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弘前大学
出典:M1945
弘前大学
(ひろさきだいがく)

国立青森県/弘高下駅

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偏差値:40.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(627)

弘前大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(627) 国立内127 / 176校中
学部絞込
596261-270件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    人文社会科学部社会経営課程の評価
    • 総合評価
      良い
      のびのびと自分のしたい研究を行いたい人にとっては良い環境であると思います。1~2年次は広く教養が学べます。そこは総合大学の良さが生かされています。また、留学の機会も様々なところで用意されています。さほど競争率は高くないので本人が希望すれば行けるでしょう。
    • 講義・授業
      良い
      総合大学の強みを生かして様々な教養科目が学べます。文系でも理系の教養科目が取れたり、地域に根ざした科目が学べたりします。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの決定の時期は2年次の秋頃です。基本成績順ではなく研究関心によるゼミの振り分けが行われます。2年次の前期から4年生の卒論中間発表・最終発表を見る機会があるので自分の研究関心について深く考える機会もあります。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績は選り好みしなければそこそこよいでしょう。国公立大学であるということが高評価になることもあります。
    • アクセス・立地
      普通
      弘前駅からは徒歩で20分ほどです。大学の周りにスーパー・コンビニがありますが、遊ぶようなところは少ないです。バスは現金のみの取り扱いで雨や雪の日は混み合い遅延も多いのであまり便利とは言えません。飲みやご飯は西弘で行うことが多いです。
    • 施設・設備
      普通
      建て替えがここ数年で行われているので人文関連は概ね綺麗です。図書館は他大学と比べると小さめかもしれませんが希望図書のリクエストを年5冊まで申し込むことができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      特に盛んな部活はありませんが様々なサークルがあるので幅はあると思います。学部を超えた恋愛はよく噂になります
    • 学生生活
      良い
      生協組織系のアルバイトをしていますが、安定して人の良さがあるので楽しく活動出来ています。ただボランティア系の組織は板挟みで苦しそうな様子に見えます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は社会学・人類学・社会心理学・経営・会計・経済学など幅広く基礎を学べます。
      2年次にコース分割、それぞれ実習が入ります
      3年次で実習とゼミ
      四年時でゼミと卒論です。
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    投稿者ID:428329
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    理工学部物質創成化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      先生たちの都合があって仕方ないということもあるかもしれませんが、毎日1.2時限があった学期があり、自宅が青森市の自分にとっては嫌でした。また、実験が必修となりますが、時間以内に終わる日の方が圧倒的に少ないのにそれを事前に教えてくれません。この点は改善して欲しいです。
    • 講義・授業
      良い
      講義は大部分の先生が分かりやすくしてくれ、頭があまり良くない自分でも復習して自学の時間を作ればついていけるようなレベルではあります。ただし、化学科と名前が付いているのにがっつりと物理を使いますので、苦手な人は注意してください。自分も知らずに入ったので苦戦しています。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ研究室に配属されていないので詳しくは分からないですが、先輩たちによると、四年生と三年生と先生たちの交流会のようなものがあり、そこで研究室のお話を結構聞けるようです。
    • 就職・進学
      良い
      学科専用の掲示板(授業変更などの連絡事項などを掲示するところ)にどのような求人があるか、などが詳しくかいてあるファイルのようなものがあり、いろいろな企業から求人があります。理系の専門職に就きたい人は院に進学した方がいいかもしれません。
    • アクセス・立地
      良い
      一人暮らしをする人は大学生協から、大学に近いアパートなどを紹介してもらえるし、駅からもそう遠くなく、冬でも歩いて行ける距離だし、それが面倒な人はバスを使うと大学の目の前のバス停まで行ってくれます。
    • 施設・設備
      良い
      学生実験で使う実験室の設備はすごくいいです。また、先生たちの部屋に隣接(先生たちの部屋がそのまま実験室のような設備が置いている部屋になっているところもある)している部屋の設備は、学生実験で使う実験室よりさらにいいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内で最初に交流する授業があるのでその人達と最初に仲良くなると思います。また、学科もサークルも同じ人たちは特に仲が良いです。
    • 学生生活
      良い
      自分は現在はサークル未所属ですが、ハンドボール部に所属していた時はとても楽しかった思い出があります(飲み会、遠征など)。また学祭でも各サークルが非常に楽しそうに活動しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は2年次より行われる学生実験で使うような基礎的な化学の知識を勉強していきます。また、それとともに今後使用していく数学の知識や、物理の知識も学習していきます。物理化学分野のいわゆる量子化学分野(この学科が設定している科目名では構造物理化学)は、数学や物理の知識がかなり必要になりますので、かなり時間を割かれると思います。2年次には学生実験の基礎を実験を通して学ぶ基礎化学実験を経て、無機分析化学実験を行なっていきます。また、1年次で学んだ知識を活かした演習型の講義が行われます。また、1年次に履修できる科目は卒業するのに絶対に必要な科目しかありませんが、2年次後期から、自分で選択することができる科目が履修可能になります。これにより、自分はこの研究室に入りたいからこの科目を履修しておこう、と行った選択の自由が可能になります。3年次は物理化学実験や、英語の論文を使った化学英語の授業、そして研究室配属があり、4年次は主に卒業研究です。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:427489
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点は、保健学科には5専攻あるため、医療について幅広くいろいろなことが学ぶことができます。自分の専攻以外の専攻についても学べるので、卒業後にも役立つと思います。
    • 講義・授業
      普通
      講師の先生が教えたことを忘れていることがあるため、学ぶ側としてはなんだか不満でした。単位はきちんと課題を行ったり、テストを頑張ることで確実に出るので安心して授業を受けられます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミについては、先輩から様々なアドバイスが得られるため、慎重に選ぶことができます。自分が学びたいことについてゼミの講師を選べるため、いいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績については、先生方が県内の就職先について斡旋してくださっていたり、希望も聞いてくださるのでサポートは十分です。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から大学までは徒歩30分はかかるため不便さはあると思います。飲みに行く場所は、保健学科から近いため、いいと思います。買い物に行くときなどは自転車を使うことが多いです。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは近年リフォームしたばかりなので、とても綺麗です。図書館も充実しているので利用しやすいです。試験前には自習室を利用することも可能です。
    • 友人・恋愛
      普通
      学内の友人関係は、クラスの飲み会などに参加すると仲良くなりやすいです。また、クラスやサークルで旅行に行くこともあります。恋人ができやすいのはサークルだと思います。
    • 学生生活
      悪い
      大学のイベントは楽しいです。アルバイトは居酒屋でのバイトが多いので、夜働く人が多いです。部活動が忙しいと、アルバイトをすることは難しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は教養教育科目といって、自分で選べます。2年次からは必修科目が増えて、実習も始まります。3年次からは教養教育科目がほとんどなくなり、必修科目ばかりになります。4年次は病院実習と卒業研究になります。
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    投稿者ID:427049
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的なことを学べる。それでいて先生方は優しいし親しみやすいから、実技では丁寧に教えてくれるし、わからなかったことも聞きやすい。
      ただ学校の設備に若干古さを感じるため-1点
    • 講義・授業
      良い
      先生方が丁寧に教えてくれる。他の授業とも関連付けてくれるから覚えやすい。実技が多いから、実践的な技術も身につけやすい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ実際に入ってる訳では無いので先輩型を見た感想しか言えないが、自分の研究を先生はちゃんと見てくれている。論文の探し方も教えてくれるし、時にはおすすめの論文も紹介してもらえる。ゼミによってはゼミ合宿もあり、仲は繋がりは非常に深いと思う。
    • 就職・進学
      良い
      過去の先輩方は大体就職しているようだし、国試の合格率も高い。時期になるとみんな一緒になって勉強しているからだと思われる。
    • アクセス・立地
      悪い
      周りに何も無い。ボウリング場はあるけど毎日行けるわけではないし。徒歩圏内だけどちょっとばかし遠いかも。
    • 施設・設備
      普通
      古いものも多く、講義室内のプロジェクターがたまに動かなくなる。それでも使えるものは使えるからまぁなんとかなっている感じ。
    • 友人・恋愛
      良い
      縦のつながりが非常に強く、学科全体の飲み会もあるくらい。横も横で中は非常に良く、実技の時は誰とペアになっても問題ない。
    • 学生生活
      良い
      みんな仲良しで、やっていて楽しい。ただ、組織運営の面から見ればまだまだやれる。これからも頑張りたいと思える部活。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      看護、放射線、検査技師、理学療法、作業療法の5専攻に分かれており、1年生前期からその先行独自の科目がある。2年生になるとより専門性が増し、内容も難しくなるが、自分の学びたいことが学べるので楽しい。病院実習もあり、理学療法では3年生前期から。3年生後期と4年生前期は長期間の実習がある。
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    投稿者ID:427233
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    理工学部電子情報工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活全般に関しては、結構楽しく過ごすことが出来ていると思う。男性、女性と性別に関わらず、みんな仲がいいし、色々フォローしてくれる人もたくさんいる。
      ただ、物理が苦手な人にとっては地獄になるかも。学科の授業自体がプログラミングより、物理を主に勉強するような所があるから。
      卒業後は、大学院に進む人もいれば、民間企業や公務員に就職する人もいる。ほんとに人それぞれ。
    • 講義・授業
      良い
      講義や授業の内容は、プログラミングはもちろんのこと、物理や数学、セキュリティなどを習う。
      教師や講師の先生については、基本的に物静かというか少し変わった方が多く、楽しく色々なことを教えてくださる。
      課題に関しては、結構多い方だと思う。毎週レポートの提出が課せられるのはもちろんなんだけど、一番地獄なのは実験レポートの提出が毎週あること。これがかなりきついかな。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミが始まる時期はだいたい第3学年の後期かな。
      選び方については、まだ私がゼミに所属してないからよく分からないけど、たぶん全てのゼミを見学する授業があって、それを受講しての希望制になると思う。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績については、ほぼ9割は就職できていると聞いた。電子情報工学科というのが結構プラスになるらしくて、あちこちに就職先があるみたい。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は弘前駅で、駅から大学までは徒歩で20分、自転車でだいたい10~15分の距離がある。
      学校の周りは住宅街で、その中のマンション等に住んでいる人が多い。
      買い物等ができる場所は、少し距離が離れていて、移動に自転車は必須だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスについては結構自然に囲まれてて、春は桜が、秋は紅葉がとても綺麗。冬は移動が大変かと思いきや、いくつかの建物が繋がっているのと、建物と建物の距離が短いことでかなり楽。
      設備などは充実していて、冷暖房完備の上、必要となるものは基本的に揃っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係については、結構あちこちから来ている人がいて、たくさんできるかな。
      サークル等では、自分と同じ趣味の仲間や友人ができ、和気あいあいとみんな楽しんでる。
    • 学生生活
      良い
      サークル等については、それぞれなんだけど、基本的に思いつくようなイベントは行っている。
      アルバイトに関しては、正直なところ、弘前に住んでる人は色々あるが、それ以外に住む人にはほぼ何も無いと思っていいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は、高校の授業の復習と共に、若干応用に入った内容を習う。
      必修科目はプログラミングはもちろんのこと、数学、物理について習う。
      2年次は、応用が主となり、難しさが格段に上がる。
      3年次は、より高度な内容を習うことになり、後期には所属するゼミを選ぶ。
      4年次になると、もう卒業論文作成のための時間となる。
      卒業論文については、英語での提出となる可能性がある。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:427929
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学生命科学部分子生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生化学や有機化学、分子生物学、微生物学、発生生物学などの生命科学分野の知識を幅広く身に付けることができ、学びたい分野を入学した後でも探すことが出来るから。
    • 講義・授業
      良い
      学科の人数が40人と少ないため、専門科目は他の学科と合同の講義でも100人を超えることはなく、教授たちとの距離感が近い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ研究室に配属されていないため詳しいことは分からないが、それぞれの研究室について様々な情報を得る機会が設けられている。
    • 就職・進学
      良い
      研究室の人数が少ないので教授のきめ細やかなサポートが得られると思う。就職実績も同じ学部の他の学科よりも優れている。
    • アクセス・立地
      悪い
      学科のある棟が大学の奥の方に位置しているので遠い。講義がある部屋も4階がほとんどで階段を登るのが大変。大学の立地は駅から遠く、帰省の際など非常に不便。
    • 施設・設備
      良い
      実験器具や施設などある程度新しいものが揃っており、研究を行うのに十分な環境が整っているのではないかと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人との関わりが非常に多い一方で同じ学部の他の学科の人ともほとんど関わりがなく、部活やサークルに入っていないも他の学部の人とも全く関わりがない。
    • 学生生活
      良い
      部活やサークルは監督がいない所がほとんどで自分たちで自主的に活動を行っており、主体的に楽しめると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年から3年の前期までは専門科目の講義が中心で、3年後期からそれぞれ研究室へと配属されて卒業論文の研究を開始する。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:429070
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    農学生命科学部食料資源学科の評価
    • 総合評価
      良い
      単位はそれなりに取ることができていて、そこは問題ないと思うが、卒業後はパイロットを目指しているので学科とは関係ない。新体制になってからなので足らないこともある。
    • 講義・授業
      良い
      講義内容自体は問題ないと思っている。しかしながら新しい科目の教員が募集中であると言うところには不安を少なからず感じる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ自体は増えているようであるのだが、新しく、できる予定の研究室の教授が未だ募集中であるようである。
    • 就職・進学
      良い
      まだ、就職活動を、始めてはいないため、よくわかってはいないが、おそらく、サポートはされると思っている。
    • アクセス・立地
      良い
      他学部よりは、奥にあるが、アパートから、大学までも、
      そこまで離れているわけではないため、良い環境だは思う。
    • 施設・設備
      普通
      実験室も充実しているが、冷房が、授業を行なっている講義室に付いていないことがあるため、冷房が欲しい。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は、自分は男女ともに、充実している。恋愛関係においては交際相手が学科内の人間ではないためわからない。
    • 学生生活
      良い
      部活については充実していると思う。交際相手とも出会うことができた上、同期とも仲が良いので良いと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は専門科目は基礎的なところが多く、自分は高校で生物を履修していないためわからないが、おそらく生物の講義内容は高校と近い。
      2年は専門的な科目がより増え、実験も行う。
    • 就職先・進学先
      まだ
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    投稿者ID:429195
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      教員養成課程というだけあり、カリキュラムがしっかりしています。附属小中もあるので実習も安心です。教員側も「絶対先生になれ!」と押し付けるわけではなく、他の道を選んでもいいと言っている人が圧倒的に多いので、教育学部に入って合わないかもしれないと思っても大丈夫だと思います。
      男女比にも偏りはなく、みんな仲良く過ごせます。
      コース別の授業が多いので、1年もすればみんな顔見知りになれますよ。グループ活動も多いので友達に関して心配することはありません。
      小学校コース選択だと、とる科目数が大幅に多くなりますが、判定はそれほど厳しいということもないので、大多数が単位をとっています。
      コース別が主ですが、教育学部全体での講義もあるので他の学科との交流も可能です。
    • 講義・授業
      良い
      教育熱心な先生方も多く、親身になって話を聞いてくれます。わたしの所属するところでは先生がよく本を貸してくれたり紹介してくれたりするので学習も進めやすいです。その反面、出席をかなり重視する先生もいます。学生にとっては出席重視はありがたいことですが、これから教員になるという点から見ると心配でもあります。
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    投稿者ID:387151
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      教員を目指して入学した人にとっては良いカリキュラムであるのだろうが、在学中に自分の人生を考え直し教員では無く一般企業への就職に転向した人にとっては不必要な実習によって就職活動を妨害されてしまうといった事があり柔軟性に欠ける
    • 講義・授業
      良い
      教育学部はコースによっても履修すべき講義が異なっており、講義名が同一であるが、履修コードが異なっておりそのコースで必修であっても必修単位として認められないという事案が稀にある点で複雑であり、不親切であると思う
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教育学部はゼミ選択が1年の12月にあり、2年でゼミに配属されるといった運びになっている。他の学部よりも早くゼミを選択できるので卒論に早く取りかかる事が出来る点で良いと思う。また各ゼミの雰囲気も良く、講義で厳しいと思っていた教授がゼミではとても優しいという事を知れたりしてゼミ活動を楽しめるのも良いと思う
    • 就職・進学
      良い
      多くの学部生が教員志望であるため、教員採用試験の対策はとても力が入っており、退職なさった教員の方が教職支援室というところに常駐なさっており、教員採用試験の面接の対策や、小論文の添削などをなさってくれる点ではとても良いと思う。しかし、一般企業への就職を目指す人に対してのバックアップは殆ど無いので自分で対策しなければならないという事は肝に銘じておかなければならない。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の近くに夜12時まで営業しているスーパーがあり、食料に関する問題が無いという事。また大学の近くに沢山のアパートや下宿があり、実家通いが出来ない学生は学校のすぐ近くにすむ事が出来るという点で生活環境としてはいいと思う。
    • 施設・設備
      良い
      教育学部は教科ごとに資料室が与えられており、様々な文献や資料を図書館に行かずとも見る事が出来るというのが良いところだと思う。また学生ラウンジという所にはコピー機だけでなく、飲料の自動販売機とパンやお菓子の自動販売機も置いてあり他の学部にはない設備があって良いと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      教育学部は中学校コースは教科ごとで入学し、小学校コースも2年で教科ごとに分かれるため、人が多くなりすぎずほどよい人数で丁度良い距離感で人付き合いが出来るため良いと思う。
    • 学生生活
      普通
      以前所属していたサークルは先輩の性格が余り良くなく、同学年の者も不満が溜まってしまい一斉に辞めてしまうといった事が起こった。サークルが楽しく、多少辛い事があっても我慢できる。といった考えは1年生の最初だけなので絶対に不満があった場合は何らかの対策を講じなければさらなる軋轢を生む事となるので先輩に直接不満をぶつけるなり、さっさとサークルを辞めてしまうのが良いだろう。学業よりもサークル活動を重要視している先輩がいるところは基本的に余りよろしくないサークルなので自分の精神が疲弊する前に辞めてしまうのが良い。サークル活動などという非生産的なものなんかよりももっと有益な事に時間を割く事が出来るはずだ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基本的に必修の物を取りつつ教養教育の講義を取る事になるだろう。ここで教養教育の講義を沢山取っておくと後々楽になるので沢山取ろう。幸いな事に教育学部は教員免許取得が卒業の要件となっているため、「教員免許のため」といえば履修上限を超えても案外簡単に認めてくれるのでそれを活用するといい。また、1年次の必須である「人間教育論Ⅰ・Ⅱ」は1年次で取っておかないと2年で必ず取らなければ留年が確定してしまうため、必ず取っておきたい。2年以降は1年で教養を取ってしまえば殆ど必修の物を取るだけで良くなるため、専門の自由単位10単位を教員免許に関係の無い講義で稼ぐよう気をつければ良いと思う。3年も講義は必修の物だけで良くなるが、ここから教育実習が始まるためその準備で忙しくなると思われる。また卒論の中身もそろそろ固めておかないと11月にある卒論中間発表で痛い目を見る事となる。4年は1~3年で順当に単位を取っていればほぼ講義が無いレベルで時間が増えるだろうから、その時間で教員採用試験の対策と卒論を書き上げる事となる。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:415197
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    理工学部物質創成化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      化学に興味のある人にとっては、専門的な授業が受けられる。レポートやテストで忙しく、特に実験がある日は夜遅くまで実験室にいることがある。必修授業の時間割は自分で決められないため、毎日1コマがあって朝起きるのがつらいということもある。
    • 講義・授業
      良い
      基本的に中間と期末の試験やレポート提出で成績が決まる。講義をしっかり聞き、予習復習をすれば単位を取れる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室配属は3年次からである。教授と学生とが親しく、協力し合って研究を進められる。卒論は一般向けにも分かりやすく書くのが良い。
    • 就職・進学
      良い
      卒業後の就職率は90%以上である。また大学院卒業後はさらに就職率はあがり、ほぼ就職を約束された状態となる。大学院進学率は学科のほぼ半分である。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は弘前駅で、徒歩20分程度である。近くにUマートがあり、買い物にいきやすい。車で城東まで行けば、TSUTAYAやカブ、飲食店も充実している。
    • 施設・設備
      良い
      履修人数が多いときは大講義室で授業が行われる。エアコンがついている教室もある。勉強するときは食堂や、図書館がよく利用される。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内は女子が男子に比べて少なく、全員大抵同じ授業を受けるのですぐに友達ができる。うちの学科は恋人がいる人は少ないが、学内はサークルで知り合った人と付き合う人が多い。
    • 学生生活
      普通
      私はサークルに所属していないが、活発なサークルでは結構忙しく練習したりしている。学祭で多くのサークルが出店をやったり、演奏、ダンスを披露している。アルバイトはコンビニや居酒屋で働く人が多く、家庭教師をしている人も多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は専門科目を少しと、教養科目を自分で受けたいものを選択する。必修科目は英語(Writing,Reading,Listening,Speaking)や基礎ゼミナールなど。2年次からは専門的な授業が多くなってきて、実験も始まる。主に無機化学、有機化学、分析化学、量子力学、反応化学などが必修である。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本町地区
    青森県弘前市在府町5

     弘南鉄道大鰐線「弘高下」駅から徒歩16分

電話番号 0172-36-2111
学部 人文社会科学部理工学部農学生命科学部教育学部医学部

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