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私立北海道/大谷地駅
文学部 口コミ
4.13
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- すべて
- 英文学科
- 心理・応用コミュニケーション学科
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卒業生 / 2016年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部英文学科の評価-
総合評価良いアクセスや周辺環境、学習環境はとてもよいです。一方人間関係づくりやサークルやイベントの規模の小ささが少し気になります。
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講義・授業良い学習のための施設が充実しています。また、英文学科ではネイティブの先生による授業も多数あり、より深く言語学習が出来ます。綺麗なキャンパス、美味しい学食、様々な種類のサークルなど学習以外の面も充実しています。
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研究室・ゼミ普通2年の11月頃にゼミを選ぶ機会があり、3年からゼミが始まります。3つのコース約10個のゼミから1つ選びます。ゼミによって授業の雰囲気が全然違います。私が所属していたゼミは、授業内容はとても面白かったのですが、話しづらい雰囲気だったので少し息苦しかったです。
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就職・進学悪いキャリア科目があるので1年から就職について視野を広げることが出来ます。ただし、就職支援課のサポートはいまいちです。正直に言うと当たり外れの差が酷いです。
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アクセス・立地普通最寄りは地下鉄東西線大谷地駅です。近くにキャポがあり買い物もできるので便利です。
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施設・設備良い新しい施設もありますが授業によっては古いA.B棟を使うことがあります。椅子が古いので座りづらく授業に集中できないです。新しいC棟はプロジェクターやテーブルがあるのですが、振り分けられてるクラスが限られてるので学生によってはほとんど使いません。
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友人・恋愛普通サークルがたくさんあるので友人はつくりやすい環境だと思います。学科内は輪が狭く、グループごとにはっきりわかれてることがよく見られるので窮屈に感じる人もいるかもしれません。
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学生生活良い新しいサークルが比較的できやすいイメージです。文化祭は想像よりも規模が小さくて少しガッカリしました。招待する芸能人・アーティストは年によって差があるので運次第なところがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次は英語4技能をそれぞれ使う必修授業があります。選択必修の授業があるので、もしかしたら自分の興味とは合わない授業を取るかもしれません。3年からゼミが始まり、ゼミによりますが卒業論文を書きます。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先塾講師で勤務予定でしたが、内定取消になりました。
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志望動機実用的な英語を学びたいという思いがあったのと、英語の教員免許を取りたかったからです。
投稿者ID:703390 -
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在校生 / 2016年度入学
2020年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部心理・応用コミュニケーション学科の評価-
総合評価良いこの学科に入り、とてもよかった。
大変な面もあるが、全て意味を持ったものだと
終えてから気づきました。
卒業論文や実習など厳しい面もあるがやり終えて
気づくことがたくさんありました。 -
講義・授業良い色々な講義があり、受けていて面白い。
どんな人でも興味の持てる授業が一つでも見つかると思う。 -
研究室・ゼミ良いゼミのジャンルは幅広いと思う。
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就職・進学良い就職活動に関するサポートはとても手厚く、
なんでも相談に対応してくれるので心強い。 -
アクセス・立地良い少し駅から歩かなければならない。
周りにあまり栄えてる場所がないので、そこは少し不便。 -
施設・設備良い施設面は問題ないと思う。
全体的に新しいが、たまに教室内の空調が効いていない時がある。 -
友人・恋愛良い学科内の関わりも多いので仲良くなれる。
色んな人と関わり合いを持てる機会がたくさんある。 -
学生生活良い色々なジャンルのサークルがある。
自分のスタンスに合ったサークルを選べると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学に関する物を色々な観点から学んだ。
四年時には28000字以上の卒業論文を書く。 -
学科の男女比2 : 8
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志望動機心理学に興味があったたため。
中でも深く心理学を学べるのはこの学科ではないかと思ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:616623 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部英文学科の評価-
総合評価良い講義が充実している。特に英語に力をいれていて英語による講義が豊富。第二外国語も学ぶことができるため語学の取得も可能。大学内の設備も充実していて綺麗な校内でまなぶことができる。英語、第二外国語に力をいれて学習したいと希望している学生には最適。就職も実績が高く、有名企業から内定をもらっている。ゼミも種類が豊富で自分の学びたいものを選択することができる。サークル、部活もたくさんあるため充実した学生生活を送ることができる。
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研究室・ゼミ良いゼミは種類が豊富にあるので自分の学びたいことが選べる。ゼミ合宿もあるので友達との交流も楽しめる。自分の関心のあるゼミを選んで活動するのでためになる。説明会には必ず参加して話を聞くべき。
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アクセス・立地良い大谷地駅から徒歩10分なため交通の便はとても良い。不自由なく通えると思う。
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施設・設備良い学内の施設はとても綺麗で新しい。トイレもきれいでWiFiの設備もある。近くには大学生協、学食があり便利。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:480755 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部英文学科の評価-
総合評価良い英語の中でもコミュニケーション的な表現も文学的表現も学べて、その言語の背景まで学べるので面白い。もちろん英語だけでなく、第二外国語も選べるので英語圏だけではない語学力をつけられる。
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講義・授業良い英語の授業は少人数制で行われるため、仲良くなりやすく、先生も楽しい人がいっぱいで授業もたのしいと思う。
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研究室・ゼミ良いゼミに入るのは3年生からなので、1、2年でゼミを持っている先生の授業を取ってどんな分野を学びたいかじっくり考えられる。
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就職・進学良い就職活動のサポートとして、1年生の時から社会人として必要なスキルを学ぶため、その授業をしっかりと受けていれば面接などの時にも自分の力を遺憾無く発揮出来ると思う。
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アクセス・立地良い最寄り駅は大谷地で、駅から徒歩10分弱のところにある。坂を登って行くので少し大変かもしれない。周りに怪しげな教会があるが、大学とは関係なく、危険なので近づかない方が良い。
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施設・設備良いコンピューターもたくさん完備されていて、K-POPなどのグループのライブ映像が学校にあったりして楽しみながら学ぶことが出来る。図書館も広い。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については学科として必須科目がたくさんあるため、一緒に行動する時間割になりやすい。そこから自然と友人ができていくと思う。サークルも種類豊富なため、加入している人が多い。
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学生生活良いサークルに所属していない分、アルバイトに勤しんだ。朝からの必須の授業が多いので、あまり夜遅くなると大変。課題もたくさんあるので、アルバイトするならそこの時間が確保できるものが良いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語のスピーキング、ライティング、リーディングに加えて、コミュニケーションの違いから生まれる文化的背景など様々なことが学べる。
投稿者ID:432027 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文学部英文学科の評価-
総合評価良い充実している点は、ネイティブの先生が教えるクラス内全て英語で行う講義があること。しかし、英語の文法など構文などに関しては高校ですべて習ったものとされており、大学では文法については一切やらないのでそこに多少の不安がある。
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講義・授業良い教授や講義の先生について、たまに内容に不安を持つ先生がいる。また、単位や講義の雰囲気に関して、とてもいい環境で勉強できていると感じているので恵まれていると思う。
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研究室・ゼミ普通ゼミが始まるのは3学年からで、1.2年を通して自分がどの分野に対しいちばん興味関心があるかを見定めてから選択決定できるのでいい時期だと思う。また研究室については、教授などに話を聞きに行きたい時にはすぐに行けるのでとてもいいと思う。
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就職・進学良い就職に関しては、就職支援課の方から、就活についてのセミナーや講義などがあり、サポートが充実していると思う。
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アクセス・立地普通最寄駅から大学まで徒歩10分弱で遠くはないが、街と離れているので大学講義後などに遊ぶ場所が少ない。しかし、近くには一人暮らし用のアパートなどがあり、学生の中にはそこに一人暮らしをしているひとも多い。
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施設・設備良いキャンパスについては、最近できた新しい棟があり、Wi-Fiも飛んでいるので、とてもいい環境だと思う。また、図書館には多くの書籍が揃っており不自由していないのでとてもいいと思う。
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友人・恋愛普通友人関係についてはほぼ学科内での関係になる。また、サークルでの友人関係の広がりが大きいと思うが、自分は特にこれといったサークルにも入っていないのであまりわからない。
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学生生活悪いとくにこれといったサークルに所属していないのでわからない。が、サークルに入ってる人を見るととても楽しそうなので入ると楽しいのだと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に語学についてである。英文は英語の他に、第二外国語として、ドイツ語、フランス語、中国語、韓国語の中から選択して学ぶことができる。
投稿者ID:431860 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部英文学科の評価-
総合評価良い英語を使って自分の夢を追いたい人のためのサポートが充実している。
留学実績が多いため、多岐にわたる情報が豊富。
教員もネイティブの方が多く、生の英語に触れる時間が必然的にできる。 -
講義・授業良い講義の内容はコミュニケーションや文学に関して学ぶことができる。
英語を使って、自分のスペシャリティを強めるのは少し弱いが、英語力そのものをあげるためにはいい環境。
自分の強みや専門が少し弱い。 -
研究室・ゼミ良いゼミの種類が多く、自分の興味のある分野に対して選択肢が広い。
自由度が高い分野に入れば自分の学びたいものを突き詰めることができる。 -
就職・進学良い就職実績も十分に感じる。
英文学科からは教員が道内1位であることや、海外への就職も実績がある。
就職活動に向けての授業もあり、十分に備えてから就活へ臨める。 -
アクセス・立地普通最寄駅は大谷地。
駅から大学までは5分程かかる。
サイクリングロードを歩くため、自転車に注意しなければいけないのと少し遠く感じるかもしれない。
学校の周りにお店は少なく、10-15分ほど歩けば少しお店がある。冬場はあまり行きづらい。
南郷18丁目までいけば店が多いのでそこでご飯を食べたりお酒を飲んだりすることが多い。
学生が多く住んでいるのであまり怖い雰囲気はない。ひばりヶ丘-南郷18丁目の間が学生が多いが、一人暮らしの学生が住んでいる印象を受ける。 -
施設・設備良いキャンパスは一部のエリアでWi-Fiが整っている。
図書館・センター棟・学生会館などである。
センター棟では多くのパソコンや、プレゼンをするための機材を借りることができ、充実している。課題をやる上でよく利用する。
図書館は4Fまでそれぞれ本がたくさんあり、机も十分にあるため勉強にも適している。
教室も新しくできたC館においては過ごしやすく、勉強しやすい環境である。 -
友人・恋愛良い学内の友人関係はいいと思われる。
サークルも多岐に渡り、サークル内での友人も多い。
学部を超えた一般教養(大学共通)科目は少ないため、学部を超えた友人関係を築くのは難しい。 -
学生生活普通サークルに所属はしていないが、サークルの活動は十分に感じる。
アカペラサークルや、よさこい、ラクロス部などSNSなどで広報活動をしており、しっかり活動していることがうかがえる。夏のよさこいは毎年盛り上がるので学内でも楽しみにしている人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な英語を身につけるための授業が多い。 必修科目で、最低でも週に4講義はネイティブの教員の授業がある。 実力順でレベル分けされるため、できるできないを心配する必要はあまりない。 教員も優しく、楽しく教えてくれる人が多い。
2年次は少し発展的になる。ネイティブの教員の授業を増やすこともできるので、スキルアップを狙える。また、留学の準備等もあり、自分の夢に近づくための学習が増える
投稿者ID:427885 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]文学部英文学科の評価-
総合評価良い充実している点としては、教育設備と綺麗なキャンパスである。英文科なら、TOEFLを無料で受験する機会をもらえ、TOEFL対策用の教材も無料で使うことが出来る。キャンパスは緑豊かで美しいし、大谷地駅から徒歩で来れる。しかし、中心部から外れたところにある。 キャリア教育の科目が設けられていたり、充実した公務員対策講座があったりするので、卒業後は就職する人が多くかつ就職率も高いといえる。
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講義・授業良い英文科必修の授業に関しては、ネィティブスピーカーの授業があったり、1年次のスピーキングではレベル別にクラスが分かれたりするなど生徒が英語をより学べる環境にあるといえる。共通科目に関しては、教科によって当たり外れがあり、酷いものに至っては環境が悪いと感じる。単位については、専門科目も共通科目も出席・課題をクリアしていれば単位はもらえる。ただ、宗教系の科目に関しては、共通科目の中で抜きん出て難しく、単位を落とす人も時たま見受けられる。履修の組み方については、学科や必修のクラスの授業の日程によって異なる。そのため、同じ学科でも時間割が結構違っている印象を受ける。
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研究室・ゼミ良い自分の学科のゼミについてしか知らないけども、様々な分野のことについて行われているため、自分のやりたいものを見つけやすいと思う。ゼミは3年から始まり、2年の冬頃に希望調査が行われる。卒論については、英文学科は必ずあるけども、ゼミによっては代わりの課題が課されることもあると聞いたことがある。
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就職・進学普通就職実績については、高い就職率で様々な企業もしくは公務員であると言える。就職活動のサポートに関しては、就職支援課があり、そこで親切な対応をしてくれる。進学については、大学院があるが進学する人はごく少数であると思う。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は大谷地駅で、徒歩5分程度の距離にある。駅から大学までは看板があるので誰でも迷わずに来られると思う。学校の周りは、飲食店やコンビニが多い印象がある。住んでいる人が多い場所は、1人暮らしの場合は南郷18丁目・大谷地・ひばりが丘で人によっては札幌駅付近に住んでいる人もいる。
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施設・設備良いキャンパスについては、広すぎず学生が活動しやすい規模であると感じる。教室については、モニターがあったりパソコンのある教室も充実していたりするので良いと思う。課題をやる上で役に立つのは、図書館とセンター棟である。図書館には、充実した図書と文献があり調べものをする際にはちょうど良い場所である。また、パソコンや自習スペースもあるのが魅力的である。また、センター棟は1階では国際交流の場が提供されていたり、大きなモニターもある。2階では自習スペースや、ディスカッションできるスペースがある。また、パソコンの貸出もされているのが良い。英文学科に所属している場合、TOEFL教材を無料で使うことも出来る。
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友人・恋愛悪い学内の友人関係については、学科での繋がりが強い。また、必修で学部別の授業があるので同じ学部の人とも授業で知り合えることもある。サークルに入っていた場合はそこでさらに友人の輪を広げることも出来る。
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学生生活普通学校祭が他の大学と比べて規模が小さいように感じる。本学の学校祭に行ってる友人は少ないが、北大や藤女子など他大学の学校祭に行ってる友人は多く感じる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まず、必修科目についてです。1年次で全学部共通なのが、日本語表現(レポートの書き方について等)・職業と人生(キャリア科目)・情報(WordやExcel、PowerPoint等)・基礎演習(内容は担当の先生によって異なります)・外国語(英語(英文以外可)、ドイツ語、フランス語、中国語、韓国語)などです。英文の専門科目だと、スピーキング(ネィティブスピーカーの授業です)・コンポジション(各テーマごとに1段落程度の短い文章を書きます)・リーディング(教科書等)・英文法クリニック(文法)などです。2年次で全学部共通なのは基礎演習(上と同じ)です。英文の専門科目だと、コミュニケーション(スピーキング)・リーディング(教科書等)・エッセイ(A4で2枚程度の文章を作ります)3年次からは専門科目がメインになります。ディスカッション(ネィティブスピーカー、クラスごと)・専門演習(いわゆるゼミです)4年次は、専門演習と卒業研究です。
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利用した入試形式まだ決めてはいませんが、英語や中国語など外国語を活かせる企業に就職したいと考えています。
投稿者ID:414227 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部英文学科の評価-
総合評価良いネイティブの先生がたくさんいて親身に話してくれる。しかし英語のレベルが少し低いと思うが、留学や研修など学生が海外に触れる機会を多く作ってくれている印象を受ける。
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講義・授業良いネイティブの先生の授業がほとんどです。しかし授業がただの英会話になっているクラスもあります。なので、自分の選択やテストの成績が非常に重要だとおもいます。
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研究室・ゼミ良いゼミは三年生からはじまるのですが、そのゼミを決めるのはTOEFLの成績が重要なので、1年生からの対策が必要です
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就職・進学良い就職に関して言えば、すごくサポートしてくれます。特に航空業界特別講座がすごく良いし、CA.GSの就職が多いです
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アクセス・立地普通私が札幌市外から通学していることもあるのですが、札幌駅から遠く、また周りには若い学生が集えるような場所は少ないです。
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施設・設備良い施設はとても良いです。学校にカフェもありますし、留学生と交流できる場所があります。学食も美味しいです。
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友人・恋愛良い中にはやる気のない人がいますが、基本的にはみんなやる気があって、お互いにモチベーションを上げながら、勉強をしています
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学生生活良い学校祭はとても盛り上がりますし、周辺地域のみなさんと、深く交流することができます。また、サークルもみんな加入して、真面目にやっています
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語の文学や、アメリカの歴史、また実用的なエッセイの書き方、プレゼンテーションやスピーチのやり方を学びます。
投稿者ID:411187 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部英文学科の評価-
総合評価良い私が所属している文学部の英文学科は、英語好きな方にはとても居心地のよい場所になっていると思います。私は、昔から国語や英語などの文系の教科を得意としていたので、文学部があれば、行きたいな~と思っていたらこの北星学園大学文学部を見つけました。北星学園大学文学部には、科が2つあって、1つは私も入っている英文学科、もう1つは心理、応用コミュニケーション学科です。英文学科は大学で英語を学びたいと思っている方にはぴったりの大学だと思います。
また、就職活動にも力を入れることができ、サークルなどをしながらでも大手の会社から内定を頂いたという話を先輩方から何度か聞かせてもらいました。
友人作りに不安でも、交流の場が多いので、すぐに仲の良い友達を作ることができると思います。
もしこの口コミを見た方が1人でも多く入ってくださったら大変嬉しく思います! -
講義・授業良い先生がとにかく面白く、優しく、そして分かりやすい講義をします。分からないところは、生徒がきちんと理解するまで教えて下さり、生徒が納得がいかない場合には、後日ノートブックに説明をびっしりと書いて教えてくださる先生もいます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:378702 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部英文学科の評価-
総合評価良い英語を学びたい学生さんには、道内でも北星学園大学の英文科はかなりおすすめできると思います。ネイティブスピーカーの先生方も多く、英語に触れる機会がほとんど毎日あります。毎年の教員免許の取得率の高さも魅力かと思います。また、キャビンアテンダントなど航空系の就職率も非常に高く、生きた英語を学び、また生かすことの出来る環境です。英語での会話、筆記面、資格取得面やビジネスイングリッシュなど、卒業後の各方面への進路に対応した英語学習ができます。留学制度も整っており、各国への留学斡旋、また留学により単位を取得できるなど安心の制度も多数あります。ワーキングホリデーなど海外労働の相談にも乗ってくれる環境も整っています。キャンパスには他大学や教員など海外の方をたくさん見かけ、気軽に話しかけることのできる雰囲気です。英会話スキルの向上が日常的に見込める環境です。とにかく英語を学びたい、海外への憧れがあるなどの学生さんにはぴったりです。
投稿者ID:378530 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 英文学科
- 心理・応用コミュニケーション学科
北星学園大学のことが気になったら!
基本情報
北星学園大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、北星学園大学の口コミを表示しています。
「北星学園大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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