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私立東京都/鷹の台駅
学芸学部 国際関係学科 口コミ
4.11
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在校生 / 2024年度入学
2025年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い国際関係学科では非常に多くの学びを得られます。意欲が求められますが、先生方の授業を起点に文献や論文を読み込み、探究を深めることができます。受け身の姿勢では成長できませんが、主体的に学び続ける学生は必ず伸びます。学ぶ意欲のある方には、ぜひおすすめしたい学科です。
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講義・授業良い課題は多いですが、真面目に取り組めば確実に学びにつながります。授業時間よりも自己学習時間の方が長いのは事実で、週末返上・正月返上でレポートや論文を書くこともしばしばです。テスト期間は大変ですが、授業をきちんと受け、日々の勉強を積み重ねていれば乗り越えられます。
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研究室・ゼミ良い国際関係学科ということもあり、国際分野のゼミが多い印象です。ただし、政治や経済を専門とするゼミもきちんとあります。1ゼミあたり最大でも14人程度の少人数制で、発言・発表・議論の機会が多く、主体的に学べる環境です。
私の所属するゼミでは、各自が準備した資料や原稿をもとにディスカッションを行い、先生からフィードバックをいただいて学びを深めてきました。ゼミでの成長には、積極的な参加姿勢が欠かせません。 -
就職・進学良い全体的に良いと感じますが、以前ほど「就職に強い」とは言えないかもしれません。津田塾の学生は留学や個人の活動に力を入れる人が多く、意図的に留年・休学する人もいるため、就活のタイミングが人それぞれです。
日系大手を目指す学生は多い一方で、外資系志望は少なく、OGも限られます。ブランド力は依然ありますが、それに甘えず実力を磨くことが重要です。
キャリアセンターのサポートは充実しており、個人戦になることはありません。ただし、「津田塾だから良い企業に行ける」と考えるのは危険で、努力次第という現実があります。 -
アクセス・立地普通中央線で国分寺駅まで行き、そこから乗り換えて最寄りの鷹の台駅へ。鷹の台駅から大学までは徒歩約8分です。立地はやや田舎で、中央線の遅延や混雑は日常茶飯事。1~2時間かけて通う学生も多いです。
周辺はやや不便で、コンビニは駅前のみ。学内の生協が頼りです。ただ、少し歩けば美味しいレストランもあり、空き時間に食事に出かける人もいます。アクセスや環境の評価は人によって分かれます。 -
施設・設備良い私立大学らしく建物はきれいで、清掃も行き届いています。設備面で不満を感じたことはほとんどありません。
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友人・恋愛良い満足しています。女子大と聞くと「集団行動」のイメージを持つ方もいるかもしれませんが、津田塾の学生は自分のやるべきことに集中する人が多いです。共同作業や食事が終わると、それぞれ教室や図書館に向かいます。
私の友人関係は、つかず離れずの程よい距離感でとても快適です。もちろん、グループで行動する人もおり、スタイルは人それぞれです。 -
学生生活普通学内サークルは多くありません。そのため、インカレに参加する学生が多いです。公認・非公認問わず、SNSなどを通じてさまざまなインカレがあり、各自が自分に合った活動をしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係学科では、地域研究、政治、経済、法学など幅広く学べます。リベラルアーツ型のカリキュラムで、1・2年次は多様な分野を横断的に学習します。さらに深めたい場合は、自己研鑽が不可欠です。
英語科目と第二外国語は必修で、英語は英文科並みに厳しく、第二外国語も応用レベルまで学びます。他大学と比べても、かなり密度の高いカリキュラムだと感じます。 -
志望動機高校時代から組織論に興味があり、当初は経済学部や経営学部を志望していました。しかし、特定分野に偏らず幅広く学べるリベラルアーツ教育に魅力を感じ、津田塾を志望しました。
英語が好きでICUと迷いましたが、幼稚園から女子校で過ごしてきたため、女子だけの環境に安心感があり、最終的に津田塾を選びました。
入学後は、政治・国際情勢・経済政策などにも興味を広げることができ、現在の学びに非常に満足しています。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1081709 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い割となんでも学部のような感じで、心理学や精神分析学、体育などの授業も取れるので楽しい。国際系の授業や英語系の授業も多い。大学に入ってから国際系以外に興味が出ても、ある程度は国際系以外も学べる。
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講義・授業良い少人数クラスの先生達は手厚く授業内容も面白かった。女子大ならではの女性学の授業などもある。体育の授業では、空手やダンス、ヨガも選択できて楽しい。
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就職・進学良いキャリアセンターは予約をしたら30分程度の個別相談が可能。ESもライティングセンターでかなり細かく添削してもらえる。
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アクセス・立地悪い西武国分寺線の鷹の台駅が一番近いが、大学周りにはカフェなどもない。コンビニもキャンパスから徒歩10分程度かかる。大学から2駅の国分寺に行けば飲食店も多い。公園を突っ切ってキャンパスへ向かうので落ち着いている環境だが、冬の夜は暗く少し怖い。
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施設・設備良い食堂の座席数が少ないことだけ不満。全館に冷暖房完備で、お手洗いがとても綺麗。本館は古いが掃除が行き届いてる。図書室も蔵書数が多く、物語系の小説も置いてある。
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友人・恋愛良い穏やかな子が多く、女子しかいないので友人はできやすい。が、恋愛は充実しない。私は中高共学だったため女子だけなんてギスギスしたりするのでは?と思ったけど、嫌味な子は本当少なく少人数クラスはクラス全体が仲良く皆んなでご飯に行ったりと沢山遊べる友人ができたのでかなり満足。
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学生生活悪い基本一橋との合同サークル。インカレではないので津田塾と一橋の生徒のみ入会できるサークルも多い。学内サークルもあるがあまり活発でない印象。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際的な歴史や文化、外国語(2外が2年まで必修)が学べる。ゼミは国際系から経済、ジェンダー、言語学など幅広い。
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志望動機小平キャンパスの中で勉強面、就職先を比較したところ一番自由度が高そうだったから。
投稿者ID:1079449 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い大学でちゃんと勉強し、やりがいを感じたい学生にはとてもおすすめです。国際的なことについて勉強するので幅広く知識を得ることができます。特にグローバル的に活躍したいと思う人は楽しく大学生活を送れると思います。
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講義・授業良い多くの履修科目があり、自分の興味ある分野を見つかりやすく、深く勉強することができます。
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研究室・ゼミ良い一年生からゼミがあり、各学科によって内容が違うが、国際関係学科の一年生では主にレポートの書き方について学び、書く力と大学生としての生活について勉強しました。国際関係学科の二年では英語の原書を読みグローバル的のことを学びます。
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就職・進学良いまだ受けていないですが、就職と進学実績ではとても力入れていて、先生方々からのサポートも手厚くあると思います。
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アクセス・立地普通小平キャンパスなのでアクセスが少なく鷹の台駅と新小平駅があります。二つの駅から大体10~15分くらい歩きます
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施設・設備良いトイレはとても綺麗で、着替えの場所もあります。食堂も広くて明るいです。
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友人・恋愛良い女子大なので恋愛については他の所で頑張っている思いますが、在学生は皆とても優しく、ゼミのみんなも仲良いです。
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学生生活普通女子大のためサークルは他の大学より少ないと思います。例年の文化祭では有名名方が来てくれてトークショーをするので人気です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容グローバル的なことと先生によって社会的問題、政治的問題と結びつくことが多く、特に近年LGBTqで女性学に注目しています。
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志望動機グローバル的な視線でたくさんのことと結びついて、世界を見たいと思って志望しました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1030582 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年10月投稿認証済み

- 1.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価悪い津田塾大学の中では課題が少ないと言われているが、全くそんなことはない。「大学生は人生の夏休み!
」と考えている人には入ることをおすすめしない大学である。相当ドMであったり、学級委員長タイプの人しかこの大学には適さない。
また、第二外国語が必修であり、他の大学のように軽く理解できるというレベルで終わらせてくれない。聞いて話せるレベルまで成長させようと強制してくるため、いくら簡単と言われている韓国語であっても着いて行ける人は少ない。
「ま!色々悪い噂はあるけどなんとかなるだろう!」と思って入ったら大間違いである。大学が始まって半年経つが、退学もしくは編入を考えているほどである。また、これは私だけの話ではなく、友達のうちの半分はリアルに考えていることだ。 -
講義・授業悪い厳しすぎて人間生活が営めない。そういう意味では過度に充実している。課題の量がえげつない上に、厳しく判断されて点数をつけられる。先生によって全く課題の量も違うため、クラスゲーである。
皆どうやって生きているのか不思議で仕方がない。他の文系大学の時間割を見たら発狂してしまうくらい詰め詰め時間割である。
また、これまた酷いことに4ターム制が取られており、1年間にテストが4回ある。もちろんどれも重い。普通の大学は前期後期制であるため、1年間にテストは2回である。
本当に本当に、こんな大学には入るな。有意義な学生時代を送るなら、ランクは下がるが日東駒専でいいと思う。そして、津田塾大学は方針を見直すべきである。今すぐ大学が変わらないと、終わる。 -
研究室・ゼミ悪い1年セミナー、2年セミナー、、というものがあり、その点であれば、先生がひどい。国際系を売りに出そうと日本語の拙い先生に日本の授業をさせようとするため、何を言っているのかが理解できない。
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就職・進学普通知らないとしか言いようがない。ただ、毎日昼休憩の時間には就職専門の方が来てくださっており、自己分析を一緒に行なったりすることができる。ただ、課題に追われる私たちにそのような時間はない。
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アクセス・立地悪い徒歩10分ほどの距離に鷹の台駅はあるものの、西武鉄道であるためなんか融通が効かなそうで使っていない。そこで新小平駅を使っているが、なんにせよ徒歩20分はかかるため、自転車は必須アイテムである。また、新小平駅から大学までバスが通っていないのも酷いと思う。
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施設・設備悪いんー、ふつう。私立だし、私たちはお金払ってるし、綺麗なのは当たり前だよねと思う。ただ、少人数制を謳うあまり、ありえないくらい多くの先生の数を配置しているのに腹が立ちます。そのせいで学費も高いのだと思うし、先生に寄っての課題の量や授業の密度の差異が生まれる。考えたらわかること!!怒
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友人・恋愛普通人柄が良い友達が多いと感じる。また、彼氏がいる友人が多いと感じる。体感30%くらい彼氏持ち。課題が多くて、気軽に授業が休めなくて、彼氏と会えなくて破局というパターンも優に考えられる。
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学生生活悪いしょうもないものしかない。僻地でなにができると言うのか。一橋大学とのインカレサークルが多いことだけは良い点である。そのようなサークルに入らないと、男子との出会いはまずない。恋愛をしたいなら入るべき。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容何を学んでいるかと聞かれたら答えられないくらい、よく分からない。世界史とかもやらされていて、なぜか分厚い世界史の教科書の数十ページをまとめあげる課題が毎週のように出されている。
2年生にあがればもっと課題の量は増えると聞くので、やっていける自信がない。本当につらくて泣きそうな日々。 -
就職先・進学先まだ1年なので決まっていないです。こんなにしんどい思いをしなくても良い企業で働くことはできると思う。とはいえ、こんなに酷い授業スケジュールと課題の量を渡してくる津田塾大学へ期待してる気持ちもある。でなければ、なんのための4年間だったのか分からなくなり、大学を訴えると思う。
実際、志望者数が減っているのも、このような悪いイメージが広まっているからであると感じる。英語に強いことをゴリ押しし過ぎて、外国語大学のような形になっている。しかし、東京外大のようなレベルを備えているわけでもなく、中途半端なのである。「英語の津田塾」という変なプライドは捨てて、多額の学費を支払っている生徒たちに優しい大学になって欲しいと切に願う。そして、津田塾大学に来たからと言って、英語が話せるようになる訳でもなく、得意になる訳でもない。このことは理解しておいてほしい。 -
志望動機就職がいいから。ただそれだけです。それでいて英語英語過ぎずいいかなと思っていたけど、国際関係学科は中途半端で何をやっているのか分からない。色々な授業が取れるわけでもなく、一般教養などの社会的な知識を得られない。シンプルに、誰も向いてないと思う。なんでこんな大学が今も存在しているのだろうと不思議に思う。方針を変えるべきだ。
31人中14人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1014476 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い大学で勉強をしたいと思っている学生にはとてもいい大学です!そうでない方には厳しいと感じることもあるかもしれません。
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講義・授業良い特に必修(語学)の授業は熱心な先生が多く、十分な語学力が身につきます。課題は多いです。
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研究室・ゼミ良い1年生からセミナーが始まりますが、レポートの書き方やプレゼンの仕方を学ぶ簡単なもので、2年生から原書講読(英語の論文を読む)セミナーが始まります。2年生からは関心のあるゼミを自分で選ぶことが出来ます。
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就職・進学良い就職関連のイベント情報がポータルサイトに多く掲出され、申し込みも簡単です。夏には就活基礎講座が開講され、1年生から就活に向けて準備することが出来ます。
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アクセス・立地悪い立地は悪いです!歩いて新小平駅からは20分、鷹の台駅からは10分です。運動不足の大学生にはいい運動になります。夏は暑いです
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施設・設備良い7号館は新しくてきれいです。他の館は古いですが、きれいです。5号館にはAVセンターという施設があり、洋画を無料で見ることが出来ます。
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友人・恋愛良い学部全体の人数も少なく、必修は高校の1クラスよりも少ない人数なことも多いため、自然と友達ができます!
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学生生活良い津田塾だけのサークルも、インカレサークルも豊富です。出会いを求める方はインカレがオススメです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目を中心に広く浅く学び、自分の興味関心のある分野を探ります。2年次からさらに専門的な知識を学ぶ講義をとることができます。
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志望動機国際関係の分野や仕事に興味があり、より知識を深めたいと思ったため。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1044070 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い勉強したいことがある人にとっては天国のような学科だと思います。私は興味のある学問が国際関係学科にたくさんあるので、本当に楽しい学びばかりです。授業中にワクワクしているくらいです。
ぜひ学びたいことがある人に入っていただければ満足できると保証します。 -
講義・授業良い他の学校と比べてやはり課題は重いと思いますが、尊敬できる先生方がたくさんいます。国際関係学科ですので、広く浅く学問を学ぶ印象です。しかし、一年生から所属するゼミで自分の関心を掘り下げることができます。
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研究室・ゼミ良いもちろん自分の頑張り次第でゼミ選びは左右されますが、私は希望するゼミに所属することができたので、とても満足しています。尊敬する先生のもとで自分の研究ができていると思います。また、プレゼンテーションスキルが本当に鍛えられます。発表前は準備が大変すぎて体調を崩しました。笑
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就職・進学良い正直まだ就活に取り組んでいないので分からないことも多いですが、評判を聞く限りかなり実績は良いんじゃないかなと思います。
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アクセス・立地悪い正直!アクセスは悪いと思います笑
でも私は津田のキャンパスが好きです。自然が本当に豊かで四季を楽しめます。秋は紅葉がとっても綺麗です。クリスマスは点灯式もあり、イルミネーションがとても綺麗です!サクラじゃないです! -
施設・設備良いかなり充実してると思います!図書館は勉強もしやすく蔵書数も多いのでおすすめスポットです。
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友人・恋愛良い恋愛はサークルに入るかどうか次第なところもあります。あとは、地元の同級生との繋がりやバイト関連での出会いがあるかどうかだと思います。
友人関係は自分から勇気を持って話しかけていけば、きっと気の合う友達と出会えると思います!やっぱり自分次第です。私は尊敬できる友達に出会えたので、そこも含めて津田塾に進学して良かったと思っています。 -
学生生活良いサークルはいっぱいあるので、自分が大学生活で何を優先したいかどうかで決めると良いと思います。活動頻度や所属人数はサークルを考慮する上で結構大事だと思います。あと雰囲気が自分に合っているかどうかも大事だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時からゼミに所属します。三、四年は自分が選んだゼミで卒論に向けて研究します。
学科では本当に様々な学問があるので、国際関係に興味があれば必ず関心に近い学びを得られると思います。学校のホームページから何を学ぶか細かく見られるので調べておくことをおすすめします。
世界中の様々な地域の関係性や歴史を深く学んでいきます。 -
志望動機昔から国際関係に興味があり、国際関係の学部学科を志望しようと思っていました。
大学を選んでいる中で私の理想像と学校の理念が一致しているように感じ、魅力的に感じました。私は津田塾に入学して本当に正解だったと思います。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1021710 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い幅広くあらゆる視点で国際関係を学ぶことができます。講師とも距離が近いため質問をよくする学生もいます。
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講義・授業良い様々な分野の講義を受講することができます。
少人数なので講師との距離が近いのもポイントです。 -
就職・進学良いサポートが充実しています。就職についてはHPにて詳しく掲載されています。
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アクセス・立地普通最寄りが少々離れています。
最寄りから大学へ自転車の人もいるようです。 -
施設・設備良い施設は綺麗に保たれており、綺麗で清潔な環境で授業を受けられます。
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友人・恋愛良いみんな仲良く和気藹々としています。インカレもあるのでそっちで恋愛している人も見受けられます。
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学生生活良いサークルもイベントも充実していると思います。インカレも存在します。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係や言語(第二言語が必修です。)のあらゆることを学べます。
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志望動機国際関係の分野に興味があり、また英語だけではない他の言語にも挑戦したいと思っていたから。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:994137 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したい分野以外にも英語に力を入れているので誰でも英語を学ぶ環境が整っている。将来英語を使いたい人はおすすめ
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講義・授業良い多くの授業が少人数で先生に質問しやすい環境が整っている。また生徒自身の意欲もあり授業がとても活気にあふれている。
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研究室・ゼミ良い一年生の時からセミナーとして授業があり、2年生では自由に選択可能
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就職・進学良いインターンや就活で特に困ることはないと思っている。学校側からもさまざまな情報を教えてくれる
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アクセス・立地悪い最寄駅は鷹の台駅もしくは新小平駅だがどちらも駅前はあまり栄えていない。
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施設・設備良い良くも悪くも伝統的な建物という雰囲気で溢れている。中庭はとても綺麗に整備されている。
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友人・恋愛良いサークルや部活に入ると特に友達を作りやすいが少人数授業が多いので友達もできやすい
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学生生活普通学祭はあまり盛り上がっているイメージはないが実行委員がとても頑張っている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時には国際的なことを多く学ぶ、国際政治、地域研究など国を決めずに広く学ぶ。
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志望動機国際的なことを学びたく、また英語もしっかりと学びたいと思ったから
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:992173 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価普通学科の授業自体は楽しいが課題が重たい。課題と出席が重たい割には評価が厳しい。国際関係について学びたい人や法律・文化・社会現象など、そういったものに興味がある人にもおすすめ。
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講義・授業良い必修科目の専門性が高く、授業自体は楽しい。
また、英語の必修教科数が4・5個ほどあり、語学を勉強したい人や国際関係に興味がある人にはかなりおすすめ。 -
就職・進学良いまだ一年なので詳しいことは分からないが、大学にくる推薦枠やインターンはかなり充実していると思う。
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アクセス・立地悪い鷹の台駅という、いわゆる田舎で交通アクセスが悪いため、都心でキラキラしたいという人にはおすすめできない。鷹の台駅はラーメン屋くらいしかない。
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施設・設備普通校舎によるが、基本的には歴史ある感じだと思う。そこまで大学の敷地は広く無い。
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友人・恋愛普通恋愛関係は言わずもがな、女子大なので出会いがあまり無い。交際をしている人は大体高校からとか、同じインカレサークルの人だとか、アルバイト先の人と付き合っている。
友人関係は多分サークルに入っていなかったらそこまで広がっていなかったと思う。 -
学生生活悪い津田だけのサークルはあまり人気がなく、魅力を感じる点もあまり無いが、一橋とのインカレサークルが多いのでそこに入ると充実した学生生活を送れるかなと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係という名前通り、国際関係について学ぶ。
さまざまな国や地域の文化・法律・社会制度など、幅広く学ぶ。 -
志望動機国際関係に興味があったから。また、多文化国際協力学科では教職課程が取れないが、国際関係学科では教職課程が取れるから。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:969081 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価普通英文科と迷ったが国連について興味があったので国際関係学科を選んだ。まだそこまで気になる授業には出会えてないと感じた。英語はあまり学べない気がする。
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講義・授業普通落ち着いてる雰囲気。女子だけの空間で気取ることがなく快適である。
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研究室・ゼミ普通来年から自分の希望するゼミに入るが一年のうちは勝手に決められたゼミなので本を読んでプレゼン発表するだけなので少し退屈。
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就職・進学良いよく大学からメールで就活についてのお知らせが来る。一年の夏休みには企業研究のようなインターンに参加した。
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アクセス・立地悪い駅から少し遠い。虫や木の実が通学途中で落ちてくる。自然豊か。
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施設・設備普通そこまで汚くはないが他の私立大学と比べると施設は小さいと思ってしまう。
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友人・恋愛普通恋愛関係はインカレサークルに入れば問題はないと思われる。友達も悪い人はあまり見かけない。
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学生生活普通学祭は少し盛り上がりに欠けるのかもしれない。特に目立ったイベントに参加したことはない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係論や地域について一年生の間で学んだ。英語も少し学んだが高校の時の方が勉強していた。
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志望動機国際関係に興味があり、それについて広く学べそうだと感じたから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:963853 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 英語英文学科
- 国際関係学科
- 数学科
- 情報科学科
- 多文化・国際協力学科
津田塾大学のことが気になったら!
津田塾大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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