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公立東京都/南大沢駅
都市環境学部 口コミ
3.88
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在校生 / 2023年度入学
2025年01月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]都市環境学部環境応用化学学科の評価-
総合評価良い環境応用化学科は、基礎化学と環境問題解決に向けた応用力の両立が特徴です。教育、研究、就職環境が整っており、持続可能な社会を目指す学生にとって理想的な学科といえる。
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講義・授業良い少人数で講師のの面倒見が良い。
課題が大変だが学科の専門的なことが学べる。 -
就職・進学良い大学の中でも特に実績がいい学科。
大学院進学率が高く生徒の勉強に対するモチベーションが高い。 -
アクセス・立地普通最寄り駅は京王線南大沢駅で新宿まで1時間で行ける。
アウトレットがある。
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施設・設備良い国公立大学のため設備は、充実している。
授業は、12号館で行い実験は9号館で行うことが多い。 -
友人・恋愛良い学科で同じ授業を取ることが多いので仲は良い。
テスト前になるとみんなで力を合わせて勉強している。 -
学生生活普通学内にはサークルや部活がたくさんある。
学祭近くになると学祭実行委員の活動が活発になる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学、無機化学、物理化学、分析化学といった化学の基礎。
環境汚染の解析、資源のリサイクル、グリーンケミストリーなど、実社会の課題に直結する分野。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機化学を深く学びたいと思ったから。
また国公立大学であるため学費も安く、より専門的な内容が学べるとおもったから。
投稿者ID:1027431 -
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卒業生 / 2017年度入学
2023年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]都市環境学部環境応用化学学科の評価-
総合評価良い先生も生徒に寄り添ってくれるし、入学時と卒業時では、できることが増えたと実感している。レポートの書き方もしっかり教えてくれてよかったと思う。
課題が大量すぎるという印象もない。 -
講義・授業良い課題やテストで厳しい時もあるけど、人数が少なくて60人くらいしかいないのでみんなで協力してやって行く感じが、達成感もありいい学部だと思う。
生徒に寄り添ってくれる先生が多い気がします。 -
就職・進学良い先生は院進しか進めない。
いい学校だから、就職には困らないと思うが、就活ができるかどうかは研究室次第だと思う。 -
アクセス・立地悪い学校自体は駅から近いのに、理系の研究室は遠すぎる。
学校着いてから、中ですごい歩かないといけない。 -
施設・設備普通実験器具は揃っていると思う。
研究室は部屋が足りてない気がするけど、配属された研究室次第。 -
友人・恋愛良い人数が少ないから、学部でも割と仲良いけど、自分次第だと思う。
サークル入れば、どの大学でも友達はできる! -
学生生活良いサークルもいっぱいあるし、設立もできるから、自分に合ったサークルに入ることができると思う。部活も都立ならではの競技があると思うので魅力的であると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学科だから、主に~化学という授業になる。
英語にも積極的に取り組んでいるため、英語での化学の授業もあった。 -
学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先公的機関・その他
東京都立大学院都市環境化学研究科 -
志望動機自分が受験した頃は、センターが3教科で受験ができて、2次試験も3教科だけでよかったため。
投稿者ID:891950 -
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卒業生 / 2015年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。都市環境学部都市基盤環境学科の評価-
総合評価良い東京に上京したいけど、人混みは避けたい人にはベストだと思います。授業中は集中して講義を聴いている人ばかりですし、真面目に取り組みたい人にはあっていると思います。教授との距離が近いことは魅力だと思います。
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講義・授業良い様々な種類があり、研究室に入る前に吟味できる。授業外の質問にも対応している先生も多く、理解を深められる。
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研究室・ゼミ良い4年時から研究室配属となるが、教授1人に対して学生は3~4名程度です。少人数なことを活かして個別なミーティングをできることは魅力だと思います。ゼミの内容は研究室によってさまざまですが、配属前に説明会がある為安心して選ぶことができます。ただ、配属は成績順に選べるシステムなので特定の研究室に入りたい人は1年次からテストで結果を残す必要があります。
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就職・進学良い土木業界は売り手です。就職に困っている人はほとんど見たことがないです。推薦枠も多く、有名企業もかなり多いので就職面では困らないと思います。これは土木系の学科であればどの大学でも言えるかもしれません。
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アクセス・立地普通駅から大学まで歩行者専用道路で辿り着くので安全です。理系学部棟までは少し遠いので10~15分程度かかってしまうのが難点です。駅前には飲食店、スーパーなど基本的なものは揃っているので一人暮らしの人はほとんどの人が南大沢駅周辺に下宿しています。
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施設・設備良い学費を考えると、設備面は充実していると思います。キャンパスは緑豊かで綺麗ですし、トイレも定期的に清掃されており汚いところはないです。
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友人・恋愛普通総合大学ということで様々な学科の人と交流が持てます。まずは、サークルなどに所属するのが良いと思います。ただ、個々人で交流の幅などは変わりますね。社交的な人は交友関係も広いですし、小さいコミュニティで楽しんでいる人もいます。
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部活・サークル良いサークルは様々あります。特に体育会系はグラウンドも充実しているので良い環境なのかと思います。学園祭は近所の人も多く来て賑わっていますが、有名私大には劣ると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容土木工学を1~3年で学んでいきます。1年は教養、数学、物理などの基礎。2年は必須となる専門科目を講義と演習で強化します。3年は実験で講義で学んだ内容を確かめたり、研究室配属に向けて更なる専門科目を選択していきます。3年終わりに研究室が決まり、4年から本格的に卒業研究に着手します。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先公務員土木職
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就職先・進学先を選んだ理由東京にある総合大学であること。東京都のパイプがあり、公務員就職に強いこと。
感染症対策としてやっていることオンラインと対面の併用を続けています。実験などは対面に移行して実施しています。投稿者ID:768031 -
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在校生 / 2019年度入学
2021年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]都市環境学部環境応用化学学科の評価-
総合評価良い真面目に勉強してれば学力が自分に身に付いてくる大学だと思う。キャンパス移動もないため四年間ずっと南大沢にいれる。
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講義・授業良い対面授業が、はじまりこれから、実験なども、増えると思われる。
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研究室・ゼミ良いひとつの研究室に少人数で一年間学ばせてもらえる。
授業でわからないことがあればメールで質問をするがすぐに返事が来る教授がおおい。 -
就職・進学普通大学院を強くおすすめしてくる。就職についてはまだ詳しくわかっていない。
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アクセス・立地良い南大沢駅から近い。飲食店がおおいイメージ。キャンパスが広い。
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施設・設備普通設備が不十分であると感じたことはない。理系の学科はちょっと駅から遠い。
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友人・恋愛良い人による。最初の一ヶ月が勝負。サークルは結構種類があり、合宿も行われるところもあるため友達を作りやすい。
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学生生活良い去年はコロナのために文化祭は開催されなかったが、開催されてたときは屋台が並ぶイメージ
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容エネルギー化学や、有機化学、生物学、無機化学などさまざまな分野を学ぶことができる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機国公立なので学費が安く、偏差値的にも、ちょうどよかったため。
投稿者ID:734374 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]都市環境学部環境応用化学学科の評価-
総合評価良い化学は世の中の現象全てを説明できます。興味深くてとても面白い分野です。化学を知ると世界を知ることに繋がります。
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講義・授業普通素晴らしい先生が多いですが、板書が多いことに効率の悪さと時間の無駄さを感じています。
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就職・進学普通サポートは多くありますが、自分自身の努力や情報収集力が問われます。
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アクセス・立地良い駅近で、アウトレットが充実しています。特に不満はありません。
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施設・設備良い公立なので十分です。比較的新しめの建物なので老朽化を感じたことはありません。
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友人・恋愛普通人によります。充実した人間関係の構築はもちろん可能だと思います
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学生生活普通無所属です。サークルは多くあります。学祭が一番の大きなイベントです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科名は化学ですが、物理や、数学、生物などももちろん使います。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機化学が好きだったため。得意で、さらに知識を深めたいと思っていたため。
投稿者ID:605780 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]都市環境学部建築学科の評価-
総合評価良い頑張る人はいくらでも努力ができる環境だと思います。個人の行動能力を阻害するものはほとんどなく、自分を高めるにはいいところだと思います。
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講義・授業良い基本的にいわゆる座学と実験系、設計の授業があります。座学では教授の専門分野に加えて、建築士の試験で問われる建築学科として不可欠な知識を得られます。授業の形式は先生よって様々ですが、基本的には授業の終わりにリアクションペーパーを提出する以外に学生が能動的に行動することはありません。実験系はかなりの数の実験とレポートを課されるものもあります。設計は楽しんだもの勝ちだと思います。エスキス等指導は丁寧にやってくれます。
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研究室・ゼミ良い研究室によりますが3年の終わりまたは4年から活動は始まります。毎週ゼミをやっているところが多く、自分で考え、それを伝えることが大切にされます。そしてそのことを徹底的に指導されます。
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就職・進学良い就職は多くの企業にobogがいますが、基本的には自分で行動する必要があります。
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アクセス・立地普通八王子の都会の田舎みたいなところです。交通の便は悪くはないです。
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施設・設備普通2/3年生が使用する製図室は空調が効きません。ほかの部屋も自由に設定することはできません。
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友人・恋愛良い学内の友好関係は良好です。設計製図でみんなで一夜明かしたりして仲良くなります。
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学生生活良いサークルはたくさんあります。イベントも学祭や生協祭などいろいろあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は教養がほとんどで、語学や数学になります。2年から建築の専門分野の授業が始まり、構造学、環境学、材料学、歴史意匠学、など。設計は2、3年でやるのがほとんどです。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先大学院への進学
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志望動機もとから建築を目指していたので、埼玉県民の私が通える範囲で国公立大学に行くという意思のもと志望した。
12人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:589401 -
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在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]都市環境学部地理環境学科の評価-
総合評価良い大学で地球や環境などについて学びたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。日本の大学には少ない理系で地理を学べるところです。
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講義・授業良い地理についていろいろと研究されている教授の方々が授業をしてくれるので学べることは多いです。
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研究室・ゼミ良い研究室は分野ごとに分かれていて、3年生になったら関心のある研究室を選び活動します。
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就職・進学普通地理を学べる学科がある大学は少ないため、就職先はあまり多くないと先輩方から聞きました。
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アクセス・立地良い最寄駅は南大沢駅です。駅から歩いてすぐのところに大学はあります。アウトレットもあります。
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施設・設備良い研究室は設備がそろっていて、勉強するのに最適だと思います。理系の施設は遠いです。
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友人・恋愛良い部活やサークルに入ると、自分と似たような友人や仲間ができるので、とても楽しいです。
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学生生活良いサークルはたくさんあります。探すのは大変ですが、いろいろ見学などして選ぶといいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年のときは、地理の基本的な概念を学びます。専門について学べる機会は少ないですが大切な基本となると思います。
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就職先・進学先決まっていない
11人中10人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491358 -
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在校生 / 2015年度入学
2020年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。都市環境学部都市政策科学科の評価-
総合評価良い学べる分野の広さや、教員の専門分野の幅広さは他の大学、学科にはない強みだと思う。特に公務員志望の人にはオススメ。
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講義・授業良い文理を超えた学際的な学びができる。また、教員と近い距離で指導を受けられる授業が多い点も良い。
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研究室・ゼミ良い教員との距離も近く少人数指導が徹底している。また、演習が多く座学以外から学べることも多い。
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就職・進学普通公務員志望が多いが、最終的な就職先は民間企業も多い。OBの紹介などは指導教員によるようだ。
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アクセス・立地普通最寄り駅の南大沢には多くのチェーン店があり食事や買い出しには困らない。キャンパスの理系ゾーンは駅からやや距離がある。
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施設・設備普通特別な研究室等は不要な学科であるため、不自由に感じることはない。図書室がもっと充実しているとよい。
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友人・恋愛良い総合大学ということもあり様々なタイプの人がいると思う。全体的には派手な人は少なく真面目な人が多い。
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学生生活良いサークルは何かしら興味のあるものが見つかる程度には充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会科学系(経済や法など)とまちづくり系(都市計画など)を同時に学ぶことができます。2年次からは総合演習として政策立案をする授業もあります。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機社会学や経済学といった特定の分野に縛られず幅広く学べることに魅力を感じた。また、文系でもまちづくりを学べることも決め手となった。
12人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:673991 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]都市環境学部地理環境学科の評価-
総合評価良い入学してから様々な分野に触れる授業があり、広く学ぶことが出来る。また、そこで興味を持った専門の研究室に入ることができ、自分が学びたいことを学べるから。
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講義・授業良い必修科目が多く、基本的な内容を網羅することが出来る。しかし、課題が多く、常に課題に追われている。その分、理解を深めることがでこる。
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研究室・ゼミ良い成績などに関係なく、自分の希望した研究室に入ることができる。それぞれの研究室の研究内容は充実していて、選ぶのにも迷うほどだ。
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就職・進学良い1年次から学校経由でインターンに行くことができるなど、キャリア支援は充実している。実績についてはよくわからない。
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アクセス・立地良い最寄り駅は、南大沢。駅から大学の門までは近いのだが、大学構内が広いため、奥の方に行くのには時間がかかる。そのため、大学内では自転車を使って移動している。
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施設・設備良い施設は比較的綺麗で、十分なスペースが確保されている。しかし、ところどころ雨漏りしていたり、空調が制御されているところがなんとも言えない。
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友人・恋愛良い必修科目が多く、一緒にいる時間が長いため、学科内ではとても仲が良い。しかし、恋愛には発展することはあまりない。
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学生生活良い部活は学生主体で活動を行い、とても充実している。体育施設がとても広いため、練習時間も多くとることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目が多い分、様々な分野を網羅できる。フィールドワークもあり、座学だけでは学べないことも学ぶことができる。
9人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409456 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。都市環境学部環境応用化学学科の評価-
総合評価良い目的を持って大学に来ている学生にはとても良い環境だと思う。公立大学なので勉強好きの学生も多くお互い切磋琢磨できるし、著名な教授陣も多く在籍している。就職実績も良く、大手企業の内定実績も多くある。またキャンパスはドラマに使われる機会も多いくらい綺麗で、過ごしていて気持ちが良く、充実した学生生活を送ることができると思う。
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講義・授業良い2年次以降から化学実験の授業が始まるが、有機化学・無機化学・物理化学といった、化学の各分野に属する様々な実験テーマを実施することができる。座学だけでは学習できない実践的な要素について学ぶことができ、理解が深まる他、将来の研究分野を選ぶ上で役に立つ。
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研究室・ゼミ良い3年次の後期末に第5希望まで研究室を選び、4年次春から研究が始まる。 研究室によって実験を多くこなすところとそうでないところ、学会発表が多いところ、共同研究が盛んなところと様々である。従い、2年次以降の学生実験で担当になったチューターの先輩に聞いたり、3年次後期に開催される研究室の見学会(任意)に参加すると良い。 また、希望者が多い研究室の中には、所属させる学生を成績順で決めるところもあるので、ある程度の成績を維持できていると良い。
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就職・進学良い研究職を希望する学生が多いため、殆どの学生が大学院に内部進学する。学部卒で就活する人は全体の中でも数人。学部卒は公務員やIT企業のSE、営業職など様々だが、院卒は化学メーカーの研究職に就職するケースが多い。 就職実績が良く、求人情報には困らない。OB・OGによる会社説明会の機会も盛んで、就活サポートは十分に受けられると思う。
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アクセス・立地良い最寄駅は京王線の南大沢駅で、新宿まで30分程度で行けるため利便性は高いと思う。キャンパスから少し離れるがアパートが多くあるので、地方学生も問題なく生活できると思う。 駅前にはアウトレットモールがあり、授業後に買い物や食事を楽しむことができる。
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施設・設備良いデザイン性が良い建物もあるが、理系棟の多くの建物は老朽化が目立つ。特にエレベーターはかなり古くから使用しており、災害時不安なので修理してほしい。トイレは内装が綺麗で比較的新しく感じる。
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友人・恋愛良い少人数制を採用しているため、どの学科でも学科内の仲は良いように感じた。当学科は、1学年あたりの人数が30-40人程度のため、学部内での飲み会やレクリエーションの機会があり、つながりは強いように感じた。同じ学科内での交際もあったと思う。
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学生生活良い他大学には無い、鳥人間サークルやワンゲル部、気球に乗れるサークルがある。サークルや部活の種類が多いので、入学してすぐのサークル・部活紹介に参加することをお勧めする。 サークル・部活によっては部室がないところもあるので、注意が必要。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は文系科目や言語など、理系科目以外の分野も含む横断的な学習が可能。2年次から専門分野の学習が始まるが、時間にゆとりがある。3年次以降は授業ごとの専門性が一気に上がり難しくなるため、しっかり予復習を心がけることを勧める。4年次から研究室に所属するが、英語の論文を読む機会や、卒業論文の要旨を英語で書く必要があるため、英語学習は必須である。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先化学メーカーの研究職。
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志望動機公立なので学費が安く、東京都民はさらに学費が安くなるため首都大学東京を選んだ。 また昔から化学の研究者になって社会に貢献することが夢で、大学では有機化学について専門的に学びたいと考えていた。入学前は特に人工光合成で著名な井上教授の研究に興味があったため、環境応用化学学科に入学したいと思った。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564649 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京都立大学の口コミを表示しています。
「東京都立大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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