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国立東京都/天王洲アイル駅
海洋生命科学部 口コミ
4.35
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良い食品の勉強をしたいという人にとってはとてもいい環境だと思います。食品について化学的物理的微生物的にアプローチしていき、基礎から応用までしかっり学ぶことが出来ます。
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講義・授業良い授業に関しては様々な観点から食品についての勉強をしていくことが出来ます。しかし例年やる気のある人は前列でやる気のない人たちは後ろの方で受けることが多いので、積極的に学んでいきたい人は前の方で受けることをお勧めします。
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研究室・ゼミ良い様々な種類の研究室があり、自分のやりたい分野をしっかりやることのできる環境が整っていると思います。しかし研究室を決める際に定員が設けられているので定員超過してしまった場合は成績評価や面談などを行うので、成績を含めしっかりとした学生の方が通りやすいです。
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就職・進学良い就職率は8割ほどあり、院に行く人たちもしっかり取り組んで進学している人が多いです。就職活動支援室というものがあり、そこで就職活動についていろいろ相談をすることが出来ます。
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アクセス・立地良い最寄駅は品川なので多くのJR線が通っていてその他に京急線もあり、新幹線も止まるのでアクセスは非常にいいと思います。しかしながら駅周辺にはオフィスが並んでいるので学校の後に遊んだりする際は新宿や川崎などに電車で移動しなければなりません。
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施設・設備悪い高校の設備とあまり変わらないような設備です。学内も狭く、校舎もきれいとは言えません。食堂が14時で終わってしまい、生協も18時までしかやっていないので少し不便です。
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友人・恋愛良いキャンパスが狭いので他の学科の人たちとの交流も多く、知り合いが多いと思います。学科の人数も少ないので、学科の中ではみんなとても仲良くやっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品の成分や組織などに付いて基礎から応用まで学ぶことが出来ました。
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所属研究室・ゼミ名食品栄養化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要食品の栄養について化学的な観点から研究を行っています。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機食品に関わる勉強がしたいと思い、食品生産科学科という名前から内容も想像しやすかったので。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師四谷学院
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どのような入試対策をしていたか推薦入試だったので小論文や面接対策を行っていました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:118434 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価普通海洋生物資源の持続的利用のための方法を学ぶ学科です。養殖や漁業について学ぶ学科です。将来水産関係の職につきたいと考えている人にはおすすめします。
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講義・授業良い1年のうちは必修の一般教養が多く、学年が上がるごとに専門的な授業になっていき、実験もあります。千葉の館山に実習場があり、夏はそこで実習も行います。旋網漁業の体験や磯の生物の採集を行ったりします。近年は英語教育に力を入れており、進級条件にTOEIC600点以上が課されています。
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研究室・ゼミ普通養殖や魚病を扱うところや、漁業、微生物、希少生物の保全を行っているところなど幅広い研究を行っている。研究室によっては千葉の館山や山梨の大泉の実習場で長期滞在して実験を行うところもある。
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就職・進学良い水産系や食品加工系に就職する人が多く、企業も学校に説明会に来てくれます。就職支援室があり、相談にのってくれます。
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アクセス・立地良い品川駅徒歩15分くらいのところにあります。東京都内、神奈川県からのアクセスは非常によいです。しかし、品川周辺の家賃が高いのがネックです。学内に寮があります。
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施設・設備良い研究棟は、近年建て替え工事を行っており新しい建物と古い建物の両方があります。講義棟の空調があまり良くないです。
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友人・恋愛良い学校全体の規模が小さいので、学科のほとんどの人と関わりがあり、他学科の知り合いも多くできます。実習や実験でTAの先輩がつくことが多く、先輩とも関わりができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海洋生物資源の持続的利用のために増養殖や漁業について学ぶ学科です。
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所属研究室・ゼミ名増殖生態学研究室
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所属研究室・ゼミの概要希少生物の保全と増殖についての研究を行っています。特に、オカヤドカリやヤシガニをメインで扱っています。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機生物系を専攻したいと考え、都内、国立で数学の範囲が2Bまでだったため。海の生き物に興味があったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師東進衛星予備校
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どのような入試対策をしていたかセンターの対策を特に重視した。過去問5年分くらいを繰り返し解いた。2次試験は生物と数学の対策をした。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:111985 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価良い海の生き物が好きな人には最高、そうでない人は辛いところになると思います。ほとんどの人が魚等が好きで来ています。
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講義・授業良い実習が多いので、かなり実用的な技術が学べます。しかし、普通の企業に就職するにあたっては、無意味かもしれません。
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研究室・ゼミ普通まだ学部生4年未満なので、研究室のことはあまりわからないが、選択肢と研究機器はかなり充実していると思う。
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就職・進学普通歴史のある大学なので、OB、OGは非常に多いと思う。しかし、6割が大学院進学なので、有利といえるかはわからない。
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アクセス・立地良い都内中心、JR品川駅から徒歩10分と、かなりアクセスしやすい。周辺の地価が高いので、一人暮らしで通う場合は苦労するかもしれない。
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施設・設備悪い古い建物が多い。現在、改修工事が進められているので、数年後はかなりよくなるかもしれない。生協食堂は狭いですが充実しています。
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友人・恋愛悪い変わった人が多く、他大学に比べたら地味な人が多い印象。友達、という意味では、同じ趣向で意気投合することは多々ある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海に住む生き物(魚、藻類、軟体動物等)の生態や資源について勉強します。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機魚が好きで、自分の勉強したいことと一致していたから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか模試の過去問の復習をしたり、学校の先生に補講をお願いしたりしていました。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:74763 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良い専門的な(特に海に関連した内容)知識を学びたい人には良い大学だと思う。実験や実習なども大変ではあるが、なかなかに楽しい。
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講義・授業良い専門的な内容の講義で、自分が興味のあるものは聞いていて面白いが、単位のためにやむを得ずとった講義の中には、聞いていて眠いものもある。
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アクセス・立地普通品川はオフィス街なので、朝の1限から授業の時は通勤ラッシュにあうため通学は大変である。神奈川や千葉、埼玉からも通っている人も多いので、アクセスはいいのだろうと思う。
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施設・設備普通古い建物と新しい建物が混在しているので、いいとも悪いとも言えない。学食のトイレは綺麗で、使いやすい。
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友人・恋愛良い友人については私の科についてしか言えないが、私の所属する科はみんな仲がいい。みんな頼りになる人ばかりである。
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部活・サークル普通サークルは数はあまり多くないが、活動はそれぞれ活発と言っていいと思う。文化祭の時は特にそれぞれのサークルの活動がうかがえる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品に関する知識や技術を学ぶことが出来る。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機食品関連の学問、職業に興味があったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター対策(特に英語と理科)、一般入試問題の過去問
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:27345 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良い専門的なことが学べるので良いと思います。品川にあるのでアクセスも悪くなく、駅からも徒歩10分程度で行けます。ただ、設備的には物足りない点が少々。
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講義・授業良い専門的なことが学べるので良いです。わからないことがあれば先生や先輩などに質問すればしっかりと教えてくれる。
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アクセス・立地良い品川にあるので、通勤ラッシュではあるが、アクセスは悪くない。しかしやはり朝の満員電車は慣れてもつらい。
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施設・設備悪い少し物足りないところが多い。生協は18時で閉まるし、食堂も14時までしかやっていない。冷房が入る時期も遅い。
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友人・恋愛普通学生数が少ないため、学内の多くの人と仲良くなれる。他の学科学生とも友達になれる機会が多く、あるいみアットホーム。
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部活・サークル良いそれぞれのサークルが積極的に活動している。新しいサークルを自分たちで立ち上げることも少なくなく、なにかしらに所属している人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海洋についての様々なこと
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所属研究室・ゼミ名自由な研究室
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所属研究室・ゼミの概要好きなことを好きなだけ
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学科の男女比5 : 5
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志望動機食品の勉強をしたかったから
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか小論文、面接の対策など
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:25616 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価良い取り扱う内容がとても特徴的な学校であるので、合う人にはとても楽しい環境であると思います。講義や実習も水生生物や漁業に関することばかりです。しかし、講義や実験のみでは実際に魚に触れられる機会は多くはないので、とことんやりたい人はその手のサークルに入ることをオススメします。卒業後の進路は、自大学院に進む人が多く、また、JAMSTEC等の機関に出向することも可能です。
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講義・授業良い専門の先生方がいらっしゃるので、講義内容は充実しているものが多いと感じます。基本的に、先生自身がその分野のことが好きであり、それが伝わってくるような講義です。また、学生に対してもみなさん親切なので、講義内容はもちろん、講義内容以外の質問をしに行っても快く受けていただけます。
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アクセス・立地普通品川という大きな駅が最寄(徒歩10分ほど)であるため、アクセスはよいと思います。少し歩けば北品川商店街はありますが、そのほかにはあまり何もありません。京浜運河や高浜運河に囲まれているため、学校のすぐ裏からシーバスも狙えます。
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施設・設備良い最近、研究棟の建替えが続いて、きれいになってきています。研究設備に関しては、それなりに揃っていますし、学生数が少ないので自由に使える環境があると思います。学生生活で使う設備では、生協食堂が比較的充実していますし、体育館なども予約することで自由に利用できます。ただし、部室棟は少々狭いです。
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友人・恋愛良い同じ分野や趣味に興味を持っている人が多く、友達はできやすいです。しかし、魚マニアだらけというわけではありません。入学式前に任意参加の懇親会があり、また、入学してすぐに乗船実習があり、狭い空間で共同生活するので多くの人はここで友達ができます。恋愛に関しては、合コンなどがほとんど無く、また他大学とのその手の交流が少ないせいか(諦めてか)、学内で交際している人が多いように感じます。
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部活・サークル良い他大学にはあまりないような部活・サークルが充実していると思います。ウォーターレジャーやフィールドワークをするサークルも多く、楽しいと思います。サークルでは先輩や同期が先生になって教えてくれることも多く、新しい趣味なども見つかるかもしれません。とにかく、サークルに参加することで得られる刺激は多いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容水産養殖や漁業を中心に、魚類の生理や生態、病気、微生物、流体力学など幅広く学べます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機魚が好きで、それについて詳しく学びたかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の英語のウェイトが大きく、センター英語をとにかく勉強しました
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21371 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良い出席を必ず取るなど授業は厳しいが、その分好きなことを十分に学べます。人数が少ないので教授との距離も近く、気軽に質問に行けたりと海洋学や生物学、食品学など専門の知識を学びたい人にとっては非常に良い環境だと思います。卒業後の進路についても、大企業との繋がりが深く学内での企業説明会も充実。支援センターもあるので安心して就職活動を迎えられます。
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講義・授業良い出欠の確認が必ず入り、成績に影響します。内容は必修授業では基本的な化学や数学を、学年を進むと専門的な授業が多くなり楽しいです。実験も非常に多く、楽しいですがその分レポートも多いです。
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研究室・ゼミ良い3年冬に希望調査、定員が溢れた場合は成績順です。実験器具がどの研究室も十分にあるので思う存分研究ができる環境です。
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就職・進学良い大企業にOB・OGが多くいるため繋がりが深いです。学内での企業説明会にも多数の企業が来て、限定の募集をすることもありました。支援センターも親密に相談して下さり、面接の練習なども付き合ってくれます。
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アクセス・立地良い品川駅が最寄りでアクセスは抜群に良いです。神奈川や埼玉へも一本で通えるので、実家から通う人も多くいました。
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施設・設備良い研究に必要な実験器具や設備が十分に整っています。また学生の人数も多くないので順番待ちになることも少なく、スムーズに研究を進められます。
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友人・恋愛普通近隣に他大学が無いこともあり、他大学との繋がりはゼロに等しいです。サークルの数も少なく、専門的なものが多くありました。恋愛は学内が殆どでした。
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学生生活普通サークルは少なく、専門的なもの(カッター部や水泳部など)は熱心でしたが、ノーマルなものは活発的な印象はありませんでした。イベントも年に1度の海鷹祭のみです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初は化学の基本知識を学びます。学年を上がるにつれて専門的な授業が増えていきます。実験が多くその分レポートも多いですが、食品について化学的な観点から学びたいことがかなり専門的に学ぶことができます。
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利用した入試形式大手食品会社の総合職
投稿者ID:414492 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価良いこの大学は海全般に興味ある方には最適。他大学では絶対に学べないことを学ぶことができます。授業を真面目に聞いていれば単位も落としません。先生方はフレンドリーでなんでも質問することができます。
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講義・授業良い他大学では学べないことを学ぶことが出来る。うるさく騒ぐ人もあまりいないため集中できる。初年度から海に関する授業を受講できるため、早々に転学科するなど方針転換も容易。
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研究室・ゼミ良い仲のいいゼミもあるが、仲が悪いゼミもある。本当にやりたいことがあるなら仲が悪くても所属すべき。卒論は先生方が全面サポートしてくれる。
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就職・進学良い就職では大手に行く人はそこまでいない。海関係の仕事に就く人も少ない。そこまでサポートはない感じ。大体の人が大学院に進む。
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アクセス・立地良い品川駅という立地はいいが、駅から20分程度歩く。一人暮らしの人は京急線北品川駅などに住んでいることが多い。
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施設・設備良いキャンパスは古くてボロボロだが、他大学にはない水流装置などがあり、海を学びたい人にとっては最適。設備は比較的充実している。
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友人・恋愛良い学内全員が仲がいい感じ。恋愛もそれなりにあるが、大体は学内恋愛をせずに卒業していく。仲のいい人だけで旅行に行ったりすることもある。
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学生生活良い大学のイベントは10月の学園祭が最も大きく、力が入っている。マグロの解体ショーなど珍しいものがたくさん。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年から2年までは海の基礎知識や、教養。3年は専門科目だけになるため自分の興味あることだけを学べる。4年は大体研究に没頭する。卒論は先生方のサポートを受けて完成させる。
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利用した入試形式食品会社の研究開発
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415173 -
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卒業生 / 2011年度入学
2016年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋政策文化学科の評価-
総合評価普通理系の大学でありながら、文系の視点からのアプローチができる。
具体的には資源管理や流通についてなど。海洋の分野や食品の分野に興味がある人にとっては、充実した授業内容だと思う。
実習に参加してみるのも楽しい。 -
講義・授業良い一口に海洋の分野といっても資源管理から海洋の文化まで様々あり、他では学べない授業内容である。人数の少ない学校なので、先生の指導も丁寧である。
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研究室・ゼミ良い3年次から研究室を選ぶための授業が始まる。だいたいの人が希望の研究室に入れる。少人数のため、ゼミのメンバーも仲が良い。
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就職・進学悪い学校で企業説明会や就活イベントは行われるが、基本は自分で就職活動をしなければならない。流通関係や食品関係の企業に就職する人が多い。また公務員になる人も一定数いる。
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アクセス・立地普通JR品川駅から徒歩15分ほどである。京急線も利用できる。大学の周辺には飲食店や商店は少ない。下宿生は京急線や京浜東北線沿いに住んでいる人が多い。学校の敷地内に寮もある。
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施設・設備普通建物自体は古いものが多いが、不自由はあまりしない。PCが使える施設は、早めにしまったり台数が少なく空いていなかったりするので不便だと感じる。
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友人・恋愛良い真面目な人が多い印象なので、話すのが苦手な人でも友人はできやすいと思う。人数の少ない学校なので、和気あいあいとしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は数学や化学などの理系の基礎や、海洋に関する様々な分野の入口を学ぶ。2年次からは海洋に関する授業も増え、流通や資源管理などについて学べる。3年次からは、その中でも興味がある分野を専門的に学ぶ。
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就職先・進学先公務員
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:219830 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋政策文化学科の評価-
総合評価良い人数が割と少ないので、教授との距離が近く相談しやすい環境がそろっています。また、専門性が高いので、学ぶ意欲の高い人にはもってこいだと思います。ただ、必要単位数が少ないので、3年以降は自主性がより求められます。
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講義・授業良い講座は、こじんまりとした中で行われるので、とても教授との距離が近く相談しやすいです。ただ、理系科目に関しては、生徒の中で知識差があるにも関わらず、出来る人に基準を置いてしまっているので、ついて行くのが大変でした。
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研究室・ゼミ良い研究室によって個性が出ますが、私の研究室は定期的に個人が発表する機会があるので、そのスキルは磨けると思います。ただ、あくまでも自主性が大切で、多くの文献を読むことを求められます。
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就職・進学良い就職率は比較的良く、OBの方が多いところに就職していく傾向があります。文理融合の学科なので、就職先も幅広く、実に様々です。ただ、大学の知名度が低いのとマニアックなこともあって面接では質問責めされます。
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アクセス・立地普通駅からの立地は比較的良いのですが、朝の混み様は目を見張るものがあります。また、大学の造りが縦長なので移動時間が結構掛かります。
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施設・設備良い施設は国立ということもあって、充実しており、最近建て替えられた建物もあります。食堂も数年前に回収され、トイレも綺麗です。しかし、古い建物もあり、全体的には歴史を感じます。
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友人・恋愛普通他大学に比べるとおとなしい人が多いですが、カップルもいます。友人関係に関しては親切な人も多く、非常に過ごしやすい環境です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海洋スポーツや沿岸域利用についてなど海洋に関する理系的な知識から利用についての法律的な知識について学びました。
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所属研究室・ゼミ名沿岸域利用研究室
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所属研究室・ゼミの概要運河や河川の利用に関して、どのような過程があり、問題点が何かを見つける研究をしています。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機文理融合の学科に行きたかったということと海洋が好きだったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験対策と小論文対策をしました。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64891 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京海洋大学の口コミを表示しています。
「東京海洋大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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