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国立東京都/茗荷谷駅
口コミ
国立大
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お茶の水女子大学 口コミ
4.32
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在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]理学部物理学科の評価-
総合評価良い二十人前後しか学生がいないので友だちも作りやすく、みんな仲がいいです。
教授の対応もあつく、本当にいい大学です。 -
講義・授業良い生徒の人数が少なく、学生に対して教授がとっても多い。
そのため指導が細やかで対応が丁寧。 -
就職・進学良い教授がひとりひとりを細かくみてくれているので、大変いいです。
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アクセス・立地良い東京駅から丸ノ内線で一本です。
その上、池袋までも一本ですし、東京ドームなども近くて便利。 -
施設・設備良い理系では、実験をたくさんやりますが、機材や道具がたくさんあります。
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友人・恋愛良い学科が少ないので仲良くなるのはもちろん、インカレサークルも充実しているので男子の友達もできます。
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学生生活良いサークルはたくさんインカレサークルがあり、入学式は勧誘でごった返してます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は体育や英語もやりますが、基本的に専門分野ばかりです。
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志望動機センターの比重が、理数系科目の得意な自分にとって、有利だったから。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:583062 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]理学部情報科学科の評価-
総合評価良い生徒が女子しかいないので、男性が苦手な人や男性と比べられるのが嫌な人にとってはとても良い大学だと思います。
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講義・授業良い講義はとても良いものだと思います。ですが、自分でしっかりと勉強しないと置いてかれてしまうこともあるので注意が必要です。
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就職・進学良い就職実績はとてもよいです。先輩方が各会社で信頼を得ているため、就活がしやすいとよく耳にします。
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アクセス・立地普通最寄り駅の茗荷谷駅、護国寺駅のどちらからも少し遠い気がします。
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施設・設備普通小さな大学なので、他の大きな大学と比べたら物足りなさを感じるかもしれません。
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友人・恋愛良い女子だけなので、恋愛関係のゴタゴタは少ないように感じます。恋愛は、インカレサークルやバイト先で見つける人がほとんどです。
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学生生活良い学内のみのサークルは少ないですが、主に東大とのインカレサークルが多くあるので、その中から自分に合ったものが見つけられると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初の方はほとんど数学しかやらないですが、だんだんと情報系の授業も増えていきます。
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志望動機情報系の学科ならこれから先職がなくなることもなく、就活も楽だろうと思ったから。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:581240 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生活科学部人間生活学科の評価-
総合評価良い雰囲気が良く、とてもアットホームな環境。かといって緩すぎるわけでもなく、何かしらの目標を持っている人が多く刺激的でもある。教授も大学OBが少なくなく話が盛り上がる。
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講義・授業良い生徒数が多くないため、学科の授業は少人数のものが多い。そのためか先生の目が行き届きやすく、生徒の理解度を確認しながら進めてくれる授業が多い。
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就職・進学良い就職実績は悪くないが、少なくとも私の学科では自分の大学での専攻と異なる分野に就職する人も少なくない。就職説明会などが頻繁に行われるほか、就活を終えた先輩方とのコミュニティも存在する。
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アクセス・立地良い最寄駅は茗荷谷駅もしくは護国寺駅、どちらの駅からも徒歩10分ほどで着く。池袋に近いので立地はいい。最寄駅周辺には飲食店などがあり、大学までの道中にコンビニもある。
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施設・設備良い生活科学部が使う本館は歴史を感じさせる建物で趣がある。基本的に少人数での授業が多いため、他の大学より教室は狭いかもしれないが十分広く感じる。冬場はトイレが冷たいのが難点。
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友人・恋愛良い似たような学問を学びたいと思う人たちが集まるため仲は良い。四六時中一緒というより普段は個人主義な人が多いが都合が合えばごはんに一緒に行ったり盛り上がる時は盛り上がる。恋愛は女子大なので多くはないがその分インカレサークルに入る人も目立つ。
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学生生活良いサークルは多すぎず少なすぎずといったところ。イベントといえば学祭「徽音祭(きいんさい)」であり、サークルや学科で出し物をする。附属の幼稚園生や小学生も来客してくれる姿が見られる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目に追われるが、2年次からは希望の講座(生活社会科学講座・生活文化学講座)に分かれ、より学びたいことを追究できる。
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志望動機保育を心理学の面から学びたかったから。現在は心理学科に統合されてしまったため、今後心理学を学びたい人は心理学科を、保育を学びたい人は文教育学部の受験を勧める。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:573660 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]生活科学部食物栄養学科の評価-
総合評価悪い栄養の勉強をして管理栄養士の資格を取りたいと思っており、結果的に勉強はできているが、栄養士養成施設として必要な科目数は他の学科より多く、病院と保健所の実習もあるのが大変。また、1、2年は専門科目が少ないが、3年になると専門の実習や実験が増え、レポートや課題で忙しくなる。
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講義・授業普通座学の授業は面倒見のいい先生とそうでない先生がいるが、実験や実習中は教授に質問をすると丁寧に教えてくれる。
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研究室・ゼミ良い約10個の研究室があります。3年の後期に研究室決めを行い4年生から本格的に研究が始まります。
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就職・進学普通食品企業、公務員、コンサル、病院など就職先は様々だと聞いています。学科卒業生との関わりはあまりないです。
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アクセス・立地普通最寄駅は丸ノ内線の茗荷谷駅です。他にも護国寺駅から通っている生徒もいます。丸ノ内線で池袋から二駅なのでアクセスはよく、池袋で買い物が出来ます。
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施設・設備普通学科の授業は本館がメインになります。講義室は普通ですが、調理室は狭いと感じます。
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友人・恋愛悪い女子大なので、学内のサークルでは男性と関わる機会はほぼないため、東大とのインカレに所属している人が多いと思います。
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学生生活悪い個人的にはあまりサークルの種類が多かったり、充実していたらということは感じません。学祭では毎年人気の俳優などをお招きしてトークショーなどを行なっており、学外から来場される方が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容身体のつくりなど解剖生理、臨床などから始まり、体内での栄養素の代謝、食品学や食品衛生学、栄養教育、食事療法学など、食物に関係する様々なことを学びます。1,2年次は基礎的な部分から学び、3年になると実習を通して応用を学びます。
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志望動機食べることが好きで、興味のあることを学びたかった。また、国家資格を取ることができるのがいいと思った。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:573141 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]理学部数学科の評価-
総合評価良い学年にもよりますが、私の学年の数学科は本当に仲が良くて、かなりコミュ障な私でも皆と喋れるので、本当にここに入れてよかった、と何度も思っています。また、先生もフレンドリーで優しい人が多いので、楽しく受けられる講義が多いです。単位を取るのが難しい科目もありますし、学ぶ内容がとても濃くて勉強は大変ですが、充実した大学生活を送ることができます。
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講義・授業良い時間割のほとんどが数学で、先生によっては課題も多いので、基本的には数学漬けの毎日が待っています。LA(文理融合リベラルアーツ)というプログラムでは、自分が興味の持った科目(哲学やオノマトペについてなど)を受講することができるので、様々な分野を学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年の末に話し合いで配属先を決め、4年からという、他に比べるとすこし遅いスタートになります。代数、解析、幾何などのゼミがあり、純粋数学を扱う形になります。先生によって活動具合はかなり変わってくるようです。
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就職・進学良い数学に関連して金融や保険会社に就職する方もいますが、学んだ内容とは関係なく就職先を決めた方も多いです。(そもそも純粋数学は就職には不向きですしね……)
それでもやはり名の知れた所に就職している方が多い印象です。 -
アクセス・立地悪い最寄り駅からは7分、途中緩やかですが坂があり、体調の悪い時はかなり遠く感じます。また、学内に坂と階段があり、建物の配置がややこしいので、キャンパスマップを覚えるのに半年ほどかかりました……
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施設・設備悪い図書館、国の文化財である徽音堂、表に出ている校門やカフェなどはとても綺麗ですが、数学科が講義を受ける理学部1号館はとても年季が入っていて、地震が来たら危ないのでは、とよく友人と話しています。(建て直しの話も出ているようです)
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友人・恋愛良い少人数なのもあり、学科の仲がとても良く、皆が誰とでも話せる環境で、とても居心地のいい学科です。学科LINEで演習の回答や、履修の事について気軽に共有したりもするので、大学生活においてとてもいい環境です。nん?れんあい??ちょっと聞こえないですね
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学生生活良い学内サークルは、学科の友人からもよく話を聞きますし、それぞれ積極的に活動しているイメージです。女子大なので、危ない事も起きないですね。安全。
東大や早稲田、慶応などとのインカレサークルも沢山あるので、種類も充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では大学数学の基礎を学び、2年生ではそれを少しずつ専門科目に応用し、3年生ではゼミでの研究に繋がる内容を学んでいきます。3年の前期までは必修が多く、学科全員が学ぶので、基礎固めの期間が長いような感じです。
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就職先・進学先そのままお茶の水女子大学の大学院に進む予定です。
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志望動機中学生の頃から数学を学びたいと思っていて志望校を絞っていたのですが、オープンキャンパスでいくつか大学を見た中で、1番学生の雰囲気が私に合っていて、絶対にここで学びたい、と思ったため。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572960 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生活科学部人間生活学科の評価-
総合評価良い生活に身近なことを学ぶことができ、この大学でしか学べないことが多いと感じています。公務員を目指す学生が多いです。
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講義・授業良い先生との距離が近く、授業後に質問・相談しやすいです。先生のご研究について直接お話を伺うこともできます。
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研究室・ゼミ良い前期は文献購読、後期は学外での研究発表のために準備するゼミが多いです。2つのゼミに入る人が多いです。
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就職・進学良い国立大学だからなのか、就活のサポートは非常に手厚いというわけではないです。合同説明会の数は他大学より少ない気がします。しかし、就活セミナーや相談は頻繁に行われています。学生数が少ないので予約も取りやすいです。
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アクセス・立地良い丸の内線を使って池袋や新宿に行くことができます。また大学周辺は美味しいレストランやカフェ、パン屋さんが多いです。
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施設・設備良い生活科学部の学生は綺麗で歴史ある本館で授業を受けられます。正門から近く、便利です。
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友人・恋愛良い学生数は少ないですが、学科の人とは皆仲良くなれます。インカレに入らないと男子学生との交流はありませんが、女子学生同士でも充分充実したサークル生活を送ることができます。
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学生生活良い文化祭は年一回ですが、定期的に学内で講演会やセミナーが行われるので勉強できる機会が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の時は学科の授業を受けますが、2年生からは生活社会科学講座と生活文化学講座に分かれます。
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就職先・進学先決まっていません
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志望動機家事労働の外部化について学びたいと思ったためです。また他の大学では学べず、且つ実生活に役に立つものを勉強したいと思い、入学しました。
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535566 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価普通授業面や生活面、設備面を総合すると可もなく不可もなくという印象である。これといった不満はないが大満足でもない。
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講義・授業普通その分野の専門家である先生の授業を受けられることもあるが、内容がハイレベル過ぎてついていけないという場合もある。
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研究室・ゼミ普通日本語と日本文学でそれぞれ時代ごとに分かれたゼミがあり、人数差が激しい。
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就職・進学普通文教育学部、とりわけ言語文化学科は大学院に進学する人が多い。
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アクセス・立地普通最寄駅は丸ノ内線の茗荷谷駅で、駅から徒歩10分弱の立地です。通学途中にコンビニなどがあるためそこそこの環境だと思います。
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施設・設備悪いエアコンであったりプロジェクターが壊れている教室がごく一部だがある。
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友人・恋愛悪い女子大学であるため学内で恋人を作る事は出来ないがサークルなどで他大生と交流している人が多い。
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学生生活普通サークルの数もイベントの数も普通程度であると思う。文化祭では多くのサークルが出店している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本語学は主に語彙の分野と発音の分野がある。日本文学は古代、中古、中世、近世、近代、現代の分野に分かれて学ぶ。
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就職先・進学先就職予定
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志望動機得意な科目が国語と英語であったため、語学や文学といったジャンルの学科を選びたいと思ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:534566 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]理学部物理学科の評価-
総合評価良い専門の勉強をするにはとても適している大学かと思います。自主性を重んじるので、強めの意識があるとより良いかもしれません。人との距離が近いのが良いところでせ。
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講義・授業良い少人数で教授との距離が近いので充実した授業が受けられます。質問なども気軽に行えるので理解が深まるところが最大の利点だと考えています。
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研究室・ゼミ良い1年半の研究期間があるので他の大学よりも充実した実験が行えるとともに自主性を大切にしているところが魅力です。
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就職・進学普通はっきりと言うと物理を使う就職にはあまり強くありません。しかし理系を使うなら話は別です。
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アクセス・立地普通丸ノ内線が通っているのでアクセスは悪くないとは思いますが、大学の周りはあまり充実していません。
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施設・設備悪い良い意味でも悪い意味でも小さめの大学なので私大と比べると設備はあまり整っていません。
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友人・恋愛普通女子大なのでサークルなどの外部と交流がないと恋愛は難しいです。合コンなどもあまり聞きません。
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学生生活普通他大と一緒にサークルをしているところが多いです。また部活もありしっかりと活動することもできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1から3年で基本から応用まで全て勉強します。応用は人それぞれ好きなものを選べるので研究にあった勉強ができます。
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就職先・進学先知らない
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志望動機物理にこだわりがあった訳では無いですが、興味が1番あったから。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:533541 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]生活科学部人間生活学科の評価-
総合評価良い学科の雰囲気も良く、講師も良いため、穏やかな大学生活を送りたい人にはとてもおすすめ。多方面で頑張っている人が多いので、刺激を受けることができるとおもう。
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講義・授業良い学科のなかでさらにいくつかの講座にわけられるため、講義を一緒に受ける人数も少なく、アットホームで、意見を言いやすい環境なのがとても良い。
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研究室・ゼミ良い研究室もそれぞれの人数が少ないため、先生の面倒見が良い点が良いとおもう。
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就職・進学悪い就活のサポートはあまりしてくれない。大学全体を通して言えることだとおもう。
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アクセス・立地良い最寄り駅は、茗荷谷駅か、護国寺駅。歩いて10分以内に大学まで着くことができるので、アクセスは良いと思う。また、周辺にもカフェなどがあり、少し行けば池袋もあるので立地は良いと思う。
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施設・設備良い生活科学部は本館で授業をうけれるので、ほかの学部よりもきれいな施設だと思う。
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友人・恋愛良い学科の人数が少ないため、学科全体で割りと仲が良い。恋愛は、女子大なので、サークルやバイトで付き合っていると思う。
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学生生活良いサークルはインカレも含め、意外と色々あると思う。イベントは、学園祭に気合いを入れている印象。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、まだ講座は決めず、好きなものを学ぶが、二年次から希望の講座にふりわけられる。3年からプレゼミがあり、四年になってゼミがある。
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志望動機いまは心理学科に統合されてしまったが、臨床心理学と保育学をどちらも学びたかったから。また、猫が好きなため、猫を大事にしている大学に行きたいと思ったから。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569336 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価普通授業やサポート面に関して良い面も悪い面もあり総合的に見て充実度はどちらとも言えないという評価になった。
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講義・授業普通様々な文献を取り扱い充実した内容の授業もあれば、配布したレジュメをただ読み上げるだけの単調な授業もある。
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研究室・ゼミ普通3年生からゼミの演習が始まり、演習の進め方などのチャート表を配って説明してくれるが、初めての演習で分からないことも多く、その状態で利用するには研究室の使い勝手がやや分かりづらい。
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就職・進学普通言語文化学科の多くは大学院に進学しており、企業に就職を希望している組としては少し参考にならない部分がある。
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アクセス・立地普通最寄り駅は丸ノ内線の茗荷谷駅で、護国寺駅から通っている生徒もいる。茗荷谷駅から徒歩10分弱で、その過程には飲食店やコンビニもあるが大学のすぐ近くには特に飲食店などがない。
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施設・設備普通棟によっては教室が古かったり狭かったりするが、際立って老朽化しているところなどは特にない。
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友人・恋愛悪い女子大学のため学内での恋愛は無いがインカレサークルなどでの出会いはある。
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学生生活普通学内だけのサークルに加えインカレサークルもそこそこの数あるが私はサークルに入っていないので詳しくない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語文化学科は日本語日本文学コース、中国語中国文学コース、仏語仏文学コース、英語英文学コース、グローバル文学(?)コースがあり、それぞれのコースでさらに語学中心に学ぶか文学中心に学ぶかを決めて授業を取る。
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志望動機東京都の国立大学に進みたいと考えており、その中で自分の学力に見合った大学であったから。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:567365 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
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「お茶の水女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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