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出典:User:Tokino
山形大学
(やまがただいがく)
国立山形県/山形駅
山形大学 口コミ
3.80
(651件)
国立内152位 / 176校中
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部理学科の評価-
総合評価良い理学部棟は比較的キレイで実験設備も割と新しい。学科の在籍人数があまり多くないせいもあって、縦の繋がりが濃い。新歓、追いコン、芋煮会等々、上級生下級生入り乱れてのイベントは多いが風通しは良いと思う。
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講義・授業良い学科専門の講義は人数も少ないこともあり、多少の緊張感があるが、教授との距離が近いので講義中でも質問しやすい雰囲気。単位に関しては、基本的な知識を確認する目的が大きく、講義内容を毎回しっかり聞いていれば難なく取れる。
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研究室・ゼミ良い研究室は3年の秋から本格的に決め始める。縦の繋がりが強いので、1年の時点からどんな研究室があり、教授はどんな人か、何を主に研究して、どんな成果を上げているかを先輩方に聞ける機会が多い。ので自分のやりたいことが出来る研究室に入りやすかった。卒論は就職組への配慮があり、研究時期を少し遅くして貰えたのが有り難かった。研究室にもよるが研究室内でのイベントも多く、且つ同じ目的を持つ人間が集まっているので、研究室内での結束はかなり強い。
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就職・進学悪い私の時は就職氷河期だったこともあり就職した同期は少なく、半分が進学していた。研究室で就活の為に研究に着手出来ず、研究開始時期を先延ばししてもらえた配慮は有り難かった。また、都心を拠点に就活していた為、レポートの提出も紙媒体ではなくメールにして頂けたり、筆記テストをレポートに変更してもらえたり、各々の教授も就活にある程度の理解を持っていて下さった。また、先輩との繋がりも強い学科なので、先輩の就活情報など教えて貰いやすく、1年の時から就活に関してイメージや情報を持てるのは良い。但し、大学としての就活サポートはあまり充実しているとは私は思えなかった。地元就職する場合は良いかもしれないが、圧倒的に情報が足りていない。都市部の上場企業に就職する場合、履歴書の書き方やエントリーシート、模擬面接に関しては超基本的な事しか指導がされない(できない?)。就活の際は、大学の支援センターに行く位なら一社でも多くエントリーして実戦を重ねて行く方が有意義な時間を使えると思う。
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アクセス・立地良い学校周辺は学生向けのアパートやマンション、スーパー、軽食屋が多く、独り暮らしの学生には大変有難い立地。最寄り駅までは徒歩だとかなり時間が掛かるが、駅と大学の往復バスも出ているので比較的利便性は高い。但し、学生が遊べるような施設は車がないと行けない所が多い。良く言えば、娯楽施設のような誘惑が少なく勉学に集中出来る立地。
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施設・設備良いキャンパスは小ぢんまりしているが、その分各棟への移動がしやすい。2011年頃から、少しずつ老朽化した施設を新しく改築している動きがあり今では各棟、新しい施設が多いのではないか。まだ生物学科は2年から各学年専用の実験室をいつでも好きなときに使用することが出来るので、レポートなどの課題や試験勉強をする時はそこに何人かで集まって実施できたのは有り難かった。
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友人・恋愛良いサークルや同好会、バイトなどで割と充実した学生生活が送れる。サークルによっては飲み会メインの所もあるので、そういったサークルでは交遊関係が広がりやすいと思う。大学近くのバイト先だと、同大学生も多く、そこから友人が出来ることが多かった。
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学生生活良いサークルにもよるが私が所属していたサークルは月1の飲み会があったり、芸工大の同サークルとの交流会や学祭でサークル単位の出店が出来たりと、イベントも多く充実していた。アルバイトの時給は他県に比べてかなり安いが、その分物価も安いので仕送り数万でも生活していける。塾講や居酒屋でのバイトが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次:一般教養がメイン。学科専門の授業は週1コマ程度しかないが、あまり馴染みの無い心理学や芸術、文学など1年生の時にしか時間的に学ぶ余裕の無い科目も幅広く勉強できるので、積極的に一般教養の単位はとるべき。2年次:少し専門科目が増える。臨海実習と言ったフィールドに出ての実習もあり、徐々に生物学の知識についても本格的に勉強が始まる。3年次:専門科目メイン。植物コース、動物コースに分かれた臨海実習がある。自身が興味のあるコースどちらか一方を選択し実習に臨む。講義も各教授の最新の研究成果を聞けたりなど専門性の高い知識を得ることが出来る。また文献講読の講義も始まり、最新の論文について読み込み、それをプレゼンする力を養える。4年次:卒業研究メイン。約1年かけて教授から与えられたテーマに関しての研究やディスカッション、論文の執筆、発表用のプレゼン作成がメインとなる。研究の手技は勿論だが、企業に勤めてからも大いに役立つ、論理的な思考力、論文の書き方、プレゼン発表のスキルが鍛えられる。
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利用した入試形式一部上場製薬メーカー(営業)
投稿者ID:414488 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域教育文化学部地域教育文化学科の評価-
総合評価普通学校生活は充実していました。総合大学なので、いろいろな学部があり、県外からの学生も多かったので、いろんな人と交流ができました。周りに自然が多いこともあり、短期のセミナーではいろいろな課外授業があったので、地域と触れ合いたい人や、自然の中で何かしたい人におすすめです。サークルは種類も多く、他の大学との交流もあるため、友達を増やすには入った方がいいと思います
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講義・授業普通授業の内容については、1年生の時に教養科目があり、様々な分野を学べるのがいいと思います。専門の授業は、設備が整っていないので、あまり充実してないように感じます
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研究室・ゼミ普通ゼミはスポーツ栄養学を専攻していましたが、あまり深く学ぶことができず、統計を取るにも人数が少なかったため、大学生の論文でできることは限られていると実感しました。
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就職・進学普通学部によって就職率のばらつきがある。就活のセミナーや、サポート教室があり、そのへんは良いと思う。先輩の話を聞く機会もあるため、いろいろな情報は手に入る
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アクセス・立地良い駅から大学までは30分くらい。バス停が近くにあるのでそこを利用すると便利。立地は自然に囲まれてるこら過ごしやすい
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施設・設備悪いキャンパスが歴史ある建物なので、老朽化が進んでいる。トイレも綺麗じゃない。冬は寒すぎる。図書館はとても綺麗
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友人・恋愛良いキャンパス内で付き合ってる人も多い。サークル活動が活発なので、友達もふえやすく、そこから交流関係が広がる
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学生生活良いサークルはイベントが多く、バーベキューや芋煮会、ボーリング大会など、みんなで楽しめるイベントが多くありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は教養科目2年からは専門科目2年は実験中心3年からゼミが始まり、実習が後期から始まる。4年は臨地実習と卒論。卒論はゼミによって、書く量も違う
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利用した入試形式飲食業界
投稿者ID:413168 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域教育文化学部地域教育文化学科の評価-
総合評価良い幅広い知識を身につけられたことと
先生がいい人が多かったです!
すごく大変な講義というわけではなく
適度に忙しく充実感があったように感じます。
学科に所属する学生もそんなに多くなかったので
先生にも気兼ねなく相談できました。 -
講義・授業良いわからないポイントは丁寧に説明してくれます。
基本的に研究熱心な先生が多いので
たくさんの知識を教えてくれます。 -
就職・進学良いわたしは公務員を目指して講義を取っていましたが
講義の内容も濃く、面接練習などは
講義以外の時間にも対応してくれました!
サポートはたくさんしていただきました。 -
アクセス・立地普通駅からは歩くと遠いですが、バスも走っています。
ただ大学周辺は、学生が遊んだり飲んだりできる場所が少ないので駅前まで出なければなりません。
大学の近くには4万円くらいで借りられるアパートが多いので、そこはすごく良いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は様々な分野の講義から、自分の受けたい講義を選んで履修します。英語は必須科目です。どの学部の生徒も1年次は、学部関係なく履修します。
2年次から、学部ごとに専門的な学習を進めていきます。
3年次は比較的にゆったり過ごすことができるので、就活に向けての学習などを中心に行いました。
4年次はゼミや授業がほぼないので、卒業論文や就活に集中できます。 -
就職先・進学先公務員
投稿者ID:328995 -
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卒業生 / 2011年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良い山形大学医学部医学科は臨床実習に力を入れています。4年生の中盤から臨床実習が始まるため、ゆっくり時間をかけて臨床の勉強ができます。研修医になってからの感覚をよりつかむことができます。
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講義・授業良い指導の上手な先生を学生が投票して選ぶベストティーチャー賞なるものがあります。先生達も様々な工夫をして授業してくれます。
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研究室・ゼミ悪い研究室研修という研修が数週間設定されています。普段触れる機会が少ない基礎研究に触れることができます。
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就職・進学良い国家試験を是非とも受からせようという先生達の熱いサポートがあります。マッチングには困りません。
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アクセス・立地悪い山形市内でも南のはずれに位置しているので駅からのアクセスは乏しいかもしれませんが、大学周辺は住めば都です。
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施設・設備良い医学科棟が改築工事が進んでおりかなり綺麗に生まれ変わっています。
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友人・恋愛普通学内恋愛は多いと思います。近くに芸工大もあるので交流もあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医学を学ぶにあたっての基礎知識から臨床で使う知識まで幅広く学びます。
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就職先・進学先卒後市中病院で初期研修医として働いています。近年フルマッチが続く病院であり、実践主義が魅力です。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:251962 -
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卒業生 / 2011年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部理学科の評価-
総合評価良い化学といっても様々な分野があるが、在籍している先生方も幅広い専門性を持っているため、視野を広げるにはいいと思う。しかしながら、来年度から理学部の方針が変わるためこれから書くことは全て今後のことに関してはなんともいえない。
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講義・授業普通上記のように幅広い分野の先生方がいるため、講義も多く受けさえすれば幅広い専門性を身につけられる。
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研究室・ゼミ良いゼミは4年生から。成績順でゼミを選択できる。ゼミによって演習は異なるので他のことはよく知らない。
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就職・進学悪い基本的に大学の就活支援の係に任せている。学科の就活支援は名前だけ。学科の就活支援が自ら動くことはない。
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アクセス・立地普通駅から歩いて30分程度。100円で乗れるシャトルバスが駅から出ている。
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施設・設備普通他の大学と同程度。何かこれといった特別なものはおそらくない。
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友人・恋愛良い学科の男女比は同じくらいなので友人や恋愛に関してはそう苦労することはない。
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学生生活良い基本的に遊べなくもないが、化学には実験の講義があるので遅くまで大学にこもることも多い。せっかく大学に来てまで遊びたいなら勧めない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次:主に化学以外の教養を身につける。2年次:化学の基礎を身につける。3年次:化学のやや専門的な内容を学ぶ。4年次:興味のあるゼミで専門的に研究する。
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就職先・進学先研究職
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就職先・進学先を選んだ理由自分の研究内容を活かせる数少ない職場で、会社の雰囲気も悪くなかったから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:288532 -
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卒業生 / 2011年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域教育文化学部地域教育文化学科の評価-
総合評価良い1年生の基盤教育では幅広い知識を学ぶことができました。専門教育についてもそれぞれの専門の教授が丁寧に授業を行ってくださいます。研究室は自分で選ぶことができますが、人数によっては教授との面談で決定されることもありました。サークル活動も盛んで、この土地ならではのサークル活動もあり、充実した大学生活を送れると思います。
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講義・授業良い専門の教授から様々な授業を受けることができ、実践的な授業が多かったように思います。
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研究室・ゼミ普通3年生からゼミが始まります。自分の入りたいゼミが定員を超えていた場合は、教授との面談により決定されるので、入りたいゼミに入れないことがあるかもしれません。各教授の指導は充実しているように思います。
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就職・進学良い進路別にサポートが充実していて、教員志望には講座も開かれていて、すごく役立ちました。
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アクセス・立地普通駅からは少し遠いですが、高速バスのバス停からはある程度近いので仙台から高速バス(片道1時間)で通っている学生が多くいました。
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施設・設備普通学内の施設は古い施設もありますが、工事をして綺麗になっていたところが多かったです。
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友人・恋愛普通学内の友人関係、恋愛関係は充実していると思います。学科やサークル、バイトで知り合った人と仲良くなることが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容コースに分かれており、教育関係の勉強や心理関係の勉強をします。
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就職先・進学先教員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:222766 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部人文社会科学科の評価-
総合評価良い他学科や他専攻の授業を取りやすく、専攻を頑張りつつもいろんなことに興味があるという人には特におすすめです。
また、基盤教育も含めて本当に評判のいい教員の授業は社会に出てから役立つ力を身につけたり学んだりすることができますし、多くの出会いがあったり刺激を受けたりできます。大学も日増しに様々なカリキュラムやプログラムを開発して教育に力を入れているので、是非大変そうでも自分の血肉となるような授業を積極的に取っていってください。
大学職員が他校に比べ優しい方ばかりなのも良い点です。
どうしても教育面や施設・設備面や立地で東北大に劣る部分がありますし、雰囲気もかなり違うと思います。山形大学だけに言えることではないですが、充実した大学生活を送るには自分次第という部分は大きいと思います。 -
講義・授業良い【授業内容】
やる気のある教員ばかりで、概ねどの授業もためになりました。人によって合う合わないは当然ありますが、評判の悪い教員や授業というのはほとんど聞いたことがなかったです。
【履修】
時間割は学部ごとに一覧表が渡されるので、他学科や他専攻の授業が非常に履修しやすいです。自分の専攻の他に、将来役に立ちそうな授業もたくさん取ることができました。 -
研究室・ゼミ普通研究室やゼミの充実度は教員によって千差万別です。とても大変なところもあれば、比較的ゆるいところもありますし、就職率の高さが傑出しているようなゼミもあります。それでもいわゆる一流の大学と比べると活発ではない印象です。色々な先輩の話を聞いて、しっかり研究できる環境のところを選んだ方がいいと思います。
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就職・進学良いすぐに決まる人もいれば中々決まらない人もいますし、大手に行く人もいればベンチャーや中小企業に行く人もいます。地方の国立なので、東北で就職する人の方が多い印象ですし、実績は良い方だと思います。首都圏に出たい場合や大手に行きたい場合は、OB・OGを探すのは大変かもしれません。
就活セミナーが何度もあったり、キャリアカウンセラーが常駐していたり、面接やES等の対策講座があったり、大学の就職サポートはしっかりしている方だと思いますが、結局は自分次第です。 -
アクセス・立地良い【アクセス】
山形駅からは距離がありますが、シャトルバスが出ています。(無料ではないです)
また、10分ほど歩いたところに山形・仙台間の高速バスのバス停があるので、仙台からは通いやすく、実際に通っている人が多かったです。
また、冬にはかなり雪が降りますが、雪が多い時は自転車が使えなくなるので、一人暮らしの人は大変かもしれません。
【立地】
近くにコンビニ、スーパー、ドラッグストアがありますし、病院も多いので生活には不便ではないいです。ただし商業施設や就活をするとなると、どうしても仙台に劣ってしまいます。
また、2年次からキャンパスが散り散りになるので、他キャンパスの友達と疎遠になりがちなところもあります。 -
施設・設備良い人文学部棟は近年毎年改修工事をしているので、どんどん綺麗になっています。小白川キャンパスでは一番綺麗な学部なんじゃないかと思います。コンビニも最近リニューアルして綺麗になりました。
正直学食は綺麗とは言い難いです。基本的にキャンパスが狭いので、図書館やサークル活動等においても、地方の国立大と比べると施設面に劣ると思います。 -
友人・恋愛良い基本的に真面目な人、明るい人が多いと思います。グループワークが多い授業を取ると友人を作りやすいです。
人間文化学科はどうしても男性が少ないので、学科内で付き合う人よりサークル内で付き合っている人のほうが多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人間の心理や文化、歴史などを広く学び、物事の本質を見極め考える力を養う。
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所属研究室・ゼミ名西洋史
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先教育大手の子会社
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就職先・進学先を選んだ理由教科教育ではない社会人基礎力の教育に携わりたいと思ったこと、グループの方向性や理念に共感できたため。
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志望動機西洋史を専攻しながらも他の学問も学びたいと思っており、人文学部では学科をまたいで履修しやすいと知ったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか小論文は、教員からOKが出るまで同じものでも何度も書き直した。
投稿者ID:119161 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部理学科の評価-
総合評価良いさまざまな化学の分野をまんべんなく学べ、視野を広げたい人にお勧めです。落ち着いた環境で学ぶことができます。
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講義・授業良い一年生は学部学科に関係なく、様々な分野を学ぶことができます。2年生以上になりますと専門に分かれ、今まで見たことも聞いたこともない世界を知ることができます。
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研究室・ゼミ良い世界中でも注目されている研究を行うことができます。最先端の器具を使用したり、自分が研究したいことを自分で決めて研究することができます。
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就職・進学良い中小企業や大手企業の研究職への就職率が高い。しかし、学部卒だと研究職につくのは難しく、文系と同じ土俵で就職活動を行います。
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アクセス・立地普通周りは住宅地で静かで落ち着いています。しかし、駅から歩いて30分かかるのが難点です。駅へのキャンパス間バスは100円かかります。
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施設・設備良い最近は校舎の建て替えを行っており、きれいな校舎に生まれ変わっています。学食は安くておいしく、コンビニのセールもよくやっています。
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友人・恋愛良い面白い人が多く感じました。サークルや部活動に入ると、一生の友人に出会えます。先生ともとても仲良しです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学についての基礎知識から基本技術まで学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要生物化学、物理化学、有機化学など研究できます。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先特になし
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就職先・進学先を選んだ理由個人情報であるため、記述することを拒否いたします。
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志望動機化学を深く学び、研究をしてみたいと思ったため
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師特になし
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どのような入試対策をしていたか多くの問題を解き、間違えたところを復習する。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:122835 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い良い点:教職員や先輩が親切。グループワークが多いので色んな方と仲良くなる。悪い点:新しい学科なので就職情報が少ない。
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講義・授業普通良い点:必修科目が少なく、選択科目が多いので自分の好きな科目を履修できる。悪い点:同じ分野の授業でも先生によって内容が全然違う。
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研究室・ゼミ普通良い点:学生に対して教員が多いので、一研究室あたりの人数が少ない。悪い点:有機化学分野の研究室が多い。
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就職・進学悪い良い点:大学全体と学科両方で就職支援を行っている。悪い点:新しい学科なので就職情報や就職実績が少ない。
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アクセス・立地悪い良い点:講義棟や実験室棟が大体渡り廊下で繋がっている。悪い点:交通アクセスが悪い。JRもバスも運行本数が少ない。
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施設・設備普通良い点:講義棟や実験室はきれい。悪い点:サークル棟や一部の研究棟は古い。学生食堂が少し狭いので、昼食時にとても混雑する。
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友人・恋愛良い良い点:グループワークが多いので、同じ学科の色んな方と仲良くなれる。悪い点:他学科の女子が少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物と化学の両方の勉強し、工学的に利用するための研究が出来る。
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所属研究室・ゼミ名矢野研究室
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所属研究室・ゼミの概要微生物を利用した有用物質の生産について研究できる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機生物と化学の両方の勉強が出来て、薬学や食品化学について学べる。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか他学科の過去問を多く解いた。わからないことは学校の教科書で調べた。
投稿者ID:75319 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価普通学びたいことが学べるのでとてもよいが、学校の立地があまりよくない。冬は雪が多く、出かけるにも学校に行くにも大変です。
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講義・授業普通授業のレベルもそこまで高くなく、説明もわかりやすいが、わかりづらい授業をする人もいる。実験などの授業も多く、レポートの提出が大変。
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研究室・ゼミ普通さまざまな研究をしている。自分のやりたいことを研究するには、とてもよい環境だと思う。研究費はたくさんあるわけではないと思うが、十分やっていける。
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就職・進学普通大手企業から中小企業までさまざまな就職実績がある。研究室にもOBの人がよく訪問に来るので、そのときにたくさん話が聞けるので、就職に有利だと思う。
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アクセス・立地普通駅からはあまり近くはないので、便利ではない。自動車やバイクがあると、便利だ。冬は雪が多いので、移動するにも大変。
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施設・設備普通校舎は比較的新しく、きれいなところも多い。売店や学食はあまり充実しているとはいえない。設備も新しいものもが多い。
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友人・恋愛普通授業や実験などたくさんの人と話す機会が多いので、友達はたくさんできます。サークルに入れば先輩などとも仲良くなるので、交友関係はさらに広くなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機械についての基礎知識などを学ぶことができる。
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所属研究室・ゼミ名流体研究室
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所属研究室・ゼミの概要流体の数値シミュレーションなどの研究ができる。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機家からそこそこ近く、学びたいことに近かったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解き、分からなかった問題を友達や先生に聞いた。
投稿者ID:67383 -
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