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国立茨城県/つくば駅
筑波大学 口コミ
4.18
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文・文化学群比較文化学類の評価-
総合評価良い上手いタイトルが思いつかなかったため「総合デパート」としてしまいましたが、専門授業の質は非常に高いです。学びたい人にとっては最高の大学だと思います。
人文系の学部は、比較文化学類の他に人文学類、日本語・日本語文化学類があるので、入学してから後悔しないようにそれぞれ何が学べる学類なのか事前に確認しておいた方がいいと思います。
比較文化学類は学際性をウリにしている学部であるため、「6領域16コース」と扱う対象が非常に大きいです。同じ比較文化学類内でも学生によって学んでいるものは全く異なります。
興味の対象が広い方や、比較文化学類特有のコースに興味がある方には向いている学部ではないでしょうか。
専門科目として、自分の専攻の授業だけではなく他専攻の授業もある程度受けなければいけないのはメリットでもありデメリットでもあるかもしれません…が、何気なく受けた授業の知識が意外にも自分の専攻分野と結びついたり、新しい興味関心につながったりすることもあります!! -
アクセス・立地悪い全学的に見て一人暮らしの方が圧倒的に多いのが現状です。
住んでしまえば自転車で10~15分くらいのものなのですが(筑波大はキャンパスが広いので自転車は必須です)、自宅からの通学を考えている方は、住んでいる場所にもよりますがなかなかに大変だと思います。 -
施設・設備普通施設全体は普通といえば普通だと思いますが、図書館は非常に質が高いと思います。平日は24時まで開館されています。
東京教育大学時代からの資料も開架されており、学びたい人にとっては最高の環境です。 -
友人・恋愛良い大きな一つのキャンパスの中で沢山の学部の人が学んでいるので、他学のお友達ができると楽しいですよ!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容比較文化学類は専攻が多いので何を学ぶかは人によりますが…
1年次はそれぞれの専攻の専門科目の概論(1年次向け授業)に加えて、英語体育などの必修授業、2年次から徐々に専門科目が増えていくイメージです。
ちなみに筑波大学では他学部の授業を取ることに制約はないので、自分の興味に従って好きな授業を履修できます。
投稿者ID:389298 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]人間学群心理学類の評価-
総合評価良い学群内であれば、他の学類の専門科目もとることができる。心理学を学びたい人にとっては良い環境が整っているように思う。卒業後は大学院に進学する人も多いように思う。
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講義・授業良いさまざまな領域の専門家である先生方の講義はどれも興味深い。課題が簡単な授業とそうでない授業の振り幅が大きいが、まじめに取り組んでいればあまり苦労せずに単位を取得できる。
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研究室・ゼミ良いゼミにはまだ所属していないが、先輩方の意見を聞く限り、ゼミによって様々な特徴がある。自分の興味のある分野に詳しい先生のゼミを選ぶのはもちろんだが、先生と気が合うかどうかも考慮するとなおよし。
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就職・進学良いどのようなサポートがあるのかは詳しく知らない。しかし大規模な企業説明会を催したり、インターンの情報もたくさんメールで届くので、それなりに充実したサポートを受けることができていると思う。
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アクセス・立地良い最寄駅はつくば駅。東京や千葉の実家からつくばエクスプレスや車で通学している学生もいる。大学周辺には学生向けのアパートやスーパーもあるの生活に不便は感じない。ただ、学生寮はあまりオススメしない。
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施設・設備良い基本的に建物の中ではWiFiが使える。図書室のIT設備も整っており、枚数制限はあるが無料で印刷もできるため、レポートやレジュメの印刷も学内で十分できる。。
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友人・恋愛普通1年生の頃は学群内での友人ともそれなりに話すが、授業が少なくなって来るとサークルやバイト先の友人との交流が多くなる。結構閉鎖的な大学なので、自分から外に出ない限りは他大学の学生との交流はほぼない。
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学生生活良い大学ではスポデーや学祭など、定期的にイベントが催されており、サークルに所属していなくても結構楽しめる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容しんりがくるいでは、心理学の勉強をする。領域は多岐に渡るので、1年、2年の時に幅広い知識を得て、三年生になって自分の興味のある分野のゼミに所属する。
投稿者ID:409833 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文・文化学群人文学類の評価-
総合評価普通他の学類に比べてまじめな人が多いところと思います。なので、積極的にこれを学びたい!というものがある人はとことんまでやることが出来ると思います。ただ授業については出席を取ったり取らなかったりするので適度にサボれはしますが、最終的には卒論を書かなくてはならず、周りもけっこうまじめに書いているので、勉強はそれなりにした方が良いです。
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アクセス・立地普通つくばエクスプレスのつくば駅からバスが出ています。歩いていくと30分ぐらいかかります。大学構内は自転車が必須アイテム(キャンパスが広くて授業間の移動が難しい)ですので、駅に自転車を置いている人もいました。駐輪場は有料でしたが。サークル活動の付き合い方にもよりますが、自宅から通う人は大変そうだと感じていました。
学生寮があり、一年生はほぼ確実に入居出来ます。2年生になる辺りで寮から出て近くのアパートに行くのが大半です。1人で暮らすといえど、周りにコンビニ、スーパーなど多々あります。学生向けの安めでたくさん食べさせてもらえる店もありますので食べるには困らないと思います。 -
友人・恋愛良い学生はみな大学の近くに住んでいます。よって深夜まで平気で遊んでます。ほぼ何かしらのサークルに入っている人が多いです。(人文はコミュ症なので稀に入っていない人もいますが、、)そこで恋仲になるケースはよくあります。同棲率、半同棲率の高さは以前ほどではないにしても高いのは事実です。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先教育サービス 教師
投稿者ID:387975 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群医療科学類の評価-
総合評価普通学生生活は、しっかり勉強するようにカリキュラムが組まれていました。また、実習が多く、実践的な内容が多かったため、将来臨床の現場で役に立つことが多いのではないかと思います。
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講義・授業良い教授や先生は実際に病院で働いている検査技師の先生や医師の先生であるため、普通の講義だけでは聞けない話が聞けてよかったです。
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研究室・ゼミ良い研究室は実際に見学に行き、その中から決めて誰かと被った場合は本人たちの話し合いによって決められます。
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就職・進学悪い学科自体が院に進学することを勧めているため、就活のサポートは基本的にしてくれない。そのため、自分で調べてやるしかない
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アクセス・立地悪い駅からチャリかバスじゃないと行けず、学内もチャリがないと移動できない。雨が降るとチャリは無理だしバスも混むしで最悪です。
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施設・設備普通教室やキャンパスは改修されたためとても綺麗です。ただ、改修されていない全学の方のキャンパスは汚いし、トイレとかも古すぎて使いたくない。
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友人・恋愛良い医学群は医学専用の部活が多いため、医学群内の繋がりがだいぶ濃い。部内での恋愛が圧倒的に多く、その他に学内などでもある。
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学生生活良いサークルでのイベントは主に、春合宿、春夏のリーグ戦、夏の東医体、看学戦、代替わり、主務祭、クリコン、スキー合宿、追いコンなどがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では高校でやるような物理や化学、生物などを中心に勉強するが、それに加えて医学の基礎である人体についての勉強もする。2年次以降は実際の病態や薬理学などの医学に関する授業がある。
投稿者ID:409282 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]人文・文化学群人文学類の評価-
総合評価普通言語を学びたい人にとっては充実しているが、史学を学びたい人にとっては先生が足りなすぎる。大学として文系より理系の方が圧倒的に力が入っている。大学の雰囲気としては勉学に集中できるが、アクセスは良いとは言えない。第1エリアの設備が全体的にボロい。
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講義・授業悪い先生方は親身で良い人が多い。内容も考えられたものが多くためになる。単位はとりやすいものとそうでないものとの差が激しいが、真面目に授業に出ていれば取れるものが多い。ただし興味のある分野で授業が被っているものが多いことと、教職を取るのが大変なことは改善してほしい。
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研究室・ゼミ普通研究室、ゼミはまだ始まっていないために詳しいことはわからない。ただ自分のコースであるヨーロッパ・アメリカ史コースは先生が足りておらず、自分が卒論を見てもらうとしたら他学類の先生に見てもらうことになる。
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就職・進学普通院に進む人も多いが、就職の支援は充実していると思う。一年生や二年生向けにも説明会があって良いと思う。ただし東京で就活する場合つくばから毎日のように東京に通うのは体力的にも厳しいと感じる。
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アクセス・立地悪いほぼつくばで一人暮らしをする人が多いため、家から大学へは自転車で行ける距離にあるが、実家から通う人は大変。
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施設・設備悪い大学全体の雰囲気は落ち着いていて良いが、第1エリアの設備は他と比べると充実していない。図書館は大きくて良い。
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友人・恋愛良いつくばに住む人が多いため、家に遊びに行くなどが多く他の大学よりは友人たちと近い関係になれると感じている。
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学生生活良いサークルや部活動は盛んで、自分の所属する管弦楽団も講師の先生を招いたり、合宿を全体でもセクションでもやったりするなど、活動は充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基本的な史学についての概説を行い、今後の文献購読に必要な知識や言語能力について勉強して行く。三年次から細かいコースにわかれて演習を行って行く。
投稿者ID:415086 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。体育専門学群体育学主専攻 の評価-
総合評価悪い大学に入るのは難しいが入ってからは簡単。推薦が多く授業もうるさいことがあるし、部活は推薦中心。研究環境は充実しているので、意欲のある人にとってはとてもいい環境で勉強できると思う。
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講義・授業普通講義は国立大なので先生の性格が出る。教職の授業は大変なものも多いが、教員になった人に話を聞くととてもためになる内容だそうだ。理系の必修科目は勉強しないと単位を取るのが難しい。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まるのは3年の4月ごろ。2年の1月に研究室に希望を出して担当教員と面接して受け入れ許可が出れば希望のゼミに入れる。私の研究室は週に1回程度勉強会があり、研究室で行われている研究に関する情報を先輩方が毎回プレゼンしてくださったり、それをもとに自分がやりたい研究についてプレゼンしたりをした。
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就職・進学悪い就職実績は正直あまり良くないと思う。教員を目指す人もいるが、本採用はとても少ないと思う。就活するなら都心から離れていることを頭におき早めに動いた方が良い
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アクセス・立地悪い立地は悪い。駅から大学までバスがあるが時間によっては本数が少なかったり混みすぎて乗れなかったり遅れたりする。自転車があると便利。
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施設・設備良い体育関連の施設はとても充実しており日本トップといわれる理由がわかる。体育館は最新のトレーニング機器があり、環境としては整っていると思う。
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友人・恋愛良い学群内でクラスがあるのでその繋がりで仲良くなることや臨海実習で仲良くなることが多い。恋愛は人それぞれだが部活繋がりが多いと思う
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学生生活悪い部活は正直言うと一般生にとっては肩身がせまい。大学生になると部活の仕事も学生がやるため試合に出れない学生に回ってきてあまりいい思いはしないかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次2年次は教養科目に必修科目があり非常に単位数が多い。3年の秋学期からは多少余裕が出てくる。4年は授業がないが、就活や教育実習、卒論で忙しい
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利用した入試形式大学院
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413441 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。体育専門学群体育学主専攻 の評価-
総合評価良い体育を学びたい人は、それ専門の学群があるのでとてもいい4年間になると思う。卒業後の進路について就職にせよ教員になるにせよ充実したサポートがされていると思う。
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講義・授業良い履修の組み方は主な時間割が配られそれを元に自分で取りたいものを取っていく。講義は聞いてて興味が持てるものであると思う。
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研究室・ゼミ良い授業で研究室についての説明がされる。全ての研究室の先生が説明をしてくださる。先生との相性であったり、興味が持てるところで大体決めていると思う。
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就職・進学良い教職についてのサポートはとてもされていると思う。就職についても、サポートルームがあったり、キャリア支援の授業がある。
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アクセス・立地良い最寄駅はつくば駅駅から大学はバスか、自転車でほとんどの人は行っている。スーパーがちょっと遠いので、そこが不便。
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施設・設備良い試験前は図書館に行って勉強したりする。それぞれの部活動にそれぞれの活動場所があるので、部活動は充実している。
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友人・恋愛良い同学年や、先輩後輩、同じ部活で付き合ってる人がいたりするので、繋がりはあると思う。行事もあるのでそれで出会いもあるのではないかと思う。
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学生生活良い部活動はとても充実している。アルバイトの数も多くあるのでやりやすいし、やりたいものを探しやすいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年は必修科目が主にあって、3.4年からは卒業に必要な単位を取りに行く。自分で選んで取るので、そこは気をつけて取らなければならない。
投稿者ID:413534 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学群工学システム学類の評価-
総合評価悪い大学に入る前に学部学科の違いなどがわからないので、適切な選択ができなかったように思える。例えば、学部だけは確定で学科は入学後に選べたらと思う。しかしながら、難しいとは思うが。
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講義・授業良い自分から進んで学習する姿勢をとることが大切であろう。自分に甘いと、課題をしない、授業に来ない等の体たらくを呈する。
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研究室・ゼミ普通内容が簡単だったり、楽であるからといった理由でゼミを選ぶべきではないだろう。さもないと自分を成長させることは難しい。
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就職・進学良い職業選択の選択肢が広い学部学科を選ぶと良いと思う。もし選択肢が狭まれだものであったら、もし合わない時に苦痛であろう。
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アクセス・立地悪い東京などの都市のように交通の便が良いわけではなかったが、かえってよかったと思う。誘惑が少ないと勉学に集中できるだろうから。
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施設・設備普通学研都市を形成しており、環境については充実していたと思う。しかしながら、学部学科やゼミによって、差があったが、致し方ないことであろう
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友人・恋愛普通同じ学科の人はもちろん、他学部、他大学の友人を持てると良いだろう。知り合うきっかけは、アルバイト、課外活動。
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学生生活普通大学内にある程度必要な施設は揃っている。しかしながら、大学の周辺にめぼしい施設がないので、その点では不便を感じた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まだ誰も研究していない未知の領域に踏み込めるいい機会である。大きなモチベーションを感じるし、将来的にもプラスになる
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利用した入試形式公務員
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412851 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文・文化学群人文学類の評価-
総合評価良い教授が教科書の執筆や語学口座の実施など、分野のトップクラスで高名な方が多く、その上で指導も熱心で授業も上手な方が多かった。専門とは違う分野で卒業に必要な単位取得に際しては十分に配慮とサポートをしてくれた。単位取得が比較的自由で様々な分野の授業を受講することができた。卒業論文執筆の際には忙しい中、授業内外でしっかりと助言及びサポートをしてくれて、内容についてもしっかりと認めてくれた。また、テーマを自由に選択させてくれる一方で、なかなかテーマが決まらない学生にはアドバイスをしてくれていた。授業外の海外研修等も積極的に活用できる環境であり、応募の際のサポートもしっかりとしてくれた。大学全体に言えることではあるが、静かなキャンパスで学業に集中できる環境だった。
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講義・授業良い講義形式の授業では、ディスカッション等を用い、学生が自発的に内容を理解するような授業が多かった。演習形式の授業も多く、講義で得た知識を活用しながら、先生も議論に参加し、学生を含めた全体が一体となって講義を形成していることを感じさせるような内容であった。また、期末等の単位取得のための審査はテストではなくレポートが多く、小手先の理解ではなく、じっくりと考え内容を理解するような配慮があった。
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研究室・ゼミ良い教授がとても良い人であった。持ち回りの発表や論文の輪読なども学生が自発的に参加できるような構成になっていた。期末審査のレポートにおいても、ただ難しい問題を出すといった内容ではなく、卒業論文の研究テーマ発見にむけて進めるような配慮があり、学生生活全体を見ても有益なものであった。
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就職・進学普通公務員や教員の就職にむけたセミナーがあった。説明会などもあったが、基本的には学部レベルではなく、全体にむけたものであった。
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アクセス・立地良い大学内では比較的アクセスの良いところであった。スーパー、コンビニ、飲食店などへのアクセスがよく課外や休み時間の使いやすい土地だった。
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施設・設備普通古い建物であるが必要最低限のものは揃っていた。グローバルプラザが近くにあり、留学へのサポートや留学生との交流がしやすかった。サークル棟が近くにあった。
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友人・恋愛良い学生はみんな近くに一人暮らしをしていて、飲み会の時間や場所も確保しやすかった。恋人ができると半同姓生活となることが多く、親密なところは親密に、あわないところはあわない、ということがハッキリとする。
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学生生活良いサークルやアルバイトなどの時間を確保することが容易であった。海外留学のサポートも手厚く、経験や就職のためになることがたくさんあった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語学専攻一般言語学コース一年次は、様々な言語を学びながら言語学がなんたるかを学ぶ。二年次は、一年次の継続であるが、コースの決定にむけて、専門とする言語を見定めながら、少しずつ専門的な内容の講義が増える。三年次は、コースが決定し、演習形式の授業が中心となり、専門的な内容について理解を深めるような講義が多くなる。四年次では、ほぼ講義はなくなり、卒業論文にむけたゼミが中心となる。卒業論文については、あまり大規模な発表会はないが、先生と密に打ち合わせをする機会が多く、満足するものが書き上げられる。
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利用した入試形式研究所の事務員
投稿者ID:414162 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群医療科学類の評価-
総合評価良い国際的な研究者育成をうたっているのはいいが、研究に関する勉強よりも国家資格取得のための勉強が忙しすぎて、入学時の目的とは異なっているなと感じているから。
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講義・授業普通毎日が忙しすぎて、一つの勉強に集中することができない。知識も入っていくたびに前のものが抜けていくように感じるほど、勉強すべきことが多すぎる。
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研究室・ゼミ悪い研究室に関して、入学時に入りたいと考えていた研究室でも、実際に教授らの話や院生とコミュニケーションをとると、思い描いていたものとちがう、ということが多々ある。また、研究室の数がとても多くあり、自分の希望先を決めるのが大変である。
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就職・進学悪い就職および進学に関するサポートは基本的に無いと考えるべきである。したがって、自分から教授に話を聞きにいったり、先輩方と話をしたりなど、自分自身から動く力がとても必要になる。
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アクセス・立地悪い勉強に集中できる環境ではあるが、自転車や車がないと不便であり、東京等へのアクセスは面倒である。さらに、隣県(栃木や福島)に行くためには土浦や東京方面に1度出なければならないので、北関東や東北出身者が帰省する際にはかなり面倒である。
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施設・設備良い授業で行われる実習に関して、設備がとても整っているので、勉強になる。また、コンピューター室が24時間空いているので、レポート等に取り組みやすい。
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友人・恋愛良いクラス単位で授業を受けるので、4年間基本的に一緒であり、高校のクラス制度の延長のように4年間を楽しめる。
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学生生活普通みなさんが思い描いているまたは、知人の大学生から聞いているような大学生活は送れません。毎日実習やレポートで忙しく、かつサークルやバイトをするとなると、ほとんど自由な時間はありません。しかし、みんな自分なりに時間を有効活用して限られた時間のなかで大学生活を楽しんでいます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容臨床検査技師の国家資格を得るための勉強を中心に、教授らの研究内容をもとにした分子生物学の基礎を学ぶことができます。
投稿者ID:413908 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、筑波大学の口コミを表示しています。
「筑波大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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