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国立徳島県/阿波富田駅
徳島大学 口コミ
3.88
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在校生 / 2014年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源産業学部生物資源産業学科の評価-
総合評価良い1点マイナスにしたのは、上述した研究室の先生のばらつきが極端なことや、機材や施設の不備が大きいです。ただ、機材や部屋については今は改善されているかもしれないので、殆どは研究室の充実さについての評価です。誤解のないよう、言うならばどの先生も授業はだいたい素晴らしいです。ただ、研究になるとすこし話が違ってくるので評価を変えさせて頂いております。 けれど、学科のまわりの環境はよく、就職面についてもたくさんサポートをして頂き、2年生の頃から将来のために役立つ教育を施して頂けたことはほんとうに感謝しております。また学科内の人数も多いので、たくさんの人と知り合うことが出来、たくさんのともだちをつくることができました。テストの時は、図書館で勉強会をしたり、先生に何人かで質問をしに行ったり、飲み会をしたり、と、学科で過ごした思い出も沢山あります。実験やグループ学習も、毎回メンバーが違うので、人数が多くても全員と話すことができました。 学んだ内容も、どれかひとつに絞るのではなく、あれこれ学ぶことが出来たのはとても楽しかったです。ひとつのことだけに囚われず、視野の広い学科のスタイルはとても好きでした。
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講義・授業良い徳島大学は、LED開発に貢献していたり、高レベルな研究を行っている教授の方々が揃っていました。また、倫理やグローバルコミニュケーションについても力を入れており、大学を卒業しても役に立つ知識を沢山学ぶことが出来ました。私が在籍していた学科については、数学や物理など、生物とは一見関係のないような知識も扱っており、ひとつに偏らずに満遍なく勉強をすることが出来ました。しかし、4点としたのは、まさにこの「満遍なく」という点であり、どうしても知識としては広い分浅くなってしまうことや、先生によって授業の質のばらつきが気になりました。授業として、高レベルなことを扱う分、勉強する分野についても難しいので、先生に質問しに行くこともしばしばありましたが、中には対応してくれない先生や授業中の説明がやたら煩雑で分かりにくい先生もいたり、自分の研究にかかりっきりで、授業がおざなりな先生もいたので、4年生になった際は研究室を選ぶ際は少し注意して欲しいです。 (私が入学した時は、名前が、工学部の生物工学科でした。近年新しく出来た学部学科なので、もし参考にする際は工学部の過去のデータを参考にしていただきたいです。)
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研究室・ゼミ普通こちらについても、本当にピンからキリまでというのが実情です。かなり正直な話をすると、こちらも先生によって研究室の質ややっている内容についてもかなり変わってきます。研究室が充実しているかどうかについては、バイオテクノロジー(遺伝子組み換えや再生医療)の分野は人気が高いぶん、研究室内部での連携が取れており、教授とのコミニュケーションも円滑でした。しかし、有機化学の分野については、担当の教授が独自に立ち上げた会社の商品の開発の末端を生徒にさせており、その上教授はあまり大学にいないため、分からないことは生徒間で解決する他なく、後輩への指導もままならず、生徒にとってはひどい負担がかかっていました。研究室ごとに個性があり、扱う分野も違うので、ひとくちに評価は出来ませんが、充実しているか、研究が進んでいるか、実績を出しているか、連携が取れているか、で総合的に考えると、少し両極端な結果になってしまったので、3という中間の評価をさせて頂きました。また授業時と研究室とでは教授は別人になるので、優しそうだからという理由で絶対研究室を選ばないでください。
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就職・進学良い進学率について、学部からであれば徳島大学の大学院はほぼ100パーセント進学できます。他大学の大学院に進学する人については、私の所属していた学科にはあまりいなかったと思うので、正確なことはわかりません。(一人だけ他の大学院に進学していましたが、大学側で受験の際サポートを受けていたように思います。) 就職のためのサポートについては学部2年生の頃から就職に向けたセミナーが授業として行われており、外部から講師の方を招いて就職に役立つ話をして頂いたり、アドバイスを頂いたりする機会が多かったです。また、徳島大学には就職のためのサポートをするための施設があり(就職支援センター)、そこでは多くの企業を紹介してもらったり、面接の練習をして頂いたり、エントリーシートの書き方を教えて頂いたりしてもらえました。私も何回か利用しましたが、インターネット上で簡単に予約をすることが出来、とても便利でした。対応してくださる先生も一人ではなく複数人数いらっしゃったので、予約が重複することなく、滞りなくサポートをしていただき、大変有難かったです。
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アクセス・立地良い大学の立地について、辺りは平地なので自転車通学の際有難かったです。大通りに面しているので大きな道路を横切らないといけなかったのですが、歩道橋も設置してあり、徒歩の際にはよく利用しておりました。大学の周辺にはアパートも多く、学生寮も目と鼻の先にありました。駅からもバスが何本か出ていますが、駅に大きな地下駐輪場があるので、電車で通学している生徒はほぼ自転車で通学していました。また、徳島大学は遠くの方から車で通学している生徒もおり、近くの駐車場を利用していました。また大学からは駅が近いのでよく自転車で駅まで行ってましたし、徒歩でも無理のない距離でした。 大学の周りはある程度賑わっており、飲食店が多くあり、大きなドラッグストアやコンビニエンスストアもありましたし、マクドナルドもありました。また冒頭でも述べたように駅が近かったので、自転車ですぐ行ける距離に飲み屋さんや定食屋さんがあったのでよくサークルの帰りに、サークルのメンバーや友達と利用していました。また大学のすぐ近くにスーパーマーケットがいくつかあったので、便利でした。
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施設・設備普通私がいた時は、生物工学科や光工学科等、ひとつの建物に密集していたので、研究室の部屋数が足りていなかったように思います。機材についても、古くて壊れかけているものが多く、ドアが閉まらなかったり、閉めたつもりでも知らないうちに勝手に開いたりする事故が多発し、研究とはまったく関係のない理由で、その時行っている実験が1からやり直しになったりと、色々ストレスに感じることが多かったです。また、これは研究室にもよりますが、研究を行う先生の部屋数も足りていないので、生徒らと同室になったり、お互い気まずい思いをすることが多々ありました。 講義を受ける建物についても、生物工学科(今は名前が違いますが、同じです)はほかの学科に比べ女子も多い分人数が多いので、人数に対して教室が狭く、席数が足らないことがよく有りました。空調は効くし、声もよく聞こえるし、マイクが通らないこともなかったので、他に不満点はないのですが、狭いのだけは嫌でした。 ただ、私が卒業する前に新しく建物ができており、完成前に学校を去ることになったのでその後がどうなっているかは少し私にもわからないので、3という評価にしております。
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友人・恋愛良いまず生物資源産業学科は理系で唯一と言っていいほど女子が多いので、男女比が半々でした。また学科内でよく食事や飲み会などを開催しており、女子と男子が仲良くなるきっかけも多かったです。さらにグループ学習や実験を通して仲良くなることもありました。実際学科内でのカップルもかなり多かったです。また先程は欠点として挙げた、ほかの工学部の学生と建物が同じ、という点についてですが逆にそのおかげでほかの学科の生徒と知り合うきっかけにもなって、というパターンもありました。工学部はまとめて就職のためのセミナーを受けていたので、(今もそうかはわかりませんが)そこから仲良くなって付き合う人も多かったです。 徳島大学はサークルも多かったので、サークル内での恋愛も多かったです。工学部の他も他学科のキャンパスが近いので、サークル内で出会い、サークル外でも会うことが多いことから恋愛に発展するケースもよく聞きました。歯学部と医学部、薬学部は別の離れたキャンパスにいるので知り合うのは少し難しいですが、サークル内で会うこともあり、そこから仲良くなってサークルを通じて人脈を広げていくことも出来ました。
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学生生活良い運動系から文化系まで幅広かったように思います。テニスと言っても、本当にスポーツとして競技として行うものと、同好会のように楽しむものとふたつあったので、好きな方を選ぶことが出来ました。またジャズや放送部(実際に公共の電波を用いてラジオ番組をいくつか持たせてもらっていました)など、面白いサークルもありました。他には合気道や剣道もあり、本当に幅広かったです。正確な数はわからないのですが、スポーツがしたい人、音楽がしたい人、漫画や絵が描きたい人、それぞれに合ったサークルを選ぶことが出来ると思います。本気でやりたい、そこそこでいい、幽霊等、そういう視点でも選べます。私もスポーツと、文科系をいくつかかけ持ちしていましたが、どのサークルもそれぞれ特色があり、また活動の日時や頻度もサークルによって違うので、自分の都合や予定に合わせて参加もできるので、サークルに積極的に入ってサークル活動を楽しみたい人にはオススメです。中には所謂飲みサー(具体的な例は伏せます)もありますが、サークルオリエンテーションでだいたいわかると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、数学、物理(前期後期で基礎)、外国語(中国語、フランス語、ドイツ語のどれか)、一般教養、有機化学等を学びます。そのどれもが必修科目なので、一年次は必修科目だけで1年を過ごすことになります。難易度はそう高くないのですが、物理が入るので苦手な人は少し大変かもしれないです。(その代わり、基礎をサポートする講座が開校されていると思うので、そちらをとることをオススメします。) 二年次からは選択科目が増えてくるので、学生便覧を見つつ、卒業に必要な一般教養科目の単位を二年次で全て取ってしまう人が多いです。また二年次から実験が入ります。一年、二年を通して英会話の授業があります。先生ごとに難易度が私たちの時は違いました。どちらに割り振られるかは運でした。厳しい方の先生になると何人か単位を落としていたので注意です。 3年次に上がるといよいよ専門性が高くなり、実験の割合が増え、授業でやる実験ではなく、グループに分かれ、各グループごとに自分たちでやりたい研究のテーマをひとつ決めて、実験を行います。TAさんのサポートもありますが、自分たちで決めて、実験をするのは難しかったです。4年は研究です。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先現在は別の大学院で、理系で学んだのとはまた別の勉強をしています。
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志望動機この学科の一番の魅力は、あまりひとつのことに集中しすぎず、多くのことを広く浅く学べることにあると思います。また、この学科は生物が固有に持つ特性を生活の様々な場面に生かすことを目的としています。(例えば、浴室の床材について、あれは蓮の葉っぱの表面が水を弾くという特性を応用してつくられています)つまり、今あるものを応用する力が養われます。それは何も理系と言う枠に限られず、生活や今後の人生において役立つ能力だと思っています。また、英語の論文もたくさん読まされたので、自然と英語の能力が養われました。英語の授業もありましたし、英語で文を書かされる授業もあったので、高校受験で培った英語の能力を授業を通してキープすることが出来ました。研究室での実験についても、研究は決して楽ではなかったですが、研究室に属することで、社会に出る前に、社会に出る上で必要なことを沢山おしえてもらったとおもいます。大学といえば勉強というのがセオリーでしょうが、この学科で学んだことは、なにも専門分野のことだけでなかったと思います。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:566624 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]生物資源産業学部生物資源産業学科の評価-
総合評価普通色々なことが学べます。新学科のため、先輩からのかこもんや情報がなくて大変ですが、みんなで協力して勉強するのは楽しかったです。一年のうちから実習があるときがあり、土日に授業があったり夏休みに授業があったりすることもありました。文系のことも理系のことも両方平行しながら学べて、2年からコースが選べるので、将来のことが決まってない人にはオススメです。男女比は半分ずつなので、友達は出来やすいと思います。大学自体は、地元よりも随分いなかにあるので、楽しいかどうか不安でしたが、現在は、サークルの仲間や学科の友人のおかげで、それなりに楽しい学生生活をおくれています。帰省は、私の場合は、地元から遠いため、年に2回くらいしか出来ませんが、関西圏や四国内の出身の人なら、比較的安価かつ短時間で帰ることが出来るみたいです。大学周辺に飲食店などもたくさんあるので、アルバイトもしやすいと思います。イオンモールも出来るので、生活しやすくなると期待しています。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:341337 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源産業学部生物資源産業学科の評価-
総合評価普通地方大学というだけあって遊ぶところには困るが、勉強い集中するには良い環境と考えられる。研究室の設備については国からの補助金がしっかりしているため、研究は集中して行える。
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講義・授業良い大学卒の先生が中心ではあるが、その他の大学からお越しになった教授や企業から教授になった方など多種多様な教育方針を感じることができる。英語に触れるのを無料で行える機会もある。
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アクセス・立地悪い徳島の中心駅から徒歩20分くらいで到着することができる。ただ、列車、バスなどの公共交通機関が発達していないため行動範囲は狭まる可能性が高い。
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施設・設備普通常に建物の外観の補強が入り、落ち着いた感じが見受けられない。建物内は汚くないが新しい感じもない。食堂などは広くないのでかなり混雑する。
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友人・恋愛悪いなかなか積極的ではないし、遊ぶ場所もないので発展しにくい。バイト先などでパートナーを見つける人が多い。
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部活・サークル良いサークルによると飲み会が激しいところもある。サークルによっては活動の頻度がまちまちである。肩部が可能なところもたくさんある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物学の基礎から将来的なところまで幅が広い。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機自分が所属したい研究内容の研究室があった。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたかセンターの点数が比重が大きかったのでセンター対策が主だった。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26396 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生物資源産業学部生物資源産業学科の評価-
総合評価良い色々な分野に興味がある人は、コース選択までの1年間で、絞ることができる。入学してからすぐに、各コースに関する実習があるので、そこでやりたいことを見つけることができる。
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講義・授業良い複数人の教授が交代交代で行う授業が多くて、色々な教授と関わることができる。
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研究室・ゼミ良い研究室見学は、どの教授も丁寧に対応してくれるので、気になる研究室は積極的に見学に行った方がいい。
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就職・進学良い製薬系企業、食品系企業、化学系企業への就職が多い気がします。
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アクセス・立地良い駅から歩いて通える距離で、大学近くにも多くのアパートがあり、通学しやすい。蔵本キャンパスに比べると、大学近くに飲食店も多く、部活終わりなどで帰りが遅くても開いてる店が多い。
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施設・設備良い主に授業で使っている共通講義棟は、とてもきれい。清掃も行き届いている。
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友人・恋愛良い部内恋愛が多い。学部内でも恋愛しやすいが、理工学部と恋愛するケースがほとんど。
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学生生活良い多くのサークルがあり、自分の好きなことが見つかると思う。掛け持ちしている人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は教養が多く、二年からは専門が増えてくる。二年からのコース選択がすごく重要。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機生物に関することに興味があったのと、徳島大学に行きたいという思いがあったから。
6人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:606930 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]医学部医学科の評価-
総合評価悪い良いところよりも悪いところの方が多いからこの評価になりました。平均以下です。平凡以下です。一般的以下です。
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講義・授業普通優れているとも劣っているとも言えない普通の学科。平凡な授業しか開講していない。
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研究室・ゼミ普通研究室やゼミというものに参加したことないのでなんとも言えないから。
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就職・進学普通よくもなく悪くもなくといった状態。いたって普通。平凡すぎる。
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アクセス・立地普通家が遠い人にとっては悪い、近い人にとってはよい。なのでどちらともいえないから。
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施設・設備普通施設や設備はいたって普通だと思います。一般的なものばかりだとおもいます。
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友人・恋愛悪い友人や恋人ができる環境ではない。私は友人が一人もいません。孤独です。
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学生生活普通普通だと思います。一般的なものばかりだとおもいます。平凡だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医学部なのでみなまでいわずとも医学に関することです。 医療などに関することです。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先決まっていない。
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志望動機ドクターを志しているからに決まっています。それ以外にありません。
感染症対策としてやっていること何も実施されていない。感染者が出てもおかしくない対策ばかりで呆れる。14人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:701779 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]総合科学部社会総合科学科の評価-
総合評価良い面白い教授が多いので、授業が楽しい。その学部内の自習室もあり、施設も充実している。大学で勉強したいと思ってる生徒の方には良い大学だと思う。
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講義・授業良い充実していると感じる。様々な知識を持った、先生のもと学べるので、今まで知らなかったことを多く身に付けられる。様々な視点を身に付けられる点で優れている。
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就職・進学良い就職をサポートしてくれるシステムがある。1年から、積極的に就職の相談をしていいとおっしゃっていた。
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アクセス・立地良い徳島駅から徒歩20分ほど、かかる。だが、徳島大学周辺は、スーパー・ドラックストアがある。
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施設・設備良い図書室には、ほんとにたくさんの書斎がある。また、図書室内に自習スペースがあり、集中して取り組める。また、4階建ての建物にも自習スペースが設けられていて、空きコマに勉強するのにちょうどいい。
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友人・恋愛普通サークルに入ると、先輩方とや、友だちと繋がりが持てる。ただ、学部内の人が多いので、友だち作りが難しく感じる人もいるかもしれない。
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学生生活良いサークルの数はたくさんある。サークル・部活にわかれているため、自分に合わせた活動を選べる。学祭も年に2回ある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年の学びでは多岐にわたる。2年次からは、自分の学びたいコースのもと、専門的に学びを深められる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機1年では幅広い知識を学べ、2年次から専門科目を学べるため。また、オープンキャンパスで、面白い教授がいたので、入学への思いを強めた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1079675 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]医学部保健学科の評価-
総合評価良い大学で専門的な知識や技術を身につけたいと考えている学生にはとても良い大学であると思う。医歯薬全てが同じキャンパスにあり、交流もある。
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講義・授業良い将来必要な専門的な知識を基礎から学ぶことができるから。実習や実験を通して、技術も身につけることができるから。
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研究室・ゼミ良い3年後期から研究室の配属が始まり、さらに専門的なことを学び、研究できるため。
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就職・進学良い国試対策として国試模試や授業で過去問を扱うなど、様々な対策がとられている。
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アクセス・立地良い徳島駅からも比較的近く、最寄り駅の蔵本駅は歩いてすぐの所にある。
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施設・設備良い建物も比較的新しく、授業を行う教室や食堂などもきれいである。
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友人・恋愛良い県外出身の生徒が多く、皆大学の近くで一人暮らしをしているため、お互いの家に行くなど仲良くなる。部活やサークルに入ることで違う学部や学科に所属する友人もできる。
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学生生活良いサークル、部活共に充実しており、10月には蔵本祭という学祭がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養科目が中心であるが、2年次以降は専門的な内容が増えてくる。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
病院勤務 -
志望動機医療従事者として社会に貢献したいと考えており、放射線技師として正確な診断を行うことができるようになりたい。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1067745 -
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卒業生 / 2019年度入学
2025年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]医学部医科栄養学科の評価-
総合評価良い栄養や、医学の勉強をしたい生徒にとっては
、とても良い大学です!栄養のことをより詳しく知れて、満足しております(*^^*) -
講義・授業良い担当者も優しく、しっかり栄養についてのことを細かく教えて下さり、非常に満足しております(*^^*)
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研究室・ゼミ良い研究室がとっても綺麗で、とても良い環境となっておりますおすすめ!
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就職・進学良いサポートは、十分です!学んだ事や教えて下さったこと、全てわかりやすいです!
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アクセス・立地普通ぜんぜんもんだいありません!歩いてかよえる距離です。ほとんどの生徒は電車等です登校しております
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施設・設備悪い少し古いところもあり、新しいところもあります!通い安いですよ!
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友人・恋愛良いみんないい人ばかりで、問題無しです!強いて言うと、恋愛が難しい所です
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学生生活良いイベントが非常に多く月に1回は、やっているぐらいです!種類も盛りだくさんです!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は基礎を学び、自分が興味があることを積極的に学べます!
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公的機関・その他
栄養士になりたいと思います -
志望動機栄養バランスが分からないから、
学んでみて、自分の生活を
みなおして、他の人にも
教えて、とても健康な社会を
作って行こうと思ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1034813 -
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在校生 / 2020年度入学
2025年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い勉強に関しては四国4県のなかだと立地、講義の質では一番良い。また、就職先に関しても大塚製薬の存在により、あまり就職に苦労するといったエピソードは聞かない。田舎の大学の中ではかなり良い方だと感じる。
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講義・授業良い四国4県の中で1番大きい薬学科と言うこともあり、それなりにレベルの高い授業が行われている。興味があれば1年の頃から実習に参加できる。
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就職・進学良い大塚製薬が大きな就職先としてあるのはかなり利点である。就職に関してはほぼ研究室のサポートから就職先を決めているような印象。
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アクセス・立地良いかなりよい。付近に蔵本駅やバス停もあり、四国4県のなかだともっとも立地がよい。県庁所在地に位置しているため駅前にも遊びに行きやすい。
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施設・設備普通医学部や改装したての歯学部と比べるとかなり見劣りする印象。まあ都会の大学と比べるとあまり設備がいいとはいえない。
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友人・恋愛普通自分はサークルに入らず友達があまりいなかったので参考にはならないが、ちゃんと精力的に参加すれば充実するのではないか
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学生生活悪いサークルは全体で2~30ほど。学祭もあるが基本工学部などがある常三島のほうが盛況で、蔵本キャンパスはあまりイベントはない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は必修科目。先輩からの資料をもらうか貰わないかで難易度がとても変わる。
2年からは専門科目がスタートする。CBTなど、他学部ではない進級のための試験の存在や実習の多さなど、医学部よりは少ないもののかなり学習の時間は多く取られる。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機祖父にくわえて、両親が薬剤師であり、あまり考えずに薬学部を志望した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1026838 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年08月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]歯学部歯学科の評価-
総合評価良い人数が少ないため、みんなで協力しながら勉強できて、部活もその分楽しめる。研究室に入っている人もいる。
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講義・授業良い他の学部の先生が来ることもあり、専門的なことまで学ぶことができる。
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就職・進学良い大きく分けて、大学院に進むか就職するかなので、進路がほとんど決まっている。
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アクセス・立地普通汽車、バスの本数が少なく、周辺に住んでいない人は車か自転車で、娯楽施設はない。
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施設・設備良い学部棟の中にある勉強場所があまり多くない。
新しくしたところなのできれい。 -
友人・恋愛良いひと学年の人数が少なく、みんなと仲良くなりやすいが、うわさは全学年にまわる。
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学生生活良い学部の運動部が少なく、医歯薬サークルにはほとんど歯学部の先輩はいない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、一般教養で、2年次以降は歯医者になるための知識を学ぶ。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機細かい作業が好きで得意で、患者さんを直接直すことができる職業に就きたかったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1006987 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、徳島大学の口コミを表示しています。
「徳島大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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