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国立東京都/天王洲アイル駅
海洋生命科学部 口コミ
4.34
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卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良いキャンパンスが広く、研究施設、東京にあるのに、体育の授業のグランドも一緒にある、非常に良い環境です。
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講義・授業良い人数が少ないので、詳しく教えてもらえることと、夏には研究合宿があり、マスを何匹もかいぼうしたり、面白い実習があります。
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研究室・ゼミ良い水産関係の大学なので、魚の冷凍の研究どう保存するか?微生物がどうかかわっているか、たまごを冷凍すると栄養価があがるとか?
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就職・進学良い水産関係の大学は少ないので、有名ではないが、就職率は高い、食品の安全のために、メーカーも食品分析にちからを入れているので、得意分野である。
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アクセス・立地良い品川駅の近くなので、高級な店もあり、また海にちかいので、都会にいながらノンビリした環境もあじわえる 企業も近くにあるので、インターンシップもしやすい。
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施設・設備良い三菱の創業者 岩崎弥太郎が作った、大学という歴史があり、鯨の骨の標本があり、商船大学と水産大学が一緒になったので、面白い大学です。
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友人・恋愛良い学生が少ないのにJAZZサークルもあり、キャンパスライフも楽しみがある、1年生の時は同じ学部の2年生が面倒を見てくれるというシステムもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容魚類の分析が主で、冷凍状態とか 食品についている微生物など。
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所属研究室・ゼミ名磐田ぜみ
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所属研究室・ゼミの概要冷凍における食品の研究、どの冷凍状態が一番保存に良いか、冷凍食品メーカーが求めてます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機最近は、微生物がトレハロースを作るなどの、微生物の研究がしたかった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか数学2Bと英語を中心に勉強し、過去問は10年分をときました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:128439 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価良い自宅で魚を飼っている、釣りが好き、魚を食べるのが好きなど、魚に人並み以上の興味のある人にとっては非常に面白く感じられる大学です。学生に対する教員数が多いので面倒見がよく、授業のフォローもしっかりしています。英語教育に力を入れており、嫌でも英語が得意になります。旧水産大ということもあり食品関連企業にOBOGが多く、就職に関しても皆満足のいく結果を得られているように思います。
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講義・授業良い基礎的な必修科目を除くと、魚に関する講義ばかりです。好きな人にはたまらないですが、興味の無い人にとってはつらいと感じるかもしれません。
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アクセス・立地良い品川駅から徒歩10分ほどの好立地です。都会でありながら敷地は広く、野球場や体育館、グラウンドも有しています。
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施設・設備良い水産大時代からのキャンパスですので古い建物が多かったのですが、ここ数年で建て替え、改修、新築が進んでおり、来年にはすべての建物が新しくなります。当然ながら、授業環境、研究環境は綺麗で充実しています。
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友人・恋愛普通学科は約80人と少人数なので、皆と友達になれます。専門大学なので趣味の合う友達が多いです。男女比はほぼ1:1ですが、学内恋愛はほとんどありません。
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部活・サークル悪い全学で2000人ほどの小さな大学なので部活、サークル活動は他大学に比べると活発ではありません。ただし、海でアクティビティをするサークル(釣り、素潜り、潜水、魚捕り、ヨット等)はとても充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海洋生物全般について詳しく学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名水圏資源研究室
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所属研究室・ゼミの概要水圏資源の有効利用に関して研究をします。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大手食品メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由食品について学んできたこともあり、日本の食を支える役に就きたかったから。
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志望動機島国の日本は将来に亘って海と向き合っていかなければならないので、その分野で勉強を積めば将来役立つと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター、2次試験とも過去問を解くのが怖かったため、ほとんど対策はしていません。
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:82028 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価良い専門的なことを学べる。個性的な仲間がたくさんいる。世界的に活躍している講師から多くを学べる。設備や実習船も整備されている。
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講義・授業良い基礎から応用まで多くを学べる。実験や実習が多く、経験を積むことができる。他学科の講義も非常に参考になる。
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アクセス・立地良い品川駅の近くということもあり、アクセスは良いと思う。付近の道路や建物は清潔で、きれい。居酒屋が多い。付近には図書館もある。遊ぶところは少ない。
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施設・設備良い実習船や、巨大な水槽等がある。また、山梨や千葉などに実習場があり、そこで実験や実習ができる。図書館には専門書がたくさんある。
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友人・恋愛良い個性的な人が多い。全国から様々な人が集まってきていたので、自分の価値観が変わった気がした。基本的にみんないい人。
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部活・サークル普通専門的なサークルが多く、貴重な経験ができる。運動部もそれなりにある。同好会を発足することも可能。飲み会が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海洋生物に関する基礎的な知識から、応用した研究技術まで学ぶことができる。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先公務員
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就職先・進学先を選んだ理由学んだことを活かせるとおもったので
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志望動機海洋生物について学びたかったので
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本でひたすら過去問を解く
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21388 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良い食品の分析、ふつうの栄養素せはなく、冷凍の状態とか、卵を冷凍にすると、栄養価が高くなるなどの研がしたい人。
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講義・授業良いTOEICなど必須に受験するので、英語が好きな人にはむいてます、一年のときはますを 何十匹も解剖します。
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研究室・ゼミ良い少人数での研究ですし、女性の教授も沢山いますので、女性の進学には、むいています、研究施設も品川駅に近いので、よい環境です。
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就職・進学良い学生数は多くなく、有名ではありませんが、特殊の研究をしてますので有名メーカーの食品研究部門に就職が、たいへんゆうりです。
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アクセス・立地普通品川駅に近いので、交通のアクセスは大変よい、しかし賃貸の物件は良いとこにあるので、一般的に高いです。
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施設・設備良い研究施設は大変良いし、海に近いので水産メーカーとの協力関係があります、学生が少ないので、生協、食堂は小さいのが?
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友人・恋愛普通サークルは程々ありますが、学生数が少ないので、家庭的な雰囲気一年生には 2年生の先輩が親身に世話を焼く 伝統です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品の分析のための授業が主になります、理研みたいにならないように研究ノートの付け方など基礎からしっかり勉強します。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先明治製菓
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就職先・進学先を選んだ理由食品の研究や新製品の開発がしたかったので。
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志望動機食品の分析ではなく、微生物の研究や冷凍保存の研究。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか数学の2Bを中心に勉強すると大変有利です。
5人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:115502 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良い入学直後の実習などで挫折しなければ、充実した生活を送れる。ただ、授業はサボらず単位をしっかり取らないと留年する人も毎年複数いる。4年時の研究もやる気さえあれば没頭できる環境がある。
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講義・授業良い基本的に海洋食品の事を学ぶ。先生によっては癖のある授業で苦労するが、食品の知識はつくと思う。必修科目だけでもかなり多いので、他学科の分野を学ぶ機会は少ないかもしれない。
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アクセス・立地普通都心部でアクセスは非常に便利。ただ、立地的に会社が多く学生が楽しめる場所が全くないのが残念。文房具さえ大学以外で買う場所がほとんどない。居酒屋などの飲食店は非常に多い。
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施設・設備悪い学校構内は特別広くなく特筆する面はあまりない。改築などで新しい部屋もあれば、やたら古めかしい場所もある。
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友人・恋愛良い食品関係の学科なので女子が多め。人数は多くなく、実習や実験などでどうしても関わることが多いので最終的に全員の顔と名前は覚えられると思うし、友達もできる。恋人は作ろうと思えば作れる。研究室に所属するようになると、研究室内でカップルができ結婚する人までいる。
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部活・サークル普通海に関するサークルが多いのが特徴。普通の部活もありある程度楽しめると思うが、私立大学のような華やかなものは期待できない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品や海に関する基礎知識や研究を学ぶ。
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所属研究室・ゼミ名食品衛生化学
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所属研究室・ゼミの概要食物アレルギーや海洋生物の毒に関する研究。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大学院
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就職先・進学先を選んだ理由研究に興味があったから。
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志望動機食品について学びたかった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験と過去問の勉強をしっかりやる。
投稿者ID:26543 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良い特別、悪いポイントもないと思います。国公立なので学生実験もふんだんに行うことができます。教員が生徒の数に対して十分に居るという点も、特に研究室に配属された後では助かると思います。
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講義・授業普通物理、化学、生物他と理科系は無難に揃っています。数学は薄いように感じます。あとは実験が多いですが、まあ幸せなことだと思います。政策学科の講義はちょっと毛色が違いますが、好きな人は受けて楽しいと思います。必ず選ぶ必要はありませんし。
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アクセス・立地良いとにかく良いです。品川キャンパスの話ですが、山手線なんで非常に楽。駅から多少歩きますが。大学がある側はビジネス街なんでまあそんなに遊ぶような場所はないですが。
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施設・設備良い実験器具は十分に揃っていると思います。研究室によって違いますが、金も十分あるので実験に必要な物が容易に揃う環境でした。校舎は普通です。
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友人・恋愛普通わたしの学年は穏やかな人物ばかりでした。問題も全然なかったように思いますし。今の1年生がどうだかとかは知りませんが、2コ下ぐらいまでは付き合いやすい、さっぱりした人が多かったように思います。
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部活・サークル普通サークルやっていないんで全然わかりませんね。カッター部とかは割と珍しいんですかね。ただ、カッター部の人は学業がおろそかになりがち、という扱いでしたが。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容正しくは海洋生産じゃなくて食品生産なので、食品がらみの内容を散々やりました。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機やることはっきりしていたから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか覚えてないですが、特別な方法とかはしていなかった
投稿者ID:23667 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良い食品の勉強をしたいと人にはおすすめです。食品の科学について総合的に学べます。実験をしっかり取るとややハードになる時期もありますが、とても勉強になるのでちゃんと学びたい人にはいいと思います。
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講義・授業良い講義は食品について多角的に学べます。そして何より、夏の実習で缶詰や鰹節などをつくるのがとても楽しかったです。学科の人数も少ないので、全体的に仲良くなれるし、先生との距離も近いので質問等もしやすく、親身になってもらえます。
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研究室・ゼミ良い研究室によってハードなところもあれば、緩めなところもあります。がっつり実験したいのか、ほどほどにして就職活動に力を入れたいのかで選んでもいいと思います。私が在籍していたところはハードなところでしたが、その分やりがいもあるし、研究室のメンバーや先生とも仲良く、実験後にご飯作って飲み会、なんてのもよくやっていて充実した日々でした。
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就職・進学普通食品メーカーや水産業界が多いですがSEになる人も結構います。大学院まで行けば研究職につく人も多いです。
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アクセス・立地良い品川駅なので、アクセスは抜群だと思います。駅からはやや歩きますが、落ち着いた雰囲気でいいと思っていました。
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施設・設備良い古い校舎ですが、だいぶリフォームされて間もないので、今はキレイなところ多いはずです。学食もよかったです。
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友人・恋愛良いまじめな人が多かったと思います。やるときはやる、というタイプ。人数の少ない大学なので、それぞれの距離が近く、こぢんまりしていて個人的には好きでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品の科学について。食品製造における科学と言った方が分かりやすいかも。
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所属研究室・ゼミ名食品衛生化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要魚介類アレルギーの原因物質や魚類の毒についての研究。今はアレルゲンだけかも。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先食品メーカーの経理。
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就職先・進学先を選んだ理由大学院に行って研究職は向いていないと思ったので。
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志望動機身近な食品について深く学びたいと思ったので。将来、食品の開発をしたいと思ったので。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたかとにかく問題集を繰り返し勉強し、できないところをつぶしていく感じ。それと過去問。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:120077 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価良い4年制大学にしては専門性が強く、各分野でのスペシャリストを目指すこともできますし、海洋関係全般において幅広く知識が得られます。ここでしか学べないような内容もかなり多く、興味が少しでもある人にはかなりおすすめです。自分自身、もともと生物学全般への興味の一部として選んだ学問分野でしたが、入学してよかったと思っています。実習も多く、海に出て何かをする機会がたくさんあるので、机上の学習だけでなくフィールドで体と頭を使っていけるのも魅力的だと思います。就職については分野に少々偏りはありますが、逆に水産関係や食品科学の分野では割と優遇されているようにも思います。最近は学校自体のレベルも上昇気味で、今が買い、といった感じです。
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講義・授業良い低学年のうちは、各分野の先生が学科を問わずにかわるがわる講義をしてくれたりして、浅く広く海洋に関する知識を学ぶことができます。そのうえで、各自専門分野の講義を受けていくので興味のある内容をきっちり学習できます。それぞれの先生方の専門分野について話を聞いているのはなかなか面白いものでした。
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アクセス・立地良い品川駅から徒歩15分ほどです。交通の便はこの上なく良いと思います。学校がすぐ海に面していたり、飲食店も多かったりします。学校からどこか出かけたければ、電車は各方面に走っていますし、天王洲アイル駅も近いのでお台場なんかもすぐそこです。
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施設・設備普通学校自体は決して新しいわけでもなく、設備は「並」といったところだと思います。けれど、決して困るようなことはなく、最近少しずつ改築や改装もされているようなので問題ないと思います。
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友人・恋愛普通生物資源学科でできた友人は少々海洋生物に関してマニアックな人が多かったように思いますが、とてもいい人ばかりでした。理系なのでどうしても男女比に偏りがありますが、最近は女の子も増えたようで恋愛のチャンスもしっかりあると思います。
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部活・サークル普通学生の数が多くないため、部活やサークルはそこまで活発という感じではないかもしれません。しかし、潜水部や端艇部など、海洋大ならではの部活も多く、みんな楽しそうに活動しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海洋生物の生態系から遺伝子まで何でもできます
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所属研究室・ゼミ名ゲノム科学研究室
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所属研究室・ゼミの概要海洋生物の遺伝子解析をはじめ、遺伝子工学の知識と技術を駆使して生命科学に関与していました。これらを応用して生命の基礎的な仕組みを解き明かすことをしたり、海洋生物の病気や免疫系などに関わる研究をしています。最終的には養殖業などに関連するなどして、研究内容を社会に還元しています。先生が研究熱心で、遺伝子解析に関する最新設備などもあり、研究に情熱を注ぐ環境はしっかりと整っています。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先公立高校教諭(理科・生物)
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就職先・進学先を選んだ理由これは大学での勉強よりも、塾講師のアルバイトをしていた影響が大きいです。教員になって、自分が興味を持っていた生物学の面白さを伝えていければいいなと考えています。
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志望動機もともと生命科学に興味があり、特に遺伝子工学の勉強をしたいと思っていました。立地や国公立という条件も加味したうえで、やりたいことができそうなこの大学を最終的な志望校にしました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか英語がセンター試験のみというちょっと珍しい入試形態をしています。数学は?A・?Bまで、理科も1科目と取り掛かりやすいものの、全問記述なので、まずは解答例を見ながら暗記よりも理解に努めました。そのうえで様々な大学の記述式の過去問題を解いて対策しました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86347 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京海洋大学の口コミを表示しています。
「東京海洋大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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