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公立宮城県/泉中央駅
食産業学群 口コミ
3.88
- 学部絞込
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群フードマネジメント学類の評価-
総合評価良いみんな、仲が良くアットホームな雰囲気でよかった。先生とも距離が近く親身にしてくださった。一方で外部との交流は少なく、華やかな大学生活を送りたい人にはおすすめしがたい。
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講義・授業良い実習などあり楽しく受けられた。どの大学でも同じと思うが、講義自体はわりかし平坦に進んで行くので、自身の積極性が大事。
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研究室・ゼミ普通人数が少ないため先生と仲良くなれる。卒論は、割としっかり書く必要があるため、例年、苦戦する人もいる。
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就職・進学良い先生も相談に乗ってくれるが、他に相談室もあり、フォローは手厚いと思う。同じ業界のOB等繋げてもらえる場合がある。
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アクセス・立地悪い大学が山の上のため、最寄り駅までかなり遠い。雪や雨で遅れることはザラにあり注意が必要。コンビニやATMは大学内にないので、バスか車、原チャリで山を降りることが必要。
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施設・設備良い新しく綺麗である。研究棟や講義室は特に綺麗。なかなか使え機会は少ないが、図書室は静かで落ち着いている。
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友人・恋愛普通人数が少なくアットホームな大学なのでみんな仲がいい。同じ学科の人や、大学前から付き合っているといったカップルが多い。
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学生生活悪いサークルは活動もまばらなものが多い。大学祭は比較的華やかだが、大きな国立大や私立には規模で圧倒的に劣る。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品の生産から流通、販売までの流れを勉強します。農場での実習から食品加工実習、マーケティングの勉強まで幅が広いのが特徴です。
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利用した入試形式IT
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410405 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群食資源開発学類の評価-
総合評価良い充実させるかどうかは自分自身にかかっている。明確な目標設定を早めにしておいて、そのためにどのような生活を送るかを前もって先生に相談した方が良い。頼りになりそうな先生を1年で見極めてその先生に相談するのが良い。
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講義・授業普通これも自分次第。興味を持っている分野はとことんちゃんと聞いておくべき。先生によっては自分の好きなことを好きなように話す先生もいる。
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研究室・ゼミ良い先生によって違うのでなんとも言えないが、こちらも自分のやる気次第でいくらでも先生は答えてくれる環境がある。
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就職・進学良い早めに進路選択をして、それに向けて少しずつ努力していくべき。なにをすればわからない場合は、就職などに詳しそうな先生を直接訪問して質問攻めにする。
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アクセス・立地良い周りの環境はいいと思う。ただ山の上にあるので、自転車は不便。冬は路面が凍結するので原付も危険。他の季節は原付があればなんの不便もない。バスも仙台駅まで直行できるので便利。
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施設・設備良い図書館もキャンパスも施設は全部文句なしに綺麗です。空気もおいしくて環境は良い。サークルは充実していないので、サークル目当てで入学するのは…
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友人・恋愛良い他府県か学生が集まってくるため、他府県から飛び込んでも特にアウェイ感はなし。小さい学部なので、先輩・後輩の仲も良い。
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学生生活悪いサークルは期待しない方がいい。小さな大学なので、イベントもこじんまりとしているが、和気藹々としていて個人的にはその雰囲気が好き。アルバイトに没頭し過ぎるて学問がおろそかになるので、のめり込まないように。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年は基礎的なことを幅広く学ぶので、自分で必要だと思うことを取捨選択する必要がある。3.4年次は研究を見据えて本格的に自分で選んでいかないといけない。ここで目標と一致する内容を見極める。
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利用した入試形式小売
投稿者ID:412012 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群食資源開発学類の評価-
総合評価良い学生生活全体を通していい経験ができたこと。特に交友関係の広さが持てたことがよかった。また教授との距離が近いため、卒業後も連絡を取り合えることができる。
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講義・授業普通講義・授業内容は実習メインになっており実践的な講義ができるため身につくことが多い。単位取得は簡単である。
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研究室・ゼミ良いゼミについては好きなことができるため飽きがこない。卒論についても自由なペースでできるため楽である。楽しい
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就職・進学普通就職メインで進学は極少数である。就職先は公務員が多く、サポート体制は整っている。進学を考えるならば向かない
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アクセス・立地良いサクセスにかんしては公共機関が少なく不便である。しかし、自然豊かな場所なため生活はとてもしやすいところ
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施設・設備良い設備はある程度は整っている。また実験設備は機材が整っている。施設もきれいなため生活はしやすいところである。
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友人・恋愛良い学内の交友関係は比較的開けている。そのため卒業後に結婚まで至ることが多くある。つながりは本当にひろい
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学生生活良い学生生活は目的があればいいが、ないとあっという間に終わってしまい後悔してしまうことがある。遊ぶことが重要
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容全体的には、実習と座学がメインとなっている。そのため組み合わせ次第では実習メインになり楽しく学ぶことができる
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就職先・進学先卸売業
投稿者ID:407138 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群フードマネジメント学類の評価-
総合評価良い一学科の人数が少ないので友達はできやすいと思う。食品について製造から流通販売まで幅広く学べるので、食について学びたい人には文理問わずおすすめ。ただ、栄養士の資格はとれないので注意。
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講義・授業良い農場実習や食品加工実習など実習も充実している。課題は多くないが、履修の取り方によってはレポート等が重なりきつくなることがある。テスト前に真面目に勉強していれば単位は取れる。
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研究室・ゼミ良い三年生の前期に説明会や個別に研究室をまわり、ゼミを決め後期から配属となる。研究室ごとに定員があるので希望するところに入れない人も多い。理系ゼミは複数の研究室が合同で実験室を使う。2月に卒論の提出と発表がある。
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就職・進学良い就職率ほぼ100%。進学する人は少なく、そのほとんとが宮城大の院にすすむ。就活対策の授業がある。キャリア室の人は履歴書の添削や、模擬面接もしてくれる。
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アクセス・立地悪い長町駅からバスで約30分、仙台駅から約50分、本数が多くないので少し不便。山の上なので自転車は厳しい。車や原付があると楽。買い物や遊びは長町や仙台駅周辺に行くことが多い。
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施設・設備良い建物が新しく綺麗。試験前役に立つのはカフェテリア、ラウンジ、図書館、自習室。加工棟があり、食品工場にあるような機械が揃っている
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友人・恋愛良い学科の人数が少ないので友達は出来やすい。学科内で付き合っている人はほとんどいなかったが、先輩後輩でのカップルが多かった。
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学生生活悪い自分の入っていたサークルが解散してしまったので。サークルは緩いものがおおいので掛け持ちしてる人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は一般教養科目や概論など基礎的なことを学ぶ。学科合同。二年次は食品加工実習や実験、栄養学、マーケティング、食料経済、食品衛生、食品物理学など食について幅広く学ぶ、三年次も二年と同様の内容。後期から研究室配属、就活対策の授業が始まる。四年次は専ら研究室にて卒論作成。卒論については1人一テーマについて研究、2月に発表と論文提出がある。
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利用した入試形式農協の一般職
投稿者ID:410763 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群フードマネジメント学類の評価-
総合評価良い特殊な学部で、学びたいことを幅広く学べました。学生数が少ないので、先生と仲良くなれるし1人あたりにかける指導時間も多くいただけます。サークルはあまりさかんではないです。就職へのサポートはしっかりしていて、やる気があればキャリアの先生方が指導してくださいます。
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講義・授業良い食に関する知識を幅広く学べました。調理実習もあり、家では作れないようなものも特殊な機会で作ることが出来ます。(缶詰とか) 講義はみな真面目に聞いています。真面目な校風です。
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研究室・ゼミ良い1ゼミあたりが少ない人数です。ゼミの選び方は見学に行って、学科でどうするか決めます。人気のゼミが偏る場合があり、普段の成績で決めるので普段から真面目に勉強しましょう。
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就職・進学良い就職実績は良いと思います。サポートがしっかりしているので、活用しましょう。進学先は食品メーカーや卸などが多いようでしたが、もちろんそれ以外もいました。
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アクセス・立地普通太白キャンパスは山の上にあり、バイクや車がない人はバス通学です。バスは本数が少ないので大変だと思います。学校の周りは何もありません。車がある友人がいないと不便です。山を下りるとイオンがあります。
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施設・設備良いキャンパスは綺麗です。設備もしっかりしています。図書館も席が十分にあります。テスト前は混みあいます。
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友人・恋愛良い真面目で落ち着いた人が多い印象です。学外の交流はほとんどないので、したい方は自分で積極的に動くしかありません。
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学生生活良いサークルはあまりさかんではありません。学園祭は楽しいですが、アクセスが悪いので地元の住民が多い印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は文系理系両方を学びます。化学は必須なので高校で履修していない方は独学で勉強しておくべきです。その後文系を選べば理系はほとんど履修しません。マーケティングや栄養学など学べます。
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利用した入試形式ホテル業界
投稿者ID:410193 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群の評価-
総合評価良い農業土木全般をまんべんなく学んでいる。
現在は学部名がガラッと変わって募集は無くなってしまい、測量やほ場整備について専門で学べる大学ではなくなってしまった。
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研究室・ゼミ良い学生3人に教授が1人、これが基本的なゼミの単位である。
ゼミ2つで共同研究室がひとつ与えられ、パソコンや印刷機など一通りの研究データをまとめる機材はそろっている。
教授と学生の距離が近く何でも話せるという点では、県内一の親切心がある大学かもしれない。 -
就職・進学良い農業土木系の公務員になるのであれば、非常にオススメの学科であろう。
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アクセス・立地普通大和・太白両キャンパスとも、バスを使わないと実家勢は通学が厳しい。
自分が通っているのは太白キャンパスだが、仙台駅から大学前まで片道で470円もかかってしまう。
一日約1000円×一ヶ月≒20000円、それに電車代など考慮すると、家賃に匹敵する場合すら出てくる。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先3年後の離職などもほとんどなく、進路選びには自信があると言っても過言ではない。
投稿者ID:346114 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群の評価-
総合評価良い食に関心のある人にとって有用な授業を行っています。人数も少ないため、1つの学級感覚で授業を受けられます。
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講義・授業良い先生により個人差はあると思いますが、個性的な先生が多く、自分の好きな先生や授業を見つけられると思います。実習も多く行われており、現場の感覚をより養うことができます。動物に触れる機会や作物栽培など様々体験できます。
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アクセス・立地悪い住宅街にあり、バス、又は車、徒歩での通学となります。バスの本数も多くなく、不便に感じることも多いです。大学近くに住むと、買い物には不便です。
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施設・設備普通食産業学部であるので、個々で料理をできる場所があります。また、動物を飼育している場所もあり、動物と触れ合える機会も多いです。学食はとても短い時間しか開いていないので不便に感じてしまうかもしれません。
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学生生活普通サークルの数で言うととても充実しているとは言えませんが、食産業学部ならではのサークルが多いです。何かを食べるというサークルが多いと思います。作物を自分たちで育てて食事会をするサークルや食に関するボランティアを行うサークルなどもあります。
投稿者ID:318447 -
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在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群の評価-
総合評価良い食べる事が好き、など食品に興味があれば面白いと思います。理系と文系の科目がどちらも必修になるので、どちらかがとても苦手だと辛いかもしれません。しかし、本当に苦手でも真面目に勉強すればちゃんと単位は貰えます。
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講義・授業良い理系・文系関係なく学べるので楽しいと思います。食について学ぶと言っても、本当に様々な分野に渡るので、一つに対して深い知識を身に付けることは講義だけでは難しいかもしれません。しかし、農業や食品加工、食品の分析など珍しい体験ができるので、興味を持って学ぶことができました。
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アクセス・立地悪い駅から遠いです。住宅街に立地しているため、お店自体もありません。そのため、カフェテリアや生協を利用して昼食をとっている人が多いです。その代わり、近くに山があるなど、自然が多いことが特徴です。
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施設・設備良い新しい学校なので、基本的に綺麗です。少人数の学校のため、キャンパス自体小さく、すぐに場所になじむことができると思います。
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友人・恋愛普通学科によって雰囲気が違うようです。少人数なため、学科内の同学年ではすべての人の顔が覚えられます。人数が限られているためか、学内でのカップルは少なめな印象です。
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部活・サークル普通のんびりした感じのサークルが多いです。食に関する大学なだけあって、食に関連する珍しいサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食について文理問わず幅広く学ぶことができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機授業が面白そうで、食について学びたかったため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか1年生の時から推薦を意識して成績をとっていました。
投稿者ID:85295 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群の評価-
総合評価良い食について興味がある学生が集まり、人数も少なめなので雰囲気はかなりのほほんとしています(笑)授業も独特なものが多く、とても楽しいです。立地や設備はあまりよくはありませんが、先生はかなり親身になって面倒を見てくれます。第一志望の大学ではなかったのですが、ここに入学してよかったと思っています。
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講義・授業良いフードビジネス学科では、主に食品の加工や成分、また流通について学びます。栄養、経済、経営、農業、植物など、いわゆる文理融合で、幅広く学ぶことができます。(わたしは高校時代、生物と社会が好きだったので、どの教科も楽しいです)大学の付属農場での農作業や動物のお世話、食材の加工を行う実習、微生物の培養や食品の分析を学ぶ実験など、座学だけではなく実際に体験する授業も多くあります。
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アクセス・立地悪い最寄り駅からはバスで20分(バス停は学校の目の前にあります)と、あまり立地はよくありません。また、坂の上にあるので、自転車・徒歩の場合だと時間が余計にかかってしまいます。住宅地の中にあり、付近には個人経営の商店・飲食店が数件あるのみなので、基本的に大学の食堂、売店を利用することになります。
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施設・設備悪い10年前に新設された学部なので、校舎は割と新しいですが、冬は寒いです。キャンパス内にはヤギ小屋、林、畑などがあり自然が豊富です。実験の機器等は一通りありますが、県立の規模が小さい大学であるため少し物足りなく感じるかもしれません。
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友人・恋愛良い真面目な人も、ちゃらい人もいます(笑) 食に興味がある学生が集まるので、友達と食事に出かけたりすることがとても楽しいです。学部の人数が少なく(3学科合計で150人ほど。高校よりも少ない笑)他の学科とも同じ授業を受けることが多いのでお話しするチャンスは結構あります。県立の大学ですが、半分くらいは県外の出身者です。中には東京や関西からもきている人がいます。わたしの周りではサークル内でのカップルが多いです。
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部活・サークル悪い部活動はなく、(もう一つのキャンパスにはあったと思います また、東北大学など他の大学の部活動の練習に混ぜてもらう学生もいます)サークルは活発なものとそうでないものの差が激しいです。大学内の畑で野菜を栽培するサークル、甘酒など発酵食品を作るサークル、ブラックバスなどの外来種を駆除するサークルなど、食産業学部ならでは(?)のサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品の加工、機能性、流通など、食について幅広く学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機自分が育った地域を食の分野から活性化していきたいと考えたため。また、宮城大学は文系・理系にとらわれず、幅広く食について学ぶことができるため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験が終わるまではひたすらセンター対策、後期試験を受けたので、過去問に取り組んだのは前期試験が終わってからです。5年分解きました。前期試験は数学と生物、後期試験は英語と生物と、微妙に違っていたので、前期試験の前は数学と生物、英語の3教科を勉強していました。生物は前期に向けて勉強していたのがそのまま後期にも役に立ちました。
投稿者ID:83041 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群の評価-
総合評価良い食品について幅広い視野で学べる事が1番の魅力です。色々な分野に優れている先生がいらっしゃるので有意義でした。
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講義・授業良い1年生の時はあまり食品に関するような学科らしい授業が少ないですが、学年が上がるにつれて増えて行くので楽しくなると思います。
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アクセス・立地悪いこちらの学科はバスでしか行けない様な辺鄙な山の上にあります。周りにコンビニもありませんし、結構不便です。
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施設・設備良いまだまだ新しい校舎ですのでどこも綺麗です。別の場所に農場を持っています。実験の設備も整っているので実験のレベルも低くはないと思います。
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友人・恋愛良い似たものが集まっていたので、派手ではないですが皆で仲は良かったです。男性の割合が少ないですが、学科内のカップルもちらほら。
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部活・サークル悪い活発に活動しているサークルはほんの少数です、部活はありません。本格的に何かをしたいのならば大和キャンパスもしくは他大に行くしかありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食に関して文理融合の下幅広く学ぶ事ができます
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先食品系の企業
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就職先・進学先を選んだ理由食に関われる仕事がしたかったから選びました
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志望動機食に興味があり、もっと深く勉強したいと思ったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本はあまり役には立ちませんでしたがとりあえずそちらを解きました
投稿者ID:81541 -
- 学部絞込
このページの口コミについて
このページでは、宮城大学の口コミを表示しています。
「宮城大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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