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私立東京都/鷹の台駅
学芸学部 口コミ
4.07
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在校生 / 2022年度入学
2022年08月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]学芸学部数学科の評価-
総合評価普通授業が分かりやすい教授もいればそうでない教授もいます。勉強意識はみんなそれなりに高いのできちんと勉強したい人はおすすめです。
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講義・授業普通数学は楽しいですが、英語はイマイチです。英語は内容が簡単です。
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研究室・ゼミ良い演習では学科の人数が少ないこともあり、先生に質問をしやすいです。学びやすい環境だと思います。
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就職・進学普通まだ1年生の頃は、就職に対する意識が低いです。就活に関する講習会などもあるのでそれなりに充実してると思います。
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アクセス・立地悪い東京にありますが、都心から離れているため、都心まで遊びに行くのに時間がかかります。学校周辺はお店もあまりないです。
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施設・設備悪い私立大学の割にはそこまで綺麗という印象は無いです。大学の象徴であるハーツホンホールは綺麗でレトロチックでかわいいです。
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友人・恋愛良いみんな優しくて性格が大人です。とても毎日楽しく気の合う友達と学校生活を送っています。
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学生生活良いコロナの影響もありますが、学祭は通常通りやる予定です。サークルはインカレサークルなども充実しております。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に数学です。数学では、証明問題がほとんどです。論文を呼んで発表したりもします。
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志望動機数学の教員になりたいから。女子大に入りたかったから。数学が好きだから。
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就職先・進学先公的機関・その他
感染症対策としてやっていることオンライン授業は今のところないです。7人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:854464 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]学芸学部情報科学科の評価-
総合評価良い第2タームという授業がほぼ期間(6月中旬)があるのでそこを活用すると長期での留学もできるところが良いと思う。
しかし、学校の教育レベルは低く、勉強をしないと落ちるところまで落ちる。 -
講義・授業普通年配の女性の教授が多く、授業も抽象的なものが多い。映像を見て、感想を提出して、終わりという授業が多い。あまり学ぶことは出来ない。
そのぶん単位は取りやすいので、そこは良い点。 -
研究室・ゼミ普通1年なのでまだ本格的なゼミはしなかったが、どこのゼミもゆるゆるで、週に1回集まってお話しをするくらい。ゼミ同士で仲良くもなるが、そこまで多く関わる訳でもない。
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就職・進学悪いサポートなどはあまり良くない。教務課の態度も悪いので、色々聞きやすい雰囲気でもない。もともと学校の評価は高いので、困ることは少ないが、良いところには就職できないと思う。
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アクセス・立地悪い新宿から40分弱で国分寺駅まで行き、国分寺駅から鷹の台まで10分に1本しかない電車で行く。
鷹の台から学校までも人気のない道を通って行く。 -
施設・設備良い図書館やキャンパスも綺麗で、使いやすい。食堂は狭く、席の数も少ないので困ることが多い。
PCも自由に使える。ワイファイも設備してる。
研究設備はあまり充実していない。(理系の場合) -
友人・恋愛良い友人関係は非常に良い。どんなに暗い人でも地味な人も上手く過ごせているのがわかる。
逆に派手でたくさん遊びたい!っていう感じの人はいないので、マーチあたりに行ったほうがいいです。 -
学生生活良い一橋とのインカレがほとんどで、飲みサーだらけですが、上手くかわせばなんとかなる。
アルバイトはほとんどの学生がしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の話しかわかりませんが、情報に特化した授業は2つほどしかない。英語の授業だけで4つはある。数学、自由科目も多く取らなければならない。
7人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427886 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]学芸学部情報科学科の評価-
総合評価普通課題が多すぎて、自分の勉強したいことができない。アクセスが悪いから。就職には強いのはいいところ。就職とかの面倒見がいい。他大学より授業数がおおい。
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講義・授業普通興味がある分野の学部に入ったのなら充実してる方だと思う。ただ何も知らず入ると地獄の始まり。
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研究室・ゼミ悪いわりかし先生が学んでる範囲が多いからたくさんの中から自分の興味あるのを選べるが、成績がいい順なので、注意
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就職・進学良い就活については手厚く面倒見を見てくれる。女子大だというのもあってほぼみんな就職。院に行く人は数人
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アクセス・立地悪いアクセスはとりあえず悪い。10分に一本しか電車はこないし駅からも遠い。一人暮らしの人多い
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施設・設備普通パソコンはたくさんあるし、コピーも年間800枚は無料だからわりかしいいと感じる。ただコンセントがあまりないから充電できない
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友人・恋愛良い真面目な人が沢山いるなか、たまにぶっ飛んでる人がいる。その人たちと友達になれたら本当に楽しい。ただ女子大だから男の人との出会いは皆無
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学生生活悪いインカレもあるが、一橋とのインカレなので、沢山遊びたい人には向いてないと思う。遊びたいならマーチを引っ掛けるべき
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的にプログラミングを学ぶ。ただ最初は専門科目以上に英語の授業の方が多い。英語ができれば基本的に生きていける学部ではある。プログラミングは最初に向いてるか向いてないかはっきりわかるから最初が肝心。ダメだとずっとだめだから学校行くのやになる。注意
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就職先・進学先決まっていない
8人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492942 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価普通英語ができる人は無条件に尊敬される上に、学内でも役に立つシーンが多いです。英語に対してなにか秀でた能力を持っていたり、英語を習得することが好きだったりする方には最高の環境です。しかし、学生の意識は最低なので、誰かと一緒に学ぶことしかできない方はどんどん英語もできなくなります。そういった意味でいい点と悪い点があるので3という評価にしました。
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講義・授業悪い先生による差があまりにも大きいです。必修に関しては、先生方の面倒見も非常によく、専門的なことを15人程度の少人数で学ぶことができるので大変よかったです。しかし、必修に関しても課題を出すだけ出してあまりチェックしてくださらない先生もいらっしゃいます。また、必修以外の授業に関してはいいものがほとんどありませんでした。先生方も生徒を毎回のように馬鹿にしたり、毎回遅刻したりする方も多く、不快でした。真面目にやっても馬鹿を見ることが多いので、授業へのモチベーションを保つのことは非常に難しいと思います。
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アクセス・立地悪い都心からかなり離れたところにあるので、東京都と言えど非常に不便です。周辺も特になにか施設があるわけではありません。
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施設・設備良い設備は新しいものから古いものまでさまざまですが、どれもみな清潔です。掃除が行き届いているので安心して過ごすことができます。図書館は夜の9時まで空いているので利用もしやすいです。
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友人・恋愛悪い休日にも一緒に会うような友人はほとんどいません。基本的に怠惰な性格のものが多く、授業に関して自分に有効に使おうとする人も少なくありません。恋愛に関しては、インカレサークルよりも外部で彼氏を見つけているケースが多いです。
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部活・サークル悪い数も少なく、どれも盛り上がりに欠けています。授業をさぼることを強要するサークルも多く、あまり良いとは思えませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語に関する専門知識を4年間をかけて深めていきます。
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所属研究室・ゼミ名英米文学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要各期で1冊の本を教科書として学びます。
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志望動機付属の学校がなく、英文学科が有名なため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか前日に過去問を一度解きました。
8人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21646 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]学芸学部多文化・国際協力学科の評価-
総合評価良い自分の興味のあるテーマについてとことん研究できるとても良い学科だと思います。同じ学科の周りの友達も真面目で意識の高い子が多いので、仲の良い子と切礎琢磨できる素晴らしい学科です。
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講義・授業良い学科の先生方のフィールドが様々なため、多様な地域について学ぶことができます。また、授業によっては外部の講師の方がいらっしゃって講義をしてくださるので、よりたくさんのフィールドの最新情報を学ぶことができます。国際協力の良い面だけでなく負の面も学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い1年生から基礎セミナーというゼミの練習のような授業があり、2年生からゼミが始まります。3年生か4年生にはフィールドワークをして卒論を書くため、1年生の頃から自分の興味のある社会問題だけでなく、他の問題についても調べ、プレゼンの練習やレポートの書き方なども学びます。
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就職・進学良い2019年にできた学科のため、今年4月に卒業した学生が学科初の卒業生のため、就職実績の良し悪しはあまり言えませんが、歴史のある女子大なだけあって、大学全体で見ると就職実績はかなり良いです。OGによるサポートや、一般企業のインターンシップの応募などの情報が大学からよく提供されるため、サポートは充実していると思います。
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アクセス・立地普通最寄駅は西武国分寺線の鷹の台駅です。他にも新小平駅からも徒歩で行けます。中央線の国分寺駅から西武線に乗り換える学生が多いですが、乗り合わせが悪いので、中央線が少し遅延すると10分後の西武線を待つことになります。
駅前にセブンイレブンが一軒、大学から歩いて5分くらいのところにローソンが一軒あるくらいで、周りには特に何もありません。 -
施設・設備良い各建物にエレベーターがありますが、授業間の休み時間が10分しかないため、特に7号館は混雑は回避です。本館はハーツホンホールとも呼ばれていて、東京都の歴史的建造物に指定されています。レトロな見た目がとても可愛いです。
女子大のため、トイレには無料で利用できる生理用ナプキンがあり、ウェルネスセンターには曜日と時間は限られていますが産・人科の先生も来てくださっています。 -
友人・恋愛良いサークルや部活はご近所大学の一橋大学とのインカレが多いため、そこで恋人を見つける学生も多々います。多文化は他の文系学科と比べて学生数が少ないため、特定の学生と必修が被ることが多く、友達ができやすいです。
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学生生活良い前述の通り一橋大字とのインカレか多いため、男子の知り合いも増えやすいです。
部活・サークルは体育会系からボランティア団体など様々あるため、自分のやりたいことをしているサークルや部活もきっとあると思います。
学園祭は毎年、体優さんや声優さん、インフルエンサーの方などのトークショーが開催されますが、規模があまり大きくないため、学園祭には行かない学生が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は単位を取るためにいろいろな分野の勉強をしますが、2年生からは入るゼミによって3つのコースに分かれるため、より自分の興味に合った専門的な学びができます。どの授業もとてもおもしろいです。
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志望動機高校の授業で、同じ時代の同じ地球に同じ女性として生まれたのに教育環境に雲泥の差があることに違和感を感じて、望んだ人は全員教育を受けられるような世界にしたいと思ったことが国際協力に興味をもったきっかけで、この学科はまさに私が学びたいことを勉強できると思い進学を決めました。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:936502 -
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在校生 / 2019年度入学
2021年08月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]学芸学部多文化・国際協力学科の評価-
総合評価良い私はこの学科に所属してとても良かったと満足しています。先生方や同級生から得られる刺激はものすごく多く、また自分のやりたい・学びたいことができているのでとても有難いです。私自身は、フィールドワークが必須であることに魅力を感じこの学科を選んで入学しましたが、フィールドワーク以外でも興味の惹かれる授業やゼミが多いので、毎日が学びの連続です。
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講義・授業良い幅広いジャンルで開講されている授業から、自分の興味のあるものを選択して受けることができます。もともと国外問題に興味があった私も、いろいろな授業を受けるうちに、興味の幅が広がり、大きな視点で現在の動向を捉えることができるようになりました。また、津田塾大学の授業の特徴は、生徒数が少ないので、1人1人がしっかり先生に見ていただから点だと思います。
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研究室・ゼミ良い多文化・国際協力学科は、2年次から4年次まで同じ研究室に所属します。8つの研究室から1つ選ぶのですが、どの研究室に所属しても、自分の好きな研究、やりたい研究をすることができます。と言うのも、先生方は皆さん見識の広い方ばかりで、どんな分野でも的確な問題提起や視点、見方を教えてくださります。ゼミのメンバーも皆が真面目で、全く違う研究を行っていても、客観的に自分の研究を評価しアドバイスをくれます。
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就職・進学良い就職・進学実績もそのサポートも、とても充実しています。
1年次からキャリアセンターの方がセミナーを開いてくださったり、3年からは大学主催や、他大学と連携したセミナーをいくつも開催してくださります。津田塾大学は、自分を持っていて芯のある学生が多いので、就職や進学に対して早期から向き合う雰囲気があります。 -
アクセス・立地普通学芸学部のある小平キャンパスの最寄駅は、西武国分寺線の鷹の台駅、もしくは武蔵野線の新小平駅です。どちらの駅からも徒歩10~15分程です。小平キャンパスは周りが自然に囲まれており、どちらかというと田舎に属すると言えます。いい意味で学習に適した環境ですが、空きコマに外でランチ、のような大学生らしいことはできません、、。一方で、総合政策学部のある千駄ヶ谷キャンパスは、千駄ヶ谷駅の目の前、新国立競技場のすぐ隣に位置しており、アクセスもよく、ここではキラキラしたキャンパスライフが送れるのではないかなと思います。
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施設・設備良い新しい施設ももちろんありますが、歴史ある建物が多いです。1つの教室はそんなに大きくなく、30人ほどがやっと収まるくらいの教室がほとんどです。図書館はとても居心地が良いのですが、席数は少ないです。しかし専門的な本が沢山置いてあり、ゼミの研究等で活用しています。
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友人・恋愛普通学内の友人関係は非常に充実しています。同じやうな興味関心を持った友人や、意識の高い人たちばかりなので、刺激を沢山貰えます。恋愛関係の面では、女子大ということもあり、学内では充実していません。しかし、部活やサークルのほとんどが一橋大学と合同で行われているので、そこで恋愛関係が生まれることがとても多いです。
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学生生活普通津田塾生だけのサークルはそんなに多くありません。しかし、一橋大学とのインカレはとても多く、充実しています。運動部から文化部まで種類が豊富なので、自分に合ったものを選択できると思います。学内のイベントは、津田塾祭と呼ばれる学園祭が毎年秋に開催されていますが、正直言うとそんなに盛り上がりません。それよりは、一橋大学で行う一橋祭のほうが楽しいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科名にある通り、多文化社会や国際協力を学ぶことができます。とりわけ、ジェンダーや貧困、公衆衛生や観光など幅広い視点から国内外の問題について考え学ぶことができます。この学科の特徴は、何と言ってもフィールドワークが必須であることです。ほとんどの学生が3年時から4年時にかけてフィールドワークを行い、それに基づいて卒論を執筆します。自分で調査テーマや調査地、調査方法、滞在方法、データの分析法などを決定してフィールドワークを行うので、自分で課題を解決する能力が非常に身に付きます。
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就職先・進学先公的機関・その他
私はハワイ大学に進学する予定です。今やっている研究を、実際に現地でもっと深く続けたいと思っています。 -
志望動機昔から海外に興味があり、大学ではハワイの研究がしたいと思っていました。また英語が得意だったので、英語をもっと伸ばせる大学に行きたいとも考えており、そこで見つけたのが津田塾大学でした。女子大ということに抵抗があったのですが、入ってみると、女子大の良さしか見えません!真面目で芯があって自分を貫く学生が本当に多くて、私には最適な環境だと実感しています。また、生徒数が少ないことにも魅力を感じました。沢山の学生の中で埋もれるよりも、先生や生徒と距離が近い方がもっと成長できると思ったのも、津田塾大学やこの学科を志望した理由の一つです。
感染症対策としてやっていること2020年の5月からオンライン授業が実施されました。今では、オンライン授業と対面授業を併用したハイブリッド形式の授業が開講されています。施設に関しては、毎授業はもちろん、数十分に1回はドアノブや電気のスイッチ等の消毒をしてくださっています。キャンパスに入る際にも検温やアルコール消毒が必須です。5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:761969 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価良い生徒も先生も真面目で、勉学に大変励みやすい環境。逆に遊びたい人には向いていないとおもいます。少しでもサボれば単位落とします
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講義・授業良いとても充実している。講義によっては毎回ミニテストを課せるものもあり、日頃から大変勉学に励まねばすぐに単位を落とします。わたしも実際単位を落とし、一年やり直した講義があります。まわりがとても勉強しているので、自然と平均点も高くなり、その分リスクはあがります。
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研究室・ゼミ良い充実しています
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就職・進学良い一対一で親身に相談に乗ってくれます。模擬面接を何回も練習させてくれたとても親切で優しいスタッフもいました。
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アクセス・立地良い都心から離れるが、離れすぎてはいないし、満員電車に乗らなくて済むのは良いと思う。
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施設・設備普通新しくはないが、比較的に綺麗だしトイレはリノベーションしたので綺麗です。机とかもいつも綺麗だし掃除がちゃんと行きとどいてるきがします。キャンパスは小さいですが施設は充実しています。困ったことも記憶にないです。
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友人・恋愛悪い友人関係はそこそこ充実。人次第です。地方から来ている人の方が連帯感があるように感じられました。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先外資系企業
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:484016 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い政治や文化や経済など幅広く学べる。英語が好きな人、海外が好きな人が多いので、留学や海外旅行へ行く人が多い。学内のサークルは少ないが、一橋大学とのインカレサークルが多く、たいていの人がそちらのサークルに所属している。
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講義・授業良い履修の組み方については、1、2年のうちに多くの単位を取るよう組んでいる人が多い。一年のうちからゼミがあるのは珍しい。
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研究室・ゼミ良いゼミは一年からある。一年のうちは研究において必要な基礎知識を学び、2年で英語の論文を使い知識をより深めていく。
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就職・進学良い就職する人が多い。特に総合職につく人が多い。また、大学側のデータを見ると、第一志望先に合格し、就職する人が多く、満足度も高いようだ。
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アクセス・立地普通最寄駅は鷹の台(西武国分寺線)。駅から大学までは徒歩10分弱。学校の周りは公園や市民体育館があり、自然豊か。
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施設・設備普通AVライブラリーという映画や海外ニュースを見ることができる施設がある。空きコマはここで映画を見ている人が多い。
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友人・恋愛悪い女子校であるため、女子の友達がたくさんできる。一橋大学とのインカレサークルに所属している人が多いのが特徴。
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学生生活悪い学外では、留学や旅行で海外へ行く人が多い。長期休みを利用して行くために、授業期間にアルバイトをして資金をためている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎強化や必修科目が多く、学年が上がるにつれて専門的になっていく。1年次からゼミがあるのは珍しく、少人数で学べる点が良いと思っている。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413573 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]学芸学部多文化・国際協力学科の評価-
総合評価良い大学でしっかり学びたい、いろんな経験をしたいと思う人におすすめ。まだ具体的に将来の希望が決まってない人でも大丈夫!
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講義・授業良い少人数での授業が多いので質問がしやすい。課題が多いが理解が深まる。
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研究室・ゼミ良いひとつのゼミが、10人前後で構成されていて、話し合いや発表など主体的な授業が多い。先生が手厚く指導してくださる。
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就職・進学良い就活に関することや学外活動の案内が学校から沢山くるので、安心して様々な経験ができる。
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アクセス・立地普通西武国分寺線鷹の台駅。都心からのアクセスはあまり良くない。秋から学校まではさほど遠くない。緑が多い。
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施設・設備良い伝統ある西洋風な校舎がとても綺麗。中庭もあり、お昼にそこでご飯を食べることもできる。
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友人・恋愛良いみんなサバサバしてて、すぐ友達になれる。本当にみんな優しくて悪い人が1人もいない。
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学生生活良いコロナなのでまだイベントはやったことない。よくわからない!!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際問題などを中心に学ぶが、基本的に幅広い分野を学べる。また、女子大だから女性視点で様々な授業を学べる。あまり聞いたことないような不思議な名前の授業もある!
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就職先・進学先まだ決まってません。
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志望動機女子大で、就職指導が手厚いと聞いたから。あまり派手ではないから、落ち着いた学校で、勉強したくて津田塾大学を選んだ。
感染症対策としてやっていることわかりません。6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:769828 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部数学科の評価-
総合評価良い少人数制で教授との距離がとても近く、質問も親身に聞いてくれた。また出席も厳しいので、真面目に授業に出席でき、社会に出てから時間管理に役立った。
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講義・授業良い教職の授業はとても充実していました。他の大学を知らないのでなんとも言えませんが、一般教養の授業はあまり種類がないです。ただ、一ツ橋や国際基督教大学との単位交換制度もあるので、意欲的な学生はそのようなプログラムを活用していました。
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就職・進学良い就職先はみなさん、とても良いところに決まっておりました。
教師になる人も多いですし、女性ですが総合職に進む人もとても多いです。むしろ一般職はほとんどいないように感じます。
模擬面接やエントリーシートのチェックなど学生生活課の方々が指導をしてくれます。 -
アクセス・立地悪い通学は残念ながらしにくいと思います。駅から遠く、大学のまわりには飲食店がほぼないです。よって学食は混んでいます。
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学生生活良いサークルは一ツ橋や早稲田、東大などのインカレが沢山あります!
その他アンケートの回答-
就職先・進学先メガバンク
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:387921 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 英語英文学科
- 国際関係学科
- 数学科
- 情報科学科
- 多文化・国際協力学科
津田塾大学のことが気になったら!
津田塾大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、津田塾大学の口コミを表示しています。
「津田塾大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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