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公立福岡県/競馬場前駅
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在校生 / 2023年度入学
ハードだからこそ確かな中国語力が身につく
2026年07月投稿

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]外国語学部中国学科の評価-
総合評価良い中国語を本気で学びたいと言う人には、とっておきの学部だと思う。学科の教員も、中国人の先生が多くて、スピーキング練習とかも毎日できるからすごく良い。ただ、楽に単位を取りたいとか考えているような生徒はぶっちゃけきついと思う。日ごろから真面目に授業に取り組んでいないとテストが解けないし、必修単位を落としている人もいっぱいいる。
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講義・授業普通中国学科に入ると、本当に中国語漬けの日々が待ってます。1、2年は月から金までみっちり必修授業が入っていて、全休なんて到底作れません。3年になったら多少楽になるかなと思っていましたが、そんなことありませんでした。中国が好きな人、中国語を本気で学びたいと思っている人じゃないときついかもです。逆にこれだけきついからこそ、中国語のスキルは確実につきます。
英語も学べると聞いていましたが、実際は中学校でやるようなお遊びレベルのものしか習えません。本当に英語もやりたい!みたいな人は英米学科に行くことをおすすめします。 -
就職・進学普通周りを見ている感じ、就活を始める時期がみんな遅い方だと思うが結局いいところに就職しているイメージ。もし、やりたい仕事があるならそれに特化した資格とかを一年の頃から勉強して取っておくべきだった。「中国語が喋れる」と言う武器は就活においてすごく使えると思っていたけど、実際はそんなに見られていない気がした。
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アクセス・立地普通夜はまあまあうるさい。最寄りからはすぐ行けて良い。
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施設・設備良い勉強する場所は綺麗で整っている。でも使ってない教室とかをもっと自習室として使わせてもらいたい。定期試験が近づいてくると、図書館は非常に混雑して座れないことが多い。
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学生生活良いサークルも多くて、文化祭とかも盛り上がってるイメージ。他の大学でよく見られるいわゆる「飲みサー」みたいなのは少ないと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、中国語の4技能を基礎から学びながら、中国や台湾を中心とした東アジアの文化や歴史についても専門的に学ぶ。2年次になると基礎的な学習はそのまま続けて、ちょっと応用っぽいこともするようになる。3年次になると、社会に出て中国語を使えるようにするためのカリキュラムが多くなる。4年次になると、自分が希望したゼミで、中国の古典の物語を読んだり、音声学について学んだり、自分の興味のある分野を突き詰める。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機福岡から出たくなかったから。
英語を高校の時点である程度マスターできて、他の言語を習得することに興味を持ち出して、もともと中国のドラマをよく見ていたこともあり、中国語に少し興味があったから学んでみようと思った。 -
入学前後のギャップ大学は人生の夏休みと言われるだけあって、すごく暇なのかなと思っていたけど、この学学科だけに関しては全然そんなことなかった。他の経済学部とか法学部とか見てても、すごく楽そうな時間割でバイトとかもめちゃめちゃしてるのに、なんで中国学科だけこんな忙しいんだ、、、と途中で嫌になりそうになったけど、自分で学ぶと決めた以上諦めなかった。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1113947 -
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