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鳥取大学
出典:Fuma913
鳥取大学
(とっとりだいがく)

国立鳥取県/鳥取大学前駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(465)

鳥取大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(465) 国立内123 / 176校中
学部絞込
465411-420件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      看護を学びたい人にはとてもいい環境なので、学習に集中できる思います。校舎も教室もきれいです。他の学科との交流もあったので、友人関係も広がり楽しかったです。
    • 講義・授業
      良い
      選択肢が多く幅広い学習が出来ます。授業の選択次第で色んな勉強に取り組むことができます。幅広く知識を吸収したい人には理想的な条件だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      アットホームな研究室もありました。学生同士や先生とのコミュニケーションには困らないと思います。アルバイトをしている学生もたくさんいました。
    • 就職・進学
      良い
      サポートが充実しています。就職サポートの担当者がいるので、いつでも手助けをしてもらえます。模擬面接や履歴書のチェックなどのサポートを受けることができたのが役に立ちました。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは遠いですが、自転車で移動できます。近隣に学生用の駐車場もらえます準備してあります。スーパーやコンビニなど生活に便利な施設が多く揃っています。
    • 施設・設備
      良い
      医学科や生命科学科と共有できるので、良い設備だと思います。医学部附属病院にも新しい設備が多々あります。建物も新しく、充実した設備だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      医学科や生命科学科は男子が多かったです。カップルも多くいました。医学科は6年間と在学期間が長いので、部活などで触れ合う場面も多くありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養や看護学の演習がメインでしたが、2年次以降は実習もありました。3年次以降は研究にとりくみました。助産学を専攻することもできました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      看護学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      臨床看護学についての最新の研究が出来ます。教授との距離感も近く良い研究室が多いです。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      看護師で病院勤務
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もともと病院勤務したくて看護師の免許を取ったので、それを叶えるために就職しました。
    • 志望動機
      看護学を学びたいと思い、オープンキャンパスに参加して入学を希望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を重点的に学習しました。対策は立てやすく、出題傾向について学習できれば、良いと思います。
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    投稿者ID:180282
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会システム土木系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      努力しないと伸びないのでお金の無駄になり得る.大学で何かを見付けたいと思っている人はやめたほうがいい.
    • 講義・授業
      悪い
      努力しないとお金が無駄に終わり得る.自分で勉強しない人には役に立たないままに終わり得る.
    • 研究室・ゼミ
      普通
      いい加減な研究室から厳しいところまでピンキリだから.いい加減なところは成長できる要素がない.
    • 就職・進学
      良い
      就職させることに躍起になっている印象があるからサポート自体は豊富.しかし,地方にあるので学生の就活意識が低いので就活開始などの活動そのものが都会に比べて遅いようだ.就活費用が多くかかる.
    • アクセス・立地
      普通
      駅と空港は近い.それ以外にはアパートとスーパーマーケット程度しかない.車がないと生活圏域が一気に狭くなる.
    • 施設・設備
      悪い
      古くて汚らしいところが多い.学食は狭くて混んでいて全く安くない.附属図書館の蔵書が少ない.特筆できる施設などはない.
    • 友人・恋愛
      悪い
      工学部は男性が9割程度なので,恋愛はそのための努力をしないと起こりえない.閉鎖的なので友人関係に粗密がある.
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      これから入学する者は学科そのものが変わるので学習内容も変わる,私の時代は防災工学,水工学,都市工学,ミクロ経済学,力学など
    • 所属研究室・ゼミ名
      都市計画研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      集計分析系,非集計分析計,防災計画系にわかれている.先生によって全く方針なども異なる.基本的に厳しい.毎年ドロップアウトを発生させている.
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まだ社会に出るには早くもっと勉強する必要があると認識していたから
    • 志望動機
      センター試験で理科総合Aを受験したのでそれで受けられる工学系がほとんどなかったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      二次試験の傾斜配点はほとんど数学のみなので数学だけ勉強していて問題ない
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    4人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:180079
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部共同獣医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国立で獣医学科がある大学が数少ない中で鳥取は都会出身者からするとど田舎ですがその分人と人とのつながりは濃厚だと思います。6年間この学科で過ごして本当に良かったと思っています。
    • 講義・授業
      良い
      獣医師免許取得に必要な授業ばかり開講されており、4年次のゼミ選択ではそのなかから自分が研究したい分野にすすめます。これから入学する人はコアカリキュラムで他大学と同じテキストを使っているから知識のかたよりもなく安心。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      実験に使う材料、必要な道具は殆ど研究室の費用から出るので自分で用意するのは実験ノートと白衣くらい。私立と比較するとそれは費用も限られていますが限られた費用のなかでも十分最先端の研究が可能。要は本人のやる気しだいです。
    • 就職・進学
      良い
      獣医といえば就職率100%。国家試験に落ちさえしなければ就職浪人してるひとはいません。企業の就職を考えているならば少し努力が要りますが、公務員、農業共済は試験もそこまで難しくないし小動物臨床なら実習のみで採用されることも多い。
    • アクセス・立地
      良い
      アパートは概ね大学から徒歩10分圏内に集中しており、ほぼみんな徒歩或いはチャリ通です。更に田舎特有の不便さから車もちの学生が多いため、車で2時間もあれば兵庫や岡山など近くの都会に出れます。
    • 施設・設備
      良い
      動物医療センターは比較的新しく、CT,MRIはもちろん完備しています。解剖舎は徐々に新しく建て直されつつあるので綺麗です。大動物入院棟なんかもありますがあまりつかうことはないかも。
    • 友人・恋愛
      良い
      獣医学科は一学年30数人で少人数ですが上の学年とのつながりは非常に強く、上下一学年で知らない人はいなくなると思います。また、現在は岐阜大学と共同獣医学科となっているため、年に2回ほどお互いの大学を行き来し交流もあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養と解剖学。二年次から専門科目のみとなり実習も増えていきます。4年次に研究室配属がありその後の3年間はその研究室で研究をおこないながら授業もうけるかんじです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      繁殖研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      動物の卵子および精子をもちいた研究、動物の繁殖生理
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      小動物臨床
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      小動物臨床をするために大学にはいったから
    • 志望動機
      獣医師になりたかったが獣医学部がある大学自体が少なく、浪人をかさね他の大学にも通った。当時の鳥取大学の獣医学科の入試は総合問題であったため、センター試験でそこそこの点がとれれば入れたので他大学に行きながら勉強できたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾、コロンビア学院予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく獣医学科に入りたかったらセンター試験でよい点をとること。センターでよい点が取れさえすれば私立のセンター利用もできたから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:190978
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教員を目指している方はいいと思います。また、教員以外の仕事に就職する人もいるので、幅広くいろんなことが学べるところがいいところです。
    • 講義・授業
      良い
      自分の興味に合わせて講義を選ぶことができます。教育関係の講義意外にも、地域や社会についての講義もあるので、教育学部と比べて幅広く学べるところがいいところだと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室がたくさんあるので、自分の興味関心のあることを深めていけるとおもいます。また、少人数の研究室が多いので、教授が親身になって対応してくれるところが魅力です。
    • 就職・進学
      普通
      教員はもちろんですが、公務員や大手の会社についている友達もいるので、教員を目指しているけど、少し不安がある人もいいと思います!
    • アクセス・立地
      悪い
      遊びに行く時には大学の近くに駅はありますけど、遊ぶ場所が少ないと思います。カフェはたくさんあるので、カフェ好きなら大丈夫だと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      学科自体は私が入学する直前に綺麗にされたので、とても綺麗だとおもいます。大学自体が狭いので、施設も限られてるのが少し残念なところです。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学の在学人数自体が少ないので、学科以外にも友達が沢山できます!そのため、学科内のカップルよりもサークルや講義で知り合った他学科と付き合うカップルが多いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次から教育関係のことを勉強してきましたが、徐々に地域に目を向けたことも学ぶ様になりました。教員免許が取りたかったため、ほとんど教育関係の講義を受けてきました
    • 所属研究室・ゼミ名
      数学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      数学教育について自分の関心のあるテーマを選んで研究してきました。教授がとても丁寧に指導してくださったため、とても勉強になりました!
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      福祉関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      教育ばかりではなく福祉に興味、関心が出てきたため。
    • 志望動機
      小学校教員免許が欲しかったため、ここの学科を選びました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら過去問をといて頑張っていました。また、数学の教科書の問題をおさらいしたりしました。
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    投稿者ID:179537
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会システム土木系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      偏差値でいえば下のほうの大学であり
      やる気のない学生がいるようで,
      やる気のない先生もいるようです.
      したがって,自分からやる気を出さないと
      何もなせないまま終わってしまう.
    • 講義・授業
      悪い
      きちっと勉強しておかないと
      数年経てば何も記憶や糧になっていない
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室によって非常に異なる.

      ほとんど行かなくても良く,
      修士であっても卒業論文程度の出来で
      修了できるところもあれば,

      ずっと研究室に行きつづけても
      修了させてもらえないところもある.
    • 就職・進学
      良い
      大手への就職者はあまり多くないが,
      よほど怠慢していない限り
      どこかしらに就職することはできる.
      教授との関係が良ければ,
      紹介も得られる.
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩2分ほどですぐ近く,空港も数kmと少し行けば行ける距離にある.
      しかし,所詮田舎なので,大学周辺には遊べるようなところは皆無である.
    • 施設・設備
      悪い
      あまりきれいではない校舎と,
      狭いキャンパスが最初に印象に受けるであろう.

      附属図書館は,大きな自習室レベルで
      蔵書数は極めて頼りない量しかない.
    • 友人・恋愛
      悪い
      男がほとんど占めているので,
      恋愛したければ他の学部との
      関係を持つぐらいしかない.

      比較的お金持ちの学生が
      なぜか多いので,
      自炊せず外食で済ませられる
      人は友人関係に困らないであろう.

      そういった付き合いができない
      貧乏人は,人と話す機会すら
      あまりない.
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まちづくり,特に計画系について学ぶことができる.
    • 所属研究室・ゼミ名
      都市計画研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      つく教授によって内容が異なる.
      経済モデルを使う先生もいれば,
      ひたすらRで解析を行う先生,
      文系のようなことをやる先生
      に分かれる.
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      鳥取大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まだ自身は勉強が足りていないと思ったから
    • 志望動機
      センター試験で,理科総合Aをとったため.
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      そのようなところに通うお金はない.
    • どのような入試対策をしていたか
      学校の教材や赤本などを繰り返し勉強する.
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    6人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118528
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会システム土木系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学ぶ範囲が幅広い分,将来のことを考えてないと就職活動でPRできることが限られてしまうので,何をしたいから何をどう学ぶのかをきちっと考えておかなければならない.
    • 講義・授業
      悪い
      士気が低い学生が多く,それに応じ士気の低い講師が多いため,講義だけでは実質ほとんど役に立たない虞がある.自分自身で勉強することが非常に大きい.
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      士気の低い研究室にいけば,ほとんど誰もおらず研究も修士でやっと学部レベルの研究を行っているところもあれば,日常生活を楽しむ余裕がない程度に厳しい研究室もある.程よいところが少ない.
    • 就職・進学
      普通
      しっかりしている者はすんなりと決められるが,院生であっても志望先などを固められていないとまるで決まらない.
    • アクセス・立地
      良い
      JRの駅から大学がすぐ近くにある.少しのところに空港もある.24時間営業のスーパーもいくつかあり,スーパーなどの小売店は充実している.
    • 施設・設備
      悪い
      図書館の蔵書数は少なく,自習室のような場所になっているが,それでもテスト期間になれば自習生で埋まるほど猫の額のように狭い.校舎は小汚く,講義室は狭い.無線LANは拾えない講義室も多い.自転車の路駐が多く,キャンパス内は見苦しい.駐輪場は狭く,よく自転車が溢れている.食堂は狭く,雨の日は外まで並ぶ.さほど安くもないがおいしくもない.生協もあるが,コンビニの半分程度の品ぞろえ.
    • 友人・恋愛
      悪い
      固定的な関わり合いを持つ者が多いので一定の人らとは面識はあれど,同じ学科でも顔も名前もわからない人が多くいる.理系の学部なので,女性はほとんどいない.
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まちづくりについて学ぶことができる.ミクロ経済学や,力学,統計学,プログラミング,CADなどを学ぶ.
    • 所属研究室・ゼミ名
      都市計画研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      まちづくり(計画系)を学ぶことができる.着く先生により,集計モデル中心や非集計モデル中心,R中心などの学習内容に傾向がある.
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      同大学大学院へ進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まだ自身は社会に出るまでに学びが足りていないと考えたから
    • 志望動機
      まちをつくるような仕事がしたいと思っていたことと,センター試験で理科総合Aを選択していたため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学校の教材や赤本などを繰り返し解いていた
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:115405
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      本当に勉強したい人には適していると思います。そこまで難易度の高い大学ではないものの、設備はしっかりしているし、落ち着いた雰囲気の中で勉学に励むことができます。
    • 講義・授業
      普通
      授業はわかりやすく、しっかりと個人の質問にわかるまで答えてくれる教授も何人もいます。ただし、わかりにくい教授ももちろんいます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      設備が良く、生徒数が多すぎないので、十分な頻度で使うことができます。産学連携もあるので、企業側の研究者の方の考え方を吸収することができます。
    • 就職・進学
      普通
      大手企業えの就職実績もありますが、就職活動のために必要な都会への交通アクセスがいまいちだと感じることもありました。
    • アクセス・立地
      悪い
      市内中心街はたいしたことがないものの、買い物に必要なお店や居酒屋は十分にあるように感じて、不満はたいしてありません。
    • 施設・設備
      良い
      最近、校舎の改築があったので、比較的きれいな校舎になっています。学食も十分おいしいので不満はありません。
    • 友人・恋愛
      普通
      男女は理系の学科の割には、比較的同人数に近く、学科内だけでもカップルが誕生していました。その点、悪くないと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      薬品を造るための効率を上昇するための研究です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機化学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      鎮痛剤の薬品を効率よく生産する方法を研究
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      国保連合会
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      県内に就職する必要があったため、専攻と違ったが就職した。
    • 志望動機
      生物の研究がしたくて、幅広く研究ができると感じたから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験をしっかり基礎から勉強した。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:115099
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      地域学部というだけ会って自分から積極的に動けば地域にでて活動する機械を多く得ることが出来ますしかし、ボランティアの活動が多いため、自分から動かないと授業だけしかないという状態を作ることも出来ます
    • 講義・授業
      良い
      先生によって特色のある授業が開催されていて、その分野に興味のある人にとってとても面白い授業が多いですまた、何年も内容を代えない先生も多く、先輩から情報を得て自分にあっていそうな授業を選ぶことが出来ます
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からはとても近いのですが、汽車が1時間に1本程度しかなく、雪などで遅れることも多いので、外出の時に少し困ります
    • 施設・設備
      良い
      改修工事が行なわれ建物自体は綺麗になっていますまた、学科ごとのリフレッシュルームなど、勉強するための部屋があるので、実習のさいなど便利です
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学科で、同じ授業を取る人がとても多いので、自然と学科でのまとまりが出来ます。学科のラインなどをつくって連絡を取り合ってみんなで出かけたりする学年もあります
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは様々なものがあり、とても活発に活動しているサークルやのんびりと活動しているサークルなど自分に合わせて選べると思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年の間は基礎知識が多く、2年から教育にかんする専門的なことを学びます
    • 所属研究室・ゼミ名
      技術教育研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      小学校の図画工作科や子どものものづくり活動について学ぶことが出来ます
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      卒業論文の調査をひき続き調査したかったから
    • 志望動機
      幼稚園教諭になりたかったので幼稚園教諭免許の取得をするため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験に向けて過去問や予想問題を説きました
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    投稿者ID:82990
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会システム土木系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      偏差値が低いせいか,学生のやる気や講義のレベルは決して高くない.しかし,カリキュラムや学科の改革が進められており,今後変化すると思われる. 田舎なので田舎が好きな者ならば問題ないが,「遊ぶところがない」と嘆く者も多い.また,最低賃金が非常に低い県なので,アルバイト代は極めて少ない. 研究室は,厳しいところは人気(ニンキ)がないところと,誰もやる気がなさすぎて人気(ヒトケ)がないところの二極化が進んでいる.
    • 講義・授業
      悪い
      スマートフォンを触る,居眠りする,無駄話をする,レポートなどをきちんと提出しない,出席しない……といった学生由来の講義の質の低下があるようだ. 選択科目がほとんどないため,ほぼ全員同じような科目を取らざるを得ない. 薄く広い範囲を学ぶので,早めに志望職種などを決めておかないと何もできなくなる.
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミの時間に追われ,遊ぶ時間どころか寝る時間や就職活動をする時間,資格の勉強をする時間などをほとんど取ることができないうえに,理不尽なルールや怒られることが多い.そのため,私の属する研究室は不人気.他の研究室は,やる気がなく誰もおらずゼミが行われなかったりするところもある. あらかじめ研究室に関する情報を仕入れておかなければ,不本意な大学生活の最後を送ることになる.
    • 就職・進学
      良い
      比較的に就職率は高いので,概ね問題なさそう. しかし,地方部の大学なので,大学の名前は全く役に立たない.
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは近いが,乗換などのメインとなる駅からは2駅離れている. 最寄り駅には,何度か特急こそ止まるが,単線なので本数が少ない割に頻繁に遅延が発生する.
    • 施設・設備
      悪い
      学食は狭い.よく行列ができる.別においしくもない.安くもない.トイレはきれいが校舎は汚い.全体的に狭い.近くの池を望む景色は良い.銀杏臭い.節電のためか,校舎内は暗い.
    • 友人・恋愛
      悪い
      周辺に別の大学がないので,完全にこのキャンパス内のみでしか友達や恋人は出来得ない.理系の学部では女性はほとんどいないので,恋愛は考えないほうが良い.1/4?1/5ぐらいは友達のいない人間である.他の学科や学部との交流の機会は皆無である.人とのつながりはほとんど感じられない.
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      統計学,都市計画学,力学(土木系),C言語,水理学,廃棄物管理,防災などを中心に学ぶ. 基本的に広く浅く学ぶ.
    • 所属研究室・ゼミ名
      都市計画研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      『個別ゼミ』 当研究室内の配属された教授陣によって大きくゼミの性質は異なる.2/3は,ゼミで時間がとられ,自由な時間が皆無になる.『院生ゼミ』 大学院生は院生ゼミというものがあり,個別ゼミよりよっぽど厄介であり,かつ修了要件になっているので逃れられない.
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      その大学の大学院に進学.
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まだ勉強と自身の研鑽が足らないと思ったから.
    • 志望動機
      センター試験の結果でここになっただけである.
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      参考書の問題や過去問を何度も解いていった.
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:74963
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農学部はかなり範囲が広いので何となくで決めると専門に合わない時がありますが、鳥取大学は2年にあがる時に専門のコースを決めるため、1年の間にどの専門にするかしっかり悩める。各専門コースの先生も良い先生が多い。
    • 講義・授業
      良い
      基本的に農学部の先生方の講義は面白いし役立つものが多い。少なくとも私が受けた講義は面白かったし役立っている。公務員に向いているコースもあり、農学専門の公務員になるなら一通りそのコースの授業を受けていれば公務員試験の対策になる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      実験道具がしっかり揃っている研究室が多い。若い先生のところでも共用の実験器具を使えたり、年上の教授が実験道具を貸し出したりするのでどの研究室でもそこそこの実験はできる。卒論はコースごとに特色が違う感じ。
    • 就職・進学
      良い
      鳥取県内なら就職は有利。鳥取大学自体に就活説明会をしに企業が来ることもある。研究室自体に企業からスカウトがくる場合もある。上場企業からのスカウトも2件聞いたことがある。
    • アクセス・立地
      普通
      そもそも鳥取県自体がアクセスしにくい場所にあるので一番近い大都市圏の大阪に出るのにも3時間くらいかかる。鳥取市内に出るのは鳥取大学前駅があるので割とすぐに出られる。
    • 施設・設備
      普通
      研究設備は良い。けれど自転車の置く場所が少なかったり車を置く場所が少なかったりと普通の学校生活を送るのに不便なところがある。食道や売店がちいさいので昼休みはかなり混雑する。2、3限が続けてあると食事時間がギリギリになる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      農学部は男女比が同じくらいなのでまだ恋愛はあるが工学部や地域学部は男女比が偏りすぎてて恋愛はほぼない。あと農学部内なぜか恋愛に興味がないタイプの女性が多い為恋愛が難しい。友人は作りやすい。
    • 学生生活
      悪い
      サークル、部活は充実しているところと充実していないところとでかなり差がある。あと学校自体が狭い為、入ったサークル・部活が合わずに辞めた後授業に響く場合がある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は共通の共用科目を中心に勉強する。少しだけ農学系の授業や実習がとれる。その後はコースごとに科目が異なる。どのコースも必修科目は少ないがそこそこ授業数をとらないと卒業できないのでなんだかんだいろんな授業をとる。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食品関係の卸売業
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    投稿者ID:415333
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 鳥取キャンパス
    鳥取県鳥取市湖山町南4-101

     JR山陰本線(豊岡~米子)「鳥取大学前」駅から徒歩6分

  • 米子キャンパス
    鳥取県米子市西町86

     JR境線「後藤」駅から徒歩19分

電話番号 0857-31-5007
学部 工学部農学部地域学部医学部

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このページの口コミについて

このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

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偏差値が近い国公立文系大学

琉球大学

琉球大学

37.5 - 62.5

★★★★☆ 3.96 (599件)
沖縄県中頭郡西原町/ゆいレール 首里
石川県立大学

石川県立大学

45.0

★★★★☆ 3.83 (47件)
石川県野々市市/北陸鉄道石川線 四十万
公立鳥取環境大学

公立鳥取環境大学

42.5 - 45.0

★★★★☆ 3.89 (87件)
鳥取県鳥取市/JR因美線 津ノ井
下関市立大学

下関市立大学

45.0 - 47.5

★★★★☆ 3.70 (215件)
山口県下関市/JR山陽本線(岩国~門司) 幡生
周南公立大学

周南公立大学

42.5 - 45.0

★★★☆☆ 3.44 (50件)
山口県周南市/JR岩徳線 周防花岡

鳥取大学の学部

工学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.68 (117件)
農学部
偏差値:47.5 - 60.0
★★★★☆ 3.92 (112件)
地域学部
偏差値:42.5 - 45.0
★★★★☆ 3.93 (97件)
医学部
偏差値:47.5 - 62.5
★★★★☆ 3.99 (139件)

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