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筑波大学
出典:Kanrika
筑波大学
(つくばだいがく)

国立茨城県/つくば駅

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偏差値:55.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.19

(1311)

筑波大学 口コミ

★★★★☆ 4.19
(1311) 国立内19 / 176校中
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128101-110件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間学群心理学類の評価
    • 総合評価
      良い
      調査系から実験系まで、心理学を幅広く、深く学べます。先生方や研究室も充実しており、4年間きちんと研究ができるので、学習環境が整っています。学んだことがそのまま生かせる職場が少ないので、就職は自力で頑張る必要があります。
    • 講義・授業
      良い
      心理学について幅広く学べる一方、他学類の授業も受講でき、教職もとれるので、自分の興味に合わせて学ぶことができます。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩では難しいですが、バスの便がよく、自転車道が整備されているので、生活には大きく困りません。
    • 施設・設備
      良い
      耐震工事等で校舎はきれいになっています。図書館がとても充実しているほか、学食の種類がとても多いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      学生の人数が多いので、授業やサークル等を通して他学類の人ともすぐ知り合いになれます。学内カップルがほとんどです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活、サークル、同好会等、とても多くの団体があり、自分の好きな団体に所属することができます。学類ではボランティア関係の団体に所属する子が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学について幅広く学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      教育系大学院へ進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もっと心理学を実践的に学びたかったから。
    • 志望動機
      理系や文系にとらわれず、心理学を幅広く学ぶことができるから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接対策と、英語の過去問対策と小論文対策をした
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    投稿者ID:81643
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群比較文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことがハッキリしている人はもちろん、広く浅くでも、様々なジャンルの学問・事柄に興味を持てる人にお薦めします。一貫性にかけていたとしても、自分に興味のある学問の授業が学類・学群を越えて履修可能であるところが魅力です。また、総合大学なので日本全国はもちろん、海外からの留学生も多く、芸術系・体育系の生徒もいるので、いままで話す機会のなかったような人と友達になれるのは知識の幅が広がりますし、社会人になってからの人脈にもなりました。難点を言えば、近くに他大学がないこと。都心の大学は他大学との交流もあり、自分を客観視しやすいですが、筑波大生は筑波大生だけで過ごすことが多く、「筑波時間」と言われるようなマイペースで独自の時間の間隔に慣れると、ルーズになりがちに思えました。
    • 講義・授業
      良い
      総合大学なので、学類・学群を越えて履修可能なのはもちろん、学問も芸術・体育も日本を代表する先生が集まっているので、内容も濃いと思います。幅広い知識はもちろん、深堀りすることも可能なので、自分の学問としての専門分野だけでなく、興味のある学問も高いクオリティで授業が受けられることは、1つのとことに打ち込みたい人も、いろんなことを学びたい人も理想的な環境です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      それぞれの研究室に色があるのと、個性的な先生が多いので、あまり迷わずに自分のゼミを決めることができると思います。比較文化学類は他の学類に比べて、ざっくり言うと「なんでもできる」ところなので、ゼミに入る前に自分の一番興味のある分野がハッキリしていれば、周りの環境や人が導いてくれる雰囲気がありました。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業への就職実績、教員採用実績があります。国立大なので、もちろんネームバリューや他大学より優位性が高くなる部分は少なからずあったと思います。サークルやゼミのOBもたくさんいるので、紹介していただければ企業を選びやすくなりますし、自分の将来のビジョンを見据えた就職活動がしやすかったです。
    • アクセス・立地
      普通
      学生の多い街なので、生活範囲は狭いですが、飲食店もご飯屋さんも充実しています。他学群への授業にも、徒歩・自転車で間に合うし、大学内の循環バスも学生料金(定額)で利用できるので、過ごしやすかったです。ただ、駅からはバスになるので、学生寮や一人暮らしではなかった場合、少し辛いかなと思います。
    • 施設・設備
      良い
      いつもどこかを改装していた気がします。なので、古い建物と新しい建物が混在していますが、敷地も広く、学群ごとの学食があって、曜日の度に学内で食べるところを変えたり、学内のパン屋さんで買ったパンを広場で皆で食べたりと、楽しんで食事ができました。私が卒業する前後ですが、スターバックスが図書館に併設されたので、待ち合わせや息抜きもしやすかったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々な学問を志している人がいることと、それぞれ個性的な人なので、友達作りはとても楽しかったです。他大学が近くにないので、ほとんどが学内カップルでした。
    • 部活・サークル
      良い
      体育会は、体育系の学部があるくらいなのでレベルも高く、勢いがある部活が多かったので応援バスもよく出ていました。もちろん、一般学生の運動部もあります。いろんな学生がいる分、サークルも多種多様で、私たちの学群では三味線のサークルが人気でした。芸術系の人は、自分で発足し、ファッションショーを学内で開いたりと、新しい活動をはじめるにもハードルが高いわけではなかったので、複数のサークルに入ったりするのも楽しめると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本はもちろん、世界の文化や言語について、幅広く学習できます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      文化地理学専攻
    • 所属研究室・ゼミの概要
      専門の地域・国を決め、その地域の独特の文化や風習について掘り下げた視野で研究します。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      総合卸商社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      公務員を目指していましたが、2年連続で志望したところに入れなかったので、幅広く経営知識の得られる規模の小さい会社に入社し、自分のスキルアップを図ろうと思った。
    • 志望動機
      高校で読み興味を持った本の著者が教授だったことと、お世話になった先生の卒業校であり、その先生のように知識の広い人になりたかったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の傾斜配点があったので、注力する学問を絞ったことと、独特の試験問題なので赤本を過去数年分、手に入るだけときました。他旧帝大の問題もよく似ていたので、先生に選んでもらい、他大の問題にも取組みました。
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    投稿者ID:27143
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命環境学群生物資源学類の評価
    • 総合評価
      良い
      生物に興味がある人にはおすすめの学群です。3年生までの授業では少し物足りない感じがあるかもしれませんが、4年生からの研究は面白いです。
    • 講義・授業
      普通
      さまざまな授業が開設されており、ほかの学部の授業も受講することもでき興味のあるほかのの授業も受けることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      東京のように混雑することもなく、住みやすい環境です。また、家賃も安く生活費もあまりかからず生活できます。
    • 施設・設備
      良い
      施設や設備が充実しており、様々な実験をすることができます。研究室に配属されてからは研究室によって異なります。
    • 友人・恋愛
      良い
      一年生の時にはクラスがあり、クラスごとの授業や活動があるためクラスがない学校よりも友達ができやすいと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      学校のまわりにも体育館や野球場などがおおくあり、広々とした空間で充実したサークル活動を遅れると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物に関する知識を得ることができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      生物関係に興味があったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の比率が高いため、センター試験まではセンター試験に集中した。
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    投稿者ID:26977
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群人文学類の評価
    • 総合評価
      普通
      学園都市という特殊な環境は刺激的ですが、しばしば陸の孤島と揶揄される通り、本当に都心へのアクセスが悪いのが難点です。
    • 講義・授業
      普通
      様々な専門分野の先生が集まっているので、あらゆる分野の研究ができます。図書館の蔵書もすごいので、大体の事が出来ます。
    • アクセス・立地
      悪い
      TXは速くて良いのですが、学生にとってはとても高く感じます。とにかくアクセスが悪いことが難点だと感じます。
    • 施設・設備
      良い
      施設がとても多いので大体のものが充実していると思います。特に図書館は学内に4つあって、蔵書数もすごいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的に地味な人が多いと思います。立地の関係から学内カップルがほとんどです。同棲している人が多いのも事実。
    • 部活・サークル
      普通
      人が多い分サークルや部活もたくさんあります。全学のスポーツ系の部活は、ハイレベルで実績もかなりあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      哲学や史学、考古学や民俗学が学べます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      自営業(役者)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      在学中に事務所に所属したため
    • 志望動機
      哲学や宗教学を学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      記述式の問題が多いため、小論文はじめ記述対策をしていきました。
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    投稿者ID:26755
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群比較文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      比較文化学類は他大の文学部にあたる学部なので、文学を学びたいひとにはもってこいだと思います。そのほかにも、文化地理学た思想、文化など、様々な観点から学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      とる授業によって先生との相性もあるので一概には言えませんが、刺激をたくさんうけます。色々な授業をとってみて自分に合う授業スタイルを確立することです。
    • アクセス・立地
      悪い
      正直言って、田舎なのでショッピングや都会の大学生活に比べると質素だと思います。でも私は緑豊かな学校で学べるので好きです。
    • 施設・設備
      普通
      敷地が広いぶん、おおきな研究施設がたくさんあります。特に図書館には珍しい貴重な資料がたくさんあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      みんな優しくて頭が良くて、人なつっこいと思います。何をするにも積極的で、しっかりしている人がおおいです。
    • 部活・サークル
      普通
      様々なサークルがあって面白いです。また、体育専門学群があるので、世界で活躍するトップアスリートが普通に校内にいるので、すごいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文化、文学、地理、思想
    • 所属研究室・ゼミ名
      まだないです
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ゼミに入っていないのでまだわかりません
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      国立大学で、学校の雰囲気が良かったから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文、グループディスカッション
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    投稿者ID:26505
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学群工学システム学類の評価
    • 総合評価
      良い
      工学について幅広く触れ、学ぶことが出来ます。また、芸術専門学群や体育専門学群といった特殊な学群もある総合大学なので、他学群の授業も含めると本当にいろんな講義・実習を受けることが出来ます。しかし幅広く学べる分、積極的に自分の専門分野を決めて学んでいく姿勢が必要になります。また、キャンパスが離れていないので、サークルなどで他学類の人と出会う機会が多く、楽しいです。森と呼ばれるほど自然が多いところですので、散歩やジョギングをするのにもとてもいい環境です。東京から離れていて、周囲に交流のある大学もないため、少し閉鎖的な環境ではあります。
    • 講義・授業
      良い
      広く浅く、といった感じもありますが、もちろん専門的な講義もあります。実験でも様々な分野に触れることが出来るので、自分の知識の幅を広げたい、試しにいろいろやってみたい、という人には良いと思います。ですが、すぐに専攻を決めなければいけない時期がくるので、ただ授業を受けるだけではなく、積極的に自分の専門分野を決めて学んでいく必要があります。
    • アクセス・立地
      良い
      森と言われるくらい自然が多いので、気晴らしに散歩したりするのが楽しいです。学食も複数ありますし、周辺には学生向けのおいしいお店もたくさんあります。とても広いので、学内移動は自転車かバスか自動車がメインです。東京までは少し遠い(交通費が高い)ので、閉鎖的になりがちな面もあります。
    • 施設・設備
      良い
      古い建物と新しい建物とが混在しています。震災を機に改修工事が各所で行われていたので、今は綺麗な建物が増えているのではないかと思います。図書館が複数あり、蔵書数はそれなりに多いのではないでしょうか。学食も美味しいと評判のところがあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的で、勉強以外でもなにかをしている人が多かったように思います。学類に女子は少なく、しかしその分一緒にいたので仲良くなっていました。サークルなどで他学類の友人をたくさん作ることもできます。学類内カップルは少なく、みんなサークルやバイト先などで見つけていたようです。
    • 部活・サークル
      良い
      様々なサークルがあり、活発で充実しています。鳥人間やロボットサークルもあります。学園祭も大規模です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      工学について幅広く学ぶことが出来ます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      実践型の授業があり、幅広く学べ、環境が良かったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解いたりしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:25858
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群日本語・日本文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      大きい大学なので、様々な人との出会いを経験できます。同じ学類の友人のみならず、他の学類の人とも同じ授業を受けることができるので、勉強する分野も選び方次第でどんどん広がります。
    • 講義・授業
      良い
      先生方のチカラの入り具合には個人差はありますが、たいていの先生は学生のことを気にかけてくれる先生です。授業も学生に配慮した形で行ってくれるので、他の学類の授業でもバンバン受けられます。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学周辺の公共交通機関がバスのみなので、移動がしにくいです。自転車での移動が基本となります。東京に出る場合はバスと電車を乗り継いで一時間ほどかかるので、不便を感じます。
    • 施設・設備
      普通
      大学の施設は古い部分が多いですが、問題なく使えるレベルなので施設は充実しているといってよいと思います。学生に対しては休日の使用や時間外の使用を許している施設もありますので、様々な活動ができる大学だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生数が多く、友人も恋人も作りやすい環境だと思います。ほとんどの学生がヒトリグラシなので同棲していても親にばれにくいです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル数は多いですし、非公認団体もあるので自分に会ったサークルが見つかります。大学の支援を受けながらサークルを作ることも可能ですので、万が一やりたいことがなくても安心です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語学、文化学、教育学が中心です。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      大学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ちょうど募集をしていたから。
    • 志望動機
      日本語教師育成に関しては日本でトップの学類なので、日本語学を学ぶのに最適の学類だと思ったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文対策と面接対策
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    投稿者ID:25724
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会・国際学群社会学類の評価
    • 総合評価
      良い
      社会学類は、4つの専攻に分かれており、普通の大学では別々の学部になっている社会学・経済学・法学・政治学が、1つの学類になっているのが大きな特徴です。そのため、まだやりたいことが決まっていなくても、入ってから興味の持てることを探すことができます。また、他の学類の授業も簡単にとることができるため、広く学びたい人にとってはいい大学だと思います。その反面、他の国立大学と比べて教員数があまり多くないため、深く学びたい人には少し物足りないこともあるかもしれません。しかし、一人一人の先生がユニークで、ゼミなど先生との距離感も近いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の授業が開講されています。教員の数は多くなくても、隔年で他学の先生を招いたりと、幅広く学べるよう工夫がなされています。ただ隔年の授業が多いので、今年取りたかったのに取れなかった…と諦めざるをえないときもあり、少し残念です。
    • アクセス・立地
      悪い
      つくばは田舎なので、東京の大学に比べて不便な点や物足りない点は多いかもしれません。自転車は必須です。大学自体がとても広いため、大学内での移動も自転車が欠かせません。また、よくも悪くも大学の周りで生活が完結できてしまいます。のんびりとしていて暮らしやすいですが、そののんびりさに麻痺してしまうかも。
    • 施設・設備
      悪い
      図書館は本の数が多く、また古くて自分では手に入らないような雑誌や本がたくさんおいてあります。サテライト室のパソコンも台数がかなり確保されており、多くの学生が利用しています。建物が少し古く、エアコンの効かない教室があるので、夏は暑くて大変な日も。(本当に暑い時期は夏休みなので助かります。)
    • 友人・恋愛
      良い
      筑波大学は入ってすぐに1年生主体のお祭りがあり、そこで学類の人とすぐに仲良くなれます。また、大学の周りに住んでいる人が9割なので、友達と親密になりやすく、恋人にも会いやすいですよ!半同棲なんて人もちらほら…。
    • 部活・サークル
      良い
      私も把握しきれていないくらいたくさんのサークル・部活があります。筑波大学は運動も盛んなため、部活動で一生懸命頑張っている人も多いです。ラグビー部は一昨年準優勝の実績を残しています。サークルは掛け持ちしている人も多く、学年が上がってから途中で入ったり自分でサークルを立ち上げたりすることもできます。私の友達は、昨年アイドル研究会を立ち上げました(笑)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会学・法学・経済・政治を幅広く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      刑事訴訟法演習
    • 所属研究室・ゼミの概要
      刑事訴訟法についてみんなで検討・議論します。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      興味の幅が広く、学びたいことが決まっていなかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験は科目数が少ない分、比重が大きかったので確実に取れるように基礎はしっかり勉強しました。2次試験は世界史を選択したため、論述の問題形式に慣れるために過去問をひたすら解き、それが終わったら他の大学の論述問題にも挑戦してみました。
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    投稿者ID:25460
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群日本語・日本文化学類の評価
    • 総合評価
      普通
      学類の人数が40人前後と少ないので、とてもアットホームな環境です。海外研修や留学生との交流の機会が多いので、海外志向のある方には良い環境なのではないでしょうか。教員・公務員・日本語教員を目指す学生が多く、実績もある反面、一般企業への就職にはあまり強くありません。
    • 講義・授業
      普通
      学生数が少ないことに比例して教員の数も少ないので、やや考え方が偏りがちになります。しかし人数が少ないからこそ出来る、実地研修やフィールドワークなども豊富にありますので、教員の得意分野と学生の学びたいことが合致した場合、得るものは非常に大きいと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパスの北端なので、ややアクセスは悪いです。ただし、自転車移動がメインなので雨の日以外はあまり苦になりません。
    • 施設・設備
      悪い
      理系学部の設備は整っていますが、文系学部の設備は今ひとつです。最近改修がすすんでいますが。図書館の設備は充実しており、スタバもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部の人数が少ないので、深い付き合いが出来ます。男女比が偏っている(女子が多い)ので、学部内の恋愛は期待出来ません。
    • 部活・サークル
      良い
      体育会が強い大学なので、スポーツ系がかなり充実しています。応援ツアーもあります。自由度が高く、様々なサークルがありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本の文化や日本語の仕組みなどを幅広く学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      歴史地理学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      フィールドワーク中心に、地域の人々に根付く文化を研究します。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      和菓子メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学んだ日本文化を活かせると思ったから。
    • 志望動機
      日本の文化を改めて学び直したいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      理系教科も受験教科なので、穴がないようにバランス良く勉強していました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:25350
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
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    情報学群知識情報・図書館学類の評価
    • 総合評価
      普通
      学ぼうと思えば様々なことが幅広く学べる大学です。図書館司書を志す人にとっては、周りに似た人がたくさんいるので励みになると思います。立地の関係から、一人暮らしをする人が多いのですが、サークル活動の時間が一人暮らしの人に合わせたスタイルになっているため、自宅通学者にとっては大変になることもあります。親切な人が多く、人間関係は穏やかな傾向があるようです。元々が教育大学であったことと、大学周辺に住んでいる人は就職活動に交通費が多くかかる傾向があるせいか、就職の実績はそれほどよくありません。
    • 講義・授業
      良い
      講義では、様々な専門・分野の先生型が集まっています。他学部の授業を受講しなければならない制度があるので、幅広く学ぶことができます。1年生で受ける概論・基礎の内容が専門分野を様々な部分にリンクし、卒業のころには1つの大きな学問の体系になるように授業が組まれています。一見わかりにくい学問であるのですが、これをなんとかわからせたいという先生方の思いが伝わってくるようです。
    • アクセス・立地
      悪い
      近年電車が通うようにはなりましたが、首都圏からは少し通いにくいです。多くの人が大学の宿舎に住むか大学近辺に一人暮らしをしています。大学周辺の住環境は、家賃も平均3万円と安いため暮らしやすいです。しかし、周辺の店までが少し遠いので自転車は必須になります。また授業間の移動でおよそ3kmほどの距離を15分で移動することがありますので、ここでも自転車が必要です。バスでは時間が合わずに授業に遅刻します。車がある人は行動範囲がとても広がります。学内には循環バスが通っています。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスがとても広く、緑がおおくて解放感があります。が、春日キャンパスは元々別の大学であったのでこじんまりといろいろな施設がまとまっている印象があります。ちいさいキャンパスの中に講堂、体育館、図書館、書店、食堂などなどがあります。設備はなかなかきれいですが、図書館2階のトイレなど一部古い感じを受ける場所が残っています。学食は、近年おいしくなったとのうわさがあります。昼のみの営業です。カップラーメンやパンの自販機があるので研究棟からの夜食の調達はしやすいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      こつこつ努力する人が多く、授業に真面目に出席する人が多い学科です。個性的な人が多くいる印象でした。授業、自治組織の活動、サークル活動などで他学類の人との交流も多いです。学部内のカップルは多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活動、サークル活動は活発です。春日キャンパスでのみ活動する図情サークルがあるのが特徴的です。中央で活動しているサークルに加入する人も多くいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      従来の図書館が担ってきた情報の加工・流通・利用に関して様々な面から学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      石井研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      個人情報保護やインターネットと法の問題など、情報にまつわる法律の研究ができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      情報サービス業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      在学中に足に後遺症が残る怪我に遭い、立ち仕事である司書を断念した。座位が多い職を選んだ
    • 志望動機
      図書館司書になる人が全国で一番多い学科であったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      文系でも2次試験で数学が必須だったので、数学の筆記問題を多く練習しました
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    投稿者ID:25231
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 029-853-2111
学部 人文・文化学群社会・国際学群理工学群情報学群医学群体育専門学群芸術専門学群人間学群生命環境学群

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