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私立東京都/新小金井駅
口コミ
私立大
3位
教養学部 口コミ
4.46
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- アーツ・サイエンス学科
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在校生 / 2016年度入学
2017年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良い授業は大変数も内容も大変充実しており、学びたいことが学べます。ここに入学して本当に良かったと心から思います。
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講義・授業良い実績がある一方、学生思い先生方ばかりで、いつも親身になってくださいます。
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研究室・ゼミ良いゼミはありませんが、バラエティーの富んだ研究室が揃っているため、興味のある研究室は必ずあると思います。
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就職・進学良い自分のアドバイザーや進路の相談に乗ってもらえるアカデミックプランニングセンター以外にも、各メジャーにメジャーアドバイザーという先生もおり、支援体制は充実していると思います。
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アクセス・立地普通中央線の武蔵境駅からバスで15分です。バスの本数がそれほど多くないため、自転車がないと不便かもしれません。雨の日のバスはかなり混み、バス停に長い行列ができます。
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施設・設備良い特に不自由したことはないので、充実していると思います。
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友人・恋愛普通授業の履修が自由すぎるゆえ、全く同じ時間割という人はほとんどいません。したがって、濃い人間関係を築くのには苦労するかもしれません。
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学生生活普通学内のサークルは少し少ないかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はELAという英語のプログラムを全員受けます。2年次以降は自分のメジャー科目を中心に、好きな科目を履修することができます。
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就職先・進学先卒業後は、大学で培って英語力を活かして、海外の大学院の進むつもりです。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:348795 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良いしっかりと勉強したい方におすすめの大学だと感じる。課題は多いがその分学べることがある。特に、英語のクラスはしっかりとある。
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講義・授業普通現在、オンラインのためなんとも言えないが、受けている限りら充実していると感じる。
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研究室・ゼミ普通まだ、研究室や、ゼミでの演習を経験できていないので計り知れない。
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就職・進学良い教職を目指しているが、しっかりとしたサポートが為されているとかんじる。
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アクセス・立地悪い都内ではあるが、都会とは程遠い。アクセスは良いと言えない。周りにコンビニがある程度、何もない。
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施設・設備良い図書館の設備が充実していると思う。
また、オールジェンダートイレの設置など多様性にも寛容だと感じる。 -
友人・恋愛普通コロナの影響で友達はできにくいと感じている。だが、会う人々は皆優しい。
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学生生活良いダンスサークルに入部しているが、毎日が楽しいと感じる。いろんなサークルをぜひみてほしいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年次にメジャーを選ぶまでは、比較的いろんな授業を受けることができる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機挑戦してみたいことが多く、それらを共有し合える仲間に出会えると思ったから。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:778659 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良い少人数教育は確かに、不便と理解できるところもあるが、それを不便ではないと捉えることで、全体的に高い評価としている。
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講義・授業良い専攻分野が理・文系にわたって20近くあるため、バラエティには富んでいる。ただ、専門性を深めるという点ではやや難点がある。
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研究室・ゼミ良い当該分野を専門とする教員の数に限りがあるため、充実度の面でやや難点がある。
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就職・進学良い就職支援を担当する部門が手厚いサポートをしており、その点では十分といえる。
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アクセス・立地良い最寄り駅へのアクセスは大変良好であるが、駅から大学までのバスが問題であり、バスを逃すと不便である。
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施設・設備普通一つ一つの分野に割くリソースに限りがある為、施設・設備はとくに理系分野においては、不十分かもしれない
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友人・恋愛普通学生数が他大に比べても少数なため、その点を考慮すると不十分かもしれない
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学生生活普通他大に比べて大学の規模が小さいので、必然的にサークル数も少なくなっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容選考とすることの出来る分野が文理にわたっているので、概ねの学生の興味分野をカバーできており、分野に囚われない勉強ができる。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大学院進学
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志望動機家から近く、文理に囚われない勉強ができることと、英語に力を入れている為
感染症対策としてやっていること春学期から完全オンライン授業が始まり、秋学期・冬学期はオンラインを中心に対面授業も少しですが行われています。構内では、消毒対策やマスク着用が必須となっています。4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:706582 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価普通教育について専門的に教えてくれる教授がたくさんいるし、大学院のアシスタントもたくさんいるので、問題があるときは色んな人に聞けるのでいいと思う。
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講義・授業良い授業は教授によって個性があり、すごく面白いです。掘り下げたい分野にとことん学べるので、好きな科目とかある学生にはおすすめです。
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就職・進学良い帰国子女や、国際的な分野に興味がある人が多いため、大手の会社に就職している人が多い。
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アクセス・立地普通駅から遠いため、バスや自転車で通学しなくては行けない。雨の日とか、バスが混むため梅雨の時は不便。あと、学校周辺はあまり飲食店がないから、駅まで出てこないと友達と楽しめる場はあまりないと思う。
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施設・設備良い最近新しいジムが新設され、プールも新しくなっている。全体的に緑が多いキャンパスでいいと思う。
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友人・恋愛普通積極的にサークルとか入らないだあまり人脈は広げられないと思う。また、女子の比率が高いため、恋愛する機会は少ないと思う。
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学生生活普通サークルは文化系とスポーツ系で充実しており、好きなサークルみつけられるとおもいます。ただ、寮の学生が多いため、活動時間も遅い時間が多いクラブが多いので、実家から通ってる学生は参加しづらいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年と二年はさまざまな分野のことを学び、興味あることから学んでいける。3年以上になると、専門的なことに極めていく。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機帰国生枠があり、また帰国生に対する扱いが良いので受験しました。
5人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:576291 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良いとらわれずになんでも出来て私は個人的に好きです!文理関係なく、また言語関係なく学べるのがとても強いと思います。
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講義・授業良い先生たちとの距離感が他校よりも近いと感じました。また、英語での講義もあるので英語力も伸びやすいと思います。
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就職・進学普通休学率が高く、海外を飛びまわる方も多いので進学や就職の実績はわかりません。
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アクセス・立地普通アクセスは正直あまり良くないです。自転車必須です。最寄駅と言える最寄りがないです。
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施設・設備良い設備は最近本館が新しくなったのもあり、どこもきれいです。ただ広いです。
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友人・恋愛良いELAという英語の授業はクラス制でとても距離が近くなれるので、友達は作りやすいと思います。
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学生生活普通サークルもイベントも他校に比べると活発ではなく、サークルの場合はかけ持ちしてる人が多いイメージです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人によるとしか言えませんが、多くの方は1年から2年次にかけてELAを取ります。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機私は文理両方の視点から学びたく、この大学にしました。クリティカルシンキングができる人になれます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1080232 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良い国際基督教大学(ICU)の学びは、幅広い分野を自由に体験できるリベラルアーツ教育が特徴です。入学直後は文学、社会科学、自然科学など多彩な授業を履修し、2年次以降に専攻を選択します。授業は少人数制のセミナーも多く、日本語と英語のバイリンガルで行われるため、国際的な視点を身につけながら自分の考えを深められます。ゼミでは専門テーマに沿って文献を読み込み、発表や議論を通して研究スキルを磨きます。また、アカデミック・アドバイザー制度やキャリアセンターにより、進学や就職に向けたサポートも充実しており、安心して学びを進められます。キャンパスは緑豊かで落ち着いた環境にあり、図書館やラボ、スポーツ施設など設備も整っているため、学問と課外活動の両立が可能です。友人関係も多様で、国内外の仲間と切磋琢磨しながら互いに成長できます。さらにサークルや大学行事は非常に活発で、学内外での経験を通してリーダーシップや協力の力も養えます。このようにICUは、専門的知識だけでなく幅広い視野や実践力を育む、総合的な学びの場だと実感しています。
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講義・授業良い国際基督教大学での学びは、自分の関心を自由に広げられるのが魅力です。入学してからすぐに専攻を決める必要はなく、文学や社会科学、自然科学など幅広い分野の授業を体験できます。私も1年目は国際関係や心理学の講義を受けながら、数学や環境問題の授業にも挑戦しました。どの授業も少人数制が多く、発表やディスカッションを通して、自分の意見をしっかり伝える力が鍛えられます。また、授業は日本語と英語の両方で開講されており、言語に関わらず自由に履修できるので、英語力を実践的に伸ばすことができました。さらに「全学共通科目」では平和や宗教、倫理など、人間や社会の根本を考えるテーマが扱われ、自分の価値観を深めるきっかけになっています。こうした幅広い学びを通して、自分が本当に探究したい専攻を見つけられるのがICUの大きな魅力だと感じています。
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研究室・ゼミ良いICUのゼミは、学びの中でも特に印象的な経験になっています。2年次後半から自分の専攻を選び、本格的にゼミに所属するのですが、少人数で行われるため先生や仲間との距離がとても近いです。私のゼミでは国際関係をテーマにしていて、毎週の文献を読み込み、自分の考えを整理して発表します。議論は日本語と英語の両方で行われることも多く、世界の学生と対等に意見を交わせる感覚が身につきました。先生は一方的に講義するのではなく、学生の問いかけを大切にしてくれるので、研究テーマを自分で掘り下げていく楽しさがあります。また、卒業研究に向けてゼミでの経験は大きな基盤となり、資料収集の方法や論文の書き方なども実践的に学べます。少人数だからこそ互いの進捗を共有でき、仲間の研究から刺激を受けることも多いです。ゼミは知識を深める場であると同時に、自分の考えを形にしていく大切な訓練の場だと実感しています。
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就職・進学良いICUでは進学や将来のキャリアに向けたサポートがとても充実しています。専攻を選ぶ際にはアカデミック・アドバイザー制度があり、先生や先輩から履修計画や研究の方向性について相談できるのが心強いです。私自身も、心理学に興味を持ったとき、どの授業を履修すれば基礎を固められるかを丁寧にアドバイスしてもらいました。また、キャリアセンターでは国内外の大学院進学に関する情報や資料が整っており、研究計画書の書き方や面接準備までサポートしてくれます。留学や交換プログラムも充実しているため、語学力を磨きながら専門を深める選択肢も広がります。さらにゼミの先生との個別指導を通して、自分の研究テーマをどのように発展させて大学院や将来の仕事につなげていくかを一緒に考えられるのは大きな魅力です。こうした支援のおかげで、自分の進路を一人で悩まずに、安心して挑戦できる環境が整っていると感じています。
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アクセス・立地良いICUでは進学や将来のキャリアに向けたサポートがとても充実しています。専攻を選ぶ際にはアカデミック・アドバイザー制度があり、先生や先輩から履修計画や研究の方向性について相談できるのが心強いです。私自身も、心理学に興味を持ったとき、どの授業を履修すれば基礎を固められるかを丁寧にアドバイスしてもらいました。また、キャリアセンターでは国内外の大学院進学に関する情報や資料が整っており、研究計画書の書き方や面接準備までサポートしてくれます。留学や交換プログラムも充実しているため、語学力を磨きながら専門を深める選択肢も広がります。さらにゼミの先生との個別指導を通して、自分の研究テーマをどのように発展させて大学院や将来の仕事につなげていくかを一緒に考えられるのは大きな魅力です。こうした支援のおかげで、自分の進路を一人で悩まずに、安心して挑戦できる環境が整っていると感じています。
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施設・設備良いICUのキャンパスは広大で、学生生活を支える施設や設備がとても充実しています。特に印象的なのは図書館で、蔵書数は国内有数の規模を誇り、自習スペースやグループ学習用の部屋も整っています。私はレポート作成やゼミ発表の準備でよく利用しますが、静かな環境で集中できるのが魅力です。また、理系の学生にとっては実験施設やコンピュータラボが充実しており、最新の機材を使った学びが可能です。キャンパス内には礼拝堂や講堂もあり、授業以外にも音楽会や講演会など幅広い活動が行われています。さらに、学生会館やカフェテリアは友人と交流する場として欠かせません。スポーツ施設も整っており、体育館、グラウンド、テニスコートなどで日々の運動やサークル活動を楽しめます。こうした多彩な設備のおかげで、学問だけでなく課外活動や仲間との交流も豊かにできるのがICUの大きな魅力だと感じています。
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友人・恋愛良いICUでの学生生活で一番の財産だと感じるのは、友人とのつながりです。入学してすぐに履修するELA(英語プログラム)のクラスは少人数制で、毎日顔を合わせて議論や課題に取り組むため、自然と仲が深まります。専攻や出身が違う仲間と一緒に学ぶことで、自分の考えを広げるきっかけにもなりました。また、ICUは国内外から多様なバックグラウンドを持つ学生が集まっているので、授業やサークル活動を通して国際色豊かな友人関係を築けます。私自身も留学生の友人と一緒に勉強したり、文化の違いについて語り合ったりする時間がとても刺激的です。ゼミやグループワークではお互いの強みを活かし合うことが多く、協力しながら成果を出す経験が信頼関係をさらに深めてくれます。勉強の悩みを共有したり、休日に吉祥寺で遊んだりと、学内外での交流も多く、日常がとても充実しています。ICUの友人関係は単なる大学生活の思い出ではなく、これからの人生を支えてくれる大切なつながりになると実感しています。
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学生生活良いICUの学生生活を語る上で欠かせないのが、サークルやイベントの存在です。学業と並んで課外活動がとても盛んで、文化系から体育会系まで幅広いサークルがあり、自分の興味に合った活動を見つけやすいのが魅力です。私も軽音サークルに所属していて、授業の合間に仲間と練習したり、学内イベントで演奏したりするのが大きな楽しみになっています。また、ICU祭をはじめとする大学行事は学生主体で運営され、参加することで組織づくりやリーダーシップを学ぶ機会にもなります。国際色豊かな学生が多いため、留学生との交流イベントや多文化をテーマにした催しも多く、他大学にはないユニークさを感じます。こうした活動は単なる趣味や余暇ではなく、人間関係を広げ、実践的なスキルを培う大切な場となっています。勉強と課外活動を両立させるのは大変ですが、その分得られる経験は大きく、ICUの学生生活をより豊かにしていると感じています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ICUの学部では、専攻を問わず幅広い分野を学ぶリベラルアーツ教育が中心です。入学後は、文学、社会科学、自然科学、国際関係、教育学、情報科学など、多彩な分野の授業を自由に履修できます。1、2年次には基礎科目を幅広く学ぶことで、自分の興味や適性を見極め、2年次後半から専攻を決めることができます。授業は少人数制のセミナーが多く、ディスカッションや発表を通して思考力や表現力を養います。さらに、授業の多くは日本語と英語で開講され、言語の壁を越えて学ぶことで、国際的な視野も広がります。「全学共通科目」では、倫理、哲学、平和研究、環境問題などのテーマを学び、学際的な知識を身につけることができます。こうした幅広い学びを通して、専門分野の知識だけでなく、柔軟な思考力や問題解決能力も培うことができ、卒業後の進路に応用できる力を養うことができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機私がICUの学科を志望した理由は、幅広い分野を自由に学びながら、自分の興味を深められる環境に魅力を感じたからです。高校時代に文学や社会問題、心理学など複数の分野に興味を持っていたため、一つの専門に縛られず、多角的に学べるICUのリベラルアーツ教育は自分に最適だと思いました。また、授業が日本語と英語で行われ、少人数制のセミナーで意見を交わす機会が多い点も大きな魅力でした。将来、国際的な視野を持ちながら社会に貢献できる人材になりたいと考えていた私にとって、多様なバックグラウンドを持つ学生や教員と学べる環境は非常に刺激的で、自分の成長につながると感じました。さらに、ゼミやアカデミック・アドバイザー制度を通じて、専門分野を深めながらも柔軟な思考力を養える点も、ICUを選んだ大きな理由です。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1076255 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良い好奇心を持って学べる人にはうってつけ。高い地位を得たいとか知名度が欲しいなら向かない。いろいろな人と関わり、視野を広げて楽しみたいならよい環境。
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講義・授業良い専門をすぐに絞る必要がなく、好きな授業を取れる。学ぶことが好きな人にはこの上ない環境と思う。人文社会も自然科学も横断した視点を得られる。
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就職・進学良い就職にこだわらない人が多いため変な圧がない。自由に進路を考えられる。
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アクセス・立地良い駅からは遠いけれど騒がしくなくちょうどよい。自然に囲まれつつ東京駅や新宿に一本で出れる中央線沿線で気に入っている。
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施設・設備良いかっこいい建築が多い。図書館の貸し出し冊数平均がぶっちぎりで日本一。
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友人・恋愛良い多趣味、学ぶことが好き、そして優しい人が多い。個性的な人が多く、目立たなくてすむ。誰と話しても楽しい。
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学生生活良い小規模な大学の割にサークルは頑張ってると思う。音楽できる人が多い印象。社会問題系のサークルや有志のプロジェクト、読書会もよく聞く。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容31くらいのメジャーから選べる。私は哲学と社会学を選んだが、情報科学と音楽、経済と環境研究などの組み合わせもいる。国際関係学は強い。一番多いのはメディア系。平和研究やジェンダー研究がある日本の大学はレア。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機専門を高校卒業時に選びたくなかったから。一番フィーリングで合う学校な気がしたから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1075704 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良い文系・理系のほぼ全ての分野を学ぶことができます。
また、リベラルアーツの理念に基づいた教育で、単なる知識の習得だけでなく批判的・創造的に学び自主的に学ぶ力を養うことができます。 -
講義・授業良い少人数での授業のクラスが多く、不可解な点があれば質問がしやすい環境です。とにかく幅広い分野を学ぶことができます。
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就職・進学良い就職はまだですが、グローバルな学びを得られるような大学となっているので日本から世界まで、選択肢は広くなりそうな印象です。
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アクセス・立地良い駅からのアクセスは悪いですが、バスが出ているので悪くはないかと思います。
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施設・設備良い設備は充実しています。緑が多く、自然を感じられます。勉強の合間にリラックスするにもいい環境です。
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友人・恋愛良い様々な国から来た学生に出会うことができました。いろいろな人がいておもしろいです。
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学生生活良いスポーツ、文化の双方とも、数多くの種類のサークルで充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大きく分けると以下の3つ:
1.リベラルアーツ科目
人文科学、社会科学など
2.言語・コミュニケーション
主に英語
3.専門分野
31の専攻から選択できるそうです。 -
学科の男女比3 : 7
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志望動機文系理系の枠にとらわれず、幅広い学問を学べる環境に魅力を感じました。また、アメリカに在住していたため英語力を活かせるかと思いました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1075637 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良い個人的には、さまざまな分野を横断的に学べる学科で満足しています。ELAで英語力をかなり鍛えることもできます。
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講義・授業良い少人数クラスが多く、ためになる講義が多いです。ELAもとても楽しいです。
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研究室・ゼミ悪いゼミがないため充実してるとは言えないと思います。1年次から一人一人担当教授がつきます。
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就職・進学良い就職サポートのグループがあります。よく説明会なども開催されています。
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アクセス・立地悪いどの駅からも遠いため、自転車かバス通学が基本になり、立地が良いとは言い難いです。
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施設・設備良い施設は新しく綺麗なものが多いです。コンセントがたまに足りなくなっているのはよく見かけます。
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友人・恋愛普通積極性によって友人関係・恋愛関係は人によると思います。ELAのセクメは仲良くなれると思います。
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学生生活悪い少人数大学のため、特に強豪のサークルがあるわけではないです。飲みサーはあまりないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一、二年にはさまざまな分野を横断的に学び、三年で専攻を決めます。専攻決定後も、他のメジャーも取る数が決まっているので、幅広くたくさんのことを学べます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機入学時、興味のある分野が見極め切れなかったため、教養学部を志望しました。英語力が高められる点も決定ポイントでした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1024188 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良いどの項目も充実度が高く良いと思う。学部が一つしかないのは欠点でもあるかもしれないが、様々なことを学ぶことができる。
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講義・授業良い英語開講の講義もあり、幅広い分野に渡る内容でとても充実していると感じる。
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就職・進学良い就職実績も良いと聞く。まだ就活はしていないが、よくメールで面談練習実施などのお知らせが来るためサポートも十分だと思う。
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アクセス・立地良い駅からは遠いがバスもあり、立地は個人的には良いと感じる。自然が多く、喧騒が少ないため満足している。
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施設・設備良い施設費を払っているだけあって、施設や設備は充実している。研究室も十分にあると聞く。
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友人・恋愛良い男女関係なく仲良くできており、特に友人関係が充実している。一年次にはセクション制になっており、クラスメイトのような存在もできる。
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学生生活良い多くのサークルがあり、とても活発に動いている。学校主体のイベントは少ないが、サークルが運営するイベントや公演がいくつもあり楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容多岐にわたる。一年次には日本語話者は英語を、または逆を学ぶ。そこで基礎を整えて、外国語開講の授業も積極的に取ることができる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機国際系の大学であること、幅広い分野が学べること、留学生が沢山いること。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:990086 -
- 学部絞込
- 学科絞込
-
- すべて
- アーツ・サイエンス学科
国際基督教大学のことが気になったら!
国際基督教大学のことが気になったら!
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