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国立青森県/弘高下駅
医学部 口コミ
3.88
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い5つの専攻がそろった大学はとても少ないです。就職後にもさまざまな職種の友人がおり、つながりができてよかったです。他職種の色々な視点からの意見を聞けるなど、とても勉強になりました。東北地方の風土もあってか、先生方も朗らかな方が多かったです。
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講義・授業良い専門職養成の学校なので、先生方も各分野のスペシャリストです。臨床のための勉強だけでなく、研究活動までしっかりと学ぶことができます。
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アクセス・立地良いアクセスは田舎ということもあって、電車等は少ないです。大学周辺にアパートは多く、一人暮らしであれば近くに部屋を借りることで問題なく生活可能なレベルです。自転車は必須かもしれません。
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施設・設備良い今年度、校舎の改修が行われ非常にきれいになっています。講義室、廊下、食堂もとても綺麗な環境です。また、校舎内は広く明るい環境です。
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友人・恋愛良い友人は同じ仕事を目指す人が集まっていることに加え、少人数ということもあり非常に濃密な関わりをもちました。とても仲良くなりましたし、友人の存在が刺激になって勉強にもやる気がでました。学科内は縦のつながりも強いので、学科内だけでなく学部内でのカップルも多かったです。
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部活・サークル良いサークルは医学部サークル、全学サークルがあり、どちらもとても種類が豊富でした。入学後にサークル勧誘があり、とても楽しいです。スポーツだけでなく、文学、芸術、ボランティアなど非常に幅広いジャンルがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容共通の医学的知識、各種専門知識
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先病院
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就職先・進学先を選んだ理由給与が高く、福利厚生がしっかりしていたため
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志望動機多職種が集まった大学だったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の過去問を中心にといていました。
投稿者ID:23627 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価普通入学したてで、まだよくわからない
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講義・授業普通教授によって分かりやすい教授と、何を言っているのか、わけのわからない教授がいる。すばらしい教授はほんとうにいい
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アクセス・立地悪い駅からは少し遠め。周辺は学生のアパートばかりである。医学部のキャンパスが、教養科目をやるキャンパスと徒歩20分と、少し離れている。
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施設・設備普通現在、校舎の建て替えを行っているので、きれいになっている。学食はそんなに安いと感じない。普通に一食食べると500円は余裕で超える
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友人・恋愛良い留学生7があちこちにいる。全学のサークルや部活に入れば、様々な学部、学科の人と仲良くなれる。・・・・
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部活・サークル良い部活は全学の部活と医学部の部活と別れている。医学部だからと言って、全学の部活に入れないわけではない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医療従事者になるための専門知識
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学科の男女比4 : 6
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志望動機センターの点数と入りたい学科から、ここしか行けなかったかr
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターまではセンターのみやっていた
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:23251 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]医学部医学科の評価-
総合評価良い何よりも早期から現場で実習をできる点です。
入学したてのやる気を損なわないような授業スタイルでとてもいいです。 -
講義・授業良いオムニバス形式で、様々な視点をもつ先生方の授業を受けることができますし、早期から実習もあるからです。
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研究室・ゼミ良い私は研究室に行ってませんが、同級生では結構研究室やってる人がたくさんいて、みんな口を揃えて楽しいと言っています。
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就職・進学良い医師国家試験の合格率は高い方だと思います。しかし、留年する人も結構いるので、そこは注意したほうがいいです。
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アクセス・立地普通近くにショッピングモールや、買い物てきるところ、飲食店が少ないのはあまりいいとはいえないてす。
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施設・設備良い学科の施設や設備は色々なものがあり、とても充実していると思います。
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友人・恋愛良い恋愛関係については、そんなことしている暇はないという考えなので何とも言えませんが、友人関係はとても楽しいです。
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学生生活良いサークルもイベントもあまり興味がなくてやっていないですが、充実しているとは思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医学の知識と、倫理的なこと、医療の現状などを様々な先生方から丁寧に教えていただけます。とても楽しいです。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機岩木健康増進プロジェクトや、早期臨床体験実習などの早期から現場で実習を積むことができる点がとても魅力的だったから。
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入学前後のギャップ思ったよりも実習が多くて、早期から現場の雰囲気を感じることができることに驚きました。とても有意義な時間です。
投稿者ID:1113688 -
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卒業生 / 2019年度入学
2026年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]医学部医学科の評価-
総合評価普通少し遠いですが、一度見学に行かれると雰囲気がより伝わるかと思います、学科の1番の魅力は、なんといっても国家資格が取れるところでしょうか
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講義・授業普通他と比較したことがないため不明。先生によるばらつきは大きい印象です。病理や解剖は熱心な先生でした。学生も真面目な人が多いので、助け合って勉強すれば、不足することはないと思います
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就職・進学悪い地域に残る人が多いです。大学からなにか大きなサポートがあるという印象はありませんが、困っている人もあまりいません。
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アクセス・立地普通2年生以降のキャンパス周辺は飲み屋も近く楽しかったです。冬は雪のため通学が少し大変でした。僕は自転車、冬は徒歩でしたが、車で来ている人もいました
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施設・設備普通自習やあきこまにいるスペースがあまりないです。またお世辞にも綺麗とは言えません。病院実習が始まると綺麗な部分もあります。ただ、必要最低限のことは学べます。
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学生生活普通他の大学と同程度だと思います。りんご農園のバイトや、いわき健診の手伝いなどは地域ならではで楽しいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には自分で選ぶ授業はあまりないので、一般的な国立医学部と同じだと思います。実習が終わるのが6年生の冬なところは、国試的にはネックかもしれません
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先公的機関・その他
基本的には初期臨床研修プログラムに入る人がほとんどです。そのまま研究や他職種になる人はほぼいませんでした -
志望動機祖父母が八戸出身で、馴染み深かったからです。また、センター試験の割合が低く、もともとの地元の国立は足切りぎりぎりだったことも大きいです。
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入学前後のギャップ先輩から話を聞いていたため大きなギャップはありませんでした。聞いていた通り授業数がおおく試験期間はハードでしたが、友人と協力したのは今となってはいい思い出です
投稿者ID:1112937 -
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在校生 / 2022年度入学
2026年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]医学部医学科の評価-
総合評価普通大変な時期も結構あり後悔することもありますが、良い人が多いので色んな人に支えてもらいながら頑張れると思います。
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講義・授業良い教養科目はそこそこ充実していると思います。座学だけの科目もあればフィールドワークや実技がメインの科目もあります。必修以外は自分で選べるので、興味があるものを学べると思います。
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就職・進学良い学生担当の先生や職員に相談すれば学校側でサポートしてくれるので、進路に迷ったら相談してどうすればいいか決めれます。
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アクセス・立地普通駅からは徒歩30分くらいなのでアクセスが良いとは言えないです。駅からバスは出ています。近くに飲食店はありますが、スーパーは少し遠いので立地も良いとは言えないです。
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施設・設備普通他の学校と変わらないと思います。施設は古めですが、十分だと思います。
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学生生活良いサークルは沢山ありますし自分で作ることもできるので問題ないと思います。イベントは学祭くらいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容毎年少しずつ変わるので特徴は特にないです。学年ごとの学習内容も国の方針通りなので他の大学と変わりありません。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機県から奨学金を借りることができるからです。借りた奨学金の返済は、卒業後一定期間県内で働くと免除されます。
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入学前後のギャップテスト期間が想像していたよりも大変で、毎回とても苦労します。でも意外と先輩方からの情報を手に入れられれば無理ゲーだと思ったものでも希望が出てくるので、人脈の大切さを身にしみて感じています。
投稿者ID:1110808 -
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在校生 / 2021年度入学
2026年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]医学部医学科の評価-
総合評価普通全体として、基礎からしっかり学べる環境と、主体的に取り組めば成長できる仕組みが整っていると感じました。授業・設備・人間関係のバランスも良く、充実した学生生活を送れると思います。一方で、サポートを最大限活かすには自分から動く姿勢が重要です。受け身ではなく積極的に行動できる人には特におすすめできる学科だと感じました。魅力で言うと環境がいいところですかね。先輩方や先生が丁寧に優しく教えてくれて助かりました。問題点はあまりないですが強いて言うなら学校の面積ですかね、意外と狭いのですが通っている人が多くギチギチなイメージがあります。
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講義・授業良い講義内容は基礎から応用まで幅広く扱われており、全体として理解しやすい構成になっていました。特に具体例や実践的な説明が多く、イメージしながら学べた点が良かったです。一方で、授業によっては進むスピードがやや速く、復習の時間がもう少し欲しいと感じる場面もありました。全体としては内容の充実度は高く、主体的に取り組めばしっかりと力がつく授業だと思います。
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研究室・ゼミ普通研究室やゼミでは、少人数での活動が中心のため、一人ひとりが発言しやすい環境が整っていました。発表やディスカッションの機会も多く、自分の考えを深める良い経験になりました。また、先生との距離も近く、疑問点をすぐに相談できた点も良かったです。一方で、テーマによっては自主的に調べる必要が多く、負担に感じることもありましたが、その分主体性や調査力が身についたと感じています。ただ、満足かといくとそうではないですね。
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就職・進学良い就職や進学に関する実績は比較的安定しており、学んだ内容を活かせる進路に進んでいる人が多い印象です。キャリアセンターのサポートもあり、面接対策や履歴書の添削などを受けられる点は良かったです。ただし、自分から積極的に動かないと十分に活用しきれない部分もあると感じました。主体的に行動する人にとっては、十分な環境が整っていると思います。ただ自分は内向的なので、サポート面に関しては充分なものは受けれなかったですね。相談とかも重ね重ねで行なっていくものなので。
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アクセス・立地良い最寄り駅からのアクセスは比較的良く、通学にはあまり不便を感じませんでした。周辺にはコンビニや飲食店もあり、昼食や空き時間にも困ることは少なかったです。一方で、時間帯によっては電車やバスが混雑することもあり、少しストレスに感じる場面もありました。全体としては通いやすい立地だと思います。近くに列車なども通っておりけっこう通いやすいですね。バスもあるし
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施設・設備良い学内の施設や設備は全体的に整っており、授業や自習に集中できる環境が用意されています。図書館や自習スペースも利用しやすく、空き時間を有効に使うことができました。また、必要な機材や設備も一定程度揃っているため、不便を感じることは少なかったです。ただし、一部の設備はやや古さを感じる部分もあり、改善の余地はあると感じました。あとは食堂とかもありましたが、めっちゃ安くて美味しい青森の名物や海の幸が食べれました。
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友人・恋愛良い同じ授業やゼミを通して自然と交流が増え、友人関係は築きやすい環境だと感じました。特にグループワークなどで関わる機会が多く、話すきっかけがあるのは良かったです。サークルやイベントに参加すればさらに交友関係が広がると思います。ただし、自分から行動しないと関係が広がりにくい面もあるため、ある程度の積極性は必要だと感じました。自分は授業でたまたま隣になった人と世間話でもしたのですが、そのうち趣味など気が合うところあり、今では親友と呼べるぐらいの関係になりました。ですが、1つ注意点で、無闇に話しかけてはいけないということです。もう既に出来てるグループもあったりするので周りをよく見ながら生活していくといいと思います。これは大学だけでなくどの場面でもそうですね。
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学生生活悪いサークルの数や種類は比較的豊富で、自分の興味に合ったものを見つけやすい環境だと思います。実際に参加してみると、学部や学年を超えた交流ができる点が魅力でした。また、学内イベントも定期的に開催されており、学校生活を楽しむきっかけになっています。ただし、参加は任意のため、人によって充実度に差が出る印象です。自分はサークルの体験に行ってきましたがあまり馴染めなかったです、なまりが強すぎて話せませんでした…
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容この学科のカリキュラムは、単なる知識の詰め込みではなく、「考える力」を前提に組まれていると感じた。基礎から始まりながらも、徐々に応用や実践へと引き上げられていく流れがあり、気づけば自分で判断し、選択する力が求められる場面が増えていく。受け身でいれば置いていかれるが、踏み込めば確実に視野が広がる構造になっている。どの年も基礎を積み重ねて着実にタスクをこなしていくのがクールだなと思った。ただ3年次はちょっと就活で忙しかった。多分どの大学もそうだけど
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先サービス・レジャー
すいません、まだ決まってないです。ごめんなさい -
志望動機もともとこの分野に対して漠然とした興味はあったが、決め手になったのは「環境」だった。与えられるだけで終わらず、自分から取りに行く姿勢が求められる点に惹かれた。他と比べて特別に派手なわけではないが、その分だけ本質に向き合えると感じ、この学科を選んだ。
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入学前後のギャップ入学前は、ある程度決められたレールの上で進んでいくものだと思っていたが、実際は想像以上に自由で、その分だけ責任も伴う環境だった。何をするかよりも、どう取り組むかが問われる場面が多い。楽ではないが、その分だけ自分の変化を実感できる点は大きな違いだった。
投稿者ID:1098069 -
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在校生 / 2021年度入学
2025年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]医学部医学科の評価-
総合評価良い最近は学生のレベルに合わせてカリキュラムが改変されたり、模試を増やしたりしているため、学生に寄り添っていると感じます。入りやすい医学科で、これで医師免許が取れるならお得だと思います。
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講義・授業良い先生は優しく、医師や看護師が講義を行ってくれる機会も多い。話し合いが多く、考える力が身につく。
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就職・進学良い様々な案内がくる。臨床研修の病院の案内や説明会の案内が授業内でも行われるし、学年のグループLINEでもよく来る。意欲があればチャンスはいくらでもある。
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アクセス・立地普通遊ぶ場所は何もないが、生活必需品の買い物には困らない。関東に比べれば物価が安い気がする。
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施設・設備良い普通の国立大学といった感じで、とても綺麗なわけではないけれど汚いとは思ったことはないです。老朽化も感じたことはありません。
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友人・恋愛良い学科が150人くらいしかおらず、留年しなければ6年間ずっと一緒なので、みんな顔見知りみたいになってきます。
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学生生活普通特筆するものは特にないですが、学園祭などもやっていますし普通の国立大学といった感じです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は基礎。2年は微生物、解剖学。3年は病理。4年は臨床。5.6年は実習です。2年が1番大変で留年も多いです。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機医療系に興味があったため。弘前大学は国立大学の中で1番入りやすかったため、医師免許を取るという最終目的に学歴はあまり関係ないと考えた。
投稿者ID:1054155 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]医学部保健学科の評価-
総合評価良い他職種連携の講義があったり、他専攻の先生が講義をしてくれることがあり、専門学校や看護単一科の大学に比べて強みになっていると感じます。実習が始まるのが、他の学校より少し遅いそうで、国試の2ヶ月前に卒業研究が終わるので、効率よく時間のある時に勉強することが大切です。多くの先輩方が合格できているので、大丈夫だと思います。就職活動の実績は高いと断言できませんが、大学卒ということもあり、多くの先輩方が希望の病院に行くことができていると思います。
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講義・授業良い看護学専攻の教諭の他、隣の附属病院の看護師さんやお医者さん、理学療法士の方が講義をしてくれます。大学の強みとして、国内でも数少ない放射線看護認定看護師の資格を取れる(大学院にて)そうで、放射線看護や災害看護に関する講義に力を入れているように感じます。看護の先生方は、優しい方が多く、質問には親身に応じてくださる方が多いです。1年生~3年生前期までに座学が詰め込まれますが、正直眠いと感じる授業もあります。ただ、実習を経験すると、講義の重要さに気づきました。しっかりと興味を持って聞くことをおすすめします。
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研究室・ゼミ良い3年生前期に希望のテーマを提出し、後期から卒業研究の講義がスタートしました。先生や研究を行う分野ごとに進め方が全く異なっていて、早く進めさせる先生もいれば、学生主体で行うところもあります。興味のある研究分野を研究することが大切ですが、理想通りの研究テーマで研究を行うのは、極めて難しいと思いますし、研究テーマを決めるのがとにかく難しいです(研究費用が少ない、アンケートの対象が限られる、研究場所が限られる等)。個人的には、とにかく卒業することを目標にして、ある程度割り切ってしまう方がいいと思います。
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就職・進学良い多くの学生が希望の病院や保健所に合格できていると思います。過去の先輩方の就職活動録があったり、キャリアセンターというところで、小論文から面接対策まで行ってくれます。また、低学年の頃から就職説明会に関する案内が来て、就職に関する情報を知ることができ、学校に病院の方が来て、説明会を開いてくださることもあるので、就職対策については充実していると思います。
進学については、そのまま大学院に進学する人が学年で1人~2人います。大学院の先生は、看護学専攻の教員で顔馴染みなのと、大学卒業後ストレートで大学院に行くと、学費が安くなるみたいで、そこが利点です。 -
アクセス・立地普通弘前駅から徒歩20~30分、自転車で10~15分ほどかかり、駅からの道は坂が多く、しかも登りという感じで、もう少し駅に近かったらなと思います。そのため、実家からでんしゃ通学する人は、少し大変そうで、1年生実家→2年生一人暮らしになる人が多いです。あとは、文京キャンパス(教養科目を受ける方)と保健学科キャンパスは、徒歩で20分はどう離れているので、キャンパス移動のある日は、面倒くさかったです。保健学科キャンパス周辺は、弘前城が近いので、城に近づくと家賃が高めな気がします。また、保健学科周辺にはスーパーやドラッグストアがないので
買い物が不便だと思います。 -
施設・設備良い比較的新しく、綺麗な施設だと思います。食堂や図書館は文京キャンパスと医学科のキャンパスにあり、保健学科内にないのが懸念点です。キャンパスの中にコンビニがあり、少し高いですが、そこで買って食べる人が多いです。お弁当を作る人もいます。
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友人・恋愛良い看護学専攻は、女子がほとんどなので、数少ない男子が結構モテて、看護内で付き合うことが多いと思います。総合大学であるため、1年生の頃は、授業の中で他の学部の人と交流する機会もあります。また、サークルや部活、バイトをすると、交友関係が広がります。横のつながりも大切ですが、看護の先輩や後輩とは、学校の中で交流する場はないので、部活やサークルやバイトで、関係をつくることが大切と思います(過去問や実習など聞ける)。
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学生生活良いサークルは数が多く充実していると思います。学校祭が年に1度あり、学生の半分から6割ほどは、参加している印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、基礎的な看護学や解剖生理のほかに、英語や教養科目をとります。2年次は、一気に看護の内容が専門的になり、科目数も増えてテストも1週間で7~9個をこなすこともあります。演習も始まるので、2年生は忙しかったです。3年生は、演習がより実践的になり、実習に向けた準備という感じです。実習は、夏に2週間(基礎看護実習)、秋から冬にかけて、小児1週間、母性2週間、成人(2つの科と救急、手術部、放射線部)2ヶ月に行きます。基礎と成人は記録がとにかく多いので、寝不足で行くこともあり、期間中は大変なこともありましたが、2年生より平日休みが多くて、体感楽でした。4年生は卒業研究を進める傍らで、介護施設、訪問看護、精神科の実習が1~2週間あります。3~8月頃は、就職活動も入ってきます。人によって忙しさは様々です。保健師や助産師コースを選択する人は、その実習もあります。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先公的機関・その他
病院 -
志望動機総合大学であり、看護だけでなく様々な学部の人たちと交流したかったから(働いたら、医療系のひと意外とは付き合いがなくなるので大学のうちに他の職種の世界も知りたかった)。あとは、附属病院があったので、より先進的な治療を知りたかったから。
投稿者ID:1044214 -
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卒業生 / 2018年度入学
2023年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]医学部保健学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。施設が充実していて、協力して学び合いができるのでいいとおもいます。
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講義・授業良い学園祭がとても楽しくお笑い芸人の方々が実際に来てとても貴重な体験が出来てとても良かったです
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就職・進学良い進学実績はとてもいいほうだと思います。最後の最後までサポートをしてくれてとても助かりました。
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アクセス・立地良い寮から自転車通学をしていました。冬は雪がとても多いため、車の免許を取ったりして通った方がいいかもしれません。
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施設・設備良いたまにトイレが汚いところがありますが、特にここが汚くて嫌だとかはありませんでした。
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友人・恋愛良い寮に入っていたので、同じ階の人と仲良くなったり食堂で仲良くなったりできるので友人が沢山出来ると思います。
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学生生活良い学園祭がとても充実しており、お笑い芸人の方々来て実際にお笑いを見ることもできるし、医学的なことのレポートが廊下に貼らさっているので医療系に興味を持てると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容検査技師で必要なことを基本的に学び、ねずみとかを使って実験もします笑
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先岩手県の病院に就職しました。
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志望動機国立大学というのもあるけれど、検査技師で必要なことを学べるいい大学だと思ったからです。
投稿者ID:965632 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]医学部保健学科の評価-
総合評価良い勉強したいと思ってる人にはもってこいの学校です。施設もとても充実してます。他にも友達がたくさんできます
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講義・授業良いわかりやすくて、先生方は分からないことを聞くと親切に答えてくれる
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研究室・ゼミ良い施設はとても綺麗で充実しています。キャンパスで選ぶこともいいと思います
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就職・進学良い十分な就職先と進学実績があるといっても過言ではないと思います。
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アクセス・立地悪い青森県は田舎なので本州だからといって来るのも良くないです。。
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施設・設備良いキャンパスはとても綺麗で、とてもいいキャンパスライフを送れます。
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友人・恋愛良い部活やサークルが豊富で良い友人関係を築けます。みんなで勉強楽しいですよ。
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学生生活良いサークルの種類が豊富だったり、イベントはとても盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では基礎を学び、2.3年から実習が増えます。4年ではインターンシップなども。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機昔からこの分野に興味があり、キャンパスも綺麗な弘前を選びました
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就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:956684 -
基本情報
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