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国立鳥取県/鳥取大学前駅
鳥取大学 口コミ
3.89
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在校生 / 2012年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械物理系学科の評価-
総合評価普通機械工学科は先生に恵まれている学科だと思います
。旧帝大出身の方もちらほらいますし、JAXA出身の先生方も数名いらっしゃいますので航空宇宙関係を学びたい人には地方大学としては良い大学だと思います。
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研究室・ゼミ普通研究室は3年後期に一定以上の単位を取得していれば早期配属という制度が利用できます。仮に早期配属が利用出来なくても3年終了時に単位を満たしていれば研究室に配属されます。研究室は8つあります。地方大学なので研究室の数はこんなものだと思います。
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アクセス・立地普通大学周辺にはアパートが数多くありますので、通学はしやすい方だと思います。後期入試で合格してからアパートを探しても十分間に合うほどにアパート数はあります。大学前に駅はありますが、ほぼ一時間に 一本ペースなの交通の便は悪いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機会力学、熱力学、流体力学、材料力学が中心的です。電気系の授業もわずかですがあります。数学系の授業も多く微分積分、フーリエ、線形代数、複素関数等の授業があります。
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就職先・進学先大学院進学
投稿者ID:339429 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価普通助産師を目指していた私にとって、看護師と助産師の資格を取れる勉強ができる鳥取大学は、とても良い環境でした。
短い中にたくさんの勉強が必要ですが、先生がサポートしてくださいました。
色々な病院で実習できることも良い点だとおもいます。 -
講義・授業普通学内の教授による講義も充実していますが、学外から現在実際に働いている方や、各分野のより専門性の高い研究家なども招いて講義が行われます。
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研究室・ゼミ普通各看護学に研究室があり、同じ学問の先生の中にも、先生ごとに研究できるテーマの専門性も異なるため、選択の幅は色々あります。
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就職・進学普通卒業生の大半は就職しますが、院へ進む人もおり、進学へのサポートもあります。
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学生生活普通都会の大学に比べれば規模は小さいかもしれませんが、少ない人数だからこそのアットホームな雰囲気が魅力です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護師、保健師の資格をとるための講義。
プラス選択した学生は助産師の資格をとるための講義があります。 -
就職先・進学先周産期医療センターのある病院
投稿者ID:326833 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良い大学で一年間基礎的な事を学び、2回生になってからコースごとに分かれるので、やりたい事が見つけやすいと思います。コース選択を決める時は自分から先生の所に積極的に話を聞きに行かないと、やりたかったことと違うと思う場合があると感じました。
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講義・授業良い先生方は良い人が多いので充実していると思います。いろんな先生がおられるので、直接話をしてみて自分にあった先生を見つけておくこ
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アクセス・立地良い一人暮らしの子が多いですが、大学周辺にアパートが多くあり、自転車で通えると思います。ただ冬場は雪が積もることもあり、少し通学が大変な時もあります。
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友人・恋愛良い鳥大生の半分以上の子が一人暮らしをしているので、お互いに助け合ったりしながら生活している子が多いと思われます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は学科全員で基礎的な事を学び、2年次から専門的な分野を学び始めます。3年次の後期から研究室に配属となり、先輩の研究を手伝いながら自分の研究内容を決めていき、4年次は卒論に向けた研究がメインとなります。
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就職先・進学先食品業界/生産部
投稿者ID:323441 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良い地域学について広く学べる。
政治、経済、コミュニティ、福祉等、様々な分野の中から、3年生時に自分の専攻(ゼミ)を決めるのだが、どれも良くてなかなか決められなかったほど分野は充実していると思う。
実際に現地に出るフィールドワークもあるため、自分から行動できる力やコミュニケーション力を身につけることができる。 -
講義・授業良い個性の強い先生が多いが、熱のこもった講義ばかり。
面倒見も良く、授業以外のことも相談できる人が多い。 -
研究室・ゼミ良いゼミは3年生の時から始まるが、10個程度の中から関心のある分野を選択できる。
先生は学生の行動を見守りつつ、困ったら助言や相談にのってくれるスタイルが多いため、自ら行動できる人には特にピッタリだと思う。 -
就職・進学普通うちの学科は公務員志望が多く、講座や面接対応などは充実している。
ただ、企業への就職は、カウンセリング等の人数が少ないため不便に思うことがあった。 -
アクセス・立地良い最寄駅の目の前にあるため、汽車で通うには良いと思う。
大学近辺は学生の町のため、1人暮らしも安心。
ただ自転車が必須。 -
施設・設備普通外観、内装も比較的きれいだと感じる。
自習室や休憩室等もあり授業の空き時間には困らない。
学科の人数が少ないため、狭めの講義室もある。 -
友人・恋愛良いサークルや部活動に所属すると、
縦・横のつながりができるたま」おすすめする。
そんなに大きい大学ではないため、友人もできやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年時には、様々な分野のことを広く浅く学び、3年時のゼミで1つに絞って深く学べる。
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就職先・進学先IT会社/SE
投稿者ID:255960 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価良い少ない人数の学科なので、全員仲がよく教授も親しみやすい人柄の方ばかりで、とにかく人が良い。
勉強めんは、1年の間は基礎が多く学年が上がるごとに専門化していくので、土台を作ってから学ぶことができる。 -
講義・授業良い講義の種類や内容は良いが、先生によっては進め方がイマイチだったり、字が見えない、聞き取れないことがおおく、質問や自主学習が知識を得るために相当必要である。
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研究室・ゼミ良い非常に充実している。やりたいことから、研究室を自分で選べるし、研究内容も自身の興味のあることがある程度できる。
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就職・進学良い就職活動は自由にでき、それに合わせて研究の進め方を考えられるので非常に有り難かった。
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アクセス・立地普通通学や周りの環境は良いが、交通の便がわるく、帰省や、旅行には不向き。まさに陸の孤島。
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施設・設備良い自習スペースなどもあり、快適に過ごすことができた。研究室にも学生室などもありコミュニケーションが取りやすい環境であった。
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友人・恋愛良いサークルなどの活動は活発で、小さな大学であるからこそ友達は作りやすく、悪く言えば世界が狭い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本は化学、生物。細かく見ると、生化学、微生物学、分子生物学、遺伝子工学、酵素工学、有機化学、などが中心である。
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就職先・進学先化粧品メーカー/品質管理
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:231893 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い農学部の中でも国際乾燥地科学や植物菌類科学は唯一無二の研究内容です。特に乾燥地科学は鳥取砂丘の他にもメキシコや中国の砂漠を研究したりもするので、海外に興味があり研究熱心な方は向いていると思います。
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講義・授業良い農学部は乾燥地、感慨排水、昆虫、etc...
様々な分野の第一人者である教授がいらっしゃいます。
農学部と1口に言っても稲作などの農業から流通などのマーケティング、果てはダム設計など様々な講義がありますので、何か興味を持てることが見つかると思います。 -
研究室・ゼミ良いゼミ、研究室分属は3年後期から始まります。
農学部とは思えないほど分野が幅広いので教授や先輩方に実際に話を聞きに行った上で熟考し決定した方が懸命です。 -
就職・進学良いやはり就職面では農協への就職、次いで公務員が多いです。
キャリアセンターや公務員講座も行っているので就活は安心ですが、早め早めに準備をして行動を起こすことが大事です。 -
アクセス・立地普通大学周りにマンションが多く、コンビニやスーパーも多いので通学は便利です。
ですが、冬場は晴れ間が少なく、降雨降雪が多くなるので慣れないうちは苦労するかもしれません。 -
施設・設備普通図書館、生協など、一通りの設備施設は揃っています。
また、テニスコート12面、格技場や体育館、ジム等もあり運動部の活動も盛んです。 -
友人・恋愛良い部活、サークル共に高校の比ではないくらい多いです。
学生の殆どが何かしらの部活やサークルに所属しています。
友人や恋愛は専らサークル内が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学部では1年次に土壌学や生態学などの基礎を学び、2年次にコース分属が行われます。
コース分属によって、より専門的な講義を受けて就職先や大学院進学を決定します。 -
就職先・進学先塾講師
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:220856 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年03月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価悪いよほど好きな人でない限り地域学部地域文化学科はおすすめしません。なぜなら、あまりに特殊な場合のみ成功したような事例を学び実現性がないからです。
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講義・授業悪い良い講義もあれば都区内講義も多々あります。自分が何を本気で勉強したいかをしっかりかんがえるべきでしょう。
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研究室・ゼミ普通自分のやりたい研究を見つけることが何より先決です。そのあとはその方面の先生を見つけてください。中にはいい先生と悪い先生などいろいろですから情報収集葉ちゃんとやるようにしましょう
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就職・進学良い学生かの事務員の方々には大変お世話になりました。特にお金はかかったけれど公務員講座の先生が谷は大変おせわになりました。おもしろかったとおもいます。
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アクセス・立地普通ジェイアールの駅から歩いてすぐなので通学には支障はないと思います。一番遠い人で2時間くらいのひともいましたが、めったにないケースだと思います」
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施設・設備普通設備らしいものは何もないです。初戦文系ですから。体育系の人はないかいいところがあるかもしれないが、われわれ文系はなにもかんじない。
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友人・恋愛普通自分は地元出身なので、同じ高校の同級生もいっぱいいたし顔見知りの先輩もいました。通学も自宅からなので弁当持ちで何不自由なく親から教わりながら過ごした気がします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容何も身になることはしていないと思われます。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先不明です
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志望動機家から近いこともあり、歴史を学べることに喜びを感じたため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか国語・英語が得意であり、司馬遼太郎の文学を読むのが好き。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:191120 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価普通地元に関することについて学びたいと考えている人にとってはいい学科だと思います。 地元とは何か、地域とは何かをいうことを一から学ぶことが出来ます。
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講義・授業普通最初は座学で基本的なことを学び、徐々に学んだことを地域に出て実践することが出来、しっかりと身に付けることが出来るラインナップの講義をなっています。
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研究室・ゼミ普通地域学部とあるが、地域に関すること限定ではない。自分の興味のある分野について研究することが出来るが、少しでもそれらに地域を関連付けることが強いられる。
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就職・進学普通就職の割合が進学よりも高い傾向がある。就職先は地域学部ということもあって、大学所在地の鳥取県または隣県、学生の地元の企業等が多い。
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アクセス・立地普通大学前に駅があるので移動の面では大丈夫だと思われるが、周りに娯楽施設があまりないためその点が多少不便であると思う。
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施設・設備普通施設・設備等は可もなく不可もなくといったところである。ただ、地域学部棟は他の学部棟よりもきれいな印象、またこの大学にしかない施設があるのでその点は魅力的であると思う。
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友人・恋愛普通地域文化学科は他の学部・学科よりも留学生の数が比較的多く、手軽に国際交流を行うことが出来、自分の考えの幅を広げることが出来ると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は一般教養などベースになることを学び、二年次以降は学んだことを実際の地域にあしを運び、実践する講義などが増えてくる。
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所属研究室・ゼミ名榎木研究室
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所属研究室・ゼミの概要方言、オノマトペ、漢字など言語学に日本語学に関連する研究を行うことが出来る。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機地域の事をまなびたい、取得したい資格へのサポートがあったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験は英語のみだっため、単語を覚えたり自分がいいたいことをすぐ英語に直せるように英作文の勉強をした。
投稿者ID:184302 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良い最先端医療も地域医療もトップクラスのクオリティ。コミュニケーションに力を入れており、コミュニケーションの授業や手話など特徴的な授業もある。病院は満足度が全国でも指折り。大学周辺の住みやすさも上位にランクインしている。そこまで田舎じゃありません!サークルも医療系が充実し、兼部も多い。ほとんど一人暮らしなので自然と助け合い、学生の仲はいい。また、入学時の大学ごとの偏差値はその後にあまり関係ありません。関係あるのは大学の歴史です。鳥大医学部は歴史が古く、医学部の中ではわりと上位にいるので、偏差値から考えればコスパいいと思いますよ。
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講義・授業良い研究が盛んな診療科も多く、講義でプラスαのことを教えてくれる先生も多い。モチベーション上がります。先生と学生が近く、飲みに行ったり相談に乗ってもらったり。気さくな先生が多く、質問にも根気よく答えてもらえます。求めればどんどん教えてくれるのが鳥大です。
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研究室・ゼミ良い研究室配属という授業があり、研究にも携わることができます。他学部のように長期間ではありませんが、基礎研究が医療にどう影響しているのかや臨床と研究を両立する大切さを学びました。ゼミはありません。個人的に研究室に出入りする人はいます。
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就職・進学良い国試合格率は、2014年度は新卒100%です。医学科は就職にあまり困らないと言われていますが、鳥取から東京や大阪の有名病院に就職する人もいます。医学部の場合、入学時の大学ごとの偏差値と就職はあまり関係ありません。関係あるのは歴史です。
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アクセス・立地良い米子は医学部を中心にできたような街なので、キャンパスと病院が駅前にあり、飲み屋街も近く、学生マンションも大学の周辺に充実しているのが特徴です。車を持つ人も多いですが、自転車で生きられます。
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施設・設備良いシミュレーションセンターという、診療に関する実技のトレーニングができる部屋があり、誰でも無料で申し込めます。さらに、シミュレーションセンターを1年生のときから授業で使い、採血や縫合も学べます。
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友人・恋愛良い医学部のみのキャンパスなので、他学部の学生とはあまり絡みがありません。その分医療系サークルが充実しているのが特徴です。医学科1年のときから実際の医療に触れられるので、モチベーション続きますよ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年 外国語、情報、コミュニケーション、手話、基礎医学、早期医療体験2年 外国語、コミュニケーション、手話、基礎医学、解剖、病理学3年 病理学、研究室配属、臨床医学4年 臨床医学、地域医療、診療実技5年 臨床実習6年 臨床実習、国試対策
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所属研究室・ゼミ名統合分子医化学講座(生化学)
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所属研究室・ゼミの概要生化学の実験。タンパク質の分離や遺伝子の分離、マウスでの実験
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学科の男女比6 : 4
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志望動機医師を目指していた。患者の背景まで考えられる医師になりたかった。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師個人経営の塾
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どのような入試対策をしていたか推薦合格を狙っていた。そもそも鳥大は二次試験はみんな満点くらい取るので、センターで差がつく。主にセンター対策をし、2次は落とさないように勉強していた。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181065 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価普通将来地元に貢献したいと考える人にとってはとてもいい学科であると思います。頻繁に使われている「地域」というワードとは本質的にはどういう意味であるのかを一から学べます。
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講義・授業普通他の学科とは違い、方向性が定まっていません。こう言うとあまりいいようには聞こえんませんが、別の見方をすれば様々な学問を学べ、そこから自分の方向性を決めることができます。
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研究室・ゼミ良い地域学の先駆的な研究をすることが出来る。また、他の学問(自分の興味のある学問)と地域とを絡めて研究することも出来るので、考えの幅を広げることが出来る。
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就職・進学普通地域学部ということもあって、県内の就職が多い印象です。県内ではなくても、隣県での就職・進学などの実績も十分にあると思います。
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アクセス・立地普通大学前に駅があるので交通面では不便はないと思いますが、学生が遊ぶ施設などが身近にない、公共交通機関を利用しないといけない距離にあるのでその点は不便だと思います。
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施設・設備普通可もなく不可もなくということもあると思います。しかし、地域学部棟は比較的きれいな印象で、勉強に集中できる環境であると思います。
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友人・恋愛普通地域文化学科は他の学科と比べて留学生の人数が多い印象なので、手軽に国際交流をすることが出来、自分の考えを改めさせられたり幅を広げることが出来ると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容初めは一般教養を学び、徐々に専門的なことを学びます。地域学部と言うことなので実際に地域に足を運び、座学で得た知識を実際に地域に還元するためにはどのようにするか、などと言うことを学びます。
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所属研究室・ゼミ名榎木研究室
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所属研究室・ゼミの概要言語学中心の研究室。内容は方言・漢字・オノマトペなど様々である。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先を選んだ理由自分のやりたいこととは違ったが、地域に寄り添った事業を展開していたから
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志望動機地域とは何かということを学べたり、取得したい資格などのサポートが豊富だから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験は英語のみだったので、ひたすら単語を学び自分の言いたいことを英語で表せるようした。
投稿者ID:179432 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
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