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鳥取大学
出典:Fuma913
鳥取大学
(とっとりだいがく)

国立鳥取県/鳥取大学前駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(465)

鳥取大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(465) 国立内123 / 176校中
学部絞込
465391-400件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      立地などは、都会に比べてとても便利だとは言い切れません。よく鳥取には何も無いと言われます。
      しかし、本当に何も無いのでしょうか?
      鳥取には面白い人、モノがたくさんあります。その中には若者たちが作り上げたモノが山ほど。そんな地域の人々と自然と仲良くなれるのが鳥取大学です。そわな環境のなかで研究内容も自ら選ぶことができたため、主体的に行動し挑戦する姿勢を身につけました。
    • 講義・授業
      良い
      全体的に自由な雰囲気です。
      教授と学生や先輩の距離が近く、研究室も少人数だったため、とても密に研究の相談ができました。
      また、他研究室や他学科との連携も取りやすく、可能性は無限でした。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年からプレゼミのようなものがあり、5人程度のグループで基礎から学び研究、一年かけて学部みんなの前で発表をしました。それを経て3年時に研究室を選べるので、より具体的な卒業研究に打ち込めました。
    • 就職・進学
      良い
      学科の中で学べることが幅広く、就職活動時に文系に進むか理系に進むか正直迷いました。そんなときも、サポートセンターやOBに相談に乗ってもらい乗り越えました。
    • アクセス・立地
      良い
      雪が降るので、慣れない人は大学のより近くに住んだ方がいいと思います。確かに大学から少し離れると家賃は安いですが、その浮いた家賃と、雪で足がもつれ講義に遅れ留年したその一年の学費や時間、労力を比較するとどちらを取るか、、、よく考えた方がいいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      研究施設から音楽ホール、古墳まで本当に幅広く施設があります。
      砂丘や大山にも研究施設がありますし、実践場所が多い印象。
      サークルボックスはわりと綺麗ですし、学内の広場などでは有志がおしゃれな屋台、ライブをしてたり日向ぼっこしてたり、自由です。
    • 友人・恋愛
      良い
      一人暮らしが多いので必然と友人を頼る環境になります。
      サークルに入った方が確実に友人関係が広がりますね。
      大学卒業後も先輩と会えたりしますし、みんな何かあったら鳥取に帰ってきます。
      恋人が欲しければそれこそ活動の多いサークルに入ることですね。
    • 学生生活
      良い
      80を超える大人数なのに、毎週顔を合わせる場があって、みんながみんなの名前と顔を知ってる、不思議だけどあついサークル。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域の動物や植物など生態系の守り方
      文化財の発掘、保存について
      有限資源の守り方
      地形の活用、保存について
      など、本当に幅広く学びます。
    • 就職先・進学先
      催物業務請負会社の総合職
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    投稿者ID:430545
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の人数が少ないので、全員が友達という感覚が強く、4年間過ごしやすかった。先生方との距離も近く、質問もしやすく、世間話なども楽しかった。2年目からはキャンパスが変わるので、本学でできた友達と離れるのは寂しかった。
    • 講義・授業
      良い
      基本的には国家試験を受験するための授業ではあるが、専門学校や短大のように、国家試験対策を延々とやるわけではない。本格的な国家試験対策は自分で行うが、一通り内容を授業で網羅してくれるので、困ることはない。単位は極端に休んだり、テストで点が取れないなどしない限り、問題なく取得できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      内容はゼミにより大きくかわり、それに費やす時間も様々である。仕事の性質上、就活等でゼミの内容があまり重要ではないので、重要視していない学生もいる。ゼミの配属人数は決まっているので、希望通りのゼミに配属されない可能性もある。
    • 就職・進学
      良い
      本格的な試験対策講義などはなかったが、成績不振者に対しての対策は行なってくれた。学生の人数が少ないため、手厚く対応してくれる。質問にも答えてくれる。就活の面接練習などは学務課が実施してくれる。
    • アクセス・立地
      普通
      田舎の大学なので、遊べる場所は少ない。ほとんどの学生は大学周辺に住んでおり、徒歩か自転車で通学している。米子キャンパスでは近くに朝日町という飲屋街があるため、飲み会は朝日町か駅前が多い。開拓すれば、意外と地元のお洒落なカフェ等があり、楽しめると思う。
    • 施設・設備
      普通
      国家試験を受ける4年生は、少数ではあるが学習室の開放がある。図書室も使用できるが定期試験前などは席数が足りず争奪戦となる。教室はほとんどがアレスコ棟と呼ばれる小さな棟で行われるので、移動に時間がかかったり、困ることはない。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が少ないため、友人を介して知り合う機会が多く、友人はできやすいと思う。学祭の活動等にも参加すればより多くの人脈ができる。その分狭いコミュニティなので、そういった雰囲気が苦手な場合はおすすめしない。
    • 学生生活
      良い
      本学、米子キャンパスともサークル、部活に所属していたが、活動は活発で、楽しかった。学科の友達よりもサークルの友達のほうがより深く関わる場合が多いので、卒業してからも集まったりなど、よい友達ができて良かった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は本学で一般教養を一通り学び、2年次以降は米子キャンパスに移動し、実習を含めた専門科目を学ぶ。1年次でひとつでも単位を落とすと米子キャンパスへ行けないので、注意が必要である。4年次の前期は病院実習を行い、後期はほとんど授業はなく、自身で国家試験勉強を行う。
    • 就職先・進学先
      病院や企業の臨床検査技師として働く場合が多い。
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    投稿者ID:426366
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
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    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業や実習は自分の将来に向けて好きなものを選ぶことができる点は良いが、全学科共通科目の必修科目については必修である必要性が感じられなかった。おそらく、鳥取大学が掲げている人間力の向上のためだと思われるが、ただ単位を取るために授業を受けている感じが強かった。実際、単位が取りやすい授業があり、学生たちは人間力をあげるためではなく、どれか楽に単位を取れるかを一番に考えて授業を選んでいた。私が在学していたときは5学科あり、選択肢としてはよかった。ただ、学科によっては就職のときに不利な場合があったので、やはり学部卒の農学部生は需要が少ないのだと感じた。また、院までいっても、化学系の学科でないと不利だと思う。
    • 講義・授業
      普通
      先生も親しみやすい方が多く、質問もしやすかった。単位を落としそうなときも救済処置を与えてくれたので助かった。授業は代返や代筆をしてもバレないので、出席を評価に含めるのなら、真面目にやってる人は損だと思った。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミで英語の論文を訳してプレゼンをしたが、かなりむずかしくてしんどかった。卒業論文は日本語なのにこれをやる意味がわからなかった。
    • 就職・進学
      悪い
      大学で説明会があったり、面接や書類の指導などサポートがあって良い。学部卒の農学部は就職で食品関係は厳しいと感じた。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅のすぐ近くなので、駅を利用する人には良い立地。地元ではなく県外の人が多く、大学付近に住んでいるので、アクセスと立地には不便に感じた人は少ないと思う。
    • 施設・設備
      良い
      論文作成時期がよく混み合うが、研究室どうしで貸したり借りたりして助け合っているのでなんとか足りていると思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      県外生が多いためか友達を作らず一人でいる人は少なかったと思う。生徒数もめちゃくちゃ多いわけではないので、学部を超えて友達を作りやすかった。学年が上がるにつれて、学科内の人とは友達感が強くなるのでカップルは減ったと思う。その分、他の学科の人と恋愛してたかな。
    • 学生生活
      良い
      授業がめちゃくちゃ難しいってわけではなく、論文作成に入るまではアルバイトをする余裕はあったので、自由に遊ぶお金があって充実してた。遊ぶには車がないとかなり不便だったため、車を買うためにアルバイトを頑張る人がいた。サークルも学年を超えて遊んだりしていたので、雰囲気はよかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私が在籍していたときは5学科あり、ガッツリ理系の学科もあれは文系よりの学科もあり、生産がメインの学科があったので、授業を受けてみて進路を変えたい人にはよかったと思う。学年が上がるにつれてより専門的になるので、進路決定は真面目にやらないと興味がないつまらない授業を受け続けることになるので注意
    • 利用した入試形式
      食品関係が全滅。飲食関係に進んだ。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:411009
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部共同獣医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      テストに追われる3年を過ごした後、研究とテストに追われる2年を送り、最後の1年で(国試対策で)廃人になれます笑
      夢のキャンパスライフを送りたい方にはまずおすすめできませんが、無事に国家試験に合格できたら一生安泰です。鳥大に…というわけではありませんが、獣医学科には入ってよかったと思っています。
      あとなぜかクラスに1人は本物のサイ○パスがいます。実験動物は○ぬのが当然と、笑いながら動物切ってるのはさすがにひきました。
      医学系には変人が多いというのは本当なのか…はたまた獣医学科特有なものなのか…
    • 就職・進学
      良い
      国家試験のプレッシャーがある反面、就活は逆接待でお寿司奢ってもらえるくらい楽勝です。
      大学の就活セミナーなんて必要ないです。
      動物病院ならコネがあれば、公務員なら日本語使えれば入れます。
    • アクセス・立地
      悪い
      冬がとてつもなく寒い。駅は近くても便が少ない…
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      最初の3年で基礎を学びます。
      その後に希望の研究室に入れるのですが、当然人気が片寄ります。
      この時に3年までの成績(GPAの数字)を使って盛大に学級戦争することになるので点数稼いでおきましょう。
    • 就職先・進学先
      公務員獣医師
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:320328
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
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    工学部社会システム土木系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な分野を学ぶことができる.研究室に所属してからは,専門分野を学ぶことができるので,知識を多く身に付けることができる.
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野を勉強することができる.英語の授業では,少人数制で外国人の先生と学ぶことができ,英語力を身に付けることができる.
    • アクセス・立地
      普通
      大学の側に駅があり,便利である.スーパーも数軒あるので,食料品の買い物については問題ない.学校周辺に娯楽施設があまりないところが,残念な部分である.
    • 施設・設備
      普通
      校舎は少し古いと思う.食堂が二つしかなく,カフェという洒落た施設がない部分は残念なところである.最低限の施設しかない.
    • 友人・恋愛
      悪い
      人それぞれ違うと思う.学生は,謙虚で素直な人間が多いと感じられる.自分から積極的に人と接すれば,良い出会いがあると思う.
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルも様々な種類がある.あまり詳しいことは知らないが,積極的に活動しているグループが多いと思う.
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      技術者にとって必要な知識を学ぶことができる.
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      人数が少なく,様々な分野を学ぶことができるから.
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎をしっかり学び,センター試験の過去問をひたすら解いた.
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    投稿者ID:87212
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部共同獣医学科の評価
    • 総合評価
      普通
      厳しくもやさしい教授の方々がそろっており、分野も多種多様で授業の充実度も高い。しかし共同獣医学科になったことのデメリットも多く以前の獣医学科のほうがいいと感じる人も少なくないはずである。留年率が他の獣医よりも高く、それをみると厳しいことが多いのかもしれない。
    • 講義・授業
      良い
      講義は共同獣医学科になったことで遠隔授業が増え教授に直接に質問に行けなかったりテストの採点基準が不明瞭だったり、合宿における時間の管理がよくなかったりといろいろとメリットもあるがデメリットも多い
    • 研究室・ゼミ
      良い
      かなり多様な研究室がありそれぞれの興味のある分野に進みやすいと感じられる。ただし共同獣医学科というものの向こうの研究室に進めないことはよくはないとかんがえられる。
    • 就職・進学
      普通
      就職についてはまだ活動していないのでよくわからないが、他大学と同じように公務員になったり、研究員になったりと臨床獣医師だけではなくさまざまな分野にむけて就職している印象がある。
    • アクセス・立地
      普通
      バス停も駅もちかくにあるため立地はかなりいいと思われる。大学内に生協の食堂、ショップなどもある。大通りを少し歩くと食べ物街になっておりさまざまな食事が楽しめる。近くにイオンやホームセンターもあり、住むのには適している。しかしやはり車などは持っていた方が便利なことが多い。
    • 施設・設備
      普通
      学内に生協の食堂やショップがあり、キャンパス自体も広すぎず、高低差もさほどなく、過ごしやすいキャンパスとなっている。後者はわりと新しめで緑も多いと思う。
    • 友人・恋愛
      悪い
      部活に入ればたくさんの人と交流できるが、学科内だと少人数であるため一定のグループができてしまうと他と絡みにくい雰囲気にはなっている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      動物の生態、生理、行動様式、公衆衛生や倫理など動物に関わるすべてのことを学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      ちいさいころからあこがれであったため、また動物が好きだったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験を中心に問題を解くことが多かったように思う。当時二次試験は総合問題だったため。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:64053
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農学部生命環境農学科は、二年次から専門分野を学ぶ専攻が分かれていくので、一年次のうちに広く学び興味のある分野を探すことができます。授業や研究の面で様々な経験をすることができるのはもちろんですが、他にもオススメしたい点があります。鳥取というどちらかといえば田舎にあるため、周辺地域で農業ボランティアや農業バイトに参加することができ、興味のある人にとっては素晴らしい環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      専攻を決めるまでは広く浅く、決めてからは深く学ぶことができます。また、専攻外の講義を受けることもできますし、ほとんどの場合単位認定もされます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室分属は3年次後期からです。すでに専攻が分かれている状態なので、その分野の中でさらに一つ選ぶことになります。研究内容で選ぶのが基本ですが、教授や先輩との相性も重要だと思います。
    • 就職・進学
      普通
      主体性が求められます。企業との共同研究をするうちに繋がりができて就職という事例もありますが多くはありません。ほとんどの人は自ら就職活動に取り組んでいます。農学や研究内容と直接は関連していない仕事に就く人も多い印象です。
    • アクセス・立地
      普通
      下宿生のほとんどはキャンパスの周辺、徒歩30分圏内に住んでいる印象です。スーパーやコンビニは近くに複数あります。普段の生活には特に困りませんでしたが、就活や帰省など他の都道府県との行き来は大変かもしれません。新幹線も止まりませんし、汽車の本数も少ないですから。空港はあります。
    • 施設・設備
      普通
      他の大きな大学と比べると劣るかもしれませんが、特に不便はないです。乾燥地研究センターという施設の研究設備を使用することができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      多くのサークルや部活があり、学部学科や学年を超えた友人関係・恋愛関係が築けると思います。学科内でも、実習やグループ発表などの機会を通じて仲良くなることが多いです。
    • 学生生活
      良い
      サークルは文化系体育会系など、様々あります。鳥取砂丘を利用したハンググライダー部や、部員数の多い合唱部(フィルコール)などが有名です。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      大学院進学
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:477223
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      講義があまり魅力的ではない部分が多かった。 しかし、友達もいい人が多かったため、毎回色々な話ができた。就職してからもよく大学の友達とも会うことが楽しい
    • 講義・授業
      悪い
      社会に出てあまり必要でなかった。 講義も面白い!と思うものは少なく単位のために勉強したようなものだった
    • 研究室・ゼミ
      良い
      とても有名な先生のゼミに入り、研究をすることができた。物事をどのように見るか今でも役に立っている部分がある
    • 就職・進学
      悪い
      特に地域学部は難しいと思う。友達も有名な会社に入った人は少ない。 転職を続けている人もいる
    • アクセス・立地
      良い
      静かなところであり、落ち着いていた。大学のすぐそばに駅があり、帰省もしやすかった。ただ、買い物は少し大変
    • 施設・設備
      良い
      学科の学習室があり、勉強はとてもしやすい環境。図書館も読みたい本がたくさんあった。
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数でご飯など行く機会も多く、自然と恋に発展したりした。今度結婚する彼氏も大学時代知り合った方である
    • 学生生活
      良い
      サークル活動も充実していた。自分たちで立ち上げ、学祭で自分たちの作った料理でお金を稼ぐことは勉強になり、充実していた
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域学部の地域教育を学べるところだった。教員免許もとることができる。教育の専門的なことはあまり学べなかった。
    • 就職先・進学先
      公務員
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    投稿者ID:494364
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で勉強をしたいと思っている人の中でも、さらに自分のやりたいことが明確に決まっている人には、とてもオススメの学校だと思います。 学科の中でさらに細かくコースが分かれているため、自分の興味のある分野への理解を深めやすいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      様々な授業内容があり、通常の授業に加えて、長期休暇中にとれる特別授業もあるため、かなり充実していると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学科の中で複数のコースに分かれ、そこからさらに複数のゼミに分岐しているため、専門的に学びやすいと思います。私が在学していた当時は演習も多岐にわたり、かなり充実していました。
    • 就職・進学
      普通
      大手企業への就職をしている人もいましたが、その反対でなかなか就職できない人も周りには複数いました。 地方の大学のため、説明会や面接に参加するたびに多額のお金がかかってしまうのがマイナス点だと思われます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅からは近いですが、電車利用ではなく、徒歩で通える範囲にアパートなどを借りてる生徒が大多数です。 最低限のスーパーやコンビニなどはありますが、車がない場合は行動範囲がかなり狭まるため、周辺環境がいいとは言い難い部分があります。
    • 施設・設備
      普通
      校舎内の教室などの施設は比較的綺麗で、通常の大学生活を送る上では特に問題ないと思われます。 図書館が少し狭いように感じました。特にテスト期間中は図書館以外にも使えるフリーの教室などがあればいいかなと思いました。
    • 友人・恋愛
      普通
      狭い学内な上に、サークルや部活動も多数あるため、どこかしらに所属をすれば友人の幅はそこから広がると思います。 学内で恋愛関係にある人も大多数見受けられました。
    • 学生生活
      普通
      学祭では、各サークルや部活動がだしものをしていたり、ゲストを呼んでのステージもあるため盛り上がっていました。しかし、それ以外に関しては小規模であると感じざるを得ません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は様々な分野を学びますが、2年次からコース分けがあるため更に専門的なことが学べると思います。 農学部とありますが、その内容は多岐にわたっています。
    • 就職先・進学先
      食品会社の総合職
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    投稿者ID:493681
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      4年になるまでは、ただ講義を受けるだけの毎日だったため、実験、演習等をバリバリしたい人には物足りない学科だと思う。
    • 講義・授業
      悪い
      講義の内容が、何にどう生かされるのかの説明が不十分だった。そのため、単位さえ取れれば良いという考えに陥ってしまい、4年時に何も生かせない事になってしまいがち。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1?3年時にあまり経験出来なかったぶん、研究室配属後はがっつり実験することが出来、楽しかった。
    • 就職・進学
      悪い
      就職支援課は名ばかりで、頼りにならなかったため、就職するには自分の確固たる意志が必要。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅が徒歩1分のところにあったため、通学に困る事はない。大きめのスーパーやショッピングモールまでは徒歩では厳しい距離がある。
    • 施設・設備
      普通
      他の大学の設備を見たことがないが、卒業研究をするうえで物足りないと感じることはなかったので、ある程度設備は整っていたと思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科内の友人関係は良好で、恋人関係になっている人も多々おり、充実していたのではと思う。
    • 学生生活
      普通
      風紋祭という年に一度の学園祭には、有名アーティストを呼んだりして力を入れていた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      微生物が持つ力や、酵素の働き、タンパク質の仕組みなど、生物と密接な関わりを持つもののメカニズムを学ぶ。
    • 就職先・進学先
      地域密着型食品会社の商品開発部
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 鳥取キャンパス
    鳥取県鳥取市湖山町南4-101

     JR山陰本線(豊岡~米子)「鳥取大学前」駅から徒歩6分

  • 米子キャンパス
    鳥取県米子市西町86

     JR境線「後藤」駅から徒歩19分

電話番号 0857-31-5007
学部 工学部農学部地域学部医学部

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このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
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偏差値が近い国公立文系大学

琉球大学

琉球大学

37.5 - 62.5

★★★★☆ 3.96 (599件)
沖縄県中頭郡西原町/ゆいレール 首里
石川県立大学

石川県立大学

45.0

★★★★☆ 3.83 (47件)
石川県野々市市/北陸鉄道石川線 四十万
公立鳥取環境大学

公立鳥取環境大学

42.5 - 45.0

★★★★☆ 3.89 (87件)
鳥取県鳥取市/JR因美線 津ノ井
下関市立大学

下関市立大学

45.0 - 47.5

★★★★☆ 3.70 (215件)
山口県下関市/JR山陽本線(岩国~門司) 幡生
周南公立大学

周南公立大学

42.5 - 45.0

★★★☆☆ 3.44 (50件)
山口県周南市/JR岩徳線 周防花岡

鳥取大学の学部

工学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.68 (117件)
農学部
偏差値:47.5 - 60.0
★★★★☆ 3.92 (112件)
地域学部
偏差値:42.5 - 45.0
★★★★☆ 3.93 (97件)
医学部
偏差値:47.5 - 62.5
★★★★☆ 3.99 (139件)

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