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私立東京都/鷹の台駅
津田塾大学 口コミ
4.09
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卒業生 / 2016年度入学
2020年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価良いその道の第一線で活躍される素晴らしい先生方、良い刺激をくれる友人、女性として何段階もレベルアップできます。
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講義・授業良い少人数制授業をきちんと実行されていて、講義内容も種類が豊富です。それらの中から自分の好きなように受講することで、教養を深めることが出来ました
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就職・進学良い就職については、学生生活課の方だけでなく先生方も親身になってサポートしてくださいます。また、先輩方の実績も素晴らしいので、OG訪問も役立ちました。
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アクセス・立地良いアクセスは少し田舎なので、不便です。しかし、大学へは勉強するために通う所なので特に不満は無かったです。その代わり、周辺環境はとても良いです。
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施設・設備良い必要に応じて、新しい校舎を作っている面もあり充実しています。本館は、ずっと残して欲しい誇れる建物です。
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友人・恋愛良い友人にはとても恵まれました。努力家な子が多く、良い刺激をたくさん受けました。
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学生生活良いインカレサークルも含めると、とても充実しています。節度をもって、活動を楽しんでいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は英語の教員免許を取得するため、周囲の人より単位を多く取りました。しかし、どれもためになる授業でしたのであまり苦労せずに乗り越えました。
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就職先・進学先公的機関・その他
英語の高校教師として、今も働いています。自分の教え子にもオススメしている位、「卒業して良かった」と心から思える大学です。 -
志望動機英語の教員免許を取得するため、この大学が設立された目的に一致したので志望しました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:672575 -
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卒業生 / 2016年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したい人にとってはすごく良い環境です。アクセスが悪いのも裏を返せば勉強に集中できるとも取れます。「勉強しない人は恥ずかしい人」とも言われるので、必然的に勉強をする環境に置かれます。また、津田の人にはボランティア活動もしたり、勉強したいことが決まっていたり、非常に意識の高い人が多いです。もちろんそうでない人もいますが、周りにそういう人がいることはすごく刺激になります。友達と真面目な話をしていると価値観の違いも知れてすごく楽しいですし、自分もやらなきゃという気持ちにさせてくれます。サークル活動も、勉強も、この学校なら楽しめます。
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講義・授業良い英語教育に力を入れており、私の1つ下からシステムが多少変わりましたが、英語と第三外国語は3年生まで必修であるため必然的に英語を学ぶ環境が出来上がってます。4技能を網羅した授業で、週に4回は英語の授業があります。またプレゼンも行ったりするのでかなり英語力はつくと思います。レベルもおそらく年度始めのテストを参考にしてるので同じレベルの人が多く良い刺激になります。英語以外の授業も豊富で、国際関係、各地域関連の授業等国外を意識した授業が多いです。また、女子大ということもあり、ジェンダー関連の授業も多くあります。逆に少ないのは経済関連の授業だと思われます。
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研究室・ゼミ良いゼミによってピンキリなので申し上げにくいですが、全部で約10~15程度のゼミがあったと思います。国際政治、国際経済、東南アジア、国連関係、心理学、国際経営学等々様々で(4年次の場合)国際色が強いです。ゼミは1年生から必修で、ゆるいところもあればがっつりやるところもあります。1年生から発表で使うようなレジュメの作り方やレポートの書き方を学べるのは良い点です。2年次からは自分でゼミを選びますが、特に説明会等はなく、もらった資料をもとに、担当教授に質問がある場合聞きにいくという形を取るので、気になるゼミの話は認識の相違がないように積極的に教授にお話していただければいいと思います。
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就職・進学良い2年生、3年生は年数回、4年次には月1回ほど参加必須の進路指導セミナーが開催されます。国際関係、海外関連の職業につく人が多い印象です。就職率の良さも女子大ならではであり、第一志望の就職率も高いと思います。ただし、キャリアセンターやエントリーシートの添削等を積極的に使えば有効ではありますが、自分から行動できないとせっかくのサポートも無駄になってしまいます。過去の資料等も豊富にあるので積極的に使用することがおすすめです。
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アクセス・立地悪い最寄駅は武蔵野線の新小平駅から徒歩20分、もしくは西武池袋線の鷹の台駅から徒歩7分です。武蔵野線を利用する場合は、自転車があると便利です。サークルに入る場合、インカレの関係で国立に行くこともあるので自転車はあると便利だと思います。飲食店は周りに少なく、ラーメン屋さんくらいしかありません。鷹の台の駅前にはいくつかお店がありますが、新小平駅前はコンビニしかないです。国立に行けば新小平よりは栄えているので、大学周辺はあまり期待しない方がいいです。この学校に入って1番残念だったのは周辺環境です。ただ、入ってみれば1日の大半を学校内で過ごすのでそこまで気にすることも無いと思います。
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施設・設備普通食堂が最近リニューアルされ、綺麗になりました。ただ席数が少なく、授業を行う教室で食べる人も多いです。他にも映画を見れる施設や体育館、パソコン室などありますが、キャンパス自体が大きくないので必要最低限、とも言えます。かもなく不可も無く、といった感じです。
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友人・恋愛普通学年の人数が1学年で500~600人と、他校に比べかなり少ないので顔見知りが多いです。国際関係学科は200~250人ほどで、英語のクラスや第3言語のクラスが一緒になるととても仲良くなれます。学校ではすれ違えばだいたい顔が分かる人が多いです。恋愛については、サークルによっては一橋大学とインカレになっているため、そこで付き合う人が多い印象です。女子大で学校内では出会いが見込めないので、サークルやバイト先の人と付き合う人が多い印象です。インカレしてるサークルに入れば男性もいることが多いので、出会いが全く見込めない、ということはないです。あとは自分がどれほど恋愛に重きを置くか次第ですね。
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部活・サークル普通サークルは一橋大学主体のサークルに入る人が多いです。津田塾だけで完結してるサークルはあるのかもしれませんが、大体は一橋と一緒です。ただ、活動をどこで行うかはサークルによります。全部一橋の場合もあれば、津田や津田周辺のテニスコートを使って活動する団体もあります。文化祭は盛り上がりが少なく、地域のお祭り程度だと考えてください。ただし最近は声優をゲストに呼んだ講演などを行い、少し参加する人も増えています。一橋とのインカレサークルに入る人は津田より一橋の文化祭に参加するので津田自体は参加する団体も少ないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は取れる授業が少ないのでその中から単位が取りやすい分野や、少ない中でも受けたい授業を受けます。ただし、1年次は必修科目がかなり多く、週に英語??5~6、第2外国語??2、ウェルネス、ゼミがあり、課題もあるので、それにアルバイトやサークル活動も含めるとそこまで時間がないです。2年からも必修は同じような形ですか、それに加えて地域研究と国際系の授業をそれぞれ何単位か最低限取らないといけません。4年次までに取れればいいのですが早めに余裕を出したいなら取っておくべきです。なお2年次からは取れる授業の幅がぐんと増えるので興味のある授業、ゼミを取るといいと思います。3年は必修が減り、好きな授業を取る余裕ができます。3年で選んだゼミは4年でも続き、4年次には2万字以上の卒論を書きます。
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就職先・進学先玩具業界の貿易事務
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志望動機小学生の時に読んだ、津田塾大学の創設者、津田梅子の伝記を読んで、入りたいと思いました。最終的な決め手は英語教育への取り組みと就職率です。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:658900 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価普通大学で勉強したい人にはいい環境だったと思う。自分自身授業を受けて社会問題への関心を持ったものがあった。私は大学で学んだことや強みなどを活かし就活を成功させることができたと思う。
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講義・授業良い様々なタイプの授業を選択できるようになっているため、自分の学科以外の授業にも参加することができる。英文系の学科だったが、社会学系の授業に参加できたことはすごく自分のためになった。ただ、必須で選択しなければならなう授業については、教授の専門性によって評価が別れる。
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研究室・ゼミ普通個人的にゼミに積極的に参加してはいなかったため、就活とゼミの両立に悩んだことが良くあった。関心のあるゼミであれば良いと思うが、希望するゼミに所属できなかった場合などは少しやる気が起きないかもしれない
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就職・進学良い大手企業、アナウンサー、教師、公務員など様々な職に就いている人が多い。進路相談だけでなく面接練習も充実しているため、第一志望の筆記試験の翌日に第二希望の面接があったときは非常に助かった。
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アクセス・立地悪い都心から40分はかかる。また、最寄り駅から徒歩で10分弱かかり、コンビニなどが周りにない。そのためバイトなどに行きづらかった
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施設・設備悪い建物が古いため、特に冬場の寒さはきつかった。図書館も自習スペースがあまりないため、テスト前は席を確保できないことも良くあった。ただ、外観は綺麗なので写真映えはする
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友人・恋愛普通サークルなどの所属状況で大きく変わる。学科内で友人を作るのは、授業が被らない限り難しいと思う
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学生生活悪いサークルの充実度はあまりなかった印象。結局外部の大学のサークルに所属している人が多かった。学祭なども地域住民がくるお祭りみたいなイメージ
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語で授業を受ける、英語に触れるものが多かった。また、ゼミもあったため、3年次以降の予習的な側面もあった。2年次も1年次の延長で必須授業や課題が多い。3年次は必須が減るため、必須単位を得るための授業選択、興味のある授業選択が可能になる。4年次はゼミか卒論でコースを選べる
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就職先・進学先地方公務員
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志望動機英語を専門的に勉強したいと思い入学した。また、女子大に通い女性の社会問題を学びたいと思っていた。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572471 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価良い他の私立文系に比べて、課題が多い。津田塾は真面目な人が多く、本気で勉強したいと思っている人には良い大学だと思う。
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講義・授業良い1,2年のうちは自分の取りたい授業がなかなか取れないが、3,4年になると自分の興味のある分野を深く学ぶことができる。 様々な分野で活躍する方のお話が聞ける「総合」という授業はオススメ!
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研究室・ゼミ良い英語英文学科は、1年、3年、4年とゼミがある。英語学コースや英語教育コース、コミュニケーションコースなど様々あり、自分の興味にあったゼミを選択できる(人数が多い場合は抽選)。
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就職・進学良いキャリアセンターでESを添削してもらったり、相談に乗ってもらい参考になった。
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アクセス・立地悪い小平キャンパスの最寄駅は、西武国分寺線の鷹の台駅と武蔵野線の新小平駅。どちらも少なくとも10分はかかる。本当にここは東京なのかと疑うほど緑が多く、周りには何もない。ご飯を食べに行く場合は、国分寺まで出なくてはならない。
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施設・設備普通基本的に建物が古い。食堂は今年リニューアルしたが、席が少ないためお昼には混雑する。女子大なのでトイレは綺麗で設置数も多い。
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友人・恋愛良い良い意味で一人でも大丈夫な人が多い。サークルや部活を通して友人がたくさんできる。 一橋とのインカレが出会いの場になりうる。
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学生生活良いそれなりにサークルがあるので、自分に合ったサークルを見つけられると思う。一橋とのインカレが多い。文化祭はあまり盛り上がらない印象。文化祭の間に海外に出かける人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年は必修科目がほとんどで自分の取りたい授業が取れない。3年からは時間に余裕ができる(やっと全休の日が作れる)。また、ゼミが始まり、興味のある分野を深く学ぶことができる。4年次はゼミ論か卒論を書くか決める。
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就職先・進学先ホテル業界
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志望動機小学生の頃から英語の勉強をしていたため、一から勉強し直したいと思い津田塾にした。少人数制なので先生から細かく指導を受けられる。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:565097 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価良い田舎だし遊びはまずまずたが、勉強に集中できると考えればとてもよい環境。先生も学生も良い刺激を与えてくれる。
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講義・授業良い少人数のため指導が綿密。回りの意識も高い。基礎がしっかり身につく
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研究室・ゼミ良いゼミの数は少ないため、幅広い研究分野の学生がひとつのゼミに集まることになるが面白い。
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就職・進学良い過去のせんぱいの就活体験記が充実している。キャリアセンターでは面接の練習をしつくれる。
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アクセス・立地悪いとにかくいなか。遊べるところが全く無いので中々あか抜けない。
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施設・設備良いなにもかも清潔。AVセンターは映画見たい放題。いつまででもいられる。
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友人・恋愛良い面白い学生がたくさんいる。出会いは自分から雨後無いとなかなかなかない。
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学生生活良いサークルはインカレ含めたくさんある。学園祭はしらけている。。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容前半は広く浅く知識を身に付ける。まだ英語「を」学ぶ段階。 3年次からは専門的になる。英語「で」何かを学ぶ段階。
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就職先・進学先物流
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志望動機英語をしっかり勉強したかったため。先輩が輝いて見えた。施設がきれい。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569079 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い1年次はほぼ必修科目で、英語、第二外国語、国際関係の基礎知識を得る授業がほとんど。必修科目はほぼ全て出席重視。もちろんテストも重要。そのためこれらの勉強中心になる。それ以外は教養科目が中心。1年のうちは専門的な科目はとれない。
2年次から専門科目を取ることができるが、相変わらず英語、第二外国語の必修科目が多いため、それほど取れない。
3年次になってようやく自分の興味のある授業が取りやすくなると思う。
2年まではとにかく予習、課題漬けになると思う。
勉強したい人には向いている大学。周りも意識高い人が多い。 -
研究室・ゼミ普通1年次は学籍番号で自動的に振り分けられるゼミで、当たり外れは運で決まる。レポートの書き方、議論の仕方などを学ぶ。
2年次は自分の関心のある分野のゼミを選択できるが、英字の専門文献の輪読が主で、自分の研究を進めるというよりは自分の興味分野についての知識を深めるという趣旨であると思う。
3.4年次でのゼミ選択が重要になる。卒論もここのゼミでの研究に基づく。ただ、ゼミの数が少ない。自分は大学生活を送っているうちに国際関係ではない分野に興味が移ったため、ゼミ選びに困った。国際関係学科なのだから国際関係のゼミが多いのは当たり前だが、教養科目の授業を大事にしている分、もう少し国際関係分野以外のゼミを増やしてもいいのではないかと思う。教授の人数的に難しいかもしれないけれど。ゼミの数が少ない分、各ゼミへの希望人数の偏りが顕著だったように思える。 -
友人・恋愛良い特定のクラス制度のようなものはないが、特に語学の必修科目は複数の授業で同じ教室になる人が多いため、友達は作りやすいと思う。女子大なので学内で恋愛はできないが、一橋とのインカレサークルがほとんどなので、彼氏持ちは意外と多い。
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学生生活普通学園祭はしょぼいです。
サークルは数が少ない上インカレサークルはほぼ一橋とのものです。都心の大学に比べればかなり少ない。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:441169 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部情報科学科の評価-
総合評価良い課題が多いので、残って課題をすることがよくある。
ゼミは1年前期、1年後期、2年前期、2年後期、3年前期、3年後期、4年前期後期と
選択して、受講する
全体的には数学、情報の授業が多いが、1・2年は英語の授業が多くある。
卒業後はSEになる人が多い。 -
講義・授業普通講義・授業の内容は復習をしっかりしないとついていけない
課題も多いが、きちんと提出し、テストもそこそこ勉強すれば単位はくる -
研究室・ゼミ良いゼミの選び方は1?3年時は授業内容で選ぶので教諭は選べない。
4年時は教諭とテーマが発表されるので、教諭で選べる -
就職・進学良い実績はそこそこ良い。大学の評判は良い。
サポートも大学の学生生活課が十分してくれる。
進学については内部進学の推薦は3年次に手続きが必要 -
アクセス・立地良い最寄駅は鷹の台駅。駅から大学までは10分弱。
大学の周りは緑が多く、夏場は蚊がすごい。
飲みに行くのは国分寺が多い。 -
施設・設備普通キャンパスはそこそこ綺麗。
教室も狭いが綺麗。
図書館は他大学に比べて閉館時間が早い。
パソコンは全てMacで台数も多い。 -
友人・恋愛良い一橋大学とのインカレサークルが多く、
一橋生と付き合う人が大半。
ゼミやサークルで友達ができる。
早稲田や中央とのインカレサークルもある。 -
学生生活良いサークルや部活は一橋大学とのインカレが多い。
大学のイベントは文化祭があるが、大々的ではない。
アルバイトは国分寺など、中央線沿いでする人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、2年次は英語の授業が多い。
3年次は情報、数学などの専門的な授業がほとんどであり、
4年次はゼミでシステム開発をする。 -
就職先・進学先金融
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426395 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価良い勉強したくて津田を選んだのだが、皆とても熱心で互いに切磋琢磨する雰囲気があって正解だったと思う。課題が異常に多く、予習も一科目一講義につき10時間はして当たり前とか言う教授までいた。ただ、わからない箇所や疑問に思った場所を聞きにいくと、理解できるまで非常に丁寧に教えてくれる教授ばかりであった。また、毎回出席をとる授業も多いため、就活に少々支障をきたしたのは困った。個性的で、我が道を行く!的な人が多い。
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講義・授業良い少人数制の授業が多かったため、ひとりひとりに行き届いた講義を受けられた。
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研究室・ゼミ良い所属する研究室やゼミによって大きく異なる。私が所属したゼミはあまり充実していなかった。
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就職・進学悪い進路に応じてガイダンスを行ってくれたり外部から講師を呼んでくれたりはするものの、個別フォローが行き届いていないことを感じた。就活について、面接の練習やエントリーシートの添削はしていただいたがいまひとつという印象を受けた。卒業生が記入した資料などは自由に閲覧できるようになっている。
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アクセス・立地悪い駅からは徒歩10分ちょっとであるが、駅が辺鄙な立地にあり、就活の際に特に苦労した。ひとコマのために通学するのも億劫であった。
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施設・設備良いトイレが綺麗。AVセンターが最高。
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友人・恋愛普通友人に関しては、サバサバした人が多いこともあり人間関係が楽でありながらも、一生の付き合いになるであろう親友が多くできた。
恋愛に関しては、一橋の人と付き合っている人が多かった。最近ちらほら結婚してきている。留学先で彼氏をつくっている人がいた。 -
学生生活悪いみんな一橋のほうに行く。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語の4技能、英文学。あとはコースによる。
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就職先・進学先メーカー
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:419402 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価普通1.2年生では英語の必修の授業が週に4つあり、英語に力を入れて勉強したいと思ってる人にはかなりおすすめの大学だと思います!授業内で発音矯正をしてもらえたり、英作文の添削も丁寧にしてもらうことができます。これは必ず英語力の向上につながります
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施設・設備良い他の大学にはない珍しいものとしてライティングセンターという施設があります。これは英作文やレポート、レジュメの書き方のアドバイスをしてくれるところです。大学生になると、レポートを書く機会が多くなります。しかし、一年生はまだ不慣れであり、行き詰まってしまうこともしばしば…そんなときにライティングセンターに行けば親切にアドバイスしてくれます
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学生生活普通大学のほとんどのサークルは一橋大学とインカレです。女子大だから男子と全く関わりがないということは決してありません。津田塾だけのサークルをみてみるとやはり国際協力・ボランティア系のサークルが多いです。学園祭は小規模なため、参加しない学生が多く、ほとんどの学生は休みを利用して旅行に行ったりしています
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:348743 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部数学科の評価-
総合評価良い様々な分野について満足して勉強することができました。数学科自習室があるのがありがたかったです。教員免許が欲しくてこの学科に入りましたが対策講座があって役立ちました。他の学生も真面目な人が多く楽しい大学生活でした。
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講義・授業良い先生によって質に差がありますが学生の様子を見ながら指導をしてくださっていました。
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研究室・ゼミ良い1年ゼミ(半期)、2〜4年ゼミ(通年)があり、1年ゼミはランダム、2〜4年ゼミは好きな分野を選んで抽選という形でした。
4年ゼミが卒論発表につながるので他のメンバーも気にした方がいいです。 -
就職・進学良い女子大にしては総合職に就く人が多くサポートも手厚いみたいです。教員志望者に対しては対策講座がありましたが他大学の教員養成学部のものには劣ると思います。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は西武国分寺線の鷹の台駅と武蔵野線の新小平駅ですがアクセスがとにかく悪いです。ただ私は下りの電車で通学していたので朝の電車はそんなに辛くなかったです。町は穏やかなので好きです。
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施設・設備良い通っている間に南校舎の教室や5号館のトイレが綺麗になってました。大学のパソコン(Mac)がたくさんあるのでノートパソコンを持っていなくてもほとんど困りませんでした(卒論では必要です)
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友人・恋愛良い真面目な学生が多いのでこれから先も付き合っていきたい友達がたくさんできました。しかし女子大なので男子との出会いはありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1〜2年は必修で微分積分学、線形代数学、プログラミングがあります。3年は選択科目中心で4年は卒論発表に向けて卒論を書いていきます。
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就職先・進学先教員
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:292548 -
- 学部絞込
津田塾大学のことが気になったら!
津田塾大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、津田塾大学の口コミを表示しています。
「津田塾大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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