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国立東京都/北府中駅
工学部 口コミ
3.91
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良いプログラミング言語を広く学ぶことが出来ます。興味のある分野が見つかったら、研究室でより深く学ぶことが出来るので自分次第で知識が身につきます。
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講義・授業普通講義では、入学してすぐに実践的なプログラム演習もあります。経験のなかった私には大変な講義でしたが、大きく成長することが出来たと思います。
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研究室・ゼミ良い研究室では、企業や国から費用が出るので充実して研究に勤しむことが出来ます。また、研究室によっては給料が出るところもあるので研究に専念できます。
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就職・進学良い実績のある研究室が多いので、企業からの募集は多く来ます。また、研究室では海外の学会に参加するチャンスも多くあるので、就職活動には非常に有利です。
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アクセス・立地良い大学は自然に囲まれていて、外でお弁当を食べている人なども多いです。また、電車で10分ほどで吉祥寺駅にいけるので、そこに遊びに行ったり、アルバイトをしている人も多かったです。
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施設・設備普通研究設備は充実しています。研究に必要な設備は全て用意してくれます。また、学食が今年から新しく出来て非常にきれいです。
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友人・恋愛良い学科には趣味の合う人が多くいました。また、サークル活動では農学部や他大学との交流もあるので、多くの人と交流できるチャンスが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容様々なプログラミング言語を広く学ぶことが出来ます。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先保険会社のSE
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就職先・進学先を選んだ理由ブラックな印象の大きいSEという職種なので、残業代が出るなど福利厚生面でしっかりしていた。
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志望動機実践的なプログラム技術を学びたいと思い、国立大学で実績もあるこの大学を選んだ。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたか授業等で演習問題をひたすら解いていた。過去問も解いたが、基礎を固めることに努めていた。
投稿者ID:111854 -
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在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良いいわゆる大学生活を楽しむという観点では少々難がありますが、勉強をするという意味では満足度の高い大学だと思います。きつい授業も多いですが、その分それについて行けば多くのことを学べます。大学院進学後の就職実績も十分にあるため、余計な不安を持たずに学習することができる環境だと思います。
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講義・授業良い基本的に学科内の授業を優先的に選ぶ必要があり、必修も多いので自由に時間割を組むということはほとんどできません。特に1限目が多いので、実家から通うとなると少し大変かもしれません。講義は、要旨等でわかりやすく説明してくれるものや小テストを実施するものなど多種多様ですが、全体的にわかりやすい授業が多かったと思います。
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アクセス・立地悪い決してよくはないと思います。最寄り駅は中央線しかないため、中央線が事故等で遅延するとすぐに影響が出ます。ここ1,2年で駅前の再開発が進みましたが、思ったほど便利にはなっていません。学科の授業は駅から近い東門周辺の校舎で行なわれますが、ほとんどの研究室が入る校舎は全くの西側なので、アクセスが悪いです。
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施設・設備悪い近年改修工事が進み、きれいな校舎と古い建物が混在しています。体育館や2つの食堂はできたばかりで非常にきれいなので、その点は満足しています。しかし、2つある食堂や生協の売店は東門周辺にあるので、ほとんど恩恵が受けられない点が非常に不満です。研究室の入っている校舎は比較的新しく、不便に思ったことはありません。
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友人・恋愛普通個性的ではありますが、真面目な人が多かったと思います。授業がほぼ固定であることや工学部内では女子の割合が多いこと、人数が50人程度であることを考えると高校の1クラスと雰囲気は変わりません。サークルに入らないと他学部・他学科の人との関わりはまったく持てません。
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部活・サークル悪い工学部より農学部の方が部活やサークルが活発です。工学部でも様々な部活やサークルがありますが、学祭の時にほとんどの工学部のサークルが農学部に出店することから、部活やサークルをより充実させたいなら農学部のサークルに所属した方が良いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学の基礎から、高分子(ポリマー)の合成方法や性質・性能の評価、製品への応用面について学ぶことができます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機有機化学に興味があり、特に高分子について学びたいと思ったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか文系科目があまり得意でないので、数学と物理の二次対策をするために問題集をひたすら解いていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85729 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い基本的には真面目な学生が多く、勉強をしたい人にはとても良い環境であると思われます。学科のだいたいの人間が同じ授業をとることになるため、友達もできやすいと思いますが、授業選択の自由度は低くなります。
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講義・授業良い取得すべき単位が決まっているため、1年生の頃は特に授業選択の自由はありませんが、その分洗練されたものであると思います。
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研究室・ゼミ良い科研費を多く取っている大学であり、また、1研究室ごとの配属人数も少ないため研究費に困る研究室はほとんどないと思われる。また、数も多いため自らの好きな分野に進みやすい。
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就職・進学良い様々な大手企業への推薦もとることができ、就職実績も良好であるため、就職には強い学科であると思われる。院に進学する人も多い。
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アクセス・立地普通駅から徒歩10分と便利なところにある。周りにもスーパーやコンビニとひと通りそろっているが、遊びに行くなら別の駅に行く必要がある。
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施設・設備良い最近改修工事が行われつつあるため、きれいな建物が多くなっている。人数の割りに土地が広く、ゆったりとしている。
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友人・恋愛良い真面目な人が多く、学科全体で同じ授業をとることが多いので友達もできやすい。学科の8割以上が男子なので必然的にカップルは少なくなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機械について、実習も交えながら基礎から学ぶことができます
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学科の男女比1 : 9
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志望動機研究室への配属人数が少なく、指導を受けやすい環境があるため
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師東進ハイスクール
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の過去問を多く解いていました
投稿者ID:75972 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い総合評価としては、入学して良かったと思っています。自分の将来の夢を叶えられる大学で、同レベルの大学と比べるとお得感がありました。しかし、随所にストレスが感じられるため、まだまだ上位校とは言い切れないのが現状です。
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講義・授業普通講師によって授業の理解度が大きく変わります。すばらしい講師の授業は、勉強が楽しくてモチベーションも上がりますが、なぜこの人が講師なのか、多くの学生が疑問を持ってしまうような人が授業をしていることもあります。また、英語の授業は当てにならないので自分で勉強する必要があります。
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研究室・ゼミ悪い研究室によって格差が非常に大きいです。実質のコアタイムが12時間前後の研究室もあり、研究費の足りない研究室もあります。特に、合成系の研究室は拘束時間が長く、教授や講師から無理難題を押しつけられることもあるようです。
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就職・進学良い厳しい授業や研究室のおかげか、就職率は非常に高く、中小から大手まで様々な企業に就職しています。学内で企業説明会が多く行なわれたり、教授自ら指導をしてくださいます。
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アクセス・立地悪い主な建物から最寄り駅や学食まで最も遠いため、立地は最悪です。周辺にはスーパーがありますが、あまりおいしくないので駅周辺まで遠出をすることもしばしばです。最寄り駅は再開発が始まっていますが、まだまだ商業施設も少なく、不便を感じることが多々あります。人身事故が多いのに加えて、他線やバスが通っていないため大幅に遅刻することもよくあります。
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施設・設備悪い所々にきれいな建物が見受けられますが、歴史があると言うより汚らしい建物が多くあります。学食は2つありますが、格段安いわけでもおいしいわけでもありません。売店も1カ所で営業時間が限られてしかも遠いためほとんど利用しません。
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友人・恋愛悪い授業は学科ごとにほぼ固定なため、サークルに入らない限り他学科との関わりはありません。高校の1クラスがクラス替えせず3年間続くと考えてもらえばわかりやすいと思います。女子学生は他学科か他大学の男子学生とつきあっていることが多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機物や高分子を中心とした化学と物理全般について学び、研究室では有機物の合成や高分子の性能について研究をします。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機有機化学や高分子化学を専門に学ぶことができる学科が他に無かったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師一橋 学院
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どのような入試対策をしていたか演習問題と模試で様々な問題を解き続けて応用力をつける勉強をしました。
投稿者ID:75726 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い化学を基礎から応用まで学ぶことができ、自分で有機化学、無機化学を選択できる点がいいと思います。しかし、旧帝大と比較すると若干見劣りするかもしれないです。
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講義・授業良い専門以外の講義でいろいろと教養も身につけられていいかなと思います。化学以外の理系科目は単位の修得自体は甘いかなと思います。
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研究室・ゼミ普通化学に関しては幅広いため、目的の研究室に行ければ問題はほぼないかもしれないです。最近は教授の人数が減ってきていることと、研究費が少ないことが若干問題かもしれないです。
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就職・進学良い旧帝大ほどの知名度はないにしても、専門職で就職先を見つけている人が多い印象を受けました。研究室によっては、就職先との連携もあるようです。
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アクセス・立地悪い中央線で通えるが、都心から若干離れていて、住宅ばかりです。その分静かで環境もよく、飲食店はしっかりあります。
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施設・設備普通学校自体は結構きれいに整っていると思います。研究用の機材はどこも一通りそろっているようですが、研究費自体が少なめなので研究室同士で教養になっているものもあります。
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友人・恋愛普通工学部なので男子がほとんどです。学科内の恋愛は限られてくると思います。気の合う友人は多く見つかるようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機、無機を通して化学をまんべんなく学ぶことが可能です。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機化学を学べそうで、学力的にもちょうどよかったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたか予備校の授業を忘れないようにして、過去問を解いていました。
投稿者ID:67430 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通授業内容はがっつりとしているのでやる気があるならとてもいいです。ただし一般のイメージのような遊んでいる大学生として過ごすのは少し厳しいかも。部活もそれなりに種類があるのでやる気さえあれば充実した生活を過ごせます。
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講義・授業良い各授業ごとに専門的な知識を持つ教授がおり、学ぶ上で不満に思うことはありません。ただし内容が高度で導入からがっつりした授業なのでぎりぎりで大学に入る成績の人は後々苦労します。
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研究室・ゼミ良い各研究室ごとに特色が強く、研究分野はどれも魅力的です。研究室を選べる基準は3年時後半までの成績順になるためやる気を持ち続けてきた人は望むことができます。
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就職・進学普通国立大ですので企業からの受けは悪くありません。OBの方がリクルーターとしていらっしゃることも少なくありません。研究室によっては教授からの企業への強い推薦を得ることもできます。
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アクセス・立地普通駅から大学までの距離は近すぎず遠すぎず。中央線もアクセスがわるいわけではないので不便すぎるということはありません。
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施設・設備普通新築の施設は多くはありませんが業者の清掃もあるので十分ではあります。実験設備は必要なものは大体存在しており、普段の研究で不便を感じることはあまりありません。
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友人・恋愛普通大学受験の過程で集まる層が偏るのか全体的に大人しめな人が多いです。極端に破天荒な人はいませんが十分バラエティに富んでいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学の反応について基礎知識と技術を得られました。
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所属研究室・ゼミ名臼井研究室
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所属研究室・ゼミの概要有機材料を利用して有機ELなどの薄膜デバイスを作製しています。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機国立で自分に適切な偏差値だと受験時代に思ったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師東進ハイスクール
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どのような入試対策をしていたかセンター入試の対策。過去問を繰り返し解いた。
投稿者ID:65263 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い旧帝大に敗れた人が多いが、4年次の卒論やその後の学会発表で他大学を押しのけて賞を獲得する学生も少なくない。建物はきれいで過ごしやすい。情報工学科は独自のPCルームを持っており、最新の設備がそろっている。のんびりとした人が多く、まったり仲良くすごしている。
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講義・授業良い自分の手である程度システムが構築できることを目指しており、プログラミング演習ではひたすら書かされるため、まったくパソコンに触ったことがなくても問題ない。まったりと友達と協力しながら課題を進めるもよし、ひとりでガシガシ進めるもよし。私の代はC言語を主に使い、最新の言語は研究室に入ってから自分で学習した。カリキュラムを改良途中のため、最新技術に触れる機会が多くなると思われる。
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研究室・ゼミ良い最先端の技術を扱い、国際会議に通している先生方も多い。担当の先生の判断で4年次で国際会議に出すこともある。情報工は現在コアタイムがある研究室はなく、研究を進めることは大前提だが、アルバイトやサークル参加は自由な研究室が多い。
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就職・進学良い大手企業への就職実績のほか、卒業生やインターン中の学生が有志で企業の採用担当者を呼んで学生主体の就職セミナーや合同説明会を行った実績がある。企業の会社説明会のいわゆる大学名での足きりに引っかからない。
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アクセス・立地良い最寄り駅から10分ほど歩くがとくに不便を感じない。学生向けの食堂も多くある。キャンパスが広いので、移動に自転車を使う人が多い。
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施設・設備良い建物・設備はきれいで新しい食堂もある。PC室は最新設備が十分にそろっている。Wi-fiの電波強度は場所による。
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友人・恋愛良い1学年約60人、女性は毎年5~12名程度。教室のすみにいた人たちが多く集まっているので非常にまったり、マイペースな雰囲気。インカレサークルがあり、他大学との交流も可能。また研究室に配属されて卒論をきちんと書けば学会発表をして知り合いを増やすこともできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次:一般教養・プログラミング演習、2年次:1年次+理論が少し、3年次:2年次+専門科目+実際に自分でシステムをつくる、4年次:卒研。
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所属研究室・ゼミ名近藤研究室
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所属研究室・ゼミの概要生体信号処理、身体機能の数理モデル化の研究室。脳波や筋電を使って車椅子を動かしたりリハビリに応用したりする、ロボットが自律的に迷路をとく、スマホを使って人間の活動を計測する、などのテーマがある。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先通信系総合職(技術系)
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就職先・進学先を選んだ理由やりたいことをさせてもらえる企業だと説明会で複数の社員の方に聞いたから。
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志望動機パソコンひとつで動くものがつくれることに魅力を感じたから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたか東工大の2次試験に備えた勉強をしていた。私が受験した当時は学校の教科書の章末問題レベルだったが、先生が何人か退官されて若い先生が入ってきたので、問題が難化したらしい。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181057 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い学科の特性上、有機化学無機化学に問わず勉強できたところが良いところだと思います。図書室も充実していました。キャンパスはとても居心地が良く、大好きでした。
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講義・授業良い教員は授業後に質問に行くと丁寧に教えてくれました。単位は全部出席が大前提のところがあり、縛られている感じが嫌でした。
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研究室・ゼミ良い大学の中で研究室に入った1年間が一番勉強になることなない一年でした。もっとプロフェッショナルになりたかったです。
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就職・進学悪い就活の有益なサポートはなく、独力で乗りこえました。大学のバリューだけは使いました。でもよく大根踊りと間違えられていました
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アクセス・立地良い比較的安い地域でした。一方で飲み屋のある駅やお買い物するにはちょうどいい場所に複数施設があったのでよかったです。
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施設・設備良い研究室の設備が良くなかったです。簡単な実験、卒業研究しかできませんでした。図書室は充実しており、自習もしやすい環境でした。
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友人・恋愛普通クラス分けがしっかりされており、人脈を広げる意味では良くなかったと思います。クラスの中での結束は生まれました。
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学生生活悪い無所所属でした。もっとたくさんのサークルがあればよかったのにと思います。サークラやってこそ大学生という雰囲気がいやでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学全般の勉強をしました。数学も、線形、微積分など、一通りやりました。選択制とはいえほぼ必修でした。
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就職先・進学先を選んだ理由大手IT企業開発部
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415370 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い学生生活全体では非常に楽しく過ごせたと感じる。クラスの人数も多くなく、適度な人数で基礎的な化学を学べる。研究室も世界的・国内でも有名な教授のゼミがあり、その分野を志望する人にとっては非常に魅力的。卒業後も大手就職が多い。学科全員がわりと仲良く過ごしていた。
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講義・授業普通履修は必修は少なく選択必修が多い。講義中は静かに教授の説明に耳を傾けていた学生が多いように感じる。学科の授業は物理化学・有機化学・無機化学・数学等の基礎をまんべんなく学べる。授業への出席だけでは単位はもらえないので課題の提出やテストでそこそこの点数を取ることは必要。単位は落とす人もいるが、しっかりと授業に出ていればわかる内容。
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研究室・ゼミ普通研究室は3年の終わりに選択し、4年で所属。1年生の入学時に教授から研究室所属生(4年以上)との旅行があるため、そこで説明を聞くこともできるし、研究室所属生とそのほかの学生との距離も近いため、先輩に直接質問して研究室選びができる。そもそも学科が人数が少ないため、だいたいの在籍学生の顔と名前は一致するし、仲は良い。また、学部のほとんどの学生が院への進学を希望しているため、院試の倍率は高く、員進学を熱望する場合は学部時代に好成績を収め推薦をもらうべき。卒論は口頭発表とポスター発表の両方だったろ思う。ほとんどの研究室が実験で実績を出していれば学会に出席させてくれるため、経験も豊富になる。
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就職・進学良い就職実績は大手から中小まで様々で、推薦も多々ある。学校自体からのサポートはあまりないが、すでに数多くの卒業生が様々なメーカーから企業に就職をしており、また、卒業生と学生の距離も近いため、OB・OG訪問はしやすい。修士の大学院生の進学がほとんどで、修士終了後に就職がほとんどの学生に当てはまる。学部就職は少なく、博士進学も多くはない。
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アクセス・立地良い最寄り駅は東小金井駅で、最近少しずつ発展してきている。隣駅の武蔵小金井も飲食店等も多く、小金井市一帯は治安もよく住みやすい印象。徐々に人気も上がっていると聞く。学生は主に吉祥寺で打ち上げや飲み会を開催することが多い。
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施設・設備良い研究設備は企業延髄の設備が整っており、非常に恵まれた環境だと感じる。キャンパスも1年じゅうどこかが工事をしており、少しずつ新しく生まれ変わっている。最近では、食堂・体育館・サークル棟が新しくなり、先進的なキャンパスライフがすごせそうな印象。試験前は図書館に多くが集まるため、わからない問題を質問しあったり、和気あいあいと過ごせる。サークルは農学部(ほかのキャンパス)が盛んなため、工学部に在籍している人は学校に自転車を置いておく。その人でなくても、マイ自転車を1つ置いておくと便利。
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友人・恋愛良い女子の人数は少ない。が、学部生の時の人文科目や体育英語等でほかの学科と合同で行う授業で知り合い仲良くなれる。自立したタイプの女子が多く、個性が十分に伸ばせる。また、サークルではインカレもあるため他大との出会いもある。
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学生生活悪い農学部のキャンパスが広いため、サークル活動などは農学部キャンパスが盛ん。学祭も農学部の方が主力であるため、そちらで主に活動する。アルバイトもしている人が多く、学業との両立は可能。一方、実験などの必修科目や、月曜から金曜まで大体何かしらの授業があるため、文系学生のようにバイト漬け等はできない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は化学・物理・数学・英語・社会系科目・体育・プログラミングがある。社会系の科目は選択でき、体育・英語も他学科と合同で授業を行う。化学・物理・数学は本当に基礎の基礎を学ぶ。2年以降になると、化学が有機化学・無機化学・物理化学等専門的な内容になり、3年には分析化学や工業化学等、さらに実務的な内容を学ぶ。実験は1年後期から3年後期まであり、基本的に週に2日連続で行う。4年次は研究室に配属するため、ゼミが単位となり、授業は3年生までにしっかりと受け単位を取っておく必要がある。
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就職先・進学先国内有名メーカー研究職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409110 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い農工大学工学部は、都心から少し離れた小金井市というところにあります。 キャンパスは他大と比較すると狭いほうですが、自然は豊かです。 校舎や教室きれいで設備も整っています。 私が在籍した機械システム工学科は、様々な分野の教員が在籍していますので、 研究室のジャンルは多岐に渡ります。 機械に限れば、学びたいと思ったら是非行くことを進めます。
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講義・授業良い様々な先生の授業を学べるので、多様な知識を得ることができます。 機械システム工学科では、2年後学期にコース分けがあるため、 そこから専門的な授業を受講することができます。
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研究室・ゼミ良い研究室は様々な分野の教員がいますので、 研究室選びで選択肢が狭まることはないと思います。 教員方も学会で実績を残している方々ですので、 ハイレベルな研究を行うことができます。
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就職・進学良い推薦制度を使用すれば、 基本的には大手上場企業から内定を得ることができます。 また、大学のブランドもあるので、企業から学歴で批評されることはないです。
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アクセス・立地良い都心から離れたところにあるので、交通的には不便ですが、 中央線が通っているので、それほどアクセスに困らないです。
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施設・設備良い機械システム工学科は最新鋭のマシニングセンタ、研究室ごとに 最新鋭の研究設備が備わっています。研究室間で貸し借りも行っています。
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友人・恋愛普通男性の割合が多いので、恋愛に関しては疎いほうだと思います。 また、社交的な学生も少ないと感じます。(そこは学生個人の問題ではありますが)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機械に関する知識全般(熱工学、流体工学、伝熱工学etc)
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学科の男女比10 : 0
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就職先・進学先電力会社
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就職先・進学先を選んだ理由上場企業かつ地元からの信頼度も高かったため。
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志望動機機械について興味があったため、この学科を選びました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか理科が1科目だけでしたので、ほかの大学と比べて 勉強量は少なかったように思います。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:184452 -
- 学部絞込
このページの口コミについて
このページでは、東京農工大学の口コミを表示しています。
「東京農工大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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