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国立東京都/国分寺駅
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卒業生 / 2018年度入学
広く深く教育に関する見方を学べます
2026年03月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]教育学部中等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い中高の数学を専攻したのですが、数学教育の面白さ、難しさを学ぶことができました。周囲の人は根が真面目なので、授業以外でも本を読んだり、ボランティアをしている人などがいて、刺激になりました。
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講義・授業良い講義を通して初めて数学教育を学び、数学的に考える面白さを感じました。また、附属と公立で教育実習を行ったことで、実感を伴って学べたと感じます。先生としての指導技術ではなく、教員になってから授業をつくっていく視点などを学べたと感じています。
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就職・進学良い地方公共団体の教員採用試験を受けて、公立学校の教員になりました。これまでの先輩方が受けてきた試験報告の蓄積をもとに、地方公共団体別に面接や小論文を見てもらいました。指導してくださったのは、面接官を実際に行ったこともあるような、元管理職の方でした。
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アクセス・立地良い最寄駅は、国分寺駅もしくは武蔵小金井駅です。国分寺駅からは徒歩17分ほどです。大学内が広いため、正門から講義棟や食堂までらもう少しかかります。
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施設・設備良い基本的に授業で使われる教室は、講義棟に集中していて、トイレは綺麗だし、不満は特にありません。図書館は、綺麗で、教育関連の書籍や、教科書などが揃っていますし、集中して自習したり、友人と勉強し合うようなスペースもあります。
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学生生活良いサークルや部活が多くあります。その中でも、練習時間が多く熱心な所もあるし、楽しむことをメインにしている所もあります。新歓などで雰囲気をみて、決めると良いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、学科問わず学ぶ、教育が中心でした。2年次以降から学科ごとの科目が増えました。3年次は附属学校の教育実習、4年次は希望する人は公立学校で教育実習を行います。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
東京学芸大学の教職大学院、数学教育サブプログラムに進み、その後公立高校の教員になりました。 -
志望動機熱心な学生が多く、落ち着いた環境で学びたかった。お世話になった先生が、東京学芸大学出身だった。受験を考えた際、自身のレベルよりは高かったが、目標として頑張ろうと思えるレベルの大学だった。
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入学前後のギャップ大学数学が、想像をはるかに超えて難しかったこと。周りの人も同じ気持ちだったので、助け合いながら乗り越えました。指導技術を学ぶ場所では無いということ。
投稿者ID:1090349 -
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