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国立徳島県/阿波富田駅
徳島大学 口コミ
3.88
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卒業生 / 2010年度入学
2016年02月投稿

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医科栄養学科の評価-
総合評価良い研究をしたい人や医学分野にも興味のある人で、栄養の知識を極めたい人にとってはいい大だと思います。研究に熱心な先生方がたくさんおられますので、将来、研究職に就きたい人、病院等で管理栄養士として活躍したい場合はおすすめします。
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講義・授業普通講義については、様々な知識の習得が必要になるため、内容が半場広く、ある程度の深みもあり、盛りだくさんです。話を聞いているだけではついていくのに精いっぱいの講義もあるので、予習復習が大切になってくると思います。
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研究室・ゼミ普通研究については、最先端だと思います。色々な研究機関と連携している研究室もあり、県外へ行って実験などをする場合もあります。将来、自分が何をしたいかを入学時からしっかりと考えておいて、研究室を選べば、より取り組みや自分の財産にもなると思います。まわりに流されず、しっかりと考えたうえで選択してほしい。
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就職・進学普通就職は、学校の相談室は利用しませんでした。地元の情報が多いように思います。県外からの入学者は、自分で頑張らなければいけないかも。ただし、大学の名前が通っているので、病院等では有利な印象があります。
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アクセス・立地普通平坦な道が多いので、車がなくてもある程度徒歩や自転車で移動しやすいと思います。徳島駅からは少し離れていますが、学校の近くに駅があるので電車でも通えますし、バスも出ているので通学しやすいです。近くには学生用のアパートも豊富です。病院の敷地内にあるため、立地としては悪くなくアクセスしやすいと思います。
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施設・設備普通病院もふくめて改修工事を終えたばかりなので、とても清潔で、設備も新しいものが多いです。過ごしやすい。
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友人・恋愛良い学校生活は、楽しいものになると思いますが、病院の敷地内にキャンパスがあるので、キャンパスライフという感じではないかも。ただ、医学部栄養学科なので、部活やサークルも医学科や保健学科と同じになるため、他の学科の人たちとも交流できるので、それはすごく良いかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年:一般教養、基本的な栄養の知識2年:1年の応用、栄養についての本格的な学習3年:さらに応用、学習4年:研究室、卒論作成、国家試験の勉強
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所属研究室・ゼミ名予防栄養研究室
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所属研究室・ゼミの概要徳島大学で開発してLEDを使って、野菜や水の殺菌をするという研究を行っていました。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先病院の管理栄養士 現在は専修学校の教員です。
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就職先・進学先を選んだ理由医学分野で管理栄養士として活躍したかったので。
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志望動機管理栄養士を目指していたため。共学がよかった。都会よりも少し落ち着いたところに行きたかった。それだけです。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか必死に独学し、繰り返し学習。赤本をとき、ひたすら学習。新課程で傾向がよくわからなかったので、とりあえず基本的なことをマスターできるようにしておきました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180039 -
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卒業生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医科栄養学科の評価-
総合評価良い日本で唯一医学部に所属する栄養学科なので、唯一医学の視点から栄養学を学ぶことができ、食物系、家政科系の栄養学科とは全く異なると思います。大学院への進学者も多く、研究も盛んで、理系で栄養学を学びたい人にはぴったりの学科だと思います。
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講義・授業良い教授陣には医師が多いので、より高度な授業を受けることができます。調理の実習は少ないですが、代わりに基礎的な実験を多くすることができ、将来研究者になりたい人にとっては理想だと思います。
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研究室・ゼミ良いどの研究室も活発に活動している。医学部に所属しているので、医学部の分野と共同研究や共同実験を行っている研究室、学生も多く、栄養学だけにとどまることのない研究がおこなわれていると思う。
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就職・進学良い大手企業への就職実績もあり、また、様々な分野においてご活躍されている先輩方がとても多い。多くの栄養学科の教授陣が徳島大学医学部栄養学科出身であったりもする。
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アクセス・立地悪い徳島自体が田舎でバスや汽車が少ないこともあり、多少アクセスは不便であるが、徳島大学医学部栄養学科は徳島大学蔵本キャンパスに位置し、隣に附属病院もあり、とても恵まれた環境であるといえる。
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施設・設備悪いアクセス・立地に書いた内容と重複しますが、徳島大学蔵本キャンパスは医歯薬系の学部が集まっており、隣には附属病院もあるので、とても恵まれた環境になっています。栄養学科棟自体は伝統もありますが、最新の実験機器を導入したり、また医学部のスキルスラボ等最新の充実した設備を共同利用することもできるので、非常に最新の研究を行うに適した環境だと思われます。
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友人・恋愛良い学科が1学年50人前後であるので、非常に密な付き合いができ、仲良くなれます。他学部の学生との交流もサークルや授業、研究を介して盛んだと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人体の構造や生体内の反応、疾患などを学びながら、関連した栄養学の知識について学ぶことができる。また、研究者を目指す基盤となる実験についての基礎を学ぶこともできる。
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所属研究室・ゼミ名代謝栄養学分野
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所属研究室・ゼミの概要Nutrition Support Termへの参加、関節リウマチに関する臨床研究、脂質に関する基礎研究
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学科の男女比10 : 0
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就職先・進学先徳島大学大学院
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就職先・進学先を選んだ理由卒業せずに大学院に残ってまだ研究を続けたいと思ったので。
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志望動機地元にあり、医学部に所属する国内唯一の栄養学科であったから
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師四国進学会
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どのような入試対策をしていたか過去問を多く解いた。わからない点があれば友達や先生に質問した。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62756 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]医学部保健学科の評価-
総合評価良い環境的にも勉強しやすく、比較的に優しい教授が多いです。
実習先も大学内にあるため、安心して学ぶことが出来ます。 -
講義・授業良い評判の悪い教授とかは特におらず、比較的に優しい教授が多いです。
授業内容に関しては他大学と変わらないと思います。 -
研究室・ゼミ良いまだ入学して半年なのでわからないです。
研究室は大学院であると思います。 -
就職・進学良いまだ入学して半年のためわかりませんが、調べた限りではいいと思います。
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アクセス・立地良い四国内の他大学と比べると医学部キャンパスと本キャンパスの距離があまり離れていないので移動しやすいです。
医学部キャンパスは山の方にあるイメージですが比較的徳島駅にも自転車で行ける距離なので便利な方です。 -
施設・設備良い実習先の徳島大学はとても綺麗で充実しています。
大学内の設備は可もなく不可もなくです。 -
友人・恋愛良い部活、サークルに入っていないと出会いは少ないかもしれないです。
友人は同じ学科で沢山できるので心配ないと思います。 -
学生生活良いサークルはほぼ交友関係を広げるという感じだと思います。
イベントはありますが、私はあまり行っていないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、座学を主に学びます。
実習は1年次後期の一番最初にありますが、とても優しく、一般的に抱いている怖いという感じは全くなかったです。 -
学科の男女比1 : 9
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志望動機看護師をめざしており、保健師もとれるところがいいということで国立大学を選びました。また徳島大学は共通テストの科目が全て必要ないため、飛び抜けて得意な科目がある方は比較的受けやすいと思います。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:946479 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]理工学部理工学科の評価-
総合評価良い勉強や就職に関しては気軽に先生に聞くことができ、友人関係も築きやすいためとてもいいと思います。サークルや学校行事も豊富で充実した大学生活を送ることができると思います
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講義・授業良い自分の学部内の分野だけでなく幅広くいろんな分野を学ぶことができる
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就職・進学良い面談担当の先生を入学と同時に設定されるため気兼ねなく相談できる
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アクセス・立地良い近くに学生専用アパート等がたくさんあるため安全に安く暮らすことができる
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施設・設備良い図書館がとても広く調べものをするときに困らない
食堂は回転が悪く昼時は混雑する -
友人・恋愛普通理工学部は全体的に女子の割合が低く友人関係は築きやすいが恋愛関係は築きにくい
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学生生活良いサークルの種類は多く本気でやりたい人は部活、ゆったりやりたい人はサークルと選択することができる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科の中からコースを選ぶため自分の所属する機械科学コースについていうと主に機械の設計の書き方や材料の性質等を学びます
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学科の男女比8 : 2
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志望動機自分の父親が機械の関係の仕事をしておりその影響で理工学科を志望するに至りました。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:607275 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]理工学部理工学科の評価-
総合評価良い比較的に設備が整っている。
特に電気電子コースは専用のコンピュータ室があり就職にも有利である。他のコースも専門的なことをちゃんと教えてくれる。 -
講義・授業普通いい意味で自由。一年のうちは大学での勉強の仕方を教えてもらえる。
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研究室・ゼミ普通私の所属している電気電子コースでは8割以上の生徒が大学院に行くのだが勉強が大変であるがゆえ、研究室もしっかりしている。またプロジェクトとして一年の頃からソーラーカーや水素電池などを生徒だけで研究する施設があり理系で研究することに興味がある人は是非理工学部に入らことがオススメである。
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就職・進学良い私の所属している電気電子コースでは就職率が9割を超えます。一年の頃からインターンシップに参加することができたら就職に有利であると思われる。
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アクセス・立地普通他の国立大学と違い市内に大学のキャンパスがあり何をするにもそこまで移動距離がないので過ごしやすいと思います。ただ徳島自体田舎なので限度があります。
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友人・恋愛悪い彼女が作りたいならサークルに入ったほうがいい。男友達は自ずとできる。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:379342 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]医学部保健学科の評価-
総合評価良い親身になって専門的なことを教えてくださる先生が多く、意欲のある方にとってはとても勉強しやすい環境だと重います。
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アクセス・立地普通汽車が一時間に1~3本と交通のべんが悪いため、県内出身でも車を通学に利用している学生がいます。また、多くの学生が一人暮らしをしています。大学周辺の環境は、スーパーや薬局、飲食店などは自転車で行きやすい距離に揃っているので、学生生活を送るうえでは支障は無いかなといった感じです。
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友人・恋愛良い部活やサークルに所属すると、横のつながりももちろん増えますし、何より縦のつながりができて大学生活がより充実したものになります。部活のことはもちろん、勉強面や就職で悩んだ時に相談にのってくださる先輩方に出会えるのは大きな魅力だと思います。また、歳の離れた人と関わることで良い刺激を与えてもらえます。一人暮らしをしている学生が多いため、家に行ってご飯を一緒に食べたり、夜遅くまで語ったりと楽しい日々を過ごせると思います!
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:367972 -
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在校生 / 2019年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]医学部医学科の評価-
総合評価良い研究や勉学にも打ち込め、徳島という住みやすいところで環境的にもいいから。サークルや部活の幅をもう少し広げれたら、もっと評価は高くなる
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講義・授業良い今はオンライン授業がメインで、学費に相応な授業がされているかは分からないが、授業の内容はなるべく深く教えてくれているような気がする
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研究室・ゼミ良い1年のときから研究室に興味のある人は参加できる制度があり、これは他の大学ではなかなか見れない点であるから
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就職・進学良い国家試験の合格率は毎年9割を超えているので、進学実績はいいと感じている
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アクセス・立地良い最寄駅は徳島線の蔵本駅である。大学の近くにはスーパーがあり、一人暮らしの学生も比較的住みやすいと思う
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施設・設備良い設立が古いので老朽化している建物があるが、少しずつ工事が進み新しくなってきている
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友人・恋愛普通医学部キャンパスは全学のキャンパスと立地が異なるため、他学部との交流が少ないから
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部活・サークル良い文化祭などは毎年有名な芸能人を読んでライブを行うのでとても活気がある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年の時は教養を学び、2年以降は専門科目を学んでいくようになります
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先きまっていない
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就職先・進学先を選んだ理由地元が徳島で、医学に興味があり医学への探究心がとても強かったから
感染症対策としてやっていること昨年の入学時から、今現在までオンライン授業が継続しています。4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:767960 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]総合科学部社会総合科学科の評価-
総合評価良い様々なことが学べるのでひとつにこだわらず色んなことを勉強したい!または、進路が明確に決まっていない人にはおすすめだと思う。自分が頑張ればなんとでもなる。ただ、法律を学びたい!
経済を学びたい!文学を学びたい!などはっきりと学びたいものがあるのなら来ない方がいい。科目を見る限りどの分野も概論程度になると思う。 -
講義・授業良いいい授業もあれば、ただレジュメを棒読みの授業もある。しかし、一年次の科目は一般教養が大部分を占め、専門科目も専門科目という名の一般教養と同じようなもので皆力を抜いているのがわかる。2年からコース選択があるのでそこからどうなるかは分からない。
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研究室・ゼミ普通まだゼミは始まってないので答えられない。
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就職・進学普通就職活動を始めていないのでわかりませんが、サポートは充実していると思う。
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アクセス・立地良い徳島なので田舎。遊ぶといえば食べるかカラオケか。ただ徳島市の中心部なので生活には困らない。都会に憧れを持っている人は来ない方が…
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施設・設備悪い校舎が古い。理工学部と比べるととても古い。棟内の自習スペースも非常に少ないので図書館に行く。
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友人・恋愛普通サークルで恋人ができる子が多い気がする。実際私の周りもほとんどサークルが出会いである。友人関係は最初のオリエンテーションでグループができてしまいそのグループてみんな授業を受けているので途中から仲良くなりずらい。学科内で作るのは最初が肝心。サークルに入れば学部性別問わず色んな人に出会える。
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学生生活普通こじんまりしている。でも屋台とかは楽しい。しかしほかの大学に比べるとしずかに始まり静かに終わる気がする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は一般教養、二年次からコース選択を行う。国際教養コース、心身健康コース、公共政策コース、地域創生コースにわかれる。三年次からはゼミが始まる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機センター試験で確実に受かるところが徳島大学総合科学部だったから。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:608237 -
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在校生 / 2014年度入学
2019年08月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源産業学部生物資源産業学科の評価-
総合評価良い1点マイナスにしたのは、上述した研究室の先生のばらつきが極端なことや、機材や施設の不備が大きいです。ただ、機材や部屋については今は改善されているかもしれないので、殆どは研究室の充実さについての評価です。誤解のないよう、言うならばどの先生も授業はだいたい素晴らしいです。ただ、研究になるとすこし話が違ってくるので評価を変えさせて頂いております。 けれど、学科のまわりの環境はよく、就職面についてもたくさんサポートをして頂き、2年生の頃から将来のために役立つ教育を施して頂けたことはほんとうに感謝しております。また学科内の人数も多いので、たくさんの人と知り合うことが出来、たくさんのともだちをつくることができました。テストの時は、図書館で勉強会をしたり、先生に何人かで質問をしに行ったり、飲み会をしたり、と、学科で過ごした思い出も沢山あります。実験やグループ学習も、毎回メンバーが違うので、人数が多くても全員と話すことができました。 学んだ内容も、どれかひとつに絞るのではなく、あれこれ学ぶことが出来たのはとても楽しかったです。ひとつのことだけに囚われず、視野の広い学科のスタイルはとても好きでした。
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講義・授業良い徳島大学は、LED開発に貢献していたり、高レベルな研究を行っている教授の方々が揃っていました。また、倫理やグローバルコミニュケーションについても力を入れており、大学を卒業しても役に立つ知識を沢山学ぶことが出来ました。私が在籍していた学科については、数学や物理など、生物とは一見関係のないような知識も扱っており、ひとつに偏らずに満遍なく勉強をすることが出来ました。しかし、4点としたのは、まさにこの「満遍なく」という点であり、どうしても知識としては広い分浅くなってしまうことや、先生によって授業の質のばらつきが気になりました。授業として、高レベルなことを扱う分、勉強する分野についても難しいので、先生に質問しに行くこともしばしばありましたが、中には対応してくれない先生や授業中の説明がやたら煩雑で分かりにくい先生もいたり、自分の研究にかかりっきりで、授業がおざなりな先生もいたので、4年生になった際は研究室を選ぶ際は少し注意して欲しいです。 (私が入学した時は、名前が、工学部の生物工学科でした。近年新しく出来た学部学科なので、もし参考にする際は工学部の過去のデータを参考にしていただきたいです。)
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研究室・ゼミ普通こちらについても、本当にピンからキリまでというのが実情です。かなり正直な話をすると、こちらも先生によって研究室の質ややっている内容についてもかなり変わってきます。研究室が充実しているかどうかについては、バイオテクノロジー(遺伝子組み換えや再生医療)の分野は人気が高いぶん、研究室内部での連携が取れており、教授とのコミニュケーションも円滑でした。しかし、有機化学の分野については、担当の教授が独自に立ち上げた会社の商品の開発の末端を生徒にさせており、その上教授はあまり大学にいないため、分からないことは生徒間で解決する他なく、後輩への指導もままならず、生徒にとってはひどい負担がかかっていました。研究室ごとに個性があり、扱う分野も違うので、ひとくちに評価は出来ませんが、充実しているか、研究が進んでいるか、実績を出しているか、連携が取れているか、で総合的に考えると、少し両極端な結果になってしまったので、3という中間の評価をさせて頂きました。また授業時と研究室とでは教授は別人になるので、優しそうだからという理由で絶対研究室を選ばないでください。
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就職・進学良い進学率について、学部からであれば徳島大学の大学院はほぼ100パーセント進学できます。他大学の大学院に進学する人については、私の所属していた学科にはあまりいなかったと思うので、正確なことはわかりません。(一人だけ他の大学院に進学していましたが、大学側で受験の際サポートを受けていたように思います。) 就職のためのサポートについては学部2年生の頃から就職に向けたセミナーが授業として行われており、外部から講師の方を招いて就職に役立つ話をして頂いたり、アドバイスを頂いたりする機会が多かったです。また、徳島大学には就職のためのサポートをするための施設があり(就職支援センター)、そこでは多くの企業を紹介してもらったり、面接の練習をして頂いたり、エントリーシートの書き方を教えて頂いたりしてもらえました。私も何回か利用しましたが、インターネット上で簡単に予約をすることが出来、とても便利でした。対応してくださる先生も一人ではなく複数人数いらっしゃったので、予約が重複することなく、滞りなくサポートをしていただき、大変有難かったです。
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アクセス・立地良い大学の立地について、辺りは平地なので自転車通学の際有難かったです。大通りに面しているので大きな道路を横切らないといけなかったのですが、歩道橋も設置してあり、徒歩の際にはよく利用しておりました。大学の周辺にはアパートも多く、学生寮も目と鼻の先にありました。駅からもバスが何本か出ていますが、駅に大きな地下駐輪場があるので、電車で通学している生徒はほぼ自転車で通学していました。また、徳島大学は遠くの方から車で通学している生徒もおり、近くの駐車場を利用していました。また大学からは駅が近いのでよく自転車で駅まで行ってましたし、徒歩でも無理のない距離でした。 大学の周りはある程度賑わっており、飲食店が多くあり、大きなドラッグストアやコンビニエンスストアもありましたし、マクドナルドもありました。また冒頭でも述べたように駅が近かったので、自転車ですぐ行ける距離に飲み屋さんや定食屋さんがあったのでよくサークルの帰りに、サークルのメンバーや友達と利用していました。また大学のすぐ近くにスーパーマーケットがいくつかあったので、便利でした。
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施設・設備普通私がいた時は、生物工学科や光工学科等、ひとつの建物に密集していたので、研究室の部屋数が足りていなかったように思います。機材についても、古くて壊れかけているものが多く、ドアが閉まらなかったり、閉めたつもりでも知らないうちに勝手に開いたりする事故が多発し、研究とはまったく関係のない理由で、その時行っている実験が1からやり直しになったりと、色々ストレスに感じることが多かったです。また、これは研究室にもよりますが、研究を行う先生の部屋数も足りていないので、生徒らと同室になったり、お互い気まずい思いをすることが多々ありました。 講義を受ける建物についても、生物工学科(今は名前が違いますが、同じです)はほかの学科に比べ女子も多い分人数が多いので、人数に対して教室が狭く、席数が足らないことがよく有りました。空調は効くし、声もよく聞こえるし、マイクが通らないこともなかったので、他に不満点はないのですが、狭いのだけは嫌でした。 ただ、私が卒業する前に新しく建物ができており、完成前に学校を去ることになったのでその後がどうなっているかは少し私にもわからないので、3という評価にしております。
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友人・恋愛良いまず生物資源産業学科は理系で唯一と言っていいほど女子が多いので、男女比が半々でした。また学科内でよく食事や飲み会などを開催しており、女子と男子が仲良くなるきっかけも多かったです。さらにグループ学習や実験を通して仲良くなることもありました。実際学科内でのカップルもかなり多かったです。また先程は欠点として挙げた、ほかの工学部の学生と建物が同じ、という点についてですが逆にそのおかげでほかの学科の生徒と知り合うきっかけにもなって、というパターンもありました。工学部はまとめて就職のためのセミナーを受けていたので、(今もそうかはわかりませんが)そこから仲良くなって付き合う人も多かったです。 徳島大学はサークルも多かったので、サークル内での恋愛も多かったです。工学部の他も他学科のキャンパスが近いので、サークル内で出会い、サークル外でも会うことが多いことから恋愛に発展するケースもよく聞きました。歯学部と医学部、薬学部は別の離れたキャンパスにいるので知り合うのは少し難しいですが、サークル内で会うこともあり、そこから仲良くなってサークルを通じて人脈を広げていくことも出来ました。
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学生生活良い運動系から文化系まで幅広かったように思います。テニスと言っても、本当にスポーツとして競技として行うものと、同好会のように楽しむものとふたつあったので、好きな方を選ぶことが出来ました。またジャズや放送部(実際に公共の電波を用いてラジオ番組をいくつか持たせてもらっていました)など、面白いサークルもありました。他には合気道や剣道もあり、本当に幅広かったです。正確な数はわからないのですが、スポーツがしたい人、音楽がしたい人、漫画や絵が描きたい人、それぞれに合ったサークルを選ぶことが出来ると思います。本気でやりたい、そこそこでいい、幽霊等、そういう視点でも選べます。私もスポーツと、文科系をいくつかかけ持ちしていましたが、どのサークルもそれぞれ特色があり、また活動の日時や頻度もサークルによって違うので、自分の都合や予定に合わせて参加もできるので、サークルに積極的に入ってサークル活動を楽しみたい人にはオススメです。中には所謂飲みサー(具体的な例は伏せます)もありますが、サークルオリエンテーションでだいたいわかると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、数学、物理(前期後期で基礎)、外国語(中国語、フランス語、ドイツ語のどれか)、一般教養、有機化学等を学びます。そのどれもが必修科目なので、一年次は必修科目だけで1年を過ごすことになります。難易度はそう高くないのですが、物理が入るので苦手な人は少し大変かもしれないです。(その代わり、基礎をサポートする講座が開校されていると思うので、そちらをとることをオススメします。) 二年次からは選択科目が増えてくるので、学生便覧を見つつ、卒業に必要な一般教養科目の単位を二年次で全て取ってしまう人が多いです。また二年次から実験が入ります。一年、二年を通して英会話の授業があります。先生ごとに難易度が私たちの時は違いました。どちらに割り振られるかは運でした。厳しい方の先生になると何人か単位を落としていたので注意です。 3年次に上がるといよいよ専門性が高くなり、実験の割合が増え、授業でやる実験ではなく、グループに分かれ、各グループごとに自分たちでやりたい研究のテーマをひとつ決めて、実験を行います。TAさんのサポートもありますが、自分たちで決めて、実験をするのは難しかったです。4年は研究です。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先現在は別の大学院で、理系で学んだのとはまた別の勉強をしています。
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志望動機この学科の一番の魅力は、あまりひとつのことに集中しすぎず、多くのことを広く浅く学べることにあると思います。また、この学科は生物が固有に持つ特性を生活の様々な場面に生かすことを目的としています。(例えば、浴室の床材について、あれは蓮の葉っぱの表面が水を弾くという特性を応用してつくられています)つまり、今あるものを応用する力が養われます。それは何も理系と言う枠に限られず、生活や今後の人生において役立つ能力だと思っています。また、英語の論文もたくさん読まされたので、自然と英語の能力が養われました。英語の授業もありましたし、英語で文を書かされる授業もあったので、高校受験で培った英語の能力を授業を通してキープすることが出来ました。研究室での実験についても、研究は決して楽ではなかったですが、研究室に属することで、社会に出る前に、社会に出る上で必要なことを沢山おしえてもらったとおもいます。大学といえば勉強というのがセオリーでしょうが、この学科で学んだことは、なにも専門分野のことだけでなかったと思います。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:566624 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]医学部保健学科の評価-
総合評価良い大学で専門的な知識や技術を身につけたいと考えている学生にはとても良い大学であると思う。医歯薬全てが同じキャンパスにあり、交流もある。
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講義・授業良い将来必要な専門的な知識を基礎から学ぶことができるから。実習や実験を通して、技術も身につけることができるから。
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研究室・ゼミ良い3年後期から研究室の配属が始まり、さらに専門的なことを学び、研究できるため。
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就職・進学良い国試対策として国試模試や授業で過去問を扱うなど、様々な対策がとられている。
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アクセス・立地良い徳島駅からも比較的近く、最寄り駅の蔵本駅は歩いてすぐの所にある。
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施設・設備良い建物も比較的新しく、授業を行う教室や食堂などもきれいである。
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友人・恋愛良い県外出身の生徒が多く、皆大学の近くで一人暮らしをしているため、お互いの家に行くなど仲良くなる。部活やサークルに入ることで違う学部や学科に所属する友人もできる。
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学生生活良いサークル、部活共に充実しており、10月には蔵本祭という学祭がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養科目が中心であるが、2年次以降は専門的な内容が増えてくる。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
病院勤務 -
志望動機医療従事者として社会に貢献したいと考えており、放射線技師として正確な診断を行うことができるようになりたい。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1067745 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、徳島大学の口コミを表示しています。
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