みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 共立女子大学 >> 口コミ

私立東京都/神保町駅
共立女子大学 口コミ
3.98
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文芸学部文芸学科の評価-
総合評価良い文学、音楽、美術などの芸術関係をいろいろ学ぶことができます。選択肢が広いので、国語、英語、美術、フランス語の教員免許や学芸員、図書館司書といった資格も取得することができます。校舎も神保町駅の目の前で、水道橋や御茶ノ水には徒歩で行けますし、地下鉄での交通の便もいいのでいろんな場所から通い易いと思います。
-
講義・授業良い芸術関係の授業の中ででも、映画やドラマ、漫画を扱うものもあれば、DTMを使っての作曲をするものもあります。一般的な文学部や芸術学部とは違った講義がたくさんあるので、とてもおもしろい授業、興味のある授業を履修できると思います。先生方も距離感が近く、仲良くなれるのでより授業が楽しくなります。
-
研究室・ゼミ良い大学の中であまり研究室やゼミはありません。入学のときに大学に慣れるための基礎ゼミと卒論を書くときの卒論ゼミのみです。どちらも先生のやり方によりますが、基礎ゼミは校外学習があったり、ゼミ内での交流があったりして楽しいですし、友達も作り易いです。卒論ゼミは一人一人の卒論テーマをしっかり見てくださり、書き上げるまでに親身になって指導してくださります。
-
就職・進学普通伝統のある大学なので、OGの方々のつながりがあります。そのため大学への求人も多いのが心強いです。学内での説明会も開催されます。しかし、進路課のスタッフは当たり外れがあるので親身になってくれるスタッフに出会えれば履歴書のチェックや面接練習もしてもらえます。
-
アクセス・立地良い神保町のA8出口の目の前に校舎があります。階段を上がってすぐなので、天気が悪くてもあまり気になりません。都営地下鉄や東西線、総武線の駅も近いので、いろんな方面から通い易いと思います。秋葉原や水道橋までは徒歩で行けますし、都営地下鉄で渋谷や表参道、新宿には一本で行けますので、遊びの選択肢も多いと思います。
-
施設・設備良い比較的新しい校舎で、中はとても綺麗です。ただ、エレベーターは授業前はかなり混みます…PC室も多く、授業で使わないときは解放しているので、空き時間に使用することができます。空き教室も使用することができるので、レポートや課題を行うときも静かに集中しやすい環境だと思います。
-
友人・恋愛良い基礎ゼミで出会った人や授業で出会う人、またその友達と、比較的友達を作りやすい環境だと思います。けっこう漫画が好きな人が多いように思いました。女子大なので学内のカップルはいませんが、東大や早稲田、明治などのインカレサークルが多いので出会いはあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学、芸術の中でも世界文学を専攻しました。世界文学でも英米やヨーロッパだけではなく、アフリカや古代といったあまり触れないような時代や国の文学に触れ、新しい見方で文学や映画、絵本などを見ることができ、楽しく研究やレポートに取り組めました。
-
就職先・進学先教育関係/講師、マネジメント
-
就職先・進学先を選んだ理由教育に携わりたい気持ちがあり、また個別指導で一人一人の子どもをしっかり見たい気持ちがあった為です。
-
志望動機もともと図書館司書を目指しており、図書館司書の資格を取れる学部を探しました。そこに加え、自分が興味があった文学や芸術を学べる学部だったので志望しました。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか私は高校の指定校推薦だったので、学校のテストは力を入れていました。また、遅刻や欠席の回数も意識し、服装検査など日頃の素行も気をつけました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:179972 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2016年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。家政学部被服学科の評価-
総合評価普通駅から近いのでとても通学しやすい大学です。校内もとても綺麗で勉強しやすい環境だと思います。被服学科の場合は、選択の幅が広かったので自分の好きなことを学ぶことができますが、やはり専門学校と比べるとみにつく知識は劣っていると思います。
-
講義・授業良い被服学科の場合は、本当に数多くの講義の選択肢がありました。履修登録期間というのがあるので興味がある講義は積極的に登録し、1回目をうけて自分にはあっていないと感じたら履修登録期間以内であれば削除ができるので登録してみるのもいいかもしれません。ですが、削除ができない講義もあるので登録のときは注意してください。
-
研究室・ゼミ普通希望者が多いゼミは抽選になってしまう場合があるので、必ずしも好きなところにはいれるわけではありません。
-
就職・進学普通就職進路課がありましたが、よく使用の仕方がわかりませんでした。親身になってくださる先生もいれば、とても怖くいろいろと否定してくる先生もいたので、自分にあった先生がみつかれば役に立つ場所だと思います。
-
アクセス・立地良い地下鉄の駅からはとても近いので、雨の日も楽に通うことができました。都心にもアクセスがいいので遊びに行くにはとても便利だと思います。
-
施設・設備良い施設と設備は本当に整っているので学ぶうえでは、とてもよい環境だと思います。清掃の人がこまめにフロアを掃除しているのでいつもきれいです。
-
友人・恋愛普通女子大学なのでサークルにはいらないと他校との出会いはあまりありません。バイト先なので出会う機会の方が多いと感じました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養と語学が中心でした。2年次もだいたい同じで少し被服についての教科が増え、3年次では被服の教科が主になります。4年次はほとんどが卒論や卒演や卒業制作になります。
-
志望動機小さい頃からファッションが好きで、学びたいと思い大学をさがしたところ、この大学が自分の学力とあっていたので選びました。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか公募だったので、小論文と面接がありました。小論文はとにかく過去問をやり、高校の先生にみてもらっていました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180472 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。家政学部被服学科の評価-
総合評価良い学校自体は、立地、環境、設備、それぞれ充実しているので、おすすめです。
どこの大学もそうだと思いますが、授業がほぼ自分で選べるので、選ぶ授業によっては楽も出来るし、課題が多く忙しくもなります。バイトやサークルを楽しみたい人には、他の学科よりも授業や試験が楽なほうなので、良いと思います。逆に被服をしっかり学びたい人でも、自分でしっかり頑張れば、専門学校並みに知識や技術も身につくと思います。ただ、専門学校に比べると、周りからの刺激は薄いと思います。 -
講義・授業普通被服について幅広く学べると思います。染織、造形、アパレル、etc...
授業の選択範囲も広いので、選ぶ授業によっては、被服だけじゃなく、保育、建築、栄養、など、家政学全体も学べるので、いろいろと興味がある人にもお勧めです。
全体的に広く浅くという感じです。 -
研究室・ゼミ普通研究室によっては、いろいろと経験できたり、楽しめたりすると思います。ゼミも人気のあるところ以外はほとんど希望通りになるので、興味のある分野に進めると思います。研究室や、ゼミに入るのは基本的に4年生からなので、染織、造形、アパレルと、選択コースもありますが、3年まではほとんどみんな一緒です。
-
就職・進学悪い様々な企業への就職実績があります。就職進路かに行けば相談に乗ってくれたり、夏休みに希望制の就活の講義なども行ってます。
被服学科はアパレル業界への就職率が高いように思います。 -
アクセス・立地良い東京の中心にあるのでアクセスはいいと思います。また、神保町のA8出口からすぐなので、雨の日でも濡れることが少ないです。(小学館の工事のため、現在封鎖中)
地下鉄の神保町駅だけじゃなく、水道橋や御茶ノ水など、JRの駅も徒歩10分ほどでいけます。
古本屋街や、飲食店、カフェなど、街の散策もかなり楽しいです。授業の合間に友達とランチにも出かけられます。
三省堂の本店や、文房堂という画材屋さんも近くにあるので、授業で必要なものは大体揃うと思います。
また、皇居が近くにあるため、授業の空き時間に皇居周りでランニングやお散歩も楽しめると思います。 -
施設・設備良い本館はとてもきれいです。2号館3号館は他の大学と同じ感じだと思います。
設備も整っていて、階ごとのラウンジにもパソコンがあり、大学のネットが見られます。また、充電スペースなどもあり、充実しています。
とくに本館のトイレはとてもきれいです。 -
友人・恋愛良い基本的には、派手でも地味でもない普通の人が多いと思います。色んな人が居るので、自分に合う友達もすぐ出来ると思います。他の学部の学生とも割りと授業などで交流できるので、他学部、学科の友達も出来ます。また、女子大なので、インカレサークルに入る人が多く、他の大学(早稲田、慶応、明治、日大、etc...)の彼氏が居る人が多かったと思います。サークルによっては恋愛も楽しめます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容被服についての基礎知識から基本技術まで学ぶことが出来ます。
また、他学科についても学べるので、建築や、保育、栄養なども学びました。 -
所属研究室・ゼミ名被服材料研究室、大野ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要基本的に自由なゼミなので、自分のやりたいことが出来ると思います。
-
就職先・進学先アパレル企業
-
就職先・進学先を選んだ理由在学中の就職活動はしていません。卒業後に、学生時代に学んだことが少しくらいは活かせると思い、アパレル企業を選びました。
-
志望動機大学がきれいだったので、一目ぼれで選びました。物を作ることが好きだったため、被服学科の造形コースを志望しました。
-
利用した入試形式推薦入試
-
利用した予備校・家庭教師まったく利用していない
-
どのような入試対策をしていたか公募推薦入試でしたが、特に何にもしていません。試験内容が、面接と小論文だったので、面接練習1回、小論文練習1回ほどやりました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:119763 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。家政学部被服学科の評価-
総合評価普通被服を勉強したいと考えてる人には最適だと思います。被服に関連がない科目も受講することができるので、いろいろな教養がみにつけることができます。
-
講義・授業普通1年生の頃は、違う学科の子との授業が多いです。学年が上がるにつれて同じ学科の子との授業が多くなります。女性しかいないので授業中の私語が多く、先生に怒られることも多くありました。
-
研究室・ゼミ普通研究室に関係があることを学びたくて、そこの研究室にはいるので、とても学ぶには良い環境だと思います。受け身ではなく自分から積極的に行動することでより多くのことを学ぶことができると感じます。
-
就職・進学普通就職進路課は相談しに行けば悩みをきいてくれたりアドバイスをしてくれたりしますが、相談する人によって差があるので最適な人をみつけられると良い方向に物事が進むと思います。研究室の先生によっては就職先を紹介してくれる先生もいるので研究室の選び方も慎重にした方がいいと思います。
-
アクセス・立地良い改札から出口まで少し中を歩きますが、駅の出口をでるとすぐに大学があるので天気が悪い日でもあまり洋服や靴を汚すことなく通えます。
-
施設・設備良い生徒が主に使用する校舎は4つありますが全部綺麗だと思います。清掃員の方が頻繁に見回りをして掃除をしているので綺麗です。
-
友人・恋愛普通女子大なので大学では出会いの機会はないです。友達に紹介してもらうか、他大とのサークルに入り交流をもつかアルバイトをしないかぎり難しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容被服についての基礎知識と技術。英語と英語以外の言語。家政学科共通の科目。全学科共通の科目。
-
志望動機小さい頃から洋服が好きで興味があり、自分の学力のあった被服学科がある大学だったため。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解いた。高校の先生に教えてもらった。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:117239 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文芸学部文芸学科の評価-
総合評価良い駅から近く、路線もいろいろあって通いやすい。また、いろんな資格(教員や学芸員など)が取れるし、秘書検定やMOSの対策もあるため、自分が頑張ればいろんな道が開ける大学だと思います。
-
講義・授業良い文学芸術だけでなく、映画や漫画、アニメ、VOCALOIDなど現代的なものについて学んだり実践したりできる授業もそろっている。また、そこから現代社会を見るような授業になっていたり、自分の解釈を広げたりする課題が出たりと楽しめる授業がたくさんあります。他の文学部にはないような授業が多いのが特徴です。
-
研究室・ゼミ良いあまり研究室やゼミはなく、1年生の基礎ゼミと4年生の卒論ゼミだけです。基礎ゼミは先生によってやり方や方針が違うので当たり外れがあるかもしれません。卒論ゼミは自分でテーマを決め、その専門の先生についてもらえるので進めていきやすいと思います。
-
就職・進学普通大学の名前が知られていることもあり、卒業生のつながりから様々な企業から募集がかかります。また、学内での説明会やOGと話せる機会を作って頂けるのでチャンスはたくさんあるかと。セミナーもたくさん用意されているので、力を入れている印象でした。
-
アクセス・立地良い神保町駅のすぐ目の前なのですごく楽です。また竹橋、御茶ノ水、九段下からも通えるので様々な場所から通いやすい立地だと思います。御茶ノ水や秋葉原、水道橋まで歩いて行けるので、ちょっとした空き時間もあまり暇をすることはないとおもいます。
-
施設・設備良い最近はどの校舎も建て替えをしてるので綺麗です。2号館もそろそろ建て替えだと思うので、また新しくなると思います。PCルームや貸し出しPCが多いので、空き時間のレポートや課題をやるのもやりやすいと思います。学食や購買に加え、アイスや食べ物の自動販売機もあります。
-
友人・恋愛良い女子大なので交際はまずないですが、インカレサークルが多いので出会いはあります。女子大ってイメージだと人間関係がめんどくさそうだと思われますが、実際そんなことはなく、みんなサバサバしています。クラスがあるわけでもないのでいじめなどないし、ゼミでもみんな仲良しなイメージが強いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容世界文学、日本文学から思想や社会的背景を読み取る、読み解く勉強をしていました。
-
所属研究室・ゼミ名現代文学卒論ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要近代から現代文学を取り扱い、どのような解釈をされているかやどのような解釈ができるか、新たな読み方を研究していました。
-
就職先・進学先学童保育の指導員
-
就職先・進学先を選んだ理由教員を目指していたが試験に落ち、子どもと関われる仕事を選びました。その中でも一人一人の子どもに目をかけられる仕事を選んで今の仕事に就きました。
-
志望動機もともと本を読むのが好きだったのと、好きなことを学びながら教員、図書館司書の資格を取りたかったからです。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか推薦入試だったので過去問の小論文対策と面接対策をしました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:111422 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。家政学部被服学科の評価-
総合評価普通特定の学科の科目以外にも、多くの科目を受講できるので、他の知恵もみにつくことがとても良いとおもいました。
-
講義・授業良い女子大学ということで、講義中は私語が多いことが多いと思います。先生によると思いますが。ですが、被服を学ぶにはとても良い授業ばかりで、ためになるものが多いと感じました。
-
研究室・ゼミ良い研究室は名前の通りその分野に特化している先生がいるので、自分が学びたいことがはっきりしている人にはとても良いと思います。
-
就職・進学普通自分から進路課などに相談に行けば相談にのってくれるが、人によって個人差がかなりあるので、良い人に相談にのってもらえればスムーズに進めると思います。
-
アクセス・立地良い改札から出口まで少し歩きますが、出口をでたらすぐ目の前なので雨の日はとても便利でした。学校から少し歩けば飲食店がたくさんあるのでごはんが食べれるとこが多い。
-
施設・設備良い本館だけでなく他の場所も全体的に綺麗です。こまめに清掃してくれる人がいるので、とてもたすかりました。学食は少し高めですがとてもおいしいです。
-
友人・恋愛良い女子大で女子同士なので、少し友達関係がくずれると大変だなと感じました。他大学との交流はサークルにはいらないとなかなか難しいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容被服のことについて基礎知識を学ぶことができた。
-
志望動機小さい頃から洋服が好きで、自分の偏差値にあう家政学部の大学がここだった。
-
利用した入試形式推薦入試
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:110867 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。家政学部被服学科の評価-
総合評価普通結構、自由なので多く学ぶ人はたくさんの知識をみにつけますがやる気のない人やとりあえず単位を取る人は本当にさわり程度しか被服の知識はみにつきません。
-
講義・授業悪い他の学部とかかわることはあまりありません。授業中の生徒同士の私語が結構多く、集中できないこともかなり多くありました。
-
研究室・ゼミ普通私のところは基本、いい意味では自由で自分の好きなことがある人はとてもいいと思います。でも、悪い意味では放し飼いでした。
-
就職・進学悪い就職進路課はありますが、相談しに行こうとは思いませんでした。親身になってくれる方はいますが、人気なため予約がとれず話すことができない。
-
アクセス・立地良い駅の出口をでて、すぐ目の前に大学があります。図書館も歩いてすぐにあります。大学周辺はテレビにもよくでるランチスポットも多くあります。
-
施設・設備良い大学の中はとても綺麗だとおもいます。ラウンジもいつも清掃されていて使いやすいです。学食も綺麗です。少し値段は高いですが。
-
友人・恋愛普通同じ趣味や将来の夢をもったもの同士なので、いろんな共通な話しができるのがいいです。女子大なのでサークルなどに入らないと男性との交流があまりないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容被服についての基礎から、衣服作り。語学も学べます。
-
所属研究室・ゼミ名数学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要とくに決まりはなく自分の好きなことができる
-
就職先・進学先資格を取得するため勉強中
-
就職先・進学先を選んだ理由特にやりたいことがみつからなかった。一番いきたかった子供服に内定をもらえなかった。
-
志望動機小さいときから、洋服が好きだった。自分の学力とあった被服学科があるところ。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか公募だったので、特に受験対策はしていない。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:75180 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文芸学部文芸学科の評価-
総合評価普通文芸学科には日本文学、英米文学、フランス文学、劇芸術、文芸教養、文芸メディアと6つのコースがあり、幅広くあらゆることが学べます。コースはあるものの、コースごとでそこまで区切りがないので、日本文学も英米文学もどっちも学びたい!という意欲的な人に特におすすめの学科です。
-
講義・授業普通実践して何かを行うというよりは受身の授業が多いです。目的を持って授業に臨まないと少し退屈してしまうかもしれません。
-
アクセス・立地良いキャンパスの隣には小学館、集英社などの出版社が立ち並び、古書店街も近いため、文学好きの人にはたまらない街だと思います。また、「ボンディ」というカレー屋が有名です。春には千鳥が淵でのお花見、夏には靖国神社での御霊祭が楽しめます。都心にあるため、就職活動もしやすいです。
-
施設・設備普通キャンパスはとても綺麗です。ただ、15階建てのため、エレベーターでの移動が多く、授業前にはエレベーターの前に行列ができます。学食の冷やし坦々麺が美味しいと評判です。
-
友人・恋愛悪い女子大であるため、異性の目を気にせず同性の友人と賑やかに過ごせます。他大学と関わる時にも女子大は意外と受けがいいです。
-
部活・サークル悪い大学内での部活動はヨット部が代表的です。サークルはインカレが多いですが、他大学が近くにいくつかあるので、活動しやすいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学作品について先生の意見も参考にしながら考察できます。
-
所属研究室・ゼミ名卒業論文ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要文学作品について考察するゼミです。
-
就職先・進学先ヤマハ(アルバイト)
-
就職先・進学先を選んだ理由音楽に興味があったからです
-
志望動機日本文学と芸術、両方学びたかったため。
-
利用した入試形式その他
-
どのような入試対策をしていたか短大からの推薦での編入学だったので、短大時代は日頃の授業に集中していました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:27534 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。家政学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い立地が良く通いやすいため学業以外の時間が多く確保できる。建物、トイレ、使用する実験器具や調理器具がきれいで環境面ではストレスを感じずに勉強に集中できる。
-
講義・授業良い学年が上がるにつれてより専門的なことを学べる。授業はゆるすぎず厳しすぎずなものが多い。食物学専攻では必修科目以外の講義をそこそこ受けることができる。
-
研究室・ゼミ普通興味のないものばかりの年だとつらい。ゼミの人数によってグループ単位で行ったり一人で行ったりと違うため、思い描いていたとおりにはならないかもしれない。
-
就職・進学普通就職課の人は優しかった。スタートは全体的に遅い印象。何か説明会があるととりあえず参加する人が多く予約は早いもの勝ち。
-
アクセス・立地良い近くにいろいろな路線があり便利。オフィス街なのでお昼どきを除いては静かで変な人もほとんどいない。コンビニまでは数分歩く。都心ということもありランチは高め。
-
施設・設備良い全体的にきれい。実験器具も人数分もしくは班分揃っていてきれい。調理器具も同様。毎回自分達できれいに洗うことも授業の一部。
-
友人・恋愛普通専攻でひとクラスという考えで、仲はいい。特に実験・実習を一緒にやる機会が多いとより仲良くなる。サークルは他大のサークルに入っている人が多く、外部との交流ができる。
-
学生生活普通学内でのサークルに入ってる人は多くない。他大のサークルに入ってる人はそこそこいる。アルバイトは特に問題なくできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎学習。主に化学関連。2年次の後期から調理実習が始まる。3年次は調理実習や実験がたくさんあり、レポートに追われる毎日。4年次は卒論がメインで卒論以外はゆっくりできる。
-
就職先・進学先IT企業
投稿者ID:409023 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際学部国際学科の評価-
総合評価良いオフィス街にあるため、建物はキャンパスと言うよりビルという感じ。しかし駅からも近く3線利用できることは便利である。近隣環境も良く、皇居や靖国神社、東京ドームシティも徒歩圏内にあるため、空き時間を利用して散策ができる。先生方と学生の距離が近く、授業や就職の相談もしやすい。近年二号館の建て直しがあり、講義室や図書館やカフェなども新しくなり、さらに利用しやすくなった。自習室も充実しており、授業の空き時間を有効利用できる。留学制度が充実している。英語や海外に興味がある学生にとっては沢山のメリットがあると思う。
-
講義・授業良い大学には多数の学部が併設されているため様々な専門分野の研究をしている先生が多く、授業には他学部解放科目が設けられているため、自分の学部以外の学部の授業を受けることができる。もちろん単位も認められる。日本人教員に加えネイティブ教員も多く、第二言語の選択肢も多い。授業中は女子大特有の雰囲気がある。年度始めと後期授業開始前に履修相談ができるため、計画的に単位を取ることができる。
-
研究室・ゼミ良い全員がゼミに所属する必要がある。1・2年では学校生活やレポートの作成方法など基礎的なことから学んでいき、3年では卒論を書くための準備、4年では卒論執筆を主に行う。3・4年次のゼミは10人前後の少人数制でメンバーも変わらない。ゼミ合宿をするゼミもある。
-
就職・進学良い就職率はとても良い。就職進路課のサポートも受けられる。ゼミ単位でOGとの交流ができるゼミもある。学部講演会でOGの就活の話を聞く機会がある。
-
アクセス・立地良い最寄駅は神保町で3線利用可。(新宿線、三田線、半蔵門線)出口から徒歩1分。千代田区にあるため近隣での一人暮らしをしている学生は少ない。
-
施設・設備良いキャンパスはビルみたいだが中は綺麗で落ち着く。15階建で各階の移動はエレベーターか階段。(2号間はエスカレーター有)授業前など混み合う時間はなかなかエレベーターにのれない。図書館内は検索機が最新でかっこいい。サークルに無所属だと先輩との交流が少ないため試験前などの対策がしにくい場合がある。
-
友人・恋愛良い女子大であるため校内の恋愛は少ないが、インカレなどのサークル内ではあると思う。ネームバリューが強い。
-
学生生活普通新入生には新歓を利用して沢山のサークルを見て欲しい。大学内サークルも多数ある。大学がオフィス街にあるため周りに飲食店が多く、カフェや居酒屋などでのアルバイトをしている学生が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は学校生活や基礎的な授業、必修単位を中心に履修する。2年次からは少しずつ授業の選択肢が増え、自分の興味がある授業を取る。3年次は卒論の準備4年次は卒論執筆と就活
-
利用した入試形式大学事務
投稿者ID:414582 -
- 学部絞込
共立女子大学のことが気になったら!
基本情報
共立女子大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、共立女子大学の口コミを表示しています。
「共立女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 共立女子大学 >> 口コミ






















