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国立青森県/弘高下駅
医学部 口コミ
3.89
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い田舎の大学といった感じです。
大学の先生はあまり外部から取り入れている様子ではなく、大学の卒業生がそのまま教鞭を取っている感じです。これは良い点でもあり良くない点でもあるなと感じました。
具体的には、先生方同士の心の距離が近いイメージで、仲の良い間柄の人もいればくだらない陰口を言い合っているというような様子です。
卒業論文を書くにあたって、そういった""大人の関係""を気にしている時間が本当に無駄でした。
学校での勉強、講義の内容や指導については特に気になる点はありません。国立大学であるため、設備は充実していると感じます。 -
講義・授業良い国立大学であり、比較的設備は充実していると感じます。
大学病院が近くにあり、実験・実習・演習の環境も整っていました。 -
研究室・ゼミ良いゼミ選びは非常に重要であると感じます。
単に卒業論文を完成させるだけでなく、今後の人生における物事の考え方や筋道の立て方をしっかり教わることができました。 -
就職・進学普通企業からのパンフレットや過去の求人を、資料とともに閲覧することができます。そのため、自分の行きたい就職先を探すことはとても充実していました。
しかし、医学部のある本町キャンパスではキャリアアドバイザーは常駐しておらず、その点に不便を感じました。 -
アクセス・立地悪い良くも悪くも田舎なので、交通アクセスは悪く、また商業施設などは限られています。
学生さんの主な移動手段は自転車になると思いますが、雪深い土地柄であるため冬は大変です。 -
施設・設備良い常に最新のものを扱うことができるというわけにはいきませんが、たいていのものは揃っていると感じました。
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友人・恋愛良い田舎なので、とくに娯楽があ多くりません。
人間関係が一番の娯楽なので、カップルや友人関係は充実していると思われます。 -
学生生活良いサークルや同好会は、大学の学生数に比べると多いと思われます。
津軽三味線を専門にしているサークルもあり、独自の文化が根強いところがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目は教養科目、2年目は教養科目と専門科目を半分ずつ、3年目からは専門科目を中心に勉強します。
実習は大変ですが、専門学校には負けないくらい内容が充実しています。 -
就職先・進学先総合病院
投稿者ID:429605 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、実習では眠れる時間が少なくなるなど、多少辛いこともありますが、サークルに参加し、アルバイトもし、友人関係も良好で、辛いことなど吹っ飛ばしてくれるよう学生生活が送れています。4年間は長いようで、ほんとうに短いように感じます。先輩とのつながりがあると過去問をいただけたりするので、サークルを通してつながりを持っておくといいと思います。大学附属病院が隣接しているので、実習などでお世話になり、専門的な知識や技術などより習得できると思います。
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講義・授業良い基礎科目の講義については、選択自由で自分の取りたい講義を履修することができます。先生によって試験形式やレポート形式と評価方法が違います。基本的には再試験はなく、一発勝負です。講義にもよりますが、再試験がないので単位はとりづらいと思います。しっかり勉強して、提出期日を守ればそこまで難しくありません。専門科目に関しては、基本的には一個でも単位を落とすと留年になるので、再試験などの救済措置が多く、単位を落とすことはない印象です。ですが、演習や実習が入ってくると、実技試験なども入ってくるので実習室でしっかり復習しないと試験に落ちてしまいます。課題は、自分で考えるものが多く、時間がかかるもの(文献を3冊読んでレポートをかく等)が多いので、何事もはやく取り掛かるのがいいです。基礎科目は履修を自由に組めますが、専門はほぼ必修ですので決められた講義を受けることになります。
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研究室・ゼミ良い私の専攻では、基本的に研究のやり方を学ぶことを重点的におこなっているので、研究室に閉じこもることなどはなく、個人個人でやりたい研究を教員の指導のもとでおこなっています。自分のやりたい研究をほとんど自分のやりたいようにできて、教員もサポートしてくれるので、のびのびと研究できています。他の専攻では、平日は毎日研究室にいるという子もいます。
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就職・進学良い国家試験合格率はほぼ100%です。個人の実力もあるかもしれませんが、教員のサポートが良いと思います。就職活動についてもたびたびメールで確認を行ったり、学内に病院の方にお越しいただいて説明会などを開催してくれたので、滞りなく就職活動できました。履歴書の添削や面接練習は教員がおこなってくれたり、違うキャンパスに対策室があるので、それを十分に活用するのがいいと思います。研究したい方は院に進学することが多いです。しかし、院に進学すると就職率は悪くなるので、本当に研究職に就きたい方が行くべきです。
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アクセス・立地良い地形柄坂道が多いので、基本的には自転車通学ですが体力的にきついところがあります。市内の中心にあるので市役所にいったり、買い物や散歩には不便はありません。駅から大学までは遠いので、電車通学の人はほとんどおらず、徒歩、自転車、車での通学が多いです。大学周辺は一人暮らし用のアパートが多いので、家族で引っ越すのには向いていないと思います。自転車でも十分に楽しめますが、車があると市外に遊びに行くときは便利です(電車の本数が少なく、終電の時間が早いため)。
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施設・設備良い教室はエアコン完備で、季節問わず快適に学ぶことができます。教室以外にも自由に使える部屋もあって、友達とおしゃべりしたり、個人的に勉強したりできます。図書館は学科のキャンパスよりは少し歩くのですが、図書は充実しており、医学図書は高額のものが多いのでたくさん借りに行きました。個人にロッカーも支給されるので、重い教科書などもそこに置いておくことができます。
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友人・恋愛良い私の学部では、あまり学内で恋愛をしている人は少なかったが、恋人がいる人は多かったように感じる。ほとんどの講義は全員で行うものなので、友人はできやすく、みんな協力的ですごしやすいと思います。学部も一緒でサークルも一緒の子がいるとすごく充実した生活ができています(共通の話題が増えるから)。
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学生生活良いサークルは全学部と医学部でわかれているものがあるので、他学部生とわいわいしたい人は全学部のサークルに入るのがいいと思います。医学生と交流を深めたい、つながりをつくりたい人は医学部のサークルがいいと思います。医学部専用のサークルはサークル費は少々高額な場合が多いです。部活動は本気でやっているところもあれば、適度にわいわいやっているところもあるので、サークル、部活紹介のときに確かめるのがいいです。アルバイトは、講義の多い、少ないでやれるところをみつけるのがいいです。大学周辺のお店は、大学生を雇っているところがほとんどなので、どの学部がどのくらい忙しいなど理解してくれているので、働きやすかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、全専攻共通で行う医療職者に必要なコミュニケーションやおおまかな解剖生理など。2年次は、各専攻の専門的な知識を座学で学ぶ。技術の演習もある。3年次は、座学で学んだことを実際に実習で実践する。4年次は、実習もほとんど終わり、国家試験の勉強や卒業研究がメインとなる。卒業論文についてh、自分のやりたい研究内容を教員のサポートを受けながら行う。期日までに提出すれば、基本的に完成できないということはない。
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就職先・進学先を選んだ理由病棟看護師
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415300 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価悪いカリキュラム変更が行われたが、無計画に進めた結果埋め合わせを繰り返す事態になり非効率なカリキュラムになったと思う。学務と教員の連携ができていないと感じる。自習室はあるが、基本的に平日のみの使用可能で、時間も短い。
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講義・授業悪い内容の重複や偏りが多いと感じる。CBTや国試の問題を解いていると聞いたこともない話にしばしば遭遇するため、一から自学せねばならない。しかし、大学の試験が緩いわけではなく、理不尽なほどに不合格者が出る。国家試験に焦点を当てていないカリキュラムであると思う。
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研究室・ゼミ悪い研究室には半期配属になる。配属講座間で厳しさに大きな隔たりがある。そのため、深夜まで研究する講座もあれば、日中数時間の研究のみの講座もある。
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就職・進学普通就職は学科の性質上難しくない。病院見学に行く時期は5,6年が中心になるが、そのための時間は用意されないため、それほど多くの病院見学には行けない。
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アクセス・立地良い駅からは徒歩25分ほどかかるが、市役所に、弘前公園にも近く歓楽街、スーパー、コンビニも近くにあるため生活にはこまらない。
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施設・設備悪い勉強する場所が少なく、開放時間も短い。生協食堂は昼食しか営業してない。土日は基本的にキャンパスの多くの入り口が施錠され、使用はできない。
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友人・恋愛普通友人関係は良好で、いじめなども聞いたことはない。恋人がいる人は多いと感じる。ただし、試験が相対評価のようなところがあるため、学年内はすこし殺伐とすることもある。
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学生生活普通部活動は盛んで多くの人が運動部に所属する。大会のほか、多くのイベントも行うので年間を通して充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は一般教養。2年生は基礎医学。3,4年生は臨床医学。5,6年生は臨床実習。基礎医学での留年が最も多い。
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就職先・進学先病院で研修医。
8人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409257 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価普通基礎系の講義は内容が充実しているものの、試験が一部専門医試験よりも厳しい設定になっている。臨床系の講義に関しては、特に循環器内科の権威が在籍していたことから充実している
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講義・授業良い講義内容については可もなく不可もなくといった感じだが、一部の教授は非常に欠席、遅刻に関して厳しい。単位取得については基本的に全員が同じ講義を受講するため真面目に勉強するのみ。他大学と異なるのは、実習科目以外であれば一科目まで単位を落としても進級できるという仮進級制度がある点である。
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研究室・ゼミ良い一年次及び三年次後期に基礎ゼミナール、研究室研修が設定されている。基礎ゼミナールは学籍番号順に、研究室研修は希望順に配属される。それぞれで研修内容が異なり、研究室研修では学期末に英語でのスライド発表が課される。
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就職・進学良い弘前大学医学部医学科の医師国家試験合格率は他大学と同程度の90%前後である。基本的には皆がマッチング先の病院に初期研修医として就職、勤務する。その際、入学形態によっては勤務地が青森県内及び系列病院に限られる。
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アクセス・立地悪いJR奥羽本線弘前駅から徒歩30分程度と最悪である。県外からの入学者にとっては帰省がやや大変。ただ、大学から歩いて数分のところに飲食店が多数並び宴会には事欠かない。
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施設・設備悪い基礎棟の地下にはゴキブリが這いずっていることもあるくらい不衛生。また、基礎棟の一部のトイレではウォシュレットが機能していない。さらに、2018年春まで正面玄関が工事中である。
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友人・恋愛普通医学部はコミュニティが意外と狭く、恋人としては同じ部活やサークルの中で、という人が多い。しかしその場合は別れたあとが気まずいので私は他大学の恋人を作っている。
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学生生活普通1年生の内にアルバイトや部活動、サークルに励んでいた方が良い。2年次以降は実習のおかげで夜の9時まで拘束されることも少なくない。場合によっては休日出勤もある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目と専門科目を履修する。比較的楽である。2年次では基礎医学を学ぶ。2017年度は前期の生理学で不合格者が80名出ている。後期の微生物学、免疫学、神経科学、病理学総論も鬼門である。3年次からは臨床医学と一部の基礎医学を学ぶ。臨床科目は比較的楽だが、病理学各論は実習試験の不合格者が100名を超えるのが常である。筆記試験と合わせるとストレートで合格できるのはほんの数人であろう。4年次も引き続き臨床科目を履修する。臨床科目では科目数が増えるので試験期間より数週前から試験対策を始めた方が良い。5,6年次は病院での実習を行う。前もって予習する必要がある。
10人中10人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410742 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価普通珍しく5専攻あるので、自分の専攻以外も知ることができてよいと思う。また、自分の努力次第ではあるが上へ行く道もある。
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講義・授業良い自分の専攻では、国公立大学のなかで3つしかない細胞検査士の資格をとれる養成課程がある。私立大学では追加料金がとられるが国公立大学のためそういうこともない。ただ、選抜等難しいので進むには覚悟が必要。大学を遊ぶと言うより学問に専念したいというひとにはおすすめ。
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就職・進学普通キャリアサポートセンターが大学の方にあるので面接や履歴書の添削をしてもらえる。ただ、保健学科はキャンパスが本町にあるので遠いのがネックかなと思う。また、選ばなければ就職は確実にできるぐらい求人募集が大学の方に寄せられる。
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アクセス・立地普通駅から遠いからか、大体大学周辺に住んで自転車通学する日とが多い。冬は積雪がすごいので歩くのだが、バスはないのであまり通学はしやすいとは言えない。だが、青森市など市外から通っているひともしばしば見かける。
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施設・設備良いとなりが大学病院なので実習など、施設は充実してる方だと思う。
投稿者ID:377014 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価普通看護学を学習したいと考えている学生にとっては、実習や講義が充実しており、とてもよい環境だと思います。
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講義・授業普通講義は教員が実施する場合と、学外からの特別講師が実施する場合があり、看護の実際を大いに学べると思います。現場の声も聞くことができるので、実習にいかなくても、わかることがたくさんあります。
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就職・進学普通就職について、様々な地域の病院で働いている先輩方がたくさんおり、情報を得やすいと思います。また、先輩方の話をきく機会もたくさんあり、選択肢が広がると思います。
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アクセス・立地普通静かで暮らしやすい環境です。
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友人・恋愛普通趣味のあう友人や、同じ目標を持った友人が必ずできると思います。専攻によっても異なりますが、看護学専攻では、多くの学生が看護師を志望しているので、お互いに切磋琢磨しながら、高め合えると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護について。看護技術について。看護倫理について。それ以外にも専門的なものや、一般教養など、自分自身の身になる学習ができます。
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就職先・進学先大学病院
投稿者ID:370525 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い私は検査専攻なので検査専攻について評価します。弘前大学の場合、東北で唯一細胞検査士の資格が取得できます。そのため病理関係に強く、そちらに興味のある人には良いと思います。また、被曝医療についても力を入れており、遺伝子や染色体についても深く学ぶことができます。一方で生理検査にはあまり強くないので、超音波検査や心電図をやりたい人にはあまりおすすめできません。四年生では研究室に配属されて卒業研究を行いますが、1つの研究室につき1?3人なので研究室の先生に丁寧な指導をしてもらうことができます。就活などについても親身になって相談に乗ってくださるので、とても相談しやすい環境だと思います。
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アクセス・立地悪い周りにアパートは多少ありますが、スーパーが少し離れているので冬買い物に行くのが面倒かもしれません。また、周りが坂なのでどこに行くにしても坂を越えなければいけません。ただ、弘前城がとても近いので、桜の時期には平日など空いている時間に気軽に見にいくことができます。
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施設・設備普通保健学科は教室は冷暖房完備なので、どの時期も快適に過ごすことができます。ただし、教室が狭いので授業を受けるときはかなり窮屈さを感じます。
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友人・恋愛良い私の学年の専攻内の人はみんな良い人なので、とても楽しく過ごすことができます。また、全学や医学部サークルがあるので、そのような団体に所属することで学部以外の友人もたくさん作ることができます。医学部サークルに入ってる子は、医学科の人と付き合っていることも多いです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:334004 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良いカリキュラムが変わったので、探り探りの授業日程ですが、学んでいることは、やはり、医学を学びたい人にとっては適切だとおもいます。
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講義・授業良いどの先生も、優しくて、わかりやすい授業をしてくださいます。
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アクセス・立地普通買い物するところ、大学、駅などが、そこまで遠くないところに立地しているので、動きやすい。新幹線は通っていて欲しかったですが。
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施設・設備良い体育館、運動する場所、勉強する場所、教室、たくさんあります。学年が上がってくるにつれて授業場所は、病院に隣接した建物に近づいていくので、患者さんや、お医者さん、研修医を身近に感じることができ、将来の自分を想像しながら、勉強することができます。
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友人・恋愛良いサークル、部活の縦のつながりも横のつながりも深いので、楽しく学生生活を送るために、そういった団体に所属することはオススメです。卒業してからも先輩や友達とのつながりは大切になってきます。困ったときに助けてくれる友達がたくさんいます。
4人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:331876 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い医療を学びたい人にとっては意識を高く持てる環境だと思います。 専攻が多く、他の職種を目指す人もいるので、様々な視点の意見交換もできるし、講演会や勉強会、研究発表などの行事に力を入れているので、より高いレベルの学習ができます。 学生間のつながりが強いので学生生活も楽しいです。
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講義・授業良い基礎科目は全体で、専門科目は各専攻で行われるので、他の学生との交流もあり、さらに専門的なレベルの高い技術をしっかり教えてもらえます。 それぞれの分野で実績のある教授方が教えたくださいます。
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研究室・ゼミ良い各分野で実績のある教授が多いので、ゼミでもその分野ならではの実践的な指導があります。 またゼミごとに研究のための短期留学等の調査を行っていたりもして、ゼミならではのレベルアップが目指せます。
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就職・進学良い国家試験の合格率はこれまでほぼ100%であり、各ゼミや担任からの国家試験サポート、就職サポートも充実しています。 入学時から進路に関する面談も行われます。
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アクセス・立地良い駅からは少し遠いので電車通いの人でも自転車必須です。 多くは近くのアパートから自転車で通います。 近くにはバスも通っているのでバス通いも可能です。
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施設・設備良い校舎の8割程は新築で、教室の設備や空調は充実しています。 医療分野ならではの医療機器も揃っており、一部は自習用にも自由に使えるようになっています。
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友人・恋愛良い学生間のつながりが強く、また人数が少ない分先輩後輩のつながりもあります。 そのためイベントなどでも様々な相談に乗ってくれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次から一般教養とともに専門基礎科目が始まり、二年次では特に実技中心の講義となります。 三年次からは実習が始まるとともに、ゼミに入り、卒業研究の前段階の研究準備をします。 実習は四年次まであり、本格的な研究を行います。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機医療を学び、地元に貢献したいと考えた、実績のある教授がいて、地元であることを理由に志望しました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかこの大学は特徴的な化学と英語の問題だったので過去問を中心に勉強しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183377 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い専門的な医療を学びたい人にはとてもいい大学だと思います。講義だけでなく、生活に必要な学食、コンビニ、ロッカーなどの設備も十分にあり、生徒間でのイベントなどで交友関係も広がり楽しく生活できます。
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講義・授業良い5つの専攻があり、そのため基礎科目は全体で広く、専門は各専攻に特化して講義が行われます。基礎ではクラス以外の人とも交流して授業が受けられるので交友関係の広がりにもつながります。専門ではクラスごとに行うために慣れた環境で講義が受けられるので集中できます。また実技科目では教授が丁寧に実践して教えて下さるので質問もしやすく、十分に能力を身につけられます。またクラスの友人と練習するのも楽しいと思います。
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研究室・ゼミ良い各分野で実績のある教授が多くいます。ゼミではその分野についての指導を受けることができます。また国家試験や卒業研究のサポートも丁寧に行ってくれるため安心して指導を受けられます。
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就職・進学良い国家試験の指導や実習でのサポートが充実しています。入学してすぐの頃から進路を視野に入れた面談を定期的に行ってくれるため、わからないことは担任の先生が詳しく調べて教えてくださいます。
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アクセス・立地良い学内外にはコンビニや弁当屋があり、病院やスーパーも近いです。大学近くにはバスが通っていますが、電車通学には少し不便な立地かもしれません。基本的には近くのアパートから自転車で登校する人が多いです。10分圏内にはデパート等の買い物できる場所もあるので遊ぶ場所も近いです。
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施設・設備良い医療分野なので設備は十分です。各分野に必要な設備や道具が揃っていて、授業や自学自習でも使用することができます。保健学科の棟は新設で、空調も充実しています。
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友人・恋愛良い医療の学科は人数が少なめなので、クラスごとの結束力が強いです。また先輩後輩のつながりを大切にしているため、上下の付き合いも十分にあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎科目では高校のような基本の教科から、テーマごとに幅広い講義を選択できます。専門ではその分野に必要な基礎知識、実技、実習、研究を行います。またゼミでは研究分野に特化した指導が受けられます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機医療を学びたいと考えていたため。専攻が多く、病院で接する他の職種との交流もできると考えた。また教授はその分野で実績のある方々なので指導を受けたいと思った。一番は自分の興味のある研究分野があったからです。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかこの大学の二次試験は特徴的な問題が多いので、過去問を中心に学習しました。傾向が何年かごとに変わるので過去問は多くやった方がいいです。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181527 -
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