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国立東京都/北府中駅
東京農工大学 口コミ
4.04
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在校生 / 2022年度入学
2022年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]工学部化学物理工学科の評価-
総合評価良い化学物理工学科という名前ですが、環境、エネルギー、新素材が中心です。理学部の物理学科や化学科とは違います。注意しましょう。
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講義・授業良い基本対面授業ですが、一部オンライン授業です。オンラインの科目は単位取得が楽ですが、講義の充実度としての評価はよくありません。
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就職・進学良い大学院に進学するという割合が高く感じられます。大学側のサポートも、充実していると感じます。
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アクセス・立地良い工学部の小金井キャンパスの最寄駅は中央線の東小金井駅です。駅から徒歩5分程度です。周辺は静かな住宅街で公園が多いです。都会から距離があるように感じますが、新宿へのアクセスは中央線で20分程度なので遊ぶところには困りません。
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施設・設備良い工学部の施設は充実しています。教室や図書館など、勉強する施設もすばらしいと感じました。トイレの数にも困ることがありません。ウォッシュレットももちろん付いています。
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友人・恋愛良いサークルや部活に所属すると自ずと友人関係は充実します。農学部、工学部関係なく充実します。恋愛関係は存じ上げません。
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学生生活良いサークルは充実しています。また、非公認のサークルも簡単に立ち上げることができるので困ることがありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学物理工学科では化学工学や物理工学も学び、それを活かして環境、エネルギー、新素材といった課題についてを考えるといった学科となっています。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機理学部の物理学や化学のようなことを学べるという誤った認識をしていたため。
9人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:853493 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部化学物理工学科の評価-
総合評価良い本当に研究したい内容がある人にはいいと思う。そうでないと単位を取ることすら結構厳しい。テスト前は受験勉強並みに勉強しないと単位取れない。
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講義・授業良い英語は少人数教育だし、その他の講義も研究に必要かカリキュラムになっている。
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就職・進学良い企業からの評価は国立理系だけあって良い。きちんと就活していればそれなりの企業には行ける可能性が広がる。
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アクセス・立地良い駅から近いながらもキャンパスには緑がいっぱい。東小金井には、お店は少ないが、吉祥寺によく飲みに行けたりする。東小金井にも最低限はあります。ケンタッキー、マック松屋、吉野家など。
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施設・設備良い校舎や図書館は充実している。ただ農部と離れているのは残念。連絡シャトルバスを走らせる計画もあります。
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友人・恋愛良い友人は自分の合う人と付き合っている。工学部は女子が少ないから、恋愛はあまり活発じゃない。
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学生生活良いサークルに入ってない人もそれなりにいる。学祭は工部と農部で分かれていて残念。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学工学。物理工学。移動現象や太陽電池、原子、結晶など様々。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機本当は機械システムで航空機の研究をしたかったが、入試の点数が足りずに第二志望になってしまった。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:885539 -
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在校生 / 2019年度入学
2022年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]工学部化学物理工学科の評価-
総合評価良い学びたいことが学べる学科だと思う。選択肢が多いので、進路転換もできる。また、人数も比較的多いので、いろいろな人と交流することができる。
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講義・授業良い必要なことをしっかり学べる。実験などもあり、実技も学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良い3年後期に研究室配属があります。研究の幅が広いので、比較的やりたいことができる。
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就職・進学良いobからの情報やインターンの情報なども知ることができる。4年で就職する場合、少しサポートが薄いかも。
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アクセス・立地良い東小金井から徒歩5分ほどなので、アクセスがよい。周辺は静かだが飲食店もあり良い。
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施設・設備良いキャンパスが少し古く見えるが、特に困ったことはない。もう少しきれいな見た目だといいかも。
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友人・恋愛良いサークルに所属しなくても、学科内で友達もできる。また、学内で恋愛している人も多く、人間関係は良好である。
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学生生活良いサークルの種類が多く、色々なものが選べるので良い。イベントは、工学部の学祭が盛り上がってない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は、数学化学物理などの基礎科目や、英語・社会科目なども学ぶ。2年は、1年の少し発展的な内容を学び、3年はさらに専門的な科目を学ぶ。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機化学と物理どちらに進むか選べず、ちょうど良い学科があったから。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:819015 -
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在校生 / 2017年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]農学部生物生産学科の評価-
総合評価良い大学で勉強をしたいと思っている人にはとてもいい大学だと思います。生徒数が少ないのに対して教授や講師の人数は多いので、一人ひとり、手厚くサポートを受けられると思います。研究室に関しても優秀な先生方が多くいらっしゃいますので、しっかり研究活動を行うことができると思います。また、優秀な留学生の方も学内には多く、留学しなくても、そういった交流ができるというのも魅力の一つかと思います。学ぶことの専門性が高いので、就職に関してはその分野に関しての実績はいいとは思いますが、それ以外の道への実績は高いかはわかりません。
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講義・授業良い様々な講義を幅広く体系的に学ぶことができます。また、学内には広大な農場があり、そこでの実習や演習また、実験などを通して理論と実際を同時に学ぶことができるので、理解が非常に深まりやすいと感じています。
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研究室・ゼミ良い3年の前期に研究室への配属が決定し、後期からその研究室でのゼミを行います。研究室は、植物の生産技術から遺伝子工学的なもの、畜産に関するもの、動物や昆虫、蚕学、流通や経営など生産から消費にわたって幅広く存在しています。様々な分野の研究室があるので、まだやりたいことが見つかっていなくても様々な講義を受けながらゆっくりと決めていくことができると思います。また、研究室ごとに見学時間も設けられているため、それに参加して雰囲気なども知ることができると思います。
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就職・進学普通就活に関するサポートは、積極的ではなかったような印象があります。求人情報や説明会の案内などはいくらか来ますが、自分から得ようとしない限り、そこまで手厚くはありません。自分から進んで利用していけば、しっかりサポートしてもらえると思います。
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アクセス・立地普通北府中駅、府中駅、国分寺駅などからアクセスできますが、どこからも徒歩では少々時間がかかります。府中駅、国分寺駅からバスが出ているので、そこから近くのバス停まで移動すれば歩いて3分くらい。自転車で来る人も多いようで府中からですと5~10分くらいで、国分寺からですと10分くらいで行けます。学校の周りには特に何もなく、昼食をとれる場所も数える程度しかありません。
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施設・設備良い講義を受ける建物に関しては、新しく建て替えられたばかりのものもあるが、かなり古く年季の入った施設も存在しています。プラスチック削減を進めており、学内の自動販売機にペットボトルが売っていません。その代わり、給水機のようなものがあちこちに設置してあり、マイボトルを持って行き、そこで水を汲んでいます。
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友人・恋愛良い学校内には、農学部の生徒しかいないため、様々な学部をもつ大学、総合大学などと比べると、人数も少なく、あまり広い人脈も築けないのでないかと思います。すぐ近くに、工学部のキャンパスがあり、サークルによっては合同で活動している場合もあるので、そこでのかかわりは多少あると思います。また、近隣に国立大学がいくつかあるので、そことの共同のサークルや講義、セミナーなどもあるのでそういったところで交友関係を広げることもできるかもしれません。
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部活・サークル良い学内のサークルは充実していると思います。人数が少ないので、そこまで活発なところは少ないかもしれませんが、治部運夫興味のあるサークルを多く見つけられると思います。文化祭に関しては、規模は小さいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、作物や畜産物などの生産から流通まで幅広く学んでいきます。履修する講義もカリキュラムである程度絞られているので、学科のみんなで基本的に同じ講義をとってみんなで生活している印象が強いです。2年次も同様に幅広く学んでいきますが、だんだん選択できる幅も増えてきて、作物系、畜産系、経済系など自分の興味の分野に絞っていく人もいくらか見受けられます。3年からは研究室配属もあり、ゼミも始まるので、自分の興味のある分野に絞っていく人が多いです。順調にとっていけば、4年次には授業はほろんどなく、実験と卒論に集中できるのではないかと思います。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先食品業界の総合職
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就職先・進学先を選んだ理由農業に興味があり、より知識を深めたいと思い、このお大学を選びました。また、教室での講義だけでなく、実際に圃場に出ての実習や演習、実験室での実験などの実践を通して理論と結び付けて学ぶことができるというのもこの学科の強みだと思っています。その点もあって、この学科に入学したいと思いました。
感染症対策としてやっていること緊急事態宣言が出た後の1年間、2020年度はオンライン授業が実施されていました。実験に関しては、密にならないように、グループに分けて夏休みに集中講義という形で行われました。その際、換気、手洗い、消毒などは徹底し、実験中もマスク着用の上、フェイスシールドが配布されつけるよう指示されていました。また、対面で講義を行う際は、教室ごとに人数の制限があり、講義後の机などのアルコール消毒は徹底されていました。サークル活動も人数制限や感染対策の徹底などを厳重に呼びかけていました。4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:767373 -
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卒業生 / 2014年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用化学科の評価-
総合評価良い理系学生として真面目に研究勉強に取り組みたいと思っている生徒にとっては1番の学校です。他の私立大学のような派手さはありませんが、誠実な大学生活を送ることができます。
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講義・授業良い講義の種類も幅広く、自身で興味のある科目を取れます。履修しなければいけない科目と時間が被らなければ、他学科の興味のある講義を受けることもできます。
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研究室・ゼミ良い研究室の数も多く、4年時から配属します。それまでの成績によって希望の研究室を優先的に選ぶことができます。
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就職・進学良い同大学院への進学率も高く、成績優秀者は試験が免除されます。また就職に関しては、推薦もたくさんあり、幅広い企業から選ぶことができます。また、就職サポートセンターもあるので、OBOGの方と繋がったり、面接の練習をしたりすることも可能です
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アクセス・立地良い駅から徒歩10分圏内です。周りは閑静な住宅街なので、真面目に勉学に取り組むには適した場所です。駅前には大学生に人気のラーメン店や中華屋なども沢山あります。
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施設・設備良い講義室も多数。カフェテリアも広いです。体育館は新設されたばかりなので非常に綺麗です。
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友人・恋愛良いサークル部活に所属すると、特に友好関係が広がります。また、1つの学科の人数が少ないので、学科内でも友達がたくさんできます。
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部活・サークル良い学科でのオリエンテーションや、部活サークルでは旅行などイベントは沢山あります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ほぼ必修科目が中心となっています。4年時になると研究室配属になるので、授業はほとんどなくなります。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先生活協同組合
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就職先・進学先を選んだ理由化学に興味があったため。また、国立の方が授業料も安く、また理系単科大学ということで、理系の学問を極められると思ったため。
感染症対策としてやっていることほとんどがオンライン授業です。研究室は、2日おきに登校し研究を行っているところが多くありました。4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:766856 -
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在校生 / 2019年度入学
2021年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部生命工学科の評価-
総合評価良い丁度いい大学のハイレベル学科なので、不満はないです。授業も落ち着いて受けれますが、それなりの力がないと評価は厳しいです。
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講義・授業良い専門的な内容を扱う授業が多いです。みんなまじめに受けています。
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研究室・ゼミ良いコロナだったので実験は少なかったかもしれませんが、実施されたときはとても充実しています。
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就職・進学良い就職はゼミによるかもしれませんが、国立理系レベルは確保できます。
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アクセス・立地良い駅からとても近いので、便利です。雨でもさほと苦痛ではないです。
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施設・設備良い他の大学の設備がわからないのであまり比較はできませんが、満足してます。
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友人・恋愛良いコミュニティが小さめなので、みんなと仲良くすることがてきます。
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学生生活良い国立大学で理系しかいないのでイベントなどもマイペースで活動してます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に生命維持に関する細胞レベルや遺伝子レベルの分野全般についてです。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機遺伝子組み換えや遺伝子工学に興味があったので、偏差値的にも丁度いい大学だったので。
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就職先・進学先メーカー
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:734942 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部共同獣医学科の評価-
総合評価良い国内に16校しかない獣医学を学べる大学の1つです。
1年生ではヤギ当番、2年生ではウシ当番、4年生ではイヌ当番と、実習に協力してもらう動物達のお世話を自分達で行います。朝早く、また夕方遅くまで拘束されることになりますが、動物と向き合うということを学ぶ良い機会となります。 -
講義・授業普通2012年度から岩手大学との共同学科となったため、夏期や春期の長期休み中に岩手まで実習に行くことがあります。
岩手大学と開校スケジュールが異なるため、時間割以外の補講枠が度々あるようです。 -
研究室・ゼミ普通4年生の後期に配属先が仮決定し、5年生から正式に配属されます。
基礎系、臨床系とも様々な特色の研究室がありますが、私立と比べて教員の数が少ないため研究室選びの幅が狭いということはあるかもしれません。どのような獣医師になりたいのか、明確なビジョンがある人は自分のやりたい研究を行えるような研究室があるか確認した方が良いと思います。共同学科を設置している岩手大学の研究室に所属することもできます。 -
就職・進学普通公務員系の説明会は充実していますが、小動物臨床に進みたい人は自分で積極的に動く必要があります。
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アクセス・立地良いJR中央線、JR武蔵野線、京王線の3つの最寄り駅があり、30分程で都心に出ることができます。周辺は京王バスの路線が複数あり、学校周辺の移動もしやすいと思います。
ただし最寄り駅からは徒歩で15~20分かかります…。 -
施設・設備普通各研究室、必要な機材は揃っていますが全体的にやや古めです(^-^;
農工大では学内の共用パソコンが全て撤去されてしまったため、自前のパソコンが実質必須となっています。 -
学生生活良い農学部・工学部両方に多くのサークルがあり、所属学部以外のサークルに入ることもできます。
学園祭では研究室やサークルなどの団体が屋台を出します。学内からも多くの人が来場し大変盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は教養メイン。2年生から基礎獣医学系の授業が始まり、臨床系の授業は4年生から本格化します。4年生の春休み頃から卒業論文の研究が始まります。
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就職先・進学先小動物臨床
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:386720 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年02月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価悪い成績が特別いいわけではないけど、物理学を学ぶ意欲がある人には良い学科だと思います。授業は他の大学と比べ基本的な物理的考え方の定着を図っているように思います。その代わり、授業時間の関係か他大学の物理学科には必ずある解析力学の授業がありません(大学院の授業にはあります)この学科はどちらかというと理学部寄りの「どうしてこの式が導けるのか」「この数式は物理的に何を意味しているのか」というような深く掘り下げる授業を行います。一般的に工学部は「式の意味よりも式の利用法」を中心に授業を行うので、ある意味異色の学科だと思います。
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講義・授業普通1,2年生は力学、電磁気学、熱力学を学び、3年生から量子力学、熱統計力学を学びます。相対性理論、素粒子物理は授業ではありません。ただ、特別ゼミで相対論を扱うこともあるようです。基本的に時間割に載っている授業はほぼ全部受講する生徒が多いと感じられます。
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研究室・ゼミ良い研究室の研究テーマは超伝導、デバイス開発、原子物理(量子力学)、レーザー物理、ソフトマターに分けられると思います。近年、実績のある若手の先生たちが着任されていらっしゃるので将来大きな発見や発明をする可能性があります。
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就職・進学良い年に一度の割合で学科の就職ガイダンスが開かれる。学部、修士の就職先は一般的な知名度は低いが業界内などでは有名なメーカーが多いと感じる。もちろん、有名企業に就職する人も一定の割合でいる。進学は半数が自大学の院に進学し、毎年10人程度が他大学の院に進学している。他大学院は東大、東工大、首都大など
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アクセス・立地良い東小金井は閑静な住宅街なので遊ぶような施設はありませんが、飲食店はとても充実していると思います。また、中央線で数駅移動すれば立川、国分寺、吉祥寺などそれぞれ特徴を持った街にいけるので、立地は良いと思います。
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施設・設備悪い学科の研究棟は駅に近い東門から一番遠くアクセスしづらいと感じます。研究設備は研究室ごとに変わってくるので一概には言えません。学生実験で使う実験設備はやや使い古したものが多く不具合もあったので、改善してほしいと思っています。
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友人・恋愛悪い学科内の友人関係は良好です。学科内の人数が少ないのでどちらかというと高校のクラスのイメージです。男女ともに分け隔てなく交流していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は線形代数、微積分学、力学、電磁気学を行いました。また、工学部の学生は1年次に工学基礎実験という科目を全員が受講します。ここで、レポートの書き方や学生実験の方法を学びます。2年次から熱物理、量子力学入門(前期量子論について学びます)、振動・波動を学び、3年次は熱統計力学と量子力学を学びます。ここまでで物理の基本となる力学、電磁気学、熱統計力学、量子力学はマスターできるようになっています。4年生からは研究室に配属されて卒業研究を行います。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機受験生の知名度は低いが、研究費など大学ランキングでは上位の方に位置するので真面目でしっかりとした大学だと思い受験した。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたか試験問題の傾向が決まっているので直前一ヶ月は何回も過去問と例題を解いていた。問題の難易度は基礎?普通ぐらいなので基礎をしっかり勉強した。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:190927 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部共同獣医学科の評価-
総合評価良い獣医師になりたいという明確な目標を持った仲間たちが集まっているため、お互い高めあえる環境です。勉強することが非常に多いので、自分をきちんと律していかないとついていけなくなります。授業やサークル活動を通して、獣医学に限らず農学に関わる様々な分野に興味を持つ事ができ、やろうと思えばどこまでも追求することができます。就職では、公務員から臨床獣医師まで幅広い実績があります。
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講義・授業良い岩手大学獣医学科と共同で授業が行われるため、質の高い獣医学を学ぶ事が出来ます。2年次以降は実習などの専門科目が非常に多くなり、他学科の授業を受けることは難しくなります。
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アクセス・立地良い北府中駅、府中駅、国分寺駅を使っている人が多いですが、徒歩では15?20分かかるため多くの人が自転車を持っています。バス停はすぐ近くにあります。農学部は小さなキャンパスなので、図書館や生協に行くのに時間はかかりません。ヤギ舎や牛舎は離れた場所にあるため、すこし大変です。
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施設・設備良い綺麗な校舎も廃墟のような校舎もありますが、最近順番に建て替えをしているので建物は綺麗になりつつあります。付属動物病院などはきちんと最新の医療機器が設置されています。
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友人・恋愛良い比較的穏やかで努力家の、性格のいい子が多いです。各々興味を持っていることがバラバラなので、話をきいていてとても面白いです。学科内カップルは少ないです。
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部活・サークル良い部活・サークルと、学生主体のゼミ「農ゼミ」があります。部活・サークルでは馬術部が強いです。農ゼミには、農業、森林保全、動物介在教育、狩猟など様々なものがあり、勉強をしたり実際に体験をすることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容獣医学について基礎から応用まで学びます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機獣医師になりたかったため。また、自分の興味がある他学科の分野にも触れる事が出来るから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか基本的な考え方をきちんとわかっていなければ解けない問題が多いので、普段使っていた問題集などをしつこく繰り返し解きました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:84470 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価普通これといった特色の無い大学ではありますが、やはり理系の大学なので就職には強いと感じています。学部4年間の学生生活の最大の難敵は2年前期~3年前期に履修しなければならない実験であると思います。実験レポートの作成は記載しなければならない内容が多く、採点もかなり厳しいため、毎週レポートを通すために多くの労力を必要とします。
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講義・授業普通機械科では製図、実験といった非常に労力を使う授業がいくつかあり、これらの授業では1度や2度では単位を取得できなかった再履修生を多くみかけることができます。その他に工作機械を用いた製作実習の授業もあります。工作機械は扱い方を間違えると怪我や死につながるため毎週緊張感を持って臨みます。
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アクセス・立地良い中央線東小金井駅から徒歩10分の好ロケーションです。ただし東小金井には中央特快の電車が停まりません。キャンパス自体もあまり広くないので移動で疲れる事はありません。
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施設・設備良い校舎は古いものもありますが、比較的綺麗なものが多いと思います。特にもうすぐ改装が終わる学生会館はとても綺麗です。
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友人・恋愛悪い友人が欲しい人は努力が必要です。大学に合格が決まった段階でSNSには合格者のグループができ、入学の数か月前からネット上で交流が行われています。これに加われなかった場合、大学で友人をつくるには並々ならぬ努力と勇気が必要です。友人をつくれずに大学に来なくなる人が毎年何人か出るようです。ちなみに僕は友達が一人も出来ませんでした。恋愛に関しても機械科では女子が男子に対して圧倒的に少ないため、恋人を作るのは難しいようです。ただし学科によっては女子が多いところもあるようなのでサークルで他学科の女子と交流するとよいでしょう。
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部活・サークル普通機械科ではものづくり系のサークルが活発であり、特にロボット研究会には毎年多くの新入生が入ります。また自動車の開発に興味のある学生などが参加する学生フォーミュラもおすすめです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容材料の基礎知識から、車両運動工学などの難しい内容を学びました。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機自動車に興味があったため、機械科を選びました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験と2次試験どちらも重要なので、バランス良く対策を行いました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85992 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京農工大学の口コミを表示しています。
「東京農工大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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