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鳥取大学
出典:Fuma913
鳥取大学
(とっとりだいがく)

国立鳥取県/鳥取大学前駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(472件)

鳥取大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(472件) 国立内135位 / 177校中
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全472件 391-400件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分が何を勉強したいと思って入学するかは自由だがそれを覆してくれるような学科。卒業した今でもそれは感じている
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の講義を受講でき、教授も充実している。今後に生かせるような講義も多々たったから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授が事細かに導いてくださったから。
    • 就職・進学
      良い
      全体的に様々な企業に就職していたため幅広い分野で学べたから。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は鳥取大学前駅で、周辺にアパートもたくさんあり何不自由なく過ごせた。
    • 施設・設備
      良い
      実験器具、広大な農場を持ち、田舎特有の立地条件を生かし他大学。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル活動は活発で他大学との交流もあり、他学部との交流もあり良かった。
    • 学生生活
      良い
      サークル活動はもちろんのことイベントも季節によってたくさんあったように思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では農学に関する一般的なことを学び2年次からはコースに分かれて学ぶ。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      決まっていない。
    • 志望動機
      砂漠の研究がしたく、最先端での研究ができるのが鳥取大学だったから。
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    投稿者ID:571976
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      田舎のため、都市に比べて不便な所もあるが、とても静かで住みやすく何をするにしても集中できる環境である。
    • 講義・授業
      良い
      教授陣のレベルはかなり高いので、学生の意識次第でしっかりとした教育が受けられる環境である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授陣との距離は近く、先輩方も優しいので、コミュニケーションがとりやすい
    • 就職・進学
      良い
      化学系や化粧品系の就職に興味を持つ学生が多い。都市に比べて交通の便で不利だが、支援を受けられる
    • アクセス・立地
      良い
      大学周辺にらアパートも充実しているため、キャンパスまで徒歩圏内に住める
    • 施設・設備
      良い
      共同施設が充実しているため、高額な機器を使った研究も可能である
    • 友人・恋愛
      良い
      私立と比べて少人数の学科が多いため、どこかで会う確率が高くて知り合いになりやすい
    • 学生生活
      良い
      他大学が周りに少ない分内部のサークルや部活動は充実している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次にはさまざまな分野を学びます。希望すれば高校で物理又は生物を学んでいなくても1年次に学ぶ事が可能です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      バイオ系の中小企業
    • 志望動機
      高校からバイオ分野に興味をもち、専門的に深く学びたいと思ったから
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    投稿者ID:533523
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
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    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実した大学生活を送る事が出来たので大変満足しています。凄く活気がある大学という訳ではありませんが、落ち着いていて有意義な大学生活を送りたい人には丁度いい大学だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      自分が在学していた時は、物質工学科と生物応用工学科に分かれていたため、今の化学バイオ工学科の詳しいカリキュラムや雰囲気までは分からない。所属していた研究室はとても雰囲気がよく、研究環境は整っていた。交通機関はあまり発達していない立地だか、大学周辺に生活環境は整っていて十分に大学生活は楽しめた。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どの研究室に所属するかにもよると思いますが、私の所属していた研究室はしっかりと研究環境が整っていたので不満はありませんでした。4年生から研究室に所属し、それまで習ってきた方法で実際に実験を行うのはとてもいい経験でした。実験の計画を立てて教授や先輩方と相談しながら試行錯誤を繰り返すのは根気がいる作業ですが、大きな成長に繋がりました。
    • 就職・進学
      普通
      就職率は悪くない方だとは思いますが、サポートはそれほど積極的ではなかったように思います。自発的に早くから就職活動を始め、各研究室の教授方に自分の思い描く進路の話を出来ている人の方が早くに内定をもらっていた印象です。
    • アクセス・立地
      悪い
      地方なので汽車やバスの本数は少ないですし、新幹線が通っていないため他県から行く場合は不便と感じる場合が多いです。飛行機も本数が少ないです。ただ大学周辺に生活環境は整っているため、基本的な大学生活に不便はありませんでした。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は綺麗で学習スペースがあるためよく利用していました。学食は2つ、ベーカリーが1つ、生協ショップがある環境で、定食・パン・お弁当のどれも美味しかったです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークル活動でほかの学科の人との交流出来たので、色々なサークルに所属すればその分友人関係広がると思います。恋愛関係でもサークルで出会った人と付き合っている場合が多いように思いました。
    • 学生生活
      良い
      学祭は年々、派手さは無くなっているようでしたがいろいろ企画して運営が毎年頑張っているようでした。サークルの数は少なくはないと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分が所属していた時とはカリキュラムが変わっているため詳しくは説明できませんが、1年で高校よりも発展した内容の数学、化学、生物、物理などの基礎や応用を学び、2・3年ではそれぞれの希望に合ったコースに分かれてさらに応用的な内容を勉強していくようです。4年では研究室に所属し卒業論文を書きます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      決まっていないです。 卒業を期に結婚をしたため、大学卒業時には就職をせずに卒業しました。
    • 志望動機
      化学の授業や実験がが一番好きだったので、さらに勉強してみたいと思い進学しました。この大学を選んだ理由は就職率が悪くなかったのと、実家からの近さ、見学に行った時の印象の良さで決めました。
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    投稿者ID:568032
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      都会の大学に比べると何もかもが劣る。近いという理由以外で通う必要のない学科。看護科や医学部は米子に行けるのでそれなりに充実している印象
    • 講義・授業
      普通
      授業や講義がとても充実しているとは思わなかったが、物足りない、内容の薄いものではなかったのでこの評価。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      自分自身がゼミの仲間やその環境に馴染めずに苦労したから。
    • 就職・進学
      悪い
      この分野の求人は他の学科に比べて少ないし、全く違う方面の職業に就職した人もたくさんいる。
    • アクセス・立地
      悪い
      夢にみた大学生活とはかけ離れている。鳥取県で田舎だからしょうがない部分もあるが、それにしても何もない所だった。
    • 施設・設備
      悪い
      設備が充実しているとは思わなかった。全体的に古くて小汚い感じだった。
    • 友人・恋愛
      普通
      他大学と比べると人が少ないし、近場の仲良くなった人と付き合えなければ出会いもないし、チャンスもない。
    • 学生生活
      悪い
      都会の男女が仲良く和気藹々としたサークルを思い描いていたので、小学生のクラブ活動に毛が生えたレベルでがっかりした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      講義が中心で学年が上がるにつれ実習も増えていったような印象。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      社会福祉法人で調理師として働いた。
    • 志望動機
      通える範囲にある大学にたまたま受かっただけ。学部も特に選んだわけではない、
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:567509
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      コースが存在していて自分の興味のある分野に特化した勉強ができる。サポートもいろいろ充実してるし、大学に遊びに来ているような学生も多くない方なので個人的な努力しだいでやりたいことをやれる。割と努力をみていてくれる教授もいて良い大学だった。
    • 講義・授業
      良い
      受けられる講義は多い。ただ必須科目が多いためあまり自由はきかない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      充実しているかどうかは研究室による。ひたすら実験がんがんやってる研究室だったり論文読むことの多い研究室だったり。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどが就職できてる。学科というよりも大学でのサポート体制がしっかりできてるし、学科の教授も相談に乗ってくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      近くにバス停と駅がある。ただ実家生は大体車で下宿に住んでる人は大学周辺に住んでる。都会に比べたらアクセスは悪い気がする。 立地や周辺環境はとてもいい。演習林や畑、田んぼもある。
    • 施設・設備
      普通
      演習林や畑、田んぼなどある。ただ充実してるのかと言われたらよくわからない。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分のやる気の問題。ただ縦コンや横コンなど交流の場はある。友達もいろんな人がいるからその中で仲良くなるかんじ。
    • 学生生活
      普通
      サークルはたくさんあるし、大学祭もそこそこ賑やかだけど県外の他大学に比べたらそれほどでもない気がする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次?2年前期は教養科目と基礎的な専門科目。そのなかで自分のやりたい分野を探していく。2年次後期からコースに分かれてその分野に特化した講義を受けていくようになる。あと学生実験とか。3年後期から研究室に入ってひたすら実験。4年で学生論文。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食品業界の開発職
    • 志望動機
      地元だったことと、菌類の研究に興味があったから。あと近くの県の第の農学部に入るなら地元の農学部のほうがいいと言われたから。
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    投稿者ID:569359
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      特に大きな不満はなかったし、良い先生方もおられてよかったです。大学病院も近くにありましたし、そこで実習できました。
    • 講義・授業
      良い
      専門の優れた先生方が何名かおられ、実習指導含め内容が充実していました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究の進め方や内容についての指導がもう少しあると、充実したものになったと思います。
    • 就職・進学
      普通
      就職率は専門職のためよいですが、学校側が何かサポートすることはあまりなかったです。
    • アクセス・立地
      普通
      大学自体のアクセスはあまり良くなかったですが、近くに住んでいる人が多かったです。
    • 施設・設備
      普通
      他と比べたことがあまりないので、よくわかりません。不自由することはなかったです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルなどに入れば、人間関係が充実していました。サークルもいろいろありました。
    • 学生生活
      普通
      サークルはいろいろありました。イベントは、ちょこちょこあったかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生は主に教養、二年生から専門分野を学びます。三年生から四年生に実習があり、四年生からは研究もあります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      看護師や保健師、助産師
    • 志望動機
      二次試験が英語の試験だけであり、自分の得意分野であったからです。
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    投稿者ID:569688
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      医学部は、医師、看護師、検査技師、生命科学科… いずれ違う仕事をする人たちが一緒に勉強や部活ができるよい環境です。先生方も親切な方が多いです。また、医学部の医学科以外の生徒は1年生の間は鳥取市の本学キャンパスで学びます。全く学ぶ内容が異なる学部生との繋がりは良いもので、堅くなりがちな医学部生の価値観を変えてくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      鳥取市、米子市ともに、一人暮らしならば大学の周辺(徒歩・自転車圏内)に住めます。とくに鳥取市は大学周辺に店が多いので、生活が楽です。ただし両市とも車の有無で遊ぶ範囲が一気に変わります。もちろん遊びと言っても自然系がメインです。いわゆる都会の遊びをしたい方には、不向きかと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      本学キャンパスは部活やサークルの数も多く、自分でやりたいことを選んだり、マニアックな活動ができたりしますが、医学部の米子キャンパスは生徒数が少ないため部活が限られます。運動部はほぼサークルではなく部活ですので、ゆるく運動したい方は選択肢がほぼ無くなります。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      病院
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:484388
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      立地などは、都会に比べてとても便利だとは言い切れません。よく鳥取には何も無いと言われます。
      しかし、本当に何も無いのでしょうか?
      鳥取には面白い人、モノがたくさんあります。その中には若者たちが作り上げたモノが山ほど。そんな地域の人々と自然と仲良くなれるのが鳥取大学です。そわな環境のなかで研究内容も自ら選ぶことができたため、主体的に行動し挑戦する姿勢を身につけました。
    • 講義・授業
      良い
      全体的に自由な雰囲気です。
      教授と学生や先輩の距離が近く、研究室も少人数だったため、とても密に研究の相談ができました。
      また、他研究室や他学科との連携も取りやすく、可能性は無限でした。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年からプレゼミのようなものがあり、5人程度のグループで基礎から学び研究、一年かけて学部みんなの前で発表をしました。それを経て3年時に研究室を選べるので、より具体的な卒業研究に打ち込めました。
    • 就職・進学
      良い
      学科の中で学べることが幅広く、就職活動時に文系に進むか理系に進むか正直迷いました。そんなときも、サポートセンターやOBに相談に乗ってもらい乗り越えました。
    • アクセス・立地
      良い
      雪が降るので、慣れない人は大学のより近くに住んだ方がいいと思います。確かに大学から少し離れると家賃は安いですが、その浮いた家賃と、雪で足がもつれ講義に遅れ留年したその一年の学費や時間、労力を比較するとどちらを取るか、、、よく考えた方がいいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      研究施設から音楽ホール、古墳まで本当に幅広く施設があります。
      砂丘や大山にも研究施設がありますし、実践場所が多い印象。
      サークルボックスはわりと綺麗ですし、学内の広場などでは有志がおしゃれな屋台、ライブをしてたり日向ぼっこしてたり、自由です。
    • 友人・恋愛
      良い
      一人暮らしが多いので必然と友人を頼る環境になります。
      サークルに入った方が確実に友人関係が広がりますね。
      大学卒業後も先輩と会えたりしますし、みんな何かあったら鳥取に帰ってきます。
      恋人が欲しければそれこそ活動の多いサークルに入ることですね。
    • 学生生活
      良い
      80を超える大人数なのに、毎週顔を合わせる場があって、みんながみんなの名前と顔を知ってる、不思議だけどあついサークル。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域の動物や植物など生態系の守り方
      文化財の発掘、保存について
      有限資源の守り方
      地形の活用、保存について
      など、本当に幅広く学びます。
    • 就職先・進学先
      催物業務請負会社の総合職
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    投稿者ID:430545
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の人数が少ないので、全員が友達という感覚が強く、4年間過ごしやすかった。先生方との距離も近く、質問もしやすく、世間話なども楽しかった。2年目からはキャンパスが変わるので、本学でできた友達と離れるのは寂しかった。
    • 講義・授業
      良い
      基本的には国家試験を受験するための授業ではあるが、専門学校や短大のように、国家試験対策を延々とやるわけではない。本格的な国家試験対策は自分で行うが、一通り内容を授業で網羅してくれるので、困ることはない。単位は極端に休んだり、テストで点が取れないなどしない限り、問題なく取得できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      内容はゼミにより大きくかわり、それに費やす時間も様々である。仕事の性質上、就活等でゼミの内容があまり重要ではないので、重要視していない学生もいる。ゼミの配属人数は決まっているので、希望通りのゼミに配属されない可能性もある。
    • 就職・進学
      良い
      本格的な試験対策講義などはなかったが、成績不振者に対しての対策は行なってくれた。学生の人数が少ないため、手厚く対応してくれる。質問にも答えてくれる。就活の面接練習などは学務課が実施してくれる。
    • アクセス・立地
      普通
      田舎の大学なので、遊べる場所は少ない。ほとんどの学生は大学周辺に住んでおり、徒歩か自転車で通学している。米子キャンパスでは近くに朝日町という飲屋街があるため、飲み会は朝日町か駅前が多い。開拓すれば、意外と地元のお洒落なカフェ等があり、楽しめると思う。
    • 施設・設備
      普通
      国家試験を受ける4年生は、少数ではあるが学習室の開放がある。図書室も使用できるが定期試験前などは席数が足りず争奪戦となる。教室はほとんどがアレスコ棟と呼ばれる小さな棟で行われるので、移動に時間がかかったり、困ることはない。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が少ないため、友人を介して知り合う機会が多く、友人はできやすいと思う。学祭の活動等にも参加すればより多くの人脈ができる。その分狭いコミュニティなので、そういった雰囲気が苦手な場合はおすすめしない。
    • 学生生活
      良い
      本学、米子キャンパスともサークル、部活に所属していたが、活動は活発で、楽しかった。学科の友達よりもサークルの友達のほうがより深く関わる場合が多いので、卒業してからも集まったりなど、よい友達ができて良かった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は本学で一般教養を一通り学び、2年次以降は米子キャンパスに移動し、実習を含めた専門科目を学ぶ。1年次でひとつでも単位を落とすと米子キャンパスへ行けないので、注意が必要である。4年次の前期は病院実習を行い、後期はほとんど授業はなく、自身で国家試験勉強を行う。
    • 就職先・進学先
      病院や企業の臨床検査技師として働く場合が多い。
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    投稿者ID:426366
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業や実習は自分の将来に向けて好きなものを選ぶことができる点は良いが、全学科共通科目の必修科目については必修である必要性が感じられなかった。おそらく、鳥取大学が掲げている人間力の向上のためだと思われるが、ただ単位を取るために授業を受けている感じが強かった。実際、単位が取りやすい授業があり、学生たちは人間力をあげるためではなく、どれか楽に単位を取れるかを一番に考えて授業を選んでいた。私が在学していたときは5学科あり、選択肢としてはよかった。ただ、学科によっては就職のときに不利な場合があったので、やはり学部卒の農学部生は需要が少ないのだと感じた。また、院までいっても、化学系の学科でないと不利だと思う。
    • 講義・授業
      普通
      先生も親しみやすい方が多く、質問もしやすかった。単位を落としそうなときも救済処置を与えてくれたので助かった。授業は代返や代筆をしてもバレないので、出席を評価に含めるのなら、真面目にやってる人は損だと思った。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミで英語の論文を訳してプレゼンをしたが、かなりむずかしくてしんどかった。卒業論文は日本語なのにこれをやる意味がわからなかった。
    • 就職・進学
      悪い
      大学で説明会があったり、面接や書類の指導などサポートがあって良い。学部卒の農学部は就職で食品関係は厳しいと感じた。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅のすぐ近くなので、駅を利用する人には良い立地。地元ではなく県外の人が多く、大学付近に住んでいるので、アクセスと立地には不便に感じた人は少ないと思う。
    • 施設・設備
      良い
      論文作成時期がよく混み合うが、研究室どうしで貸したり借りたりして助け合っているのでなんとか足りていると思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      県外生が多いためか友達を作らず一人でいる人は少なかったと思う。生徒数もめちゃくちゃ多いわけではないので、学部を超えて友達を作りやすかった。学年が上がるにつれて、学科内の人とは友達感が強くなるのでカップルは減ったと思う。その分、他の学科の人と恋愛してたかな。
    • 学生生活
      良い
      授業がめちゃくちゃ難しいってわけではなく、論文作成に入るまではアルバイトをする余裕はあったので、自由に遊ぶお金があって充実してた。遊ぶには車がないとかなり不便だったため、車を買うためにアルバイトを頑張る人がいた。サークルも学年を超えて遊んだりしていたので、雰囲気はよかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私が在籍していたときは5学科あり、ガッツリ理系の学科もあれは文系よりの学科もあり、生産がメインの学科があったので、授業を受けてみて進路を変えたい人にはよかったと思う。学年が上がるにつれてより専門的になるので、進路決定は真面目にやらないと興味がないつまらない授業を受け続けることになるので注意
    • 利用した入試形式
      食品関係が全滅。飲食関係に進んだ。
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    投稿者ID:411009
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 鳥取キャンパス
    ●鳥取県鳥取市湖山町南4-101

     JR山陰本線(豊岡~米子)「鳥取大学前」駅から徒歩6分

  • 米子キャンパス
    ●鳥取県米子市西町86

     JR境線「後藤」駅から徒歩19分

電話番号 0857-31-5007
学部 工学部、 農学部、 地域学部、 医学部

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偏差値が近い国公立文系大学

長野県立大学

長野県立大学

42.5 - 45.0

★★★★☆ 3.85 (33件)
長野県長野市/長野電鉄長野線 本郷
宮城大学

宮城大学

42.5 - 45.0

★★★★☆ 3.82 (251件)
宮城県黒川郡大和町/仙台市営地下鉄南北線 泉中央
青森公立大学

青森公立大学

37.5 - 40.0

★★★★☆ 3.83 (168件)
青森県青森市/青い森鉄道線 筒井
三条市立大学

三条市立大学

37.5 - 40.0

★★★☆☆ 2.75 (4件)
新潟県三条市/JR弥彦線 燕三条
名桜大学

名桜大学

35.0 - 37.5

★★★★☆ 4.00 (156件)
沖縄県名護市/ゆいレール 儀保

鳥取大学の学部

工学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.68 (119件)
農学部
偏差値:47.5 - 60.0
★★★★☆ 3.95 (114件)
地域学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.97 (99件)
医学部
偏差値:45.0 - 62.5
★★★★☆ 3.98 (140件)

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