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国立鳥取県/鳥取大学前駅
鳥取大学 口コミ
3.89
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価普通学校生活としては正直可もなく不可もなくといったところです。専門性が工学部や農学部などの他学科に比べて低いので、自分で将来のビジョンをはっきり持っていないとなんとなく卒業したといった感じになりやすいです。卒業後は農協や地方銀行、教職など地域密着型の仕事に就く人が私も含め同期には多かったかと
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講義・授業普通講義内容は多岐に富んでいて個人的には楽しめました。ただ、前述もした通り自分で将来のビジョンをはっきりもつ必要があります。個人的にはとても個性的な教授ばかりだったと記憶しております。
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研究室・ゼミ普通卒論ですが、教授により大分差があります。私の担当教授は早めから予定を組んで自分から動いていかないと卒論ができあがらないところでした。比較的緩めでしたが自主性のある学生でないと後後痛い目を見るかなと印象です。中にはほぼ毎日のように学部泊まり込みの教授もおられたりして全体的に卒論の熱心度は高めだったかと思われます。
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就職・進学普通何名か独自の就職ルートを持っておられる教授もおられましたが、正直就職には苦労するかと思います。地域学とは何か、を面接で自分なりの解釈と表現で伝えられるとことが求められます。わかりやすくこの学科に入ればこの職業だ!というものがありませんので。教職を目指す方にとっては比較的やりやすいかと思います。もともとが教育学部だった学部です。
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アクセス・立地普通立地は悪くないとは思います。最寄り駅からは徒歩3分以内、近くに飲み屋も学生向けの安くて量の多くしかもおいしい飲食店も多いです。自転車圏内に借りられる学生向けアパートもたくさんあります。ただ、遊ぶところはとても少ないです。鳥取自体が田舎ですので。しかし、立地には関わらず自動車免許は不可欠です。鳥取自体の交通の便が悪すぎて。
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施設・設備良い近年耐震工事を行ったばかりで建物は新しいです。自習室もたくさんありますし、大学時代はほぼ1日中いました。勉強だけでなくてゲームをしてたりもしましたが(笑)食堂も安くて美味しいですし、購買も田舎の大学にしては充実していたかと思います。自動販売機は少なかったですね。
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友人・恋愛普通私個人としては未だに付き合っている一生モノの友人ができました。今横で寝てる旦那も大学の後輩です(笑)
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学生生活普通自由度が高い学科でしたので、ほぼほぼ講義以外の時間はアルバイトに費やしていました。サークル棟もあり、サークルで集まることもしやすいです。イベントについては風紋祭という学園祭を毎年学生主体で行っています。お化け屋敷のクオリティが高いと評判でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容正直まとまりがありません。本当にいろいろなことをします。地域学とつけて化学物理歴史地学生物その他諸々なんでもありでした。なので、自分で方向性と将来のビジョンをはっきり持たないと何をしているのかわからなくなってくると思います。自主性を育くむには最適の学科ではありますが、地元就職向けです。
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利用した入試形式地方銀行の窓口
投稿者ID:411446 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い私の所属した学科では実際の農業現場を意識した授業が活発であり、それを基にした遺伝子実験および調査用の高価な機材がそろっている。新品種の改良等に取り組みたい人にお勧めです。
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講義・授業普通履修は主にパソコンにて行いますが、自由選択については、幅広く選択可能です。授業については講師により違いますが、基礎からの授業が多く、分かり易い授業を心がけておられます。
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研究室・ゼミ良い4年目はゼミでの時間が最も長かったですが、高価な機材もたくさんそろっており、充実した実験環境です。また、飲み会も活発に行われ、仲のいい雰囲気の研究室が多いです。
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就職・進学良い就職についてゼミの先生も相談に乗ってくれます。ただ、もちろん自分で行きたい所を探し、説明会へ参加するのが基本です。
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アクセス・立地普通最寄駅は鳥取大学前駅で、その目の前に大学があります。ただ鳥取は頻繁には汽車が来ませんので大学周辺にて下宿することをおすすめします
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施設・設備良い他学部のキャンパスは知りませんが、農学部については広く、自由に使用できる教室もあり、ロッカー等も申請すれば利用可能等、学習環境としては充実しています。
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友人・恋愛普通農学部は男女比が同程度だったので、学部内での恋愛が多かった。ただ、近くに他大学はないので、学園内以外の恋愛はあまりない
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学生生活普通サークルは活発、アルバイトも意外とたくさんあるので困ることはないと思います。学園祭での芸能人だけは微妙ですけど
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は農学部全体が合同で実施。二年次にコースに分かれて授業を受け始めます。三年次にさらに研究室に分かれて研究が徐々に開始、四年次には完全に研究一本になります
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利用した入試形式この学部関係の営業職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413646 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部社会システム土木系学科の評価-
総合評価悪い自力で勉強できない人は大した成長が見込めない。しょうもない理由で留年する人が多い。広く浅く学ぶことが多いので,就職先を選ぶのには問題ないが就職してからは専門的に学んだ同期と競り合う羽目になる。私の卒業当初はJABEE認定があったが,経営工学の分野なので基本的に役に立たない。
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講義・授業普通居眠りしているもの,別講義の課題をやっているもの,スマホをいじり倒している人が多いなかで,自分でしっかり勉強する必要がある。先生自体はそれなりに優しいので,自分で勉強ができる人なら教えてもらえるので問題ない。
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研究室・ゼミ普通厳しいところとしょうもないところの差が激しい。選び方は,きちっと勉強したいかとりあえず卒業したいかによって研究室が固定される。学びたいことで研究室を選んで退学するものが多い。所属当時はブラック研究室だったので,まるで遊べなく,何も得られることはなかった。個人個人と指導陣がわかれて研究をを行うので,他のゼミ生が何をしているのかわかる機会が少ない。卒論をかきあげるにはブラック研究室をクリアしなければならないので覚悟が必要。
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就職・進学良い学校が就活サポートの充実をうたっているが使えないことはない程度。収入が少ない大学近郊の地元就職には非常に強いが都会への就職は個人の力量や世渡りのみでしか対応できない。歴史はそこそこあるので,院に進んだほうが就職がしやすい(OBとのつながりが得られる)
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アクセス・立地悪い最寄り駅から歩いて数分だが山陰本線は単線非電化区間なので交通機関として頼りにならない。お金持ちの連中は車を持てるので問題ないが貧乏人には厳しい世界。田舎なので学校の周りはアパート類としょうもない飲食店しかない。近くのイオンにいけば何人にも出会うほど出歩くところはない。
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施設・設備悪いキャンパスは殺風景で特に秀でたものはない。教室はぼろぼろで狭い。旧帝大の教授に豚小屋といわれる程度。廊下は暗いく,研究室はさらにぼろぼろ。トイレがよく詰まる。特に先進的な研究設備はない。図書館は蔵書がかなり少ないので,基本は公立図書館に行くかアマゾンしかない。学食は値段が高いくせに狭い。
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友人・恋愛悪い友人関係は非常に偏る。勉強せずに遊んで友人をたくさん作るものと,まじめに勉強するが友達は少ないものとに分かれる。サークルはつながりができるがサークルごとでつながり方の強さがまるで異なる。男だらけなので,恋愛などは基本的に無関係なものが多数を占める。
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学生生活悪い勉強をまじめにするつもりがないならサークルなどをやってもいいと思う。基本,遊びたくて大学に来ている連中が多いので,そういうの同士でつるめばそれなりに楽しめる。イベントは学祭がサークルが活動費を得るためだけ程度のもので,なくなりかける程度のしょうもなさ。アルバイトは時給800円以下の世界。最低賃金うを下回るアルバイトも多い。深夜の居酒屋でやっと千円を超える。学外での活動は期待するだけ無駄である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容※在籍当初と現在では異なるので,参考にはならない。1~3年次まではほぼ全て必修科目。構造力学,水理学,統計学,交通工学,環境工学の初歩などを学ぶ。自由に選択できるのは教養科目程度だが,教員を目指すならば,(当時は)単位取得制限があったので留年必須であった。卒業論文は研究室ごとに研究内容がまるで異なる(分野・業界)ので,研究室ごとで固定される。
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利用した入試形式中規模の建設コンサルタント業界総合職
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410348 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い入学してからコースが選べるので、入学時点で具体的に学びたいことが決まっていない人や、広く興味がある人にとってはぴったりだと思います。学生は真面目で活発な人が多いため、しっかり勉強したい方には居心地が良く、良い刺激が得られると思います。
また、コースによって学生の雰囲気異なり、面白いです。 -
講義・授業普通全体的な講の難易度はそこまで高くないですが、個性的な教授もおられ、農学や生物系が好きな方には面白いと思います。
実験系の講義もコースによってかなり特色があり、楽しかったです。 -
研究室・ゼミ良い研究室は様々な分野で多岐に渡ります。基本的に熱心な教授が多いです。自分に合う研究室を見つけて下さい。
ゆるい研究室や、遅くまで残らねばならない研究室など、千差万別です。
室内での実験系が主の研究も、存分にフィールドワークができる研究室もあります。海外の研究機関等と繋がりのある研究室もありました。 -
就職・進学悪い就職のサポートはほぼありません。自力で乗り切って下さい。研究室と企業の繋がりはあっても、採用枠等はほとんどないと思った方が良いです。
ただ、就職が決まらない学生は数人しかいませんでした。食品メーカー等の大手企業に決まった学生も多くいました。就職実績自体は悪くないと思いますが、自分次第という感じです。 -
アクセス・立地良いとにかく大学の周辺は学生だらけです。どこに行っても知り合いに会います。それくらい田舎で、素朴な環境です。田舎好きな人には良いと思います。
大学の周辺にはスーパーや食堂があり、車がなくても生活には困らないです。
地方出身の一人暮らしの学生が多いので仲良くなりやすく、楽しいキャンパスライフでした。 -
施設・設備良い乾燥地研究センター、菌類研究センター(?)など、設備は整っていると思います。私立等に比較すると劣るかもしれませんが、不便を感じる事はありませんでした。
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友人・恋愛良い一人暮らしの学生が多く、サークル活動も活発なので、友達が作りやすい環境だと思います。恋人も作りやすいです。是非気の合う仲間を見つけてほしいです。
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学生生活良いサークルは公認、非公認合わせると沢山存在しているようですので、活発だと思います。イベントといえば、学祭ですが、サークル毎に模擬店を出したりするのが一般的な楽しみ方です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では農学の基礎を学びます。土壌、栽培、育種、農薬等についてです。2回生以降はより細分化された内容を自分で選択していく形です。ザ・農業という子もいれば、ザ・研究という子もいるので、幅が効くと思います。
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就職先・進学先中小企業、製造系、事務
投稿者ID:374121 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価良い講義の選択の幅は少ないように思います
特に専門科目はほぼ全て履修する必要があり苦手科目も取る必要があります
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講義・授業普通専門科目は選択肢が少ない
一般科目はかなり充実しているように思う
一般科目は勉強というより自分の見聞を広げられる良い機会になると思う -
研究室・ゼミ普通充実はしているが人気研究室は成績上位者から埋まっていく
成績次第では不本意な研究室になる可能性もあり、不人気研究室はやはりそれなりに理由がある -
就職・進学良い研究室によるが学業優先で就活がしづらいところがあると聞いた
長期の実験中は離れることが許されず県外での就活は難しいことも -
アクセス・立地良い周辺にアパートなどが大量にあり、地方なので比較的安い
多くの学生が徒歩15分以内の範囲に下宿しているように思う
また自転車で30分ほどの距離まで伸ばせばかなり安い下宿先もあり金銭的に余裕がない場合の選択肢も豊富 -
学生生活普通サークル数はあるがいずれも大会に出るようなものではない
サークルで何かを頑張るというのはむず開始のではないか
その他アンケートの回答-
就職先・進学先上場ゴムメーカー
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:327542 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価普通地方大学のため、教育熱心で先生とも親しくなれる。
サークル充実しており、休み期間も長いため国際交流やボランティアにも積極的に参加できる。
結局医師免許をとり、実力があれば出身大学は関係ないと思う。 -
講義・授業悪い定期テストの難易度はバラツキあり。
一般教養が減ってきており、実習に重点が置かれているように思う。
教育熱心な、先生も多数おられる。 -
研究室・ゼミ普通医学部はゼミという制度なし。
中学年のときに、1ヶ月程度の研究室所属期間があり、自ら興味のある分野を選択できる。
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就職・進学普通実習と就活が、かぶることがあるが、ある程度の融通あり。しかし、大学としては地元に残ってほしい
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アクセス・立地普通駅は近いが都会には遠い。
空港が近くにあるが国内は東京しか便がない -
施設・設備普通教育施設は、充実している。
最近建て直したため、清潔感あり。 -
学生生活普通サークルは単科大学にしては充実しているほうだと思う。
イベントもまずまず。
楽しもうと思えばしっかり楽しめる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一般教養
実験、実習
研究
国家試験勉強 -
就職先・進学先医師(大阪)
投稿者ID:319554 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良い地域文化学科では、日本、鳥取の歴史・文化・観光はもちろん、ヨーロッパやアフリカの地域に関する歴史や文学、文化についても学ぶことができます。一年生~二年生のうちに幅広いジャンルの講義を受講することができるので、そのなかで自分が興味を持ったことを見つけてゼミや卒論に取り組みます。(ただし、幅広いジャンルのレポートやテストがあり大変) 芸術文化コースでは上記のような地域文化学科の文化に関する授業プラス、音楽や美術、ミュージカルなどが専門的に学べます。 人数が少ないので4年の卒業研究では担当の先生にかなりしっかりとアドバイスをもらうことができます。 取得できる資格は、国語・英語の教員免許と学芸員です。 卒業生の進路は、一般の企業のほかに教員、公務員の割合もまあまあ高いです。院に進む人はほぼいなかったように思います。
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講義・授業良い地域学部では「地域」と名の付くように、まちおこしに関する必修授業があります。その授業では、まちおこしに成功した町長さんや、トリエンナーレの仕掛け人、他大学の教授などをゲストとして向かえ、色々な話を聴くことができ興味深いです。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年生から始まります。そこで所属したゼミの先生のもとで卒論を書きます。学科の人数が少ないので学生一人ひとりに濃いアドバイスがもらえます。
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就職・進学普通一般企業のほか、教員(中学・高校)、公務員になる人もけっこういます。院に進む人は少ないです。
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アクセス・立地良い最寄の鳥取大学前駅(大学から徒歩2分くらい)は特急も止まるの便利です。アパートの値段は安く2万5千円くらいからありますし、4万円あればかなり良い物件に住めます。8割ほどの学生は県外から進学してきています。ただ、田舎なのでバイト先は少ないし、都会から来た学生は不便に思うことも多いかも。
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施設・設備良いたてものは綺麗です。学内では無線LANがあります。図書館は自習スペースや会議スペースもあり便利です。
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友人・恋愛普通人数がそこまで多くないので学科の人達とはかなり仲良くなれると思います。サークルに入ると他の学部の人達とも仲良くなれますし、サークル内恋愛がかなり多かったとおもいます。
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学生生活良いかなり熱心に活動しているサークルが多いです。土日や夜間にも練習しているところもあります。鳥取は自然が豊かなのでアウトドア系のサークルも楽しめます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本、ヨーロッパ、アフリカ等の歴史、文学、文化、芸術など。観光政策などの文化政策も学べます。1~2年生で幅広く学び、3年から興味の持ったゼミに所属します。
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就職先・進学先団体職員
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就職先・進学先を選んだ理由学生生活での経験と取得した資格を活かしたかったので決めました。
投稿者ID:289541 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価普通可もなく不可もなく。二年次にコース分属があり、一年次の成績順でコース選択の権利が与えられる。コースは定員数を超えると成績の悪い人は入れなくなるので自分が興味のあるコースに入れるよう一年次のうちから少しは勉強する必要がある。しっかり勉強したいという人からすると、研究室分属までは少し物足りないかもしれないが、分属してからは好きなだけ研究、勉強できる環境ではあるので目標をもって勉学に取り組むとモチベーションの維持に繋がると思われる。
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講義・授業普通教諭により差が大きい。難易度は低め。しかし、大半の教諭は授業の質問はしっかり答えてくれる。
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研究室・ゼミ普通研究室によりけり。雰囲気だけでなく、研究室の持つ研究費にも大きな差がある。
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就職・進学普通就職支援センターを活用したり、先輩から情報を入手するなどしてうまく乗り切るのが、多くの学生のパターン。
一部は研究室の繋がりなどで就職先がすぐに決まる場合もある。 -
アクセス・立地悪い田舎でかつ冬は雪が降る。田舎暮らしが苦手な学生には、非常に厳しい環境。
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施設・設備良い設備は充実している。また、学生が少ないのでかなり高価な機械を自由に使える環境にある。
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友人・恋愛普通他の大学と変わらないと思う。問題を起こすようなサークルはほとんどない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業経済、栽培、ラボレベルの試験など非常に多岐にわたる。その中から自分のしたいことを選べる。
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就職先・進学先一般企業や公務員。
有名企業に入る人もいる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:260458 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良い私はこの大学で4年間楽しく過ごしました。
この学科は地域を大切にしていたため、教育のこともですが地域のこともとても勉強できました!
保育コースというコースもあって、私は保育にそんなに興味はなかったのでそのコースには入りませんでしたが、保育に興味のある人は専門的に行うので、絶対入った方がいいですよ。 -
講義・授業普通面白い授業もまあまあ、ありました。
先生はやる気なある方、ない方それぞれいましたね。これはどこの大学でも同じようですが、、、。 -
研究室・ゼミ良い研究室、ゼミなど、それぞれで違うので何ともいえませんが、私が入ってたゼミは優しい先生でみんなで考えを出し合うことを重点に進んでいました。楽しかったですよ。
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就職・進学良いサポートは充分ありました。私は幼稚園の免許をとって、就職は金融系にいきました。大学生協などが色々と協力してくださったので、楽しく就職活動して、行きたいところを決めてそこにいけれました。
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アクセス・立地普通大学の近くにまあ必要な店はそろってますが、イオンやどっかカフェなどいこうと思うと移動距離あります。でも、なんかゆっくり4年間すごせてよかったです。
最寄駅は大学すぐちかくの鳥取大学前駅です。 -
施設・設備良い学科によって違いました。理系の方の学科はあまり綺麗な校舎ではないですが、最近綺麗になったとうわさでききました。
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友人・恋愛良い変な人もあまりおらず、優しい子たちばっかりでした。うちの学科だけかもしれませんが。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年目はみんなで色々な授業をうけ、2年目で保育コースに行きたい人は面接をしていくという形でした。
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就職先・進学先金融機関
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:247880 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良い単位は落とすことが少ないです。学問に追われている感じではないので、本当に自分のすきなことを好きなように学ぶことができると思います。また、在籍人数があまり多くないので、いろいろな人と友達になれると思います
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講義・授業悪い講義数は他の大学より少ないとおもいます。 特に教育系の講義は不十分だと思っているので、絶対先生になるぞ!と思っている方にとっては物足りないかも
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研究室・ゼミ良い教授がとても親身になって研究を支えてくれます。研究をしたことなくても大丈夫です!私は論理的に物事を考えることが苦手でしたが、教授にアドバイスをたくさんもらったため、人にも自慢できる様な論文がかけました!
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就職・進学良い教員を目指す人はごく限られていました。 そのため、教員を目指す人にとってはなかなかサポートが行き届いてないと思います
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アクセス・立地普通大学の近くに駅があるため、帰省などにはそんなに困らないと思います。ですが、近くにファミレスがないので、なかなか語る場所が限られていました
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施設・設備悪い私たちが入る直前に地域学部は建て直されたのでとても綺麗でした。 しかし、立地も狭いため使える施設は限られます
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友人・恋愛良い他学科や他学部の友達もいっぱいできたり、いろんなバイトをして社会の勉強もでき、とても充実してました。鳥取は周りにお店がない分、ゆったりとしていて話す時間がいっぱいあることがよかったかなーと思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育関係の勉強や、地域に目を向けた勉強を行ってきました
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所属研究室・ゼミ名数学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要数学教育について興味があることを研究していくゼミ
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先介護士
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就職先・進学先を選んだ理由教員になかなかなれず、興味があった介護士になりました
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志望動機教員になりたくて地元の近くで教員免許がとれる学科を志望しました。
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師東進予備校
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どのような入試対策をしていたか過去問をひたすらといたり、同じ様な偏差値の大学の過去問をといてました
投稿者ID:184198 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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