みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京農工大学 >> 工学部 >> 口コミ

国立東京都/北府中駅
工学部 口コミ
3.91
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部生命工学科の評価-
総合評価良い修士まで行くとしたら大いに研究ができますし、本学の研究室から連携研究所や外の大学院に進学することも容易にできます。生命系の大学で迷われているなら一度研究室を覗いてみてはいかがでしょうか。
-
講義・授業良いバイオ全般の知識を網羅できます。
特に1,2年生はあまり選択科目がないので数学も物理も化学も生物も学ぶことになり、後々そのありがたみを実感しました。 -
研究室・ゼミ良い材料や有機、医療と幅広く研究室があり、研究室同士の交流もあるため選択肢は多いと思います。
-
就職・進学普通これから就活なのでなんとも言えませんが、会社側からの本学学生の評価は高いと聞きます。ただ情報はある程度手に入るもののサポートは積極的でないので、あくまで自発的に動くことが重要だと思われます。
-
アクセス・立地良い最寄り駅から近いですし自転車や車、バイク通学の学生も多いです。近くに公園やスーパー、コンビニ、少しラーメン屋もあります。
-
施設・設備良いそこまで不便に思うことはありませんでした。
ただ研究室に入るまでは生協(比較的早く閉まる)、図書館(話せるスペースは限られている)、空き教室(空調は先生しかつけられない)しか居場所がないので、暑かったり寒い時期は少し不便だったかもしれません。 -
友人・恋愛普通その人次第だと思いますが、一生ものの友達をつくることも人との交流を最小限にするとこもできるという点では自由です。
サークルや部活以外でも体育や文系授業で他学科生徒と知り合う機会はあります。 -
学生生活普通総合大学ほどではありませんが、大学の規模にしては充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~3年で生命系として必要な基礎知識を一通り授業を受けます。3年後期から研究室配属になり、専門的な研究が始まります。4年ではほとんど研究室で過ごし、興味のある授業を数個取るというのが通常です。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先医薬品か医療機器の分野でのメーカー研究職への就職を考えています。
-
志望動機機械や化学だけにとらわれず、分野を横断した科学技術を駆使して医療の分野の研究をしてみたいと思っていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:585661 -
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部生体医用システム工学科の評価-
総合評価良い専門的な内容を学びたいと思ってる人や、大学院まで進学したいと思ってる人にとっては、サポートも沢山あり、とても過ごしやすいと思う。
-
講義・授業良い専門的な講義が多く、また先生が様々な所から専門的な先生を連れてくるので、とても充実していた。
-
研究室・ゼミ良い3年後期か、研究室が始まり、授業が無くなるため、研究室での生活に没頭することができた。
-
就職・進学普通就職実績は悪くなく、余りにも酷い生活をしていなければ、それなりの会社へいける。ただサポートはあまりなかった。
-
アクセス・立地良い住宅街で落ち着いており、美味しいご飯屋さんもたくさんあり、中央線で少し行けばでかい街にもでれて申し分ない。
-
施設・設備悪い研究室や学科によって設備の充実度が違う。古い設備しかないところもある。
-
友人・恋愛良い軽音部に所属していたが男女関わらず沢山の友達ができた。彼女もできて最高だった。
-
学生生活普通所属していたサークル以外の内容はわからないが、文化祭はとても大きく楽しいものだった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初は基礎教養を他の学科と一緒に学び、徐々に専門内容が増えていく。研究室に所属してからは研究に没頭する。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先製薬関係の研究職です。
-
志望動機遺伝子の研究に興味があり、専門的に学びたいと考え大学を探したら見つけました。
7人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:582088 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部生命工学科の評価-
総合評価良い生命工学科の名の通り、バイオに関する研究室が多く、どこの研究室も興味の持てる研究をしております。とくに、工学部なので研究の先が社会に直接繋がるビジョンが見やすく、勉強が楽しいです。しかし、ほかの学科と比べると研究室生活が忙しくなるところが多めだと言われています。
-
講義・授業普通1,2年の授業は自分の興味無い分野も多く、先生達も自分たちの研究に特化したような授業をする方が多いです。3年になってからやっと1,2年の授業を生かした応用的なことを学べて楽しくなります。
-
研究室・ゼミ良い3年生の後期から配属され、4年生から研究室のみの生活となります。3年生の後期で希望の研究室に配属されなかった場合、簡単にはほかの研究室に移ることが難しいのが欠点です。
-
アクセス・立地普通最寄り駅は東小金井で東京都の田舎の方ですが、中央線沿線で駅からも近いため、首都圏の生徒は1時間以内で通える人が多いです。一人暮らしをするにしても、大学の近くはそんなに家賃が高いわけでもなく、ごはん屋さんもたくさんあるので不便ではないと思います
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:482797 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い理系単科大学で機械工学をしっかり学びたい人におすすめの大学です。1年から工場でのものづくり実習や基礎ゼミを体験することができます。
-
講義・授業良い1年前期の時点で教養科目だけでなく専門基礎科目を学ぶことができます。一部の講義では習熟度別クラスが設定されており、レベルに合った学習が可能です。また、学外の企業の方を呼んだ講義も開講されており、非常に興味深い話が聞けます。
-
研究室・ゼミ良い基本的に4年生になったら研究室に配属され卒業研究を1年かけて行います。1研究室につきおよそ4~5人の学生が配属され、教授や先輩などから指導を受けます。設備は非常に充実しており、企業との共同研究も盛んに行われています。
-
就職・進学良い学科には進路指導を担当する教授がおり、資料も豊富にあります。企業からの推薦なども日々多く来ており毎年多くの内定をいただいています。
-
アクセス・立地普通小金井キャンパスの最寄り駅は中央線の東小金井駅、府中キャンパスの最寄り駅は京王線の府中駅です。駅周辺には飲食店が充実しています。
9人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:478384 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良いコスパのいい大学
知名度は無いが、企業からの評価や就職は高い。卒業も難しく、優秀な研究室も多い。入学難易度の割にはお得な大学。
悪いところは小さい大学のため施設がしょぼい、致命的に知名度がない。 -
講義・授業普通学科にもよるが難しいものは多くない。単位も比較的楽に取れる。実力もそれなりにつく。
-
研究室・ゼミ良い研究室は全国規模で見ても優秀なところが多い。逆に研究したくない人向けに研究をほとんどしてないようなところも多少ある。バランスがいい。
-
就職・進学良い推薦や支援制度も多く、企業からの評価も高い。周りの人達は院生学部生問わず有名メーカーに入っている。
-
アクセス・立地良い駅からは近い。駐車場もあり、バイク通学可(車通学は自動車部に入るか、研究室に入ってから)
-
施設・設備悪い最低限
-
友人・恋愛良いいろんな人がいるものの趣味の合う人、いい人が多い。サークル研究室では先輩後輩関係なく仲良くなれる。
-
学生生活普通サークルなどはたくさんある。ただし学園祭はしょぼい。あってなようなもの。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容コースに分かれて勉強するものの、選択肢の幅は多くない。皆同じ勉強をする。
-
就職先・進学先某自動車会社
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:466533 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価普通女学生が少ないため、入学したての時は女性の隣席をとるので精一杯な感じがする。部活動やサークル活動で女性と接する機会があるので、時が経つと落ち着いてくる。
座学より実習やメインのため、数時間かけての授業が多く、レポートがかさむとかなり忙しくなるため、部活動やサークル、アルバイトとの両立が難しい時がある。
サークルやアルバイトバイトは、ある程度融通のきくものだと勉強にも支障がなくて良いとおもう。
就職先は、機械系の会社、石油関係、公務員、大学院など多岐にわたるが、エンジニアを目指す傾向にある気がする。
工学部のキャンパス自体は過ごしやすいが、いわゆる東京農工大学といわれるキャンパスは農学部であるので、東京農工大学のクチコミを見て判断する時は、農学部のことなのか工学部のことなのか判断した方が良い。
農学部とのつながりは、授業の交流はあまりないので、サークルや部活動、行事で農学部キャンパスにいくことで繋がることが出来る。
投稿者ID:464680 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部生命工学科の評価-
総合評価良い充実している点は、生徒と先生の距離が比較的近いこと
授業以外のイベントごと、特に学祭などは活気が他の大学と比べてない
授業の選択肢が狭い、単位は他学科より取りやすい -
講義・授業良い親身になってくれる先生は多い
学生は落ち着いてる人が多いので、静かに授業がすすむ
単位は取りやすい、救済措置もある
履修はほとんど時間割通り、選択肢は少ないかも
他学科の授業履修は基本的に無理 -
研究室・ゼミ良い研究室が始まるのは3年後期
選び方は、成績上位15人は話し合い、それ以下はくじ引き
私がいる研究室は、みんな優しい、面倒見が良い -
就職・進学普通サポート体制はあるのかもしれないが、あまり存在は知られていないのではないかと思う
就職実績は良い方だと思う -
アクセス・立地悪い駅から徒歩10分未満
周りに何もなく、遊ぶところ、ご飯を食べるところが限られてしまう
最寄りは東小金井なので、中央線をつかって沿線の吉祥寺や新宿に行くことの方が多い -
施設・設備良いキャンパスはシンプル
研究設備はまあ良いのではないかと思う
図書館は専門書は充実しているが、普通の本はない
工学部よりも工学部のほうが、サークル、部活などの設備は整っている -
友人・恋愛悪い学科内は関わりがあるが、他学科、他学部はサークル、部活などに入らないと関わる機会があまりない。
女の子がすくないので、恋愛を期待しても微妙な気がする -
学生生活良いサークル、部活の種類は充実している
しかし、工学部、農学部の片方でしか活動しないこともあるので、その場合は移動が必要になる
バイトはみんなしているが、研究室に入ると続けるのは難しい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は、物理、生物、化学、数学、英語などの基礎を勉強
2年は、1年の応用から専門科目
3年は、専門科目
4年は、卒論なので、自分の研究をする
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428993 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い大学に入ってしっかり学びたい人にはとても良い大学、学科だと思う。全体的に真面目な人が多いので、普通に勉強していたら頭が良くはなると思う。また、機械システム工学科と言っても、自動車、ロボット、エネルギー、航空、宇宙など、幅広い分野の勉強ができるので、今やりたいことが見つかっていない人も勉強していくうちにやりたいことが見つかってくるのはいいところだと思う。私も最初は自然エネルギーの勉強がしたくて入学したが、材料系の研究室に進学予定。恋愛に関しては、私はサークルに入っていないため、ほぼ無縁。学科には女子が1割くらいしかいないので、男子は学科内で恋愛しようというのは厳しいかもしれない。卒業後は、大企業に就職している人が多いので、コスパは良い大学だと思う。
-
講義・授業良い講義内容は2年生くらいまでは高校の延長というようなものが多く、先生の話をよく聞けば理解に苦しむことはないと思う。しかし、中には声が小さかったり、何書いてるかわからなかったり、難しい説明しかできない先生もいるので、そういうときは諦めて自分で勉強するしかないと思う。ただ、そのような場合でも特段単位を取るのがむずかしい授業はないので、心配入らないと思う。履修の組み方は、1年生のあいだはほとんど必修科目で、落とせないので辛いかもしれない。2年生以降は自由度が増し、自分の取りたい科目だけ取れる。
-
研究室・ゼミ良いゼミはよくわからない。研究室は、そもそも数が多いので自分のやりたいことは割と見つかると思う。3年後期から体験配属が始まり、4年生で仮配属、その後大学院に進学という流れになる。1年生の時に基礎ゼミという名の研究室体験があるが、これはほとんど遊びなので、あまり自分の入りたい研究室にこだわる必要は無いと思う。3年後期の体験配属は、そのままの流れで仮配属に行くので、慎重に選ぶ必要あり。
-
就職・進学良い私の学校では、進学率が8割とかなり高いが、工学系だと割とこのような感じだと思う。ただ、大学院に入らなくても就職にはあまり困らない印象。中には大企業に入社している人もいる。
-
アクセス・立地普通中央線沿いというのは素晴らしいが、最寄りが東小金井駅なので特快が停らないというのが難点。ただ、地方の人は東小金井、武蔵小金井付近は家賃が比較的安いので、東京の大学の中では来やすいと思う。東小金井駅付近に住む場合、中華やラーメン屋などが多いため、外食がしやすい。武蔵小金井駅周辺に住む場合はオーケーストアがあるため、安く食材を買うことができる。カラオケなどの娯楽もほとんど武蔵小金井駅周辺であるため、こちらの方がおすすめ。
-
施設・設備良いまずキャンパスが緑豊かですごい居心地が良い。研究施設に関しては、それぞれの研究室に高い装置があるため、割と整っている印象。また、旋盤やフライス盤がある工房があるため、ものづくりが好きな人にとってはかなり魅力的な大学だと思う。図書館も、工学部しか入っていないキャンパスなので、その専門の本がかなり多く入っている。
-
友人・恋愛悪い友人関係は少し慎重にいかなければいけないかもしれない。目立つのが好きだったり、面白いことが好きな人がそこまで多くない学科なので、そういう人をしっかり見極めて友達になるとすごい楽しいと思う。ただ、真面目に勉強したいという人は、そういう人達はたくさんいるので、心配はいらないと思う。恋愛に関しては、学科内では諦めた方が良い。女子が少ない。バイトなどで見つけるのが無難。
-
学生生活普通サークルは入っていないのでよくわからない。大学のイベントは、文化祭があるにはあるが、私や周りの友達は参加したことがないのでよくわからない。アルバイトは、学校がそこまで忙しくないので、たくさん入れれると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は微分積分などの数学の基礎、流体力学や熱力学などの自然科学の授業が多い。ここまでは割と高校の延長のような感覚で理解しやすいと思う。また、後期には旋盤などを使った授業がある。2年次からは本格的に実験が始まり、レポートは大変だと思う。手をぬこうと思えば抜けるが、本当に自分のためになるようにやろうと思うのならば、一つのレポート(1週間に一つ)で15時間以上はかかると思う。また、パソコンを使ったプログラミング、CADの授業が入ってくるので、理論の応用が苦手な人、空間認識が苦手な人はかなり手こずると思う。また、2年後期から二つのコースにわかれるため、それぞれとる単位が変わってくる。3年次は2年生までに単位を取っていればあまり授業を取らなくてもよくなる。授業内容は、伝熱学などの専門科目、エネルギー関係が多くなる。4年次は単位をしっかり取っていれば卒論のみ。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411885 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い教育の質が高く、周囲の人と切磋琢磨しながら学んで行けるところが素晴らしいとおもう。教授はみんな優しい。
-
講義・授業普通面白い講義が多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容数学は、微分方程式、線形代数、解析学、など。物理は、量子力学などについて詳しく学ぶ。専門科目としては、機械力学、材料力学、熱力学、流体力学、などの四力を特に深く勉強する。他には、機構学、化学、機械技術者の倫理、機械技術の歴史、機械設計について、メカトロニクス、電子回路、電気工学、プログラミング言語、離散数学、マクローリン展開、テイラー級数展開、定数係数二階偏微分方程式、CADCAM なども行う。実習では、汎用旋盤、NC 旋盤、縦フライス、横フライス、NC フライス、マシニングセンター、アーク溶接、ガス溶接、鋳造、卓上ボール版、レーザープリンタ、レーザーカッター、3Dプリンター、なども扱う。他にはドラフター、曲げ定規、なども用いて学習する。
-
就職先・進学先アメリカ航空宇宙局。通称NASAに就職するのがひとつの夢です。他には、航空宇宙研究開発機。JAXA 。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:366093 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通化学実験のスキルを磨くにはとても良い環境だと思いますが、毎週必ず実験があるというスケジュールが少しハードな学科です。三年生までで研究に関する知識を蓄え、実験の授業でそれを生かすことを目標にしています。
-
講義・授業普通主に化学について、様々なジャンルの勉強を様々な先生方からしていただきます。どの科目も高校化学とは一線が引かれている、レベルの高いものとなっています。
-
研究室・ゼミ普通三年が終わった春休みからすぐ始まる研究室もあり、就職を視野に入れている方にとってはハードなスケジュールになります。むしろ大学院進学まで考えている人にとってはいい環境と言えるでしょう。
-
就職・進学普通就職については賛否両論ありますが、この学科は比較的他学科と比べると就職に強いと言われています。大学院を卒業された先輩方でとても素晴らしい企業に勤めている方も知っています。
-
アクセス・立地良い中央線沿いにあり、首都圏からのアクセスはいいと思います。また、駅から近いですが、駅自体は大きくはなく、周りに遊べるところがあまりないです。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:346941 -
- 学部絞込
このページの口コミについて
このページでは、東京農工大学の口コミを表示しています。
「東京農工大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京農工大学 >> 工学部 >> 口コミ






















