごとで雰囲気が違うと思うので、自分に合うものを是非探してみてください。同じ目的でみんなで活動することは楽しく、良い友人も得られると思います。サークルや部に入るとテストの過去問なども貰えるかも知れないので、テストが少し有利になるかも!?
秋には大学祭があり、もともと畜産系の大学のためか、出店の食べ物がおいしいです。特にob会と食品系の研究室のブースの食べ物は並ぶ価値がおおいにあります!!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物応用科学科では、動物を用いて人間の生活に役立てていく手立てを学んでいきます。3年次から2つの専門コースに別れ、より詳しく学びます。動物人間関係学コースでは、アニマルセラピーや野性動物など、人間と動物との触れあいや関係、より良い共生について学びます。動物生命科学コースでは、バイオテクノロジーや人工受精など、科学的に動物を用いる技術を学びます。どちらも共通することは、動物と共生し力を借りながら人間の生活、動物の生活どちらも豊かにしていくことを目指した学問だということです。
投稿者ID:365026 -
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卒業生 / 2015年度入学
2021年08月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部動物応用科学科の評価-
総合評価良い大動物、小動物、食品、伴侶動物など幅広い分野の勉強や研究室が存在しその中でも細かく分かれているので自分のやりたい事が見つけやすく勉強しやすい
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講義・授業良い動物関係の中でも様々な種類の授業また食品などの授業も受けることができ、それらを受けて行く中で自分自身のやりたい道を選んで研究室等に進んでいけることができる
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就職・進学良い外部講師を呼んで就職のエントリーシートや面接の対策ができる
また、しっかりと合同説明会なども開催されていた -
アクセス・立地普通駅からは近いが、学校周辺にはあまりお店がなく少し歩いて行かないといけない
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施設・設備良い新しい建物なども多く色々な設備が揃っている
施設自体も新しく綺麗なものが多い -
友人・恋愛良いサークルも多く、研究室もあるため交友関係を増やす機会は多い方だと思う
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学生生活良いサークルの数も多く学園祭も色々なゲストを呼んでいたりと充実している
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容数学、外国語、物理、化学等の一般教養と大動物、小動物などの専門知識の授業
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先流通・小売・フード
ペットショップ -
志望動機理系分野が好きでその中でも特に生物系に興味があり、犬猫の勉強をしたいと思い志望した
投稿者ID:761287 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年01月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部動物応用科学科の評価-
総合評価普通動物やバイオテクノロジーを専門的に学びたい人には本当にいいとおもう。
ただ獣医とちがい、動物関係の職につく人はそんなに多くはない。 -
講義・授業良い教授にもよるが、講義内容としては大変充実しているとおもう。ただ教授といっても1研究者なのでクセがある人もいる。
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研究室・ゼミ普通動物に関して、専門的に学びたい人にとっては良いとおもう。
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就職・進学悪い就活に関しては、所属する研究室によってコネがあったりする。コネで就職を考えてるなら食肉関係の研究室にいくといいかもしれない。
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アクセス・立地良い家畜動物も飼育しているため、場所は神奈川の田舎のほうである。快速等も止まらないため遠くから通う人は大変かもしれない。
ただ最寄り駅から5分以内で、周りの環境も静かなので過ごしやすい。 -
施設・設備良い設備は充実しているとおもう。
施設も新しくなっているため、きれいである。 -
友人・恋愛良い友人関係はその人による。
ただ研究室によっては、飲みが多かったりイベントがあったりするところもある。
よく言えば上の学年の人との交流はある。 -
学生生活良い普通だとおもう。
動物関係の大学なので、犬部とか他にないサークルまある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年は基礎科目と生物学の基礎知識
3,4年からは、コースが別れてより専門的な知識と技術を学ぶことになる。研究室に配属するのも3年からになる。 -
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先営業
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志望動機獣医を目指していたが叶わず、それでも動物のことを専門的に学びたいとおもったから。
投稿者ID:609427 -
麻布大学のことが気になったら!
基本情報
麻布大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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「麻布大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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