みんなの大学情報TOP >> 鳥取県の大学 >> 鳥取大学 >> 口コミ

国立鳥取県/鳥取大学前駅
鳥取大学 口コミ
3.89
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部共同獣医学科の評価-
総合評価良いテストに追われる3年を過ごした後、研究とテストに追われる2年を送り、最後の1年で(国試対策で)廃人になれます笑
夢のキャンパスライフを送りたい方にはまずおすすめできませんが、無事に国家試験に合格できたら一生安泰です。鳥大に…というわけではありませんが、獣医学科には入ってよかったと思っています。
あとなぜかクラスに1人は本物のサイ○パスがいます。実験動物は○ぬのが当然と、笑いながら動物切ってるのはさすがにひきました。
医学系には変人が多いというのは本当なのか…はたまた獣医学科特有なものなのか… -
就職・進学良い国家試験のプレッシャーがある反面、就活は逆接待でお寿司奢ってもらえるくらい楽勝です。
大学の就活セミナーなんて必要ないです。
動物病院ならコネがあれば、公務員なら日本語使えれば入れます。 -
アクセス・立地悪い冬がとてつもなく寒い。駅は近くても便が少ない…
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初の3年で基礎を学びます。
その後に希望の研究室に入れるのですが、当然人気が片寄ります。
この時に3年までの成績(GPAの数字)を使って盛大に学級戦争することになるので点数稼いでおきましょう。 -
就職先・進学先公務員獣医師
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:320328 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部社会システム土木系学科の評価-
総合評価良い様々な分野を学ぶことができる.研究室に所属してからは,専門分野を学ぶことができるので,知識を多く身に付けることができる.
-
講義・授業良い様々な分野を勉強することができる.英語の授業では,少人数制で外国人の先生と学ぶことができ,英語力を身に付けることができる.
-
アクセス・立地普通大学の側に駅があり,便利である.スーパーも数軒あるので,食料品の買い物については問題ない.学校周辺に娯楽施設があまりないところが,残念な部分である.
-
施設・設備普通校舎は少し古いと思う.食堂が二つしかなく,カフェという洒落た施設がない部分は残念なところである.最低限の施設しかない.
-
友人・恋愛悪い人それぞれ違うと思う.学生は,謙虚で素直な人間が多いと感じられる.自分から積極的に人と接すれば,良い出会いがあると思う.
-
部活・サークル良い部活もサークルも様々な種類がある.あまり詳しいことは知らないが,積極的に活動しているグループが多いと思う.
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容技術者にとって必要な知識を学ぶことができる.
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機人数が少なく,様々な分野を学ぶことができるから.
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか基礎をしっかり学び,センター試験の過去問をひたすら解いた.
投稿者ID:87212 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部共同獣医学科の評価-
総合評価普通厳しくもやさしい教授の方々がそろっており、分野も多種多様で授業の充実度も高い。しかし共同獣医学科になったことのデメリットも多く以前の獣医学科のほうがいいと感じる人も少なくないはずである。留年率が他の獣医よりも高く、それをみると厳しいことが多いのかもしれない。
-
講義・授業良い講義は共同獣医学科になったことで遠隔授業が増え教授に直接に質問に行けなかったりテストの採点基準が不明瞭だったり、合宿における時間の管理がよくなかったりといろいろとメリットもあるがデメリットも多い
-
研究室・ゼミ良いかなり多様な研究室がありそれぞれの興味のある分野に進みやすいと感じられる。ただし共同獣医学科というものの向こうの研究室に進めないことはよくはないとかんがえられる。
-
就職・進学普通就職についてはまだ活動していないのでよくわからないが、他大学と同じように公務員になったり、研究員になったりと臨床獣医師だけではなくさまざまな分野にむけて就職している印象がある。
-
アクセス・立地普通バス停も駅もちかくにあるため立地はかなりいいと思われる。大学内に生協の食堂、ショップなどもある。大通りを少し歩くと食べ物街になっておりさまざまな食事が楽しめる。近くにイオンやホームセンターもあり、住むのには適している。しかしやはり車などは持っていた方が便利なことが多い。
-
施設・設備普通学内に生協の食堂やショップがあり、キャンパス自体も広すぎず、高低差もさほどなく、過ごしやすいキャンパスとなっている。後者はわりと新しめで緑も多いと思う。
-
友人・恋愛悪い部活に入ればたくさんの人と交流できるが、学科内だと少人数であるため一定のグループができてしまうと他と絡みにくい雰囲気にはなっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物の生態、生理、行動様式、公衆衛生や倫理など動物に関わるすべてのことを学ぶことができる。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機ちいさいころからあこがれであったため、また動物が好きだったため
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師河合塾予備校
-
どのような入試対策をしていたかセンター試験を中心に問題を解くことが多かったように思う。当時二次試験は総合問題だったため。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64053 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い農学部生命環境農学科は、二年次から専門分野を学ぶ専攻が分かれていくので、一年次のうちに広く学び興味のある分野を探すことができます。授業や研究の面で様々な経験をすることができるのはもちろんですが、他にもオススメしたい点があります。鳥取というどちらかといえば田舎にあるため、周辺地域で農業ボランティアや農業バイトに参加することができ、興味のある人にとっては素晴らしい環境だと思います。
-
講義・授業良い専攻を決めるまでは広く浅く、決めてからは深く学ぶことができます。また、専攻外の講義を受けることもできますし、ほとんどの場合単位認定もされます。
-
研究室・ゼミ良い研究室分属は3年次後期からです。すでに専攻が分かれている状態なので、その分野の中でさらに一つ選ぶことになります。研究内容で選ぶのが基本ですが、教授や先輩との相性も重要だと思います。
-
就職・進学普通主体性が求められます。企業との共同研究をするうちに繋がりができて就職という事例もありますが多くはありません。ほとんどの人は自ら就職活動に取り組んでいます。農学や研究内容と直接は関連していない仕事に就く人も多い印象です。
-
アクセス・立地普通下宿生のほとんどはキャンパスの周辺、徒歩30分圏内に住んでいる印象です。スーパーやコンビニは近くに複数あります。普段の生活には特に困りませんでしたが、就活や帰省など他の都道府県との行き来は大変かもしれません。新幹線も止まりませんし、汽車の本数も少ないですから。空港はあります。
-
施設・設備普通他の大きな大学と比べると劣るかもしれませんが、特に不便はないです。乾燥地研究センターという施設の研究設備を使用することができます。
-
友人・恋愛良い多くのサークルや部活があり、学部学科や学年を超えた友人関係・恋愛関係が築けると思います。学科内でも、実習やグループ発表などの機会を通じて仲良くなることが多いです。
-
学生生活良いサークルは文化系体育会系など、様々あります。鳥取砂丘を利用したハンググライダー部や、部員数の多い合唱部(フィルコール)などが有名です。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院進学
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:477223 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良い講義があまり魅力的ではない部分が多かった。 しかし、友達もいい人が多かったため、毎回色々な話ができた。就職してからもよく大学の友達とも会うことが楽しい
-
講義・授業悪い社会に出てあまり必要でなかった。 講義も面白い!と思うものは少なく単位のために勉強したようなものだった
-
研究室・ゼミ良いとても有名な先生のゼミに入り、研究をすることができた。物事をどのように見るか今でも役に立っている部分がある
-
就職・進学悪い特に地域学部は難しいと思う。友達も有名な会社に入った人は少ない。 転職を続けている人もいる
-
アクセス・立地良い静かなところであり、落ち着いていた。大学のすぐそばに駅があり、帰省もしやすかった。ただ、買い物は少し大変
-
施設・設備良い学科の学習室があり、勉強はとてもしやすい環境。図書館も読みたい本がたくさんあった。
-
友人・恋愛良い少人数でご飯など行く機会も多く、自然と恋に発展したりした。今度結婚する彼氏も大学時代知り合った方である
-
学生生活良いサークル活動も充実していた。自分たちで立ち上げ、学祭で自分たちの作った料理でお金を稼ぐことは勉強になり、充実していた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地域学部の地域教育を学べるところだった。教員免許もとることができる。教育の専門的なことはあまり学べなかった。
-
就職先・進学先公務員
投稿者ID:494364 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い大学で勉強をしたいと思っている人の中でも、さらに自分のやりたいことが明確に決まっている人には、とてもオススメの学校だと思います。 学科の中でさらに細かくコースが分かれているため、自分の興味のある分野への理解を深めやすいと思います。
-
講義・授業良い様々な授業内容があり、通常の授業に加えて、長期休暇中にとれる特別授業もあるため、かなり充実していると思います。
-
研究室・ゼミ良い学科の中で複数のコースに分かれ、そこからさらに複数のゼミに分岐しているため、専門的に学びやすいと思います。私が在学していた当時は演習も多岐にわたり、かなり充実していました。
-
就職・進学普通大手企業への就職をしている人もいましたが、その反対でなかなか就職できない人も周りには複数いました。 地方の大学のため、説明会や面接に参加するたびに多額のお金がかかってしまうのがマイナス点だと思われます。
-
アクセス・立地悪い最寄駅からは近いですが、電車利用ではなく、徒歩で通える範囲にアパートなどを借りてる生徒が大多数です。 最低限のスーパーやコンビニなどはありますが、車がない場合は行動範囲がかなり狭まるため、周辺環境がいいとは言い難い部分があります。
-
施設・設備普通校舎内の教室などの施設は比較的綺麗で、通常の大学生活を送る上では特に問題ないと思われます。 図書館が少し狭いように感じました。特にテスト期間中は図書館以外にも使えるフリーの教室などがあればいいかなと思いました。
-
友人・恋愛普通狭い学内な上に、サークルや部活動も多数あるため、どこかしらに所属をすれば友人の幅はそこから広がると思います。 学内で恋愛関係にある人も大多数見受けられました。
-
学生生活普通学祭では、各サークルや部活動がだしものをしていたり、ゲストを呼んでのステージもあるため盛り上がっていました。しかし、それ以外に関しては小規模であると感じざるを得ません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は様々な分野を学びますが、2年次からコース分けがあるため更に専門的なことが学べると思います。 農学部とありますが、その内容は多岐にわたっています。
-
就職先・進学先食品会社の総合職
投稿者ID:493681 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価悪い4年になるまでは、ただ講義を受けるだけの毎日だったため、実験、演習等をバリバリしたい人には物足りない学科だと思う。
-
講義・授業悪い講義の内容が、何にどう生かされるのかの説明が不十分だった。そのため、単位さえ取れれば良いという考えに陥ってしまい、4年時に何も生かせない事になってしまいがち。
-
研究室・ゼミ良い1?3年時にあまり経験出来なかったぶん、研究室配属後はがっつり実験することが出来、楽しかった。
-
就職・進学悪い就職支援課は名ばかりで、頼りにならなかったため、就職するには自分の確固たる意志が必要。
-
アクセス・立地普通最寄り駅が徒歩1分のところにあったため、通学に困る事はない。大きめのスーパーやショッピングモールまでは徒歩では厳しい距離がある。
-
施設・設備普通他の大学の設備を見たことがないが、卒業研究をするうえで物足りないと感じることはなかったので、ある程度設備は整っていたと思う。
-
友人・恋愛普通学科内の友人関係は良好で、恋人関係になっている人も多々おり、充実していたのではと思う。
-
学生生活普通風紋祭という年に一度の学園祭には、有名アーティストを呼んだりして力を入れていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容微生物が持つ力や、酵素の働き、タンパク質の仕組みなど、生物と密接な関わりを持つもののメカニズムを学ぶ。
-
就職先・進学先地域密着型食品会社の商品開発部
投稿者ID:490893 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価普通学校生活としては正直可もなく不可もなくといったところです。専門性が工学部や農学部などの他学科に比べて低いので、自分で将来のビジョンをはっきり持っていないとなんとなく卒業したといった感じになりやすいです。卒業後は農協や地方銀行、教職など地域密着型の仕事に就く人が私も含め同期には多かったかと
-
講義・授業普通講義内容は多岐に富んでいて個人的には楽しめました。ただ、前述もした通り自分で将来のビジョンをはっきりもつ必要があります。個人的にはとても個性的な教授ばかりだったと記憶しております。
-
研究室・ゼミ普通卒論ですが、教授により大分差があります。私の担当教授は早めから予定を組んで自分から動いていかないと卒論ができあがらないところでした。比較的緩めでしたが自主性のある学生でないと後後痛い目を見るかなと印象です。中にはほぼ毎日のように学部泊まり込みの教授もおられたりして全体的に卒論の熱心度は高めだったかと思われます。
-
就職・進学普通何名か独自の就職ルートを持っておられる教授もおられましたが、正直就職には苦労するかと思います。地域学とは何か、を面接で自分なりの解釈と表現で伝えられるとことが求められます。わかりやすくこの学科に入ればこの職業だ!というものがありませんので。教職を目指す方にとっては比較的やりやすいかと思います。もともとが教育学部だった学部です。
-
アクセス・立地普通立地は悪くないとは思います。最寄り駅からは徒歩3分以内、近くに飲み屋も学生向けの安くて量の多くしかもおいしい飲食店も多いです。自転車圏内に借りられる学生向けアパートもたくさんあります。ただ、遊ぶところはとても少ないです。鳥取自体が田舎ですので。しかし、立地には関わらず自動車免許は不可欠です。鳥取自体の交通の便が悪すぎて。
-
施設・設備良い近年耐震工事を行ったばかりで建物は新しいです。自習室もたくさんありますし、大学時代はほぼ1日中いました。勉強だけでなくてゲームをしてたりもしましたが(笑)食堂も安くて美味しいですし、購買も田舎の大学にしては充実していたかと思います。自動販売機は少なかったですね。
-
友人・恋愛普通私個人としては未だに付き合っている一生モノの友人ができました。今横で寝てる旦那も大学の後輩です(笑)
-
学生生活普通自由度が高い学科でしたので、ほぼほぼ講義以外の時間はアルバイトに費やしていました。サークル棟もあり、サークルで集まることもしやすいです。イベントについては風紋祭という学園祭を毎年学生主体で行っています。お化け屋敷のクオリティが高いと評判でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容正直まとまりがありません。本当にいろいろなことをします。地域学とつけて化学物理歴史地学生物その他諸々なんでもありでした。なので、自分で方向性と将来のビジョンをはっきり持たないと何をしているのかわからなくなってくると思います。自主性を育くむには最適の学科ではありますが、地元就職向けです。
-
利用した入試形式地方銀行の窓口
投稿者ID:411446 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い私の所属した学科では実際の農業現場を意識した授業が活発であり、それを基にした遺伝子実験および調査用の高価な機材がそろっている。新品種の改良等に取り組みたい人にお勧めです。
-
講義・授業普通履修は主にパソコンにて行いますが、自由選択については、幅広く選択可能です。授業については講師により違いますが、基礎からの授業が多く、分かり易い授業を心がけておられます。
-
研究室・ゼミ良い4年目はゼミでの時間が最も長かったですが、高価な機材もたくさんそろっており、充実した実験環境です。また、飲み会も活発に行われ、仲のいい雰囲気の研究室が多いです。
-
就職・進学良い就職についてゼミの先生も相談に乗ってくれます。ただ、もちろん自分で行きたい所を探し、説明会へ参加するのが基本です。
-
アクセス・立地普通最寄駅は鳥取大学前駅で、その目の前に大学があります。ただ鳥取は頻繁には汽車が来ませんので大学周辺にて下宿することをおすすめします
-
施設・設備良い他学部のキャンパスは知りませんが、農学部については広く、自由に使用できる教室もあり、ロッカー等も申請すれば利用可能等、学習環境としては充実しています。
-
友人・恋愛普通農学部は男女比が同程度だったので、学部内での恋愛が多かった。ただ、近くに他大学はないので、学園内以外の恋愛はあまりない
-
学生生活普通サークルは活発、アルバイトも意外とたくさんあるので困ることはないと思います。学園祭での芸能人だけは微妙ですけど
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は農学部全体が合同で実施。二年次にコースに分かれて授業を受け始めます。三年次にさらに研究室に分かれて研究が徐々に開始、四年次には完全に研究一本になります
-
利用した入試形式この学部関係の営業職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413646 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部社会システム土木系学科の評価-
総合評価悪い自力で勉強できない人は大した成長が見込めない。しょうもない理由で留年する人が多い。広く浅く学ぶことが多いので,就職先を選ぶのには問題ないが就職してからは専門的に学んだ同期と競り合う羽目になる。私の卒業当初はJABEE認定があったが,経営工学の分野なので基本的に役に立たない。
-
講義・授業普通居眠りしているもの,別講義の課題をやっているもの,スマホをいじり倒している人が多いなかで,自分でしっかり勉強する必要がある。先生自体はそれなりに優しいので,自分で勉強ができる人なら教えてもらえるので問題ない。
-
研究室・ゼミ普通厳しいところとしょうもないところの差が激しい。選び方は,きちっと勉強したいかとりあえず卒業したいかによって研究室が固定される。学びたいことで研究室を選んで退学するものが多い。所属当時はブラック研究室だったので,まるで遊べなく,何も得られることはなかった。個人個人と指導陣がわかれて研究をを行うので,他のゼミ生が何をしているのかわかる機会が少ない。卒論をかきあげるにはブラック研究室をクリアしなければならないので覚悟が必要。
-
就職・進学良い学校が就活サポートの充実をうたっているが使えないことはない程度。収入が少ない大学近郊の地元就職には非常に強いが都会への就職は個人の力量や世渡りのみでしか対応できない。歴史はそこそこあるので,院に進んだほうが就職がしやすい(OBとのつながりが得られる)
-
アクセス・立地悪い最寄り駅から歩いて数分だが山陰本線は単線非電化区間なので交通機関として頼りにならない。お金持ちの連中は車を持てるので問題ないが貧乏人には厳しい世界。田舎なので学校の周りはアパート類としょうもない飲食店しかない。近くのイオンにいけば何人にも出会うほど出歩くところはない。
-
施設・設備悪いキャンパスは殺風景で特に秀でたものはない。教室はぼろぼろで狭い。旧帝大の教授に豚小屋といわれる程度。廊下は暗いく,研究室はさらにぼろぼろ。トイレがよく詰まる。特に先進的な研究設備はない。図書館は蔵書がかなり少ないので,基本は公立図書館に行くかアマゾンしかない。学食は値段が高いくせに狭い。
-
友人・恋愛悪い友人関係は非常に偏る。勉強せずに遊んで友人をたくさん作るものと,まじめに勉強するが友達は少ないものとに分かれる。サークルはつながりができるがサークルごとでつながり方の強さがまるで異なる。男だらけなので,恋愛などは基本的に無関係なものが多数を占める。
-
学生生活悪い勉強をまじめにするつもりがないならサークルなどをやってもいいと思う。基本,遊びたくて大学に来ている連中が多いので,そういうの同士でつるめばそれなりに楽しめる。イベントは学祭がサークルが活動費を得るためだけ程度のもので,なくなりかける程度のしょうもなさ。アルバイトは時給800円以下の世界。最低賃金うを下回るアルバイトも多い。深夜の居酒屋でやっと千円を超える。学外での活動は期待するだけ無駄である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容※在籍当初と現在では異なるので,参考にはならない。1~3年次まではほぼ全て必修科目。構造力学,水理学,統計学,交通工学,環境工学の初歩などを学ぶ。自由に選択できるのは教養科目程度だが,教員を目指すならば,(当時は)単位取得制限があったので留年必須であった。卒業論文は研究室ごとに研究内容がまるで異なる(分野・業界)ので,研究室ごとで固定される。
-
利用した入試形式中規模の建設コンサルタント業界総合職
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410348 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 鳥取県の大学 >> 鳥取大学 >> 口コミ






















