みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東邦大学 >> 口コミ

私立東京都/梅屋敷駅
東邦大学 口コミ
4.02
-
-
-
在校生 / 2025年度入学
2026年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]健康科学部看護学科の評価-
総合評価良い先生方も親身になってお話を聞いてくださったり、設備が新しくちゃんとしていたり、学食が美味しいなどいい所がたくさんあります。
-
講義・授業良い学内での演習ては他校では髪色などの規定はないが、東邦大学ではかなり厳しく不満が多くなっていた。看護師になることか目標ではなく、なってからを考えてくれている。
-
就職・進学良い附属病院が3つあるため、そちらに就職や実習にいき、雰囲気も知ることができる。看護師は人手不足なので、就職先にこまることはあまりない。
-
アクセス・立地良い最寄り駅は京成線の京成大久保駅です。津田沼駅からバスもあるが、あまり本数がない。駅から徒歩10分程度だが、朝は学生がとても多いです。
-
施設・設備良い健康科学部棟は新しくとても綺麗で、演習室も整備されています。基本的な授業は薬学部棟や理学部棟を利用することが多いです。
-
学生生活良い多くのサークルがあります。運動系はグラウンドやスポーツアリーナが充実しており、様々な部活動やサークルがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護学科はトランスレーショナルへの挑戦など他にはない授業があります。またファミリーヘルス領域など地域に根付いた看護師になるための授業がありす。
-
学科の男女比1 : 9
-
志望動機医学部、看護学部、薬学部、理学部、健康科学部の医療従事者になる他学部との関わりを持つことができ、他職種連携を経験できると思ったからです。
-
入学前後のギャップ授業の内容をもう少し細かく紹介してもらえるかなと思っていましたが、それはあまりなく授業のレベルが高いなと思いました。
投稿者ID:1114158 -
-
-
-
卒業生 / 2018年度入学
2026年07月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]理学部生物学科の評価-
総合評価普通進路先に東京大学もあったので上位を狙いたい人もいいかも!少し東京出身の人は遠いけどいい学校なので行ってみてください!
-
講義・授業良い先生がとても面白くいい学校です!わかりやすいし楽しいです。しっかり教えてくれてありがたい。実験もありとてもいい
-
就職・進学良い研究を続けたほうがいいよなどアドバイスをしてくれた。他にも進学先をしっかり決めてくれて本当に助かった。
-
アクセス・立地普通少し遠いけど自然もありいい!千葉なので関東の人はギリ行ける範囲なので良いです。実験器具もとても綺麗!
-
施設・設備良いトイレなども綺麗で実験器具も綺麗で新しい。建物もちょうどよく綺麗でした!虫はちょっと多いですけど、、、。
-
学生生活普通サークルもあってとても楽しい。 でももうちょっと、イベントが多いと尚更いいです!でも大学はこんなもんだと、、、。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は、生物分野なので研究でうまくいかないこともあったけどみんなで協力して結果を出せるように頑張ってます
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機生物学があって関東で行きやすい学校がこの学校だったので進学しました。とーってもいい学校なので行ってみてください!
-
入学前後のギャップ変わった人が多いかなと思ったら、とーっても面白くちょー優しい人ばかりでよかったです!生物学は面白い人多いかも
-
就職先・進学先商社
投稿者ID:1113846 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い真面目な生徒が多く、良い環境であると言える。しかしテストの科目数が他校と比べても多いため、そこが大変。
-
講義・授業良いカリキュラムがしっかり組まれており、幅広い分野を勉強できる。
科目数は多いが、その分国家試験対策でも手厚い指導を受けられるので良い。 -
研究室・ゼミ良いまだ研究室に配属されて数ヶ月だが、週一でCBT対策の勉強をしてくれる。
みんなが仲が良く、今後の研究にも期待している。 -
就職・進学良い毎年、就職率は100%であるので、そこに関しては心配する必要はない。キャリアセンターで就職活動について質問や資料を貰えたり、サポートを受けられる。
-
アクセス・立地良い駅から徒歩15分ほどかかるが、商店街には多くの飲食店があり充実している。
-
施設・設備良い全ての館に充電する所がないのは残念だが、建物も古くはなく綺麗。
-
学生生活良い部活動やサークルも充実している。学祭で軽音のバンドや管弦楽が演奏したりもする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は化学、生物、物理、英語など基礎的なことを学ぶ。2年次からは専門科目が増え、1年次の後半からは実習(実験)も行う。5年次では病院、薬局実習に行き、現場を学ぶ。6年次は、卒業研究の発表会があり、それが終わると国家試験への勉強。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先公的機関・その他
薬局か病院志望。 -
志望動機国家試験のストレート合格率が良いので、この環境で学びたいと思ったから。自宅から通える範囲だったから。
-
入学前後のギャップ真面目な生徒が多く、勉強量のすごさに圧倒された。努力家な人が多いイメージ。でも、遊ぶときは遊ぶというメリハリが付けられている。
投稿者ID:1112293 -
-
-
-
在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]理学部生物分子科学科の評価-
総合評価良い生物と化学の両方を学べるため、生命現象を幅広い視点から理解できます。実験科目が多く、実際に手を動かしながら学べる点が魅力です。レポートや課題は比較的多いですが専門的な内容を深く学ぶことができるとおもいます
-
講義・授業良いたまに癖が強くめんどくさい人もいますが大体は普通の人です。電波がたまに悪い教室があり、使ってるシステムが開かなくてイライラします。
-
就職・進学普通学部に応じた就職に向けたセミナーなどが開かれており就職についてサポートが受けられると思います。まだ2年なんであんまり利用してないですが。。
-
アクセス・立地悪い最寄りは京成線の京成大久保駅です。日本大学も近くにあるので超満員ですが遅延することがないのはありがたい電車だと思います。津田沼駅からバスもあります
-
施設・設備悪い新学期になると学食が長蛇の列になります。生協も高くて学生の見方ではありません。隣に行った方が美味しいご飯が安く食べれるかも、。。
-
学生生活普通サークルは入ってないですが熱心にやってる人もいて楽しさです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物分子科学科では、生物学と化学の両方の視点から生命現象について学ぶことができます。実験科目が多く、座学だけでは得られない知識や技術を身につけられる点が魅力です。一方で、レポートや実験の課題が多く忙しい時期もありますが、その分専門性を高めることができます。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機第一志望に落ちたから。受かったからってのが正直な話です泣第一志望の人は仲良くしてる人にはいないですがどこもそんなもんでしょう
-
入学前後のギャップもっと恋愛できると思ってました。学校全体の男女比半々だし??あ、性格の問題か。悲しいです。良いとこ就職するぞ
投稿者ID:1110179 -
-
-
-
在校生 / 2022年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]医学部医学科の評価-
総合評価良い魅力的なところはやっぱり、せつびがものすごく整っています
そして今これを研究したいと思ったら先生も協力してくれる -
講義・授業良い理科の実験設備の豊富さ本の多さなど先生も熱心に指導してくださります
他に講習のときもわかりやすく丁寧に教えてくださります -
就職・進学良いサポートなど専門のスタッフが教えてくださり自分の将来のことを自分に寄り添って丁寧に一緒に考えてくれます
-
アクセス・立地普通電車に乗って自分は言っていますが通学時とくにあさ1番人多いです
-
施設・設備良いものすごく充実しています
特に専門の知識を持ってる人他に仲間と共に高め合います -
学生生活良い文化祭や体育祭他のイベントもろもろ全て楽しいですね
次のイベントが待ち遠しいです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容特にじぶんのは人体が多いですねやっぱり俺は医者を目指しているんでそういう人体系とかをとくにやっています
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機特に設備投資なと資金の多さ
ほかにはやっぱ設備の充実さ
ほかに環境や本の多さなど色々な良さから選びました -
入学前後のギャップそんなギャップはなかったですですがサークルなど思ったよりも活発に活動していました
それが印象的でしたね
投稿者ID:1109261 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い国家試験合格に注力しており、先生方も熱心に指導してくださいます。図書館もあり、自習しやすい環境も整っています。
-
講義・授業良い非常に国家試験を意識した講義を行っており、充実した毎日を送っております。また生徒間同士が仲良く、勉強を教え合ったりしています。
-
研究室・ゼミ良い研究室は、各々特徴があります。先生方はとても親切で、困っていたら相談してくれます。充実した研究を行えています。
-
就職・進学良い国家資格取得見込みのため、就職はそこまで困らないかと思います。キャリアセンターがあり、職員さんは皆親切です。
-
アクセス・立地良い駅から徒歩10分です。商店街があり、活気に満ち溢れています。キャンパスもとても綺麗で、良い環境です。
-
施設・設備良い最近、キャンパスの建て替えもあり、施設が綺麗です。最新の設備が整っています。
-
学生生活良いサークルはみんな積極的に行っています。11月に学園祭があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目は教養科目が、ほとんどです。高校の延長といった感じです。第二言語も学びます。4年生くらいから、より臨床の勉強をします。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機将来は薬剤師になって、多くの患者さんを救いたいと思い、志望しました。国家試験合格率は高いのでより良い環境で学習ができます。
-
入学前後のギャップ入学前とのギャップは特にありません。先生方が、思っていた以上に親切で、同級生もみんな優しくて充実しています。
投稿者ID:1106715 -
-
-
-
在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い将来に繋がる勉強をすることができるので、大学に無意味に通うということはなく、みんなが同じ目標を持っているためより学びに積極的になれる環境です。
-
講義・授業良い1年生では、学力テストによってのクラスに別れるので、自分の実力にあった授業を受けることができます。分からない問題があったら丁寧に教授に教えていただけます。
-
就職・進学良い就職率は100%です。実際に薬局薬剤師の方や都庁に務めている方がお話をしにきてくださるので、さまざまな職業の方と実際にお話することができます。
-
アクセス・立地良い商店街を通って学校に向かいます。チェーン店が多く、お腹がすいてもふらっと食べに行くことができます。
-
施設・設備良いとても綺麗に整備されています。食堂のご飯は週に一度変わったり、九州フェアなどいろいろなご飯を食べれて学校生活の楽しみになります
-
学生生活良い数は文系に比べたら少ないかもしれませんが、飲みサーのようなものはなく、みんなで楽しく活動しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生から実習が組まれています。また、他学部との合同授業を通して在学中からチーム医療を学ぶことのできる環境が整っています。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機薬剤師になりたいと思っていたからです。そしてこの学校は生徒一人一人に対して充実したサポートをしてくれるという点で選びました。
-
入学前後のギャップものすごくいそがしいとおもっていましたが、一コマ50分授業ということもあり、自分の時間もとることができています。
投稿者ID:1103620 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]理学部化学科の評価-
総合評価良い教授陣との距離が近く、NMRなどの高度な分析装置を自由に触らせてもらえる環境は、私立の理学部としてはトップクラスだと思います。就職や進学のサポートも手厚く、真面目にやっていれば道に迷うことはありません。
-
講義・授業良いとにかく「実験」の比重がすごいです。1、2年生のうちは週に2~3日は午後の時間すべてが実験に消えます。講義で習った理論をすぐに実験で確かめられるので、「あ、こういうことか!」と納得感は高いです。
ただ、レポートの量は覚悟したほうがいいです。手書き指定の先生もいるし、考察が甘いと容赦なく再提出になります。でも、これを乗り越えると論理的な文章力が勝手に身につきますね。3年生になると専門的な「医薬品化学」や「材料化学」など、自分の興味に合わせて授業を選べるのが楽しいです。
-
就職・進学良い就職については、キャリアセンターの方がかなり親身です。理学部の学生は真面目すぎてアピールが下手な人が多い(自分含め…)のを分かってくれているので、自己分析の手伝いやエントリーシートの添削もすごく丁寧です。
先輩たちを見ると、半分弱くらいは大学院に進学します。他大学(東工大や千葉大など)に外部進学する人も毎年いるので、向上心がある人には良い環境だと思います。学部卒で就職する人も、化学メーカーや検査機関など、専門を活かしたところに決まっている印象です。 -
アクセス・立地普通駅から大学までは徒歩約10分。この道が「学園通り」という商店街になっていて、学生向けの飲食店がめちゃくちゃ多いです。隣には日本大学の生産工学部もあるので、街全体が「学生の街」という感じです。安くてボリュームのある定食屋やラーメン屋(二郎系など)が充実していて、ランチや実験終わりの夕飯には困りません。駅前にスーパーの「アコレ」や「ビッグ・エー」、ドラッグストアもあるので、一人暮らしをするなら駅周辺が便利です。大きな買い物や遊びに行きたい時は、バスや電車でサクッと「幕張」や「船橋(ららぽーと等)」に出られるので、オンとオフの切り替えはしやすい立地だと思います。
-
施設・設備良い習志野キャンパスは、薬学部の学生もいるので、全体的に「落ち着いた真面目な理系大学」という雰囲気です。派手な人は少ないですが、同じ目標を持つ仲間と実験室で夜まで作業したりするので、友達との絆はかなり深まります。
施設については、NMRなどの高価な分析機器を学部生のうちからガッツリ触らせてもらえるのは、私立の中ではかなり贅沢な環境だと思います。 -
学生生活良い理学部だけでなく、薬学部や健康科学部の学生とも仲良くなれる貴重な場です。また、隣接する日本大学の学生と交流するインカレ的な動きもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一春は基本的化学の基礎を座学で学びます。一秋から基礎化学実験が始まります。二春からは分析化学実験が始まり、おそらく手書きのレポートです。二秋からは無機化学実験が始まります。基本手書きですがWord可の時がたまにあった気がします。三春からは有機化学実験が始まります。手書きでA4の転写紙に書いてレポートの提出になります。文章の要約がキーになります。こちらはほかの実験と異なり、テストがあります。実験操作などの基本的なことがわかっていれば問題ないです。三秋からは物理化学実験が始まります。手書きとWord半々くらいの割合のレポートだった気がします。二春から専門的な授業が少しづつ始まり難易度が上がります。1.2年の間に取れるだけ単位を取ると4年では基本的に卒研だけになると思うので初めから真面目に取り組んだ方が後々楽になります。実験は必修なので単位を落とすと卒業が遅れます。レポートさえ出していれば基本的に単位を落とすことはないと思います。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機「実験の東邦」と称されるほど充実した設備環境で、私立大学の中でも圧倒的な実習量を通じて高度な分析技術を直接身につけたいという思いや、医学部・薬学部と同じキャンパスという特性を活かし、将来的に化学の知識を医療や医薬品といった生命科学分野に繋げたいという堅実な目的を持って志望する学生が多く見られます。
-
入学前後のギャップ入学前は白衣を着て実験に没頭する華やかなイメージを抱きがちですが、実際には週に何十ページもの論理的な考察を求められる過酷なレポート作成に追われる日々が待っており、さらに専門領域が進むにつれて数学や物理の高度な知識が不可欠になるという、理学の基礎を徹底的に叩き込まれるストイックな現実との差に驚く学生が少なくありません。
投稿者ID:1102250 -
-
-
-
在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]健康科学部看護学科の評価-
総合評価良い理系だからか、
落ち着いた性格の学生が多くて、派閥とかはほぼない。
グループワークや実験で協力することが多いから、
自然と仲良くなることが多い。 -
講義・授業良い東邦大学は、「真面目で落ち着いた理系大学」っていう印象が強い。
医学部・薬学部・理学部が中心だから、全体的に勉強に対して本気の学生が多い。 -
就職・進学良いキャンパスは緑が多くて、
静かで落ち着いた環境で勉強したい人にはかなり向いてる。
派手な大学生活というより、
「専門分野をしっかり学びたい」って人が集まってる感じ。 -
アクセス・立地良い学部によって違うけど、共通して言えるのは
授業のレベルが高くて、内容が専門的ということ。
-
施設・設備良い先生は研究者タイプが多いけど、
質問すると丁寧に教えてくれる人が多い。
ただし、課題や実験レポートはかなり多め。
「楽して卒業」はまず無理。 -
学生生活良い理系大学としての環境は整ってる。
キャンパスは綺麗で、自然が多くてリラックスできる雰囲気も魅力。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容東邦大学は医療・薬学・生命科学系の就職に強い。
病院
製薬会社
研究機関
臨床検査
化学・食品系企業 -
学科の男女比4 : 6
-
志望動機サークルはそこそこあるけど、
医学部や薬学部は忙しいので、
ガッツリ活動してる人は少なめ。
学園祭は規模は大きくないけど、
研究系の展示や体験があって、
「理系大学らしい内容」で面白い。 -
入学前後のギャップ真面目で落ち着いた理系大学
・授業は専門的で難しいが、学びが深い
・研究設備が充実している
・学生は穏やかで協力的
・サークルは控えめ、学業中心
・医療・薬学・生命科学系の就職に強い
投稿者ID:1100894 -
-
-
-
在校生 / 2024年度入学
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]健康科学部看護学科の評価-
総合評価良い5学部全てが医療系であり合同授業もあります。学生のやりたいことを真正面からできる大学です。理学もいろんな分野があります。
-
講義・授業良い先生方が熱心に看護を教えてくださります。レポートなどは多いですが計画的に行う力がつくので許容範囲です。
-
就職・進学良い附属大学病院があるので大体がそこに就職すると思います。国家資格を取れるように日々教育してもらっています。
-
アクセス・立地良い駅から近くマックやサイゼなど学生の見方的飲食店も多いのでおすすめです。
-
施設・設備良い学内にコンビニや食堂があるのでお昼ご飯を忘れたらちょっと小腹が空いた時にも行けるので最高です。
-
学生生活良いいろんなサークルがあります。飲みさーもあるので気をつけてください。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時次は基礎中の基礎を学び2年生から本格的な演習、3年では実際に病院に行き4年では国試対策という感じです。
-
学科の男女比0 : 10
-
志望動機保健師の資格が取れるのと地域に特化した看護が学べる点が魅力的です。英語クラス25人程度でとてもやりやすいです。
-
入学前後のギャップ思ったより忙しくて放課後にバイトすることはほぼ厳しい。土日だけでも雇ってくれる高時給なバイトを見つけるべきです。
投稿者ID:1098088 -
- 学部絞込
東邦大学のことが気になったら!
基本情報
東邦大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東邦大学の口コミを表示しています。
「東邦大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東邦大学 >> 口コミ






















