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国立沖縄県/首里駅
人文社会学部 口コミ
3.84
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卒業生 / 2013年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部の評価-
総合評価普通自分の目標が明確で、熱心に取り組める方にとっては、チャンスのいっぱいあるいい大学だと思います。ただ、授業のとり方によっては単位が比較的楽に取れるため、学校生活そのものを充実させることができるかどうかは本人次第になります。
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講義・授業良い講義は、半年に渡り行われるものや、夏季休暇中の1ヶ月間だけ行われる短期集中講義と呼ばれるもの等様々なものがあり、期間を組み合わせて受講することができます。内容も、通常の屋内で行われる講義だけでなく、実習型も用意されており、非常に充実していると思います。
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研究室・ゼミ良いゼミに関しては、必ずしも希望のゼミに所属することができないため、多少不満があるかと思います。また、一度入ると卒業するまでそのゼミに所属することが原則ですので、選び方が非常に重要です。
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就職・進学普通学科で就職に関して何かをしてくれるわけではなく、自分で全て行わなくてはなりません。特にネームバリューもあるわけではないため、学校で開かれているセミナー等を自ら活用するといったことも必要です。
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アクセス・立地普通多くの学生が自家用車にて通学しているため、県外の方は大学近くに住むことをお勧めします。家賃が比較的安いので、寮以外でも住む場所を選べると思います。また、バス停も構内にあり、とても便利です。
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施設・設備良い私の学科の校舎は旧校舎と新校舎とがありますが、どちらもきれいです。また、生協、食堂も近くにあり、講義の合間に利用することも可能です。食堂や生協の商品のお値段としては高くもなく安くもありません。
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友人・恋愛良い周囲には熱心に学業に取り組む方も多く、また留学生や他学部と交流するチャンスもあり、自身の知識、コネクションを広げることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律に関する基礎知識だけならず、実際の現場を見て学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公務員(事務職員)
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就職先・進学先を選んだ理由法律を活かし、国のために何かできるような仕事がしたかったため。
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志望動機県外に行くための経済的余裕がなく、また、家庭の事情で私立にも通うことができなかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問をたくさん解くのではなく、範囲を決めて100%正解できるまで、自身で調べたり先生に聞いて、答えを自分のものにするようにしました。
投稿者ID:62584 -
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在校生 / 2013年度入学
2014年08月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部の評価-
総合評価普通悪くはないが良くもない。
本人の志次第だと思う。
それだけ放任主義で自由な学校。 -
講義・授業普通「もっと勉強したい」と思って入学する学生にとってはいいと思う。
しかし、先生によって授業に落差があり、基本先生同士も仲が良くないため、学科を通して統一感のある授業とは言いにくい。
しかし、そのとらえ方の差が面白く感じられることもある。
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研究室・ゼミ悪い
ゼミ形式は教授によって様々だが、基本やる気のない先生は講義のように一方的に話す形式が多いようだ。 -
就職・進学悪いゼミの先生による。ゼミに対してやる気のある先生は、就職に関してもやる気がある。
就職センターは親身になってくれる人が多い。 -
アクセス・立地悪い車が無けれは結構歩く。
そのため車通学が多い。駐車場は一見多く見えるが、午後の早い時間帯の授業には駐車場はどこもいっぱいで、停められない。 -
施設・設備良い自習室・図書館・文系総合棟は基本法文学部や観光産業科学部が多く、使いやすい。
文系総合棟は24時間空いていて、テスト前も助かる。 -
友人・恋愛良いみんな人が良い。
とてもフレンドリーだし、女の子はかわいい子も多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学をマクロ・ミクロ・統計など、基礎から学ぶことが出来る。
また、財政学や経済史・環境経済学・開発経済学などもあり、これからの社会を見るためには必要な視点を学ぶことができると思う。 -
所属研究室・ゼミ名高畑ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要現代社会を資本主義を中心としたシステムと捉え、資本主義を転換させることで、現代社会問題の解決策を導く。
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面白かった講義名財政学
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面白かった講義の概要各国国民の税計算から、日本国内経済の回り方を捉えることができる授業だと思う。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機短期大学・専門学校を通し、更に深く勉強したいと思ったため
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利用した入試形式3年次編入
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利用した予備校・家庭教師特になし
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利用した参考書・出版社特になし
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どのような入試対策をしていたか専門学校のなかで、面接・小論文・英語の問題に取り組んでいた。
投稿者ID:30377 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部人間社会学科の評価-
総合評価普通沖縄でしか研究出来ないような島嶼の地理学や、沖縄ならではの民俗学等が学べるので沖縄が好きな方にはおすすめです。ちなみに私は西洋史を専攻し、ゆる~く卒論を書きました。
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講義・授業良い参加型の講義では離島にいってフィールドワークすることができます。実際に現場にいって先生が説明してくれる面白い講義がたくさんあります。
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研究室・ゼミ良いゼミ室は清潔で、専攻ごとに使える自習室みたいな場所もあり、快適に過ごせます。エアコンも完備です。
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就職・進学悪い就職には弱いです。公務員か教員志望が多く、公務員浪人も結構います。就職に囚われずに、お笑い芸人を目指したり、世界一周したり、ドバイに婚活にいったりと色んな人がいました。
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アクセス・立地悪い田舎なので特になにもないです。スーパーとコンビニとラーメン屋とドラッグストアはあるので生活には困りません。本数の少ないバスしかないので、車か自転車がないと楽しくないかもしれません。
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友人・恋愛良い私の周りにいた先輩、同学年の人はみんないい人でした。
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学生生活悪いお金がかかるマリンスポーツ系のサークルが人気でした。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先it企業 se
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:476680 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部人間社会学科の評価-
総合評価良い先生と生徒との距離が近く、困っていることなど気軽に相談できる。また、学生同士も仲が良く、学科内でよく飲みに行ったりなど、たいへん雰囲気の良いところだった。卒業後に関しては、大半が就職をしており、少数の人が大学院(他大学院含め)に進学していた。
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講義・授業良い自分の興味のある授業を取ることができるので、面白い内容が多かったと思う。先生にはそれぞれ個性があるので、遅刻等に厳しい人もいれば、緩い人もいた。単位については授業に出ていたら取れるものばかりであり、そこまで気を詰めて取り組む必要はないかと思われる。履修の組み方は、先輩等に聞くのが一番いいが、資格等のこともあるので、みんながみんな同じ履修内容とは限らない。
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研究室・ゼミ良いゼミには3年次になったら参加することになっていたが、早い人では1年次から、それ以外の人も2年次ぐらいから参加しはじめていた。またゼミに関して、学科内でも専攻ごとでは、仲が良かったが、他専攻とはあまり関わる機会がなかったように思う。卒論は大変だが、自分なりに考えた課題に対して、どのように分析していくか、それをゼミで発表させてもらい、他の人の意見を受けたうえで完成させるという一連の流れが重要となってくる。
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就職・進学普通就職について、学生時代にバイトをしていた先に就職をするというパターンの人は何人かいた。他は公務員の勉強をして、教採や国家もしくは地方の公務員試験を受験している人もいた。進学については、そのまま留まる人もいたが、他大学院に進学する人もいた。
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アクセス・立地普通地元が近くなければ、近くのアパートを借りると思う。大学の周りはスーパー、コンビニ等々あり、生活にはそれほど困らないだろう。ただ、交通手段があまり無いので、原付もしくは車が無いと不便な場所に立地している。
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施設・設備良いキャンパスは広いが、基本的に自分が所属する学部にしかいることがないと思う。それぞれ専攻ごとに自由に使える研究室があったりして、そこにある程度必要な本等は揃えられている。また、図書館も近いので利用する機会が多いと思う。
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友人・恋愛普通最初はいろんな人に声をかけることが多いだろうが、だんだん淘汰されていき、最終的にはサークルであったり、専攻ごとの繋がりが大半を占めると思う。サークルや学内の恋愛が活発かは詳しくわからないが、普通にあるだろうし、バイト等をやっていればそこでの出会いもある。
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学生生活普通サークルについて最初は所属していたが、途中で面倒くさくなり、やめてしまった。合う合わないがあるだろうから、無理をして続ける必要は全くないと思う。ただ、サークルを辞めた後は、バイトを始めた。職種は人それぞれだと思うが、バイトでの人との交流はかけがえのないものだと感じる。卒業した後でも連絡があり、学科の友人同様、仲良くさせてもらっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には、概論などの必修科目もひたすら取ることになる。教員免許や学芸員資格が必要ならば、尚更取っておかなければならない。最終的にどのゼミに所属するかを判断することになるので、専攻の概論はなるべくたくさん出ておいた方が良い。また、共通教育の授業も卒業単位として必要なため、計画的に取っておく必要がある。
2年次も1年次同様、専攻の授業や共通教育の授業を取る。だいたい2年次までに80~90単位程度取っておくことができれば、3年・4年次に楽ができる(資格等の取得を考えている場合は楽はできない)。
3年次・4年次は足らない単位を取り、余った時間を有意義に過ごしつつ、就活や公務員試験、大学院入試の勉強を進める。それと同時に卒論の作成をする。卒論はだいたい4年の夏までには課題を見つけ出し、それの分析を行いつつ完成させる必要があるかと思われる。 -
就職先・進学先神戸大学人文学研究科
投稿者ID:429262 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部人間社会学科の評価-
総合評価良いゼミの先生が学業指導から進路相談まで幅広く行ってくれた。就職活動では就活専門の施設がありそこが全面サポートをしてくれた。自然豊かなキャンパスでのびのびと学べる環境だと思う。
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講義・授業良い人文科学以外でも講義数が充実している。特に英語は先生が多く講義が個性的だと思う。課題は先生により出す量は異なるが膨大な量を出された記憶はない
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研究室・ゼミ良いゼミは少人数制なので細かいところまで指導してくれた。ゼミ生同士で仲良くなりやすい環境だと思う。先生が親身になって指導してくれる
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就職・進学良い三年次から就職を意識させる案内があった。就職支援センターがありSPIや面接対策のセミナーや指導を行ってくれる
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アクセス・立地良い自然豊かな環境にあるがキャンパスのすぐ近くにスーパーがなくコンビニしかないのが残念。キャンパスが広すぎて移動が少し大変
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施設・設備良い全体的に棟は古いが仕方ないかなと。設備はだんだんと充実したような気がする。ただ古い機材はほんとに古い
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友人・恋愛良い学科や線香同士の人と台内の人が仲良くなる。土地柄か男女仲が良いと思う。極端に男性が少ない学科もあるらしい
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学生生活良いサークルで学祭に参加できる。いろんなイベントをやっているようだからなかなか把握出来ず参加はあまりしなかった気がする
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容マスコミニュケーション学が学べる。ゼミでは新聞の作成、ドキュメンタリー番組の作成ができる。いずれも取材内容は自身で決めて取材が可能。
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就職先・進学先精密機器の総合職(営業)
投稿者ID:428312 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部琉球アジア文化学科の評価-
総合評価良い沖縄の文化や歴史を学びたいなら、かなり満足できる環境です。言語・歴史・文学の3つのゼミに細分化されているので、自分の取り組みたい分野をより深化させることができます。その一方で、それ以外の分野に関してはあまり期待はできません。法律や経済を学ぶわけではありませんので、民間企業や公務員の就職には何ら武器となるものがなく、むしろハンデを背負っていると考えるくらいが丁度良いと思います。また、大学生では今や当たり前のように取得する教員免許も、国語のみ取得可能となっています。この学科には歴史領域もあるのでよく勘違いされる方が多いのですが、日本史や世界史などいわゆる社会科教員の免許は取得できません。さらに、他の資格に関しても注意しなければならない点があります。学芸員資格や司書資格などは学部生のみ取得可能ですので、大学院進学後に学芸員や司書を目指している方は学部生のうちに取得することを強く進めます。
とにかく、専攻内のどのゼミに移動しても、沖縄への強い関心が求められます。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先公務員
投稿者ID:386125 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部の評価-
総合評価普通専門性や社会に出て即戦力として活躍できるようなスキルが身に付けられなかった。簡単に単位が取れた。正直、あまり学びはなかったと思う。人それぞれの取り組み方や意識により差があると思うが、新卒というブランドがつくだけで、学業という面ではあまり意味がなかったような感じがする。
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講義・授業普通講義は教授が話したい内容を聞くだけ。簡単に単位が取れる教科が多い。課題も少ない。欠席しても取れるので楽だった。
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研究室・ゼミ悪いゼミが始まる時期は3年の後期からだったと思う。選び方は自分で選ぶが、定員オーバーのところは抽選。自分が所属したゼミは、興味のある本を持ち寄りその本について掘り下げてみんなで話し合うスタイル。
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就職・進学悪い就職実績は公務員が多い。サポートはそんなになかったと思う。自分の大学の学生は、他の大学と比較して積極性に欠けると思う。
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アクセス・立地悪い立地はあまり良くない。高台にあり、坂道が多い。公共交通機関もバスしかない。学内が広すぎて車がないと移動が大変。
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施設・設備悪い設備が古い、廊下が暗い。学食が狭い。お昼時間帯はとても混んでいて落ち着かない。図書館も本の量が少ない。
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友人・恋愛悪い県外出身の学生が多く一人暮らしの学生同士が交際をしていた。サークルや同じ学科、同じバイト先などで友人や恋人ができやすい。
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学生生活悪いサークルは小さいもの大きいものまでジャンルも幅広くたくさんあると思う。学祭も以前より規模などは小さくなったが盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎科目が中心。必修科目は、PC、英語、経済の基礎だったと思う。2、3年次は経済の専門(統計学、ミクロ、マクロ経済学など)に加え、経営や法律などのその他専門の勉強。4年次は、ほぼゼミ、卒論。卒論は、ゼミによるが私のゼミはテーマ自由だった。
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利用した入試形式外資系金融機関 地域採用
投稿者ID:413915 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部の評価-
総合評価良い経済学のことを学びたい方は凄く勉強になると思います。世の中の経済の仕組みなどを分かりやすく授業してくれます。先生方も凄く親身になって相談を聞いてくれるので、勉強が苦手な人でも安心だと思います。ゼミではさらに自分が興味のあることが勉強でき、将来のために役立ちます。
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講義・授業良い人生経験の豊富な先生方から、いろんなことを聞けるし、勉強が苦手な人でも分かりやすく説明してくれます。自分の興味のあることはもちろん、他の分野でも授業をうけようと思ったら、受けることができます。すごく視野が広がり、絶対にタメになると思いますが、真剣にやらないと難しい授業もあるので単位をとるのが大変です。
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研究室・ゼミ普通ゼミによってたくさんの仲間と同じ分野を勉強することができ、すごく楽しいと思います。お互い切磋琢磨できて、成長すること間違いなしです。ただし、コミュニケーションをとるのが苦手な人は大変かもしれないので、積極的に話しかけましょう。
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就職・進学良いいろんな一流企業に就職する人もたくさんいますし、進路をしっかりと親身になって考えてくれる先生もいます。面接対策などもしてくれて役立ちます。ただ、真剣に進路を考えずに遊びほうけている人は就職できないかもしれないので気をつけましょう。
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アクセス・立地良い大学には、格安で住める寮もありますし、大学までバスも通っていて凄く通いやすいと思います。近くにコンビニもありますのですごく便利だと思います。またカラオケなどもあり、授業の合間などに軽く遊びに行くことも可能です。
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施設・設備良い研究室にはいろんな教材がそろっているし、誰でも使うことが可能なのですごく助かります。他にもパソコンなどもそろっていて、ネットを使わないといけない課題でもそこで済ますことができます。みんなで自由に使えるのですごく便利です
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友人・恋愛普通サークルや部活などがたくさんあって、仲の良い友達をたくさん作る機会もたくさんありますが、そこに所属していないと、クラスなども決まっていないので友達や恋人を作る機会が少なくなります。なので積極的に話しかけましょう。
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学生生活普通総合社会システム学科は男女の比率も同じぐらいでカップルも多いですが、工学部などは女子の比率が極端に低く、カップルが少ないです。ただ、サークル活動や学科での飲み会も充実しているため楽しく過ごすことはできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年や2年のの頃は共通の授業を主に行っていきますが、3年生からはゼミも始まり、自分の専門分野を主に勉強していきます。
投稿者ID:289140 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部人間社会学科の評価-
総合評価普通一般的には学習して、遊んで、充実した4年間になるはずです。どこでもそうだとは思いますが、自分から動かないと、何も始まらないので、勉強にもその他学生生活にも勇気を出して飛び込まなければなりません。つまり快適な学科であるかどうかは、自分次第です。
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講義・授業良い専門的なことを早い段階から触れる講義が多いと思います。どれが自分の研究につながるかは、後にならないとわからないので、あらゆる講義に意欲をもって取り組む必要があり、難儀かもしれませんが、意識次第で面白いと感じられるはずです。
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研究室・ゼミ良い教授との相性が重要になってきます。やりたい研究があっても、合わない人同士の指導関係は、研究意欲以上の苦痛になりかねません。それさえクリアすれば、どの教授も、最新の研究傾向とそれに合った方法などを親身に指導してくれます。
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就職・進学悪い学科では何もしてくれません。しかし、個人の努力で就職を勝ち取るだけの時間的余裕はあります。もし、大学に就職などをサポートしてもらいたいのであれば、大学の就職センターを活用すると良いでしょう。
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アクセス・立地悪い公共交通機関はバスのみです。本数も多くありません。自動車、バイク等の免許を早めにとっておきましょう。
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施設・設備悪い現在、図書館が工事中です。調べものには苦労するでしょう。他大学を訪ねたほうが効率が良い場合もあります。また、工事が終わっても、やはり図書館の本の揃えは、地域性が感じられ、不便に思う学生も多いと思います。
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友人・恋愛普通学科の総合評価でも述べたように、自分次第です。どこでもそうです。心をアクティブにして、何でもやってみようと思ってください。同学科内では、その心持ちで必ず友達の輪が広がるし、他学科にも友人ができると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人文系といっても、哲学や心理学など、多くの学問分野がありますので、それらの概説を一通り履修することから始まり、3年次のゼミ選択までには、自分の研究を大方決めておくことになります。
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所属研究室・ゼミ名東洋史ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要東洋の歴史を研究します。研究対象となる時代やテーマは、自由に決めることになります。それを決めて、ある程度下調べを整えておくことから、指導が始まります。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先小売業
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就職先・進学先を選んだ理由自分の好きなことをよく考える機会が、大学生活には多くあります。今までの自覚や研究分野だけにとらわれない自由な発想ができる人も多いので、様々な選択肢があります。そして、好きなことを見つけて、就職します。
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志望動機歴史や文化などをを専攻したいと思っていたため、その選択の幅が広いところに魅力がありました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験は、文系選択のほぼ全ての教科を受験することになるので、好き嫌いなく勉強を進める必要があります。2次試験は、小論文の対策を、高校の先生から受けていました。
投稿者ID:190955 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部人間社会学科の評価-
総合評価普通大学としては、いたって普通の環境だと思います。勉強して、遊んで、学生として経験値を積んで、よいところもあり、悪いところもある。評価は普通になると思います。
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講義・授業普通基礎講座が幅広くて、専門教育の選択肢が多いのは、迷っている人にはありがたく、これをやりたいと決まっている人には煩わしく感じるでしょう。
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研究室・ゼミ良い専門性の高い教育が受けられます。しかし、研究内容によっては、大学の特質上、または教授の特質上、しづらいものもあると思います。
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就職・進学普通色々と実績があるようですが、結局のところ、自分次第です。就職センターの情報、サポート等は、手厚いところは、おそらくどこも一緒だと思います。
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アクセス・立地悪い公共交通機関のアクセスが、バスしかなく、それもあまり充実しているとは言えません。徒歩や自転車では、坂が多く不便で、車やバイクなどの足は必需品になります。
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施設・設備普通設備について、特に不便することはないと思います。ただ設備は時々故障します。気候のせいもあると思いますので。こればかりは仕方ないと思います。
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友人・恋愛良い多くの友達を作れると思います。特に新入生は、学部を超えて交流する機会が多いので、交友関係に不便する人はそんなにいないと思います。またカップルも多いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学、メディア、地理、哲学、歴史学、民俗学など、多くの選択の中から一つ選び、専門的に研究するノウハウを修得します。
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所属研究室・ゼミ名東洋史ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要東洋の歴史を研究し、学術的に考察する技術を修得します。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機歴史を学びたいと思い、歴史の分野の選択肢が広く可能な点が、志望に結びつきました。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:115588 -
- 学部絞込
- 学科絞込
基本情報
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