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公立秋田県/追分駅
秋田県立大学 口コミ
3.98
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部アグリビジネス学科の評価-
総合評価良い自主性があれば、かなり充実した学生生活を送ることができる。机の上での学習よりも実技を学びたい学生に向いた学科だと思う。
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講義・授業悪い学習範囲が広いため、基本的に広く浅い講義が多い。興味がある分野は自分から動いていかないと深く追求は出来ない。
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研究室・ゼミ普通1?3プロは、基本的に毎日ほ場行く必要がある。 4?5プロは、自主性がなければ何もなせずに卒業することになる。
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就職・進学良い就職サポートはかなり手厚く、学科を越えて支援してくださる先生もいた。 面接練習等に多くの教員が時間を割いてくださった。
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アクセス・立地悪い大潟村の中心なので、自家用車が必須。 学生寮から秋田キャンパスへの定期便はあるが、秋田キャンパスもやや僻地にあるため、なるべく車があったほうがいい。
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施設・設備悪い古い大学なので設備が古い。しかしほ場は広いため、やりたいことを自由にやれる。
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友人・恋愛良い基本的に学生寮に住んでいるため、皆仲がよい。サークル活動も充実している。
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学生生活良いサークルの数は多く、様々な活動ができる。ただし、大半が秋田キャンパスでの活動となる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業に関する実務的なことを学ぶ機会が多い。また、農村環境や秋田県の農村文化、農業政策について学ぶプロジェクトもある。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先農業土木分野の技術職
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志望動機実際に作業をしながら農業を学びたかったため。 また、専門高校出身の学生の入学枠が多く入りやすかったため。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572373 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。システム科学技術学部経営システム工学科の評価-
総合評価普通興味のある分野が合致すれば知識を十分深められる環境にあり、学会発表等の機会も与えられる。しかし、余暇の充実という面では周辺環境含め努力が必要。
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講義・授業普通大学ができてからまだあまり長くないため、試行錯誤を繰り返しているような状態に感じた。
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研究室・ゼミ良い専門性に富んだ教授がある程度在籍しているため、興味のある分野を深めるには十分。
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就職・進学良い就職に関するセミナーを毎週開催し、就活が近い時期には面接に関するセミナー等を開催していた。
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アクセス・立地悪い大学周辺には商業施設等が少ないため、日常生活を送るには少々不便な環境にある。
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施設・設備良い専門的なソフトウェアや高額な実験装置等がある程度充実しており、敷地が広く部屋数も多いため、勉学を行うには十分な施設。
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友人・恋愛普通工学系ということもあり、女子学生がほぼいないため、恋愛面においては少々難しい環境だと思う。
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学生生活普通サークル自体はスポーツ系を中心に存在しているが、あまり活発な活動を行なっているサークルの印象はない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年程かけて理数系、工学系、経営系分野の基礎を徹底的に作っていき、3年次に行われる研究室配属で自らの興味のある分野の研究室に入り、学問の研鑽を進め、4年次に卒業論文を作成する。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先中小メーカーの総務を経験した後、大手鉄道会社の営業に転職した。
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志望動機商業高校からの進学だったため、経営関係にある程度学んだ内容を活かせるのではないかと考えた。また、商業高校では足りていなかった理数系科目をサポートする仕組みがあり、魅力的だった。
投稿者ID:564959 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。システム科学技術学部経営システム工学科の評価-
総合評価良い高校時代やりたいことが決まっていない状態であったため進学を決めたのですが、1?4年と進級していく中で広範囲の分野→興味のある分野へと勉強したい分野を絞って行くことが出来るところがいいです。
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講義・授業普通様々な分野の講義があり、当然教授も色々な方がいるので、その教授によって指導の仕方が違うため。
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研究室・ゼミ良い配属されてすぐは研究したい内容を決めるために勉強したり論文を読みまとめたりすることが多いです。研究内容が決まってからは教授が相談、指導を熱心にしてくれ集中して研究に取り組むことが出来ました。
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就職・進学良い就職活動支援センターのようなものがあり、面接指導から就職先の提案まで色々と教えてくれました。
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アクセス・立地悪い大学周辺はアパートが多いですが、それでも交通の便がなく、冬は吹雪くことも多いため、自家用車がないと大変でした。
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施設・設備良い講義室や研究設備など建築学科があるだけに建物も綺麗だし便利だと思います。共通等、学部棟など分かれてるため移動もそんなに不便ではないです。
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友人・恋愛良いサークルに所属すると学年の違う人達と関わる機会も多くでき、同じ学科の先輩に講義の相談ができたり、ほかの学科の同学年の人と交流する機会ができます。
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学生生活良い学校祭だけでなく地域の方と関わりを持てるイベントなどを学校側が企画してくれたり、ボランティアサークルの人が企画してくれたりと色んなジャンルのイベントがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年時に様々な分野の講義を選択し、興味のある分野を3、4年時に選択、研究に進んでいくことができます。やりたいことが決まってる人はもちろん、やりたいことがまだ決まっていない人でも勉強していく中でやりたいことを見つけていけるシステムだと思います。
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就職先・進学先自動車業界の営業職に就職 その後転職し、中小企業の経理色に。
5人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494900 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。システム科学技術学部機械工学科の評価-
総合評価普通比較的新しい大学で、建物も新しく綺麗です。ただ、アクセスはあまり良くなく、遊ぶ所はあまり充実していません。しかしその分学業に専念しやすいと思います。
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講義・授業普通専門的な分野の講義の他に、実際に工作機械を扱う実習があります。また、ドラフターやCADを使用した設計製図も必修になっています。
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研究室・ゼミ普通1年生から任意で研究室で自主研修に取り組む事ができます。教授や研究室に所属している先輩方から指導を受けられます。また、3年生の後半から研究室に所属する事になりますが、人数の都合で希望している研究室に入れない事があります。
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就職・進学良い学内に就職支援センターがあり、情報を見に行く事ができます。また、就職支援のセミナーも充実しており、就職率は高いです。
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アクセス・立地悪い周辺には田んぼや公園しかありません。かろうじてコンビニやスーパー等があります。学生用のアパートも近くにいくつかあります。
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施設・設備良い学校自体が新しく、設備も充実しています。リテラシー室ではパソコンを自由に使用できるので、そこでレポート等を作成する事もできます。
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友人・恋愛良いひとつの学科が40?80人程度なので、仲良くなりやすいと思います。入学してすぐに1泊2日の研修もあるので友達を作るきっかけになります。
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学生生活普通様々なサークルがあります。秋田キャンパスには竿燈まつりのサークルもあり地域の文化に触れられます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から機械工学の基礎となる分野の講義や工作機械の実習があります。2年次から3年次にかけて実験や設計製図等の実習があります。4年次には所属した研究室に応じた分野について研究し、卒業論文を書きます。
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就職先・進学先精密機器業界の製造職
投稿者ID:493921 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部生物生産科学科の評価-
総合評価良い実験設備が充実しており、研究に主体的に取り組むことができる。研究室では教員と学生の距離感が近く、相談や議論しやすいので意欲的に研究に取り組む学生にはとても良い環境だと思う。
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講義・授業良い講義は基礎的な内容から最先端のものまで幅広く学ぶことができるようにカリキュラムが組まれている。また、他学科の講義も受講しやすいため、自分の興味のある分野について深く学ぶことができると思う。
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研究室・ゼミ良い3年の後期から研究室選びが始まるので、各研究室を訪問して教授の研究テーマや指導方針をよく聞いて、自分が興味を持てる研究やその後半年以上そこでどのような研究室生活を過ごしていきたいかをよく考えることが大事です。
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就職・進学普通就職は、そこそこ大学でセミナーや面接対策をしている。最終的には個人次第だと思う。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は追分駅で駅kら歩くと20分ほどかかる。大学の周りにはあまり何もないので車やバイクがないと不便を感じる。
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施設・設備良い比較的新しい学校なので設備は新しい。実験設備も最先端の分析機器が複数ある。比較的学生にも最新機器を使わせてくれる。
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友人・恋愛悪い学生数が全体として少ないのであまり活発な活動が行われてはいないと思う。あまり八茶けている人はいないのでそういう人は浮く雰囲気があります。コミュニティーが狭いので学科単位では知り合いができやすく仲良くなれると思います。
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学生生活悪い人数が少ないのでサークルなども少ない。大学祭もあまり大規模ではない。小規模なので団結感があってそこはとてもいいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は生物学・化学に関する分野を基礎から学び、その後の自分の興味関心のある分野を絞っていく知識を身に着けます。3年の後期から研究室に所属し、専門的な研究に取り組んでいき、4年次には論文発表と卒業論文を書きます。
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就職先・進学先農業関係の団体の技師
投稿者ID:493499 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。システム科学技術学部建築環境システム学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返ると、充実した実験設備、環境の中で研究や課題に取り組むことができました。
建築に関する、構造や材料、環境や計画などを学びたい人にとっては満足のいく研究がてきると思います。授業以外では校舎自体が新しく、学食メニューも豊富でおいしいです。卒業後は設計事務所やゼネコン、サブコンに就職する人が多いです。 -
講義・授業良い講義内容に関しては教科書どおりに進める先生が多いと感じます。卒業すると一級建築士を受験できる資格が得られる単位です。また、取得単位によっては工業高校教員免許を取得することも可能です。
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研究室・ゼミ良いゼミは大学3年生の後期から始まります。選び方は第3候補までを決めて、成績上位者から順に希望のゼミに入ることができます。自分はコンクリートのゼミで、毎週論文の読み合わせの他、自分の研究のための実験を行っていました。毎日計測が必要だったので土日も大学に行く必要がありました。
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就職・進学良い就職実績は大手ゼネコン、サブコン、住宅関係、公務員が多いです。
就職活動のサポートは、OBの方が会社説明を大学でしてくださったり、会社訪問をすることができます。また、面接練習や履歴書、エントリーシートの添削を支援課の方がしてくださります。 -
アクセス・立地悪い最寄り駅は羽後本荘駅で徒歩25分程です。駅からはバスも出ています。学校の周りにコンビニなどはなく、徒歩10分程のところにスーパー、コンビニがあります。住んでる人が多いのは羽後本荘駅の近くです。私有車での通学が可能なので車を所有している学生が半分以上です。また、秋田市など実家から通学している人もいます。飲みに行く場所場所は駅の近くが多いですが、遊びに行く場所は近くにないため車で1時間程離れた秋田市に遊びに行くことが多いです。
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施設・設備良いキャンパスは新しく、トイレや教室なども綺麗です。また、広い敷地内のキャンパスのため解放的で季節も感じられます。図書館は学生なら24時まで使用できます。研究室は24時間出入り可能。パソコン室は夜20時まで使用できます。
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友人・恋愛良い学校の友人関係者は同じ学科の人がほとんどです。理系のため男女比ざ8:2です。そのため、女性にとって出会いが多いかもしれませんが、男性にとって出会いは少ないと思います。
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学生生活良いサークルでは夏休みに合宿をして他大学の人とも交流することができました。
大学のイベントは学校祭や球技大会が行われます。アルバイトは半数近くの人がしていて主に居酒屋でのバイトが多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は自分の学科だけではなく他学科に関する授業も多いです。授業数も多く、一限目からフルで毎日です。2年時は英語の授業や体育の授業が他学科の人と受けることになります。また、建築学科は模型を作ることも増えるため夜遅くまで学校に残ることも少なくありません。3年次は研究活動がメインになります。また、就活も始まり一番忙しい時期です。4年次は卒論に向けた研究と執筆作業がほとんどで、必修の授業もほとんどありたせん。
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就職先・進学先大手ゼネコンの総合職
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429225 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部応用生物科学科の評価-
総合評価悪い三流大学といった感じ。立地が悪く、田舎感が丸出しであった。生徒も先生も地味でキラキラなキャンパスライフは送れなかった。のびのびと学びたい、地域に根ざして学びたい人には良いと思う。
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講義・授業悪いプロジェクターでパワーポイントを流すだけという授業がほとんどであった。熱心な先生はいて悪い印象はない。
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研究室・ゼミ悪い所属の研究室によってムラがある。忙しい研究室とヒマな研究室と様々であった。雑務まで手伝う研究室もあったと思う。
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就職・進学普通就職支援センターの職員はコネもあり、熱心に指導してくれた。責任を持って、希望の就職先が見つかるまで手厚く指導してくれた。
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アクセス・立地悪い周辺は松林、辛うじてコンビニが近くにあるくらい。特に寮は遠く、シャトルバスで40分近くからかる。非常にアクセスが悪い。
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施設・設備良いキャンパスは広く、生徒に対してキャンパスが広かった。食堂で座れないということなどはなく、図書館やパソコン室もいつでも広々使えた。
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友人・恋愛悪い他県からの生徒が多かった。理系大学だったためか、皆控えめで理想のキラキラしたキャンパス生活ではなかった。
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学生生活悪い竿灯サークルがマンモスサークルで、他はマイナーであった。魅力的なサークルがなく、バイトばかりすることになった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容サイエンスの技術について幅広く学ぶ。その中で興味があるセンテンスについて深く学ぶことになる。私は海洋生物について学んだ。
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就職先・進学先自動車保険のコールセンターの派遣社員
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427972 -
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卒業生 / 2011年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い少人数で面倒見が良い学校である。自然にあふれており勉強に集中できる環境である。地域との交流もあり、小さいながら活気がある。
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講義・授業良い先生の有名さは大きな大学に劣るが、指導力がない先生はあまりいない印象である。
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研究室・ゼミ良い人気のある研究室とそうでない研究室がある。
実験機器などは学校共通のものも含めると充実している。 -
就職・進学普通サポートは手厚いが、県内には大企業がないため、遠くまで就活に行く必要がある。
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アクセス・立地悪い追分駅から歩いて15-20分程度。学年が上がるほどマイカー通学が多い。
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施設・設備良い校舎はとても綺麗である。農場も校内にあり、とても広い。冬は雪深い。
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友人・恋愛良いサークル内での恋愛は多い。人数が少ないので、すぐ噂になるのがデメリット。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年、二年では実験の実習があり、各研究室の実験を一通り学べる。
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就職先・進学先大学院進学後、製薬系企業に就職。臨床開発に携わっている。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:272494 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部応用生物科学科の評価-
総合評価良いこの大学は、少人数制で生徒一人あたりの教員の人数が多いので、手厚い指導の下で研究に励むことができるから。
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講義・授業良いこの大学は、好きなことを学べる。例えば、自分の興味がある講義を積極的にとって資格を取ることも可能である。
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研究室・ゼミ普通応用生物科学科は様々な分野の研究室があり、入学後、やりたいことが変わっても研究室決めに困ることはまずないだろう。
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就職・進学普通この大学の強みである就職率の強さには、キャリアガイダンスが充実していると言っても過言ではないだろう。
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アクセス・立地悪い近隣の駅から徒歩20分とかなり遠く、正直立地条件は最悪であり、海岸近くに大学があるため、強風の日が多いこともマイナス点である。
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施設・設備良いこの大学は電子顕微鏡が3台もあるので、設備はトップクラスと言っても過言ではないくらい好条件であろう。
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友人・恋愛普通基本的に男女の割合が半々であるので、恋愛をするには悪くない。サークルなどでつながりも増え恋愛したいのであれば行ける。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命の現象を分子レベルで解明していった。
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所属研究室・ゼミ名食品科学研究室
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所属研究室・ゼミの概要多機能澱粉素材の創製に関する研究を行っている
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先秋田県立大学大学院
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就職先・進学先を選んだ理由学部での研究をさらに継続していきたいと考えたため
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志望動機食品の研究をしたいので、秋田県立大学に入学した。
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師使用していない。
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どのような入試対策をしていたか生物や化学といった理科系の勉強に力を入れた。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:120208 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部生物環境科学科の評価-
総合評価良い生物について応用的な実験だけでなく、農業や畜産についても幅広く学ぶことが出来ます。進路相談も親身になって行ってもらえ、高い就職率を維持しています。
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講義・授業良い様々な専門分野の先生方が集まっており、より専門的な知識を得ることができます。他学科の講義も受講することが出来、自分の学びたいことを幅広く学ぶことが出来ます。
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研究室・ゼミ良い最先端の器具を導入している研究室が多い。一人の教授が担当している生徒が少人数なため、充実した指導を受けることが出来る。
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就職・進学良い進路相談室が充実しており、親身になって相談に応じてくれる。面接、礼儀、エントリーシートにいたるまで、細部にわたり指導してもらえ、90%以上の高い就職率を維持している。
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アクセス・立地普通市内や駅から離れた位置にあり、交通が少し不便。寮もあるが、大学からバスで1時間のところにあり、通うのが大変。
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施設・設備良い最近立てられた校舎なので、内装がとてもきれいです。校内に圃場があり、より実践的に農業を学ぶことが出来ます
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友人・恋愛良い後輩先輩とも仲がよく、サークルも多く、色々な人と交流をすることが出来ます。他大学との交流も頻繁に行われており、多くの人と繋がることが出来ます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容水質改善や土壌改善、森林保全などの環境について学ぶことが出来ます。
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所属研究室・ゼミ名地域計画学研究室
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所属研究室・ゼミの概要JS、農村や農家などの地域活性化のためにはどのようなことが必要か学ぶことが出来ます
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学科の男女比5 : 5
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志望動機環境について興味があり、生物の知識をより深めたいと思ったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を多くとき、傾向と対策を身につけておく
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:74669 -
- 学部絞込
基本情報
| 所在地/ アクセス |
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|---|---|
| 電話番号 | 018-872-1500 |
| 学部 | システム科学技術学部、 生物資源科学部 |
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