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筑波大学
出典:Kanrika
筑波大学
(つくばだいがく)

国立茨城県/つくば駅

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偏差値:55.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.19

(1311)

筑波大学 口コミ

★★★★☆ 4.19
(1311) 国立内19 / 176校中
学部絞込
12851-60件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会・国際学群社会学類の評価
    • 総合評価
      良い
      全部で26学部があり、自分に学部以外の授業も好きなだけ取れるので、幅広く勉強したい人にお勧めです。恋人も出来やすいです。ただ、ちょっと田舎です。
    • 講義・授業
      良い
      優秀な講師がそろっております。講義内容も、中身が濃いです。体育の先生も、元全日本代表だったりするので、ガチです。
    • アクセス・立地
      良い
      つくばエクスプレスつくば駅から、バスで15分くらいと、近くはありません。県外からの学生が多いので、一人暮らしが多いです。
    • 施設・設備
      良い
      設備は、理系に関しては申し分ないです。ただ、文系のキャンパスはぼろいので、期待しないほうがよいでしょう。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生の性格は、学部によって結構異なります。サークルや学部内で付き合う人は多く、つくばは田舎なので、同棲も多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数は多いです。部活は、体育専門学群の学生のおかげで、全国でも屈指の強さを誇ります。強いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会学・経済学・法学・政治学
    • 所属研究室・ゼミ名
      辻ゼミ「憲法Ⅲ」
    • 所属研究室・ゼミの概要
      憲法の内容について深く触れます
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      幅広く実学を学べるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      東大志望だったので、東大向けの勉強をしてました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:22658
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学群工学システム学類の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいこと研究したいことが明確にあるかたにとっては良い環境。
      将来の選択肢を広く考えたい方には少し不向きかもしれない。
    • 講義・授業
      良い
      有名な教授などの授業を受けられることがあり、おもしろい。
      クオリティーの面では問題がないように思われるが、特別変わっていることもない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最先端の研究をしている研究室が多い。
      産総研と提携しているなど、国の研究との連携があったりもする。
      旧帝大と同レベルの研究費があり、研究費に困ることは少ないように感じた。
      最近上場をしたサイバーダインを立ち上げた山海研究室が有名。
    • 就職・進学
      良い
      大学院まで進学すると豊富に推薦が用意されている。
      推薦は自動車や電気系の大手企業がずらり。
      よほどのことがない限りは、大手企業に入社することができた。
      ただし、学部卒では推薦の枠が少ないため自ら行動する必要がある。
    • アクセス・立地
      悪い
      通学に関しては問題がない。
      徒歩圏に大量の賃貸があり、多くの人はそこに住んでいる。
      駅からはバスで10分ほどのところにあり、不便はない。
      ただし、東京にでるには90分ほど要するので就活時は苦労する。
    • 施設・設備
      良い
      研究予算が多いこともあり、研究棟などは比較的新しいものが多く快適。
      パソコンの数やネット環境も充実。
    • 友人・恋愛
      普通
      オタク7割、普通1割、元気系1割、女性1割といった比率。
      オタク気質でない場合は学科外に友人を求めることになる。
      まじめな人間が多いので、迷惑を被ることはない。
      女性が少ないので恋愛は期待できない。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークルともに盛んである。
      特にスポーツ系の部活は、体育専門の学部があるため全国レベルのものが多い。
      スポーツ推薦などで入らない限り部活では活躍できないため、
      ある程度実力がある人がサークルに流れ、サークルのレベルもそこそこ高いことがある。
    • イベント
      普通
      年に2回~4回ほど大きなものがある。
      外部からの来客は多くはないので、都内の大学と比べると規模は小さい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科内でハード系、ソフト系、エネルギー系、建築系に専攻が分かれている。
      自分は機能システム専攻に所属しており、機能システム専攻では、ロボットなどシステムを構築し何かを制御する上で必要なことを幅広く学習する。
    • 所属研究室・ゼミ名
      バーチャルリアリティ研究室。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      立体視や遠隔操作など、バーチャルリアリティに関する研究をおこなっている。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      院進(大学内)後、インターネット系のITベンチャーに就職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      院進を前提として入学したため。※学科の8割の人が院進する。
    • 志望動機
      自分の学力にあっていたこと(旧帝大の一つしたの偏差値レベルの大学)と
      自分の学びたい分野においてレベルの高い研究室があったことが志望動機です。
    • 現役or浪人生
      現役
    • 利用した入試形式
      一般入試(前期)
    • 利用した予備校・家庭教師
      地元の英語と数学の塾に通っていました。
    • 利用した参考書・出版社
      進研ゼミ
    • どのような入試対策をしていたか
      進研ゼミで対策をしていました。
      特に大学別の対策コースとセンター対策コースを重点的に活用していました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:19139
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    体育専門学群体育学主専攻 の評価
    • 総合評価
      良い
      国立大学なだけあり、交友関係や教員との関係など全てを含めたうえで非常にいい環境が揃っているように感じる
    • 講義・授業
      良い
      基礎的な内容から始まり、年次が上がるに連れてより専門的になるためついていきやすい
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によって取り組む内容は大きく異なるので最初に選択する際の重要度が高い
    • 就職・進学
      良い
      就職の際は全体での説明会や教員採用試験の案内、対策など十分に準備されている
    • アクセス・立地
      普通
      基本的にはアパートでの一人暮らしが多いのでキャンパスについては直ぐに着く、自宅から通うのであれば遠い
    • 施設・設備
      良い
      施設については研究機関や設備が非常に高い水準のものが設置されている
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には同様の授業を受講することが多いため交友関係の不安などは生じないと思う
    • 部活・サークル
      良い
      サークルに関しては多数存在し、年間を通して文化祭やスポーツイベントなど様々なものがある
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎的な事柄からスタートし、体育関連だけでなく様々な分野の授業を選択できるようになっている
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      筑波大学大学院
    • 志望動機
      国立大学である分、費用が安く内容も高度なものに触れられる環境がそろっているから
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    投稿者ID:658794
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2016年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    人文・文化学群比較文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      東京の大学に比べて素朴な大学生活が送れると思う。背伸びしすぎず、都会過ぎず田舎過ぎずほどほどの大学生活を想像している人にとっては、とてもいい大学だと思う。ただ、刺激がほしい人にとっては物足りないと思う。
    • 講義・授業
      良い
      入学してから最終的なコースを決められたので、興味のある授業を幅広くとることができた。現代的な問題や比較的親しみやすいミュージカルや音楽、小説などの事柄を学術的に考えるのは面白かった。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミの先生によって力の入れ具合が異なる。やりたい内容を優先するのか、先生の指導を重視するのかは自分で決めた方がいい。学生の人数に対して教員の数が少ない。
    • 就職・進学
      普通
      たまに学内で就職やマナーなどの説明会がある。3月頃に行われる学内説明会が最も大きいが、時期は少し遅かったかもしれない。アルバイトやサークルがある人が多いので、頻繁には参加できないと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      つくば自体が都心部からは離れており、つくば駅からキャンパスまでもまあまあ遠い。バスがあるが朝はとても混雑する。時間も正確でないことが多いので、余裕をもって移動するべき。しかし、つくばエクスプレスが通っているので、東京までも1時間ほどあれば行けるし、自然が多いのでとても過ごしやすい。のんびりしている。キャンパスも広い。環境の良し悪しは個人の性格や捉え方にもよると思う。
    • 施設・設備
      悪い
      比文で特に施設をもっているわけではないので、点数は二点にした。しかし、図書館などはとても広く筑波大と言えば図書館が充実していると言われる。サテライト室という24時間パソコンが使える場所もある。
    • 友人・恋愛
      普通
      一人暮らしの人が多いので、好きなように生活できるし、夕飯を一緒に食べたりして仲良くなれることも多い。しかし、一人暮らしで孤立してしまう人もいるので、人間関係は個人の努力や考え方によると思う。
    • 部活・サークル
      良い
      たくさんのサークルや団体がある。イベントは学園祭とオープンキャンパスくらいだが、自分に合うところを見つけられれば楽しく過ごせるの思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年までは幅広く授業をとり、3年でコースを決める。そのコースで卒業論文を書く。内容は、宗教、文学、地理、歴史、情報(マスコミなど)、哲学、英米関連など幅広く、人文学類よりも取っつきやすいものが多い。人文はワンピース毎に異なる味が集まってできたホールケーキを、特定ワンピースを中心に向かって食べ進めていくようなもの、比文は全部の味をぐるぐるリンゴの皮を剥くように食べ進めていくようなもの、という先生もいた。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      中小メーカーの総合職(営業)
    • 志望動機
      入学してからコースを決められたから。文学と倫理どちらも興味があったから。
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    投稿者ID:658306
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会・国際学群社会学類の評価
    • 総合評価
      良い
      筑波大学の中でも勉学に対して意欲的な学生が多い印象です。自分の専攻のみならず幅広い教養が求められる学問ですので、芸術や体育を含めて専門的な情報が入りやすい筑波大学で社会学を学ぶというのは良いことだと思います。
    • 講義・授業
      良い
      政治学・法学・経済学・社会学の基礎的な講座については、のちの専攻に関係なく受講することになっています。そのため、すべての専攻分野に関して基本的な知識を持った状態で2年次以降の専攻分野へと進んでいくことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年次から一部のゼミに参加することができます。ゼミ選択の自由度が比較的高く、卒業論文のために所属するゼミに加え、他のゼミにも参加できる場合があります。
    • 就職・進学
      良い
      学生個々の関心が高いため、希望する進路に進む人たちは自分で就活等の情報収集をしている印象があります。大学からのサポートはあまり充実していないため、他力本願だと遅れをとってしまいます。
    • アクセス・立地
      悪い
      他の大学よりも学生用の宿舎が多い印象がありますが、基本的には1年次のみの入居です。多くの学生は1年次の夏や秋からアパート探しを開始し、2年次からはアパート生活になります。家賃は3-4万円程度です。安いところでは2万円台もあります。東京・千葉・埼玉から通う人もいますが、少数派です。
    • 施設・設備
      普通
      設備は基本的に古いです。プロジェクターなどの機器も古いことが多く、教員ですら操作方法が分からないことがしばしば。
    • 友人・恋愛
      良い
      周囲に他大学がほとんどない分、人間関係はほとんど学内で完結します。また、多くが一人暮らしであるため、カップルが同棲に至ることが多いです。そのためか、卒業後にそのまま結婚するカップルが他大学よりも多い印象です。
    • 部活・サークル
      良い
      学生数が多いので、公認サークルだけでもかなりの数があります。多くの学生が大学近辺に住んでいることもあり、深夜にも活動していることなどがあります。実家暮らしの学生はスケジュール調整にやや苦労するかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には専攻4分野(政治学・経済学・法学・社会学)をまんべんなく学び、2年次には一部専攻でゼミが始まります。多くの学生は3,4年次に所属のゼミで卒業論文を書きますが、一部ゼミでは卒業論文の執筆が必須とならない場合があります。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      旅行業界の総合職
    • 志望動機
      地元から最も近く、かつレベルの高い授業が受けられると思ったから。
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    投稿者ID:658149
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学群医療科学類の評価
    • 総合評価
      普通
      研究に力を入れている大学なだけあり、臨床検査技師になるための知識以上のことをたくさん学べると思います。しかし、ただ単純に臨床検査技師になりたい人間にとっては、学んだ知識の中で、どれが臨床において重要で、どれが研究よりなのかが分からなくなることもあります。
    • 講義・授業
      良い
      この学科の場合、選択授業はあまりなく、ほとんどが必修科目であるため、同じ学科の者同士毎日同じ教室で同じ授業を受ける、という状態です。しかし、様々な専門・分野の先生方(教授や、大学病院で働いている方など)の授業があるため、充実はしているのかなと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学の中心からはかなり離れているため、孤立している感じは否めません。駅からも割と距離がありますが、そもそも実家から通っている人間が少ないので、みんな学科の建物の周辺に家を借りて、自転車で通学しています。そのため、住宅街の中にある美味しいご飯屋さん、居酒屋などは比較的見つけやすいです。学生街なので飲食店は充実しています。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎の建物自体は古いですが、私が在学していた頃に、1階のトイレが新しくなりました。また、私が卒業した後には、建物自体の改修を行っていたようなので、今現在の学生たちは新しいきれいな校舎で授業を受けているのかな?と思います。大学病院の方まで行けば、学食や売店もありますが、基本的にそちらに行く人は少ないです。お昼ご飯の場合は、あらかじめ作ったり買ったりして持ってくるか、建物内に出張販売しにくるパン屋さんのパンを買うかだと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科全体の人数が少なく、毎日同じ空間で授業を受けるので、同じ学科の人とはアットホームな雰囲気で仲良くなれます。しかし他学科の学生とはほとんど接点がないため、サークルに入るなどしないと友達はできないと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      部活は活発で充実しています。医学系の部活は運動部が多く、部活をやっている人間はほとんどが医学系です。なので、医学系の部活に入れば同じ学科の先輩後輩とつながることができます。しかし、全学のサークルに入ることもできるので、そうすればいろんな学部の友人が出来るのではないかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      その名の通り、医療の知識を科学的な観点で学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      診断病理学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      癌の発生、浸潤、転移の遺伝子学的特徴をとらえることにより、その機構を明らかにし、予防・早期発見・治療に応用することを目的として、おもに肺がんについて研究をしています。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      総合病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      病院で働いて、もっと臨床の知識を身につけたかったから
    • 志望動機
      がんについて勉強したかったのと、医療従事者になりたかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦をいただけるよう、1年生の時から定期テストに力をいれ、内申点を高く保っていた。
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    投稿者ID:87242
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会・国際学群社会学類の評価
    • 総合評価
      良い
      田舎で何も無いけど、都会っぽくなく、誘惑も少ない分、やりたいことが決まっている人はそれに集中できる環境なのかもしれません。友達もできれば尚、楽しい学生生活が送れます。学生も地方出身のまじめな子が多いので、授業もうるさいことはないし、レポートもちゃんと出す人の方が多いので、相談しながら勉強できる環境です。
    • 講義・授業
      普通
      他の学類の授業が気軽に受講することができるのが良い点です。いろいろ受けてみて、自分の興味があるものが何かを探すのには良いのではないかと思われます。
    • アクセス・立地
      悪い
      電車が高いということと、大学から駅まではバスか自転車を使うしか無く、車を持っていないととても不便です。就活時には必ず電車を使うので、大変です。特にTXは電車賃が高いのも難点です。
    • 施設・設備
      普通
      古い校舎で教室もそんなに新しくなかったです。違う学部は茶色で統一された外観だったので、同じようにしてほしかったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      友達はできればとても楽しい大学生活が送れます。地方出身者ばかりなので、卒業しても各地に友達がいるというのは強みにもなります。ただ、田舎でとても閉鎖的で、町全体が「大学村」のような場所なので、友達ができないと辛いと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは活発だと思います。特にスポーツは楽しそうです。就活は立地が悪いこともありますが、そんな中友人と切磋琢磨し合える空気感が生まれることもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会はどういうなりかたをしているのか勉強できます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      民事訴訟法ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      民事訴訟の手続きに関する法律について、勉強できます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      国立科学博物館
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      知り合いの紹介で、場所が近いということもあり。
    • 志望動機
      雰囲気が自分に合っていると思ったからです。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学校のセミナー・ゼミのようなものを受講していました。
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    投稿者ID:84003
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命環境学群生物資源学類の評価
    • 総合評価
      普通
      (特別優秀ではないが)真面目な人が多い学校なので、そこそこ勉強したい人には良い学校だと思います。学べる分野が広いので、やりたいことが決まっていない人でもやりたいことが見つかるかも?
    • 講義・授業
      普通
      授業のレベルはそんなに高くない。皆真面目なので授業をさぼる人も少ない。ほとんどの他学部授業を受講できる。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の中心部にある。本部、食堂、図書館からは近いので、便利な方だとは思う。但し学校内にバスが通っているので、どのエリアが一番便利とかはないと思う。
    • 施設・設備
      良い
      数年前に立替が完了したので、校舎はかなりきれいな方だと思う。人数当たりの実験設備の広さも充実している。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が多く、またクラス制なので友達はたくさんできると思う。ほとんどが宿舎かアパート暮らしなので、学校内恋愛は非常に多い。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル数は結構多い。ほとんどの人がサークルか同好会に参加していると思う。設備が充実しているので、文科系・芸術系・体育系どのジャンルでも大体のやりたいことはできるのではないか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農林生物、生命科学、農業経済、生命工学の4分野について学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      微生物機能利用学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      微生物細胞間コミュニケーションに関しての研究。バイオフィルムについて研究している人が多かった。世界有数の電子顕微鏡を所有している。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食品製造業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      特に理由はない。教授から進められた学校推薦
    • 志望動機
      特に理由はない。関東圏内で農学系の勉強をできるから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の過去問と、赤本。基本的な問題が出題されるので、教科書レベルの内容が理解できていれば問題ない。
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    投稿者ID:83302
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間学群心理学類の評価
    • 総合評価
      普通
      何をしたいかわからず,探し途中の人にはとてもよいとおもいます。国内でもかなり珍しく,幅広い分野について学べる場所です。何がしたいかはっきりしている人には,他の分野の勉強もさせられてしまうところがイライラしてしまうかも。
    • 講義・授業
      良い
      授業数はそこまで多くありません。私の学科で卒業単位を集めるためには,専門授業をほぼすべて回る必要があります。ただ,クオリティはかなり高いと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      他の大学の比ではない,ものすごく広大なキャンパスです。住むアパートの場所を選ばないと,通学がかなり大変です(筑波大学至近でも,自分の学類の本拠地に近くないと大変です!)
    • 施設・設備
      普通
      学食は多いです。美味しいか,といわれるとそこまでではありません。普通です。ただ,選択肢はかなり多め。普通の定食からスープ専門店まで。あと,スタバがあります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      努力家,真面目,大人しい,人の話を聞いてくれる優しい人が多い,そんな学類です。悪く言えばかなり地味な感じ。ウェイウェイ系の方でなければかなり気に入ると思います。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数は多いです。体育系はもちろん,文科系,芸術系,すべて学科がある大学の強みですね。施設も充実していますし。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学ってこんなこともやるの!?と驚くくらい,幅広い内容を学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      青年心理学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      青年心理学の範疇に少しでも入っていればなんでもやれます。恋愛,いじめ,何でもござれ。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      大学院に進学しました。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      卒論でやった研究を続けたかったからです。
    • 志望動機
      心理学についてかなり幅広くやっていると聞いたので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基本をかなり大事にする入試なので,基本問題をやりこみました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:86902
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間学群心理学類の評価
    • 総合評価
      良い
      調査系から実験系まで、心理学を幅広く、深く学べます。先生方や研究室も充実しており、4年間きちんと研究ができるので、学習環境が整っています。学んだことがそのまま生かせる職場が少ないので、就職は自力で頑張る必要があります。
    • 講義・授業
      良い
      心理学について幅広く学べる一方、他学類の授業も受講でき、教職もとれるので、自分の興味に合わせて学ぶことができます。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩では難しいですが、バスの便がよく、自転車道が整備されているので、生活には大きく困りません。
    • 施設・設備
      良い
      耐震工事等で校舎はきれいになっています。図書館がとても充実しているほか、学食の種類がとても多いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      学生の人数が多いので、授業やサークル等を通して他学類の人ともすぐ知り合いになれます。学内カップルがほとんどです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活、サークル、同好会等、とても多くの団体があり、自分の好きな団体に所属することができます。学類ではボランティア関係の団体に所属する子が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学について幅広く学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      教育系大学院へ進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もっと心理学を実践的に学びたかったから。
    • 志望動機
      理系や文系にとらわれず、心理学を幅広く学ぶことができるから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接対策と、英語の過去問対策と小論文対策をした
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:81643
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基本情報

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学部 人文・文化学群社会・国際学群理工学群情報学群医学群体育専門学群芸術専門学群人間学群生命環境学群

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