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国立東京都/茗荷谷駅
口コミ
国立大
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お茶の水女子大学 口コミ
4.31
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い規模が小さく、一人ひとりに細かい指導をしてもらえる。全体として穏やかで落ち着いた環境、落ち着いて勉学に打ち込める。あまり派手さ、華やかさはないが、真面目で穏やかな学生が集まり過ごしやすい。
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講義・授業良い学生の人数が少ないため、少人数の授業が多い。そのため一人ひとりにきめ細かい指導が期待できる。時間割さえ許せば、様々な学科の授業を受けることが可能である。
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研究室・ゼミ良いゼミは三年次に2つ所属し、最終的に4年生に上がる際所属する卒論ゼミを決定する。自分の所属したゼミではスケジュールの面倒見がよく、この時期までにこれをやるようにという指導とフォローが手厚かったためありがたかった。
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就職・進学良い時期になると、学内で各業界の説明会、OG懇談会などのイベントが行われる。またキャリア支援センターで就職相談等も行っている。小規模ながら、必要に応じてサポートが受けられる環境となっていると思う。
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アクセス・立地良い最寄り駅は東京メトロ丸の内線茗荷谷駅。大学までは徒歩10分程度。まわりには学校が多く、過ごしやすい環境。都心なのでアクセスもしやすい。池袋が近いので、遊びに行きたい場合はそちらへ出る人が多いように思う。
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施設・設備普通キャンパスは140年の歴史があり、講堂は重要文化財。ただ教室等の建物は古いものも多く、使いづらい場所もある。図書館は全国に先駆けてオープンなスペースを設置した図書館であり、小規模ながら居心地がよい。現在増築改修工事中。
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友人・恋愛良い穏やかで真面目な学生が多く、友人関係もそれぞれ築いているように見える。女子大のため学内で恋愛は難しいが、インカレサークルも多いので学外に友人・恋人を作る人もいる。
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学生生活良いサークルは学内サークルもインカレサークルも充実している。自分はインカレの音楽系サークルだったが、大変充実した4年間を過ごすことができた。学内サークルに所属していた友人も、それぞれとても充実している様子が見て取れた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はまだコースが分かれていないので、共通の教養科目中心。2年次からコースに分かれ、それぞれのコースの必修科目や基礎演習を受ける。3年次に複数のゼミに所属し、4年次に所属する卒業論文ゼミを決める。
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利用した入試形式国立大学職員
投稿者ID:414027 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]生活科学部人間生活学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、やりたかった勉強ができている。充実している点としては、勉強材料の多さ。子供を学びたい人にとっては良い環境。授業以外は、私は友達がいないのでサークルに逃げる。卒業後は教材開発か児童書に携わりたい。
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講義・授業良い講義、授業の内容については、興味さえ持てれば充実している。授業や講師の先生については、基本的に優しい。講義中の雰囲気については、ただ座っている感じ。単位については、基本的には確実に取れる。履修の組み方については、 入学時の説明で理解できる。
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研究室・ゼミ良いまだ所属していないのでわからない。入ってみたいゼミがあるという点で評価を高くした。ゼミ等の情報が先輩とからでないと得られない点がマイナス。悪い噂は聞かない。
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就職・進学良い就職実績については、100%。就職活動のサポートについてはよく知らない。先輩の就職活動は早めに終わっていた。進学についてはよく知らない。進学を望んでいる友人は少ない。
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アクセス・立地良い最寄り駅は茗荷谷。駅から学校までは徒歩5分。学校の周りは他校や飲食店、居酒屋など。住んでいる人が多い場所は知らない。飲み、遊びは池袋が多い。買い物も池袋が多い。
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施設・設備普通キャンパスについては、高低差が激しい。教室については、殺風景。研究設備についてはよく知らない。図書館は工事中。サークルで役に立つのは学生会館。課題をやる上で役に立つのは図書館。
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友人・恋愛悪い学内の友人関係については、みんなは楽しそうだがわたしは友達がいない。サークルでのつながりは強い。学内の恋愛関係については、女子大なので恋愛なし。友人、恋人ができやすいのはサークル。
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学生生活良いサークルは充実している。大学のイベントは文化祭くらい。アルバイトは自分で勝手に見つけてやる。学外での活動をしている人は知らない。何に関しても干渉されない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は心理学、保育学の基礎。必修は英語のみ。2年次は臨床心理、現場での保育を学ぶ。それ以降については知らない。3年でゼミに配属されるらしい。4つほど種類がある。
投稿者ID:409511 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価普通正直、学科よりもその下のコースに所属しているという実感なので言語文化学科がどう、というのはよくわからない。学科内の友人関係よりも、学科を超えた、コースの中の友人関係の方が強い。
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講義・授業普通自分がただ言語文化にあまり興味が無いためこの点数。言語や文化に大変な興味があり、自分が興味のある地域の授業がある学生にとってはなかなかバリエーションに富んだ授業があるのでは無いかと思う。
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研究室・ゼミ良いお茶大の強みでもある少人数制というのがいい。ほとんど希望のゼミに入れないことは無いと思う。学科といっても他のコースのことはわからないので、よくわからないところもあるが。
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就職・進学良い正直、学科の先輩にはあまり知り合いがいないので言語文化学科の就職がどうかはよくわからない。しかし全体的に先輩のお話を聞いて、すごいところに行っている人がたくさんいるという印象。
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アクセス・立地良い都心にあるためどこに行くにも便利。最寄りの駅までも10分弱歩けば着くのでかなりいい立地。池袋まで2駅で、歩いても30分で行ける。また、教育エリアにあるため都心のうるささなどがなく、いい環境である。
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施設・設備良い学科の設備というのは実際無い。学部の設備、もしくは大学の設備である。古い建物も多いが小綺麗な建物も。現在図書館が工事中のため不便ではあるが、特に施設で困ったことは無い。
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友人・恋愛良い学科内の友人関係は正直コースが異なると希薄になりやすい。しかし1年生の頭で同じ学科内で仲良くなった人とは少数派つながっている。女子大なので男女の恋愛が発生するにはサークルに頼るしか無いが、女どうしの恋愛なら発展の可能性はある。
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学生生活普通私が入っているサークルは、正直活気が無い。イベントといっても学園祭くらい。力を入れている人と入れていない人でかなり満足度に差が出る点では無いかと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修は英語、体育、情報。それ以外はコース関係なく満遍なく。その後コースに分かれたのちより専門的になる。
投稿者ID:414942 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部人間社会科学科の評価-
総合評価良い教育科学と社会学、心理学が一緒になっているので、お互いに意見交換ができる。新しい視点がえられることも多いので、この3コースが同じ学科なのがいい。他の学校だとなかなかない。
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講義・授業良い授業は基本的に良い。先生も熱心で、丁寧に教えてくれる。質問もできるし、先生との距離も近い。非常勤の先生によっては、内容に偏りがあったり、授業内容と題目が違うこともあった。けれど、ほとんどはいい先生。
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研究室・ゼミ良いゼミでの演習は大変。自分で調べ自分でテーマを決め、徹底的に文献をあたる。だが、とれるゼミが限られているので、これがとりたい!と思ったものが時間割りの関係でとれなかったりもする。それも運命と思って受け止める。
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就職・進学普通就職のサポートを学科でしてくれる訳ではない。キャリア支援センターに自分で行き、自分でなんとかする、という印象。もちろん、進学の相談にはきちんと乗ってくれる。
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アクセス・立地良い回りは落ち着いていて治安も良い。回りに薬局、雑貨屋もあり過ごしやすい。最寄り駅からも遠くなく通いやすい。池袋、新宿、渋谷など大きい駅にも30分以内に行けるので、遊びに行くのにも色々なところに行ける。大学の近くは隠れ家的な店が多いので、見つけるのが楽しい。
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施設・設備普通他の学科よりは充実している。控え室には、パソコンや印刷機もある。助手室も使えるが、17時で閉まるので使い勝手は悪い。また、資料数が、少ないので、国会図書館や近隣の大学にいくなど、工夫が必要。しかし、この点は他の大学も一緒かも。
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友人・恋愛悪い女子大なので、恋愛するには自分で動かないといけない。でも、出会いのあるひとはあるみたい。友人には恵まれている。人脈が、できる。みな真面目なので、自分も頑張ろうと自分が成長できる。
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学生生活普通サークルには入ってないのであまりわからない。授業が忙しく、サークルに入ってないひとは多い。または、力をいれてない人が多い印象。大学のイベントも主に学祭しかないが、部活に入ってるひとや積極的に参加するが、一方参加しない人もいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は教育科学、社会学、心理学、全般的に学ぶ。専門が決まっている人はどんどん自分のとりたい授業をとる。1~2年を通して、英語やLA、情報など、コア科目をとる。3年次から、ゼミをとりはじめ、4年次にゼミを決める。4年は主に卒論のみ。
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利用した入試形式小学校教諭
投稿者ID:413059 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、授業は忙しいがそのぶん学びも多く充実している。食物栄養に特化した内容を学びたい人にはオススメ。卒業後は進学と就職が半分半分くらい。
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講義・授業良い講義や授業内容は、食物栄養についての必修科目がほとんどを占める。あまり興味のない授業を無理して取らなくても必要な単位はとれる。講義中の雰囲気は、かなり静かである。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時間は、三年の後期が終わってから。研究室の決め方は、成績順や教授との面接ではなく、みんなで話し合って決める。そのため、かなり揉めるし結果じゃんけんなどになる。
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就職・進学普通就職実績はいい方だと思われる。インターンの水仙がないなど、学校側からの就活のサポートは薄め。進学と就職が半分半分くらい。就活をすることを勧めない教授もいるらしい。
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アクセス・立地普通最寄駅は、東京メトロ丸の内線茗荷谷駅で、駅から大学までは徒歩で7分くらい。学校の周りには何もなく、ランチで外に食べに行くことはない。買い物に行くことが多いのは池袋あたり。
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施設・設備良いキャンパス内に、付属の小学校、中学校、高校がある。教室などは古い。研究設備はあまり整っていない方だと思う。図書館はあることはあるが、工事中のため現在は使えない。
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友人・恋愛普通学内の友人関係は、学科内でのみしかない。学科を超えてのつながりは、サークルなどに入っていない限りはない。サークルや部活等は、女子大であるからかインカレに入る人が大多数、
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学生生活普通大学のイベントとしては、きいんさいという学祭が一番盛り上がる。が、規模は小さめで他の大学に比べたらしょぼい。アルバイトはみんな家の近くでやっており、茗荷谷ではあまりやっていない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、あまり必修科目はなく単位を取るためだけの講義を取る。2年後期から本格的に実験が始まり、夜帰るのが遅くなる。3年次からは実習が始まり、長期休みがなくなる
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就職先・進学先印刷業界
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408585 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部人間社会科学科の評価-
総合評価良い様々な分野を学ぶことができ、授業が面白かった。学生も真面目で落ち着いた人が多く、勉強しやすかった。心理学コースでは心理学の基礎分野を網羅しており、教授のその分野で日本の権威の人が多く、心理学を学びたい人にはよい環境だと思う。
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講義・授業良い必修科目はあるが、それ以外にも他学科、他学部の授業を概ね自由に受講できたのがよかった。他大学では他学部の授業は受けられないところもあるので、小規模校だからこそ得られるメリットだと思う。
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研究室・ゼミ良い学生の人数が少ないので基本的には行きたいゼミ、研究室に入れるところがよいと思う。他の大学では学生が多すぎるために定員が決まっていて、試験に受からないと希望するゼミや研究室に入れなかったり、成績のよい人が優先されてしまうところもあるよう。教授も人となりがよい人が多かった。
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就職・進学普通私が在学していたときは、私が在籍していた心理学コースに限っては就職と進学が半々だった。先輩から話を聴く機会が設けられることはあったが、基本的にはそこまで就職のサポートは手厚くはなかったと思う。私がいた頃は公務員を希望する人がとても多かったが、景気がよくなった今はまた状況が変わっているかもしれない。
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アクセス・立地良い最寄り駅から大学までは徒歩五分で、池袋等の乗換駅からも最寄り駅が近いのでアクセスはよい。周辺は他の学校もあり、学生が多い。落ち着いた都会という印象で治安はよい。
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施設・設備良い立て替えをしているので構内はとても綺麗。女子大の成果、トイレの設備が整っているのはとても好印象。パソコンルームもいくつかあり、学内でパソコンを使うことも可能。図書館の書籍数が少ない印象だが、申請をすれば無料で他大学の書籍を借りたりコピーをもらうことができる。
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友人・恋愛良い女子大なので、インカレのサークルで出会った人と付き合う人が多く、特に東大生とカップルになる例がとても多い。友人関係は授業で会うことが多いのでそれなりに充実しているが、プライベート出の付き合いはサークルが一緒でない限りは希薄になりやすい。付かず離れずのあっさりした付き合いが多かったように思う。
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学生生活普通勉強にもサークル活動にも専念することができ、充実した学生生活を送れた。アルバイトをするのにも支障はなかった。主体的に生活ができ、のびのびと自由に過ごせたのが良かったと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目を多く履修することになり、それなりに時間割はいっぱいになる。2年次は1年次にたくさん授業を受けておけば、履修科目は減り、余裕がある。3年次も同様。授業を増やそうと思えば増やせる。4年次はゼミくらいしか授業がなく、卒論に集中することになる。
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利用した入試形式他大学大学院への進学
投稿者ID:407422 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部人文科学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返ると、あっという間に過ぎて行った感じ充実している点は少人数制で討論形式であること語学留学のためのカリキュラムが充実しているとかんじる。
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講義・授業普通抗議・授業については少人数制で満足しているが、女子生徒だけであり、異性の意見などが聞ける環境でないため
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研究室・ゼミ普通ゼミは今回休学しているので3と回答したが、少人数制はよいとして、広く他社の意見を聞くことができない・
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就職・進学悪い国立大学ということもあり、また女子大学でもあるので、就職先は定番の銀行・学校の先生が多数を占めており、一般企業は自己で活動
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アクセス・立地普通現在通学しているのが地方から、毎日通学しているが、最寄駅から徒歩10分、校内7分と不便を感じている。
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施設・設備普通施設は古く、都内にあるのでキャンパスとしては広くない伝統はあるが、斬新さにかけているとかんじている。
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友人・恋愛良いサークル活動は他大学と盛んな交流があり充実友人関係もおなじようなれべるの友人なので、とても気が合う。
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学生生活良い全般的に充実した生活だと考えるサークルでの他大学との交流、学外での活動、アルバイトなどさまざまな経験をした
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年めは一般授業二年目は人文関連の授業三年めは少人数制による議論・発表四年目はこれから対応していく。
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利用した入試形式まだ
投稿者ID:410377 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養学科の評価-
総合評価普通学科の先生は優しくて、他者の苦しみに理解のある、包容力ある人が多かったです。必修科目は多く、実験も夜遅くまでかかることが多かったので、健康でない人や体力の少ない人にはかなりきついカリキュラムだと思いました。が、そのぶん単位はとりやすかった(単位に対してゆるい先生、優しい先生が多かった)です。また、私の研究したい分野(アメリカの先進的な栄養学)を学べる環境でなかったこと、そういう意味で本当の「先生」と呼べる人がいませんでした。就職についてはほとんど放任で、自力でなんとかしなければなりませんでした。大学自体が小規模ということもあり、学科の人数が約40人なので、中学や高校の1クラスのような感じで、かつ必修科目が多いため、毎日ほとんどの時間を同じメンバーと過ごすことになります。そのため学科内の繋がりが濃く、イベントごとも多く、何をするにも集団行動なので、ひとりでいたいタイプの人には不向きかもしれません。
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講義・授業普通とにかく必修科目が多くて体力的に大変でしたが、そのぶん単位はとりやすかった(優しい先生が多かった)です。
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研究室・ゼミ普通自分の研究したい分野に詳しい先生がいなかったことは残念でしたが、優しくて包容力のある先生のもとで学べたことはありがたかったです。
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就職・進学悪い就職についてはほとんど放任で、自分から積極的に動かないとまったく情報が入ってきません。進学試験は学部で学んでないことも出題されました。
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アクセス・立地良い最寄り駅から5~10分ほどで着けます。100円ショップや薬局、カフェやファミレスなど飲食店、病院、郵便局、コンビニ、スーパーなど、一人暮らしに必要なお店がほとんど揃っています。池袋や後楽園も近いので、ファッション用品や遊び場にも困りません。春は桜がきれいです
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施設・設備普通研究室が狭くて窮屈でした。歴史ある大学といえば聞こえは良いですが、全体的に「古びている」という印象を受ける建物が多かったです。ただ人数が少ないので、空き教室を自由に使ったりできたのは便利で嬉しかったです
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友人・恋愛普通女子大なので学内の恋愛は基本的にないです。友人関係はよくも悪くも「ご近所付き合い」と同じで、協調性がないときついです。
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学生生活良いインターカレッジのサークル(他大学の研究会)に所属していました。ドラマ制作が楽しかった。人間関係も充実していて、大学生活で一番楽しかった想い出です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年次は座学が多いです。3年次以降は実験・実習が増えます。卒業論文を書くだけでなく、パワーポイントを使って発表もします。
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利用した入試形式就職しませんでした
投稿者ID:410395 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い管理栄養士を目指す人間にとって、座学も実技も自分の中の満足いくまで学ぶ環境がととのっている。単位取得のための実習が終わると、自分の興味関心のある分野に対して研究をすることができ、研究に必用な機材や質問をできる教授や先輩がまわりにいるため、不自由することはない。
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講義・授業良い講義については、受け持つ教授によって教え方が異なり、教科書通りのことしか学べないこともあれば、大抵の場合はそれ以上の、それぞれの教授の専門分野に対する見聞を学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良い研究室は、実験器具も相談できる先輩や教授もおり、研究するのに不自由しない環境である。また就活をする場合は、自分であるていど計画をたてていれば研究を休んで就活を行うことも可能である。
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就職・進学良い就職する場合は、就活を支援する窓口があり、面接指導やエントリーシートの添削を行ってもらえる。また先輩が就職している場合、その企業の情報を得ることができる。進学する場合は、教授の指導のもと勉強をおこなえば合格する確率が高い。
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アクセス・立地良い駅から徒歩10分圏内にあり、山手線や丸ノ内線からのアクセスがよく、通いやすい。治安がいいため、学校の近くに住居を借りる人も多い。
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施設・設備良い研究室の研究機材や材料が豊富で、実験に困ることは少ない。また、図書室にはパソコンが設備されており、インターネット環境もあるため、レポート作成はそこで行うことができる。
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友人・恋愛普通女子大学のため、同性の友人をつくりやすい。しかし異性との交流が少ないため、恋愛の機会は少ない。学外と交流するサークルの数も多くないため、学外で友人や恋愛をする人は多くない。
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学生生活良いアルバイトやサークル活動と、勉強との両立を行うことが容易であり、勉強以外の学生生活を充実させることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は一般教養が多く、教職をとる場合は一年生のときから単位の取得が必要になる。二年生から専門教科の授業が多くなる。三年生では主に実習を行う。四年生では研究室に配属され、卒業論文作成に向けた研究を行う。
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利用した入試形式IT企業のSE職
投稿者ID:411193 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部芸術・表現行動学科の評価-
総合評価良い舞踊というレアなことを学べる。国立大学で、芸術表現行動学科の舞踊教育学コースがあるのはここだけなので、ほんとうに貴重な機会に恵まれて様々なことを学べる。
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講義・授業良い舞踊だけでなく、保健体育の教職課程も専攻できることから、他大学の有名な教授や踊りの専門家などが実技を教えにきてくれる。そのため、小さい大学ながらも本格的に学べる。
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研究室・ゼミ良い東大など他大学との連携がとても強化されてきているため、実験機材も相互に使わせてもらっており、同じような研究をしている方々とも協力しているため、見識が広がる
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就職・進学普通就活は個々に任せているのでサポート体制はない。民間企業に就職したい場合についても、大きい大学にくらべて生徒数が圧倒的に少ないためOGを探すのが困難。
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アクセス・立地良い池袋から2駅なので便利。学園都市といった感じで、周りにはお茶の水女子大学の附属の幼稚園、小中高校があったり筑波大学附属高等学校があったりと、教職課程に適している。
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施設・設備良い古いが、土地が広くて治安も良い。附属幼稚園、小学校にひさひと様が入学されてからは、宮内庁の分室も大学の敷地内に出来て、セキュリティーが高い。
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友人・恋愛良い女子大学、特に国立なので、育ちがいい子が多い。落ち着いた服装、髪型なので、悪く言えば地味だが、よく言えば、清楚で安心して接することができる。
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学生生活良いサークルはインカレサークルも多数あり充実している。男子との交流はもっぱらインカレサークルに求める子が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に教職課程の専攻において、バスケットボール、テニス、新体操、器械体操、水泳、舞踊教育法などがある。
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就職先・進学先公務員
投稿者ID:407221 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、お茶の水女子大学の口コミを表示しています。
「お茶の水女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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