みんなの大学情報TOP >> 鳥取県の大学 >> 鳥取大学 >> 口コミ

国立鳥取県/鳥取大学前駅
鳥取大学 口コミ
3.89
-
-
-
卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価普通アットホームな大学だと思います。地域に密着した、優しく温かみのある雰囲気がいいと思います。ただ、甘えてしまうと、だめになると思います。
-
講義・授業普通1年生のうちは、ほぼ必修科目ですが、学年が上がるにつれて、好きな科目を選べます。最低履修科目で終わらせずに、興味があるものを積極的にとっていくといいと思います。
-
アクセス・立地普通大学の名前を関した液が目の前にあります。近隣にはスーパーマーケットやドラッグストアたくさんあるため、一人暮らしでも便利だと思います。ただ汽車やバスは1時間に1本で多いほうですよ。
-
施設・設備普通私が卒業した年に、きれいになりました。図書館も、学部棟も、共通棟も、耐震工事は完璧です。生協や学食、パン屋さんもあります。おいしいです。
-
友人・恋愛普通ほとんどの学生が県外出身者なので、いろんな地域の人と仲良しになれると思います。ちゃらちゃら系、まじめ系など、さまざまです。
-
部活・サークル普通サークル活動は活発なんですかね。ちょっとよくわからないですが、新入生勧誘のチラシは大量にもらえますので、選んでみてください。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地域に関わる全ての政策のことについて考えることができます
-
所属研究室・ゼミ名ゼミは先生の名前で呼んでました
-
所属研究室・ゼミの概要卒論のためのゼミです
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先地元の農協
-
就職先・進学先を選んだ理由地域に貢献できるかと
-
志望動機地元に残りたかったから
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか小論文をがんばったのと、面接対策
投稿者ID:23552 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い1年目で農学の各分野に関して基礎的な内容を勉強し、2年目からコースが細分化され、より専門的な内容を習得することが出来ます。実習なども比較的多くあるため、やりたいことが定まっていない人でも、楽しく学びながら自分の適性を確認することが出来ます。
-
講義・授業良い2年目以降、専門的な内容になるため、講義はほぼ同じメンバーで受講することになります。その分、コース内で団結力ができ、興味のある分野に深く学ぶことができます。
-
アクセス・立地悪い最寄の駅から徒歩5分くらいではあるが、中心地へは公共交通機関もしくは車をつかわなければならないため、非常に不便である。大学周辺に飲食店も少なく、アルバイトをする際にも中心地まで通わなければならない。
-
施設・設備良い卒業する年にかけて、学部棟の改修工事をしていたため、室内はきれいです。構内に緑や休憩施設も多く、落ち着いた環境で勉強することが出来ます。
-
友人・恋愛良い1年目は学部生全員で受講する講義などもあり、たくさんの人と交流する機会もあるが、2年目になると約40人前後とメンバーが固定される傾向にある。そのため、同期同士の結束力が強く、卒業後も定期的に会っている友人も多い。
-
部活・サークル良い部活もサークル活動も活発で充実しています。多くの人もサークルに参加し、友人作り・体力作りをしていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業土木の基礎知識から基本技術までを習得することが出来ます。
-
所属研究室・ゼミ名水利用学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要灌漑排水学や農業用水の水質・農業施設についての研究が出来ます。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先株式会社日さく
-
就職先・進学先を選んだ理由地下水調査や土壌汚染対策などに特化しており、様々な地質調査業務を取り扱っているため、
-
志望動機乾燥地研究の施設が充実いるため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかセンター試験の配点割合が高いため、早朝・放課後に個別授業を受講しました。
投稿者ID:23527 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価良い学べる環境はしっかりしていましたが、競い合って成長しようということはありませんでした。そういう方には物足りないかもしれません。
-
講義・授業良い人数の割に教室が狭いことがありました。また、人気な授業は集中しており、4年間ずっと希望しても一度も受けることができませんでした。
-
研究室・ゼミ悪い研究室は良かったのですが、先生が無理を強いる方にあたってしまい、つらい日々をおくりました。どの先生のもとで学ぶかで大きく左右されると思います。
-
就職・進学悪い地方都市なので就職活動が非常にしづらいです。学校から多少はバスが出たりしますが、大阪にでるだけでも3時間以上かかることは覚悟したほうがいいです。
-
アクセス・立地悪い駅からは近いですが、汽車の本数自体が、少ないので不便です。学区内も広く、自転車があるほうが便利です。
-
施設・設備普通建て替えも随時行われており、それほど古いというイメージはありません。しかし私立のような美しさや施設の重質さはありません。あくまでも地方大学の範囲は超えません。
-
友人・恋愛良い鳥取、兵庫、岡山出身者が多いですが全国津々浦々の友人ができます。サークルや部活に入る人が多く、活動的です。
-
部活・サークル良い部活、サークル活動に入る人が多く、【活動的です。小さなものから大きなものまであり、自分の好きなことができる環境だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎から応用まで化学が幅広く学べます。
-
所属研究室・ゼミ名丹羽研究室
-
所属研究室・ゼミの概要触媒の研究ができます。
-
学科の男女比8 : 2
-
就職先・進学先大地農園
-
就職先・進学先を選んだ理由Uターン就職したかったので
-
志望動機化学が学びたかったため
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか国立の受験対策をしました。
投稿者ID:23201 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械物理系学科の評価-
総合評価良い物理や数学が授業のメインになるため、物理や数学を学びたい人にもってこいの学科です。また、高校理科の教育免許も取得出来るため、教師を目指す人にもオススメの学科です。
-
講義・授業良い分かりやすい授業をしてくださります。また、高学歴の教授が多いので、レベルの高い内容も質問できます。しかし、板書が綺麗な先生と、字が読めない先生がいるので、大事なのは先生の話をしっかり聞くことです。
-
研究室・ゼミ良いゼミは研究室全員が真剣に取り組むので、1つの議題に対し、激しい討論がされます。それによってゼミの内容が更に深まります。意欲の多い学生が多いように感じます。
-
就職・進学良い高い就職・進学率と思います。工学部の教授は企業とのパイプが多いため、企業からの推薦が多く、工学系の大企業に就職しやすいです。また、教師になる方も多く、教師も推薦があるみたいです。
-
アクセス・立地悪い駅から徒歩3分程で大学に着きますが、バスや汽車のダイヤが少なく、車がないとお出かけするにも少し不便です。
-
施設・設備良い研究で欲しいものは教授におねだりすると購入して下さることがあります。また、研究施設も充実していると思います。
-
友人・恋愛良い学生も仲が良く、教授との距離も近いため、皆で楽しみながら学生生活を送ることができます。特に一人暮らしの学生が多いため、誰かの家で皆で勉強したり、一緒にご飯を作って食べることも出来ます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容微分積分学やベクトルなどの数学分野と力学などの物理分野がメインです。
-
所属研究室・ゼミ名生体システム解析学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要電車の空力音を抑える研究や、小型機械の応用に向けた微生物の動きを知る研究が行われています。
-
学科の男女比8 : 2
-
就職先・進学先IT関係、開発者(SE)
-
就職先・進学先を選んだ理由大学でプログラミングを少し学んだ経験を生かしたかったため。
-
志望動機高校数学の教育免許を取得するため、志望しました。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか二次試験は数学と物理の試験でしたが、物理が苦手だったため、基礎問題をひたすら解いていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182030 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械物理系学科の評価-
総合評価普通工学の勉強をしながら、頑張れば教員免許も取れます。人数は高校の1クラス分の人数くらいなので、結構皆と仲良くなれます。
-
講義・授業普通必修が多いので、単位を落とすと大変です。留年が多いので、演習やテスト対策はしっかりとしないといけません。教員免許を取るには、必修以外に他の学部の単位を取らないといけないです。物理が苦手だと結構大変です。
-
研究室・ゼミ普通ゼミはしっかり先輩の話を聞いて参考にした方が良いです。興味がある分野でないとやる気が出ません。毎週研究結果を発表する場があるので、毎回ちゃんとやらないと教授に突っ込まれます。
-
就職・進学悪い就職活動は学部生はあまりいい顔をされません。院生はちゃんとやってると推薦が貰えて、良い会社に内定をもらえたりしてました。就職活動は自分が動かないと出来ない印象です。
-
アクセス・立地普通大学の近くに住んでる人が多く、自転車通学の人がだいたいでした。遊び場はあまり無いので、自動車持ってる人に乗せてもらって砂丘に行ったり、汽車で市内に行って飲みに行ったりしました。
-
施設・設備普通学部棟は比較的綺麗だと思います。学食もリニューアルされて、安いのでよく通いました。大学構内はあまり広くないので、移動は楽です。
-
友人・恋愛良い1年生には先輩達がとても優しいです。新歓という部活動や同好会に誘う行事があって、4月5月はご飯代がいらないくらい先輩達が奢ってくれたりご飯を食べさせてくれます。部活動やバイトで友達は沢山できます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は演習や一般教養、教員免許もとるために他学部の授業もとっていたので、ほとんど埋まっていました。工学部は必修ばかりだったので、専門的な授業が多かったです。研究室は流体を扱うもので、空気の流れや水の流れ、微生物の動きかたなど様々でした。
-
所属研究室・ゼミ名後藤研究室
-
所属研究室・ゼミの概要空力自励音の研究室をしてました。空気の流れを見る実験や微生物の鞭毛の動き、水の回転などの研究をする研究室でした。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先塾講師
-
就職先・進学先を選んだ理由教員免許を取得し、教員採用試験を受けたが失敗したため。
-
志望動機教員免許を取りたいと思ってたが、センターで思う様な点数が取れず教育学部を諦めていたところ、他学部でも教員免許を取れると知ったため。国立大学希望で近くの大学を希望していた。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか2次が数学だけだったので、基礎をしっかりして、過去問を解きまくりました。計算を速く出来るよう解法パターンを覚えたり、公式の出し方など基礎的なところもしっかり押さえてました。
投稿者ID:181406 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械物理系学科の評価-
総合評価良い自然豊かでのびのびと勉強できる。 また、教授に気軽に質問したり話せる雰囲気があり、勉強しやすい。 更に、一人暮らしの学生が多いので、学生同士で協力しあって勉強できる。
-
講義・授業良い京大、東大など難関大出身の教授が多い上に、教授と学生との距離が近い。 その為、勉強や進路において気軽に教授に相談できる。 また、学歴高い教授が多いため、難易度の高い勉強もできる。
-
研究室・ゼミ良い教授と学生との距離も近く、研究室は何でも話せる雰囲気なので、全員が真剣にゼミに取り組み、議題について討論し合う。
-
就職・進学良い比較的周りは就職できていると感じたため。 また、工学部は企業とのパイプもあるため、推薦で企業に就職できる会社が多数ある。
-
アクセス・立地悪い一人暮らしの学生が多く、駅からも近いため、通学には問題ないが、遠出したりする時に、バスや汽車のダイヤが少なく不便。 車がないと過ごしにくい。
-
施設・設備良い自然が多く、館内もとてもきれい。 また、図書館や食堂、パン屋などもあり、充実した学生生活を送れたため。
-
友人・恋愛良い自然が多く、一人暮らしの学生が多いため、学生同士学業や生活を協力し合ってたのが楽しかった。 また、教授の指導もわかりやすく、授業に見合った設備もあったため、充実した学生生活を送れた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に物理と数学。 数学は微分積分やフーリエ解析など、物理の計算で使いそうなものを使用。 物理は力学がメインで、その他電磁気学などがある。
-
所属研究室・ゼミ名生体システム学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要電車や自動車の騒音の原因となる空力音の解析や、微生物の動きを研究。 微生物の動きを知ることで、医療分野の小型機械などに応用できる。
-
学科の男女比8 : 2
-
就職先・進学先IT関係
-
就職先・進学先を選んだ理由大学で少しプログラミングに触れていたこともあり、大学で勉強したことがいかせられる職業にしたいと思いらIT関係の職を選んだ。
-
志望動機高校の数学の免許を取得したかったため。 また、祖母の故郷が鳥取であったため。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師個人塾
-
どのような入試対策をしていたか物理が苦手だったので、基礎問題を中心に勉強してた。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183666 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度入学
2016年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良い地域教育学科は50人ほどと人数が少なく、横のつながりが大変強いため、安心して通うことができます。また、講義室やゼミ室はとてもキレイです。その他にもリフレッシュルームという、自主勉強や、休憩のための部屋があり、そこで昼食を食べながら友人と談笑したことはとても思い出に残っています。
-
講義・授業良い講義というと、話が長くて眠たくなる、というようなイメージがありますが、地域教育学科の講義を受けるとそのイメージは覆されます。先生方のお話はとても興味深く、毎回新鮮でした。教育について、自分の考えが深められるだけでなく、実践的なことも身につけられる講義内容なので、ぜひ受けてほしいと思います。
-
研究室・ゼミ良い私の所属していた研究室では、本や論文を読んで学ぶことはもちろんですが、実際にその場所に行き、自分の目で見て学ぶ、ということが多く、それはとてもいい経験になっています。ゼミの時間は、様々な意見が飛び交い、新たな発見もあり、私にとってはとても刺激的な時間でした。そんなゼミの時間がとても好きで、ゼミの仲間や先生は、私にとってとても大切な存在になりました。
-
就職・進学良い地域教育学科というと、ほとんどの人が教員になると思われがちですが、実際はそうではありません。もちろん、教員になる人も大勢いますが、教員ということにこだわらず、教育を支える仕事に就く人が多くいます。私の周りにも、社会福祉士、スクールソーシャルワーカー、スクールカウンセラー、児童相談員など、様々な立場の人がいます。幅広く道が開けているのが、地域教育学科の特長だと思います。
-
アクセス・立地良い大学周辺には学生用のアパート、マンションがあり、通学はとても便利です。また周辺には、コンビニ、スーパーマーケット、美容院、ドラッグストア、病院、飲食店などが揃っており、生活に困ることはありません。ショッピングをする時には、バスでショッピングモールまで行くか、電車で鳥取駅まで出ると便利です。
-
施設・設備良い学部棟は大変キレイで、使いやすい部屋もたくさんあります。特にリフレッシュルームは、昼食をとったり、少しお茶をしたり、空いた時間に勉強するのにとても便利です。IHクッキングヒーターと流しが備わっているので、そこで料理をしてみんなで食べたことも何度もありました。また、大学内には無線LANがとんでいるので、とても便利です。
-
友人・恋愛良い地域教育学科は50人ほどと人数が少ないので、みんなで集まることも多く、はやく仲良くなれました。ゼミのつながりも強く、みんなで旅行をしたり、一緒にご飯を作って食べたり、学生時代だけでなく、卒業後も定期的に会うほど仲が良いです。地域教育学科には美女が多いという噂は本当で、美人に囲まれてとても幸せな大学生活でしたでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目と言って、一般教養が中心でしたが、2年次からは教育についての専門的な学習がスタートし、3年次からは教育実習も始まります。私は人権教育を研究する教授のもとに就いたので、2年次からフィールドワークという、実際にその場所に行って学ぶという方法が多かったです。
-
所属研究室・ゼミ名教育学ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要私の所属していた研究室では、主に人権教育を学びました。ハンセン病や沖縄、在日朝鮮・韓国人についてなど、実際に自分の目で見て回りながら勉強しました。教授はとても話しやすく、教授には本当に感謝しています。また、ゼミ生はみんな仲が良く、卒業した先輩とのつながりも強かったので、とてもアットホームな研究室でした。
-
学科の男女比2 : 8
-
就職先・進学先小学校教員
-
就職先・進学先を選んだ理由小さい頃からずっとなりたかった先生という仕事を選びました。大学で学んで、さらに志望する気持ちが膨らみました。
-
志望動機教育について、幅広く学びたいと考えたからです。教員になるためだけの勉強ではなく、様々な角度から教育を見ることのできるところに魅力を感じ、この学科に決めました。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか私は後期で受験したのですが、後期入試は小論文ということで、グラフを読んで分かったことを文章にする練習や、自分の考えを文章にする練習を繰り返し行いました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:191001 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価普通鳥取ならではの砂丘などについて罠びたい方はいい大学だと思います。特にどこでもできることなら就活するために大阪等に出向かねばならないのが大変です。
-
講義・授業普通鳥取大学学等、ユニークな講座もあり、専門分野以外も多学科が近いために学べます。友人づくりに幅を利かせばいろいろな話が聞けると思います。
-
研究室・ゼミ普通良くも悪くも地方の国立大学です。良い設備等が使用したい場合は私立にいかれることをお勧めします。それは覚悟してください。
-
就職・進学普通院卒なら研究室の紹介等利用できましが、大卒で自分で探して就職しようとすると大阪まで説明会に参加しなければならないことがおおいので大変です。
-
アクセス・立地悪い駅からは近いですが、鳥取という時点ですでに地方です。鳥取駅からは近いためにバスや特急等は利用できます。
-
施設・設備普通私が在学している間にカフェができたり校舎が新しくなったりときれいになりました。そういった面では良いですが、実験設備等に変わりはありません。
-
友人・恋愛普通学部が多く密接しているためにサークル等を通じて多学科の友人を作ることができます。下宿者が多いので下宿仲間も出来ます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学についての基礎知識から基本技術まで学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名丹羽研究室
-
所属研究室・ゼミの概要触媒化学という、割とニッチな分野ですが重要な研究ができます。
-
学科の男女比2 : 8
-
就職先・進学先化学薬品会社
-
就職先・進学先を選んだ理由たまたま実家に帰らねばならなくなり、実家の近くだったため
-
志望動機入試で数学1本で入学できたため。数学が得意だったため。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師代々木ゼミナール
-
どのような入試対策をしていたかひたすら数をこなした。経験を自身に変えたいと思った。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:117687 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い特徴的なことがあるわけではないと思いますが、医学科などとの合同講義もいくつもあるので、しっかり学習はできます。キャンパスが離れているので、本学と医学部の往復が大変だと思います。
-
講義・授業良い授業の選択肢はあまり多くなかった時期もありましたが、すごく楽しい独自の講義もありました。医学科などとの合同講義は、詳しく学べて良いと思います。
-
研究室・ゼミ普通看護の分野なので、最先端の研究ばかりというわけではありませんが、実習内容を深く掘り下げて考えられるような研究指導もありました。
-
就職・進学普通就職については研究室の担当教授など、相談できるシステムがあったと思います。実習の印象が良かったから…と医大病院へ就職する人もいました。
-
アクセス・立地普通医大病院が敷地内にありますし、駅からも比較的近いので、自転車で移動する学生が多かったです。本学キャンパスとの距離は離れていますが、医学部内だけに限れば、便利だと思います。
-
施設・設備普通看護学科が使用する設備は新しいものが多く、医大病院の食堂などもキレイなので、特に問題は無いと思います。
-
友人・恋愛普通県外からの入学者が多く、サークル活動などを通して学科が異なる人とも交流できますが、キャンパスが離れているので、主に医学部内だけの交流になります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護師、保健師資格取得のための学習、実習、研究をします。一部助産師資格のための学習や実習もあったと思います。
-
所属研究室・ゼミ名看護学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要看護分野の興味のある内容について、研究することができます。
-
学科の男女比1 : 9
-
就職先・進学先県内の病院
-
就職先・進学先を選んだ理由新人研修が充実していて、魅力的な病院だと思ったからです。
-
志望動機看護師免許、保健師免許取得のための大学進学を考えたとき、医学部で学べるのは魅力的だったからです。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を入手して、何度も解きながら、広く学習しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:112507 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良いいわゆる「農学部」という学問を学びたい時に、かゆいところに手が届く様なスタッフ(教授陣)がそろっている。伝統ある学部学科で、今なお県下だけでなく中国地方での評価も高い。乾燥地、菌類にかなり力を入れているが、その他の分野も幅広くカバーしておりなにより暖かく、熱心な先生が多い。学ぼうと思えばどれだけでも学べる環境が整っている。
-
講義・授業良い各専門分野における授業は問題ないが、学部が少ないため、「広範な知識」は得にくい。例えば、ある技術を確立した際、次は普及の段階に入るが、どのように普及させるかといったことなど社会学的な知識は得難い環境ではある。
-
アクセス・立地良いこの学科は県外者が約8割を占め、一人暮らしの学生は9割程度であると思うが、基本的に大学近辺に学生マンションやアパートが建てられているためあまり不便は感じない。冬場に積雪すると一気に学校にいくのが億劫に感じられるため注意が必要。
-
施設・設備良い実験系の専攻ではなかったため、実験機材等についてはよくわからないが、特に不備はなかった。あげればキリがないだろうが、基本的に問題はなかった。
-
友人・恋愛普通学科だけでなく、学内の人数がそもそも少ないため、基本的には「友達の友達はみんな友達」といった感じになってしまう。学生によくありがちな「合コン」なんかはあまりないが、気になる人とはすぐ繋がれるのはメリットかと。
-
部活・サークル普通部活やサークルがとても活発かと言われればそうでもないが、そこに情熱を傾けている人たちもいた。いかに共通の目的を持った仲間を見つけられるかが重要。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容”農業経済”という分野を専攻していましたがその基礎は学べました。
-
所属研究室・ゼミ名国際開発学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要農業経済学分野で自分の興味のある部分を研究することができます。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先起業準備中
-
就職先・進学先を選んだ理由大学で学んだ内容から日本農業について問題意識を抱き、それを改善していくような事業を作りたいと思ったため。
-
志望動機元々環境問題に興味があり、乾燥地の農業について学んでみたいと思っていたため。
-
利用した入試形式センター利用入試
-
どのような入試対策をしていたか特に対策は何もしていません。2次試験が面接のみだったため、その練習はしていきました。
投稿者ID:81478 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 鳥取県の大学 >> 鳥取大学 >> 口コミ






















