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筑波大学
出典:Kanrika
筑波大学
(つくばだいがく)

国立茨城県/つくば駅

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偏差値:55.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.19

(1312)

筑波大学 口コミ

★★★★☆ 4.19
(1312) 国立内19 / 176校中
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1312181-190件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    医学群医学類の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強するのにとても良い環境だと思います。みんなで試験の合格を目指して一緒に勉強しています。研究室も充実しているので、臨床医だけではなく研究医を目指す学生も満足できる環境だと感じています。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな先生が丁寧に授業をして下さります。実験や実習も多く行われており、実際に体験することで沢山の知識を身につけることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      希望があれば1年生から研究室に参加することができます。数多くの研究室から興味のあるものを自由に選ぶことができます。研究室に参加することで授業では経験することができない貴重な実験や見学をすることができます。
    • 就職・進学
      良い
      国試合格率は100パーセントに近く、学生は充分な学力をつけることができているのだと思います。就活のサポートはあまり積極的ではない印象です。学生が各自で就活を行なっているようです。
    • アクセス・立地
      良い
      ほとんどの学生が寮やアパートなどで大学から5分以内の所に住んでいてとても通いやすいです。飲食店はそこそこありますが、スーパーがやや少ない印象です。
    • 施設・設備
      良い
      やや古い建物もありますが、実験室は充実しており、図書館もとても快適です。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活で友達ができることが多いです。みんなで勉強をして試験を乗り越えていきます。ただ人数が多いので全員と仲良くなることはあまりありません。恋愛は部活内で付き合う人が多いです。
    • 学生生活
      良い
      運動部が充実しており、ほとんどの学生が所属しています。文化祭も3日にわたって行われ、とても賑やかです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1?3年次は医学の基礎となる座学を行います。4年夏から6年前期まで病院で実習をします。その後は卒業試験や国家試験のために各自勉強をしていきます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      幼いころより医者を目指していました。実家から程よい距離で自然豊かな広大なキャンパスに憧れて入学したいと思いました。
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:582576
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    医学群医学類の評価
    • 総合評価
      良い
      東京からのアクセスも良く研究室も充実していて学びやすい環境だと思います。実習にも力を入れているところも良いところです。
    • 講義・授業
      普通
      臨床実習の期間が他大学よりも長くとられています。しかし、臨床実習の時間を長く取るために教室で行う授業は科目によっては充実しておらず、自習が必要不可欠なものもあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究が盛んで、1年生の頃から研究室に所属し学会で発表もできます。
    • 就職・進学
      良い
      国家試験合格率が良く、臨床医だけでなく研究医や国家公務員など幅広い分野で活躍する医師になれます。
    • アクセス・立地
      普通
      つくばエクスプレスで東京や千葉からのアクセスは良いですが、茨城県内からのアクセスは悪いです。大学が少し駅から離れています。
    • 施設・設備
      良い
      教室や図書館も綺麗で広く使いやすいです。大学病院も新しい棟が建ち、学びやすい環境だと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      医学以外の学部との交流もあるため幅広い人間関係を築くことができます。
    • 学生生活
      良い
      一年生主体のお祭りである、やどかり祭や学園祭がイベントとしてあります。サークルも医学の人でも他学群のサークルに参加することができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生の春学期は主に理科や国語などを学び、1年生の秋学期から2年生の春学期まで基礎医学を学びます。その後4年生の春学期まで臨床医学を学び、6年生の春学期まで臨床実習を行います。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      実家からのアクセスが良かったから。研究が盛んなところにもひかれたから。
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:570082
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    人文・文化学群比較文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      入学前から具体的な専攻を決めている人、興味関心に迷いがある人、どちらにもおすすめしたい学類です。色んな講義を取ることで視野も広がりますし、正解のない様々なら問題について自分なりに考える力がつきます。図書館のコンテンツも充実しており、研究環境も整っています。就職の弱さや教員不足などの不安要素も多少はありますが、とても居心地のよい学類です。
    • 講義・授業
      良い
      古典文学から現代哲学、文化人類学や地理や宗教、メディア論に現代文化、とにかく様々な分野の授業が開講されているので好奇心旺盛な人にはたまらないと思います。しかし、選択肢の膨大さゆえに自分の専攻を見つけるのに苦労している人も多いです。色々な分野の授業が取れることを売りにしてはいますが、3年生の前期までには所属コースを絞る必要があり、そのコースの授業を一定数以上履修しないといけないため、時間割の自由度はある程度制限されます。 コースによっては明らかに教員不足状態のところがあり、かつ大学側も補充する意志がなさそうなの点が唯一の不安要素です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年生の前期からコースごとに「卒業論文基礎演習」というゼミが始まります。コースによって活動内容は多少異なりますが、主な内容としては、4年次での卒論執筆に向けて構想案を発表したり、過去の卒論を読んだりなどしています。
    • 就職・進学
      悪い
      つくばという閉鎖的な土地柄や、縦のつながりの希薄さゆえに学生の就活に対する意識や関心は低めな印象です。さらに文系というのが拍車をかけ、就職活動に苦労する学生もそれなりにいるようです。 教員も気にしているようで、今年度からインターンシップに単位が出るようになったり、自己分析や性格診断をやらせるキャリアガイダンスを開催したりなどしています。また、就職課も様々なセミナーやイベントを開催しています。 院に進学する人は2割くらいでしょうか。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅でもあるつくば駅からは学内循環バスが出ていますが、ダイヤの乱れや遅延、雨の日の大混雑などもありアクセスは良くないです。電車通学の人は苦労しているようです。 大学周辺には学生向けのアパートが充実しており、大学敷地内にも学生宿舎があります。無理に自宅から通わず下宿するのも手です。 キャンパスが広大なのと、田舎なので自転車は必須。車があるとさらに生活のレベルは上がります。 ご飯屋さんには困りませんが娯楽施設はあまりないです。治安は特別悪いわけではないですが、不審者情報もでますし、街灯も少ないので夜の一人歩きはやめたほうがいいです。
    • 施設・設備
      普通
      比較文化学類がよく使う2B棟、2C棟、2D棟は綺麗です。しかしトイレの数が少ないので、休み時間は運が悪いと混み合います。エレベーターもありますが、数が少ないのと来るのが遅いのとで使い勝手はあまり良くないです。 たまに使う2A棟は老朽化が目立ちますが、近々改修工事を行うようです。 駐輪場は複数ありますがどこも大体キャパオーバーしています。
    • 友人・恋愛
      良い
      1学年80人ほどの少人数な学類ですが、専攻によっては全く時間割が被らないので名前しかしらない顔見知り以下の人もちらほら。とはいえ雰囲気は和やかですし、学類のLINEで講義関連の連絡や飲み会の連絡がよく回ってきます。 サークルや部活で交友関係を広げている人は多いですが、特にそういったものに所属しなくても、講義やら何やらを通して友人は出来たのであまり躍起になる必要は無いと思います。最近はツイッターを通して入学前から交流を図る人も多いです。 恋愛に関してですが、恋人と同棲までしているお盛んな方から、全くの無風の人まで様々です。
    • 学生生活
      良い
      サークルの種類は体育会系・文化系・芸術系と非常に豊富です。新歓期間は毎年賑わっています。何かしらに所属している人は多いですが、帰宅部の人も勿論います。 5月には1年生主体で行う2日がかりの「やどかり祭」、11月には学園祭である「雙峰祭」が3日がかりで行われています。各サークルや学類が出店やらステージやら出したりしています。春秋にはスポーツデーも開催されており、優勝チームには賞品も出ます。 とはいえいずれも自由参加ですので(1年次のやどかり祭は流石に駆り出される人が多いと思いますが)特に出店側でもなく、用のない人はその間旅行したり帰省したり、好きに過ごしているようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は学類の導入科目(概論や入門演習)に加え、英語や情報、体育(2年まで必修)などが必修で興味のない科目まで取らないといけないので、モチベーションの維持が少し大変かもしれません。しかし1年次で取っておかないと後々苦労します。 2・3年次では卒業に必要な専門科目の単位をどんどん履修していきます。自分がどこのコースに進むのか考えつつ履修をしないといざ所属コースを確定させる時に困るので、早めに方向性を絞っておいたらほうがいいです。他学類の講義も一定数までは卒業要件に含まれるので、興味のあるものがあったら是非履修してみてください。3年後期には所属コースを決め、卒業論文のテーマをおおよそ確定させます。 4年次では、単位が足りない人はその回収をしつつ、卒業論文の執筆をしていきます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      日本の現代文学や現代文化、サブカルチャーの分野に関心があり、これらの領域を扱っている比較文化学類を志望しました。また、哲学や思想などほかの分野も興味があったため、様々なジャンルの講義を取り扱い、かつ他学類の講義も卒業単位にできるということから入学を決めました。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:536050
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間学群障害科学類の評価
    • 総合評価
      良い
      新しい何かに築くことができたこの大学は総合大学だからこその魅力があると私は思います。教師になりたく、今の教育現場を変えるために、、と意気込んで来た入学式でしたが、実は自分のやりたかったことって、本当は違ったんだ、と他学類の人と話しているうちにそういう風に思えました。
    • 講義・授業
      良い
      現在の研究において、海外とのつながりの深い大学であるので、海外の研究について非常に取り組みやすく、協定校との共同研究などを行うことができるので研究としては非常に特化しています。さらには総合大学ということもあり、すべての学部の授業(条件などを設定される場合がありますが)を取ることが可能で、資格を取るために教育学部でなくても免許を取得できるなど様々なメリットがありますし、全学群の知り合いができることで将来その専門に特化した方がその企業や業界などで力を発揮することができ、業界間の垣根を越えた交流ができる大学だと感じています。そして留学生が多いことから、留学生との交流も多くさらには金曜日の夜には近くにバーに留学生が集まるため、そこに顔を出すことによって自然と語学の勉強ができます。構内でも「Language Exchange」をしている学生さんもちらほらと見えるため国際にも特化しているのだと感じます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      幅広い分野の先生方がいらっしゃいます。私の中では障害の5領域に加えさらに細分化されて研究していらっしゃる教授がたくさんいます。ゼミに入るまでの間に興味を持った分野があるとすれば、ほぼ確実でその研究ができるような研究室があり、その教授とともにゼミで研究していくことができます。大学院生も多いため自分の研究にアドバイスをしてくださることも多く、さらには大学院生の研究を見て自分の研究を工夫できたりできるので、非常に面白みがあると思います。
    • 就職・進学
      良い
      大学内で開催される説明会が非常によく、その会に参加することで大手企業からベンチャー企業まで幅広い企業を見ることができる。一人暮らしの多い筑波大生からするとありがたい試みだと感じます。
    • アクセス・立地
      良い
      基本的にみんなが寮生活またはアパート暮らしなので、大学から自転車で10分以内はみんな同じです。大学内を走るバスも本数が充実し、つくば駅まで行けるためアクセスは非常に良いです。オープンキャンパスや受験の時などは非常に行きずらさを感じるかもしれませんが、入学してからの環境は緑も多く自然の中にある大学で、学内にスーパーもカフェもあるので申し分ないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      だが区内の施設は非常に良いのですが、国立大学ということもあるので、清掃が行き届いていない部分があります。また、かなり歴史ある大学ですので、現在改修工事なども行われてきていますが、一昔前までは、校内の橋の屋根が崩れ落ちたり、宿舎の橋が落ちたりなど問題はかなりありましたが、ジムや体育館学校の広さについては申し分ないと思われます。
    • 友人・恋愛
      良い
      障害科学類は少人数の学類ですので、非常にまとまりは強いですし、その中でも恋愛などはありました。また、サークル内でもありますが、先ほども説明した通り大学内での繋がりが非常に強いので、全く関係がなさそうな人たちでも付き合ったり、友達であったりということは多々あります。
    • 学生生活
      良い
      全体的に遊ぶ場所が非常に少ないので、何かに打ち込む人は多いと思います。サークルであったり勉強であったり、、特にイベントに顔を出すサークルは多いと思います。特にチャリティーイベントなどは参加率が高くみんなでワイワイとし騒いじゃー仲良くなってという感じな大学です。学内行事も非常に盛り上がりますし、年に1回の宿舎際と年に1回の学祭は非常にどのサークルも力を入れて楽しんだり、頑張ったりしています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本的には5領域を学び、歴史を学びそのあとに研究内容について吟味し、卒論げ自分が在学中に考えたことなどを発表するという形になっています
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      現在はサービス業会にて就職を考えております
    • 志望動機
      入学したかった大きな理由としては教員免許を取得できることです。そしてその時には障害に関しての知識も深めインクルーシブ教育の最先端を自分の持つクラスで展開できればいいなと感じていたからです。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:569737
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    体育専門学群体育学主専攻 の評価
    • 総合評価
      普通
      授業に関して言うと、数は多いが内容は充実している。各分野において日本でトップクラスの先生がいるので、どんなことでも学ぶことができる。
    • 講義・授業
      普通
      内容がしっかりしてるため、無駄なことはないし、とても充実していると思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      各分野の専門の先生がたくさんいるため、研究室の中でもいくつかの分野に分かれて研究することかできるため、充実していると言える。
    • 就職・進学
      普通
      卒業後の進路についての授業があるし、先生に相談することもできるため、充実していると言える。
    • アクセス・立地
      普通
      学校な近くにアパートなどの宿泊施設は整っているが、学校周辺の道路では交通量が多いため、危ないこともある。
    • 施設・設備
      普通
      学べる環境整ってるし、研究するための道具や場所なども整っていると思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      様々なイベントなどがあるため、学群を超えた友人関係を築くことができる。また、イベントによっては留学生と交流できるため、充実してると言える。
    • 学生生活
      普通
      たくさんのイベントがあるため、充実してると言える。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      スポーツ界の様々な問題についてや今後のことについてなど。また、自身の競技や健康についてなど。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:485846
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    体育専門学群体育学主専攻 の評価
    • 総合評価
      普通
      1・2年ではスポーツ・体育に関わる様々な学問を学ぶことができます。例えば社会学・経営学といった社会系であったり、生化学・医学といった理系であったりと幅広い知識を身につけることが可能です。ですが、英語などの基礎科目は体育専門学群の先生がそのまま指導に入るため、先生によっては授業が雑だったりします。知識は多く身につきますが、センター試験などで身につけた学力が低下する人もいたりいなかったり…
      ですが、授業を上手に活用すれば部活との両立もできて充実した大学生活を送れることでしょう。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      体育専門学群では3年生からゼミの活動が始まります。体育専門学群は体育学を学べる大学の中では最も研究室の種類があるそうです。
    • アクセス・立地
      良い
      うるさいのが嫌いな人にはもってこいな大学だと思います。
      つくばは森と言われるくらいに自然で溢れています。
      むしろ自然しかありません。
      ですが、周りに必要最低限のものは揃っているため、特に不便もないです!!
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:480872
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    人文・文化学群比較文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      いい意味で予想通りでした。広大なキャンパス、自由な校風、都会とも田舎とも言えない雰囲気。
      また学校名を言った時にインターン先でもかなり高評価を得ることが出来ます。サークル活動や部活動も盛んで学生も個性豊かです。医学から芸術・体育まで文理混合様々な学生がいる国立の総合大学は筑波くらいではないでしょうか。
    • 講義・授業
      普通
      先生によります。正直。いい先生は本当に画期的な素晴らしい授業をしますが、赤ちゃんみたいな面白い先生もいます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミはほぼないです。コースによりあります(文化創造論コースはありました)。
    • 就職・進学
      悪い
      ほぼないです。支援室はありますが学生はほとんど利用していません。ただその分みんな就職先が様々で面白いOBが沢山います。
    • アクセス・立地
      良い
      都会であり田舎。一人暮らしには最適です。実家から通う人は大変そうですが。
    • 施設・設備
      良い
      土地も広いのでかなり充実しています。特に理系は力が入れられてますね。僕は文系ですけど。
    • 友人・恋愛
      良い
      みんな同棲が多いですね。僕もしてます。
    • 学生生活
      良い
      盛んです。サークルにより毛色は違います。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:480206
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    理工学群応用理工学類の評価
    • 総合評価
      良い
      幅広い分野でのことが学べます。まだ、理系でもどの分野に進もうか迷ってる人にはおススメです。また、研究も様々あるので研究職に興味のある人もいいかもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      面白い先生が多いと思います。いろんな知識を持ってて、本当に勉強が好きなんだなっていう人が多い気がします。
    • アクセス・立地
      普通
      大学から1番近い駅からは、バスや自転車がないと学校へは行けません。基本、みんなアパート暮らしで、自転車で通っています。そっちの方が楽だと思います。私も実家から通える距離ですけど、アパートで暮らしています。
    • 友人・恋愛
      普通
      応用理工学類の中では女子が少なく、その中での恋愛というのはほとんどありません。しかし、サークルの中でだったり、看護学類とのご飯だったりで付き合う人もいるらしいです。また、みんな一人暮らしなので、同棲してる人は多いようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学、数学、物理、英語など、また総合大学なので体育や美術、自分の好きなものを学べます。いろんな知識が身につくと思います。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:476917
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    理工学群応用理工学類の評価
    • 総合評価
      良い
      1、2年の間はいろんな分野の勉強をできるし、3年に専攻分けがあり、それまでじっくりどこに行くか考えられるので進路を間違えたなと思わない。
    • 講義・授業
      良い
      親身になって教えてくれる先生が多く助かる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ、入っていないので分からないがあまり悪い噂は聞かない。
    • 就職・進学
      普通
      大学院まで行けば実績は十分だとよく耳にする
    • アクセス・立地
      良い
      大学の周りは学生の町みたいなものでとても住みやすい、
      また、駅から大学内を通るバスもでているので実家から通う人にも優しい。
      周りにはスーパーや薬局、飲食店が充実しているので、自転車だけでも必要なものはちゃんと揃えられる。
    • 施設・設備
      良い
      研究するにあたっては困らないと先輩がよく言っている。
    • 友人・恋愛
      普通
      学類、サークルにもよるが恋愛に関してはどこに所属するか大きく左右される。友人関係はとても仲良くなりやすいと思う。
    • 学生生活
      良い
      みんな家が近いこともありとても楽しく過ごせる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年までは物理、科学、数学、生物などの基礎を学び、3年生から専攻によって勉強が異なる。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:467523
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学群医学類の評価
    • 総合評価
      良い
      自分のやる気次第でどこまでも厳しくもしくは緩く生活ができる。しかし授業やテストが綿密なため、最低限の国家試験に合格することはできる
    • 講義・授業
      良い
      コアタイムという、少人数での討論があり、自分である考える力、グループでの協調性を養えることができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      本人の希望次第では、研究室に行き、研究をすることもできます。大学自体から勧誘などはあまりなく、自分でアンテナを張る必要があります
    • 就職・進学
      良い
      テスト対策や面接の練習があり、就職試験や面接での印象は良いらしいです。不満はありません。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からは遠く、宿舎やアパート暮らしが前提です。学内にバスは走っていますが、あまり本数はなく、学内の移動には自転車が必須です。
    • 施設・設備
      良い
      ゼミ室という小部屋があり、申請すれば誰でも使え、勉強会などをします。パソコン室もプリンターがあり、無料で印刷もできます。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや学年での飲み会も多く、友達がどんどん増えます。ひとり暮らしが多いので、皆助け合って生活しています。
    • 学生生活
      良い
      部活やサークルの数が非常に豊富で、がっつりやりたい人から楽しむ程度の人まで様々な活動の仕方ができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1?4年次の前半までにひと通りの座学は終えます。4年の後半から6年前半までは病棟で実際の患者と触れ合いながら勉強させていただきます。実習後は卒業試験をこなしながら国家試験対策をしていきます。
    • 就職先・進学先
      総合病院
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偏差値が近い国公立文系大学

京都大学

京都大学

60.0 - 72.5

★★★★☆ 4.25 (1729件)
京都府京都市左京区/京阪本線 出町柳
国際教養大学

国際教養大学

65.0

★★★★☆ 4.23 (107件)
秋田県秋田市/JR奥羽本線(新庄~青森) 和田
お茶の水女子大学

お茶の水女子大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.30 (447件)
東京都文京区/東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷
横浜国立大学

横浜国立大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 3.96 (855件)
神奈川県横浜市保土ケ谷区/相鉄本線 和田町
名古屋市立大学

名古屋市立大学

47.5 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (545件)
愛知県名古屋市瑞穂区/名古屋市営地下鉄桜通線 桜山

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