みんなの大学情報TOP >> 鳥取県の大学 >> 鳥取大学 >> 口コミ

国立鳥取県/鳥取大学前駅
鳥取大学 口コミ
3.89
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良い愉快な教授方、専門職の職員さん方から専門的な知識を学ぶことができた。
実習等を通して、楽しく学ぶことができた。 -
講義・授業良い工夫した講義を通して笑い溢れる講義が多かった。
-
研究室・ゼミ良い研究室では同期と励まし合いながら、自分の好きな時間を有効な使いながら研究をすることができた。
わからないことや疑問に思うことについては教授や先輩に聞きながらお互いにサポートしなごら良い環境を作ることができた。 -
就職・進学良い就職支援では、主に面接対策として面接官役をやってもらい、本格的な面接練習をすることができた。
また集団討論練習として、参加者を集め定期的に現代の話題となることについての討論内容で討論することができた。
また、厳しい評価をしてもらうことで、自らの能力を高める良い経験となった。 -
アクセス・立地良い近くに大学前駅があり、遠方からでもあくせすしやすく、アルバイトや遊びなどで市内に出る際も効率よく出かけることができた。
また大学周辺には学生専用のマンションが容易く入居することができた。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先地方公務員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:328616 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良い興味があれば面白い。専門性はあまり高くなく、広い知識を得ることができる。その結果、複合的な視点を持つことができる。
-
講義・授業良いフィールドワークは二年次の実習で実施。それ以外は自分でフィールドワークに応募できる。インドネシアやベトナム、カナダなどの海外のフィールドワークもある。
-
研究室・ゼミ良いさまざまな分野のゼミが入るが、基本的に学部生はどこに入っても自分の書きたいことが書けるとは思うが、相談することをおすすめする。
-
就職・進学悪いサポートというより、鳥大生の就活のスタートや準備は遅いので、周りと一緒に行動するのは気をつけたほうがいい。あと、教務の対応がよくないので、要望があるときは教授を通した方が話が通りやすい。
-
アクセス・立地普通スーパーには困らない。
-
施設・設備普通テレビを見える部屋がある。政策学科に関してはリフレッシュルームなどが広い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地域学という、他の大学にはあまりない学問を専門的に学びます。地域で活躍したい人に向けて、政治、法律、経済、社会、地理など、様々な観点から、地域を見る目を養うことができます。
-
就職先・進学先通信事業
投稿者ID:324229 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価普通学習内容はとても良いが、教員が求めてくるレベルが低いため、真髄に触れるのに時間がかかる。
もっと総合的に学べるように改良すると良いと思う。 -
講義・授業良い目的意識があれば、興味あることを選び取れるからとても良いが、目的を見つけるのに時間がかかる。
-
研究室・ゼミ良い専門に特化した先生が多い。
ただ、特化しすぎているため、自分で取捨選択が必要。 -
就職・進学良い国立なので、他の国立大学院へは、努力次第で進学可能。
就職は、県内の大手や、銀行、公務員など強い。教員採用試験も比較的合格率が高い。
-
アクセス・立地悪い非常に不便。湖山周辺は、まだ充実しているが、鳥取全体があまり栄えていないため、利便性に欠ける。
通学は、JRになると思うが、それも本数が少ない。 -
施設・設備悪いとくに設備が必要な学部ではなかったが、図書館などもっと工夫してほしい。
-
友人・恋愛悪いあまり人と関わる場がなかった。
積極的にそういう場に参加していけば、友人関係、恋愛関係を築けるのではないだろうか。 -
学生生活悪いイベントはあまりない。
サークルはあるが、遊びサークルか、本気のサークルにきっぱり分かれており、遊びはおそらく次第に行かなくなり、本気のサークルは時間を食われすぎてしまうような気がする。
ほどほどでやれるサークルがあまりない気がする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際、国内両方の地域学。主に文化について。
あまりにも自由なので、自分で早いうちに何に興味があるかを見極めて、それを軸に講義内容を吸収することが必要だと思う。
表面をなぞるだけでは、とくに意味の無い学びになってしまう。
-
就職先・進学先神戸大学大学院
投稿者ID:320645 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い1年目では本校で他の学部の生徒ともにさまざまな科目を学ぶことができ、2年目からは専門科目に特化し、実習なども充実しています。また、国家試験の合格率も高いです。
-
講義・授業良い実習ではグループごとに行うため、先生から個人的にアドバイスがもらえます。
-
研究室・ゼミ良い研究室も数多くあり、研究したいテーマを選べます。
また、1つの研究に配属される生徒は少人数であり、先生から密に指導を受けることができます。 -
就職・進学良い就職率はとても高いです。サポート体制も整っており、受けたい病院の過去のデータを頂けたり、面接の練習、履歴書の添削もしてもらえます。
-
アクセス・立地普通駅からは徒歩15分程度ですが、学校の近くで一人暮らししている生徒が多いです。
-
施設・設備良い演習室があったり、実習先の附属病院が敷地内にあったりと施設、設備は整っていると思います。
-
友人・恋愛良い医学部は本校とは別の医学部キャンパスにあるのですが、本校に比べ人数も少なく、校舎内を歩くと知っている人が多いです。また、恋愛関係も部活以外でも学祭などで他の学年、学科と関わる機会もあり、出会いも豊富です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は選択科目が多く、さまざまな分野を学ぶことができます。
また、2年からは専門科目で、看護師、保健師になるための勉強ができます。また助産師になるための勉強も少人数ですが受けることができます。 -
就職先・進学先病院
投稿者ID:229442 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部の評価-
総合評価良い地域学部として、地域づくりやまちおこしに携わる学問を学べるのはもちろん、他学科と違うのは学際的で、文理融合といえる学科であることです。実際に理系出身・文系出身の割合は半々です。
-
講義・授業普通学科の講義は理系科目が中心です。文系出身でも大丈夫!教授も友達もみんな協力して乗り切れますよ。実験科目も充実しています。
-
研究室・ゼミ良い研究室は、化学(有機・無機)、物理、生物、植物、地学、保存科学、考古学など多岐にわたります。2年次には調査実習ゼミという年間を通してのグループワークがあり、3年次には卒業論文を書くための研究室に配属されます。2、3年次で違う研究室に所属することも可能で、新しい分野に興味関心をもついい機会になると思います。
-
就職・進学良い私は公務員志望のため、就職サポートについてはよく分かりませんが、大学のキャリアセンターでしっかりサポートが受けられると聞いています。公務員志望の人には、生協が用意している公務員講座という講義形式のものがあり、学内で準備をすすめることができます。どちらにせよバックアップ体制はしっかりしています。
-
アクセス・立地良い鳥取大学前駅から徒歩1分、自宅生の人は汽車を利用して通学しています。下宿生はおおかたが湖山町に住んでおり、自転車で15分以内の圏内にいるように思います。2駅先の鳥取駅は、県庁所在地ということもあり、割と都会っぽい印象です。
-
施設・設備良い理系の研究が多いため、国立大学にしては各研究室にそれなりの設備は整っていると思います。また、VBLという研究施設棟が学内にあり(普段は工学部生がよく使っています)、そちらのほうも利用したりします。論文や資料等は付属図書館でだいたい見ることができます。
-
友人・恋愛良い多種多様なサークルがあり、どこも活発に活動しているように思います。それぞれの特色があるので、新入生歓迎会などは楽しかった記憶があります。また、アルバイトをしている人が大半で、学校以外にもコミュニティを形成しています。バイト先はたくさんあり、飲食店や学習塾、アパレルや短期バイトなど掛け持ちをしている人も度々見かけます。サークル内・バイト内の恋愛は多いと思います!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養、学科の基礎科目、大学の基礎科目などが中心でした。2年次は学科の調査実習班に所属し、一年間数人のグループで1つの研究に従事し、3年次の6月にある発表会に向けてプレゼンをつくっていきます。私は保存科学専攻の実習班で、鉄遺物の保存処理について研究しました。3年次は、6月の発表会を終えると再び研究室配属があり、最終的に卒業論文を書く研究室を決めます。この頃にはほとんど講義がありません。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機公務員志望であったため、まず地域学部という学部に惹かれた。さらに理系出身であり、もともと環境について興味があったため、他学科と比較してダントツで環境学科がいいと思い、志望した。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか二次試験が英語選択だったので、英語の長文読解と英作文にちからを入れました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181136 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い1番有名なのは乾燥地の研究だと思っています。メキシコでの研修を行うなど、海外に出る機会も多いです。農学部と言っても、講義、実習、実験、研修など幅広いです。
-
講義・授業良い主に生物系を中心に講義があるので、生物に興味がある人にはいいと思います。しかし、化学、物理なども必要になることが多いので苦手な人にはちょっときついことがあるかも。
-
研究室・ゼミ良い研究室は早ければ3年生の7月に決まります。それまでの講義で自分の興味のある分野、好きな分野を見つけておく必要があります。研究室に入らないという人もいます。
-
就職・進学良い食品の製造企業などへの就職が多いです。就職の相談にのっていただくこともできるので、困ることはないと思います。
-
アクセス・立地良い図書館、学食などから遠くなく便利ですが、正門からは遠いです。学校の周りは飲食店もそれなりにあります。
-
施設・設備良い校内は汚くもないですが、特別きれいというわけでもないです。学食はおいしいです。図書館も静かで落ち着いています。
-
友人・恋愛良い性格が穏やかな人が多く、友達も作りやすいと思います。髪の毛を奇抜な色に染めたりはありますが、チャラい人もいません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物、化学について1年生では基礎を、2年生以降ではその応用を学びます。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機生物が好きだったので、より深く学ぼうと思ったから。
-
利用した入試形式一般入試
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:122003 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い特にやりたいことがなく、生物がすきというだけで入りましたが、それなりに授業も楽しく充実していると感じています。
-
講義・授業良い授業は生物、化学、物理の基礎を中心にそれらの内容が組み合わさった感じなので、多少難しく感じることもあります。内容の幅も広いので、得意な授業と苦手な授業ができやすいです。
-
研究室・ゼミ普通研究室は先生によって雰囲気がかなり違います。研究室に入る前に話を聞く機会も多いので、自分がやりたいことができるかなど、よく検討した上で入るとよいと思います。
-
就職・進学良い酪農や乳製品の製造会社など農学部らしい就職先が多いです。進学する人も多少はいるようですが、就職のほうが多いみたいです。
-
アクセス・立地良い正門から遠いので、朝遅刻しそうなときは大変です。学校の周りには、学生さんウェルカムな飲食店があるので、暇つぶしに友達と行ったりすると楽しいと思います。
-
施設・設備普通校内は木や花が多く咲いているため、緑が多い印象です。校舎内も比較的きれいだと思っています。学食はメニューが豊富だしおいしいです。
-
友人・恋愛良いあまり1人でいる人は見かけないので、みんな話しかけやすく友達になりやすいと思います。男女比もほぼ同じなので、恋愛面でも心配ないかと。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物、化学について基礎知識から応用まで学ぶことができます。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機生物、化学が好きだったので、より知識を深めたいと思ったから。
-
利用した入試形式一般入試
投稿者ID:117070 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良い将来、公務員や中・高の社会科の教員を目指している人にはとてもいい大学だと思います。また地域で行われているボランティアや個性的な活動にも多く参加でき、人間関係を広げることができます。しかし、自由参加(自発的な参加を求められる)なので勉学や上記のような活動に全く参加せず堕落した大学生活を送る人も一部いるので、大学での明確な目標やしたいことを考えて入学することをおすすめします。
-
講義・授業良い地域政治、地域経済、地域福祉など地域の様々な課題を多様な面から考えることが出来るので、将来地域の中で働きたい、市役所など地方公務員になりたいと考えている人には理想的な学習環境だと思います。
-
研究室・ゼミ良い私の学科のゼミは本当に良い悪いの差が激しいように感じます。私の所属しているゼミは先生が研究に対して親身になって相談に乗ってくれたり、またゼミの雰囲気もアットホームですが、ゼミによっては先生の気分によって学生に対する対応を変えたり、自分の研究に無理やり参加させたりする場合もあるようなのでゼミを選ぶ際は注意が必要です。
-
就職・進学普通私の学科は、正直あまり大手企業への就職実績は良くないようです。しかし、大手ではなく地方の企業には就職できている卒業生が多いので就職率は95%程度となっています。
-
アクセス・立地普通正門から入ってすぐなので、遅刻しそうな時も安心です。図書館には近いですが、学食、生協には少し遠いかもしれません。周りに安くて美味しいごはんを提供してくれるお店が何軒かあります。駅までは徒歩で5分程度なのでとても便利です。
-
施設・設備良い私の学科は新しく、また清掃も行き届いていて清潔です。しかし、5階まで1階から直通の階段がないため、その点はとても不便です。
-
友人・恋愛普通基本的には、明るい人が多かったです。また、私は所属している国際交流サークルで他学科の友人に恵まれました。学科内カップルは少なくとも私の学年にはいないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地域が抱える様々な問題を政策的(政治、経済、福祉など)な面から考え、学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名佐藤ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要ゼミの担当の先生が法学がご専門なので、今注目のマイナンバー制度や皇室典範などについて研究することができます。
-
学科の男女比8 : 2
-
志望動機中学校の社会の教員免許を取得したかったから。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師個人経営の塾
-
どのような入試対策をしていたかセンター試験の過去問を繰り返し解き、分からない点や覚えていない点を洗い出して学習し直した。
投稿者ID:116112 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価普通実習の道具などがきちんと揃えられている学ぶにはいい環境であるが、自主性や意欲がないと授業や実習が苦痛になると思う。
-
講義・授業普通先生によって授業の質はバラバラであるから。上手な教え方の先生だと熱心に授業を聞こうと思うが、ただレジュメを読む先生だと寝てしまう。
-
研究室・ゼミ普通最先端の医療技術を鳥取大学病院が持っているので実習では多くの学びがある。研究費用もきちんとあるから。
-
就職・進学良い就職率が高い。また、先生が親身になって相談にのってくれたり紹介してくれたりもする。鳥取大学病院と連携しているから。
-
アクセス・立地良い市の中心にあるので行きやすいところにある。周りにもアパートやマンションがあり、学生が行きやすいところにある。
-
施設・設備普通しっかりとした設備である。昔からあるが、ボロいという雰囲気はなく、きれいな施設であるように思う。敷地内にショップがあったり学食があったりして学生がよく集まっている。
-
友人・恋愛普通出会いの場が少ない。学科にはほとんど女子しかいないので、学科内カップルはできない。グループワークなどで多くの人と関わる機会が多いので多くの友人に恵まれると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護についての基礎知識や基礎技術を学ぶことができます。
-
学科の男女比9 : 1
-
志望動機看護について学びたいと思い、地元で学べるという点が魅力だったため。
-
利用した入試形式センター利用入試
投稿者ID:111397 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い生物や化学が得意な人は楽しい講義が多いと思います。2年からコースに分かれるので、より自分のやりたい勉強ができる環境になります。
-
講義・授業良い1年はほぼみんな同じ授業を受けて、自分の好きな分野や得意な分野を探し2年でコースに分かれます。2年からはそれぞれのコースで実習や実験ができるのでとても充実した授業を受けられるようになります。
-
研究室・ゼミ良い乾燥地研究、きのこ研究などが有名だと言われています。もちろん、化学系や食品系の研究をしている研究室もあります。先生達との距離も近く雰囲気もいいと思います。
-
就職・進学良い面接の対策や就職ガイダンスも開講されており、必要があれば受けられます。乳製品製造の企業への就職も毎年何人かあるようです。その他の民間企業や公務員での就職ももちろんあります。
-
アクセス・立地良い正門からは1番遠い棟ですが、学食、図書館などは近いです。周りに農場や、研究施設などがいくつかあります。
-
施設・設備良い中は基本的に綺麗です。机や椅子もまあまあ新しいです。無線LANが入ります。学食はお昼とても混む割に座席が少ないので食べるのに時間がかかることもあります。
-
友人・恋愛良い落ち着いている人が多いと思います。髪の毛を染めている人より、黒髪の人のほうが多いように感じます。男女問わず話しかけやすくいい雰囲気だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容微生物や植物、化学について、高校の内容に加えてさらに専門的な知識も学びます。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機生物が好きだったので、もっと深めたいと思ったから
-
利用した入試形式一般入試
投稿者ID:115360 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 鳥取県の大学 >> 鳥取大学 >> 口コミ






















