みんなの大学情報TOP   >>  鳥取県の大学   >>  鳥取大学   >>  口コミ

鳥取大学
出典:Fuma913
鳥取大学
(とっとりだいがく)

国立鳥取県/鳥取大学前駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(467)

鳥取大学 口コミ

投稿する
★★★★☆ 3.89
(467) 国立内127 / 176校中
学部絞込
467321-330件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1番有名なのは乾燥地の研究だと思っています。メキシコでの研修を行うなど、海外に出る機会も多いです。農学部と言っても、講義、実習、実験、研修など幅広いです。
    • 講義・授業
      良い
      主に生物系を中心に講義があるので、生物に興味がある人にはいいと思います。しかし、化学、物理なども必要になることが多いので苦手な人にはちょっときついことがあるかも。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は早ければ3年生の7月に決まります。それまでの講義で自分の興味のある分野、好きな分野を見つけておく必要があります。研究室に入らないという人もいます。
    • 就職・進学
      良い
      食品の製造企業などへの就職が多いです。就職の相談にのっていただくこともできるので、困ることはないと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      図書館、学食などから遠くなく便利ですが、正門からは遠いです。学校の周りは飲食店もそれなりにあります。
    • 施設・設備
      良い
      校内は汚くもないですが、特別きれいというわけでもないです。学食はおいしいです。図書館も静かで落ち着いています。
    • 友人・恋愛
      良い
      性格が穏やかな人が多く、友達も作りやすいと思います。髪の毛を奇抜な色に染めたりはありますが、チャラい人もいません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物、化学について1年生では基礎を、2年生以降ではその応用を学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      生物が好きだったので、より深く学ぼうと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:122003
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      特にやりたいことがなく、生物がすきというだけで入りましたが、それなりに授業も楽しく充実していると感じています。
    • 講義・授業
      良い
      授業は生物、化学、物理の基礎を中心にそれらの内容が組み合わさった感じなので、多少難しく感じることもあります。内容の幅も広いので、得意な授業と苦手な授業ができやすいです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は先生によって雰囲気がかなり違います。研究室に入る前に話を聞く機会も多いので、自分がやりたいことができるかなど、よく検討した上で入るとよいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      酪農や乳製品の製造会社など農学部らしい就職先が多いです。進学する人も多少はいるようですが、就職のほうが多いみたいです。
    • アクセス・立地
      良い
      正門から遠いので、朝遅刻しそうなときは大変です。学校の周りには、学生さんウェルカムな飲食店があるので、暇つぶしに友達と行ったりすると楽しいと思います。
    • 施設・設備
      普通
      校内は木や花が多く咲いているため、緑が多い印象です。校舎内も比較的きれいだと思っています。学食はメニューが豊富だしおいしいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      あまり1人でいる人は見かけないので、みんな話しかけやすく友達になりやすいと思います。男女比もほぼ同じなので、恋愛面でも心配ないかと。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物、化学について基礎知識から応用まで学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      生物、化学が好きだったので、より知識を深めたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:117070
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来、公務員や中・高の社会科の教員を目指している人にはとてもいい大学だと思います。また地域で行われているボランティアや個性的な活動にも多く参加でき、人間関係を広げることができます。しかし、自由参加(自発的な参加を求められる)なので勉学や上記のような活動に全く参加せず堕落した大学生活を送る人も一部いるので、大学での明確な目標やしたいことを考えて入学することをおすすめします。
    • 講義・授業
      良い
      地域政治、地域経済、地域福祉など地域の様々な課題を多様な面から考えることが出来るので、将来地域の中で働きたい、市役所など地方公務員になりたいと考えている人には理想的な学習環境だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私の学科のゼミは本当に良い悪いの差が激しいように感じます。私の所属しているゼミは先生が研究に対して親身になって相談に乗ってくれたり、またゼミの雰囲気もアットホームですが、ゼミによっては先生の気分によって学生に対する対応を変えたり、自分の研究に無理やり参加させたりする場合もあるようなのでゼミを選ぶ際は注意が必要です。
    • 就職・進学
      普通
      私の学科は、正直あまり大手企業への就職実績は良くないようです。しかし、大手ではなく地方の企業には就職できている卒業生が多いので就職率は95%程度となっています。
    • アクセス・立地
      普通
      正門から入ってすぐなので、遅刻しそうな時も安心です。図書館には近いですが、学食、生協には少し遠いかもしれません。周りに安くて美味しいごはんを提供してくれるお店が何軒かあります。駅までは徒歩で5分程度なのでとても便利です。
    • 施設・設備
      良い
      私の学科は新しく、また清掃も行き届いていて清潔です。しかし、5階まで1階から直通の階段がないため、その点はとても不便です。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的には、明るい人が多かったです。また、私は所属している国際交流サークルで他学科の友人に恵まれました。学科内カップルは少なくとも私の学年にはいないと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域が抱える様々な問題を政策的(政治、経済、福祉など)な面から考え、学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      佐藤ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ゼミの担当の先生が法学がご専門なので、今注目のマイナンバー制度や皇室典範などについて研究することができます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      中学校の社会の教員免許を取得したかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個人経営の塾
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の過去問を繰り返し解き、分からない点や覚えていない点を洗い出して学習し直した。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:116112
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      普通
      実習の道具などがきちんと揃えられている学ぶにはいい環境であるが、自主性や意欲がないと授業や実習が苦痛になると思う。
    • 講義・授業
      普通
      先生によって授業の質はバラバラであるから。上手な教え方の先生だと熱心に授業を聞こうと思うが、ただレジュメを読む先生だと寝てしまう。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      最先端の医療技術を鳥取大学病院が持っているので実習では多くの学びがある。研究費用もきちんとあるから。
    • 就職・進学
      良い
      就職率が高い。また、先生が親身になって相談にのってくれたり紹介してくれたりもする。鳥取大学病院と連携しているから。
    • アクセス・立地
      良い
      市の中心にあるので行きやすいところにある。周りにもアパートやマンションがあり、学生が行きやすいところにある。
    • 施設・設備
      普通
      しっかりとした設備である。昔からあるが、ボロいという雰囲気はなく、きれいな施設であるように思う。敷地内にショップがあったり学食があったりして学生がよく集まっている。
    • 友人・恋愛
      普通
      出会いの場が少ない。学科にはほとんど女子しかいないので、学科内カップルはできない。グループワークなどで多くの人と関わる機会が多いので多くの友人に恵まれると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      看護についての基礎知識や基礎技術を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      看護について学びたいと思い、地元で学べるという点が魅力だったため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:111397
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物や化学が得意な人は楽しい講義が多いと思います。2年からコースに分かれるので、より自分のやりたい勉強ができる環境になります。
    • 講義・授業
      良い
      1年はほぼみんな同じ授業を受けて、自分の好きな分野や得意な分野を探し2年でコースに分かれます。2年からはそれぞれのコースで実習や実験ができるのでとても充実した授業を受けられるようになります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      乾燥地研究、きのこ研究などが有名だと言われています。もちろん、化学系や食品系の研究をしている研究室もあります。先生達との距離も近く雰囲気もいいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      面接の対策や就職ガイダンスも開講されており、必要があれば受けられます。乳製品製造の企業への就職も毎年何人かあるようです。その他の民間企業や公務員での就職ももちろんあります。
    • アクセス・立地
      良い
      正門からは1番遠い棟ですが、学食、図書館などは近いです。周りに農場や、研究施設などがいくつかあります。
    • 施設・設備
      良い
      中は基本的に綺麗です。机や椅子もまあまあ新しいです。無線LANが入ります。学食はお昼とても混む割に座席が少ないので食べるのに時間がかかることもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      落ち着いている人が多いと思います。髪の毛を染めている人より、黒髪の人のほうが多いように感じます。男女問わず話しかけやすくいい雰囲気だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      微生物や植物、化学について、高校の内容に加えてさらに専門的な知識も学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      生物が好きだったので、もっと深めたいと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:115360
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      植物や自然環境はもちろん、乾燥地研究や農場実習など多種多様なことを学べる。生物が好きな人でも、あまり好きでない人でも自分に合う研究ができると思う。しかし、動物に関する授業はほぼないので動物を学びたい人には合わない。
    • 講義・授業
      良い
      授業が分かりにくい先生は少なく、話がとても面白い先生もまれにおられる。自分の興味のある分野の授業を取れば授業は毎回楽しいと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年後期から研究室に分属される。個性あふれる研究室が多く、分属前に事前に話を聞く機会も多いので決めやすい。研究は先生によって大きく異なり、今後話題になりそうな研究をしている先生も多い。
    • 就職・進学
      普通
      公務員を希望する人には公務員講座が開講され、民間を希望する人にも就職の相談や面接対策などを行ってもらえる。会社の説明会や、就職に関するガイダンスなどもある。
    • アクセス・立地
      良い
      正門からは遠いが、学食や図書館は近いので不便ではない。周りには大盛りが名物の飲食店があり、友達と行けば楽しい。
    • 施設・設備
      良い
      コンセントにつなげる教室が多い。大体の教室にプロジェクターが備えられており、それを使って授業をすることが多い。無線LANも入るが接続しにくいときもある。
    • 友人・恋愛
      良い
      チャラい人はほぼいない。みんな真面目とチャラいの中間くらいで話しかけやすく友達を作りやすい環境だと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      分野は生物、食品、化学など幅広く、基礎から応用まで学べる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      生物が好きだったので、生物が学べるところ。それに加えて、他の分野も学びたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:109963
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      地域が注目され始めている今、『地域』とは一体何なのかということをさまざまな視点から学ぶことができます。自分が考えてもいなかった分野の先生方からも強い刺激を受けられます。大学自体が大規模ではない方ですし、学生同士の交流も多い方ではないかと思います。自分が興味を持って行動しさえすれば、今までにできなかった経験がたくさんできます。
    • 講義・授業
      良い
      『地域』のことを様々な視点から、様々な考えを持った先生方と一緒に学び、考えていくことができます。鳥取大学の地域学部は全国でも先駆けてできた地域系の学部なので、まだまだ新しい分野といえど経験豊富な先生方もいますし、所謂座学だけではなくフィールドワークにも重点が置かれています。地域のことは地域の中でしか分からないので…。もちろん選択授業もあるので自分が興味を持った分野をより深く学ぶこともできます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      地域政策学科は1年の後期から、少人数の模擬的なゼミを受けることができます。3年からは卒業論文に向けて本格的に自分の興味のある分野のゼミに分かれますが、2年の終わりごろ、自分の興味のある研究分野の先生方と面談をして最終的にゼミを決定します。面談では親身になってくださる先生方ばかりなので、迷いながらも納得のいく答えが出せるのではないかと思います。(現在その面談期間中なので詳しいゼミの様子はまだわかりません…;)
    • 就職・進学
      良い
      公務員への就職がだいたい3割程度です。入学時は公務員志望が多いですが、在学中の経験からも公務員以外(NPO職員等)に志望する人も少なくないようです。
    • アクセス・立地
      普通
      図書館・生協・学食などは学部棟から少し離れていますが、キャンパス事態広いので、どの学部棟からもさほど変わりはないです。大学の周りに学生アパート・マンションが多く、通学は大体の学生が自転車で10分圏内だと思います。住む方面によってスーパー等は少し遠くなりますが、大変というほどではないです。日用雑貨はたいてい揃いますが、衣料品等は鳥取市内の方か郊外のイオンなんかに行かないと揃いにくいです。ただJRの駅が目の前にあるので行きやすいといえば行きやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      地域学棟は建替えられてそうたっていないので、不便なところはあまりありませんが、工学部や農学部棟のように広くないからなのか自動販売機がありません。ただ学生が自由に休憩やミーティングなどに使える部屋があるので、その点さえ除けば快適な学生生活を送れます。学部棟ごとにカフェや売店があるわけではないので、必然的にカフェ・生協・学食は一か所に集まって、少し奥まった?ところにあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学自体が大規模ではないので、他学部・他学科の学生とも交流はしやすいと思います。高校とは違い様々な出身地の人たちがいるのでいろんな人と出会えます。また行事ごとなどの関係で、上下学年の学生たちとも交流の機会は多いのではないかと思います。学科内でのカップルは少ないと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      『地域』とは一体何なのか、地域の可能性や将来どうなっていくのか、ということを、行政・福祉・コミュニティ・財政・観光・交通・立地…etcと、多方面から学んでいくことができます。座学も必要不可欠ですが、『地域』は『地域』からしか見えてこないものもたくさんあるので、フィールドワークも大切にされています。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      『地域』のことについて、専門的に学ぶことができると思ったから。また、地域調査実習などフィールドワークを経験できる機会も多くあるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      地域政策学科の一般入試は小論文形式なので、過去問の小論文を解き、高校の社会科の先生に添削してもらったり、テレビのニュースや新聞などで、地域の現状や課題、社会情勢を日常的に情報収集したりした。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:76117
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      普通
      1年の頃は様々な分野を勉強することができます。2年から専門のコースに分属し専門的に学習します。やりたいことを1年の頃明確にしてから勉強できるので良いと思います。
    • 講義・授業
      普通
      それぞれの先生がそれぞれの分野について情熱をもって教えてもらえます。コース分属してからはより専門的に講義が進んでいきます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私は研究室に分属していないため詳しいことは分かりませんが、それぞれの研究室で詳細に研究しているようです。他大学と合同で研究などをしている研究室もあるみたいです。
    • 就職・進学
      普通
      先輩方は様々な分野の企業に就職しています。就職に関してサポートしてくれる場所もあり、安心できると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      鳥取大学前という駅があるくらいで、とても近くにJRの駅があります。バス停もいくつかありますがバスの本数が少ないです。
    • 施設・設備
      普通
      校舎はそんなに広くありません。ベーカリーカフェがあったり食堂も2つあったりと、食に関する施設は充実していると思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      個性的な人が多いと感じています。1年生の頃は他学部と同じ講義を受けることもできるので、交流するチャンスはあると思います。しかし、2年生以降はそのチャンスは次第に減ると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      植物について基礎から応用まで幅広く学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      学びたい分野の学部があり、希望していた地域にあったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら基礎問題を繰り返して基礎力を上げた。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:62589
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      自分の興味のあるコースに進めば、専門的な知識を学ぶことができます。ただ、1年次は比較的暇なので、自分でやることを決め目標をもって勉強することが大事だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      コース分属で分かれるので、興味のある分野にはとことん勉強できますが、必修や履修単位の関係でまったく専門外の勉強をしなければならないときもあり、大変です。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室の環境は、先生ごとに違うので一概に言えない。でも、いいとこも多いのは事実。自分でしっかり見極める必要があります。
    • 就職・進学
      良い
      推薦はあまりありません。自分で就職支援科に伺い自力で頑張る必要はあります。大学院への進学はコースによって違いますが、学部生200人中70人ぐらいが同じ大学院に進んでいます。
    • アクセス・立地
      良い
      他県から来ようとすると、無理です。ほとんどの大学生が一人暮らし・シェア・寮です。鳥取の交通はとても不便です。
    • 施設・設備
      良い
      図書室は遅くまであいていることも多いですが、学部棟の自習室は閉まるのも早く不自由です。研究室によっては、狭いと感じる人もいるそうです。
    • 友人・恋愛
      普通
      勉強したい人は頑張るし、パチンコに更けて留年する人もいます。どのような友人や恋人を作るかは、人それぞれです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業経営・経済・会計について勉強していました。専門的な勉強も十分にできます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      会計・経営システム学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      農業経営における会計や経営の仕組み、企業(食品)の市場シェアの位置づけ、倒産予知などしています。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      鳥取大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もっと専門的な勉強がしたかったからです。
    • 志望動機
      農学に興味をもっていたため。また、1年間どの専門コースに進むか悩む時間がもらえるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      高等進学塾
    • どのような入試対策をしていたか
      12月まで二次の勉強をひたすらして、12月に入ってからセンター演習を始めました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:62875
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      様々な勉強を出来るため選択肢の幅が広がるのは良い点だと思うが、その分迷うことが多いのが少し難点であると思う
    • 講義・授業
      普通
      様々な分野の学習をすることが出来、色々選択肢の幅が増えていよい
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミの数は多いけど、それぞれの雰囲気が全く異なるので自分が入りたいゼミの雰囲気は事前に知っておいた方がいいい
    • 就職・進学
      普通
      教育関係からサービス関係など、様々な業種に就職している実績がある
    • アクセス・立地
      普通
      自然が多くのんびり生活できるが、大学周辺に娯楽施設があまりないのが痛い
    • 施設・設備
      良い
      他の学部に比べて教室棟は比較的綺麗で勉強に集中できる環境が整っている
    • 友人・恋愛
      普通
      そこまで規模的に大きい学部ではないので同じ学部・学科の人たちと深い関係を築けると思う
    • 学生生活
      普通
      サークルはたくさんあり、大学特有のサークルもあるため選択肢が多く充実している
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は座学が中心だが、2年次は実際に地域に足を運んで実践的な学習をすることが出来る
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      地元に帰り、大学で実際に学んだことを生かせるような職場に行った
    • 志望動機
      以前からよりよい地域の発展には何が必要かということについて学習してみたいと思っていたから
    感染症対策としてやっていること
    オンライン授業が主になり大学へ実際に足を運ぶ際も消毒などがしっかりと徹底された
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:702931
467321-330件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 鳥取キャンパス
    鳥取県鳥取市湖山町南4-101

     JR山陰本線(豊岡~米子)「鳥取大学前」駅から徒歩6分

  • 米子キャンパス
    鳥取県米子市西町86

     JR境線「後藤」駅から徒歩19分

電話番号 0857-31-5007
学部 工学部農学部地域学部医学部

この大学のコンテンツ一覧

鳥取大学学部一覧

このページの口コミについて

このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  鳥取県の大学   >>  鳥取大学   >>  口コミ

偏差値が近い国公立文系大学

琉球大学

琉球大学

37.5 - 62.5

★★★★☆ 3.96 (601件)
沖縄県中頭郡西原町/ゆいレール 首里
石川県立大学

石川県立大学

45.0

★★★★☆ 3.82 (47件)
石川県野々市市/北陸鉄道石川線 四十万
公立鳥取環境大学

公立鳥取環境大学

42.5 - 45.0

★★★★☆ 3.90 (88件)
鳥取県鳥取市/JR因美線 津ノ井
下関市立大学

下関市立大学

45.0 - 47.5

★★★★☆ 3.72 (217件)
山口県下関市/JR山陽本線(岩国~門司) 幡生
周南公立大学

周南公立大学

42.5 - 45.0

★★★☆☆ 3.44 (50件)
山口県周南市/JR岩徳線 周防花岡

鳥取大学の学部

工学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.68 (118件)
農学部
偏差値:47.5 - 60.0
★★★★☆ 3.93 (112件)
地域学部
偏差値:42.5 - 45.0
★★★★☆ 3.94 (97件)
医学部
偏差値:47.5 - 62.5
★★★★☆ 3.98 (140件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。