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国立山形県/山形駅
農学部 口コミ
3.64
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卒業生 / 2014年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通これまでの設問を通して、良いところも良くないところもそれぞれいくつかあったので、中間的な評価をした
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講義・授業悪い専門に特化した講義を受けられることは良いが、選択の幅が狭すぎると思うため。もっと多様な講義があると嬉しい
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研究室・ゼミ普通もちろん研究室によってゼミの内容、頻度は異なるため、一様に良いとも悪いとも思わない
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就職・進学良い就職率の高さからあるように、就職に関するサポートは手厚いと思う
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アクセス・立地悪いそもそもキャンパスまで行く手段は少なく、費用も高い。だからといってキャンパス周りが充実しているかといえばそうでもない
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施設・設備普通キャンパスの施設や設備をそこまで使用したことがないので判断に欠ける
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友人・恋愛普通サークルや部活を始めとしたコミュニティを形成する場はあると思う
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学生生活悪い学部生の人数や場所の問題もあるかもしれないが、明らかにサークルの数が少ない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容分野によっても異なるが、生産系を学ぶところもあれば経営、経済を学ぶところ、バイオ系や植物系、そして森林に関することや水土に関することを学ぶこともでき、農学の中では多様であると思う
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先現在は学内の大学院の修士課程に進んでいます
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志望動機出身が山形であるということと、後期の試験で受かる可能性が高かったから
投稿者ID:570833 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通2年から鶴岡市に移行するため、農学部だけになり授業は少人数で行われ、勉強できる環境は整っていると思う。しかし、農学部だけなので他学部との交流は少なくなり、また山形市に行くのも高速バスで2時間、往復4300円もかかるのでなかなかつらい。行事やサークルもあまり活気があるイメージがない。研究室に配属されるまでは勉強するところや、ご飯を食べるところが少なく、人数的にも限られてしまう。研究室に配属されてからは楽しい。農業が好きな人にとっては研究しやすい環境だと思う。ただ、農場や演習林を使うコースは車がないと移動に困る。
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講義・授業普通授業内容は先生によって難易度がまちまち。おもしろい先生もいれば愛想の悪い先生もいる。評価は比較的優しくて単位は取りやすいと思う。講義中は先生がひたすらはなし、ノートをとるようなかんじ。大きい講義室は1つしかなく、ほとんどの授業が少人数で行われる。正直90分耐えるのが辛い時もある。
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研究室・ゼミ良いゼミはある研究室とない研究室がある。また、ゼミの内容も研究室によって違う。研究室配属は3年から。ほとんどは3年後期から。卒論は、ポスター発表と卒業論文作成がある。
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就職・進学良い就職実績は100%に近く、大体の生徒が夏休み前には就職活動を終えている。就職支援室で面接対策や履歴書の添削をしてくれる。また、就職説明会が何回もあり、十分に対策できる。就職先としては食品工場や、製薬の品質管理、化粧品会社や、食品の商品開発が多い。公務員講座も開かれ、希望者はビデオ講義で対策している。ただ、夏休みをほぼ勉強で潰すイメージ。
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アクセス・立地悪い最寄り駅の鶴岡駅は大学から徒歩20分くらい。1年の時通う山形市のキャンパスへは高速バスで2時間、往復4300円かかる。住んでいる人が多いのは大学の近く。スーパーは駅と反対側にある。車がないと遊びに行けない。
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施設・設備悪いキャンパスは高校くらいの大きさ。教室も同様。サークル棟と体育館があるのでサークルはできるが、山形市に比べるとはるかに少ない。
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友人・恋愛普通1年の時山形市でつきあって、遠距離をしている人が多い。サークルや部活動は盛んではないが、山形市にサークルで遊びに行って友だちと会う。
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学生生活悪いほとんどの人がアルバイトをしているが、飲食店や塾の講師、ホテルのウェイトレスなど限られたものしかない。たまーにイベント運営のアルバイトや、枝豆の収穫、選別のバイトがあったりする。大学祭は全然盛り上がらない。質素。身内の人だけが来ている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は他の学部と一緒に基盤教育科目や英語の授業を受ける。また、農学の本当に基礎的なところの勉強をする。後期になると各コースの概論が始まり、それぞれのコースの先生がどんな研究をしているかを説明し、それをテストとして出される。その成績をもとにコース分けがされ、2年次から専門科目を受講する。3年後期には授業は全て取り終わり、研究活動、卒業論文に取り組むことになる。英語の授業は4年間ずっとある。留学生がいる研究室では英語で話したり、英語の論文発表があったりする。
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利用した入試形式民間企業の臨床試験期間。
投稿者ID:413214 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通2年生から6つのコースに分かれるため、1年生の時に各コースのことを勉強・理解した上で選ぶことができます。また夏休みには、農学部のキャンパスに行き、各コースの先生や先輩方のお話を伺うことができます。そのため、自分が本当にやりたいことを1年間吟味してからコースに入ることができます。
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講義・授業普通3年生から研究室に所属し、週3回ゼミが行われます。中でも卒業論文に関するゼミは、4つの研究室が合同でゼミを行うので各学生や先生方の意見・指導を受けることができます。その他、他大学と合同で調査を行うこともあるので、他大学の学生をはじめ、色々な方との交流ができます。
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就職・進学普通就職率は高いと思います。就活に関するセミナーや対策を定期的に行っています。その都度動画を使用したアドバイスや就活における心得などを学ぶことができます。
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アクセス・立地普通冬の時期は雪が多いので、大学付近にはアパートがたくさんあります。また、近くにスーパーやデパートがあるので、冬の時期でも比較的便利だと思います。
投稿者ID:334675 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い国立大学でしっかりしている良い学校
昔は不祥事などがあったが入ってみると良い学校だと思います。
教育もしっかりしている -
講義・授業良い授業は課外がたくさんあり、フィールドワークをしたいひとにはおすすめです
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研究室・ゼミ良いコースによって研究室に入室する時期が異なる
研究室は話し合いできまり、それでまとまらなければ成績順
研究室によって学べる分野がさまざま -
就職・進学普通本キャンパスから離れているので、サポートを受けにくい
たまに就職支援の担当の先生やリクナビの方が公演にくる -
アクセス・立地普通2年から鶴岡に引っ越すことになる
本キャンパスのサークルに行くには片道2時間近くかかり不便な面がある
鶴岡で暮らす分には生活で不便ではないが、遊ぶところは少ない
農場が少し遠いので農場によく行くコースの人は車を買う人が多い -
施設・設備良い設備や研究などは優遇されていると思います。
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学生生活悪い鶴岡キャンパスは人がすくないのでサークルを掛け持ちしている人が多いがサークルはあまり活発でない
その他アンケートの回答-
就職先・進学先農業職、林業職、土木職で公務員を目指す人が多い
投稿者ID:330117 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い一年次は山形市、二年次から鶴岡市にあるキャンパスで学ぶことになりますが、一年次に農学部にある6コースの概要を学んでから配属先を希望することができるのでいろんな分野を見てから専門的なことを学びたい人には向いているんじゃないかと思います。学部には歴史もあるし設備も整っているので、隠れた優良校だと思います!
男女比は半々くらいですね。農学に興味がある方にはオススメの学校です! -
就職・進学良い山形大学は進路についてのサポートはかなり手厚いと思います。
学校の方から様々なセミナーや交流会のお知らせがたくさん届くので、積極的に参加すれば視野が広がると思います^_^ -
アクセス・立地悪い田舎なので、娯楽はほとんどありません。カラオケか居酒屋くらいですね?。ですがスーパーやドラッグストアなど生活に必要なお店は揃っているので暮らしには困りません。娯楽が少ない分、学部内での交流を自ら図っていったほうがいいです。車があると行動範囲がぐっと広がるし、重宝がられるので余裕のある人は車があったほうがいいです。
投稿者ID:323796 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い1年次では小白川キャンパスにで山形市にすむことになる。2年次からは、日本海側の鶴岡市にすむ。
距離的には車で2時間弱かかるためかなり大変である。
鶴岡市は山形市と比べるとまだまだ発展しておらず、若い世代の人には服やお店は山形市にいかないと満足いかないことが多い。娯楽の面で考えるならおすすめはしない。しかし、食に関しては困らないし、かえって勉強には集中できるのではないかと思う。また、自然が身近にあるため、心は豊かになれるのではないか。引っ越しや帰省などは大変だが、また違った楽しみを見つけることは可能だとおもう。学業面については、大学内も少しずつ改善しているため環境はよくなり始めている。東北で農学部に行きたいと思うなら山形辺りが身近かと思われる。遊びもそれなりにできると言う点もあるから、バランスのとれた大学である。ただ、どんな場面でも言えるが生半可な気持ちで行くなら金の無駄だから来ない方がよいし、通信に通った方がよいかと思う。 -
講義・授業普通先生にもよる。
なかには手抜きな人もいるのでよく先生を見た方がよい。 -
研究室・ゼミ良い面倒見てくれる人は多いかと。
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就職・進学普通実績はあると思うがサポートが悪い。
連絡は遅いし、成績表を実家に送ったりすることもなく、保護者にとっては心配のもととなる。 -
アクセス・立地悪い悪い。
イオンとかしかないw -
施設・設備良い最近直してるっぽい。
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友人・恋愛普通人によるべそんなのwwww
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学生生活普通人によるべそんなのwwww
投稿者ID:318166 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価普通いろんな分野の授業があり、充実している。そしていろんな場所に出向く実習や、実験なども充実している。施設もある程度は申し分ないと思う。
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講義・授業普通いろんな分野のことを学べるが、多少教えるのがわかりにくい先生もいる。しかし対策も行われている。
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研究室・ゼミ良い研究室はそれぞれの色がしっかりしており、自分の興味ある研究室がきっと見つかる。そして自分のやりたいことをとことんやらせてくれる。
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就職・進学良い就職対策、公務員講座など、サポートの体制はある程度整っていると思う。
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アクセス・立地良い駅もまあまあ近く、周辺にアパートもたくさんあるため、通学はそれほど苦労しない。スーパーなども近くにある。
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施設・設備普通ある程度十分である。コンビニ、食堂はある。学生の自由に使える空間がもう少しあってもいいと思う。
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友人・恋愛普通友人関係は楽しくやっているが、恋愛は全く望める環境ではない。農学部以外の同世代と交流するには結構努力しないと厳しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容6つのコースに分かれており、農産物の生産、品種改良、食品開発、地域環境など多岐にわたる分野のものを学ぶことができる。
投稿者ID:208416 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い良い点は、1年の時に基盤教育といって、他学部の先生が行う授業を受ける事が出来、視野を広く持てること。悪い点は2年になると農学部、工学部、医学部はキャンパスが移動となるので、1年生の時に他学部と友達になった人は別れが辛いです。
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講義・授業良い広大な演習林や農場で行われる実習は、知ることが多くて、日々勉強になります。農場には猫がいて、よく授業に侵入してきます。
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研究室・ゼミ悪い研究室に入っている先輩からの話で、先生が生徒を無視しているだとか、ある研究室の生徒は欝になる人が多いとか、よく聞きます。そういう意味では充実はあまりしていないと思います。
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就職・進学普通進学をする人があまりいないそうです。就職の方は研究室によって就職しやすいかしにくいか差があるのでなんとも言えません。
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アクセス・立地良い駅から農学部までバスが少ない。しかも歩くと意外と遠いです。キャンパスのある鶴岡は、冬は雪が激しいので、冬に歩きは辛いです。
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施設・設備普通1年の時にいる小白川キャンパスは校内に様々なお店があります。鶴岡キャンパスはあまり無いので、差を感じると思います。
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友人・恋愛良い男女ともにほんわかした、性格の穏やかな人が多いです。ギャルっぽい人からいかにも農学部ってかんじの人までいますが、総じて優しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容将来の農業を考えた授業が展開され、実習で直接農業に触れることが出来る。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機実家の手伝いをするため、経営方法、栽培方法を学ぶため
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師家庭教師協会
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どのような入試対策をしていたか赤本で傾向をつかみ、似ている問題を中心に解いた。
投稿者ID:118090 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通大学の教授たちは、やる気のある人が多く、また学生もそれなりにやる気をもっているという点でよいと思う。が、他大学と比べて特別よいというわけでもないと思う。
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講義・授業普通教授のやる気があり、丁寧な解説をしてくれる。しかし、1年次は少し物足りなく思う人もいるかもしれない。
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アクセス・立地悪い小白川キャンパスでは、自転車が必須だと思う。雪が降ると行動範囲が狭まる。最寄りの駅も1キロほどあり遠い。
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施設・設備普通図書館や交流ラウンジは自習スペースが充実していて使いやすい。講義室、トイレ等もきれい。ただ、農学部キャンパスの校舎は非常に古い。
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友人・恋愛良いやさしい人が多い、あまり奇抜な人もいない安心して生活できる。農学部は移行するので、他学部との交流はサークルに入っていないと難しい。
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部活・サークル普通あまり多くサークルはない。飲みサーはそう多くないと思う。学生主体の地域おこしサークルなど特色あるサークルもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品、植物、土壌など食品の生産から加工、管理等まで様々な研究をすることができる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機様々なコースがあり、より広い視野で食品や農業のことを学ぶことができると思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本を解いたり、その傾向から出そうな分野の問題集を解いたりした。
投稿者ID:86414 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い2年生からコース選択なので、自分のやりたいことを1年間 しっかりと考えることができます。農学に興味があっても将来何がしたいか悩んでいる人には、とてもよい大学だと思います。入学する前に考えていた将来のことも、実際に先生や先輩の話を聞くことで、改めてより深く考えることができると思います。
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講義・授業良い一年生のときは様々な農学の専門の講義を受けるので、農学について幅広く知ることができると思います。総合大学なので、1年生基盤教育では 文学や経済学なども学ぶことができます。
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アクセス・立地良い農学部は鶴岡市にあり、農学部しかありません。バスや電車の本数が少ないので交通の便はよくないと思います。
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施設・設備良い農学部は庄内平野にあり、農業実習も充実しています。演習林は日本で1番雪が積もるそうです。図書館もキャンパスごとにあり、他キャンパスの本も借りることができます。
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友人・恋愛良い1年生のときは、どの学部も同じキャンパスで学ぶので、他学部にも友人ができます。農学部の学年の雰囲気も穏やかで、過ごしやすいです。
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部活・サークル良い新歓のときに、様々なサークルの先輩方の話を聴くことができます。多くのひとが何かのサークルには入っていたと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生のときは農学について、幅広く学びます。2年生からは、コースごとに自分の専門を詳しく学びます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機1年間、どのコースにするか考えることができることが魅力的でした。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の配点割合が高いので、センター試験の勉強に集中しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:84398 -
- 学部絞込
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- すべて
- 食料生命環境学科
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、山形大学の口コミを表示しています。
「山形大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
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