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鳥取大学
出典:Fuma913
鳥取大学
(とっとりだいがく)

国立鳥取県/鳥取大学前駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(467)

鳥取大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(467) 国立内127 / 176校中
学部絞込
467421-430件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会システム土木系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      偏差値が低いせいか,学生のやる気や講義のレベルは決して高くない.しかし,カリキュラムや学科の改革が進められており,今後変化すると思われる. 田舎なので田舎が好きな者ならば問題ないが,「遊ぶところがない」と嘆く者も多い.また,最低賃金が非常に低い県なので,アルバイト代は極めて少ない. 研究室は,厳しいところは人気(ニンキ)がないところと,誰もやる気がなさすぎて人気(ヒトケ)がないところの二極化が進んでいる.
    • 講義・授業
      悪い
      スマートフォンを触る,居眠りする,無駄話をする,レポートなどをきちんと提出しない,出席しない……といった学生由来の講義の質の低下があるようだ. 選択科目がほとんどないため,ほぼ全員同じような科目を取らざるを得ない. 薄く広い範囲を学ぶので,早めに志望職種などを決めておかないと何もできなくなる.
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミの時間に追われ,遊ぶ時間どころか寝る時間や就職活動をする時間,資格の勉強をする時間などをほとんど取ることができないうえに,理不尽なルールや怒られることが多い.そのため,私の属する研究室は不人気.他の研究室は,やる気がなく誰もおらずゼミが行われなかったりするところもある. あらかじめ研究室に関する情報を仕入れておかなければ,不本意な大学生活の最後を送ることになる.
    • 就職・進学
      良い
      比較的に就職率は高いので,概ね問題なさそう. しかし,地方部の大学なので,大学の名前は全く役に立たない.
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは近いが,乗換などのメインとなる駅からは2駅離れている. 最寄り駅には,何度か特急こそ止まるが,単線なので本数が少ない割に頻繁に遅延が発生する.
    • 施設・設備
      悪い
      学食は狭い.よく行列ができる.別においしくもない.安くもない.トイレはきれいが校舎は汚い.全体的に狭い.近くの池を望む景色は良い.銀杏臭い.節電のためか,校舎内は暗い.
    • 友人・恋愛
      悪い
      周辺に別の大学がないので,完全にこのキャンパス内のみでしか友達や恋人は出来得ない.理系の学部では女性はほとんどいないので,恋愛は考えないほうが良い.1/4?1/5ぐらいは友達のいない人間である.他の学科や学部との交流の機会は皆無である.人とのつながりはほとんど感じられない.
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      統計学,都市計画学,力学(土木系),C言語,水理学,廃棄物管理,防災などを中心に学ぶ. 基本的に広く浅く学ぶ.
    • 所属研究室・ゼミ名
      都市計画研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      『個別ゼミ』 当研究室内の配属された教授陣によって大きくゼミの性質は異なる.2/3は,ゼミで時間がとられ,自由な時間が皆無になる.『院生ゼミ』 大学院生は院生ゼミというものがあり,個別ゼミよりよっぽど厄介であり,かつ修了要件になっているので逃れられない.
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      その大学の大学院に進学.
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まだ勉強と自身の研鑽が足らないと思ったから.
    • 志望動機
      センター試験の結果でここになっただけである.
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      参考書の問題や過去問を何度も解いていった.
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:74963
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農学部はかなり範囲が広いので何となくで決めると専門に合わない時がありますが、鳥取大学は2年にあがる時に専門のコースを決めるため、1年の間にどの専門にするかしっかり悩める。各専門コースの先生も良い先生が多い。
    • 講義・授業
      良い
      基本的に農学部の先生方の講義は面白いし役立つものが多い。少なくとも私が受けた講義は面白かったし役立っている。公務員に向いているコースもあり、農学専門の公務員になるなら一通りそのコースの授業を受けていれば公務員試験の対策になる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      実験道具がしっかり揃っている研究室が多い。若い先生のところでも共用の実験器具を使えたり、年上の教授が実験道具を貸し出したりするのでどの研究室でもそこそこの実験はできる。卒論はコースごとに特色が違う感じ。
    • 就職・進学
      良い
      鳥取県内なら就職は有利。鳥取大学自体に就活説明会をしに企業が来ることもある。研究室自体に企業からスカウトがくる場合もある。上場企業からのスカウトも2件聞いたことがある。
    • アクセス・立地
      普通
      そもそも鳥取県自体がアクセスしにくい場所にあるので一番近い大都市圏の大阪に出るのにも3時間くらいかかる。鳥取市内に出るのは鳥取大学前駅があるので割とすぐに出られる。
    • 施設・設備
      普通
      研究設備は良い。けれど自転車の置く場所が少なかったり車を置く場所が少なかったりと普通の学校生活を送るのに不便なところがある。食道や売店がちいさいので昼休みはかなり混雑する。2、3限が続けてあると食事時間がギリギリになる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      農学部は男女比が同じくらいなのでまだ恋愛はあるが工学部や地域学部は男女比が偏りすぎてて恋愛はほぼない。あと農学部内なぜか恋愛に興味がないタイプの女性が多い為恋愛が難しい。友人は作りやすい。
    • 学生生活
      悪い
      サークル、部活は充実しているところと充実していないところとでかなり差がある。あと学校自体が狭い為、入ったサークル・部活が合わずに辞めた後授業に響く場合がある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は共通の共用科目を中心に勉強する。少しだけ農学系の授業や実習がとれる。その後はコースごとに科目が異なる。どのコースも必修科目は少ないがそこそこ授業数をとらないと卒業できないのでなんだかんだいろんな授業をとる。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食品関係の卸売業
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:415333
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      田舎にあるイメージだが、駅からすぐのところに大学があり、バイト先もたくさんあるのでそれなりに楽しい学生生活が送れると思う。卒業後は公務員になる人が多かった。公務員講座があるので、それを受講すればしっかり勉強できる。
    • 講義・授業
      良い
      履修の組み方については、最初は難しいがサポートしてくれるところがあるので相談しやすい。講義も様々な種類の講義があるので、農学以外のことも勉強できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミを選ぶにあたり、ゼミの教授からゼミの紹介をしてもらい、2回ほど面接をして決定された。ゼミ生同士も仲が良かった。
    • 就職・進学
      良い
      進学実績も良いし、サポートもしっかりしている。就職支援課があり、エントリーシートの書き方から面接練習まで親身になってしっかりサポートしてくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      鳥取県自体のイメージは田舎だったが、田舎には田舎のいいところがある。大学は駅からも近いが、自転車は必須だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは新しくなっているところが多く、きれい。図書館もとっても居心地の良いスペースで勉強するにはとても最適。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は良好。みんな仲良しという感じ。小規模の大学なので、学部学科を超えて友達が作れると思う。サークル内の恋愛も多い。
    • 学生生活
      良い
      アルバイト先はたくさんあり、困らない。鳥取県の最低賃金が安いので、時給はそんなに高くないが、稼げるだけで満足だった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      鳥取砂丘についての研究をしっかりできる。現地へ何度も足を運び勉強した。研究発表会などもあり、いい経験となる。
    • 利用した入試形式
      大手運輸業
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    投稿者ID:411903
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学生生活全般としては立地環境に恵まれており、勉学に集中できた。充実した点としては学生同士仲が良く、テスト勉強にも切磋琢磨できた。ただ、分野が幅広いため研究室選択が難しく、先生方の学生への力の入れ方も異なる。卒業後は大中小問わず各々が納得した企業に就職できているイメージがあり、先生方も協力的である。
    • 講義・授業
      悪い
      内容は一貫性はあるが、分野によって全く異なるのでテスト勉強は難しい。先生方も分かりやすい授業が大半である。ただ、進学する学生と就職する学生とで勉強に取り組む姿勢は差があるので、周りに流されず自分を保つことが最も大事。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室によって先生方の学生への力の入れ方が異なる。研究内容がどのような分野の仕事に活かせるかまでしっかり知った上でないと、実験は大変なのに将来に全く活かせず研究室で過ごすことになる。研究室同士も仲は良く、研究発表会や卒論の後など研究室単位で打ち上げを行ったりもする。
    • 就職・進学
      普通
      研究テーマによっては就職先を探しづらい。先生方のサポートは比較的厚く、研究内容等まとめる際に添削してくださる場合もある。
    • アクセス・立地
      良い
      大学がある地域は、大学生にはとても生活しやすい。ほとんどの学生が大学から10分以内のマンションやアパートに住んでおり、学生向けの安い定食屋やスーパー等も充実している。鳥取が特に冬は大雪となる地域のため、12月~3月ぐらいまでは通学が大変。
    • 施設・設備
      良い
      研究施設は充実している方だと思う。研究室独自で扱っている機器も多数あるため、他の研究室の使用を待ったりせずに研究に集中できる。学食も美味しいし、ショップも食料品から雑貨、文房具まで豊富に取り揃えている。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学生がそこまで多くないので、顔見知りの人が多い。恋愛は人それぞれなので分からないが、サークル活動も活発なため学部問わず交流している人が多い。
    • 学生生活
      普通
      大学生活として思い浮かぶことは大抵経験できるし、可もなく不可もなくといった様子である。バイトで勉強時間が圧迫されるようなことはあまり聞かないし、両立出来ている人が多い。自然豊かな土地柄のため野外活動も多く、気持ちの良い環境で学ぶことはできる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      現在、どのようなカリキュラムになっているかは不明だが、在籍していた時は1~2年は教科書に乗っ取った内容を学び、3年から研究室で行うような実験演習が入る。4年から本格的に研究室へ分かれての卒論研究が始まる。
    • 利用した入試形式
      健康食品会社へ総合職として就職してすぐ退社。その後イベント会社に派遣として事務業務を行っている。
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    投稿者ID:412151
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自由で生き生きと勉強できる他の大学にはない魅力がある設備が多い作業スペースが広い選択肢が沢山あるので、選びやすいのびのびとした校風自然豊かな環境にキャンパスがある
    • 講義・授業
      普通
      授業の内容は難しすぎず、皆がついていきやすいまた、実習も充実しているただし、少し自由すぎるところもあるもう少し厳しい方が、生徒も伸びるかもしれない
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室はいろいろな種類があり、興味のある分野を選ぶことができる先生もいい人が多いしかし、もっと専門的なことを極めたいのなら、大学院に行かなくては無理
    • 就職・進学
      普通
      就職については、生徒自ら積極的にならなければいけない相談室などもあるが、利用していた人は少なかった学科的にも、就職に直結する学問ではなく、いまいち進路が定まらない人が多い
    • アクセス・立地
      普通
      田舎だけど、近くに住んでいたのでアクセスには困らなかった電車を使おうとすると、一時間に一本しか来ないので不便だった車があった方が便利だと思う冬場は雪が積もるので大変
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは広く、割と綺麗食堂やカフェテリアも充実していたフィールドワークのための施設も非常に大きく、意欲さえあれば、大いに学ぶことができるもう一度勉強しなおしたいと思う
    • 友人・恋愛
      良い
      地方にある大学であるため、一人暮らしをしている人が多く、自然と人間関係が濃くなる恋人がいる人は、同棲状態になりやすいので、あまり良くないかもしれない自然に囲まれたいいところなので、人柄も穏やかな人が多く、友人作りには困らないと思う
    • 学生生活
      普通
      もっと勉強をしたら良かったと後悔しているサークルに打ち込むのもいいが、もっと学ぶべきことがあったサークルなどの誘惑が多いことは、この大学のデメリットかもしれない
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年の時は、基礎的なことを学ぶ二年からは少し専門的になり、フィールドワークも増える三年の途中から研究室を決める四年は、ほとんど卒論やゼミ
    • 利用した入試形式
      育種業界
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    投稿者ID:412431
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学校は自然が多く、校内もコンパクトで迷うことがない。近隣にショッピングモールが少ないため、遊び場は少ないが、その代わり勉強するかサークル活動に熱が入る。夏は暑く、冬は大雪が積もることがある。センター試験のころには受験生を迎える雪だるまを毎年誰かが作っている。先生はみな優しく、きちんと授業構成について説明してくれる。
    • 講義・授業
      普通
      鳥取大学にしかない乾燥地研究センターがあり、乾燥地特有の状況で研究を行うことができる。また研究林も校内のほか、鳥取県西部にある大山や、岡山の蒜山にも所有しており、幅広い植生でも研究することができる。課題はおおすぎることはなく、きちんと出席して聞いていれば難しくないものばかりだ。学科の下のコースによっては課題が多いところもある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      1年次は学科全体で授業を受け、2年次にあがるとコースに分かれ、3年次から研究室に入る。3年から、より専門性に特化した授業を受けることが多くなる。研究室の説明については、コースによって異なると思うが、研究室主催のコンパがあり、そこで先生や先輩から研究課題について詳しく聞くことができる。これは2年から参加できる。自分の所属しているゼミでは主に卒論の練習で、説明不足な点を補う場だった。研究室では後輩に自分の研究の被験者になってもらうなど協力してもらった。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動では学部の就職サポートセンターで履歴書や面接の指導を受けることができる。自分のコースは林業系のため、公務員になる人が多かった。そのほかのコースでは民間企業が多いイメージだった。研究室によっては、院までいったほうが就職が有利になるところもあった。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は鳥取大学前駅で、駅から大学までは歩いて5分以内に着く。近年では特急列車が止まる駅にもなってきたので、わざわざ鳥取駅で降りる必要もなくなってきた。学校周辺はアパートばかりで、おせじにも遊べるところは多くない。そのため車を持つ人が増える。またイオン鳥取北が唯一のショッピングモールなので、着ている服が友達とかぶりやすい。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスはこじんまりとして歩きやすい。建物、教室は新しく、トイレがきれいで嬉しい。図書館も新しくなったばかりで、静かに勉強できるスペースがあったり、パソコンルームがあってプリントアウト(有料)できたりする。大学の敷地内に古墳があるので、自然が豊かで、植物系の課題をするのにわざわざ探さなくても済む。
    • 友人・恋愛
      良い
      遊ぶ場が少ないのでバイトやサークル活動をする人が多い。その中で友人が増えたり、恋人になったりすることが多い。ただ小さな環境なので噂が広まりやすい。
    • 学生生活
      良い
      どこのサークルでも新入生歓迎コンパ、長期休暇突入コンパ、卒業生追い出しコンパなどがある。学園祭は「風紋祭」があり、コンサートや出店をしていたが、ここのところ学生が少なくなっており以前の賑わいは少ないような気がする。アルバイトは自転車でいける範囲か、一駅乗って鳥取駅周辺で行う人が多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は他の学部とともに受ける内容が多い。必修科目は2年から多くなったような気がする。2年からコースに分かれるため、同じ学科でもコースが違う人とは授業が一緒になることは少なくなり、専門性が高い内容になってくる。3年の後期から研究室に入るので、より研究に近い内容の授業をとるようになる。4年は、自分の研究が始まるので、2・3年ほど授業には出なくなる。卒業論文は先生と相談しながら自分の研究を決めていった。他の研究室では先輩から研究を引き継ぐパターンもあった。
    • 利用した入試形式
      地方公務員の技術職(林業・農業土木・土木)
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    投稿者ID:412432
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ちゃんと学べて安全に通えます
      農業の事も詳しく教えて貰えます
      野菜とか米の作り方や楽しく教えて貰える良い大学だと思います!オススメです!
      農業が知りたい方は、この大学で参考になると思います!
      勉強も色々教えてくださり色々教えてくれます!
      友達も沢山教えてくれます!
    • 講義・授業
      良い
      ちゃんとした先生が付いてます!
      説明もわかりやすいです!色々教えてくれます
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ちょっと難しいけど、やりがいがあります!
      頭が良くなります!
    • 就職・進学
      良い
      ちゃんとした仕事に繋がりました
      一緒に動いてくれます!
    • アクセス・立地
      普通
      駅が近いのと自然豊な
      所なのでアパートもたくさんあります!買い物や食堂も近くにあります
    • 施設・設備
      良い
      はい、ちゃんとした器具があります!
      畑や、田んぼも充実してます
    • 友人・恋愛
      良い
      友達も沢山出来て、彼氏も豊富に出来ます!
      毎日楽しい時間が過ごせます
    • 学生生活
      良い
      文化祭とかあって楽しかった!
      サークルの合宿も楽しかったです!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      土とか花とか野菜等を詳しく作れます
      米の田植えも経験できます
    • 就職先・進学先
      銀行に務め増した
      今は、農業にも参加してます!
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    投稿者ID:375065
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電気情報系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      プログラムを学ぶには良いと思う。ただ、土地柄、生活しにくい部分もあります。
    • 講義・授業
      良い
      分かりやすく教えて下さる教授もいるので、良いと思う。全員ではありませんが。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      お金持ちの研究室に入ることができれば環境が良い。逆に貧乏な研究室の環境は可哀想なくらい。
    • 就職・進学
      普通
      多くの企業から推薦の案内が来ているのは事実です。もちろん、人気企業は競争率も高いです。選ばなければチャンスは多いと思います。自分のやりたいことが明確ならば問題ないでしょう。
    • アクセス・立地
      悪い
      冬に雪が積もり、足取り重い生徒が多くなります。また、鉄道も1時間に1本ペースで運が悪いと待ちます。
    • 施設・設備
      良い
      一人一台の共用のPCが使えます。また、自宅でやる際のプログラム環境も用意してくれます。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルもありますので、男ばかりの学科ではありましたが、恋愛してる生徒もいました。
    • 学生生活
      普通
      正直、車がないと遊べません。車持ちの友達が出来るか、自分で持ったら楽しめます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      プログラムの基礎です。言語はCを中心に学びます。ロボット制御もあるので物理も学びます。
    • 就職先・進学先
      システムエンジニア
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学んだことを生かせると思ったから。言語は違えど基礎は身についてるので、初心者よりはマシ。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:288645
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強に集中したい人にはとても良い学校です。積極的に教授を訪ねていけば授業以上に指導していただけたり、実地研究へのサポートも手厚かったりとやる気と努力さえすれば想像以上に学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      講義がわかりやすい、面白いかは別としてどれもこれもが農学の基礎となる科目です。公務員試験や資格勉強に直結しているものも多いので、講義が就職に対して無駄だと思う事も少ないです。私の感想ですが多くの先生の場合は面白いのでどの科目もとってみたくなります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      海外に行く場合は分かりませんが、学内で行う研究の場合は自分のしたい事をきちんと教授に相談すればいろいろな事ができます。ある生徒の発想で始めた元々教授がしていない研究で大きな発見があったなどもあり自由な基盤が築かれています。ただ、あまりにも無茶な事は止められるのでご注意ください。
    • 就職・進学
      良い
      公務員試験に直結する内容の講義、研究室に企業からオファーが来るなど、勉強=就職に直結しやすいです。もちろん優秀であれば、ですが。鳥取県内の就職だとかなり有利なのも大きなポイントだと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎です。周りにファミレス、マックなどのチェーン店がないのは痛いです。学生向けの食事処やスーパーは多いです。
    • 施設・設備
      普通
      設備は地方大学にしてはかなり上だと思います。乾燥地の研究施設、森林フィールド、遺伝子保存(意外と大きい)、圃場完備、電子顕微鏡保有、研究室2~3ごとに研究部屋有、海外に大学の単位となる学校有はなかなかのものです。
    • 友人・恋愛
      普通
      人次第ですが農業ボランティアなどは参加しやすいです。サークルも多く選択肢は広いです。遊ぶところは少ないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は教養中心、2,3年は専門基礎、4年は研究室といったパターンが多いです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      作物生産技術研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      作物を育てて分析までします。基本的に研究期間は長いです。先生が面白いかつすごくサポートしていただけるので楽しいです。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      色々あり卸売りのパート(登録関係や商品POPも作ります)件食品関連の執筆や動画編集などです。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      過ごしやすく知識を生かそうと思ったらこうなりました。
    • 志望動機
      遺伝子系を勉強したかったので。意外と遺伝子系も強いです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校の授業と赤本です。あまり特別なことはしていないので書けないです。
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    投稿者ID:179976
  • 男性在校生
    在校生 / 2009年度入学
    2015年12月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    工学部機械物理系学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      学生と話すのは楽しいし、一芸に秀でた人もいるからいいと思う
      先生はやる気のない先生もいるし、学生をバカにするような人もいる。
      就職するならいい学校だと思う
    • 講義・授業
      悪い
      やる気のある人の授業は面白いし、今でも記憶に残っている
      しかしやる気のない先生は本に丸投げのような授業をするし、理解できないのをできないのを学生のせいにするようだ。
      両極端である
    • 就職・進学
      普通
      就職活動を熱心にしてくれると思う
      先生もアドバイスしてくれる
      だた就職だけ教授のような夢の場合応援する雰囲気はあまりない
    • アクセス・立地
      悪い
      コンビニも近いし、スーパーも近い
      自然が豊か
    • 友人・恋愛
      良い
      一芸の秀でた人と話すと楽しい
    • 部活・サークル
      良い
      たのしいサークルがあると思う
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一言でいえば物理数学
    • 面白かった講義名
      流体力学、常微分方程式
    • 面白かった講義の概要
      実験を交えた授業や数学的に厳密な証明
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      数学が好き
    • 利用した入試形式
      一般
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:167297
467421-430件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 鳥取キャンパス
    鳥取県鳥取市湖山町南4-101

     JR山陰本線(豊岡~米子)「鳥取大学前」駅から徒歩6分

  • 米子キャンパス
    鳥取県米子市西町86

     JR境線「後藤」駅から徒歩19分

電話番号 0857-31-5007
学部 工学部農学部地域学部医学部

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このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
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石川県立大学

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公立鳥取環境大学

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下関市立大学

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周南公立大学

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