みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  東京工芸大学   >>  口コミ

東京工芸大学
東京工芸大学
(とうきょうこうげいだいがく)

私立東京都/中野坂上駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:BF - 52.5

口コミ:★★★★☆

3.69

(206)

東京工芸大学 口コミ

★★★★☆ 3.69
(206) 私立内441 / 592校中
学部絞込
12421-30件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2019年12月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    工学部建築学系の評価
    • 総合評価
      悪い
      お勧めしません。今のところあんまり身になる授業ではないです。もっと自分から考えられる人になりたいなら、この大学はお勧めできません。
    • 講義・授業
      悪い
      製図の授業の時に時間が決められていて、丁寧に出来ません。何を言ってるのかよくわからない先生や変に時間を伸ばそうとする先生がいます。教授の当たり外れが激しいです
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ1年生なので分かりません。
    • 就職・進学
      普通
      まだ1年生なので分かりません。ただし、1年の頃からキャリアという授業を受けさせられます。
    • アクセス・立地
      悪い
      バスが出ているのですが、雨の日は大変遅れていて行列に並び、授業に遅れることがあるので早く出なければなりません。また、金額も高く、朝や夕方はほとんど時間通りではありません。一番近くてマックしかないです。
    • 施設・設備
      悪い
      1人1台製図版が使えます。しかし知らぬ間に誰かに使われていたりします。また、孤立した建物なので毎回移動する度に雨の日は傘が必要ですし、寒い日はコートを着なければなりません。
    • 友人・恋愛
      普通
      恋愛関係はよく分かりませんがあんまり充実していないように感じます。友達はクラスごとに別れて授業を受けるので出来やすい人と出来にくい人がいます。
    • 学生生活
      悪い
      サークルは中野と厚木で分かれていてなかなか入りたいところには入れませんでした
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目は学年ごとに違うので分かりませんが、興味のない分野も沢山はいってきます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      建築業界の設計
    • 志望動機
      家を自分で設計したいからです。そして、大学を出ることで建築士の試験を受ける資格を得るからです。
    この口コミは参考になりましたか?

    15人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:591457
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      生命環境化学科という名前なので生物系のことを学ぶのかと勘違いする方がいます。我々の学科は1年次の前期から学生実験の授業があります。より実践的に化学に触れたいと思っている学生にはとても向いています。教授は古い考えや少し偏った考えをお持ちの方もいらっしゃいますが、教授全員が学生の学びたいという知識欲に答えてくれます。懇親会などもあり、少なくとも年一回はあり、軽食などが無償で食べることができます。高校で化学をみっちり勉強してきた学生さんにとっては最初のうちは少し物足りないかもしれません。逆に化学に全く触れてこなかった学生さんでも全く心配することはありません。
      就職については、明確な意思をもち就活を行えば化学系の企業にも就職が可能です。
    • 講義・授業
      普通
      工学部の授業だけでなく、芸術学部の授業も履修可能です。普段自分が触れたことのない分野の授業を受けると就職に対して違った観点からアプローチできるようになり、プラスに感じました。

      化学系の授業だと、光、液晶、高分子、無機、有機、などの専門的な授業が履修できます。面倒見の良さは各授業の教授ごとに違います。

      学生実験の中で2年次、3年次の前期合同の実験で行う近隣河川の水質調査というものがあり、実際に学外にでて環境を調査する実験もあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年次の後期に研究室配属が決定します。(研究室の決め方は難あり…)
      自分の研究室では、3年次の後期から徐々に引継ぎの実験などを行い、4年次の前期に向け準備を行います。

      はっきり言って、研究室の充実度合は各研究室で全く異なると思います。自分の研究室ははっきりいって学科内で最も充実度の最も高い研究室に配属されました。学科内での研究室の差(何を天秤にかけるかにもよる)はとても大きいです。
    • 就職・進学
      良い
      就職はまず、不安に思うことはありません。もちろん大手企業や化学系企業から内定をもらっている方もいます。ですが、当たり前ですが全員が全員化学系企業に就職できるわけではありません。

      大学側が就職支援課にとても力を入れており、就職支援課では、予約制の相談や面接練習、履歴書添削、履歴書の配布、卒業見込証明書の発行などのサービスが無料で受けられます。就職支援課が主催する、合同説明会も6回ほど行われ、この説明会が内定に直結する人が多くいます。

      ですが、正直なことを言いますと、やはり大学の偏差値から見ると内定者の半数以上くらいが中小企業から内定をもらっているように思います。(自分もその一人です。)ですが、中小企業であっても優良企業は多く存在します。上場企業も多く存在します。そのような面も含めたうえで、も就職は全く不安に思うことはない大学であると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は小田急小田原線本厚木駅ですがバスでの通学になります。(片道270円)
      もちろんバスなので基本的に遅れます。時間に余裕を持て通学しなければならないため気を使います。バスは定期のほかに回数券も大学生協で販売しています(5000円の回数券が4000円で購入可能)

      2年次から講習をうけて申請をすれば自家用車での通学が許可されます。(講習は開催回数が決まっていますのでメールや掲示板を確認してください)学生用の駐車場は大きいですが、校舎からは離れています。
      自転車、バイクでの通学も可能です。

      本厚木の駅の近くに駐輪場を借りて駅から原付や自転車で通学している生徒もいます。(通学途中に比較的長くて急な坂があるため注意)(駅の契約駐輪場は満車の可能性があるため、前もって確認したほうがいい)
    • 施設・設備
      悪い
      正直、設備はあまり新しくはありません。1年次に実験を行う棟は築10年ほどでこの建物がおそらく校舎では一番新しいです。
      学内に学生が使えるWi-Fiは飛んでます。(そこまで通信速度は速くない)
      ほかの大学で学内にカフェなどがあるということを聞きますが本大学には一切ありません。
      学内にあるのは大学生協、食堂×2です。最寄りのコンビニまでは歩いて10分ほどです(厚木キャンパス)
    • 友人・恋愛
      普通
      男目線で言うと、工学部で彼女を作るのは正直難しいかもしれません。まず女性がいません…サークルや部活動にはいれば出会いはあるかもしれないです。

      芸術学部の男女比は男:女 5:5くらいだと思います。(芸術学部の人はほんとにおしゃれで羨ましいです…笑)

      学科のなかでなら友達はたくさんできます。
      ただ、学年によっては静かなひとが多いい学年、2D方面に熱心なファン?の方々が多いい学年など偏りはあります。

      俗に言うウェイウェイ大学生はあまりいないように思います。どっちかというと皆さん静かめな人が多いです。
      正直、2D方面に熱心なファンの方々や中学の時の心を忘れていない方々が多く感じます。ですが、普段自分が経験することのない世界に触れられますので、とっても刺激になり楽しいです。

      ※熱心なファンの方々を否定しているわけではありません。好きなことに全力になれることは素晴らしいと思っています。
    • 学生生活
      悪い
      自分自身サークルに今は入っていないので、確かなことは言えませんが活動が盛んなサークルはしっかり活動しているように思います。

      文化祭のような行事は年2回ありますが、学内だけで盛り上がっているイメージがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次 主に基礎的なことを学びます。数学、英語など高校のおさらいに近いです。実験もさほど難しいものはなく、操作や考え方などを学びます。
      2年次 1年次の基礎を使った応用の授業が増えます。実験も1年次よりさらにワンランク上の結果が求められます。正直実験では厳しいことも言われます。
      3年次 研究室配属に向け専門的な分野を学びます。実験では、レポートの考察が重視され提出しても返却されることがあります。
      4年次 研究室に配属され卒業研究に向けて勉強します。
    • 面白かった講義名
      光と色彩の化学
    • 面白かった講義の概要
      光の性質やLEDをつかった植物工場について学びました。
      植物の育成にLEDを使うことについてとても興味があったため、とてもためになりました。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      IT企業 システムエンジニア
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      コンピュータープログラミングの授業を履修し、興味がわいたためです。そのほかにも材料系のメーカーにも内定をいただきました、が勤務地が現実味を帯びていなかったため断念しました…
    この口コミは参考になりましたか?

    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:362784
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      偏差値低くて誰でも入れる。授業料が高い。大学の周りには何もない。やる気のない生徒ばかり。教員は有名な人が多くいる。
    • 講義・授業
      普通
      ほんとに教員による。張り切っているのもいれば、だるそうに授業するものもいる。分からなければ学習支援センターで聞くことができる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室はたくさんの種類から選ぶことができる。基本は希望に沿うことができるが、たまに想像と違う研究室に配属される事がある。
    • 就職・進学
      良い
      就職率が異常に高い。が就職先は聞いたことのない会社ばかり。就職できても良い会社には入れないと思っていた方が良い。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から歩いて1時間。自転車で30分。バスは大混み。遅延がひどい。学校の周りには何もなく遊ぶところもない。
    • 施設・設備
      良い
      パソコンが多くあり、自由に使うことができる。体育館も綺麗で広い。がほとんど使う事はないだろう。
    • 友人・恋愛
      悪い
      いわゆるインキャばかり。おとなしい人ばかりで一匹オオカミが多い。女子が少ないため恋愛は求めない方が良いだろう。
    • 学生生活
      悪い
      やる気のない部活、サークルばかり。文化祭も酷すぎる。何も楽しくない。バイトして金稼いだ方がまし。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      とにかく工業の広い分野が学べる。自分でも広すぎて何をやっているのか分からなくなる。コンピュータを使う授業は楽しく役立つものばかり。
    • 就職先・進学先
      ほとんどが無名の中小企業。大企業へは行かないと覚悟しておいた方が良い。
    この口コミは参考になりましたか?

    10人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:492365
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術学部アニメーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      基本的に自由な雰囲気です。やりたいことがあればしっかりと出来る環境です。アニメーション学科のある大学自体が少ないなかで、設備なども充実しているのでやる気さえあれば色々なことができます。
    • 講義・授業
      良い
      芸術学部なので、実技の授業が多いです。アニメーション制作はもちろん、デッサンや撮影など様々な種類があります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年生の4月から始まり、4年生の卒業制作まで続くという形です。どのゼミに入るかは自分で選択することができます。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどの人が就職をします。学内での企業説明会なども多くあります。興味のなかった職種も知ることができます。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスが中野坂上と、本厚木の2ヶ所にあります。中野坂上は新宿に近いこともあり、とても通いやすいです。しかし、本厚木はバスに乗る必要がある為、少し不便に感じます。
    • 施設・設備
      良い
      撮影台やカメラなどの機材が豊富で、授業外でも使用することができます。サウンドスタジオや、撮影スタジオなどもあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      学年によって様々ですが、グループでの制作などがとても多い為、交友関係は築きやすいのではないかと思います。
    • 学生生活
      悪い
      基本的に課題が多いです。しかしスケジュールをしっかり考えながらアルバイトなどは出来ます。学内なイベントなどはサークルに参加しない限りはあまり縁がありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基本的なパソコンの操作やデッサンがメインとなり、本格的に制作が始まるのが2年次になります。3年では各々ゼミでの制作、4年次には卒業制作となります。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:410624
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    工学部建築学系の評価
    • 総合評価
      良い
      偏差値で判断しては行けない学科である。有名な先生もいるし、カリキュラムもしっかりしている。自分は滑り止めだったが、この学校でよかったと思っている。就職率も高いので、滅多なことがない限り就職先はすぐに決まる。真面目な人が多いが、所謂理系のような人はそんなに居ないし、オシャレな人も多い。
    • 講義・授業
      良い
      1~2年の前期あたりまでは必修の授業が多く、基礎科目も多いため毎日1~4限まであり大変だと感じるが、2年後期あたりから選択授業が増え、自分の進路に興味のある分野を選べるためとても充実している。進路に悩んでいても、様々取る事が出来るので授業を受けてみてから考えることもできる。講義内容は充実しているが、構造系の授業では時折雑な講義の先生がいて、高専に行っていた人や物理が得意ならついていけるが、普通科出身だとしっかり予復習しなければ難しい場合がある。ただほとんどの場合、授業をしっかり聞いていれば問題ない。滑り止めで来た生徒が多いので、偏差値よりも学力が上の人が多く、推薦で来た生徒はついていくのが大変な時がある。一定の学力があるていで授業は進められている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      分野ごと、先生ごとに差はあるが、概ね外れはない。自分で選べるが、基本的に成績順に入れるので、好きなゼミがあるならある程度成績を取っておく必要がある。ゼミによって3年生の間のカリキュラムが違い、常に忙しいゼミ、ある期間だけ忙しいゼミ、殆ど何も無いゼミ、とゼミによって様々である。しっかりとゼミの状況は調べてから決めるべき。設計系、構造系、環境系とあるが、設計系は男女比はゼミごとばらつきがあり、真面目な人が多い。構造系は男が圧倒的に多く、割と派手な人が多い。環境系は留学生が多いが、先生も優しいため1番手厚い。しかし、そのため成績の悪い生徒が集まる傾向がある。また、単位が危うい人や学校をサボりがちな人は、先生をしっかり吟味しないと留年する危険性がある。ゼミによっては先生が手厚く、留年の危機だったり、単位が危うい人には自分の授業で助けてくれる。ただそういう先生はひと握りなので、その先生のゼミには成績の良くない生徒が集まっていて質が下がっている。
    • 就職・進学
      良い
      1年から就職系のカリキュラムがある。真面目に出ていたり、先生と仲良くなったり、元からハキハキしていてコミュニケーションが得意な生徒なら、確実に良い成績を取れる。工学系の生徒と混在するので、友達も作りやすい。ただ、学年が上がると他の授業との兼ね合いで忙しくなり、ギリギリの出席率だったり、単位を落とし、無駄になる。3年生までの就職系カリキュラムに出た生徒は就職活動を始めるのが早く、すぐに決まっている。1年のカリキュラムは、コミュニケーション能力が身につき、かなり役に立つので絶対に参加すべき。3年のカリキュラムは大変だが、参考になるのと、就活に対しての危機感を持つきっかけになる。この二学年は必須かと。一方で2年のカリキュラムは正直他の授業に余裕が無いとついていくのが厳しい。就職率は高く、サポートも手厚すぎるくらい。夏のインターンは学校仲介で様々紹介してくれる。ある一定期間インターンに参加すれば単位も取得できるので、ほとんどの生徒が1度は参加する。就職は、そのまま夏のインターン先に就職したり、それ以外の人も多くいる。早い人は4月までに決まるし、ほとんどの人は夏休み前には決まっている。
    • アクセス・立地
      悪い
      空気はいいし、自然豊かだが、駅から遠いのでバスは混む。遅刻がちな人、早起きが苦手な人は、バスが遅れたらアウト。早起きが得意だったり、いつも決まった時間に来れる人は余裕を持ってくればバスが混む時に遭遇しない。雨の日はさらに余裕を持たないと行けないし、雪が降ると駅までバスを1時間半以上乗ることになったりと、帰宅困難になる。また居残り作業をしたりすると、終バスに気をつけないといけない。電車もなくなる。
    • 施設・設備
      普通
      製図に関しては1人1台製図台がある。人に使われたりする時は多々あるが、1年~2年までは一定数質の悪い生徒がいるのでそれに使われない限り安全。プリンターの印刷枚数に制限があったり、印刷する際の決まりが少しめんどくさい。設計をしていると印刷枚数がすぐに限度に行く。製図をしない友人を作っておき、代わりに印刷させてもらうなど対応をしないといけない。正直、設備費をかなり取られているのに制限がありすぎるし、使えない設備が多すぎる。これは改善して欲しい。
    • 友人・恋愛
      良い
      1~2年は16段階にわかれて工学系でクラスがわけられるので、学科を超えた友人は作れる。成績順なので、滑り止め出来た人だと志望校が一緒だったなどと盛り上がったりできる。基本的に推薦以外の人は滑り止めで来た人が多いので、受験のときの話などで盛り上がれる。学科内では必修はほとんど全員で受けるので友達も作れるし、趣味が共通している人が多く、話しやすい。恋愛はそこまで実例は多くないが、学科内でのカップルが多い。カップルや元カップルのいるゼミは面倒になりがち。
    • 学生生活
      悪い
      時期が悪く、参加出来る人と出来ない人の差がある。製図の提出前なことが多いので、建築の人は余裕のある人か提出を諦めている人、サークル等で強制参加の人以外は参加しない。準備時期のお昼休みは正直バンド演奏がうるさいし、放課後は提出前に騒がれたりして、気分は良くない。ただ、楽しそうである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      建築学系全般。2年後期辺りから、設計、構造、環境の大きく3つの分野の選択授業を取れる。他学校のカリキュラムの差はほとんど無いです。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      不動産・建設・設備
      主に設計職、監理職。
    • 志望動機
      昔から、自分の将来進みたい進路だったため。設計の仕事を目指しており、一級建築士の資格を取りたいと思っているので志望した。
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:670834
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術学部映像学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ちゃんとやりたいことが決まっている学生はこの学校が向いています。先生達も自主制作などにちゃんと意思を伝えれば協力してくれます。サークル活動は他の大学に比べれば消極的です。あんまり活動しているイメージはありませんでした。就職活動の実績も周りの方を見ていると志望の会社に進めている状況でした。
    • 講義・授業
      普通
      良い意味でも悪い意味でも、緩い大学だと思います。大学の授業などで難しい点がありしっかり受ける姿勢でやらないと授業を受けている意味がなくなってしまうと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年生からゼミが始まりました。ほぼ全員が進みたいゼミに進めます。ゼミ活動は必ず積極的にやるべきです。必ず将来に役立つと思います。ですのでしっかりゼミを比べ行きたいところに行くべきです。
    • 就職・進学
      普通
      就職支援科があり、就職活動中しっかりサポートしてくれ、たくさんの方が利用していました。
    • アクセス・立地
      悪い
      厚木キャンパスに通っていたころはバス利用が大変でした。スクールバスではないので一般のお客さんも多く5限終わりは帰宅ラッシュのバスは大変でした。
    • 施設・設備
      良い
      映像学科で使う機材などは学校側に全て揃っていたので使いやすかったです。またスタジオも十分に利用できます。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークル活動などで他の学科の人と仲良くなる機会はあると思います。また実行委員に入ると他学科とも交流できます。
    • 学生生活
      悪い
      文化祭はあんまり盛り上がっているイメージがないです。学内だけで盛り上がっているイメージです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      映像学科に入学してとても満足しております。後悔していることはもっとたくさんの自主制作をつくっておけば良かったなと思っています。
    • 就職先・進学先
      テレビ曲 照明
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491778
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2020年度入学
    2024年08月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    芸術学部デザイン学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分から学びに行きたいと思ってる人にはオススメです。先生方も聞きに行けばしっかりと教えてくださるので、変な先生は基本的にいません。
      しかし、適当に勉強していても単位は取れてしまうので、デザインの勉強がしたいのなら、なんでも自分で進んで学びに行くことをオススメします。
    • 講義・授業
      普通
      12年生のころはデッサンなど、基礎的なことをひたすら学びます。自分から進んで学びに行かないとただ遊びに行ってる感覚になるので、学びたい人は自分から進んで授業を取り組んだ方がいいです。
      適当にやってても単位取れてしまうので。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミはとてもたのしかったです。
      デザイン学科は研究室が沢山あるので、12年生の頃から先生と仲良くしておくと、研究室選びに迷うことが無くなると思います。
    • 就職・進学
      悪い
      これも自分で進んでやらないと行けないです。就活サポートセンターみたいなものもありますが、自分で予約したり、相手から何かをしてくれる訳では無いので自分で進んで取り組みましょう。
    • アクセス・立地
      普通
      1号館まではさほど遠くないですが、3号館や6号館までは結構歩きます。坂もあるのでちょっと不便かも。
    • 施設・設備
      良い
      設備は綺麗で整っていると思います。これだけ高い学費を払っているので当たり前とも思いますが。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルとかに入らなくても、クラスの人数はそんなに多くないので自然と近くに座る人と仲良くなると思います。あとはTwitterとかで、入学前に仲良くなってる人が多い印象でした。
    • 学生生活
      悪い
      自分がサークルに入ってなかったので、行事などには一切参加しませんでした。今になってから、サークルに入った方が楽しかったのかなとか思ってます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      Adobe全般が使えるようになります。デザイン業界に進むにも、他の道に進むにも、どちらにせよAdobeは使えた方が将来的にいいと思います。使えたら結構楽しいです。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      美容業界に進んでます。
    • 志望動機
      デザインについて学びたかったからです。広告デザインについて学ぼうと思い入学しましたが、入ってみると他にも気になる勉強が沢山ありました。就職先はデザインと関係ありませんが、4年間デザインについて学べてとても楽しかったです。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1007425
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2018年度入学
    2023年01月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    芸術学部映像学科の評価
    • 総合評価
      普通
      映像が好きで、総合的に学びたい方には良い環境だと思います。映像の歴史から制作の流れも一通り網羅してます。テレビ業界からアニメ、実写、CGなどに触れることが出来るので幅広い映像業界でどの分野に進みたいか色々考える事が出来るアイデアは多くあります。
    • 講義・授業
      普通
      授業の講義に関しては、必修科目で映像の基礎(デジタルからフィルム)を学び、自由選択で歴史や技術など詳細を補足する事が可能です。
      専門学校では、Adobe系のソフトウェアを中心に実践教育が多いと思いますが、ソフトウェアの使い方に関しては基礎的な内容に留まる感じで物足りない印象でした。カメラマンや監督を目指す方に向いた学科です。
    • 就職・進学
      普通
      専門的な学科の為、デザインや放送業界の就職率がダントツです。他業界に行く学生も居ましたが、業界の求人募集には困らないと思います。(業界には学校の先輩も多いので)就職支援で面接の練習など頼みましたが、サポート利用の学生は少ない印象でした。基本的にポートフォリオの制作や評価はゼミの先生などにお願いしてました。
    • アクセス・立地
      普通
      元々、本厚木のキャンパスに2年。中野キャンパスに2年と、学年でキャンパスの変わる学校でしたが、中野キャンパスに集約されたおかげで現在は駅からのアクセスも良く、芸術学部の生徒は通いやすくなったと思います。
      ※中野坂上15分程度
    • 施設・設備
      悪い
      映像制作で使用するカメラやPC、ソフトウェアは大学の設備で使用可能です。ただ、カメラやPCはスペック面で自己所有の学生が多い印象です。私も自分で買ってました。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークル活動はもちろんですが専門的な学部の為、映画・アニメなど映像が好きな学生が多く、友達関係は比較的簡単に作れます。趣味が合うので、そこから恋愛に発展する事も多いですね。
    • 学生生活
      悪い
      大学のキャンパスが小さいので、大きな大学と比べると学祭などのイベントは盛り上がりに欠けます。実際、不満を持つ学生派多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年目は映像の基礎を学び、自分の学びたい分野を選定。2年目は学友や個人でより実践的な制作活動と進級制作に励みます。概ね2年時には撮影から編集までの基礎は身につけます。3年目は卒業制作を見据えたゼミの選定や就職活動の準備が始まります。4年目は卒業制作がメインで、就活も並行して行います。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      商社
      主に映画産業に関わる機材の輸入と販売を行っています
    • 志望動機
      高校時代から映像作品が好きで、MVから映画まで広く関わりたいと思っていました。映像を学べる学校は沢山有りましたが、実写・CG、アニメーションなど幅広く学べる環境は多く有りません。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:885046
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2023年05月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    芸術学部マンガ学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分は漫画のことを学びにきたので、この大学で専門的な知識を4年間も学べることに感謝してます。何より基礎知識としての普通の授業があるのがとてもいいですね
    • 講義・授業
      良い
      自分が描きたい漫画を尊重してくれる。絵柄や個性にはダメ出しをされず、今持っているものをどう活かせるか指導してくれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      パースからストーリー構成まで幅広く学べます!漫画家になるために基礎は全て学べますね
    • 就職・進学
      普通
      在学中の就職活動のサポートはありますが、自分から行動した方が確実だと思います
    • アクセス・立地
      良い
      駅からすごく近いわけではないけれど、周りは住宅地で自然もあり、周りの建物は漫画の背景になりそうです笑
    • 施設・設備
      良い
      エレベーターがあったりなど基本的な施設はもちろんのこと、絵を描くための道具なども揃っています。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人を作るチャンスはたくさんあります。しかしこれは自分次第です。学内でも友人はいっぱいできますが、学外の友人も大切にした方が良さそうですね
    • 学生生活
      悪い
      イベントはあります。ただもう少し自分を表現できる場が欲しいです
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年は座学もあります。三、四年はひたすら作品を作って添削してもらう感じです。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      マスコミ・広告・デザイン
      今はまだ明確には決まってないですが、連載を勝ち取って週刊誌に載せます!
    • 志望動機
      やっぱり漫画家になりたかったからです。専門学校とも迷ったのですが何より四年制というのが魅力的でしたね
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:908905
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    芸術学部マンガ学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の夢に向かって伸び伸びと学べるのでとてもいいです。ただ、本気で夢を追えるような人じゃないと厳しいかも
    • 講義・授業
      良い
      私はイラストレーターを目指しているのですがその夢に向けてたくさんのことが学べる。
      将来の目標が決まっていてそこに向けて頑張りたい人にオススメです。
      デッサンからデジタルイラストまで色んなことが学べます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私てきには先生方の説明もとてもわかりやすく、また自分のやりたいことなので夢中でできます
    • 就職・進学
      悪い
      ここに関してはみんな進む方向が全く違う人とかもいるので自分の努力次第です
    • アクセス・立地
      普通
      中野キャンパスは中野駅からとても近くていいです。周りは住宅ばかりです
    • 施設・設備
      良い
      学科にあった施設がとても充実しています。パソコンもめちゃくちゃあります
    • 友人・恋愛
      普通
      学科が違う人とは仲良くなれる人はなれます。恋愛は私の周りではあまり聞きません
    • 学生生活
      悪い
      文化系は問題ないのですが、運動系が厚木キャンパスに行かないとないので不便です
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      デッサンやキャラクターデザイン、デジタルイラストなどを学びます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      イラストレーターになりたくて、そのための絵の学習ができるから
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:760702
12421-30件を表示
学部絞込

東京工芸大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

基本情報

所在地/
アクセス
  • 中野キャンパス
    東京都中野区本町2-9-5

     東京メトロ丸ノ内線「中野坂上」駅から徒歩10分

     都営大江戸線「中野坂上」駅から徒歩9分

  • 厚木キャンパス
    神奈川県厚木市飯山1583
電話番号 03-3372-1321
学部 芸術学部工学部

東京工芸大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

この大学のコンテンツ一覧

東京工芸大学学部一覧

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  東京工芸大学   >>  口コミ

偏差値が近い首都圏の私立理系大学

城西国際大学

城西国際大学

BF - 37.5

★★★★☆ 3.61 (285件)
千葉県東金市/JR東金線 求名
東京情報大学

東京情報大学

35.0

★★★★☆ 3.85 (130件)
千葉県千葉市若葉区/千葉都市モノレール2号線 千城台
東京未来大学

東京未来大学

BF - 35.0

★★★★☆ 3.92 (136件)
東京都足立区/東武伊勢崎線 堀切
麻布大学

麻布大学

35.0 - 62.5

★★★★☆ 3.91 (229件)
神奈川県相模原市中央区/JR横浜線 矢部
神奈川工科大学

神奈川工科大学

BF - 35.0

★★★★☆ 3.64 (245件)
神奈川県厚木市/小田急線 本厚木

東京工芸大学の学部

芸術学部
偏差値:37.5 - 52.5
★★★★☆ 3.72 (153件)
工学部
偏差値:BF - 35.0
★★★★☆ 3.60 (53件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。