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私立東京都/東小金井駅
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在校生 / 2023年度入学
実践的に学び成長できる学科。
2026年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]経営学部経営学科の評価-
総合評価普通この学科の魅力は、専門的な知識だけでなく、グループワークや発表など実践的に学べる授業があることや、校舎が新しく綺麗で過ごしやすい環境が整っている点だと思う。体育祭や文化祭も盛り上がるため、学生生活を楽しみたい人には良い環境だと感じる。
一方で、駅から徒歩15分ほどかかりアクセスがあまり良くないことや、授業中や学内で騒いでいる学生への注意が十分でないと感じることがある点は問題だと思う。また、サークルも飲み会中心のものが多い印象があるため、活動内容をしっかり確認して選ぶ必要がある。 -
講義・授業良い。専門的な知識だけでなく、グループワークや発表を通して実践的に学べる授業も多く、充実していると感じています。
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就職・進学悪い就職や進路に関する情報提供やサポートは行われているが、自分から積極的に活用しないと十分に活かしきれないと感じる。進路実績は幅広い分野に就職している印象があるが、学生一人ひとりへの継続的なサポートがもっと充実するとさらに良いと思う。
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アクセス・立地悪い最寄り駅から徒歩15分ほどかかるため、アクセスはあまり良いとは感じない。特に夏や雨の日は移動が大変だと感じることがある。周辺には飲食店やコンビニがある点は便利だと思う。
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施設・設備悪い校内の設備は新しく、カフェのように綺麗で過ごしやすいと感じる。一方で、騒いでいる学生への注意が十分でないこともあり、もう少し落ち着いて学べる環境づくりが必要だと思う。
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学生生活普通サークルの数は多いが、飲み会中心の活動をしている印象のサークルも多いと感じる。一方で、体育祭や文化祭などのイベントは盛り上がりがあり、学生同士で楽しめる雰囲気があると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な学習が中心で、特に英語教育に力を入れている点が特徴的だと思う。毎日50分「フレッシュマンイングリッシュ」という授業があり、週4回はネイティブの先生、週1回は日本人の先生から英語を学ぶ形式になっている。また、TOEICの点数によってクラス分けがされるため、自分のレベルに合った環境で学習できる。
2年次になると、より実践的で内容の深い経営知識について学ぶ授業が増え、専門性が高まっていく。グループワークやプレゼンテーションを取り入れた授業もあり、自分で考えながら学ぶ機会が多いと感じる。
3年次からは卒業論文の作成が始まり、テーマ決めや研究を進めていく。そのため、4年次は卒業論文に追われすぎることなく、比較的就職活動に専念しやすいカリキュラムになっていると思う。 -
学科の男女比7 : 3
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志望動機経営について幅広く学べることに加え、英語教育にも力を入れている点に魅力を感じ、この学科を志望した。特に、1年次から毎日英語の授業があることや、TOEICの点数別で自分に合ったレベルで学べる点に惹かれた。
また、グループワークやプレゼンテーションを取り入れた実践的な授業が多いことも決め手の一つだった。校舎が新しく綺麗で、オープンキャンパスで見た雰囲気が良かったことも、この学校を選んだ理由として大きい。
さらに、3年次から卒業論文に取り組むことで、4年次は就職活動に集中しやすいカリキュラムになっている点にも魅力を感じた。 -
入学前後のギャップ入学前は、綺麗な校舎で落ち着いた環境の中、真面目に学ぶ学生が多いイメージを持っていた。しかし、実際に入学してみると、授業中や共有スペースで騒いでいる学生も多く、想像していたより自由な雰囲気だと感じた。
一方で、グループワークや発表形式の授業が想像以上に多く、人前で話す力やコミュニケーション能力を身につける機会が多かった点は良いギャップだったと思う。特に、さまざまな考え方を持つ人と協力して課題に取り組む経験は印象に残っている。
また、1年次の英語授業は思っていた以上に頻度が高く、毎日英語に触れる環境だったため最初は大変だったが、英語への抵抗感を減らすきっかけになったと感じている。
投稿者ID:1106561 -
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