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国立東京都/茗荷谷駅
口コミ
国立大
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お茶の水女子大学 口コミ
4.30
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語学、文学、文化を学びたい人におすすめの学科です。真面目な人が多く、授業は落ち着いた雰囲気です。だからといって真面目すぎるわけではなく、学科の友達とお喋りしたり遊びに行ったりすることも多く楽しいです。
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講義・授業良い少人数のため、先生と学生との距離が近いと感じます。優しく、学生のことをよく気にかけてくれる先生が多いです。
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アクセス・立地良い最寄り駅から歩いて10分弱です。繁華街が近いにも関わらず、大学周辺は落ち着いた雰囲気です。
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施設・設備普通少し古い建物もありますが、普段の生活でそれほど不便さを感じることはありません。
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友人・恋愛良い女子だけなので、気が楽です。少人数なので、一人一人との繋がりが濃く、素敵な友達ができます。恋愛に関しては、他大との合同サークルに入らないとほとんどできないと思います。
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学生生活良い学内のサークル、東大をはじめとした他大との合同サークルが充実しています。運動系、文化系さまざまなサークルがあり、複数のサークルに所属している人も多いです。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:467904 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]理学部生物学科の評価-
総合評価良い少人数で仲がよい学科です。
生物が好きな人が集まっているのでとても楽しいです。
先生もやさしくて面倒見がよいです。
卒業後は就職より大学院進学する人が多いです。 -
講義・授業良い学外の先生の講義も多いです。
館山にある施設で毎年泊まりの臨海実習もあります。(選択科目なので必修ではないです) -
アクセス・立地普通茗荷谷、護国寺駅から徒歩10分程度です。
護国寺から歩く場合は坂がきついです。 -
施設・設備悪い理学部の建物は古いです。
大学図書館は新しくてきれいです。 -
友人・恋愛良い少人数の学科が多いので、仲がよくなりやすいと思います。
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学生生活普通小さい大学なので、サークルの数は少ないと思います。
インカレサークルが多いです。
秋に開催される学園祭、徽音祭は学科やサークルで出店したり、ステージイベントがあったりします。
毎年人気の若手俳優のトークショーがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年では必修の授業が多くあり、生物学のさまざまな分野を学びます。実習もあります。
3年以降は選択科目が多くなります。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:466871 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]文教育学部人間社会科学科の評価-
総合評価良い教授が著名な先生ばかりで、非常に勉強になる。学科の人数も少ないため、ひとりひとりに真摯に向き合った教育が施される。デメリットとしては、人数が少ないため、狭いコミュニティでの付き合いになってしまい、始めに形成した人間関係が4年間継続するため人付き合いも慎重に行わなければいけないことが挙げられる。
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講義・授業良い心理学コース(現在は心理学科)では、発表式の授業が多く、自分の用意した発表に対し、丁寧な助言をいただけるのでとても勉強になる。また、レポート課題が多いことは大変ではあるが、こちらも発表と同様に丁寧な添削をしていただけるので、学びへの意欲がある学生にとってはありがたい指導であるといえる。
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研究室・ゼミ普通ゼミは3年から始まる。まだ2年なのでよくわからないが、著名な先生のもとでさらに少人数になるのでとても丁寧に充実した指導を受けられると聞く。
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就職・進学普通有名企業に就職した先輩が多く、相談会などもよく開かれている。
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アクセス・立地良い最寄り駅(丸ノ内線茗荷谷駅)から10分ほどの好立地である。駅前にお店も多く、環境もよい。
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施設・設備普通学内の敷地が少し狭いので、私立大学などに比べると学食などはあまり充実していない。しかし、図書館は新しくなったばかりなのでとても綺麗である。
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友人・恋愛悪いそもそもの在籍人数が少ないので、多人数の友人はできない。
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学生生活悪い学内のサークルよりも、インカレのサークルの方が活発である。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:465949 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]文教育学部芸術・表現行動学科の評価-
総合評価良い少人数の学科なので教授との距離が近く、座学の授業も全員が意見を述べたりして議論形式になったり、少人数の利点が発揮されている。音楽以外のことを学びつつ音楽を専門的に学びたくて志望したが、今の所理想の学びが実現されている。またお茶の水女子大自体に、私立に多い履修単位の上限設定がないため、自由に様々な科目を履修できている。
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講義・授業良い実技・音楽学どちらの教授も質が高く、今の所生徒の専攻に関わらず熱心に教えてくださる印象である。ただ特に座学で議論を多く取り入れた授業展開の科目は、網羅的というよりはある言葉の概念などを掘り下げたものになりがちなので、予・復習や課題外での学習を必要とされる面もあり、それを良しとするかは人によるかと思う。真面目な生徒が多いこともあり、基本的に出席していれば単位はもらえている印象だが、少人数なので授業中の様子はよく観察されていると思う。
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研究室・ゼミ良いまだゼミが始まっていないのでわからないが、先輩たちから悪い評判は聞かない。ゼミは2年生から始まるという噂だが、2年に上がる直前の今の段階では具体的な説明は受けていない。
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就職・進学普通まだ1年ということもあり噂程度の情報しか持っていないが、大体学年の3分の1ずつ就職、院進学、その他(教員など)になるらしい。就職は音楽科出身というよりはお茶の水女子大学出身と見なされるということなので、大学による足切りはほぼ受けないという話である。音大と似たようなことを学ぶが、音大より就活は楽だと言える。具体的な就活サポートは学科ごとではなく大学全体のものになり、女子大ならではでそこそこ充実していると思う。
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アクセス・立地普通キャンパスは一つしかないのでどの学科にも言えるが、文京区で学校の多い落ち着いた地区にある。最寄り駅は丸の内線茗荷谷駅か有楽町線護国寺駅で、この2つのほぼ中間に位置し、それぞれ片道徒歩10分弱で坂があるため少し長いと感じることもある。お茶の水女子大学なのに御茶ノ水駅にないのかとよく言われるが、昔は御茶ノ水駅にあり、火事で校舎が焼失したため今の場所に移ったらしい。東京駅からも近く通学・遊びには困らないと思う。
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施設・設備悪い国立大学なので基本的に校舎は古く、設備もあまり充実していない。音楽科の生徒はアップライトピアノのある練習室10個強を自由に使えるが、どれも調律が良くなかったりペダルが壊れていたり問題が多い。レッスンで使う部屋はいくつかあり、そちらのグランドピアノの中にはスタインウェイもあったりしてまあまあかなと思う。図書館は2017年度は工事中で使えなかったが、工事が終わったら使い勝手の良いものになりそうである。サークル活動をする棟は、一つだけとても新しい建物があるがほとんどはかなり古く雰囲気がある。
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友人・恋愛普通女子大なので恋愛は入学前からの知り合いやサークルなどで知り合った人と発展するのがほとんどである。高学歴を求める人が多い印象である。ほとんどの生徒が真面目なので、良い刺激を与え合う関係を色々な人と築けると思う。ただ友人になるのはほとんど同じ学科の人で、あとはやはりサークル活動やネットなど普通の学校生活以外の場所で友人になるかと思う。
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学生生活良い東京医科歯科大学とのインカレのオーケストラサークルに所属しており、忙しいがここで学んだことを大学での学習に活かすこともでき充実している。音楽科ならではの行事として12月頃にオペラや特別演奏会があり、その前の時期は徽音祭(学祭)の準備とも重なり忙しかったが、良い発表の機会となった。また図書館を工事する前は、図書館のピアノを使ったミニコンサートも催していたようである。アルバイトは塾講師やカフェ店員が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は専攻関係なく音楽に関することを幅広く学び、2年でピアノ・声楽・音楽学から専攻を選択する(ここで卒業研究の内容がある程度決まる)。ピアノ・声楽専攻は通年不定期でピアノや声楽の個人レッスンが入る。音楽学専攻は音楽史など座学中心になるが、どの専攻にしても副科で他の分野を学ぶことができる。卒業研究は、①演奏(ピアノか声楽)のみ②論文と演奏③論文のみから選ぶことができ、ピアノ・声楽専攻は①か②(②の場合は演奏が主軸)、音楽学専攻は②か③(②の場合は論文が主軸)からの選択になる。
16人中16人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431452 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]理学部情報科学科の評価-
総合評価良いまず、人数が少ないので先生の指導が全員にしっかりと行き渡ります。質問もスムーズに聞くことができます。それから、自由に使えるパソコン室もあるのでとても便利です。先輩方もとても優しいです。
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講義・授業良い先生は一人一人ちゃんと見ている方が多いです。宿題が溜まったりすると先生が心配してくれます。また、入学直後に先輩方から履修の組み方を相談出来る機会が設けられていたので、先輩に相談しつつ組むことが出来ます。
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研究室・ゼミ良い研究室・ゼミに所属されている先輩方はみなさん生き生きとしているようにみえます。1年生の最初にゼミを見学しに回る機会がありました。興味のあるゼミの教授の授業をとると楽しいと思います。
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就職・進学良いそのままお茶の水女子大学の大学院に進学される方が多いです。もちろん就職される先輩もいらっしゃいますが。
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アクセス・立地良い最寄り駅は茗荷谷駅と護国寺駅の2つとなっていてアクセスはすごくいいと思います。特に、大学周辺は東京トップクラスの治安の良さだと思います。パトロール中の警察官をよく見かけます。
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施設・設備良い情報科学科にはパソコン室のようなものがあり、24時間利用可能です。そこで徹夜で課題をやる先輩もいらっしゃるそうです。
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友人・恋愛良い他大のインカレに入ってる人が多いです。実際、お茶の水女子大学の部活やサークルの数はかなり少ないです。学科内の人の仲はすごくいいです。テスト前になると先輩方からもらった昨年のテストなどが飛び交います。恋愛を求めるなら他大のインカレに行くといいと思います。
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学生生活良いクイズ研究会に入っていますが、最近できたばかりでとてもいいサークルです。自分のペースで活動ができますし、人数も少なくてアットホームです。また、学園祭の自由度は低いですが手作り感満載でとても楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は英語、体育、第二外国語なども必修に含んでおり、特に一人暮らしを始めたばかりの人にはきついかもしれないです。数学の授業も多く、並行してプログラミングやパソコンの構造について学んでいきます。
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就職先・進学先決まってないです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429145 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]理学部生物学科の評価-
総合評価良いとても楽しいです。今ではこの大学以外考えられない、と思うほど満足しています。学校の雰囲気も、友達も、授業も、全て楽しいです。これから更に生物学を学びたいです。卒業後は就職するつもりです。
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講義・授業良い講義はとても面白いです。生物学科の教授はそれぞれ専門が異なるので、一つの事柄に対して様々な視点からアプローチしていてとても興味深いです。先生方は皆さん優しく、真面目で、機知に富んでいて、素晴らしい方々です。単位は普通にもらえます。履修の組み方はかなり自由です。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は三年の6月だと思います。ただ、私は一年生なので、詳しいことはあまりわかっていません。
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就職・進学良い就職活動のサポートは手厚いと思います。よく外部の講師を呼んでセミナーを開いています。キャリア支援センターもあります。理系の7割以上が大学院に進みます。
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アクセス・立地良い最寄り駅は茗荷谷と護国寺です。駅から大学までは徒歩5~10分です。(個人差あり)学校の周りはいくつかコンビニがあります。駅前にファストフードや薬局、スーパー、服屋などもあります。しかし、池袋に出て遊ぶ人が多いと思います。
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施設・設備良いキャンパスについては、規模が大きくなくて、都内の割に緑も多く、落ち着く雰囲気が好きです。教室については、新しいものと古いものと、様々ですが、特に不満はありません。研究設備については、まだあまり詳しくはないですが、生物学科に関しては悪くないと思います。千葉県館山市に臨海海洋研究センターがあります。図書館については、現在改築工事中です。課題をやる上で役に立つのは、図書館とコンピューター室です。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、学科が27人で顔を覚えるのも早かったし、皆仲が良いと思います。部活動でのつながりについては、同学年が8人で、一学年上が五人、二学年上が四人、一応引退はしているけれど四年生が六人と、割と少人数で学年に関わらずとても仲が良いです。
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学生生活良い部活動については、大学公認の合気道部に所属しています。完全な初心者で、運動部の経験もほとんどなく、運動が苦手ても、先輩方が優しく丁寧に教えてくださるので、頑張れます。合宿も楽しかったです。大学の学園祭、徽音祭の実行委員会にも入っています。これから合宿で絆を深め、本番に向けて一致団結して準備しています。アルバイトについては、ニトリのレジをしています。知り合いの紹介なので職場の雰囲気も知ることができて、人生初のバイトでしたがあまり不安はなかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、生化学と臨海実習、生物学実習、生物物理学、植物生理学、進化系統学、生物進化学、語学、情報など。高学年についてはわかりません。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410070 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]生活科学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い学務課が行うサポート自体には不満を覚えるところも多々ありますが、教授陣の指導やアクセス等に関しては非常に質が高いと思います。ただ、女子大で少しキャンパスは手狭なので息苦しく感じる方もいらっしゃるかもしれません。
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講義・授業良いさまざまな資格が取得可能でそのための講義ももちろん多くの分野にまたがった教養を身に着けることができる講義が魅力的です。
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研究室・ゼミ良い研究室では最新の実験設備を用いて経験豊富な教授のもとで安心して研究を進めることができます。どこの研究室も教授と学生の距離が近く和気あいあいとしています。
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就職・進学良い女性のキャリアに関して非常に敏感な大学です。定期的に講演会が開かれ多くの方がキャリアアップのヒントをくださいます。OGの方々とも連絡が取りやすいので就職活動には困らないかと思います。
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アクセス・立地良い東京メトロの駅から徒歩5分ほどの場所に立地しており東京屈指のターミナルである池袋にとても近く、便利です。バスやJRも利用でき少し実家が遠くても通学が可能です。
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施設・設備良い今年から図書館の改修工事が行われています。ほかにも正門や、大学本館など歴史と伝統を保ちつつ美しい学内の設備が特徴的です。また、研究のための設備も充実しています。
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友人・恋愛普通友人関係に関しては学科の人数も少ないためすぐに友人ができますが、恋愛に関してはやはり女子大なのでほかの大学のサークルに入ったり、バイト先で相手を探すのがいいのではないでしょうか?
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学生生活普通サークルや部活動についてはほかの大学と合同で活動をするインカレがほとんどです。しかしお茶の水女子大学生のみで構成されるサークルもあり、そこでは女子だけで気負わずに楽しく過ごすことができます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次、二年次は管理栄養士の資格を取得するために必要な知識を身に着ける段階で、ほとんどは講義形式の授業です。一年の後期から調理実習が始まりだんだんと実技が占める割合が大きくなっていきます。3年次では病院実習、4年次では卒業研究を行い非常に充実した4年間となることでしょう。
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就職先・進学先国家もしくは地方公務員
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409420 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]理学部情報科学科の評価-
総合評価良い半年間通ったが、勉強時間やその他の昼食、自習など充実した時間を送った実感があるから。また、学びたい分野に関するサポートが多く、自分の興味のあるように学習を広げることが出来るから。
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講義・授業良い授業の内容はわかりやすく、その分野を専門としていない人でもわかるように説明されているため。また課題は少なく、予習復習が普段の主な勉強内容となるため時間配分を考えやすい。
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研究室・ゼミ良いまだ1年生のためゼミや研究室についてはわからないが、授業の中でそれぞれの研究室についてのプレゼンが行われるなど、説明が十分であるため。
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就職・進学良いほとんどの学生が大学院へ進み、また高い確率で就職することから、サポートが充実していることが想定されるため。
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アクセス・立地良い駅から歩くと10分ほどかかるが、駅の周りに飲食店や服屋、スーパーマーケットなどがあり、生活に必要なものを揃えることができるため。
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施設・設備普通幼稚園から大学まで幅広い学校施設があることから教員を目指す学生にとっては学びやすい環境と思われるため。また、施設内も広く緑が多いため。
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友人・恋愛良い女子大のため恋愛はないが、東大などとの合同サークルなど他大学とも幅広い交友関係を持つことができるため。
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学生生活良い空きコマも多くゆったりと過ごすことができるため。イベントは少ないように感じるが、個人的にはその方が落ち着いて好ましい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は主に数学と外国語、プログラミングの講義。外国語は英語の他に第二外国語を選択する必要がある。プログラミングの講義では、演習を行い一から学んでC言語に慣れることができる。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413164 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]文教育学部人文科学科の評価-
総合評価良い少人数制なので、先生方に名前を覚えてもらえ、密度の濃い指導を受けることができる。高校の地歴公民科に興味関心のある人だったらきっと充実した学びを実感できる。卒業後は就職する人が多いが、大学院に進学する人も一定数存在する。
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講義・授業良い専門分野の授業は非常に充実している。また、出席点重視の授業が多いため、体調管理に気をつけて真面目に出席してテストを受け、レポートを提出すれば単位を落とすことはまずない。課題は少し多いように感じられる。履修の組み方がわからなくても、先輩に相談できる体制が整っているため心配しなくても大丈夫。
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研究室・ゼミ普通まだ1年生であり、ゼミに所属していないため詳しいことはわからない。人数が少ないので、ゼミ生同士は仲が良く、協力し合っているように感じられる。
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就職・進学良い就職、進学実績ともに高い。元々が高等師範学校だったため、教員や教育関係の仕事につく人が多い。公務員ガイダンスや試験対策、教員採用試験説明会など、就職活動のサポートは充実している。進学についても、大学院の先輩方から過去問をもらえたり、入試課で閲覧することができるので心配しなくても大丈夫。
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アクセス・立地良い最寄りが茗荷谷駅、護国寺駅であり、どこへ行くのにも便利な立地。(どちらの駅からも池袋が2駅先)学校の周りにはあまり何もないが、近くに池袋や後楽園があるため、空きコマを利用して買い物に行く人もいる。どちらの駅からも大学まで5分程度で便利だが、護国寺から南門までの坂はややきつい。
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施設・設備良い図書館の蔵書数が非常に多く、本探しに困ることは少ない。教室も広い教室から小さい教室まで幅広く存在し、授業の受講者数によって臨機応変に変更がされる。それぞれの学科やコースに専用の図書室が用意されており、そこではその学科の専門分野に関する本を閲覧することができる。
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友人・恋愛良いお茶大生は基本的に穏やかで優しい人が多い。喧嘩になることも少なく、学科やコースの仲はとても良い。特に少人数のコースでは先輩方との繋がりも大切にされている。女子大なので学内での異性との出会いはほぼ皆無だが、インカレサークルなどに参加していると東大生の男子との交流がある。
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学生生活良いたくさんの部活やサークルがあり、どの団体も途中からでも入部しやすい。大学のイベントは多くはないが、そのぶんひとつひとつが充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基本的に学科の指定した必修科目と語学の履修が中心。他にも、自分が専攻したいと考えているコースの入門科目などの履修ができる。必修科目からは自分の専門以外も取らなければならない。語学は英語が必修、必修ではないが履修が推奨されている第二外国語は中国語、フランス語、ドイツ語。2年生からそれぞれの専門のコースに分かれ、本格的な専攻分野の授業が始まる。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412982 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]理学部物理学科の評価-
総合評価良い授業がとにかく分かりづらい。先生の声が小さい、板書の文字が薄くて小さい、説明不足等授業の難点が多いが、学科の友達と協力して課題をやったり試験勉強をしたりするのは楽しい。
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講義・授業悪い上記でも述べたように授業内容が薄っぺらい。そのわりに課題や試験問題は授業内容以上のものが出ることもある。そのため、自分で何かしらの問題集を用意する必要がある。
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研究室・ゼミ普通学科の研究室やゼミにはまだ所属していないためなんとも言えないが、破壊についての研究や、高温高圧力下でのものの変化や運動を研究するといった、あまり他大学にはない研究室がある。
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就職・進学悪い就職活動はまだ先のためなんとも言えないが、就活の相談等をする窓口の人があまりウェルカムではなく、用事があって行ったのに何しに来たのだろうかというような顔で対応される。
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アクセス・立地良い駅から徒歩五分以内であり、近くに池袋があるため、学科の友達やサークルの友達、先輩たちと空きコマを利用して買い物や食事ができるのは嬉しい。また、個人的に池袋が定期券内なのが嬉しい。
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施設・設備普通共通講義棟というところのトイレはウォシュレットや音姫などがありとてもキレイだが、理学部物理学科が利用する理学部1号館は設備が整っていなかったり、洋式1つに和式2つという不便さがあったりする。
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友人・恋愛悪い学科内の友人関係はとても良い。授業が分かりづらいので、みんなで協力して課題をこなしたり試験勉強をしたりしている。恋愛は他大学とのインカレサークルに入れば何とかなるものではなく、だいたいインカレサークルではお茶大生は余りものとして扱われるが多い。
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学生生活良いサークルのイベントはとても楽しく、学年や性別、学校関係なくみんな仲がいい。また、学科内の友達と空きコマの時間に食事に行くこともあり、充実していると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的に高校の延長の力学や電磁気学をやるが、空気抵抗や摩擦といった今まで無視して考えてきたことを考慮して問題を考えなければいけないため、非常に難しくなったように感じる。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407016 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
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「お茶の水女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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