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鳥取大学
出典:Fuma913
鳥取大学
(とっとりだいがく)

国立鳥取県/鳥取大学前駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(468)

鳥取大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(468) 国立内128 / 176校中
学部絞込
468451-460件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2008年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年次はみんな同じ科目を学び、2年次からコースに分かれます。なので、やりたいことが決まっていなくても1年間考えることができます。また1年次は専門科目はあまりやりません。なので、やりたいことが決まっている人にとっては興味のない科目はあまり楽しくないかもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      講義型の授業が多い。実習は抽選なのでやりたくてもできない人もいる。しかし、余った野菜や売れない野菜をもらえるので野菜には困りません!
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ対象学年になっていないので分かりませんが、たくさんの研究室があるので、自分のやりたい分野を見つけやすいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      まだ対象学年になっていないので分かりませんが、1年次から就職や進学に対する授業があるので早め早めに考えることができます。
    • アクセス・立地
      普通
      鳥取大学の周りにはほかに大学がないので鳥大生しかいません。なので部屋は近くに決めることができ、お隣さんも同じ大学生ということが多く、安心できます。
    • 施設・設備
      良い
      学校はどの校舎もきれいです。(場所によっては古いところもある)学食は3つあり、お昼にはとても混みますがどこも美味しいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      県外生が約8割なのでいろいろな県の人と仲良くなれます。また、200人の学科なのでカップルも多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎知識や一般科目を学ぶ。2年次以降はコースに分かれるので専門知識を学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      乳酸菌の研究をしたいと思い、その分野を学べるコースがあったから。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接練習を学校のいろいろな先生にしていただいた。
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    投稿者ID:63082
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      普通
      いろいろな地域のいろいろな文化を学べ、興味がある人には楽しい学科ですが、将来的に役立つ職業というのは限られている気がします。視野を広げたい人に良いところだと思います。
    • 講義・授業
      良い
      学部との合同講義はもちろん、教養科目として選択できる講義の種類が多く、自分の好きな分野から苦手な分野、知らなかった分野まで学ぶことができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      講義によっては難しく、学力云々より相性が関係しているような感じの講義が多い気がしました。個人的にはどれも興味深く、なかなか楽しかったです。
    • 就職・進学
      悪い
      これといって決まった職種に就職しやすい、というのはないようです。ただ、教員の資格がとれるため教員や公務員を目指している子が多かったです。
    • アクセス・立地
      良い
      そこまで広い大学ではないので学部棟や学食への行き来が楽でした。すぐ近くに銀行・駅・コンビニ、少し歩けばスーパーもあり、大学周辺で用事を済ませられるので便利です。
    • 施設・設備
      良い
      一度改装したため中はキレイになっています。昔は食堂だけでしたが、新しくパン屋さんができ、焼き立てのパンはとても人気でした。
    • 友人・恋愛
      良い
      この学科は面白い人が多かったような気がします。基本的には関西方面の人が多いですが、結構いろんなところから来ていて、いろいろな場所の話が聞けました。
    • 部活・サークル
      良い
      かなりいろいろ種類があったと思います。合宿できる施設もあり、それぞれいろんな時間帯に活発に活動していました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      いろいろな場所の文化や地域づくりに関することが学べます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      地方公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元で働きたかったから
    • 志望動機
      講義内容がおもしろそうだったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      二次の英語がかなり難しく、とにかく英語の勉強をしていた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:25113
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      したいことがある人には集中できるが、のんびり大学生活を楽しんで生活する人には、大学周辺が物足りないかもしれない。
    • 講義・授業
      普通
      授業が分かりやすく、しっかり個人的に教えてもらいやすい教授が多い。ただし、全体の進捗を見る人が多かったため、もう少し詳しく教えてほしいと思っても、講義ではそこまで詳細な話は出なかった。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      業界で有名な教授がいたり、内容もなかなか地方大学にプラス1のレベルの先生がおられるので、よかったと思う。
    • 就職・進学
      良い
      他の大学とつながりがある教授がいるため、他大学の大学院に行くための、紹介を受けやすい。ただし、もちろんテストはしっかりクリアする必要がある。
    • アクセス・立地
      普通
      ひととおり必要な事柄は、駅2つ以内に立地している。ただし、立地している場所自体がアクセスはよくないので、就職活動等で他の地方に行く場合、あまりよくない・
    • 施設・設備
      普通
      設備は地震対策のためか、リフォームがされており、きれいになっている。外壁も屋内も問題なし。実験設備も悪くないと思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      個人的な人間関係があまり広くなかったかもしれないが、友人・恋愛の充実度は可も不可もなく、と思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      勉強をすることができるし、必要な設備や図書館の内容も悪くないと思う。そこまでよくもないが、インターネットでなんとか資料は集めれるし
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      薬の成分をより効率よく生産するための寳保
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      地方自治体関連
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元で就職しようとすると、化学、生物学関連の就職先がなかったため、適当に選択した。
    • 志望動機
      生物について勉強したかったのに、化学として研究したかった
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      全体として、普通にセンター試験をしっかりすれば、簡単に合格したというイメージがある。
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    投稿者ID:67833
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      全体的に必要なものが揃っている環境です。でも、与えられたものだけではなく、自分で取り組む人には充実したものとなりますが、与えられたものだけで満足する人には物足りないかもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      選択肢はあまりありません。ただし、教え方の巧みな教授もおられるので、好評な講義・授業が多いと思います
    • アクセス・立地
      普通
      駅も近く、バスも出ているため、交通は悪くなかったで。しかし、そこまでお店等が充実しているわけでもありません。
    • 施設・設備
      普通
      耐震構造か、老朽のためかわかりませんが、在学中に校舎をリフォームしていました。そのため、今はきれいな校舎となっていると思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      他学科と一緒に講義を受けることがあり、学科内カップルの話を聞いたこともあります。個性的なメンバーが多かったので、面白かったです。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活やサークルに所属していなかったので、詳しくは知りませんが、サークルに参加し、好きなことを楽しんでいる人が多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物に関して化学から学んでいきます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      薬の原料の生産効率を上げる研究をしています。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      団体職員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      市内で就職できる場所を探していたため、職種にとらわれることなく探しました。意外と大学で得た知識も役立てています
    • 志望動機
      生物が好きだったけれど、化学も捨てきれず、両方の勉強ができるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験で必要な点数はとれたので、二次試験はあまり勉強しませんでした。
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    投稿者ID:26032
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電気情報系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      エレキマスターとしてカリキュラムが組まれていて文系の学科よりも授業に時間を縛られる印象がありましたが、授業内容は充実していて勉強に集中できました。
    • 講義・授業
      良い
      基本的な数学や物理学の学習から始まって電気回路、デジタル・アナログ制御、プログラミングの授業などがありました。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩10分ほどでアクセスできるので通学は基本的に便利がいいと思います。近くに定食屋やスーパーがあるので特に食にも困らないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      図書館、学食、カフェ、生協があり敷地も広くゆったりとすごせる印象です。学生生活を送る上で特に問題はないと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      いろんな地域の人が集まってきて見分が広まると思います。理系の学科なので女性は少なく、恋愛はあまり期待できないかもしれません。
    • 部活・サークル
      普通
      部活やサークルも充実しています。学校主催の文化祭ではサークルから模擬店が出て盛大に盛り上がります。中には面白いサークルもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      電気についての基礎知識から専門知識まで学べます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      製造業技術職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元で電気の分野を生かせる仕事がしたかったので
    • 志望動機
      電気のことを学びたかったので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験問題を永遠と解いていました。
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    投稿者ID:25666
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      いろいろな分野の就職先を目指している人が多いので、いろいろな考え方の人がいて刺激になり、よかったです。
    • 講義・授業
      良い
      専門分野の講義はおもしろかったし、とても勉強になりました。今の仕事に活かされている部分が多々あります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私が所属していた研究室の先生はとても優しく、卒業論文で悩んでいる時にも親身になって相談にのってくださったり、アドバイスしてくださったりしました。
    • 就職・進学
      良い
      いろいろな就職先があり、周りの友だちも幅広く就職していると思います。インターンも充実しているイメージがあります。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近く、JRで通っていた私にとっては便利のいい立地環境でした。ただ、学校の近くに遊ぶ場所があればもっとよかったです。
    • 施設・設備
      普通
      図書館が新しくなる前だったので、卒業論文を書く時に欲しい参考論文がなかったり書籍がなかったりで取り寄せるのが面倒でした。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分の学部、学科以外の人と交流できる機会があまりなかったので、友だちはほとんどが学科内という感じでした。
    • 部活・サークル
      普通
      私はサークルや部活に所属していなかったけど、友だちは楽しそうに活動しているなと思ってみていました。いろいろなものがあり、楽しそうでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に教員や保育士になりたい人は、専門的な知識を学ぶことができて充実した日々を送ることができると思います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      障害児ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      特別支援教育について専門的な研究ができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      小学校教員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      子どもと関わることが大好きで、子どもたちと一緒に成長していける職業に就きたかったからです。
    • 志望動機
      教員を目指していたので、専門的なことが学べると思ったからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解いたり、センター対策を主にやっていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:25410
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      普通
      アットホームな大学だと思います。地域に密着した、優しく温かみのある雰囲気がいいと思います。ただ、甘えてしまうと、だめになると思います。
    • 講義・授業
      普通
      1年生のうちは、ほぼ必修科目ですが、学年が上がるにつれて、好きな科目を選べます。最低履修科目で終わらせずに、興味があるものを積極的にとっていくといいと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      大学の名前を関した液が目の前にあります。近隣にはスーパーマーケットやドラッグストアたくさんあるため、一人暮らしでも便利だと思います。ただ汽車やバスは1時間に1本で多いほうですよ。
    • 施設・設備
      普通
      私が卒業した年に、きれいになりました。図書館も、学部棟も、共通棟も、耐震工事は完璧です。生協や学食、パン屋さんもあります。おいしいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      ほとんどの学生が県外出身者なので、いろんな地域の人と仲良しになれると思います。ちゃらちゃら系、まじめ系など、さまざまです。
    • 部活・サークル
      普通
      サークル活動は活発なんですかね。ちょっとよくわからないですが、新入生勧誘のチラシは大量にもらえますので、選んでみてください。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域に関わる全ての政策のことについて考えることができます
    • 所属研究室・ゼミ名
      ゼミは先生の名前で呼んでました
    • 所属研究室・ゼミの概要
      卒論のためのゼミです
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      地元の農協
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地域に貢献できるかと
    • 志望動機
      地元に残りたかったから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文をがんばったのと、面接対策
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    投稿者ID:23552
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年目で農学の各分野に関して基礎的な内容を勉強し、2年目からコースが細分化され、より専門的な内容を習得することが出来ます。実習なども比較的多くあるため、やりたいことが定まっていない人でも、楽しく学びながら自分の適性を確認することが出来ます。
    • 講義・授業
      良い
      2年目以降、専門的な内容になるため、講義はほぼ同じメンバーで受講することになります。その分、コース内で団結力ができ、興味のある分野に深く学ぶことができます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄の駅から徒歩5分くらいではあるが、中心地へは公共交通機関もしくは車をつかわなければならないため、非常に不便である。大学周辺に飲食店も少なく、アルバイトをする際にも中心地まで通わなければならない。
    • 施設・設備
      良い
      卒業する年にかけて、学部棟の改修工事をしていたため、室内はきれいです。構内に緑や休憩施設も多く、落ち着いた環境で勉強することが出来ます。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年目は学部生全員で受講する講義などもあり、たくさんの人と交流する機会もあるが、2年目になると約40人前後とメンバーが固定される傾向にある。そのため、同期同士の結束力が強く、卒業後も定期的に会っている友人も多い。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークル活動も活発で充実しています。多くの人もサークルに参加し、友人作り・体力作りをしていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業土木の基礎知識から基本技術までを習得することが出来ます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      水利用学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      灌漑排水学や農業用水の水質・農業施設についての研究が出来ます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      株式会社日さく
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地下水調査や土壌汚染対策などに特化しており、様々な地質調査業務を取り扱っているため、
    • 志望動機
      乾燥地研究の施設が充実いるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の配点割合が高いため、早朝・放課後に個別授業を受講しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:23527
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学べる環境はしっかりしていましたが、競い合って成長しようということはありませんでした。そういう方には物足りないかもしれません。
    • 講義・授業
      良い
      人数の割に教室が狭いことがありました。また、人気な授業は集中しており、4年間ずっと希望しても一度も受けることができませんでした。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室は良かったのですが、先生が無理を強いる方にあたってしまい、つらい日々をおくりました。どの先生のもとで学ぶかで大きく左右されると思います。
    • 就職・進学
      悪い
      地方都市なので就職活動が非常にしづらいです。学校から多少はバスが出たりしますが、大阪にでるだけでも3時間以上かかることは覚悟したほうがいいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からは近いですが、汽車の本数自体が、少ないので不便です。学区内も広く、自転車があるほうが便利です。
    • 施設・設備
      普通
      建て替えも随時行われており、それほど古いというイメージはありません。しかし私立のような美しさや施設の重質さはありません。あくまでも地方大学の範囲は超えません。
    • 友人・恋愛
      良い
      鳥取、兵庫、岡山出身者が多いですが全国津々浦々の友人ができます。サークルや部活に入る人が多く、活動的です。
    • 部活・サークル
      良い
      部活、サークル活動に入る人が多く、【活動的です。小さなものから大きなものまであり、自分の好きなことができる環境だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基礎から応用まで化学が幅広く学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      丹羽研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      触媒の研究ができます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      大地農園
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      Uターン就職したかったので
    • 志望動機
      化学が学びたかったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国立の受験対策をしました。
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    投稿者ID:23201
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械物理系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      物理や数学が授業のメインになるため、物理や数学を学びたい人にもってこいの学科です。また、高校理科の教育免許も取得出来るため、教師を目指す人にもオススメの学科です。
    • 講義・授業
      良い
      分かりやすい授業をしてくださります。また、高学歴の教授が多いので、レベルの高い内容も質問できます。しかし、板書が綺麗な先生と、字が読めない先生がいるので、大事なのは先生の話をしっかり聞くことです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは研究室全員が真剣に取り組むので、1つの議題に対し、激しい討論がされます。それによってゼミの内容が更に深まります。意欲の多い学生が多いように感じます。
    • 就職・進学
      良い
      高い就職・進学率と思います。工学部の教授は企業とのパイプが多いため、企業からの推薦が多く、工学系の大企業に就職しやすいです。また、教師になる方も多く、教師も推薦があるみたいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から徒歩3分程で大学に着きますが、バスや汽車のダイヤが少なく、車がないとお出かけするにも少し不便です。
    • 施設・設備
      良い
      研究で欲しいものは教授におねだりすると購入して下さることがあります。また、研究施設も充実していると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生も仲が良く、教授との距離も近いため、皆で楽しみながら学生生活を送ることができます。特に一人暮らしの学生が多いため、誰かの家で皆で勉強したり、一緒にご飯を作って食べることも出来ます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      微分積分学やベクトルなどの数学分野と力学などの物理分野がメインです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生体システム解析学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      電車の空力音を抑える研究や、小型機械の応用に向けた微生物の動きを知る研究が行われています。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      IT関係、開発者(SE)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学でプログラミングを少し学んだ経験を生かしたかったため。
    • 志望動機
      高校数学の教育免許を取得するため、志望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      二次試験は数学と物理の試験でしたが、物理が苦手だったため、基礎問題をひたすら解いていました。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 鳥取キャンパス
    鳥取県鳥取市湖山町南4-101

     JR山陰本線(豊岡~米子)「鳥取大学前」駅から徒歩6分

  • 米子キャンパス
    鳥取県米子市西町86

     JR境線「後藤」駅から徒歩19分

電話番号 0857-31-5007
学部 工学部農学部地域学部医学部

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このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
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琉球大学

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★★★★☆ 3.96 (601件)
沖縄県中頭郡西原町/ゆいレール 首里
石川県立大学

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下関市立大学

下関市立大学

45.0 - 47.5

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周南公立大学

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鳥取大学の学部

工学部
偏差値:42.5
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★★★★☆ 3.93 (113件)
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★★★★☆ 3.94 (97件)
医学部
偏差値:47.5 - 62.5
★★★★☆ 3.98 (140件)

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