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国立茨城県/つくば駅
筑波大学 口コミ
4.19
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。情報学群情報科学類の評価-
総合評価良い筑波大学自体が研究を主目的に作られた大学ですし、周りにもJAXAや産業技術総合研究所などといった研究施設がたくさんあるので、研究がしたい人にはおすすめです。
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講義・授業良い情報科学類の授業自体もハードウェアからソフトウェアまで幅広くあつかっているのですが、それに加えて他学類の授業も取ることが可能です。芸術や体育の理論といった他の大学では学ぶことのできない内容を学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い学生の人数に対して教員の数が多いので、多くの研究室があります。そのため、自分に合った研究室(研究テーマ)がきっと見つかると思います。
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就職・進学良い情報科学類の8割程度の学生は、そのまま筑波大学の大学院に進学します。残りの学生のほとんどは就職しますが、有名企業に就職される方が多くのようです。
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アクセス・立地悪い都心などへのアクセスは決して良いとは言えません。つくばエクスプレスや高速バスがあるにはあるのですが、運賃が高く(片道1000円程)、気軽に東京へは行けません。これは就活などにおいて不利だと思います。つくば市内での移動に関しても、ショッピングモールなどからは離れているため、不便です。
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施設・設備良い高性能スーパーコンピュータや、全国有数の蔵書数をほこる図書館などがあります。ただ、全体的に建物が老朽かしていることや、学生数に対して食堂の席が不足していることは否めません。
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友人・恋愛普通サークルや部活は活発なものが数多く存在しています。それらに所属することで情報科学類以外の友人もできると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容コンピュータサイエンスの基礎理論から現実社会での応用
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所属研究室・ゼミ名プログラム論理研究室
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所属研究室・ゼミの概要正しく効率の良いプログラムを作るための道具について研究しています。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先筑波大学大学院のコンピュータサイエンス専攻に進学しました。
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就職先・進学先を選んだ理由学部生では実質1年しか研究に触れられず、もっと研究してみたいと思ったから。
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志望動機高校生の頃、スーパーコンピュータがニュースで取り上げられていて、スーパーコンピュータを使った研究をしてみたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校の筑波大学に特化した短期講座のみ利用していました。
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どのような入試対策をしていたか基礎的なレベルの問題を多く解きました。解いた問題も解けなかった問題も解説を読み、なぜその答えなのかを理解してから次に進むよう努めました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:120785 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間学群障害科学類の評価-
総合評価良い“横に広い”、学べる幅の広さが筑波の特徴だと思います。所謂“一般教養”的な扱いの括りはなく、そのぶん自分の所属学類以外のところの授業も楽しめる自由度が高かった気がします(他大学と比べてどうなのかはわかりませんが)。自分の専門だけでなく、広く浅くいろいろな分野も知りたい方にはおすすめです。時間をどう使うかは自分次第、というのはどの大学でも同じでしょうね。有効活用しようと思えば取り組めることはたくさんある一方で、授業や担当教員によってはいくらでも手が抜けてしまうことは当然筑波大についても言えます。
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講義・授業良い特徴として、専門分野への多角的な学習を挙げています。専攻コースによっておおよその授業のパターンはありますが、その中でも幅広く学べますし、授業間の関連が少しずつ見えてくるのも面白いです。資格を取りたいなどの具体的な目標がある方は、一年次からの科目の選択にも関わってきますので、そのあたりはシラバスや先輩のアドバイスをよく確認しましょう。授業によっては毎年ではなく、隔年開講などもあるので要注意。特に3・4年次になると、だいたいどの授業でも顔ぶれが同じになってきます。お隣の学類の授業もいくつかは受講が必須なのでそれぞれの内容に触れることができるし、意欲のある方は他学類の授業も楽しめます。
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アクセス・立地普通構内がとにかく広く、周囲をぐるりと循環バスが走っているぐらいなので、真ん中を突っ切ろうにもだいぶ時間がかかります。キャンパス付近に住むことを考えている人(宿舎含む)も、宅通を考えている人も、自転車は必須と思ってください。特に1・2年次。取る授業の幅が広い(多分野に及ぶ)ほど移動距離は長くなります。特に体育。休み時間は15分ですから、歩きを選ぶ方は覚悟が要りますよ。学類の授業はそれぞれ近く、学内でも中心部に近いところなので、図書館にも近いですし学食も何か所か選べます。駅は、前述の循環バスを使えば着けますし、自転車でも行ける距離ではあります。バスをよく利用する場合、書籍部で年間定期を買うことをお勧めします。
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施設・設備良い理系の方用の研究設備には縁がなかったので、不明です。図書館はすごくきれいで大きく、使いやすいです。ただ、夏はクーラーがあまり効かず暑い日も。私の在学中は、開館時間の拡大などを試験的に実施していましたが、現在はどうかわかりません。校舎自体はそこまで新しくないものもありますが、障害のある学生も学べるよう設備は整っているので、全体的に過ごしやすいです。宿舎は、正直かなり古かったです。建物に入った瞬間、カビ臭い感じ。ただ、2010年以降は順次改装工事が入って、トイレが洋式になる・コインシャワーが設置されるなど改善はされつつありました。運が良ければ、全面改装されたきれいで新しい宿舎に当たるかもしれません。
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友人・恋愛良いいろいろな県民が集まってきます。県民会などもあり、学祭のときは各地の味が楽しめたりもします。人付き合いは、正直、自分がどうしたいかですね。他学類の授業やサークルなど、友人の輪を広げる機会はたくさんあると思いますよ。筑波大の学生は同棲カップルが多い・・・とのうわさはどの代でも流れていたようですが、真偽のほどは不明です。
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部活・サークル良い文科系から体育会系までさまざま。新入生向けの説明会はもちろんありますし、学群によっては先輩たちが紹介読本などを作っていることもあるのでご参考に。体育専門学群の部活については、応援ツアーなども組まれていたようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容障害、福祉、教育をいろいろな角度から学びます
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先ボランティアをしながら福祉施設に勤務
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就職先・進学先を選んだ理由ボランティアと仕事を両立できる職場・勤務形態にしました
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志望動機福祉を学びながら自分に合う分野を見つけるため、社会福祉士の受験資格を取得するため
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか過去問と小論文、面接対策
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:23740 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]理工学群社会工学類の評価-
総合評価良い実学ということで、学んでいくうちに実際の世の中とリンクして理解していけるので、楽しく学習できる。先生方も基本優しい。
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講義・授業良い内容は非常に良いがオンライン授業が多いのが少し気になる。ただ、様々な分野の授業が取れるので面白い。
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就職・進学良い社会工学類は非常に就職が強い。これは経営など、実学の分野であるためだと考えられる。
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アクセス・立地普通アクセスは良くない。田舎だし、電車が全然通っていない。しかし一人暮らししている人がほとんどなので、家から大学は近いし、周りに友達が住んでいて楽しい。
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施設・設備普通国立大学なので設備は古くて不十分なことが多い。学校のWiFiも弱くて授業にならないこともある。また、過去の学生運動による対策か。生徒が何か設備を使う時とても面倒。
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友人・恋愛良いみんな一人暮らししているため、自由な時間に遊べるため、多くの人が友達が多いし、恋人がいる人も多い。恋人や友達といつでも会えるというのは良い。
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学生生活良い把握出来ないくらいたくさんのサークルがあるし、イベントもたくさん開催している。積極的に参加した方が良い。ただ、中には怪しい団体もあるので要注意
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経営工学という学問で、経営を文系だけでなく、理系的な観点から学んでいくもの。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機経営に興味があり、自分は理系的な思考の方が好きだったため。実学的な経営工学が学べる国立大学は筑波大学社会工学類だけと言っても過言でない
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:916179 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文・文化学群人文学類の評価-
総合評価良い人文学類哲学主専攻倫理学コースだったが、他のコースも含め教員が充実しており、自分の興味に合わせて広くカバーできると思う。一から十までと手厚いわけではないが前のめりに取り組めばサポートしてもらえる環境。
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講義・授業良い講義は入門から始まり、上の年次に行くにつれ専門性が深くなっていく。試験は難しくなく単位さえ取れればという学生でも単位は取れる授業が多い。但し専攻によるので、他専攻の授業では厳しいという話も聞いた。
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研究室・ゼミ普通2年生までで入門の講義、3年生からゼミ形式の授業が始まる。研究室や先生の下につくのではなく、個々のゼミ形式授業を好きなように履修する形式。学生もゼミ生同士というよりは同じ授業をとっているという感じ。
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就職・進学普通大学のサポートはあまり活用しなかったが、キャリアセンターがあり、各種セミナーや面接対策、進路相談などを行っていて、それなりのサポートはあったと思う。就職に直結するような学科ではないので、進路も様々だったが公務員、銀行員、教員が一定数はいるイメージ。新聞や放送局などメディア系に進む人もいた。
就活だけの話ではないが、基本的に大学は自分から積極的に情報を取りに行けば色々手に入るし、何もしなければ誰も何もしてくれない環境だと思う。人文はゼミがなく上下の結びつきもあまりなかったので、就活のアドバイスなどはサークルの先輩に聞くことが多かった。
進学については内部・外部ともいたが、学部生の時から授業にしっかり取り組んでいる人が多い。就職を先延ばしにしたくて進学する人はあまりいなかったと思う。 -
アクセス・立地普通最寄り駅はつくばエクスプレスのつくば駅で、駅からバスで10分程度。
都内からのアクセスはバスも含めるとやや時間が掛かるが、都内や千葉、埼玉から通う人もいる。つくばエクスプレスの開業前に比べて格段にアクセスは向上している。ただ、長距離なので仕方ないが運賃は高い。
学校の敷地が大きく、関東鉄道バスの学内巡回バスがあり、学生や働いている人は定期券が買える。
実家から通う人より一人暮らしの人が多く、学校から徒歩圏内のアパート等に住んでいる人が多い。このため飲み会も学校付近が多く、飲み屋も学生フレンドリーなお店が多い。みんな家が近いので、飲み会の開始時刻終了時刻が遅いことがありがち。朝も遅い。
買い物はつくば駅の西武、イオンをよく使っていたが退店してしまった。研究学園の大型ショッピングセンター「イーアスつくば」をショッピングに使うことが多い。知り合いにも遭遇する。食料品は「桜」方面の「まるも」が安いのでよく使っていた。「桜」方面はファミレスやドラックストア、スーパー、ベーカリーなどがあり生活に便利。 -
施設・設備悪い自分の学科についていえば、特別な施設はほぼ皆無と言ってよいと思う。ゼミ所属もないので、学内での空き時間は食堂や図書館などの公共スペースで過ごす。
図書館は大きく、中央図書館以外にも体育芸術図書館など5つの図書館がある。蔵書も充実していると思う。図書館の机やPCは特に試験期間は混みあい、席をとれないことも多い。図書館とは別にサテライト室(PC室)もある。入学時に学生用のアカウントが付与され、外部からのリモートデスクトップ接続も可能。
体育館やジム、プールがあり、主に体育専門の学生が使っているが、必要な講習を受ければ誰でも予約・利用ができる。他にも同様に利用のためには受講が必要だが野外活動の森があり、サークルでバーベキューを行ったり、屋外イベントを催したりできる。ただの原っぱのような空き地もあり花火研究会が花火をしていたり、ダンスサークルが踊っていたりする。
人文学類だから使えるというところはないが、学生なら使えるスペースや設備はかなり多岐にわたると感じる。
なお人文学類のエリアは特に建物が古く、薄暗いところが多い。トイレは改装されていてそれなりにきれい。 -
友人・恋愛良い文系理系体育芸術と学内は多くの学生、教授陣がおり、広い人間関係が築ける。学内サークルで活動していたが、地域の方とのつながりも深く、学生以外との交流もあった。サークルもテニスサークルで5団体あるなど、選択肢は多かったし、なければ自身で設立することもできる。学科の友人よりはサークルの人たちと過ごすことが多かった。留学生も多く、サークルの先輩が留学生で同じサークルにいた人と付き合い、現在は婚約している。
学科での活動では、入学年の5月ごろに「やどかり祭」というイベントがあり、クラスごとに出店を出したり、学科でオリジナル神輿を作って出来栄えを競ったりする。高校の文化祭のような感覚でクラスで出し物を決めた。一緒に準備や運営をするので仲が深まるきっかけになる。ここでカップルができることを「やどさいマジック」と呼んでいた。 -
学生生活良いサークルは学外活動が多く、色々な人との交流等があり充実していた。2つの団体を掛け持ちし、1つのサークルの運営が忙しくなりもう一方のサークルにあまり参加できなかったが、自分の裁量でやりたいだけのことができる環境だと思う。
大学のイベントでは学園祭が一大イベントだが、人文学類では学類で何か催している人はいなかったと思う。他学類では有志で学類ならではの出店をしているところもあった。ほかにも春秋に球技大会があった。
アルバイトはしている人が大半で、飲食店バイトが多かった。学校付近に住んでいて通学時間がないので、その分アルバイトができると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目が多い。自分が進みたい専攻に行くために指定の必修科目があるので、専攻に迷っている人は多くの科目をとる必要がある。また英語、第二外国語、体育も必修。体育は複数項目があり、人数制限内なら好きな項目を選べる。また一般教養として総合という科目があり、人文の学生も理系の学類が主催する入門講義を受講する必要がある。
2年次も引き続き必修が多く、特に1年次での取りこぼしや専攻変更を考える人は必修を多くとる必要がある。専攻が決まって1年次から順調に単位を取っていれば、他学類の授業などにも参加する余裕がある。
3年次から専攻・コースが分かれ、少人数によるゼミ形式の授業が多くなる。教員の下で決まったテーマの授業を行い、意見を言ったり議論したりする。3年の半ばごろからは卒論を意識し、テーマを考えるようになる。
4年次は科目が足りていればゼミ形式の授業が少しあるだけになる。卒論と授業は独立しているので、卒論が順調でないと授業の準備で時間を取られるのがつらくなる。 -
就職先・進学先専門商社の総合職
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429812 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

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[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物学類の評価-
総合評価良いまず雰囲気がいい。これは学類というより大学全体として。また、みんな近くに下宿しているのでいつでも会えるし気軽に相談したりお願いしたりご飯行ったりできる。
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研究室・ゼミ悪い生物学類は予算が足りてないのでギリギリなところは多い。
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アクセス・立地良い自宅から通うのは大変かもしれないが地価が安いので9割くらいはアパートか宿舎にて生活している。ホームシックになるようならルームシェアできるアパートやマンションもたくさんあるのでそこで友人と暮らす人も結構いる。一人暮らしは経験しておいた方が絶対にいいので、事情がなければ一人暮らしをおすすめする。通学時間は半分くらいの人が10分以下。研究のため家と大学を往復するのも全く苦じゃない。
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友人・恋愛良い同棲率はとても高い。恋人がいるなら大体同棲している。
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学生生活良いやりたいことはいくらでもできる環境が整っている。さまざまな学科の人と出会えるのでいろんな視点から相談できるのは強みだと思う。ボランティアサークルと言っても毛色の違うサークルがいくらでもあるので、きちんと見に行ってしっかり考えて参加するのがいいと思う。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院進学
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:389588 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群医学類の評価-
総合評価良い医師になるまでのカリキュラムがしっかりされていて、勉強する環境がとてもよかった。ひとり暮らしの人が多く、学生の町っていうかんじです。
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講義・授業良い科の専門の先生が授業してくださるので勉強になります。テストは簡単とは言えませんが、毎回友達と勉強会などをして、みんなでのりきります。
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アクセス・立地良い駅からは10分くらいです。一人暮らしの人は普段は車移動する人が多いです。自転車やバスで校舎から校舎へ移動します。
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施設・設備良い前はきれいとは言えませんでしたが、最近は立て直して、きれいな校舎が増えてきています。自然が多くゆったりした雰囲気です。
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友人・恋愛良いみんな将来の夢に向かってがんばってる人が多いです。他学部との交流で友達のたくさんできます。大学内で付き合っている人が多いです。
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部活・サークル良い部活もサークルのたくさんあります。授業がないときは、部活に没頭している人も多いと思います。興味があるものが必ずみつかると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医師国家試験に必要なことを中心に、医療について学べます。
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所属研究室・ゼミ名再生医療研究室
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所属研究室・ゼミの概要ES細胞の実験のやり方、論文の読み方などを教えてもらいます。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先病院で初期研修医
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就職先・進学先を選んだ理由2年間研修医をする義務があるため。夏にみんな就職活動をします。
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志望動機将来医師になると決めていたため、医学部に入る必要があるので
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか塾に通って、二次試験の過去問対策をしていました。
6人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86112 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]情報学群知識情報・図書館学類の評価-
総合評価良い日々の授業の中で新しい発見も多く、どの授業も充実して受けられているため。また、学科内での交流も盛んなため。
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講義・授業良い情報学を中心に文理様々な講義を受けられる。授業中の雰囲気も落ち着いており、勉強に取り組みやすい。
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就職・進学良いまだ在学中であまりわからないが、就職のサポートは手厚いと聞いている。
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アクセス・立地良い学園都市のようになっており、様々な活動に取り組みやすい。キャンパスが広いため、移動は少し不便。
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施設・設備良い国公立大学ということもあり、施設が古いことを懸念していたが、とても新しく、使いやすい。
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友人・恋愛良い人も多く交友関係等も盛んに行われている。学科の中でも盛んだ。
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学生生活良い部活動やサークル活動も盛んで、日々目標に向けて皆が取り組んでいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容図書館情報学といった他のところでは学ぶことのできない特徴のある学問を中心に学んでいる。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機情報学に興味を持ち、高校時代にした資格取得がきっかけだと考えている。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1008279 -
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在校生 / 2022年度入学
2024年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]医学群医学類の評価-
総合評価良い僕の学科のメンバーも協力的で仲良くできたし、教師も
仲良くしてくれる。また、学びも楽に充実してできている
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講義・授業良い礼儀が正しいく、教師との交流が多くて学びやすい
学校が清潔で使いやすい -
研究室・ゼミ良い研究室はきれいで充実した設備を持っていて
実験などをとてもやりやすい -
就職・進学良い学校側が多くサポートして下さることから就職しやすく
面接の練習なども学校でできる -
アクセス・立地良い駅に近く、自転車や自動車で来てもいいから交通はとても楽にできる
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施設・設備良い化学などに使う実験の設備は充実しているし、部屋自体も綺麗だからやりやすい
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友人・恋愛良いサークルなどで男女ともにコミュニケーションを取りやすく
交流を深めやすい -
学生生活良い学校定番の色々なイベントも充実しているし
サークルも良い雰囲気で楽
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容理数系ら医学のことが主に学べていて、学習を充実できるし、とても良い
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学科の男女比5 : 5
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志望動機理数系がとても得意だし、医学系にも興味を抱いていたからこれを選んだ
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:996200 -
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在校生 / 2021年度入学
2023年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]人間学群障害科学類の評価-
総合評価良い専門的な知識を持つ先生が多く満足しています。世界全体からみても、障害について学べる大学の中でトップレベルと先生がおっしゃっていました。
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講義・授業良い様々な学部の授業を受けることができ、また体育や芸術の授業も取ることができるので、他の大学にはない魅力があると思います。
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就職・進学良い定期的な面談があったり、Microsoft Teamsで、先生方が就職情報をあげてくれたりします。
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アクセス・立地良いほとんどの学生が大学から自転車で5分ほどの場所に住んでいるため、アクセスはいいと思います。ただ、大学自体がとてつもなく広いので駅近といえば駅近ですし、駅から遠いとも捉えられると思います。
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施設・設備良い私たち人間学群の棟は改装されたらしく綺麗です。全体的に見て施設は充実してると思います。
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友人・恋愛良い対面授業が始まってからは比較的友達を作りやすい環境になったと思います。また、一人暮らしをしている学生が多いためカップルが多いのも事実だと思います。
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学生生活良い何に2回ほど行われる大学のお祭りで、文化系のサークルは出し物をすることができます(ダンスなども)。サークルもたくさんの種類があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容様々な障害(聴覚障害、精神障害、発達障害など)を、子どもや大人、家族、現状、課題、支援方法など様々な視点から学びます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機身近に障害のある子どもがいたため、もともと障害について学びたいと思っていました。関東圏の大学で障害を学べる大学を探していたところ、この大学を見つけ、筑波大学障害科学類を目指しました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:911759 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]社会・国際学群社会学類の評価-
総合評価良い1年次は学ぶ分野をひとつに絞らず多種多様な分野を学びます。
2年次からは専攻と呼ばれるものに変わり、1つの分野に絞って研究をしていきます。 -
講義・授業良い講師の授業の質が高く、また学生も意欲的でとても刺激的な日々をおくれます。
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研究室・ゼミ良いとても充実しています。その分野に興味をもっている人が多く、
良い話し合いができています。 -
就職・進学良い公式サイトにも書いてあるとおり就職先は多種多様ではありますが、どれも名前を聞いたことが1度はあるような職場に就けます。
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アクセス・立地良い筑波大学の土地は大学のために作られた土地と言っても過言ではないほど学生に優しく、まさに学園都市と言っていい環境です。
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施設・設備良い全体的に古い感じはしますが、学校の伝統を感じるとても落ち着いた校舎です。
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友人・恋愛良い高校からしっかり勉強していた人が多いので、とても真面目な人が多い印象がありまともな友人関係が築けました。
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学生生活良い筑波大学は文化祭やスポーツデイなど学校行事は多岐にわたります。学生たちにとっても充実したイベントが盛りだくさんだと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は上記のとおりいくつかの分野を学びます。興味のあるものもあれば興味のないものもありますが、2年次に希望通りの分野を学ぶためにはしっかりと学習することが大切です。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機経済に興味があり、また社会がどうなっているのかを詳しく知りたいと思ったからです。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:849859 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、筑波大学の口コミを表示しています。
「筑波大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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