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文化学園大学
出典:Miyuki Meinaka
文化学園大学
(ぶんかがくえんだいがく)

私立東京都/南新宿駅

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偏差値:35.0 - 40.0

口コミ:★★★★☆

4.14

(173)

服装学部 口コミ

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★★★★☆ 4.13
(106) 私立大学 240 / 1875学部中
学部絞込
10681-90件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッションクリエイション学科の評価
    • 総合評価
      普通
      楽しくないわけでもないが、ファッションかというだけあって服装にはお金がかかるし材料費もすごくかかるが、得られるものも大きいので行く価値はあるとおもう。
    • 講義・授業
      良い
      周りがおしゃれなので服装に気を使わないと浮くがたのしい。自分が本当に学びたいことを学べる学校だと思う。
    • 就職・進学
      普通
      先生によるが、親身になって話を聞いてくれる人が多い。生徒を全面的に受け入れてくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      周辺の物件は高めなので、離れたところから通う学生が多かった。
    • 施設・設備
      良い
      敷地がまず広いので迷いやすいが1つ1つの教室がしっかりしていて綺麗。
    • 友人・恋愛
      普通
      感性は独特な人が多く、関わりづらい人もいるが基本的に楽しく過ごせる。
    • 学生生活
      良い
      イベントが他にない満足感を得られる。生徒たちで作り上げることができるので達成感がすごい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基礎から丁寧に学び、個人の作品もたくさん作れる授業が多いと思う。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      アパレル業界で働いている。
    • 志望動機
      ファッション関係の仕事につきたかったのと、東京にあるのでおしゃれな人がたくさんいる(イメージ)からここに決めた。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:599235
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]
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    服装学部ファッション社会学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      ファッションやデザインを学びたい人には、あまり向いていない学科(文化学園大学の中でデザインや製作を学びたい人はファッション造形学科に行くと思うが。)一方、卒業後の進路の幅はかなり広く、航空系や広告代理店、商社、金融関係など、もちろんアパレル関係が多いが自分の努力次第ではいくらでも広げられる環境。
    • 講義・授業
      悪い
      先生は当たり外れが激しく、意味不明な先生もいるがとても楽しい講義もある。教授は基本的に優しい人が多く、遅刻や欠席もかなり優しく考慮してくださる先生もいる。課題は実習を多く選択する学生は、やはり文化らしく大量になる。座学ではほとんど課題はない。単位は、比較的取りやすいと思う。履修の組み方はかなり自分次第な部分が多く、特にコースが分かれる3年次以降は人によって差があった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは2年生の9月ごろに、希望を提出し、定員多数のゼミは成績や面接で決定された。前期末にゼミ説明会が行われ、コースごとの説明に加え、ゼミによってはゼミごとの説明会を行っていた。
    • 就職・進学
      悪い
      サポートはアパレル関係は手厚いサポートを受けられるが、その他業種に就職希望する学生はまだ少なく、学内でリクルートスーツを着ているとかなり浮く。アパレル業界以外を目指す人は、早めに外部の就活セミナーに参加し要領を掴んでおくべき。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅はJR新宿駅。南口から徒歩約10分と、好立地。学校の周りにはセブンイレブン、ローソン、ファミリーマートなどコンビニが複数、飲食店、家電量販店もあり、駅前にはルミネなど商業施設もありかなり良い立地だった。一人暮らしの人は、地下鉄や東京メトロ沿いで住んでいる人が多い印象。飲みや打ち上げは、周辺に居酒屋も多いため、ほとんど新宿で開催。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは新宿のみ。20階建なので、高層階にいけばいくほど朝のエレベーター混雑に出くわすが、ファッション社会学会は基本的に低層階が多いと思う。図書館はファッション誌はおそらくかなりな種類があり、卒業研究などの資料も十分だった。12階と地下1階に勉強も可能なスペースがあり、11階のパソコンはPhotoshopやIllustratorも使用できて便利。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内では、やはりアパレル系なので同じようなファッションを好む友人が集まりグループになっている印象。特に個性的なグループは目立つ。学内での恋愛は、文化学園大学内では多い学部かなと思うが、基本的に男子学生が少ないため少ない。
    • 学生生活
      悪い
      サークル、部活動には入会しておらず、不明。大学のイベントは文化祭やカラーコードデーがある。アルバイトはアパレルや飲食をしている人が多く、とてもアルバイトをする人と遊びや経験程度でやっている人、差があった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、ファッションの基本(デザインや実習)と、ファッション史、マーケティング、教養科目などを幅広く学ぶ。必修科目は、外国語とファッションの基本的な授業と、実習、デザイン画。2年次からは、造形実習は選択科目となり、デザイン画も選択科目となる。3年次から4つのコースに分かれるが、コースごとに必要な単位があるため、あらかじめ希望のコースをある程度定めておく、またはすべてのコースで必要な単位は取得しておくべき。卒業論文はそれぞれ好きな内容を書けるが、ゼミやコースによってかなり完成度に差が出ていた。
    • 利用した入試形式
      大手広告代理店、営業職
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414373
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッションクリエイション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      被服に特化した大学というのは、実の所そんなに多くはないです。家政学部などでは学べないような専門性の高い授業が数多くあり、自分のやりたいことに特化したコースを選択することが出来るのが一番の良い点だと思います。課題は想像してるよりとても多いですが、それを超えられないようならどのみち卒業論文や製作などで躓きます。早いうちにその練習をしていると思える、良い環境だったのではないかと思っています。
    • 講義・授業
      良い
      講義では、他の大学にはない設備を使用した専門的な授業が数多くあります。特に機能性に特化した被服を学ぶコースでは、有名企業もデータ採取のために大学に借りに来るような珍しい設備を使うことができます。やりたいと思うことを先生方につたえれば、それをするための環境を整えたり、手助けをしてくれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      他大学のような、同じ研究を複数人で行うといった意味の研究室やゼミは、この学科にはないです。ゼミも希望したゼミを選択するのではなく、やりたい研究内容を提出し、その内容に最も合う教授のゼミに入るというシステムです。他大学とは少し違っていますが、その分自分がやりたい研究を心ゆくまで行うことができます。すべてを自分だけで調べるのは大変ですが、充実した研究結果が得られるのではないかと思います。
    • 就職・進学
      普通
      ほとんどの生徒がアパレルの販売員になると思ってくれて良いです。デザイナーになる生徒は、ほんのひとにぎり程度しかおらず、大学院に進学、あるいはアルバイトをしながらコンテストに応募するような人のみがデザイナーの卵くらいにはなります。大抵の生徒にそこまでの気力と情熱はないので、販売か、成績がよく頭の回転が早ければ繊維関係で営業職などになります。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿駅から地上徒歩7分です。大通り沿いを都庁方面にまっすぐ進めば必ず着くので、アクセスはかなり良い方だと思います。また、学校近くまで地下道(至JR、大江戸線、京王新線etc)も通っているので、地下道をマスターすれば大抵のところへほとんど濡れずに行くこともできます。
    • 施設・設備
      良い
      図書館では毎月最新のファッション雑誌が入荷します。また、それ以外にも、それぞれジャンルごとに特化した貴重な資料があります。例えば、ユニフォームでは、制服としてのユニフォーム、スポーツウエアとしてのユニフォームなど、様々な細分化された項目ごとに、多数の蔵書があります。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係は、ハマれば長い付き合いになるかと思います。前述したとおり、毎日多くの課題が出されるため、これらをこなすためにはクラスの仲間と助け合う必要があり、課題をこなしていくうちに深まっていく友情が多くありました。その反面、課題が多いあまりサークル活動などはあまり活発ではないです。インカレなどに入っていた人もいましたが、結局インカレを辞めたか大学を辞めたかの2択という感じでした。
    • 学生生活
      悪い
      サークルの数は、両手で数えるほどしかないです。おそらく併設された専門学校と合わせても20行かないくらいだと思います。これは単純に、課題が多いため、学業以外のことに集中している暇がないためだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次には洋裁の基礎を学びます。まだミシンを踏んだこともない生徒もいます。ミシンの基礎的な使い方だけを学ぶ授業もあるので、その点は心配しなくても大丈夫です。2年になると、3年次のコース選択を意識した授業のとり方をすることをおすすめします。適当な授業だけを取っていると、進めるコースがかなり限定されてしまうので、自分がやりたいことを意識していくと良いと思います。3年次から選択したコースごとに別れ勉強をします。わたしが進級したアドバンストテクニックコースでは、高級素材や難縫製の素材の扱い方や、舞台衣装などの特殊被服について勉強しました。4年次はファッションショーがあります。企画や進行などをすべて生徒主導で行うもので、モデルもすべて自分たちの中から選出します。華やかなようですが、準備期間はとても長く、この間に辞めていく生徒もいます。しかしこれを乗り越えた達成感は何にも代えがたいもので、一生の財産になるかと思います。その後は卒業論文や製作に取り掛かります。各々好きなテーマの論文を書きます。どんな研究を行っても、笑われたり後ろ指指されたりしないところが、うちの大学の良いところだと思います。
    • 利用した入試形式
      業界シェアナンバーワンの繊維商社の縫製技術アドバイザー(見習い)
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    投稿者ID:410245
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッションクリエイション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      2年次まで基礎をしっかり学んでから3年次でそれぞれのコースに分かれるのが魅力的だと思います。課題が多くて毎日時間に追われる生活ですが、とても充実しています。
    • 講義・授業
      良い
      あらゆることを網羅したカリキュラムになっています。全ての科目がファッションを学ぶために不可欠な科目です。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿駅から徒歩10分程度でとても便利です。図書館にはファッションに関する本、雑誌、新聞などがたくさんあります。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は20階まであり、文化服装学院とつながっています。エレベーターは高層階用と低層階用があって便利です。
    • 友人・恋愛
      普通
      みんな趣味をもっていて、好きなものがあります。個性的な人が多くお互いに刺激を受けながら楽しい学生生活を送っています。たくさんの課題をみんなで励まし合いながらこなしています。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活やサークルは幅広いジャンルがあります。私は部活もサークルにも入っていませんでしたが、課題やバイトの息抜きになると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ファッションについて基礎から学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      自分が本当に好きなことを学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      グループ面接だったため、面接の練習をしました。
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    投稿者ID:82544
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッションクリエイション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本当に服飾が学びたいのなら、とても良い学校。課題の量がとても多い。ただとても自分のためになると思う。友達も個性的で多趣味。
    • 講義・授業
      良い
      大学は専門的なこと以外にも一般教養の科目もあるので、幅広く学びたい人はいいかも。専門分野だけだと学院の方が圧倒的に上。
    • アクセス・立地
      良い
      立地はすごくいいと思う。駅から徒歩10分ぐらい。地下道があるので雨の日でもほとんど濡れないで学校にいける。
    • 施設・設備
      良い
      エレベータが少ないので早めに行動しないと授業に間に合わないこともある。学食は結構広いけどすぐに席が埋まってしまう。ミシンが少ない・・・
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大だったこともあって圧倒的に女子が多い。男子はクラスに3~4人。みんなオシャレで変わっているので毎日が楽しい。
    • 部活・サークル
      悪い
      あまり活動しているイメージはないかも。ただ文化祭などでファッションショーが出来るサークルがあるので意欲があれば入るのもいいかも。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      服の基礎から応用まで
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      服飾が学びたかったから
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      特に何もしていなかった
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:22895
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッションクリエイション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門ではなく4年生大学だが服飾に特化した勉強はある程度出来る。3年次のコース選択で就職する会社もだいぶ変わってくると思われる
    • 講義・授業
      良い
      課題が多く大変なこともあるが、実技がメインの授業が多くやりがいがある
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミ単位での活動は少ない。卒業論文を書くためだけの区分けといった感じ
    • 就職・進学
      普通
      アパレル販売職に就職する人が多い。学内での就活イベントなどは少ない
    • アクセス・立地
      良い
      新宿キャンパスはアクセスも良く通いやすい。国分寺キャンパスは駅からも遠くアクセスが悪い
    • 施設・設備
      良い
      珍しいミシンな編み機がある。図書館は服飾資料が多くあり楽しい
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的にクラス単位で動くので友達は出来やすいと思う。みんな個性的
    • 学生生活
      普通
      ファッションショーは年に数回開催されていて見ごたえがあるがサークル活動はほぼ無い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は広く浅く色々な授業が行われる。必修科目が多く課題も多い。3、4年次はコースに分かれクラスごとにファッションショーに取り組む
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      アパレル、品質管理
    • 志望動機
      四年制大学でありながら、専門的な勉強が出来るため。キャンパスが新宿だから。
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    投稿者ID:537214
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッションクリエイション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      毎日勉強したいことができ、充実した日々でした。
      取りたい授業が被っていて取れなかった授業もありましたが、それでもやりたいと思ったものはかなり取っていたと思います。
    • 講義・授業
      良い
      取りたかった資格もとれ、幅広く授業を取っていたため学べることが多かったと思います。
      実技はかなり多く学生も必死さがとても出るので真面目が多いです。
      自分も頑張らなければと意識させられる良い環境です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      講師を選べないことだけが少し気になります。
      それでも作品も作り、論文も書き、正直大変ではありましたが
      今思えば経験できてよかったと思います。
      作品も作るかに最初悩んでいましたが後悔のない最期の作品を作ることができました。
    • 就職・進学
      良い
      毎週あった就職サポートの講義は正直記憶にあまり残っていません。
      必要かなと思う会もありました。
      ただ、就職サポート室の方には大変お世話になったので自発的に行けばとてもいいところでした。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近く地下道もあったので雨の日なども楽に通学できました。

      駅まで戻ればなんでもあるので今でもよく遊びに行くくらい慣れ親しんだ場所です
    • 施設・設備
      良い
      教室のミシンは少し少なく感じますが
      一般の生活をしていたら使用できない珍しい機械もありました。
      自分の作品で使わなければあまり縁はありませんが
      積極的に使用してみました。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルは少なく課題が多いため所属している人もかなり少ないです。
      ただ、クラス単位での授業も多いのでクラスの仲はとても良かったと思います。
    • 学生生活
      普通
      サークルは参加していませんでした。
      学校のイベントはいつも楽しみにしていて
      卒業後もイベントに遊びに行くこともあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年基礎のデザイン、パターン、製作、素材について
      2年基礎から少し発展したデザイン、パターン、製作、素材について
      3年コースに分かれて少し専門的になる
      技術を高めるコース、繊維をメインに勉強をするコース、企画をメインに勉強をするコースなど
      4年コースの中での応用など
    • 就職先・進学先
      スタイリスト
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:426435
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッション社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      クラス制でお友達ができやすかった。
      ファッションだけでなく、服の歴史や機能も学べました。教員免許も取れます。
    • 講義・授業
      良い
      ファッションショーにも携われたり、実験や有名な先生の講義を聴けたりします。
      ショーを行うための装置やノウハウ、人工気候室など特殊な設備があります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      卒論の時期は研究室にこもります。
      助手としてOGの方もいらっしやるのでアドバイスをもらったり、相談をしたりしやすいです。
    • 就職・進学
      普通
      就職はなかなか希望の道に進むのは難しいかもしれません。
      アパレルや美容系に進むお友達がおおかったです。
      OBOG訪問があったり、教務課の方が推薦を紹介してくださったり、就職希望がある人が就職できないことはありませんでした。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿駅から近いので、買い物や遊ぶ場所はたくさんあります。
      色々な路線で通学できるのも魅力です。
    • 施設・設備
      良い
      構内の購買部はかなり充実しています。
      博物館にも貴重な品がたくさん保管してあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      クラス制なので友達が作りやすいです。
    • 学生生活
      悪い
      キャンパスが狭いので、学外のサークルに参加している人がおおかったです。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      繊維の製造業の一般事務
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    投稿者ID:376930
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッション社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      洋服造りの技術を学びたいという方には、物足りない学科かもしれません。服装そのものの歴史や、社会との繋がりに関してが中心になります。個性的な教授が多く、話をするだけでも勉強になる事が多くあります。また研修で行ったフランスも、普通の観光ではいけないような所にも多くいけてとても充実したものでした。学校の設備も図書館はかなり充実していて、服飾を学ぶ人にたまらないものばかりです。国内、国外のファッション誌が揃っていて、バックナンバーも数多くありました。レポート作成の際に必要な資料は大体図書館で揃いました。隣接している美術館では、貴重な衣装や資料が多くあり、展示の内容も頻繁に変わる為毎回楽しみでした。学生も個性的なファッションの人が多く、ファッション誌を見るよりも校内を歩いている方がワクワクしました。どんなに派手な格好をしても、浮かないし理解や共感して貰える。私が4年間で1番嬉しかったところはそういった所だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      小売業者
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:326208
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    服装学部ファッションクリエイション学科の評価
    • 総合評価
      普通
      洋服について、存分に学べる学校だと思います。課題はそれなりにあり、計画的に進めていかないと徹夜になることは多々ありますが、あくまでも計画的に進めなかった場合です。真面目に取り組んでいれば、知識や技術はどとても身に付きます。
    • 講義・授業
      悪い
      為になる授業もあれば、教科書通り進めていく先生もいらっしゃいます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      先生により異なります。自分がどう進めていきたいか、しっかり芯のある意見を持って進行していけば大丈夫です。
    • 就職・進学
      良い
      必修の就職講座や、就職相談室ではとても丁寧に対応してもらえます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りは新宿駅なので、通学のしやすさは良いとは思います。ですが、朝はラッシュですし、周りに人も多く、私は毎日ストレスを感じながら通っていました。立地も空気も凄く悪いです。
    • 施設・設備
      悪い
      普通だと思います。Wi-Fiも図書館で通っているので、まあ便利な方です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友達はまぁそれなりに。学校内での恋愛関係はよくないです。女子もそんなにいないので。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1?2年次は、主に服のことを学びます。3年次からは、コースに分かれます。
    • 就職先・進学先
      アパレルの中小企業に進むことが決まってます。



























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    投稿者ID:219230
10681-90件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 新都心キャンパス大学
    東京都渋谷区代々木3-22-1

     都営大江戸線「都庁前」駅から徒歩12分

電話番号 03-3299-2310
学部 国際文化学部服装学部造形学部

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清泉女子大学

清泉女子大学

37.5 - 40.0

★★★★☆ 4.19 (202件)
東京都品川区/JR山手線 五反田
拓殖大学

拓殖大学

35.0 - 40.0

★★★★☆ 3.66 (482件)
東京都文京区/東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷
帝京科学大学

帝京科学大学

35.0 - 47.5

★★★★☆ 3.63 (276件)
東京都足立区/東京さくらトラム(都電荒川線) 荒川七丁目
関東学院大学

関東学院大学

35.0 - 40.0

★★★★☆ 3.59 (564件)
神奈川県横浜市金沢区/京急本線 追浜
共栄大学

共栄大学

35.0 - 37.5

★★★★☆ 3.55 (71件)
埼玉県春日部市/東武伊勢崎線 姫宮

文化学園大学の学部

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