みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京学芸大学 >> 口コミ

国立東京都/国分寺駅
東京学芸大学 口コミ
4.13
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部教育支援課程の評価-
総合評価良い色々な学問を学べました。どんな学科かの説明は難しいし何も知らない人には伝わらない笑、程カオスでしたが、そこが醍醐味。感謝してます。
-
講義・授業良い必修の合同授業はひどいのがありました笑笑
しかし、学科の授業は少人数ということもあり、面倒見がよく積極的に学べる環境にあります。いい先生に会えました。 -
就職・進学良いキャリア支援セミナーでみっちり面接練習をしてもらいました。おかげで合格しました。
-
アクセス・立地悪い国分寺から徒歩20分です。遠いのでチャリ通が多い。
駅周辺にカフェやラーメン屋、飲み屋はたくさんありますが、
大学周辺にはないです。
お昼はお洒落なカフェでランチ?みたいなのはないですよ! -
施設・設備悪い寒い。暑い。
ネット環境悪い。
学校がラウンジを勝手に移転させる。
トイレのセンサーが逐一反応する。
でもそれ含めて学芸ということでご愛嬌。 -
友人・恋愛良いこの質問…人によるのでは?
その人のコミュ力によります。
でもいい人ばかりなので大丈夫です。 -
学生生活良い華やかなものは私立に比べたら足元にも及ばないと思うが、教育イベントはしっかりある。
サークルはそれなりにあるとは思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育支援等。
学科で学んだ内容を生かしてどのように教育に貢献できるか活かせるかを考える。 -
学科の男女比3 : 7
-
志望動機教員免許が取れる、教育について学べる、多様な価値観を学べる。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:586828 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部初等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い授業は専門科目をすぐに決めるのではなく、まずは広く浅く学習をした上で、自分に興味のある内容を深めていくという形態となっており、学生の主体性が生かされるような特徴がある。しかし、授業のコマ数などから専門性を持つには至らない。
-
講義・授業良い講義の質は高いと思われるが、どうしても筆記試験を前提とした授業が多くなるため、詰め込み型の授業が多い。もっとアクティブラーニングを取り入れるなど、学生の主体性を生かした内容になるとよいと思う
-
研究室・ゼミ悪い自主ゼミという形をとっているので、学生の参加も強制されていない。そのため、意欲のある学生が集まりやすいという利点はあるが、全体的に適当な感じがする
-
就職・進学普通教育学部というだけあって教員採用試験に対する支援は手厚いが、民間への就職や公務員試験への支援はやや心許ない印象を受ける
-
アクセス・立地悪い学校の周辺は静かで自然も多くあり落ち着いているが、最寄り駅からもある程度歩く必要がありお世辞にも立地がいいとは言えない
-
施設・設備悪いマイクやチョークという授業に必要最低限のものが不足している。国立大学のお金のなさを実感させられる日々であった
-
友人・恋愛良い学力が近いこともあって、話や趣味が合う者が多く、良好な友人関係を築きやすい環境である。恋愛においても同様である。
-
学生生活良いサークルはさまざまな活動や大会参加が自由に認められており、非常に充実している。学校のイベントにはもう少し期待したい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教員になるために必要なことを学習する。教員免許を取るためだけの学習ではなく、優れた教師になるためのノウハウを学ぶ。3年次、4年次に教育実習があり、十分な演習を積むことができる。
-
就職先・進学先小・中・高校教員
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427347 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部の評価-
総合評価良い緑が多く(多すぎるかな笑)て落ち着いた校風です。
教育学部・教養学部しかないのでどうしても先生になること前提のカリキュラムではありますが、就職する人へのサポートも一応はやっていました。自分で動くことが第1ですが……
なので、先生になれなかったからと言って普通職につけないということはありません。公務員試験の対策講座もありますので。
また、先生になるための大学であることもあって社会国語英語どんな学部もあるので、いろいろな分野の教授がいます。大きくいえば総合大学かと。何を勉強しようか迷っている人にもおすすめですよ。
住宅街の中にあるという学校の立地の関係もあり、大学でイベントや学園祭などが開催されると地域のお年寄りや小学生中学生も沢山来るので、子供と交流したい人には嬉しいかもしれません。サークル等に入ればもっと充実した大学生活ができます。
長くなりましたが教育の最高峰と言われるほどの大学ですので、先生になりたい人には非常におすすめの大学です。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先一般職
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:382393 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部の評価-
総合評価良い教員養成大学でありながら芸術科目が多く受講でき、専門的に勉強できる。また、幅広い分野まで勉強できる。
-
講義・授業良い講義は興味深い内容が多く、特にカリキュラム学習がおもしろい。
-
研究室・ゼミ良い多くの自主ゼミがあり、自分にあったものに参加できる。研究室もアットホームな環境で楽しく研究することができる。
-
就職・進学良い教員採用試験対策はかなり充実している。さまざまな講義や、一対一の面接指導や論文指導が受けられる。就職についても、さまざまなサポートをうけることができる。
-
アクセス・立地普通中央線国分寺駅から歩いて20分、または武蔵小金井駅からバス。中央線なので新宿などの都心にもすぐでることができる。ただし、国分寺町から歩くのは少し遠いため、自転車で通う学生が多くいる。
-
施設・設備普通芸術棟はさまざまな設備が充実している。音楽では個室の防音練習室が多くあり、いつでも自由に使用できる。
-
友人・恋愛普通学内恋愛は多い。
-
学生生活普通さまざまなサークルがあり、文化祭も盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教養科目、教員養成科目、そして芸術専門科目。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:320109 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]教育学部の評価-
総合評価良いキャンパスが広いので移動が大変だが、図書館などの施設は充実している。基本的に教員を目指す生徒が多いので学びやすい環境。
-
アクセス・立地普通国分寺駅、武蔵小金井駅のほぼ中間地点にあり、歩くとそこそこ時間がかかる。
また、大学周辺にご飯を食べれるところが少ない。
自転車は必須アイテムであるということが言えるだろう。 -
友人・恋愛普通落ち着いた人が多い。ノリを求めている人は少し物足りなさを感じるかもしれない。
-
学生生活普通正直、真面目な人が多いので、大学に入って遊ぶぞーと意気込んでいる人にはおすすめしない。逆に落ち着いた雰囲気で、生活したい人にとってはとてもいい環境だと思われる。部活動をやるうえでは400mのオールウェザーのトラックがあったり、中は人工芝になっていて国立の大学なのに設備は充実している。学祭はあるが、とくに盛り上がりに欠ける気がする。
そもそも全員が参加するわけではないし、出店も自由なので、休みをいいことにその期間に旅行などに行く生徒が多いのが現実である。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:320095 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部の評価-
総合評価良い教育大なので教育関連に進む方にとっては最適の環境であるといえます。また子供たちと接する機会も多いので、実践的な勉強もすることができます。
-
講義・授業良い単科大学ですが、総合大学のようにたくさんの専攻があります。自分の専攻以外の授業も受けることができるので、専門外の知識を得ることができます。
-
研究室・ゼミ良い教育大学といえど、研究室もたくさんあり幅広い分野の研究をしています。教育をからめた研究をしている研究室が多いように感じられます。
-
就職・進学良いほとんどの人が教員になります。教員採用試験について大学側が様々な対策講座を開設しているので、安心して勉強することができます。
-
アクセス・立地普通中央線沿線にキャンパスがあるので通いやすいです。学芸大のほかにも近くに大学がたくさんあり、街に活気があります。
-
施設・設備悪い校舎は比較的きれいで清潔感があり、冷暖房完備です。食堂や売店も新しくできたもので、昼時は利用する人がたくさんいます。
-
友人・恋愛普通将来教員になるもしくは教育関連に進む人がたくさん集まる大学なので、お互いに切磋琢磨しあえる友人ができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容美術について専門性を高め、芸術全般の知識を学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名金工研究室
-
所属研究室・ゼミの概要金工を専門としつつ造形に関する幅広い視野を持った人材を育成することを目的としています。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機将来教員になりたかったため、教育に特化した大学を選びました。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師四谷学院、ふなばし美術学院
-
どのような入試対策をしていたかセンター試験は苦手な分野だけを予備校で学び、他の教科は自分で勉強していました。2次試験は実技なので美術予備校に通いました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64069 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部の評価-
総合評価良い環境総合科学課程という名前ではありますが、環境のことよりも物理・化学・生物・地学の様々な分野を勉強することができます。卒業研究も理学部のように専門的な分野で進めることができるのでオススメです。教員を目指す人にとっては、教育系の学科ではないため、教職の科目は多く取れませんが、化学の様々な分野の専門科目を充実して勉強することが出来るので、科学の専門性がアップします。
-
講義・授業良い様々な分野の教授の先生方がいらっしゃるので、専門科目に関してはとても勉強になるものが多いです。しかし、授業に出ているだけでは知識として身につかないことが多いので、自分自身でも学習していくことが必要になってきます。
-
アクセス・立地良い最寄の駅からは徒歩20分と遠いですが、大学周辺には飲食店が多く、学生によく利用されています。自転車を活用すれば、基本的にはどんな設備も充実しています。
-
施設・設備普通自然科学棟は最近改修工事が終わったため、設備もよく、内装がとても綺麗です。学食が食べられる建物もリニューアルされたばかりなので、美味しくご飯が食べられます。
-
友人・恋愛良い日本全国から様々な教科の専門性をもった人たちが集まるので、今までに出逢ったことのないような人とも友達になれます。カップルが多い学校としても有名みたいです。
-
部活・サークル良い多くの部活やサークルがあり、どれも活発に活動しています。特に運動系の部活はさかんで、関東大会や全国大会に出場することも多くあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物化生地すべての内容を網羅しながら学ぶことが出来ます。
-
所属研究室・ゼミ名原田研究室
-
所属研究室・ゼミの概要核酸(DNA・RNA)とたんぱく質についての研究が出来ます。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機教員になるための勉強をしながら、科学に対する専門性を高めることが出来るため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかセンター試験で高得点を狙えるように、苦手教科の克服と得意教科の伸長を目指して勉強した。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:22427 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2016年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部初等教育教員養成課程の評価-
総合評価良いすでに決められた教科内容をいかに教えるかという教育方法を学ぶにはよい。ただし、英語教育の先生はみな似た教育方法を推奨してる方なので、自分がよいと思うのは学芸大学のやり方なのか、他の大学の先生のやり方なのか、調べてみるのもよいと思う。なぜその内容を教えるのかを考える人はあまりいない印象。
積極的に行動すれば、学校をみたり、子どもと関わったり、英語を伸ばしたり、英語教育を実践的に学んだりと様々なチャンスがある。
他学科の授業も取り放題だったのも好きだった。 -
講義・授業普通実践の機会が与えられることが多く、そこでどれだけ力をつけられるかは自分次第。
-
研究室・ゼミ悪いゼミはなかったけど、先生は相談すれば締め切りギリギリまで添削してくれた。
-
就職・進学普通教員になるなら、教員採用試験対策講座を安く行ったりしていてよい。一般企業を志望している場合はあまりサポートがない。
-
アクセス・立地悪い少し駅から遠いが、多くの人は自転車を買って、駅に置いている。周りにレストランがないのが少し残念。駅まで行けばある。
-
施設・設備普通スピーカー、CDプレーヤー、ICレコーダーなど実験や指導練習に使う機材は揃っている。研究室がなかったため(図書館が工事中だったため)、4年次は居場所がなかった。コピーは無料でできないので印刷が少しめんどくさい。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:201775 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部の評価-
総合評価良い何を学ばせるのか、という指針がしっかりとしていたことが好印象。しかしそのぶん、その指針とは違う方向を見ている人は大変そうだと感じます。学科内の勉強以外、外部での活動が今後の就職活動にも強くつながってくるので、積極性がない人は意味のない時間を過ごしてしまいがち。
-
講義・授業普通1年のときに選択できる授業が若干少なめでした。また必修に「どうなの?」という授業があったことも否めません。質の良い授業と悪い授業の差が大きかったようにも感じます。
-
アクセス・立地悪い近隣の駅から最低15分かかってしまうのがすこし大変。また敷地内も広いので、校門から講義室まで、サークル棟までの距離が遠いので自転車が必須です。
-
施設・設備普通トイレが改修されたので、非常に快適です。エレベーターはありますが速度が遅いので基本的には階段を使っています。エアコンがつかないとうのことはないのですが、食堂が若干せまいのが残念。
-
友人・恋愛普通はっきりいって高校の時のほうが、いい人に囲まれていたなあという印象。本当にさまざまな人がいます。また、親友や友達、というよりライバル、に近い印象もあります。
-
部活・サークル良いサークルによると思います。自分に合うサークルを探すのが大事だと思いました。また、ほかの大学のサークルとの交流もあるのでいろいろな刺激をもらえます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容演劇教育、文化活動と教育のつながりを体系的に学べます。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機国公立で演劇を学べる学科だったので志望しました。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか2次の配点が高かったため、センター後の勉強で過去問を6年分くらい解きました。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:84058 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部中等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教員養成の大学なので、同じ志を持つ仲間も多く、良いモチベーションで学ぶことができると思います。ただ授業がとても充実しているとは言い難いので、自分から学ぶ姿勢は大切です。ゼミもありますが、積極的に勉強していかないと、中身の薄い大学生活になってしまう気もします。
-
講義・授業普通期待していた授業と違うというようなこともよくあるので、履修登録期間にできるだけ多くの授業を見学して、自分の受けたいものを見極めることが必要です。中等教員養成課程にいると、中・高の免許は比較的簡単に取得できますが、小学校の免許をとるのは大変です。逆に初等教員養成課程にいると、比較的簡単に中・高の免許もとることができます。
-
アクセス・立地悪い駅から遠いことが非常にデメリットになっています。自転車で通学する学生がほとんどだと思います。一人暮らしをしている学生も、駅から通う学生も、自転車で通いやすい道路環境ではない場所が多いので、大変だと思います。学内も広く、部活動やサークルに所属した場合も学外で活動することもあるので、自転車がないと移動は一苦労です。雨が降るとめんどくさいです。
-
施設・設備悪い最近は図書館や食堂、広場、構内のトイレなど、様々な場所の改修工事が行われているので、古い大学とはいえかなり快適な環境になってきました。しかし区内のおしゃれな私立大学などと比較すると、やはり設備面は劣ります。食堂は座席が足りず、ご飯をゆっくり食べられないなんてことも多いです。また図書館の所蔵本・資料が少ないのもかなり不便だと思います。
-
友人・恋愛良い学科によってかなり色があります。こんな人が教師を目指すの?というような学生も、正直多いです。まじめで良い友達を作りたいなら、絶対に中等教員養成課程がおすすめです。恋愛に関しては学内のカップルが多いと思います。
-
部活・サークル良い部活やサークルは活発です。学内にグラウンドやコートが多くあるので、学内で活動できる機会が多いことも魅力であると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に中学校・高校の教師になるための勉強をすることができます。
-
所属研究室・ゼミ名社会専攻(B類社会)・歴史学専攻・日本中世史ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要日本の中世(院政期?戦国期)について、史料と文献を使って研究します。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機社会科(特に日本史)が好きで、高校の教員になりたかったため。少人数の学科というのが魅力的だったため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか学芸の入試は、センター試験+どれか1教科の筆記(社会専攻希望であれば、日本史1教科のみで受験)という受験形式なので、日本史を重点的に勉強しました。ただセンター試験がある程度とれないと逆転は難しいので、センターの勉強も頑張りました。後期は面接なので、対策もしました。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:82595 -
- 学部絞込
基本情報
東京学芸大学学部一覧
このページの口コミについて
このページでは、東京学芸大学の口コミを表示しています。
「東京学芸大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京学芸大学 >> 口コミ






















