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お茶の水女子大学
(おちゃのみずじょしだいがく)

国立東京都/茗荷谷駅

口コミ
国立大

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偏差値:55.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.30

(447)

文教育学部 口コミ

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★★★★☆ 4.26
(195) 国立大学 73 / 607学部中
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19561-70件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    文教育学部人文科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大人しい子が多いが、みな真面目でいい子。先生たちも個性豊かでサポートも充実してます。学びが多く、穏やかな大学生活を送りたい学生にはおすすめ!
    • 講義・授業
      良い
      基本的に専門的な講義は少人数制になっているので、教授との距離が近く、大学で真面目に勉強したい学生にとってはとてもいい大学ではないのかと思う。
    • 就職・進学
      良い
      公務員が3割、残りは民間企業という印象。意外と教師志望の学生は少ない気がする。
    • アクセス・立地
      良い
      池袋駅から東京メトロ丸の内線で2駅の茗荷谷駅が最寄り。茗荷谷駅は閑静な学生街という感じ。とても平和だし、池袋駅に近いので立地もいいと思う。
    • 施設・設備
      良い
      最近図書館や生協が改修されとても綺麗になった。教室はまあまあという感じ。すごい綺麗な訳ではない。
    • 友人・恋愛
      普通
      インカレサークルやバイトなど学外での活動に積極的に参加すればそれなりに恋愛している印象。しかし結構恋人がいない子も多いので、いなくて焦るってこともあまりない。
    • 学生生活
      良い
      学内のサークル活動も盛んな印象。メジャーなものであれば学内の部活・サークルで事足りると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は語学や情報、体育など基礎的なことを中心に学び、2年次から段々とそれぞれの専攻に分かれていく。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      ジェンダーと国際協力に興味があったので、主専攻でグローバル文化学環を専攻したかった。主専攻がグロ文であればなんでもよかったので、後期課程で一番可能性のあった人文科学科を受験した。
    感染症対策としてやっていること
    基本的にオンライン授業。生協や図書館の営業時間短縮。各学期数回程度の対面授業の実施。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:702753
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    文教育学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業の内容は質が高く、学生も真面目で勤勉な人が多いので勉強するのにはかなり良い環境だと思います。図書館がリニューアルして新しくなるなど、古い建物や施設もどんどん新しく綺麗に進化させているので、今後も設備環境は良くなっていくと思います。
    • 講義・授業
      普通
      言語や文学の専門的な知識が豊富である先生方が講義をしてくださるため、内容が濃い講義を受けることができます。ただ、専門的な内容であるために少し難しいと感じる事もあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年になったらゼミが始まります。1つのゼミには比較的少人数の学生しかいないため、それぞれの学生にしっかりと目を向けて、きちんと指導してくださる先生が多いです。
    • 就職・進学
      普通
      大学院に進学する人や、教師になる人が多いです。民間企業に就職する人は少ないので、企業への就職のサポートはそこまで充実していません。
    • アクセス・立地
      普通
      東京メトロ丸の内線の茗荷谷駅から徒歩8分程度のところに大学があります。駅から大学までの道のりにはコンビニやドラックストアがありますが、駅寄りにしかなく、大学のすぐ近くには買い物できる場所がないので注意してください。
    • 施設・設備
      悪い
      文教育学部の学生が使う事が多い文教1号館は建物が比較的古く、ドアが開けづらい教室があります。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大なので恋愛は学外で、という人がほとんどだと思います。学科の人数が少ないため、学生同士で仲良くなりやすく、友人関係は築きやすいと思います。
    • 学生生活
      悪い
      学内のサークルの数はそこまで多い印象ではありませんが、個性的で面白いサークルはいくつかあります。イベントは学祭以外はあまり催されていません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年次には学科全体に関わる基礎的な講義や外国語の授業を受け、3年次からは自分が選択したコース(日、英、中、仏、グローバル)のより専門的な内容の講義やゼミを受けます。3,4年次はゼミ、就活、卒論などで忙しくなるため、取れる単位はなるべく2年までに取っておくのがおすすめです。
    • 就職先・進学先
      医療関係の企業での総合職(事務)
    • 志望動機
      国語と英語が得意で、その2教科をメインで使うところに入りたかったからです。特に日本語について学んでみたいと思い、言語文化学科を選びました。
    感染症対策としてやっていること
    2020年度の前期はほとんどの授業がオンラインで実施されました。図書館では郵送での資料や本の貸出などを行なっています。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:701541
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    文教育学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業のレベルは高く、学生や教授も良い人が多いのでオススメです。ただし言語文化学科で学ぶ内容は就活の際にはあまりアピールポイントにならないので、教職免許を取る方が良いかもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      学科が専門としている言語学や文学の分野に特化した授業も多くて、専門知識が豊富な教授も複数いるので、専門的な内容を学べます。一方でその分野の初心者には難しい内容も多いのでついていくのが少し大変です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学生の数がそこまで多くないので、ゼミでは担当の教授がしっかりとそれぞれの学生の演習を指導してくれます。
    • 就職・進学
      普通
      就活は基本的に学生個人で頑張るという感じなのでサポートはあまり手厚くないです。私の学科では大学院への進学希望者はほとんど進学出来ているので進学実績は良いと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      丸の内線茗荷谷駅から徒歩8分程度のところにキャンパスがあり、その過程には飲食店やコンビニも多少ありますが大学のすぐ近くにはコンビニ等がないので、立地は少し悪いと感じます。
    • 施設・設備
      悪い
      文教育学部の学生が一番多く利用する棟が古いので、扉が開けづらいなどの不便な部分があります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科の人数が少なめなので友人は出来やすいと思いますが、女子大なので学内での恋愛は期待出来ません。インカレのサークルで他大学の学生と知り合って友人関係や恋愛関係の交友を広めている人が多いです。
    • 部活・サークル
      普通
      サークル活動は比較的充実していますが、種類はそこまで多くないので自分が入りたいサークルが見つかるかどうかは分かりません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では基礎的な勉強を学びます。2年次で日本語・日本文学、中国語・中国文学、フランス語・フランス文学、英語・英文学、のように分かれているコースから自分が学びたい分野のコースを選んでそれに特化した授業を受けます。3年ではゼミの演習がメインですが、自分のコースの中でさらに語学と文学どちらを専攻するのかを決めて学びます。4年次は3年次に選んだゼミの分野でテーマを決めて卒論を執筆します。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      地方に住んでいたため東京の大学に入学したいと思っており、その中でお茶の水女子大学であればハイレベルな授業を受けられると思ったからです。国語と英語が得意だったので言語文化学科を選びました。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:657720
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文教育学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まじめに勉強をしたい方にはうってつけです。授業ごとの人数もそう多くないので先生からよく見てもらえます。何より周りがみんな真面目に取り組む人たちばかりなので自ずと勉強に向き合えるようになります。
    • 講義・授業
      良い
      学科内でもコースをまたいで様々な講義を受けられます。語学や文学に関する授業がほとんどで、どれも先生が授業の設定レベルに合わせて体系的に、もしくは詳細に対象を見て知的好奇心をくすぐる講義をして下さいます。
    • 就職・進学
      普通
      院に進む人も、公務員になる人も一般企業に勤める人もいます。コース担任との面談で将来の展望について聞かれたりはしますが、個別のサポートが積極的になされるわけではないので学校の内外で開かれる就活イベントの情報には自分でアンテナを張っておく必要があります。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩10分弱、周りには他の学校も多く、学生街というよりはやはり文教地区という感じの落ち着きがあります。
    • 施設・設備
      良い
      図書館が新しくなり、充実した自習スペースが設けられ大変快適に過ごせます。カフェも新設され活気が生まれたように思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      非常にアットホームで居心地の良い大学です。女子大なのでインカレサークルやアルバイト先などで恋愛を楽しんでいる学生も多いです。
    • 学生生活
      普通
      学園祭「徽音祭」は様々な屋台やステージがあって盛り上がります。トークショーで毎年いわゆるイケメン俳優や人気声優が招かれ多くの学生が楽しみにしています。ダンスサークルや軽音サークルなど完全内部のサークルもいくつもありそれぞれ頑張っているようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は様々の言語・文化や文学を学び、2年生からある程度コースが分かれてきます。3年生になる際にコースが確定しますが、定員を超過した場合は選抜試験が課される年もあります。3年生からはそれぞれ演習の授業で専門的な内容に取り組み、4年生で卒論を書きます。
    • 志望動機
      幼い頃から文学と語学に興味がありました。この大学のこの学科に来てよかったと心から思っています。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:596370
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    文教育学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業面や生活面、設備面を総合すると可もなく不可もなくという印象である。これといった不満はないが大満足でもない。
    • 講義・授業
      普通
      その分野の専門家である先生の授業を受けられることもあるが、内容がハイレベル過ぎてついていけないという場合もある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      日本語と日本文学でそれぞれ時代ごとに分かれたゼミがあり、人数差が激しい。
    • 就職・進学
      普通
      文教育学部、とりわけ言語文化学科は大学院に進学する人が多い。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は丸ノ内線の茗荷谷駅で、駅から徒歩10分弱の立地です。通学途中にコンビニなどがあるためそこそこの環境だと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      エアコンであったりプロジェクターが壊れている教室がごく一部だがある。
    • 友人・恋愛
      悪い
      女子大学であるため学内で恋人を作る事は出来ないがサークルなどで他大生と交流している人が多い。
    • 学生生活
      普通
      サークルの数もイベントの数も普通程度であると思う。文化祭では多くのサークルが出店している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語学は主に語彙の分野と発音の分野がある。日本文学は古代、中古、中世、近世、近代、現代の分野に分かれて学ぶ。
    • 就職先・進学先
      就職予定
    • 志望動機
      得意な科目が国語と英語であったため、語学や文学といったジャンルの学科を選びたいと思ったから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:534566
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    文教育学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業やサポート面に関して良い面も悪い面もあり総合的に見て充実度はどちらとも言えないという評価になった。
    • 講義・授業
      普通
      様々な文献を取り扱い充実した内容の授業もあれば、配布したレジュメをただ読み上げるだけの単調な授業もある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年生からゼミの演習が始まり、演習の進め方などのチャート表を配って説明してくれるが、初めての演習で分からないことも多く、その状態で利用するには研究室の使い勝手がやや分かりづらい。
    • 就職・進学
      普通
      言語文化学科の多くは大学院に進学しており、企業に就職を希望している組としては少し参考にならない部分がある。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は丸ノ内線の茗荷谷駅で、護国寺駅から通っている生徒もいる。茗荷谷駅から徒歩10分弱で、その過程には飲食店やコンビニもあるが大学のすぐ近くには特に飲食店などがない。
    • 施設・設備
      普通
      棟によっては教室が古かったり狭かったりするが、際立って老朽化しているところなどは特にない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      女子大学のため学内での恋愛は無いがインカレサークルなどでの出会いはある。
    • 学生生活
      普通
      学内だけのサークルに加えインカレサークルもそこそこの数あるが私はサークルに入っていないので詳しくない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語文化学科は日本語日本文学コース、中国語中国文学コース、仏語仏文学コース、英語英文学コース、グローバル文学(?)コースがあり、それぞれのコースでさらに語学中心に学ぶか文学中心に学ぶかを決めて授業を取る。
    • 志望動機
      東京都の国立大学に進みたいと考えており、その中で自分の学力に見合った大学であったから。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:567365
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文教育学部芸術・表現行動学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で芸術を学びたいと思っている学生で、なおかつ音楽大学や専門学校は学費が高くて行けないという金銭的な事情がある人にとってもとても良い大学だと思っています。舞踊科と音楽科があり、舞踊科にはダンスだけではなくスポーツも含まれ、音楽科にはピアノと声楽と音楽学の3つのコースが用意されています。芸術を専門的に学べ、さらに他の学科の授業も受講することができるため、芸術以外のことも学びたいという学生にとっては適していると思います。
      ただ、一つ不満な点を述べるとしたら、施設・設備が私立大学や専門学校に比べると質が劣るという点です。音楽科の練習室は防音ではありませんし、ピアノも調律がされていません。やはり設備の質の高さを求めるのならば専門の大学に行くことをお勧めします。
    • 講義・授業
      普通
      学科の講義は女子大ならではのジェンダーについて芸術をからめた話もでるので多角的な視点からの講義が見られ、面白いと感じています。学科の1学年の人数が10人程度ということもあり、先生は皆さんとても丁寧に一人一人の生徒に対応してくださいます。
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    11人中11人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:482526
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文教育学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      言語学、文学、文化を学びたい人におすすめの学科です。真面目な人が多く、授業は落ち着いた雰囲気です。だからといって真面目すぎるわけではなく、学科の友達とお喋りしたり遊びに行ったりすることも多く楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      少人数のため、先生と学生との距離が近いと感じます。優しく、学生のことをよく気にかけてくれる先生が多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅から歩いて10分弱です。繁華街が近いにも関わらず、大学周辺は落ち着いた雰囲気です。
    • 施設・設備
      普通
      少し古い建物もありますが、普段の生活でそれほど不便さを感じることはありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子だけなので、気が楽です。少人数なので、一人一人との繋がりが濃く、素敵な友達ができます。恋愛に関しては、他大との合同サークルに入らないとほとんどできないと思います。
    • 学生生活
      良い
      学内のサークル、東大をはじめとした他大との合同サークルが充実しています。運動系、文化系さまざまなサークルがあり、複数のサークルに所属している人も多いです。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:467904
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    文教育学部人間社会科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授が著名な先生ばかりで、非常に勉強になる。学科の人数も少ないため、ひとりひとりに真摯に向き合った教育が施される。デメリットとしては、人数が少ないため、狭いコミュニティでの付き合いになってしまい、始めに形成した人間関係が4年間継続するため人付き合いも慎重に行わなければいけないことが挙げられる。
    • 講義・授業
      良い
      心理学コース(現在は心理学科)では、発表式の授業が多く、自分の用意した発表に対し、丁寧な助言をいただけるのでとても勉強になる。また、レポート課題が多いことは大変ではあるが、こちらも発表と同様に丁寧な添削をしていただけるので、学びへの意欲がある学生にとってはありがたい指導であるといえる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは3年から始まる。まだ2年なのでよくわからないが、著名な先生のもとでさらに少人数になるのでとても丁寧に充実した指導を受けられると聞く。
    • 就職・進学
      普通
      有名企業に就職した先輩が多く、相談会などもよく開かれている。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅(丸ノ内線茗荷谷駅)から10分ほどの好立地である。駅前にお店も多く、環境もよい。
    • 施設・設備
      普通
      学内の敷地が少し狭いので、私立大学などに比べると学食などはあまり充実していない。しかし、図書館は新しくなったばかりなのでとても綺麗である。
    • 友人・恋愛
      悪い
      そもそもの在籍人数が少ないので、多人数の友人はできない。
    • 学生生活
      悪い
      学内のサークルよりも、インカレのサークルの方が活発である。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:465949
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    文教育学部芸術・表現行動学科の評価
    • 総合評価
      良い
      少人数の学科なので教授との距離が近く、座学の授業も全員が意見を述べたりして議論形式になったり、少人数の利点が発揮されている。音楽以外のことを学びつつ音楽を専門的に学びたくて志望したが、今の所理想の学びが実現されている。またお茶の水女子大自体に、私立に多い履修単位の上限設定がないため、自由に様々な科目を履修できている。
    • 講義・授業
      良い
      実技・音楽学どちらの教授も質が高く、今の所生徒の専攻に関わらず熱心に教えてくださる印象である。ただ特に座学で議論を多く取り入れた授業展開の科目は、網羅的というよりはある言葉の概念などを掘り下げたものになりがちなので、予・復習や課題外での学習を必要とされる面もあり、それを良しとするかは人によるかと思う。真面目な生徒が多いこともあり、基本的に出席していれば単位はもらえている印象だが、少人数なので授業中の様子はよく観察されていると思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだゼミが始まっていないのでわからないが、先輩たちから悪い評判は聞かない。ゼミは2年生から始まるという噂だが、2年に上がる直前の今の段階では具体的な説明は受けていない。
    • 就職・進学
      普通
      まだ1年ということもあり噂程度の情報しか持っていないが、大体学年の3分の1ずつ就職、院進学、その他(教員など)になるらしい。就職は音楽科出身というよりはお茶の水女子大学出身と見なされるということなので、大学による足切りはほぼ受けないという話である。音大と似たようなことを学ぶが、音大より就活は楽だと言える。具体的な就活サポートは学科ごとではなく大学全体のものになり、女子大ならではでそこそこ充実していると思う。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスは一つしかないのでどの学科にも言えるが、文京区で学校の多い落ち着いた地区にある。最寄り駅は丸の内線茗荷谷駅か有楽町線護国寺駅で、この2つのほぼ中間に位置し、それぞれ片道徒歩10分弱で坂があるため少し長いと感じることもある。お茶の水女子大学なのに御茶ノ水駅にないのかとよく言われるが、昔は御茶ノ水駅にあり、火事で校舎が焼失したため今の場所に移ったらしい。東京駅からも近く通学・遊びには困らないと思う。
    • 施設・設備
      悪い
      国立大学なので基本的に校舎は古く、設備もあまり充実していない。音楽科の生徒はアップライトピアノのある練習室10個強を自由に使えるが、どれも調律が良くなかったりペダルが壊れていたり問題が多い。レッスンで使う部屋はいくつかあり、そちらのグランドピアノの中にはスタインウェイもあったりしてまあまあかなと思う。図書館は2017年度は工事中で使えなかったが、工事が終わったら使い勝手の良いものになりそうである。サークル活動をする棟は、一つだけとても新しい建物があるがほとんどはかなり古く雰囲気がある。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大なので恋愛は入学前からの知り合いやサークルなどで知り合った人と発展するのがほとんどである。高学歴を求める人が多い印象である。ほとんどの生徒が真面目なので、良い刺激を与え合う関係を色々な人と築けると思う。ただ友人になるのはほとんど同じ学科の人で、あとはやはりサークル活動やネットなど普通の学校生活以外の場所で友人になるかと思う。
    • 学生生活
      良い
      東京医科歯科大学とのインカレのオーケストラサークルに所属しており、忙しいがここで学んだことを大学での学習に活かすこともでき充実している。音楽科ならではの行事として12月頃にオペラや特別演奏会があり、その前の時期は徽音祭(学祭)の準備とも重なり忙しかったが、良い発表の機会となった。また図書館を工事する前は、図書館のピアノを使ったミニコンサートも催していたようである。アルバイトは塾講師やカフェ店員が多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は専攻関係なく音楽に関することを幅広く学び、2年でピアノ・声楽・音楽学から専攻を選択する(ここで卒業研究の内容がある程度決まる)。ピアノ・声楽専攻は通年不定期でピアノや声楽の個人レッスンが入る。音楽学専攻は音楽史など座学中心になるが、どの専攻にしても副科で他の分野を学ぶことができる。卒業研究は、①演奏(ピアノか声楽)のみ②論文と演奏③論文のみから選ぶことができ、ピアノ・声楽専攻は①か②(②の場合は演奏が主軸)、音楽学専攻は②か③(②の場合は論文が主軸)からの選択になる。
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    16人中16人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:431452
19561-70件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    東京都文京区大塚2-1-1

     東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅から徒歩8分

電話番号 03-5978-5106
学部 文教育学部理学部生活科学部共創工学部

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お茶の水女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

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偏差値が近い国公立文系大学

国際教養大学

国際教養大学

65.0

★★★★☆ 4.23 (107件)
秋田県秋田市/JR奥羽本線(新庄~青森) 和田
筑波大学

筑波大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.19 (1312件)
茨城県つくば市/つくばエクスプレス つくば
横浜国立大学

横浜国立大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 3.96 (855件)
神奈川県横浜市保土ケ谷区/相鉄本線 和田町
名古屋市立大学

名古屋市立大学

47.5 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (546件)
愛知県名古屋市瑞穂区/名古屋市営地下鉄桜通線 桜山
大阪大学

大阪大学

57.5 - 70.0

★★★★☆ 4.15 (2193件)
大阪府吹田市/大阪モノレール彩都線 阪大病院前

お茶の水女子大学の学部

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