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鳥取大学
出典:Fuma913
鳥取大学
(とっとりだいがく)

国立鳥取県/鳥取大学前駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(467)

鳥取大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(467) 国立内127 / 176校中
学部絞込
467361-370件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      2年生になってからコース分属があるので、自分が何に興味があるのかわかってから専門的なことを学習できるカリキュラムになっています。
    • 講義・授業
      普通
      他コースの講義を受講することも可能なので、興味がある講義はだいたい受講することができます。先生も熱意をもって授業を進めてくれます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私は研究室に所属していません。それぞれの研究室で、特色は違いますが、みんな仲良くやっているようです。自分がしたい研究を尊重してくれる先生も多いと思います。
    • 就職・進学
      普通
      様々な分野への就職実績があります。特別講義などで、講師として様々な職種の方がお話をしてくださる機会もあります。
    • アクセス・立地
      良い
      JRの駅が徒歩圏内にあります。農学部棟は構内の奥にあり、畑などはさらに奥にあるため、自転車があるとより便利だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      最近、机やスライドが新しくなり、きれいになった印象を持っています。教室などの配置はとてもわかりやすいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      2年生になってコース分属されると、異なるコースの友達と会う機会が極端に少なくなることがあります。しかし、異なるコースでも同じ講義を受けることもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業についての基礎から応用まで幅広く学習できます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      中国地方の大学で農学部があったから。オープンキャンパスでよい印象を持ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:109983
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やりたいことがあれば自主的に学べてよいと思いますしかし、やる気が見られればの話で、中には、医学部だからと言って入学する人もいるので注意が必要かと思われます
    • 講義・授業
      良い
      他大学とは比べ物にならないほどのレベルだと感じています先生も親身に対応してくれ、かなり交友の深い関係となれると思います
    • アクセス・立地
      普通
      立地条件は少し悪いです学生街から少し離れており、駅から歩いて20分くらいのところにありますバスはありますが、車が必要になると思われます
    • 施設・設備
      良い
      病院は近くにあり、医療施設としてはよいものだと思われます研究施設としてもそこそこ良いものだと思います
    • 友人・恋愛
      良い
      やる気のある人が多いいですが、看護科はちゃらちゃらしてる人が多かったように思います交友関係はそこそこ良かったように思えます
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークル活動も活発で、充実していました学内だけでなく、学外でも活動している人もおり、様々な活動ができていたと思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医学に関する基礎研究や臨床知識を学ぶことができます
    • 所属研究室・ゼミ名
      神経病理学教室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      神経に関する基礎または応用研究ができます
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      医学に関する研究がしたかったため志望しました
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験対策と数学、英語の2次試験対策です
    この口コミは参考になりましたか?

    20人中19人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82609
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      検査技術専攻の場合ですが、偏差値も高すぎることはなく、また優しい先生・有名な先生が多く、よい環境で学べると思います。立地はあまりよくありませんが、就職率・国家試験合格率も全国トップレベルなので、安心だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      テレビに引っ張りだこの有名な認知症専門の先生がいらっしゃっるので講義を受けることができたり、学会などに参加できたりします。しっかりと授業内容を考えて構成してくださるので、無駄がなくやりがいがあります。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩10分、バスもありますが、駅に向かうためのバスはないので不便です。また、電車も本数が少ないので、事前に発車時刻を調べないといけません。
    • 施設・設備
      良い
      講義棟は一見病院みたいで割と新しく、食堂も近いので便利です。近くにはご飯屋さんやしゃれなカフェがたくさんあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      40人と少人数なので自然とみんな仲良くなり、集まって遊ぶことも多いです。男子が少ないので、女子クラスに近いですね。他の学科もあるので、カップルは多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      色んな部活、サークルがありますが、近くに中海があるというのもあり、ボート部もあります。勉学両立ができる感じのところが多いので、試験も安心です。先輩から色んな情報をもらえます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      よい環境で、基礎知識から応用まで広く学べます
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      センター試験点数の割合が高く、近かったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の過去問をひたすら解いたり、英語の記述対策をした。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82944
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年生の頃は様々な分野の学習ができるため、自分がなにをしたいのか等見つけることができると思います。先生もしっかり教えてくれます。サークルも充実していると思います。
    • 講義・授業
      良い
      初めは様々な分野を学習し、進級してコース分属後は詳しく学習できます。先生も熱心な先生が多いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      すぐ近くにJRの駅があります。バスは、バス停がありますが本数が少ないです。食事をする場も多いと思います。
    • 施設・設備
      普通
      食事ができる場が3つあり、その日の気分で行く場所を変えることもできます。図書館も充実していると思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      農学部には、個性的な人が多いと感じています。他学部との関わりは、サークルでのかかわりが主だと思います。
    • 部活・サークル
      普通
      部活・サークルはなかなか充実していると思います。同じ競技でも部活とサークルがあり、自分に合ったものを選ぶことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業の基本的なことから発展までを学習できます
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      農業について勉強したく、中国地方にあったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の対策にしっかり時間をさいた
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:82758
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      普通に勉強していれば卒業の心配をすることはありません。勉強内容も充実しており、期待通りの大学生活を送ることができるでしょう。
    • 講義・授業
      良い
      分野ごとにその分野をリードしている先生方の講義を受けることができるので、教科書には載っていないような貴重な話を聞くこともできます。
    • アクセス・立地
      普通
      大学周辺はあまり生活用品がそろわない。バスや鉄道関係の本数も少ないので暮らしやすいとは言えないが、支障が出るほどではない。
    • 施設・設備
      良い
      図書館では多くの蔵書があり、パソコンで論文を読むことも可能。学内の食堂やカフェはメニューも充実しており不便を感じることはない。
    • 友人・恋愛
      普通
      同じ学科の人とは実験などを通して仲良くなれるが、他学科との交流は少ない。人数の多い学科なので、みんなで仲良くということはないが、それぞれ仲のいい人達が集まって一緒に勉強したり遊んだりするようになる。
    • 部活・サークル
      普通
      本格的な部活から趣味程度に活動しているサークルまであるので、先輩後輩、他学科とのつながりを作るためには、どこかに入ることをお勧めします。先輩から過去のテスト問題をもらえることもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学を基本として、数学・物理・生物を絡めた応用化学を勉強します。
    • 所属研究室・ゼミ名
      まだ決まっていない
    • 所属研究室・ゼミの概要
      まだ決まっていないのでなんとも言えません
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      材料化学に興味があり、地元からも近かったため
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接の質疑応答(化学の問題)のために化学の基礎を固めた
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84228
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      他大学の生命科学系学科と異なり医学部なので医療系臨床系に近い研究ができます。研究機材も地方大学とは思えないくらいに整っています。基本的に大学院進学なので進学希望でなかったり医学研究に興味がない人には向きません。またかなり田舎なので研究に専念できる機関としての環境は良いですが、何もない場所なので巷のキャンパスライフを期待する人には向かないと思います。
    • 講義・授業
      良い
      1年目は本学で過ごすので教養科目ばかりですが2年目からは医学部キャンパスに移り、専門科目ばかりなので教養科目は1年目しか受講できません。専門科目は学科の先生の講義だったり、医学科生と合同授業だったり医学の基礎から応用まで幅広く勉強できます。
    • アクセス・立地
      悪い
      県内ではかなり都市部にありますが、都会からくる人にとってはかなり退屈な田舎です。駅から徒歩20分にキャンパスはありますが、直通でつながる都市が限られているため帰省時期は1日かけて帰省する人も珍しくないです。
    • 施設・設備
      良い
      研究設備が非常に整っていることはうちの学科の自慢の一つです。おそらく地方大学の同系統の学科でここまで研究設備が整っている大学はほとんどないと思います。食堂はしょぼいですが、大学病院の食堂やベーカリーもあるのでお昼ご飯は選択肢があると思います。図書館は専門書がほとんどで、小説などの種類はあまり期待しない方がいいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      医学部キャンパスはかなり閉鎖的になるので視野が狭くなりがちです。本学にいるうちにいろんな学科の人と知り合っておくのがいいと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      部活動はかなり活発です。体育会系はほとんどが部活でサークルはほとんどないのでよく考えて入部するのがいいです。部活は簡単に辞めさせてもらえません。文科系サークルの種類はたくさんあります。体育会・文科系問わず掛け持ちする人が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医学の基礎から応用研究まで幅広く学べる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      病態生化学教室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      がんについての研究。新しい検知方法や治療法などの開発。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      もともと医学科志望だったので少しでも医療に携わりたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験を確実にとる。二次試験は記述式が初めて採用された学年のため難易度がらからなかったので医学科用問題と工学部・農学部用問題を万遍なく解いた。
    この口コミは参考になりましたか?

    6人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85083
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      全体的に整っています。その分野ごとに精通した先生がいるので勉強するのも研究するのも、ここならだいたい満足できるでしょう。
    • 講義・授業
      良い
      化学が中心ですが、数学、物理、生物など補足的な授業もあり、知識の基盤固めはしっかりできます。学年が進むごとに、専門的な知識も身につきます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      さまざまな分野の研究室があり、それぞれ成果のある先生がおられるので満足のいく研究室生活をおくることができます。
    • 就職・進学
      良い
      就職率はよく、心配することはないと思います。教員免許もとりことができるし、幅広い分野に就職可能です。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の周りにはある程度のお店はありますが、少し栄えたところにいくには、自動車がないと大変ですバスや電車は少ないです。
    • 施設・設備
      良い
      学食や図書館、自習室なとも充実しており困ることはありません。季節に応じて並木がいろいろなきれいに色づきます。
    • 友人・恋愛
      普通
      可もなく不可もなくです。私がいる学科は男女比は5対1ぐらいです。サークルや部活動が充実しているのでら仲間や友達を増やすのは困りません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      無機化学、有機化学の基礎から応用までを勉強します。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      入れると言われたからで、あんまり理由はない。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問に目を通して、面接練習をして対策をした。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:74542
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      普通
      最初は様々な分野の学習ができ、それぞれ専門のコースに分かれるため、自分が学びたいことが決まってから詳しく学ぶことができます。
    • 講義・授業
      普通
      どの先生も熱心に講義をしてくれます。質問などもいつも受け入れてくれると思います。面白い先生も多いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室では、しっかりと研究しているようです。研究室によって、予算が異なるようで、実験の内容も異なってくるようです。
    • 就職・進学
      普通
      学部でも大学でも就職のためのセミナーを開いてくれたりするので、就職に対する支援はよくしてくれると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      すぐ近くにJRの駅があります。バス停もありますが、本数が少ないです。JRもそんなに頻繁には電車がないです。
    • 施設・設備
      普通
      自習室もあったりして、なかなか充実していると思います。学食も2つあり、パン屋さんもあります。みんな満足しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科、サークルで多くの友人ができます。他学部との交流はあまりないので、サークルで友達を増やす人が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業について基礎から応用まで学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      自分の成績で確実に合格できたため。農業について学べると思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      進研ゼミ。
    • どのような入試対策をしていたか
      何度も基礎問題を繰り返して基礎を身につけた。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:67866
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      2年目から専攻コースが分かれるので、1年生の時にいろんな講義を受けたり、様々な体験をしたりしてから興味のある道に進むことができて良いと思います。教員がフレンドリーだと思います。
    • 講義・授業
      普通
      可もなく負荷もなく。教授によっては教える情熱の感じられなかったりもしますが、自分から学びたいと思えばどうにでもなるので良いかと思います。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      自分のやりたい勉強、研究をさせてくれることが多いと思われる。真摯に頼めば、慮ってくれることが多い。自由度が高いが、自己節制が必要。
    • 就職・進学
      悪い
      教授からの推薦というものはないようだ。自分で努力するしかない。全学での就職セミナーの他に、農学部のみの就職セミナーも開催される。
    • アクセス・立地
      悪い
      JR鳥取大学前駅から徒歩5分、周辺に下宿、アパートが密集している。飲食店は密集していない。鳥取駅までは汽車で10分弱。都会から鳥取へのアクセスがそもそも悪いが、生活する分にはそれほど不便はない。
    • 施設・設備
      悪い
      図書館は比較的新しい。農学部は新しいという程でもないが、無線LAN、優先LAN、電源とうの設備、エレベーターもあり、困るようなことはない。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内・外で変な(おもしろい)ことをする人がいるので、良い。他学部との学生との交流は、部活サークルか、教養科目程度。学年が上がると、どんどん狭い世界になってしまうが絆は深まる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農学(生産技術や、植物の基礎研究、農業機械、マーケティングなど)
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      海外実践教育でメキシコに行けるというパンフレットを見たため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      進研ゼミの通信教育
    • どのような入試対策をしていたか
      すべり止めかつセンター利用であったので、この大学のための勉強はしていない。センターについては、基礎と実践の繰り返し。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:65281
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      有機化学や無機化学に基本から応用まで学ぶことができます。専門的な勉強もできるので化学が好きな人や興味があるにとにはぴったりの学科です。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な内容の講義は自分で選択できすので、自分の興味のある分野を学ぶことができます。幅広い分野の授業があるので多方面の知識を身に着けることができます。実験の時間も充実しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      権威のある教授や、第一線で活躍されている教授の研究室があるので、確かな知識と経験を享受できることでしょう。様々な分野の研究が行われているので、自分に合った研究室が見つかります。
    • 就職・進学
      良い
      就職、進学の割合としては半々です。きちんと大学に通っていれば就職に困ることはないそうです。学科で学んだことは、応用が効く内容が多いので、就職先は広いと考えられます。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の周りには、学生用のマンションやアパートが多数あるので、そこに住めば便利だと思います。しかし、大型のショッピングモールや娯楽施設は近くにあまりありません。
    • 施設・設備
      良い
      実験器具や装置、設備は整っており、高価な分析機器もあるので、有意義な研究が行えます。校内には芝生などがあり、キャッチボールやサッカーを楽しんでいる姿を見かけたりします。
    • 友人・恋愛
      良い
      いろんな都道府県から学生が集まっているので、多彩な友人関係を築くことができます。他学部との交流はあまりありませんが、部活やサークルに入ると交友関係は広がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      有機化学、無機化学の基礎や応用はもちろんですが、生化学などの生物の要素がある授業も勉強できます。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      環境のことを考えた研究や、分野ごとにおける先端技術の開発・研究が行われています。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      その時の成績で確実に合格できる国立大学だったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問に目を通して、面接の練習を化学教師にお願いしてみてもらった。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:62137
467361-370件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 鳥取キャンパス
    鳥取県鳥取市湖山町南4-101

     JR山陰本線(豊岡~米子)「鳥取大学前」駅から徒歩6分

  • 米子キャンパス
    鳥取県米子市西町86

     JR境線「後藤」駅から徒歩19分

電話番号 0857-31-5007
学部 工学部農学部地域学部医学部

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このページの口コミについて

このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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石川県立大学

45.0

★★★★☆ 3.82 (47件)
石川県野々市市/北陸鉄道石川線 四十万
公立鳥取環境大学

公立鳥取環境大学

42.5 - 45.0

★★★★☆ 3.90 (88件)
鳥取県鳥取市/JR因美線 津ノ井
下関市立大学

下関市立大学

45.0 - 47.5

★★★★☆ 3.72 (217件)
山口県下関市/JR山陽本線(岩国~門司) 幡生
周南公立大学

周南公立大学

42.5 - 45.0

★★★☆☆ 3.44 (50件)
山口県周南市/JR岩徳線 周防花岡

鳥取大学の学部

工学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.68 (118件)
農学部
偏差値:47.5 - 60.0
★★★★☆ 3.93 (112件)
地域学部
偏差値:42.5 - 45.0
★★★★☆ 3.94 (97件)
医学部
偏差値:47.5 - 62.5
★★★★☆ 3.98 (140件)

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