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山形大学
出典:User:Tokino
山形大学
(やまがただいがく)

国立山形県/山形駅

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偏差値:37.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.82

(670)

工学部 口コミ

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★★★★☆ 3.73
(187) 国立大学 558 / 609学部中
151101-110件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学・バイオ工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物を学びたい人にとっては、他の国立に比べて、研究機器が充実していたり、先生方の力があったりと、学ぶ環境が充実していて良いと思います。ただ、化学系を学びたい方は、バイオ専攻以外や他学科のほうが大手企業との繋がりがあるため、そのまま同大学院に進学を考えるならば、他学科のHPもよく調べてから決めることをおすすめします。海外プログラムも充実しており、私も、10日間程度、返済不要の補助金もいただき、参加しました。もちろん、就職活動にも役立ちますし、山形大学工学部自体、グローバル人材育成に力を入れており、研究者育成制度も整っています。ただし、生物分野はまだまだ弱いと感じます。
    • 講義・授業
      良い
      課題の量や単位の取得しやすさに特に難を感じていません。ただし、課題が少ないわけではないですし、勉強しなければ単位は落としてしまいます。他学科にはない、化粧品関係の授業を受けられるのは、この学科の魅力です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室の仮配属が3年後期(夏休み明け)、本配属が4月からです。決め方は、その年によって変わりますが、成績が重視される年が多い印象を受けます。生物系研究室は、基本的に休みが少ないと思ったほうがいいですよ。生き物の命がかかっていますから、、。化学系が人気か、生物系が人気かは、その年によります。個人的な見解になりますが、学部で就職活動をするならば、化学系が良いかと。就職活動時間の融通が利きます。 中間発表が秋、卒論発表が2月、卒論提出が3月上旬です。
    • 就職・進学
      普通
      就職率は良いですが、大手企業に就職できるのは一握りです。大手企業の推薦はあります。研究職は難しいですが、開発職や技術研究職で入社している先輩方はたくさんいらっしゃいます。就活のときに気をつけておいたほうが良いことは、大学時代に課題だけに没頭しないことです。つまり、海外プログラムに参加したり、サークルの運営に力を入れたりと、学科の枠を超えて、大学生活を送ることです。理系にありがちなのですが、研究しかせず、研究以外で頑張ったことがない、、とならないように。もちろん、大学院に行かれる方は、学会で賞を取れる実力があると評価してもらえますよ!大手企業に入社しているのが上述したような人です。
    • アクセス・立地
      悪い
      1年生のときは、小白川キャンパス、2年生からは、米沢キャンパスです。どちらも駅から距離があります。バスはありますよ。あと米沢のほうは、冬、水道管がよく凍結します。修理業者も予約でいっぱいで来てくれません。なので、安いアパートを借りるときは心の準備が必要です。友人たちは皆、留守のときは、水道は流しっぱなしです。
    • 施設・設備
      良い
      米沢キャンパスは新しく、授業環境も整っています。図書館は小白川キャンパスと比較して、かなり小さいです。。土日も開いています。
    • 友人・恋愛
      良い
      近くの短大とも交流が盛んなため、友人ができやすいです。ただし、工学部なだけあり、男子が飽和状態です。(女子が少ない) 恋愛は競争率が高いのでは?
    • 学生生活
      良い
      サークルに力を入れる人もいれば、バイトに力を入れる人がいたり、人それぞれです。米沢だとアルバイト先が限られるので、居酒屋を含む飲食店が多いです。まれに、家庭教師の人もいます。最近だとアルバイトをしていない人も少なくないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、文系科目も学びます。学科の授業は、少ないです。内容も基礎の基礎。2年次から、本格的に学科の授業が始まります。3年次からは、実験の授業も増え、レポート提出に追われますが、毎日行かなくても良い(必要単位数を満たしてくるため、取る授業が少ない)。4年次は、授業はありませんが、研究室ごとに論文発表という名の、他者の論文をパワーポイントで発表します。これは学科、大学問わず、どこもあると思います。
    • 就職先・進学先
      大手製薬会社
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:429312
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部高分子・有機材料工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      比較的入りやすく
      けれども入ってから、しっかり勉強する人には
      いろいろ吸収させてくれる大学です
      特に機能高分子工学科には、その道で
      結構知名度のある先生方が多く
      専門的に学べるのが良いところです。
      就職先もまあまあです。
    • 講義・授業
      普通
      勉強する人にはしっかり教えてくれる。
      しかし、つまらない授業もある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年後期から配属され、他の大学に比べ
      少し早く研究室に入れる。
      しかし、研究室には当りはずれがある。
      研究テーマも充実していて、楽しい。
    • 就職・進学
      悪い
      推薦はそこそこきます。
      しかし、自由応募は自分の実力次第です。
      サポートはあまりなく、就活セミナーなどは
      あまり役には立たなかったです。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎で遊び所はまったくないため
      勉強する人にはちょうどよいところです。
    • 施設・設備
      良い
      施設設備は充実しています。
      建物も比較的新しく、冷暖房も
      割りとしっかりしています。
    • 友人・恋愛
      悪い
      人は多いし、研究室ごとでの
      集まり等もあり充実している。
      しかし、田舎なのでキラキラはしていない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一般教養
      高分子材料について
      有機化学
      物理化学
      材料力学 など
    • 就職先・進学先
      大手自動車部品メーカー
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    投稿者ID:255840
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      日本大学のいいところはなにより人数が多いことです。私は農業高校出身で指定校推薦で入ったので学力にとても不安を感じていました。二年になった今でも勉強は大変ですが、人数が多いので自分と同じような境遇で大学に入ってきた人も少なからずいます。一緒に勉強できる人がいて心強いです。
      実験のレポートは年を重ねるごとに大変になっていきます。私自身、想像以上でしたが…それでも友達に教えてもらったりしながらやってこれました。大事なのは努力と友達をつくることです!
    • 講義・授業
      良い
      テストの問題で出来る問題でも、実際の実験でするとなると意外とできないことが出てきます。でもそのたびにしっかり一個一個クリアしていけば自分のためにも、単位のためにも就職してからも役に立つと思います。努力だけが実を結びます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      正直、わたしも研究室やゼミの事はよくわかりません。ただ、将来就職してから研究をしたい人は、院に行った方が確実にその道に就職できることは確かです。
    • 就職・進学
      良い
      人数は多いですが就職率はとても高いです。私の学科の女子は毎年ほぼ100パーセントだと言っていました。何より、いろんな県から人が集まっているので就職先として選べる県もほんとに多いですし、福島県がとてもいいところなので地元就職でもいいかなと私自身考えています。
    • アクセス・立地
      良い
      私自身あまり都会は嫌だったのもあったのですが、ここ日本大学は本当に文字どおり『田舎でも都会でもない場所』です。一人暮らしを始めるには本当にいい場所だと思います。
      だいたいみんな日本大学周辺にアパートなどを借りていますが、中にはちょっと離れたところに借りてる人もいます。でも私自身、せめて学校に徒歩10分圏内をお勧めします。
    • 施設・設備
      良い
      学校の設備は全体的にきれいだし気に入っています。ただ、これは私の問題なのですがわたしはクーラーがあまり得意ではなく夏に羽織るものを毎日持参してます。本当に寒いくらいです。教室の席を決める時は、先生が決めるものでは無ければクーラーの真下は避けた方がいいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に私の学科の女子の人数は日本大学の他の学科よりは多いですが、一般的には決して多いわけではありません。なので、大概仲良くなれます。それに、これは大学の特徴とも言えますが中学や高校と比べて、一人で動きやすいというか…人間関係がめんどくさいみたいなことは本当に無いようにおもいます。これは本当に私個人の意見ですが(笑)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      全国でも中々行っていない授業がいくつか見られます。将来何をしたいか分からない、決まってないという人もこの学科はどこにでも行けるといっても過言ではないのでお勧めですよ。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      私自身入学するときに植物バイオテクノロジーや植物から必要な成分を抽出したりしたいな、と思っていたのですが私が2年生になって植物にかかわる研究室は一つもなくなってしまいました。本当にショックでしたが…(笑)私自身、菌も興味があったのでそういう方向にいけたらいいなと今は考えています。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
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    3人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:120714
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部高分子・有機材料工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究設備が揃っていて、レベルの高い研究ができる。また、大学全体のレベルが高すぎず、入学が容易なのに、世界に先駆けた高分子分野、有機化学分野について学べる。
    • 講義・授業
      良い
      先生方の研究に対する精神が学べるとともに、それぞれの先生方の最新の研究内容についての講義が多いため、実践的である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      濃度の濃い研究が盛んに行われていて、旧帝大の研究室よりもレベルの高い研究をすることができるので、学会発表等でも受賞等することができる。
    • 就職・進学
      良い
      就職に困ったということは殆ど聞いたことが無く、他の大学の人との話の中でもかなり良い就職率だと思う。進学に関してもそれぞれの先生方が熱心に研究をさせてくれる。
    • アクセス・立地
      普通
      地方大学なので立地はかなり不便で、車や原付きがないと買い物等厳しいが、田舎なので家賃がかなり安いため、お金に対する自由度が高い。
    • 施設・設備
      良い
      最新の研究機材が揃っていて、他の大学や会社から機器を借りにくる人も多数いる。また、国からの交付金が多いため建物が次々と立っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      地方大学の特徴ではあると思うが、遊ぶときや買い物するときなどで車を持っている人が多いので、仲間内で遊んだりすることが多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      最新の高分子、有機化学の基礎研究から応用研究まで一様に学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      光・結晶研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      様々な波長の光に応答する化合物を合成し、合成した化合物について物性評価等を行う。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      最新の有機化学分野が高すぎないレベルで説明してもらえるから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら化学と数学のような理系分野を勉強していた。
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    投稿者ID:115432
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      漠然と医用工学に興味ある人にはいいと思う。情報系・生命系・機械系と、さまざまな研究をしている人がいるので授業も充実していると思う。
    • 講義・授業
      普通
      研究が多岐にわたるので、その分さまざまな授業が開講されている。自分の興味のある授業だけを取ればいいわけではなく、必修として数十科目設定されているので、考えながらとる必要がある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室配属は4年生からなので、具体的な活動内容などはわからないが、ハードなところととてもゆるい研究室の両極端に分かれているらしい。しかし、ゆるいからと言って決して意味のない研究というわけでなく、ただ研究室の方針がそうなだけであるらしい。
    • 就職・進学
      普通
      東北への就職・進学が多いと思う。また、就職に関しても推薦という形が多く、いわゆる就職活動をすることはあまりない。
    • アクセス・立地
      良い
      1年次も、それ以降も、結局自分がどの程度の近い場所にアパートを借りるかにかかっている。自分は関東出身だから不便しか感じないが、割と慣れる。ただ、小白川も米沢もいわゆる食事処は想像しているほど多くない。
    • 施設・設備
      普通
      学科の棟はおそらくない。研究室が分散して点在する。施設自体は国立にしてはきれいな方で、設備は良く分からない。
    • 友人・恋愛
      普通
      年によってばらつきがあるが、少なくとも中学高校のような友人関係を想像すれば早いかと。割とグループになって固まってしまうので、皆でわいわいすることはあまり多くはない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は意味のない基礎科目のみ、それ以降は意味のある専門科目のみを学ぶ。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      何が学びたいというわけではないく、ただ生命系に興味があったため志望した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    投稿者ID:111091
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      悪い
      1年次は専門の勉強がほとんどなく、興味のない勉強ばかりで面白くない。2年からキャンパスが変わるので1年の間は上級生との学科内でのつながりは全くない
    • 講義・授業
      悪い
      1年次には学科の授業はほとんどない。また学科名につられて生物系や医療系の授業を期待してもほとんどない
    • 研究室・ゼミ
      普通
      現在1年生のためゼミの様子などは分からないゼミ見学などで見に行ったが、上級生は説明する気がないのであまり期待しないほうがよいかもしれない
    • 就職・進学
      悪い
      東北に骨を埋めるつもりならばよいかもしれないが、関東圏での就職を希望するならばよほど頑張らないと無理かもしれない
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からは遠い。雪が降るとなおさら学校に行きたくなくなる。付近に食事処が少なく不便、学食はとてもまずい。
    • 施設・設備
      悪い
      1年生のため実際の学科の設備は分からないが、小白川に限るならば工学系の設備はなく、理学部と文系学部に限定されている。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科で集まることは少なく、他学科と比べても結束率は低いようだ。集まりがあってもなじめない人にはきついかと。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は学科とは全く関係のない勉強ばかりで、単位取得のみを目指す。2年次からは工学の体系的なことを学び、あとは自分の興味のあることを学ぶ。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      センターで失敗したため、受験が面倒くさくなり、勉強しなくても楽に入れたので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      レベルの高い大学の過去問を一生懸命解いていた
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    投稿者ID:67515
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学・バイオ工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門の授業では化学、生物について高校の授業の復習となる範囲もあるため、高校の勉強がきちんと身についてるとよりわかりやすいかなと思います。プラスαで高校では学ばなかったことを先生が丁寧に教えてくれます。わからないことがあったら聞いてとおっしゃってくれるので安心です。
    • 講義・授業
      良い
      高校の教科書中心の勉強とは少し異なって、スクリーンや先生持参のレジュメなどを利用することが多いです。最近の研究状況やノーベル賞に関連したことなどの解説なども聞けるのでおもしろいなと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ研究室に所属していないので何とも言えませんが、見学したときは先輩方が私たちのために資料や実験を実際に見せてくれるなど、後輩への心配りがありました。どの研究室もとてもよさそうな雰囲気でした。
    • 就職・進学
      良い
      先生方いわく、工学部内では1番就職率がいいみたいです。就活前にはサポートしてくれる制度もあるみたいで、しっかり支えてくれそうです。
    • アクセス・立地
      普通
      近くにアパートを借りれば問題ないですが、電車通学で駅からとなると遠いです。自転車でだいたい15分から20分くらいかと。でもバスが出ているので冬でも大丈夫です。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスが分かれているのでなんとも言えないですが、市内にあるキャンパスは学食も4箇所ほどあり、コンビニでもたくさんセールがあって格安で買える商品が常にあります。食堂でも季節ごとにフェアがあって美味しいご飯が毎日食べられます。
    • 友人・恋愛
      良い
      とってもみんないい人に恵まれました。毎日が楽しいです。学校がないとさみしいくらいです。他学科の人と交流する授業も多いので友達は増えます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学、生物の知識を応用して新しい物質の発見や商品への応用に生かすための勉強をします。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      化学が好きだったことと、化粧品の商品開発を将来してみたかったため、化粧品学という授業があるこの大学を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      終わった模試は1週間以内に復習をしてわからないとこをなくしたり、過去問の問題集を完璧にするために5週ほどした。
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    投稿者ID:67453
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部情報・エレクトロ二クス学科の評価
    • 総合評価
      普通
      基礎的な教養は身に付くと思うが、最先端の技術などはあまりない。就職も担当する教授によって子となるがある程度はサポートしてくれる
    • 講義・授業
      悪い
      基礎的な講義や実験・実習は多いが興味のそそる講義が少ない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室で異なるが自分で考えてある課題に取り組むため、大変ではあるが教養が身に付くため
    • 就職・進学
      普通
      就活に関してはサポートして戴いた、有名、大手企業の就職に関してはあまりサポートなし
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から徒歩30分以上かつ豪雪地帯のため、移動にてまがかかるため
    • 施設・設備
      普通
      図書館PCや実習で使う機器(電子回路、基盤など)は提供された。しかし全体的に充実してたとは感じられない
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル活動や文化祭などが定期的に開かれていたため友人関係や恋愛関係などはそこそこ充実するため
    • 学生生活
      良い
      サークルやイベントが充実しており、定期的に開かれる大会などがもりあがる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      情報技術者ための知識(情報リテラシー・技術者倫理)や技能に関する知識(プログラミング、SWの開発工程)などを学ぶ
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      大手ITベンダーの総合職(技術)
    • 志望動機
      国立大学であり、私立大学に比べて費用が少ないため。またそこそこの学力でも入学できるため
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    投稿者ID:569119
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械システム工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就職してからも役に立つ知識がありとてもためになっている。すばらしい抗議をしてくれる先生もいてたのしい
    • 講義・授業
      良い
      実践的なのがあれば、、もっと意欲的に抗議を聞きたくなるため。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミの先生による
    • 就職・進学
      良い
      面接練習や履歴書の添削、就職先候補を新味に考えてくれる先生がいる
    • アクセス・立地
      良い
      大学周辺に家賃の安いアパートが多数あり、通いやすいし、ちかくに食堂があるため食にこまらない
    • 施設・設備
      良い
      トレーニングルーム、卓球だい、体育館など、遊べる施設がいくつかある。
    • 友人・恋愛
      良い
      近くの女子短大とのさーくるでの交流があるため、充実している。
    • 学生生活
      良い
      さまざまなサークルがあり、いろいろなイベントにでることができてたのしい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      熱工学、流体力学、材料力学、制御工学、設計製図、運動力学、などなど。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      自動車産業、インフラ系のしごと、公務員、営業などさまざまである
    • 志望動機
      他にいきたい大学があったが、あたまが足りなかった。また、学費が安い
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:569303
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部システム創成工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      1年生で機械分野を学び、2年時から他の分野を学ぶことができます。冬場雪が多く大変ですが、芋煮会などのイベントも多く楽しい大学生活を送れると思います。
    • 講義・授業
      普通
      著名な教授も多く、色々な内容のものが選べます。3Dプリンターを製作するものもありました。授業中にスマホをいじっている生徒も多いので、真面目に取り組むかは本人次第です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究棟も新しく作られ、最新の機器も揃っています。研究室内での飲み会等のコミュニケーションも豊富です。
    • 就職・進学
      悪い
      大手企業にへの実績もありますが、私立に比べて就職面でのサポートはあまり期待できないかもしれません。面接対策講座などを利用しつつ早めの対策が肝心です。
    • アクセス・立地
      悪い
      米沢キャンパスには米坂線の南米沢駅が一番近いです。歩いて5分ほどです。冬場の雪では自転車やバイクはあまり使えないので車があると便利です。スーパーも大学から歩いて10分ほどのところにあります。
    • 施設・設備
      普通
      施設、設備ともにそこまで古くはないと思います。図書館も本が多いので勉強には最適です。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルも多いので友人関係には困らないかと思います。工学部なので男子の割合が高いですが、近くに女子短期大学もあります。
    • 学生生活
      普通
      サークルは色々ありますが、イベントが充実していたかは他の大学の様子がわからないので比較できません。吾妻祭というイベントでは有名人もゲストで来ていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は機械分野を中心に学んでいきます。内容的には高校の復習が多いです。2年次からは機械分野ともう一つ自分で選択した分野を学びます。実験が週に重なってくるのでレポートも多いです。3年次から研究室の仮配属もあり、より専門的になって来ます。4年次は基本研究室で過ごしていました。
    • 就職先・進学先
      ベンチャー企業
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    投稿者ID:494092
151101-110件を表示

基本情報

所在地/
アクセス
  • 米沢キャンパス
    山形県米沢市城南4-3-16

     JR米坂線「南米沢」駅から徒歩8分

電話番号 023-628-4006
学部 人文社会科学部理学部地域教育文化学部医学部農学部工学部社会共創デジタル学環

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佐賀大学

佐賀大学

45.0 - 62.5

★★★★☆ 3.93 (526件)
佐賀県佐賀市/JR長崎本線(鳥栖~長崎) 佐賀
鹿児島大学

鹿児島大学

40.0 - 62.5

★★★★☆ 4.07 (853件)
鹿児島県鹿児島市/鹿児島市電2系統 唐湊
福島大学

福島大学

40.0 - 47.5

★★★★☆ 3.74 (435件)
福島県福島市/JR東北本線(黒磯~利府・盛岡) 金谷川
静岡文化芸術大学

静岡文化芸術大学

47.5 - 55.0

★★★★☆ 4.14 (167件)
静岡県浜松市中央区/遠州鉄道鉄道線 八幡
和歌山大学

和歌山大学

42.5 - 52.5

★★★★☆ 3.92 (446件)
和歌山県和歌山市/南海本線 和歌山大学前

山形大学の学部

人文社会科学部
偏差値:47.5
★★★★☆ 3.90 (144件)
理学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 3.90 (97件)
地域教育文化学部
偏差値:-
★★★★☆ 3.81 (105件)
医学部
偏差値:45.0 - 62.5
★★★★☆ 3.91 (70件)
農学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.64 (67件)
工学部
偏差値:37.5 - 42.5
★★★★☆ 3.73 (187件)
社会共創デジタル学環
偏差値:-
☆☆☆☆☆ - (0件)

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