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江戸川大学
江戸川大学
(えどがわだいがく)

私立千葉県/流山おおたかの森駅

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偏差値:35.0 - 42.5

口コミ:★★★★☆

3.68

(152)

メディアコミュニケーション学部 口コミ

★★★★☆ 3.72
(66) 私立大学 1326 / 1875学部中
学部絞込
6651-60件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    メディアコミュニケーション学部マス・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      この学科は高校とは違う分野なだけあって、メディア関係の専門的な知識を身につけることが出来ると思います。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な講義が行われるため様々な教授や学外からの講師の講義が設けられています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年後期にゼミを決定し、3年から本格的に始まります。自分が行きたいゼミに行けないという生徒も出てきてしまうので講義など怠らない方がいいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は東武線の豊四季駅と流山おおたかの森駅ですが、流山おおたかの森からバスが出てたり、豊四季駅は徒歩圏内なので通いやすいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分はサークルに所属しています、そのため自分の好きな趣味を共有することができ、先輩や後輩など友人の輪が広がりました。サークルや部活に所属することをおすすめします。もちろん、学科内でも友人を作ることはできます!
    • 学生生活
      良い
      サークルは数多く、所属することによって自分の趣向にあった大学生活が送れるようになると思います。また一大イベントである学園祭は外にステージを作り、ライブやダンスを披露したり、出店だけでなく芸能人を招いたイベントも開催されるのでとても盛り上がっています。
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    投稿者ID:324867
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    メディアコミュニケーション学部こどもコミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      もっと構成がちゃんと整っている大学へ行ってたら、実践的なことが学べて仕事に活かせたのではないかなと思う。思い返してみても、なんのための講義だったんだろうと不思議な時間がたくさんある。その中でも私にとっては有意義なことを学べたものもあり、大切な友人もでき良かったとは思うが、卒業した今、この大学に関わろうとは思わない。
    • 講義・授業
      悪い
      教授たちが同じ方向を見ていないため、指導に差が大きくあった。卒論を書くにしても、教授自身の経験が浅く、全く論文として意味をなさないものまであった。また、論文発表会ではどのように評価をするのかも全くまとまっていないようだった。講義の制度も理解していない教授がおり、全講義を出席し、課題を出したにも関わらず、単位が出ずに、制度という名の下、単位を取り消すのではなく不という評価を下された。考えの古い教授が多く在籍しており、多様化の進む社会ではかなり理解しがたいことが多々あった。教授たちの足並みが揃わない学科で、学生たちが不憫な思いをしている。集団行動や集団心理を学ぶために設けられた合宿では、教授たちの派閥によって心理学の先生の意見は通らなかったようで、意味のないただの思い出づくりのような遠足に終わったこともあった。本来小学校教諭の免許も取れるように組まれたカリキュラムのようだが、現在では幼稚園教諭と保育士の資格しか取れない。講義の中には実践的でないものもたくさん含まれており、的外れなことをしていた記憶もある。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミによって本当に様々な演習の仕方であったが、中には一度もゼミに行かず無理矢理に卒論を書いた学生もいた。OB.OGの方々に任せてる教授もいた。ゼミ生を募集したのにも関わらず翌年の4月から急に大学を辞めた教授もいた。締め切り日や出席数、論文内容は教授によって合格基準がバラバラであり、誰でも卒業できてしまうような状況であった。
    • 就職・進学
      悪い
      できて間もない学科のためか、進路説明会などの開催が遅く、4年に入ってから少しずつ行うような感じだった。気づけば公務員試験まで数ヶ月しかないような状況であったり、就活サポートなどほぼなかったり、学生たちが困惑しながらなんとか就職した。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は2つあるが、1つは徒歩でしかいけない駅で、もう1つはスクールバスが出ている。徒歩の方は、車通りが多い狭い道で坂があり、とても歩きづらかった。スクールバスは多くの人が利用するためとても長い行列で待ち、本数も時間によって差が大きくあるため、タイミングによってはとても不便であった。周辺に飲食店などは少なく少し離れたところにコンビニがある程度だった。
    • 施設・設備
      悪い
      主に使っていた棟は、新しく建て替えてあったので中は綺麗だった。しかし、エレベーターが端に1つしかなく、移動が大変だった。食堂、売店などは1箇所にまとまっていたため、昼時になると大変混雑していた。トイレはとても綺麗だった。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数が少なく、講義もほとんどが必修科目であったため、友達はすぐできた。狭い社会のために、トラブルも少なからずあったが、その反面に親しい友人が作れたと思う。実習を終えるたびにみんなで一致団結し励まし合いながら大学生活を終えていけた。
    • 学生生活
      悪い
      そもそもサークル数が少なく、楽しそうに見えなかった。イベントは文化祭があったが、同じ敷地内にある専門学校が2年生までしかいないからという理由で大学側も2年生までしか出店できなかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次にはほとんどが必修科目で、保育の基礎を学びます。同じ敷地内にある保育園へ体験実習をさせていただき実践的な学びをします。2年次もほとんどが必修科目で幼稚園について学びます。他の地域にある園へ行き体験をさせてもらいます。3年次は保育実習があります。後期から卒論に向けた活動を各ゼミごとに行います。4年次は幼稚園実習を行い、卒論を進めながら就職活動をします。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      保育業界
    • 志望動機
      都会の人の多さや建物の多さなどが苦手だったので、敷地内に緑がたくさんあり、またできたばっかりな学科で学生と教授の距離が近いことに魅力を感じました。一期生だったので自分たちの代で学科を作っていくことに、他の学科では感じられない達成感や楽しみを感じられると思い入学したいと思いました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:568177
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    メディアコミュニケーション学部マス・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の中でもコースがあり、3年次からそのコースに分かれた専門的分野について勉強ができるので良いです。
    • 講義・授業
      良い
      先生たちとの距離が近く、親身になっていろいろと相談にも乗ってくれます。講義も学外からの特別講師による授業があるので楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      いくつかのゼミの中から自分に合った、自分の入りたいゼミを選びます。そのゼミごとに上限の人数などがあるので、必ずしも希望したゼミに入れる、というわけではありませんが、多くは希望したゼミに入ることができます。また、希望したゼミの先生と面談をした上で決めていきます。
    • 就職・進学
      良い
      さまざまな就職実績があり、キャリアセンターの方々は親身になっていつでも相談などに乗ってくださります。就職活動での不安や疑問、悩みなどどんなことでも相談できるので、安心もできるし、自信をもって就職活動をすることができました。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅はつくばエクスプレス・東武野田線の流山おおたかの森駅と東武野田線の豊四季駅です。秋葉原から流山おおたかの森までは30分かからなく、また、流山おおたかの森駅からは無料スクールバスが出ているので通いやすいです。
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    投稿者ID:389171
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    メディアコミュニケーション学部情報文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      IT企業に就職したい、システムエンジニアになりたいと思っている人にはとても良い大学だと思います。情報文化学科は先生と学生の距離が近く、先生がいる研究室も常にオープンで学生の悩み事を親身に聞いてくれます。4年間情報文化学科に通っていればきっと1年生の入学当初と比べて大きく成長できると思います。
    • 講義・授業
      良い
      情報文化学科なので講義・授業の主な内容はパソコンによる作業です。有料のソフトを使って絵を書いたり、Word、excel、PowerPointの使い方、プログラミングなどを学びます。また、社会人に向けた準備として礼儀や基本的生活習慣についても学ぶため、大学卒業後、立派な社会人に慣れると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      情報文化学科は先生方の研究室が常にオープンで、学生の悩み事や講義内でわからなかったことを親身に聞いてくれます。
    • 就職・進学
      良い
      情報文化学科の学生の主な就職先はIT企業です。過去に情報文化学科の学生は様々な大手企業に就職しました。先生方の就職に向けたサポートがしっかりしているので、安心して就職活動ができると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      立地、アクセスは良好です。
      大学の場所が茨城県に近いので晴れている日は大学から筑波山や富士山も見えることがあります。大学へのアクセスはスクールバスを使うのも良し、仲のいい友達と徒歩約10分で行ける駅まで歩くのも良しです。
    • 施設・設備
      良い
      本学の施設、設備で魅力的なのは図書館です。
      図書館に行くと、iPadをレンタルすることができます。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルが充実しているので友達作りはしやすい環境にあると思います。
      恋愛面に関しては、学科ごとに男女比率が違い、なんとも言えませんが、学内でのカップルも見ることがよくあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      コンピュータを使ったことのない人も基礎の基礎から学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      私は中学生からコンピュータを使っており、情報文化学科ではプログラミングやコンピューターについて専門的な事を学びたいと思ったためです。また、先生との距離が近いため、いつでも相談できるというのが情報文化学科の魅力の一つです。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      予備校、家庭教師は利用しませんでした。
    • どのような入試対策をしていたか
      AOだったので面接練習、小論文の勉強をしました。
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    5人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118372
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    メディアコミュニケーション学部情報文化学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      いい先生が多いです。学生間もとても仲がいいので楽しく過ごせます。そのためにもゼミはちゃんと選んだ方がいいです。ゼミによっては普通の大学生らしさはあまり得られません。
    • 講義・授業
      悪い
      先生によっては、専門的なことを教えてくれる方もいるので、そのような先生の講義は充実しています。優しい先生がほとんどなので、そういう先生を選ぶと良いです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの流山おおたかの森駅はつくばエクスプレスも通っているし、フードコートやショッピングモール、映画館もあるのでそれなりに遊べます。駅からは無料のスクールバスがあるので、とても便利です。ただ、朝の時間は結構混むので、早めに行くといいと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      いい人ばかりなのですぐ友達ができます。卒業してからも付き合いたい友人が多くできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      情報と英語とビジネスを学びます。情報はプログラミングから、情報処理まで、一から教えてもらえます。なので、パソコンが、苦手な人も大丈夫です。英語も基礎からならえます。それ以外にもいろんな授業があるので、そっちもおすすめです。
    • 就職先・進学先
      IT系
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:343757
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2021年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    メディアコミュニケーション学部マス・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      普通
      マスコミを専門的に学ぶことができる数少ない大学だと思います。映像系では学校に撮影機材や編集機器が充実していてスタジオもあります。マンモス校ではないため、使いたいときに仕えたり、1年生から大きなカメラを触れるといった利点があります
    • 講義・授業
      良い
      出版やテレビ局などの企業にいた教授が多く、授業で学ぶことができる。2年次からの演習実習では自分が学びたい分野(テレビ制作、イベント企画、プログラミング等)選択し集中して学ぶことができる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室はいくつかあり、その中で自分の学びたい分野を得意とする教授のゼミに入ることが一般的ではあります。研究室によって特色が違いますが、少人数でのゼミなので教授との距離が近いことはいいことだと思います。
    • 就職・進学
      良い
      OB、OGが来校し、就職について教えてくれたり、面接対策などでキャリアセンターを訪れると一緒にESの記入などをしてくれる
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅はつくばエクスプレスの流山おおたかの森駅です。そこからは無料のスクールバスが発着しているので便利です。駅にはショッピングセンターがあり、お昼を食べに行ったり、空き時間には友達と買い物に行ったり、多くの大学生が利用しています
    • 施設・設備
      良い
      新しい教室や壁や内装も最近工事をしてきれいになりました。また、入学時にPCの貸与があり、行内ではWi-Fiが通っているのでどこでもインターネットが使えるのはいいことです
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活、愛好会は多くあります。入学式には勧誘があり興味のあるものに入部をするとより友人ができると思います。学科ではゼミや同じ授業を受けたりすると仲良くなることはあると思いますが他学科や他学年との交流はサークルなどでの交流のみだなという印象です。付き合っている人は同じサークルや、他学科の同級生など、同じクラスでの交際はほぼないといった印象です
    • 部活・サークル
      悪い
      サークルや部活、愛好会など形式は違うものの、多くの団体があります。部活は正式に部室があり、毎日部室で学年学科関係なく交流していますが愛好会などは部室などないため空き教室で決まった日に活動しているようです。学園祭ではアーティストや芸人を呼んで地域住民の方なども呼んで比較的大きな規模になっていると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      マスコミの歴史、テレビ番組を作るにあたっての手法、マスメディアのリテラシーなどテレビ番組ができるまでや作るうえでの大切なこと、大衆に発信する責任など、影響力のある手段においてメディアはどうあるべきかを学びます
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      イベント企画、音響会社 音響部
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      小さい時からテレビを見ること、お笑い番組を見ることが大好きでいつか自分も作り手の立場になりたいと思い、マスコミ学科のある大学を探し、江戸川大学を知りました。構内に撮影スタジオや編集、録音できる機器や設備がしっかりしているというところに魅力を感じ、入学を決めました。
    感染症対策としてやっていること
    卒業して何年もたっているため、今の感染対策は知りません。PCの貸与があるため、オンライン授業はいち早く取り組めたのではないかと思います
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    投稿者ID:766876
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2021年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    メディアコミュニケーション学部マス・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたい分野に特化している面ではとてもいい大学だと思う。教授もその分野に精通している人が多いので、より詳細なことを学べると思う。
    • 講義・授業
      良い
      2年次以降は必修科目がほかの大学に比べて少ないので、他学科でも興味のある講義を取りやすい。講義をしっかり受けていればテストや提出レポートも問題なくこなせるので「優」の評価をとりやすい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミによってはフィールドワーク等がなく、卒業論文に直結するしないの差が大きい。
    • 就職・進学
      良い
      学科というよりは、学内サポートセンターに頼っていた。学科の内容で就職している人は少ない。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅からは学生は無料の送迎バスがあるが、在学当時は周辺が未開発だったため砂ぼこりがすごかった印象がある。送迎バスも平日は本数が多いが、土日祝日は少ないため駅から20分歩いていた。
    • 施設・設備
      良い
      図書館の蔵書数はかなり多いと思う。在学生は全員ノートパソコンが配布され、学内では無料Wi-Fiが使えた。老朽化が目立つ棟もあるが、比較的新しい棟の方が多い。トイレも綺麗だった。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内全体的にサークル活動はあまり活発的ではない。部活動はバスケットボールをはじめ強いらしい。
    • 部活・サークル
      普通
      自分自身、サークル活動をしていなかったのもあるが、全体的にサークル活動は活発ではない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はマスコミュニケーション全体について学び、3年次に社会学やマスコミュニケーションの詳細な分野について学ぶゼミを決定します。1年次にもゼミの全身になるグループ分けをされるので、入学書類には自分の興味のあることについて詳細に書くことをお勧めします。2年次までに必修科目を含めた卒業に必要な単位を取っておけば、3年次以降はゼミ以外は自由なので興味のある他学科の講義を取ったり、就活に力を入れたりできると思います。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      キーテレビ局の編集会社等建設会社総務部
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      昔からマスコミ分野に興味があり、そこに特化した大学を受験した中で特待生で合格し、授業料等が安く入学できたから。
    感染症対策としてやっていること
    卒業5年経つので不明だが、オンライン授業等の取り組みがされているはず。調べてください。わかりません。
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    投稿者ID:766751
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    メディアコミュニケーション学部マス・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      全体的に緩い雰囲気で活気がない。特別何が特化しているわけでもなく、就職する人よりも進路未確定者が多い。マスコミュニケーション学科では演習が充実していると思うが、本当に自ら動かないと何も得られない。講義をただ受けているだけではそこまで学べない。
    • 講義・授業
      悪い
      講義や指導は先生による。授業内容はエンターテイメント系が多く面白いけれど、歴史を聞いているだけで、現代でどうするかまでは講義が進んでいない。生徒も先生にもやる気が感じられない。単位は取りやすいものが多い。出席日数があれば大丈夫だとか、出席日数がなくても課題を提出すれば良しや資格を取れば良しとかが多い。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミで全てが決まると言っても過言ではないと思います。説明会とかはあまりよくわからないので、どのゼミに入るのかを考えながら講義も選んで、そこから先生を選んでっていう感じで。私がいたゼミは自分探しが主だった気がします。どう考えてどう表現するかはとてと学べたと思います。
    • 就職・進学
      良い
      マスコミュニケーション学科はテレビ関係が強くて、従順に学校生活を送っていれば、先生が後押しをしてくれるのでほぼ確定で就職先が決まります。サポートに関しては、私はがっつり就職活動をしていたわけではないのでわかりません。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅から徒歩ですこし距離があるので大変です。ただスクールバスがあるのでそれを利用したら良いかと。学校の周りはカラオケがあるくらいであとは何もありません。流山おおたかの森駅には映画館等ショッピングモールがあるので長めに空きコマがあればそこに遊びに行くことができて良い。田舎なので空いている。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスはあんまり広くなく、溜まり場と言ったら学食のあたりかと。そこにいけば大体知り合いはいて暇つぶしには最適。課題なり趣味なりとも。サークルの部室もなかなかいい寝床でもある。図書館は意外とうるさいのであまりオススメはしない。落ち着く場所はこっそり空き教室を使うことですかね。
    • 友人・恋愛
      悪い
      狭いキャンパスなので顔見知りは多くできるかと。学内恋愛は少なく、友達関係が多い。1人の世界に入ってる人や心をあまり開かない人が多いので交友関係には苦労するしつまらない。
    • 学生生活
      悪い
      基本的にやる気はない気がします。サークル活動で賞をとったりとかは聞いたことないかも。人間関係があんまりうまく作れてないし自分でいっぱいいっぱいになる人が多くて空回りしている人が多い。学園祭とかもあまり盛り上がらない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修科目が早い時間にあるのですがとりあえず出席していればなんとか単位は取れるかと。英語くらいしかないけれど。
      2年は演習実習が始まってやっとこの学科っぽいことができるなって思います。先輩のサポートもあり、自分たちでやり方を見つけていく感じです。
      3年はより、本格的に演習実習ができて後輩に教える立場になるため、理解が深まるかと。
      4年は単位が取れて入ればほぼ登校はしないです。ゼミくらいかと。あとは興味があったけど必修科目とかと被ってて取れなかった講義を受けるとかに使ってました。
      卒業論文はマメに先生に相談していけば簡単に書くことができます。道筋を作ってくれるので。
    • 就職先・進学先
      経験積むために音楽業界でのアルバイト
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    投稿者ID:428961
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    メディアコミュニケーション学部マス・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      普通
      目指している方向性が定まっている者に取れば、四年生の専門学校と言っても差し支えない。つまり、なんとなく方向性が決まっている場合は、なんとなくで終わる。
    • 講義・授業
      良い
      マスメディアの視点から物事を捉えないと授業にならない授業が多かった。マスメディアに限らず、授業ごとにカメラマン、新聞記者、校閲、ライターなど様々な役割になる必要がある。自分にとって絶対というものも見つかれば、悩んだ挙句将来が見えなくなることもある、難しい勉強環境だ。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生の冬に3日ほど山籠りをして卒論について答弁し合う場が設けられる。その際ゼミ担は)自分を丸裸にしろ」と事前にゼミ生に伝えていた。最初から丸裸で行くのは最善策とは言えない。共に山籠りをする先輩たちと共に協力しながら、自分を出していくのが適切と言える。自分を出すということは、誰かに完膚なきまでに否定をされるものでもある。だかといえ臆病にならないで欲しい。人ならばいずれ通る道を、この3日の間で得ることができる。そう考えると釣りが出るくらいだ。
    • 就職・進学
      良い
      就職の際に必要な身だしなみ、身のこなしを教育してくれるシステムがある。このシステムは自らが動かないと現実にはならない。これを知ることにより、今後転職したとしても、粗方どのような答えを持てば良いのか想像できる力を持つ。個別指導では細かく学生の話を聞いてくれる職員がいる。積極的に就職指導を受けに行き始めて活動になる。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は流山おおたかの森駅。そこから武蔵野線に乗り換え、柏の一つ前の駅で降りると少し近くに感じる。流山おおたかの森からはスクールバスが出ているが、これを逃すと徒歩で1時間はかかる場所に校舎は立っている。
    • 施設・設備
      普通
      自分の求めていたものが必ず得られるわけではない。少なくとも私は機会を潰された。大学だけの問題ではないが、時として学校側の対応は生徒の心を無視する。そのような対応をされ、私は休む機会を奪われたことを未だに後悔している。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内そのものが狭くてどこに行っても同じ顔ぶればかりだ。入学して配られるPCを持つと、勉強に打ち込む人間も見られる。正直、このPCの配布により、堕落した講義を受ける学生は多い。そんな人と交友関係を結ぶことは躊躇われた。
    • 学生生活
      悪い
      文化祭でイベントが開催されない限り、どうにもつまらない。つまらないのだ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主にマスメディアについて学ぶ。紙媒体より映像媒体が多くまた、ショッキングな映像もマスメディア視点として見る必要がある。私はこれにより映像媒体がとにかく苦手になった。311直後の入学ということも関係している。もし酷い映像を見るのが怖いのであれば、この学校で一年と持たない。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      決まっていない。
    • 志望動機
      書物について学べると思ったから。ライティングにも興味があった。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:537212
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    メディアコミュニケーション学部マス・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教えんとする内容は良いのだ。それを自分が吸収できるか、吐き出したがるかは別として。少なくとも私は心を殺してマスコミの視点になることはできなかったため、教養を自ら捨てたも同然だ。しかし、それ以外で役にたつ可能性もある。私だけか全てではない。
    • 講義・授業
      悪い
      臨時職員の態度が悪い。加えて臨時職員は学籍番号と名前を控えると、それを単位へと響かせた。 良いものではなく悪いものに目がいってしまった。三年生になると比較的良い講義が増えてくる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分自身の体調不良により、欠席することが多かったため、己の不甲斐なさに満足していない。何も大成させず、宿題の提出をし、誰もがわかる言葉で表現することができなかった。やや良いと評価したのは、己の恥ずべき行いのためだ。
    • 就職・進学
      良い
      二度程行かせていただいたが熱心に聞いてくれ、指導をしてくれた。私一人しかいなくとも、丁寧に教えていただいた。個別に個室で相談をしている在学生の姿も何度も見ているが、とても多かったと記憶にはある。
    • アクセス・立地
      悪い
      スクールバスに乗らないと駅から徒歩で1時間かかる距離にあった。スクールバスが出ていない日などは歩かなければならないため、その道中だけでもある程度の体力が削られた。
    • 施設・設備
      悪い
      一点特化と感じた。映研以外のまおもなサークルがなかったことも理由の一つだが、卒業するまでに何処の教室に何があるかなどを知る機会はなかっただろう。何せカメラ機材を借りられる場所や、MacBookを使用できる講義室があることを知ったのは四年生の時だ。
    • 友人・恋愛
      普通
      志望校に落ち、311のショックから部分的記憶の忘却が起こり今までの勉学の知識が全て吹き飛んだため、そんな余裕はなかった。
    • 学生生活
      悪い
      サークルがなさすぎる。なにより学科に起因するサークルが一つしかなかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主にメディアの報道、マスコミによる質疑、学生視点ではなくマスコミ視点による学生のアンケート等が多かった。メディアは事故や犯罪と隣り合わせの仕事のため、レポートを書く上で調べることが苦痛になることも何度もあった。メディアの心得、覚悟がある者でなければ単位の取れない科目もあったことは確かだ。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      卒業する前に精神疾患が見つかり、就職どころではなかった。なんとか卒業したものの、弱った体で職業を探すことは至難の業であり、私は大学時代からのアルバイトを続けた。その後にパートとして近くのスーパーで働いた。現実問題、定職に就けるだけの体力は私には残っていなかったし、今はもっとない。
    • 志望動機
      希望の大学に落ちた後、文章に関わる勉強ができる学校を探した。ここでは新聞を学ぶことができたため、入学せざるを得なかった。大学に進学しないという考えはなかったからだ。
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    投稿者ID:568698
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 駒木キャンパス
    千葉県流山市駒木474

     東武アーバンパークライン(東武野田線)「流山おおたかの森」駅から徒歩18分

     つくばエクスプレス「流山おおたかの森」駅から徒歩18分

電話番号 0120-440-661
学部 社会学部メディアコミュニケーション学部

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このページでは、江戸川大学の口コミを表示しています。
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